>>361
>証明になっていない
証明になっている

>順番にいくよ
順番に殺す

>オイラーγ:= lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k) - ln(k))=0.57721 ・・
これ要らない

>lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k))→∞ に発散する
>lim n→∞ (∫ x=1〜n (1/x) dx →∞ に発散する
>1/kや 1/x のように 減衰が遅い級数や積分は →∞ に発散するのです
>即ち、全事象が有限にならない
然り

>つまり、自然数Nで 「任意n∈N」は常に成立するが、それを”確率”の名の下で語ることが間違い
そう、だから君のいう零事象は間違い
零事象は確率の名の下に語る言葉
君はそれが間違いだと認めた
つまり自分の言葉が間違いだと認めたわけだ
自爆

>(札付きで 『(n1,n2は)確率変数になっていないから』は この意味)
この意味、ではなく、非可測、と的確な言葉で言い切る
これが数学的に正しい行為

>もっと言えば、 任意n∈Nを考えるときは、
>ガウス分布のように n→∞ で減衰させるべし
>(ガウス分布は指数関数的に減衰する!)
その通りだが・・・
札付きの定理と違って
箱入り無数目では一切必要ない

なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから

>なお、『確率で 0<pn<1 の無限積 lim n→∞ Π(pn) →0 』は、矛盾でも なんでもない 普通です
無限積の場合、その計算で確率を求めることが正しくない 誤りです

以上
君の言い分をすべて一刀両断で殺した
南無阿弥陀仏