>>614
>吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 は、
>可算無限長の数列の同値類と決定番号による数当ての原理そのものを、
>数学的に短い記述でエレガントに否定している
>見事だ! プロ数学者の仕事だよ

吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 でも
2列のそれぞれをAとBが選んだ場合、いずれか一方は必ず数当てに成功することを
否定できない n1>n2 かつ n1<n2 となることは絶対にないから
残念でした プロ数学者も惨敗