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Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 90

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1132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:02:25.75ID:sZwIiKAd
前スレ:Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/
詳しいテンプレは、下記旧スレへのリンク先ご参照
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 52
://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1613784152/1-13

(2030 ICM 日本開催に向け 力をためようということか)
https://www.mathunion.org/icm/icm-2026
ICM 2026
https://www.icm2026.org/event/ac193975-5d24-4628-8c30-ddb23de19a8b/catalog
Titles & Abstracts

https://ahgt.math.cnrs.fr/news/index.html
News of the AHGT project [Special year]2027-2028
Special year ``Arithmetic Homotopy Geometry'' at RIMS Kyoto, April 2027-March 2028.
Three Seasons: with main conferences, introductory lectures, and workshops

<2026年は 数学でもAIの時代になるかもです。そういう兆候が2025年から顕著になっていますですw (^^; >
<IUT最新文書>
・News – Ivan Fesenko https://ivanfesenko.org/?page_id=80
・望月新一@数理研 https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E9%9A%9B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
宇宙際タイヒミュラー理論 <新展開> 2025年5月、中国の若手数学者の周忠鵬はフェルマーの最終定理の一般化がIUT理論から得られると発表した
・日仏遠アーベル共同研究 Arithmetic & Homotopic Galois Theory IRN https://ahgt.math.cnrs.fr/activities/
<Grokipedia>
Inter-universal Teichmüller theory https://grokipedia.com/page/Inter-universal_Teichm%C3%BCller_theory
遠アーベル幾何学 https://grokipedia.com/page/Anabelian_geometry
アーベル圏 abelian category Grokipedia https://grokipedia.com/page/Abelian_category

https://zen.ac.jp/lp/icp
IUT Challenger Prizeの紹介 2023年7月
審査の対象とする論文については、MathSciNetに載っていて、かつ、過去10年間に数論幾何の論文が10本以上掲載されている数学の専門誌に査読の上でアクセプトまたは掲載されたもの

://ahgt.math.cnrs.fr/activities/
Anabelian Geometry and Representations of Fundamental Groups. Oberwolfach workshop MFO-RIMS Sep. 29-Oct. 4, 2024
Org.: A. Cadoret, F. Pop, J. Stix, A.. Topaz (J. Stix IUT支持側へ)

://collas.perso.math.cnrs.fr/documents/Collas-Anabelian%20Arithmetic%20Geometry-IUT.pdf
“ANABELIAN ARITHMETIC GEOMETRY - A NEW GEOMETRY OF FORMS AND NUMBERS: Inter-universal Teichmüller theory or “beyond Grothendieck’s vision” Benjamin Collas Version 11/15/2023”

このスレの番号は前スレ43を継いでNo.44からの連番としています
(なお、このスレは本体IUTスレの43からの分裂スレですが、分裂したNo43スレの中では このスレ立ては最初だったのです!)
(余談)
Langlands program Geometric conjectures https://en.wikipedia.org/wiki/Langlands_program
つづく
2132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:02:54.03ID:sZwIiKAd
つづき
math_jinさん 情報早いな 尊敬しています
https://x.com/math_jin/
math_jin
ICM2030招致委員会
ICM2030 (International Congress of Mathematicians 2030) の招致・開催に向けて設置されました.本ページでは招致に向けた活動について情報共有を行います.
https://mathsoc.jp
午前11:26 · 2025年7月30日

(参考)
応援スレ67 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1653712154/794
>二つの直線が交わるということが起こりながら交わらないとか。
>本来だったら矛盾が起こるようなことを、活用できないかと考えた

例えば、(下記)クラインの壺
3次元空間内では交わる
しかし、次元を上げ、4次元あるいは5次元なら交わらない

と、同様に、従来の数学では実現出来ないことが
望月の圏論幾何で実現できているってことでしょ

Hiraku Nakajima、Masaki Kashiwara, Akio Tamagawa氏らは分かっているんじゃない?
それを、不毛な対立を解いて、一般数学者に分かるようにするのが、新総裁の役割でもあるでしょ (^^

