>前スレ1000

前スレ990の手法を使うとしましょう。まず奇素数のグループで関係を設定するとき、r側が複数存在する場合を考えます。このとき、r側の奇素数✕2という数がr側に含まれます。

>p>2の場合に余るのは、偶数か奇数の
どちらかだが、この場合に、偶数を余らせておけば

これにより偶数を余らせるために、r側の奇素数✕2という数が、p側の奇数と関係づけられます。

また、この関係づくりにより、最後の2の倍数グループでの関係づくりでは、
奇素数✕2という数は使えないため、

単純なp側とr側の2の倍数の個数が等しいだけでは、関係づくりは出来ません。

それ故に、証明になっていません


以下に前スレ990
990 ◆pObFevaelafK sage 2026/03/25(水) 17:05:13.44 ID:EDALWgXT
>>960
960が書いている日本語は意味不明で何が言いたいのか理解不能だ。奇素数によりグループ化したときに
その倍数でグループ化し、pをrと関係を設定するときに、そのときにrが足りなくなるのは最大で1個。
rを奇素数の降順で関係を設定した後に最後に残るのはp=2のグループだが、このときには、論文にある
証明で必ず、pとrの一対一関係を設定できることを証明している。p>2の場合に余るのは、偶数か奇数の
どちらかだが、この場合に、偶数を余らせておけば最終的にp=2のときに、pとrの一対一関係を設定する
ことができる。これで理解できないのであれば、私の証明を理解するのは不可能だから、これに意味不明
なレスをするのは止めてもらいたい。