>>549
>>箱入り無数目は「どんな実数を入れるかはまったく自由」がうたい文句だ
>それは単に初期設定としてどんな列を入れてもいいというだけのこと
>箱の中身の確率分布も、箱同士の独立性も、言及されていないのだから
>そんなことを前提する「強制」は一切認められない
>勝手な前提を強制しているのは君だけであって、誰もそんなことはしていない

面白いことをいうね
数学定理:反例は一つあれば良い

モーデル予想:(任意の数体で)1よりも大きな種数を持つ曲線は、高々有限個の例外を除いて 有理点を持たない
別名 ファルティングス師匠の定理とも(下記)

だから、上記の主張ならば
「箱の中身が確率分布を持つ場合を除く」とでも条件付与を すればいいでしょww (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
モーデル予想(英: Mordell conjecture)とは、Mordell (1922) で提示された予想であり、有理数体 Q 上に定義された 1 よりも大きな種数を持つ曲線は、有限個の有理点しか持たないであろうという予想である。後にこの予想は Q を任意の数体へ置き換えた予想へ一般化された。この予想は Gerd Faltings (1983) により証明されたため、ファルティングスの定理(英: Faltings' theorem)として知られている
(引用終り)