(参考)
://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%A3%BA
クラインの壺(クラインのつぼ、英: Klein bottle、独: Kleinsche Flasche)は、境界も表裏の区別も持たない(2次元)曲面の一種で、主に位相幾何学で扱われる。

ユークリッド空間に埋め込むには4次元、曲率0とすると5次元が必要である。3次元空間には通常の方法では埋め込み不可能だが、射影して強引に埋め込むと、自己交差する3次元空間内の曲面になる。その形を壺になぞらえたものである。
(引用終り)
つづく
3132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:03:21.32ID:sZwIiKAd
つづき
(参考)
応援スレ67 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1653712154/866
>【検証】どうして望月新一はICM2022で何の賞もなかったの?
>「100%の自信をもって」アクセプトしたんだよね?
>「アリの這い出る隙間もないほど完璧な」査読を行ったんだよね?

1)囲碁将棋に例えると、難しい詰将棋があるとして、囲碁の人に説明しても理解されないが如し
(あるいは、逆に将棋の人に難しい詰碁を説明するが如し)
(一つ一つのロジックは単純でも、数十手以上とか長手数になると、その道のプロ以外には理解が難しいってこと)
2)21世紀の数学は専門が細分化されているから、遠アーベルというゲームのルールに疎いおっさん(ショルツェ氏)は
 遠アーベルの難しい詰将棋が理解できなかったんだ
 もっと言えば、説明の途中で時間切れになって、おっさん”プッツン”したんだ
(怒らせたやつが居たらしいね。どっちが先か知らんけどw)
3)で、中島氏は数年にわたる時間を、査読編集委員としてかけて、ようやく理解したんじゃないの?
 これを疑問に思うやつ、直接聞くか、聞ける知人にヒアリングしてもらえよ!w
4)遠アーベルというゲームを、世界の一般数学者に分かってもらう努力が、求められる
 せめて、IUTの入口まで。そして、IUTに対する評価を確立すること
 これをオーガナイズするのが、中島総裁の仕事の一つだろう。それも含めての人選と見ている
追伸
・日本数学会が、5人論文に論文賞を! 日本がリーダーシップ発揮を!!

つづく
4132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:03:42.45ID:sZwIiKAd
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://mainichi.jp/articles/20200403/k00/00m/040/295000c
望月教授「ABC予想」証明 斬新理論で数学界に「革命」 京大数理研「完全な論文」【松本光樹、福富智】毎日新聞2020年4月3日
(抜粋)
://cdn.mainichi.jp/vol1/2020/04/03/20200403k0000m040296000p/6.jpg
会見には同研究所の柏原正樹特任教授と、玉川安騎男教授が出席。
2018年にはピーター・ショルツ独ボン大教授が望月論文に疑義を唱え、その行方に注目が集まった。玉川教授は「望月教授自身が反論もしており、(ショルツ教授からの)再反論もない」などとし、論文の価値判断に影響はないとの認識を示した。
玉川教授は「全く新しい理論で、さらなるインパクトを生み出す可能性がある。この研究所を中心として世界的に研究が活性化すれば喜ばしい」と胸を張った。
://www.youtube.com/watch?v=7BnxK_NMwaQ
数学の難問ABC予想 京大教授が証明 30年以上未解決 2020/04/03 FNNプライムオンライン

<IUT国際会議 2つのシリーズ>
1.
://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/IUT/IUT-schedule.html
RIMS
Promenade in Inter-Universal Teichmüller Theory
Org.: Collas (RIMS); Dèbes, Fresse (Lille).
The seminar takes place every two weeks on Thursday for 2 hours by Zoom 17:30-19:30, JP time (9:30-11:30, UK time; 10:30-12:30 FR time) — we refer to the Programme for descriptions of the talks and associated references. ://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~bcollas/IUT/documents/RIMS-Lille%20-%20Promenade%20in%20Inter-Universal%20Teichm%C3%BCller%20Theory.pdf

