>>650
>>あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で
>誤り
>決定番号は必ず自然数の値をとるから有限

あややのや
”発散”をしらない数学科のオチコボレさん あわれ(下記)w
google AIさんは 典型発散例が ”an=n”だとよww

”高校数学の美しい物語 数列の発散,収束,振動の意味と具体例”
も 見てね

決定番号は 上限なしの 自然数の値をとるからこそ、発散です (^^

(参考)
(google検索)
数学で発散とは、どういうことか?
AI による概要
数学における「発散(はっさん、divergence)」とは、数列や関数が、無限に大きくなったり(正の無限大)、小さくなったり(負の無限大)、あるいは振動して、一定の有限な値に収束しない状態を指します。数列の項がどこまでも増え続ける場合(例: an=n)略

https://manabitimes.jp/math/1040
高校数学の美しい物語
数列の発散,収束,振動の意味と具体例 2021/03/07
目次
数列の極限の分類
収束する数列の例
発散する数列の例

発散する数列の中でも,項が進むにつれていくらでも値が大きくなるとき,「正の無限大に発散する」と言います(注)。 lim n→∞ an=∞ と書きます。
注:「正の無限大に発散」の定義を厳密に言うと,
「任意の実数 R に対して,ある N が存在して,n≥N なら an​ ≥ R 」です。