>>886
>>さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
>>選ばれた列の決定番号が
>>他の列の決定番号どれよりも大きい確率は
>>1/100に過ぎない.
>この計算で箱の中身の確率分布は一切使わない

>>892
>その通り。だから
>決定番号関数 d(s):R^N→N が非可測
>との指摘はトンチンカン。

>>895
>じゃ、決定番号関数 d(s):R^N→Nの逆像
>”具体的には、ある定数 α に対して
>{x | f(x)>α} が可測集合となる関数、
>あるいはボレル集合の逆像が可測集合となる”
>を示しておくれ

その反論もトンチンカン
箱入り無数目では箱の中身は定数だから
「箱の中身の確率分布」なんてない

したがって895の問題は全く無意味であり
全く考える必要がない