://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/project-2021-japanese.html
宇宙際タイヒミューラー理論の拡がり
(4回とも無事終了です)
なお、東大の重鎮 Atsushi Shiho (Univ. Tokyo, Japan)先生
8月末〜9月初めの二つのIUT会議に出席したようです
つづく
5132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:04:08.11ID:sZwIiKAd
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参考
://www.maths.nottingham.ac.uk/plp/pmzibf/files/iut1.html
宇宙際タイヒミューラー理論への誘い(いざない)2021-08-31?2021-09-03
Confirmed participants include:
Atsushi Shiho (Univ. Tokyo, Japan),

://www.maths.nottingham.ac.uk/plp/pmzibf/files/iut2.html
宇宙際タイヒミューラー理論サミット2021 2021-09-07?2021-09-10
Confirmed participants include:
Atsushi Shiho (Univ. Tokyo, Japan),

://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/research-japanese.html
望月 過去と現在の研究
://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Invitation%20to%20view%20IUT%20workshop%20videos.pdf
20211117
世界の数学者に向けた、今年度の宇宙際タイヒミューラー理論関連集会のビデオ閲覧の招待状を掲載。

ここでの議論のために、用語を整理しましょう
宇宙:素朴集合論ベン図の宇宙Uを Uven、基礎論の宇宙をUfnd、望月氏独自用語の宇宙Umtz
(fnd:Foundations of mathematics)
<以下 望月氏独自用語の宇宙Umtz について>
https://collas.perso.math.cnrs.fr/documents/Collas-Anabelian%20Arithmetic%20Geometry-IUT.pdf
ANABELIANARITHMETICGEOMETRY-ANEWGEOMETRYOF FORMSANDNUMBERS:Inter-universalTeichmüllertheoryor “beyondGrothendieck’svision” BenjaminCollas‡Version12/04/2024
P13 Fig. 13. Inter-universal Teichmüller theory.
注)Fig. 13の 右の端の図で 浮き輪が二つある。 間をθ-link がつなぐのです
この 左右浮き輪が 二つの宇宙で θ-link がつなぐから 宇宙際らしい(どこか別の文献にもあった気がするが 見つからないので これで代用)
同P13 で
”The category-theoretic approach of inter-universal Teichmüller geometry results in a rich and evocative language for guiding mathematical thinking25: objects exists in étale-like and Frobeniuslike flavors– depending on whether one regards an object as anabelianly reconstructed, e.g., from Galois groups, or, alternatively, as an object that is only defined relative to a particular ring or monoid structure.”
とあって、”category-theoretic approach”圏論やってます だね

つづく
6132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:04:32.93ID:sZwIiKAd
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なお
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/travel-japanese.html
望月
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Suuronteki%20log%20scheme%20no%20kenrontekihyouji%20kara%20mita%20daen%20kyokusen%20no%20suuron%20(Hokudai%202003-11).pdf
[10] 数論的log schemeの圏論的表示から見た楕円曲線の数論 (北海道大学 2003年11月). PDF
P1
§1 圏のIU幾何
§1.1 Motivation
"F1上のキカが必要"
 ↓
"「属性方程式」a∈aを解きたい"
→”通常の集合論を拡大する必要が有る”
§1.2 IUキカによる「解消」:一言でいうと 宇宙(universe)の拡大を使ってラベルを貼る

