>>892
>だから決定番号関数 d(s):R^N→N が非可測との指摘はトンチンカン。

じゃ、決定番号関数 d(s):R^N→Nの逆像
”具体的には、ある定数 α に対して
{x | f(x)>α} が可測集合となる関数、あるいはボレル集合の逆像が可測集合となる”(下記)
を示しておくれ(出来ないに100ペソ)

(google検索)
可測関数 定義
AI による概要
可測関数(measurable function)は、可測空間上の構造を保つ写像であり、ルベーグ積分を定義するための基礎となる概念です。具体的には、ある定数 α に対して
{x | f(x)>α} が可測集合となる関数、あるいはボレル集合の逆像が可測集合となる写像を指します

https://mathlandscape.com/measurable-func/
可測関数とは〜定義と理解しておくべき大事な性質〜
数学の景色
https://mathlandscape.com › 解析学(大学) › 測度論
2021/12/12 — 可測関数(可測写像)とは,可測空間の間に定義されるいわゆる「構造を保つ関数」のことをいい,ルベーグ積分を考えることのできる大事な関数です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Measurable_function
Measurable function