箱入り無数目で前提してはならないこと
・箱の中身はランダム
・箱同士は独立同分布

箱入り無数目で前提されねばならないこと
・箱の中身は皆ある集合Sの要素であること
(つまり可算個の箱の中身はS^Nの要素であること)
・選択公理が成立すること