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E5%85%83%E4%BD%93
一元体(いちげんたい、英: field with one element)あるいは標数 1 の体 (field of characteristic one) とは、「ただひとつの元からなる有限体」と呼んでもおかしくない程に有限体と類似の性質を持つ数学的対象を示唆する仮想的な呼称である。しばしば、一元体を F1 あるいは Fun[note 1] で表す。通常の抽象代数学的な意味での「ただひとつの元からなる体」は存在せず、「一元体」の呼称や「F1」といった表示はあくまで示唆的なものでしかないということには留意すべきである。その代わり、F1 の概念は、抽象代数学を形作る旧来の材料である「集合と作用」が、もっとほかのより柔軟な数学的対象で置き換わるべきといった方法論を提供するものと考えられている。そういった新しい枠組みにおける理論で一元体を実現しているようなものは未だ存在していないが、標数 1 の体に類似した対象についてはいくつか知られており、それらの対象もやはり用語を流用して象徴的に一元体 F1 と呼ばれている。なお、一元体上の数学は日本の黒川信重ら一部の数学者によって、絶対数学と呼ばれている

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7132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:04:59.38ID:sZwIiKAd
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新一の「心の一票」 - 楽天ブログ shinichi0329/ (URLが通らないので検索たのむ)
math jin:(IUTT情報サイト)ツイッター math_jin (URLが通らないので検索たのむ)

(参考)(この中村博昭は、必読基礎文献です)
https://www.mathsoc.jp/section/algebra/algsymp_past/algsymp18_files/houkokusyu/09-Nakamura.pdf
グロタンディーク・タイヒミュラー理論の話題から
中村博昭(大阪大学理学研究科)
第63回代数学シンポジウム(於東京工業大学,2018年9月)報告集所収
1.Introduction
代数曲線やそのモジュライ空間のエタール基本群を通じて,数体の絶対ガロア群の数論幾何的な働きが大きく映し出される現象が,1980年代に等により指摘されて以来,数論的基本群を中心に,遠アーベル幾何学,ガロアの逆問題などの問題群の理解も深められてきた.
1.2道草(復元の話)
筆者が最初に代数学シンポジウムで話をさせて頂いたのは,北大で1989年に開催された第35回代数学シンポジウムであった.代数学シンポジウム報告集は,現時点で電子的に2004年以降のものは代数分科会のホームページで入手可能だが,それ以前のものは紙媒体で大学毎の数学図書室に所蔵されているものが(ただし所蔵状態は所によりまちまちのようで)ある.幸いにして,筆者の上記の報告集の記事は英訳を[29]として出版する機会を得た(20年後の2009年にケンブリッジの研究所で行った遠アーベル幾何の入門講義の報告を兼ねている.このときの主な内容はGrothendieckの遠アーベル幾何の基本予想「数論的基本群の純群論的構造から双曲型代数曲線を復元する」を,種数0の場合と,楕円曲線ひく1点の場合に解決したことの報告であった.
円分指標の有用性を理解するのに好適な題材であるので,ここで簡単に種数0の点抜きの射影直線の場合に素描しよう.問題は,Uλ:= P1・・(略)とすると
略す

https://www.mathsoc.jp/~topology/topsymp/2017/ts2017all.pdf
第64回トポロジーシンポジウム 2017年
https://www.mathsoc.jp/~topology/topsymp/2017/ts2017Miyachi.pdf
第64回トポロジーシンポジウム 2017年
宮地 秀樹 (大阪大学)
タイヒミュラー空間論の位相幾何学的側面と複素解析的側面の一意化に向けて
— ここでは,タイヒミュラー空間論の位相幾何学側面の中でも無限遠境界を描写す. る Thurston 理論について復習する. 3.1. 考え方. 例 1.2 を用いてタイヒミュラー空間の無限 ...


https://en.wikipedia.org/wiki/Teichm%C3%BCller_space
Teichmüller space
In mathematics, the Teichmüller space
T(S) of a (real) topological (or differential) surface
S is a space that parametrizes complex structures on
S up to the action of homeomorphisms that are isotopic to the identity homeomorphism. Teichmüller spaces are named after Oswald Teichmüller.
The sub-field of mathematics that studies the Teichmüller space is called Teichmüller theory.

つづく
2026/04/19(日) 23:07:03.13ID:sZwIiKAd
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9132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:07:31.82ID:sZwIiKAd
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History
Moduli spaces for Riemann surfaces and related Fuchsian groups have been studied since the work of Bernhard Riemann (1826–1866), who knew that
6g−6 parameters were needed to describe the variations of complex structures on a surface of genus g≥2.
The early study of Teichmüller space, in the late nineteenth–early twentieth century, was geometric and founded on the interpretation of Riemann surfaces as hyperbolic surfaces. Among the main contributors were Felix Klein, Henri Poincaré, Paul Koebe, Jakob Nielsen, Robert Fricke and Werner Fenchel.

The main contribution of Teichmüller to the study of moduli was the introduction of quasiconformal mappings to the subject. They allow us to give much more depth to the study of moduli spaces by endowing them with additional features that were not present in the previous, more elementary works. After World War II the subject was developed further in this analytic vein, in particular by Lars Ahlfors and Lipman Bers. The theory continues to be active, with numerous studies of the complex structure of Teichmüller space (introduced by Bers).

The geometric vein in the study of Teichmüller space was revived following the work of William Thurston in the late 1970s, who introduced a geometric compactification which he used in his study of the mapping class group of a surface. Other more combinatorial objects associated to this group (in particular the curve complex) have also been related to Teichmüller space, and this is a very active subject of research in geometric group theory.

https://ja.wikipedia.org/wiki/P%E9%80%B2%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%92%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%A9%E3%83%BC%E7%90%86%E8%AB%96
p進タイヒミュラー理論
p進タイヒミュラー理論(ピーしんタイヒミュラーりろん)は、数学者の望月新一によって開発された数学の理論である。この理論は、古典的なタイヒミュラー理論をp進数体の世界に拡張したもので、p進曲線とその構造を決定する係数の「一意化」を扱う理論である。
通常の宇宙際タイヒミュラー理論は、リーマン面を研究対象とし、そのフクシアン一意化、すなわちリーマン面を上半平面から普遍被覆空間への等角写像によって記述することを目指す。この一意化は、リーマン面上の特別な性質を持つ線束(正準固有束)の存在と密接に関係している。この線束は、複素共役によって不変であり、モノドロミー表現が準フクシアンであるという特徴を持つ。
p進タイヒミュラー理論では、古典的なアイデアがp進曲線の文脈で再構築され。具体的には、リーマン面における複素共役の役割は、p進曲線の理論ではフロベニウス自己準同型が担う。同様に、準フクシアンという条件は、積分条件によって置き換えられる。
(引用終り)
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10132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:07:58.58ID:sZwIiKAd
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(参考)
https://hiroyukikojima.hatenablog.com/entry/20130424/1366809361
hiroyukikojima’s blog
2013-04-24
ABC予想入門
今回、皆さんにお勧めしたい本は、黒川さんと小山信也さんの共著『ABC予想入門』PHPサイエンス・ワールド新書である。
黒川先生発案の絶対数学(F1スキーム理論)が、数学者コンヌを中心に大きく発展した。第二の進展は、京都大学数理解析研究所の望月新一氏によるabc予想解決宣言である。黒川さんによれば、望月氏もF1数学を使っているとのこと

(参考)<追加 数論幾何入門の必読参考書>
https://www.morikita.co.jp/books/mid/007891
数論幾何入門 森北出版
モジュラー曲線から大定理・大予想へ
東京大学准教授 博士(数理科学) 三枝洋一 (著)
《数論幾何学の世界をめぐるための格好のガイドブック》
整数論の問題を幾何学的手法で解く――それが数論幾何学と呼ばれる代数学の分野です。フェルマー予想をはじめ、志村-谷山予想、ラングランズ予想、佐藤-テイト予想、BSD予想、ヴェイユ予想といった魅力的な大定理・大予想を数多く備えながらも、その理論は非常に抽象的かつ難解であるがゆえに、これまで初学者への門戸は開かれていませんでした。
本書は、そんな数論幾何学の世界に足を踏み入れるための入門書です。抽象的な一般論ではなく、「モジュラー曲線」と呼ばれる具体例を軸に解説されているので、特別な予備知識がなくても数論幾何学の考え方が理解できます。
前半では主にモジュラー曲線について解説し、後半では上記の大定理・大予想の内容の理解を目指します。

つづく
11132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:08:27.61ID:sZwIiKAd
つづき

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~yuichiro/introduction_to_inter-universal_teichmuller_theory.pdf
宇宙際Teichm¨uller 理論入門(Introduction to Inter-universal Teichm¨uller Theory)
星裕一郎 2010
p11
「“輸送” の例を観察するために,
§2 で考察した (Gk ↷ O▷kの同型物である) フロベニオイドを 2 つ
†G ↷ †M,‡G ↷ ‡M 用意しましょう. あえて大袈裟に言えば,
†G ↷ †Mや ‡G ↷ ‡M は, それぞれ 1 つの “数学の世界/宇宙” です.
“p 進局所体の乗法的な数論の研究” とは, 大雑把には,
この †G ↷ †M や ‡G ↷ ‡M の構造の研究に他なりません.
ここで, この独立した 2 つの “数学の世界/宇宙” の間に, エタール的な関連付け,
例えば, 位相群としての同型 α:†G∼→ ‡G を与えましょう.
この2 つの “数学の世界/宇宙”†G ↷ †M,‡G ↷ ‡M と
その間のエタール的な結び付き α:†G∼→ ‡Gというデータが,
“遠アーベル幾何学を用いたエタール的な結び付きによる対象の輸送”
という操作の, 典型的な設定となります. 」

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/travel-japanese.html
望月新一 出張・講演
[12] 宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い (京都大学数理解析研究所 2012年12月) PDF
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Uchuusai%20Taihimyuuraa%20riron%20he%20no%20izanai.pdf
宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い 望月新一(京大数理研)
P8
Θ-Link:
数体F のbadnonarch. な v においてΘ-linkの両側(=定義域と値域)のそれぞれの環構造は、環準同型とならない(!)形で関連付けられる:
注: 「抽象的なモノイド等」を扱うようにしないと、log-, Θ-linkのような(通常の環・スキーム論の環構造に対する)「壁=障壁」を定義することすらできない!
P9
注: 一方、対数・テータ格子の数論的基本群・ガロア群的な部分で構成される´etale-picture に登場する対象たちは、これらの「壁」をすり抜ける力がある!(下図を参照!)
P10
§4. 宇宙際性と遠アーベル幾何
log-link 及び Θ-link

は、定義域・値域の環構造と両立しないため、
環構造から生じるスキーム論的な「基点」や、
ガロア群 ( ⊆Autfield(k) !! )
と、本質的に両立しない! つまり、log-,Θ-linkの「向こう側」に移行するとき、
“Πv” や “Gv”
は、抽象的な位相群としてしか、「向こう側」のスキーム論に通用しない!
=⇒定義域・値域双方の環構造の間の関係を計算するためには、遠アーベル幾何を活用するしかない!
主定理: Θ-link の左辺に対して、軽微な不定性を除いて、右辺の「異質」な環構造しか用いない言葉により、明示的なアルゴリズムによる記述を与えることができる。
P11
主定理のアルゴリズムの出力に対して、体積計算を行うと、
§1で解説したように次のような帰結が得られる。
系: 「Szpiro 予想」(⇐⇒ 「ABC予想」)
つづく
2026/04/19(日) 23:09:36.64ID:sZwIiKAd
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13132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:09:56.12ID:sZwIiKAd
つづき

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Anabelioid%20no%20kikagaku%20(Meijidai%202002-03).pdf
Anabelioidの幾何学 望月新一(京都大学数理解析研究所)2002年3月
P2 大域的な乗法的部分群スキームを、元々の作業の場としていた集合論的な‘宇宙'
において構成することをひとまず諦め、全く別の、独立な宇宙における、
元の対象たちE、F、K等のコピーE◎、F◎、K◎に対する乗法的部分群スキームの構成を目指す

<IUTのコピーとラベルの話>
(参考)
1)(SCHOLZE氏は ラベルが無意味だと主張するが・・)
https://www.math.uni-bonn.de/people/scholze/WhyABCisStillaConjecture.pdf
Why abc is still a conjecture PETER SCHOLZE AND JAKOB STIX
Date: July 16, 2018.
P4
2.1.Glossary: IUTT-terminology and how we may think of these objects.
To facilitate the discussion,we will describe (only)the notions that are strictly relevant to explain what we regard as the error.
This will involve certain radical simplifications, and it might be argued that such simplifications strip awayall the interesting mathematics that forms the core of Mochizuki’s proof.

2)次に Kirti Joshi で、Joshiの SCHOLZE文書批判を読むべし
https://arxiv.org/pdf/2505.10568
[Submitted on 29 Apr 2025]
Final Report on the Mochizuki-Scholze-Stix Controversy
Kirti Joshi
This report provides my mathematical findings regarding the Mochizuki-Scholze-Stix controversy surrounding Mochizuki's Inter-Universal Teichmüller Theory.

3)さらに 望月氏の反論を読む
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/papers-japanese.html
[9] On the Essential Logical Structure of Inter-universal Teichmuller Theory in Terms of Logical AND "∧"/
  Logical OR "∨" Relations: Report on the Occasion of the Publication of the Four Main Papers on
  Inter-universal Teichmuller Theory. PDF NEW!! (2024-03-24) https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Essential%20Logical%20Structure%20of%20Inter-universal%20Teichmuller%20Theory.pdf

4)その上で 下記にも 目を通してね
https://math.arizona.edu/~kirti/
My reports on the Mochizuki-Scholze-Stix Controversy
・Provisional Report (June 2024) [Written after extensive correspondence (in May-June 2024) with Peter Scholze and it provides robust conclusions regarding the invalidity of the Scholze-Stix Report, but because Mochizuki was objecting to my work (in March 2024), I did not provide any conclusion on the proof of the abc-conjecture. This report also contains a time-line of events leading upto this report.]

つづく
14132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:10:19.97ID:sZwIiKAd
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5)さらに Joshi氏 は、ショルツエ氏の Perfectoids を使った 新証明 Mochizuki's Corollary 3.12 を提案している(望月はダメだが、これが良いのだと)
(でも、ショルツエ氏と望月氏 両者から ダメ出しがあるらしい)
https://math.arizona.edu/~kirti/
Preprints
5 arXiv:2401.13508 [pdf, ps, other] math.AG math.NT
Construction of Arithmetic Teichmuller Spaces III: A `Rosetta Stone' and a proof of Mochizuki's Corollary 3.12
Authors: Kirti Joshi
Submitted 24 February, 2025; v1 submitted 24 January, 2024; originally announced January 2024.
例えば
10.4 Perfect Frobenioids and Perfectoids . . . 132

ともかく、これらを 理解できる出来ないは別として
チラ見くらいはして 議論すべきですよ
そうしないと 議論が上滑りです
以上

つづく
15132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:10:46.45ID:sZwIiKAd
つづき

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99_(%E6%95%B0%E5%AD%A6))
ノイマン宇宙:最初にErnst Zermelo 1930が提唱した宇宙Vorg (到達不能基数なし)
グロタンディーク宇宙:到達不能基数あり https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%AE%87%E5%AE%99
クラス:ある公理系からは 集合と認められない 集まり(公理系が変われば 変わる)
(参考)>>469 より再録
https://www.mathsoc.jp/activity/video/2017spring/0324usuba.html
企画特別講演 2017年度年会 日本数学会
薄葉 季路 (早大理工)
集合論の宇宙 —Universe と Multiverse—
https://www.mathsoc.jp/meeting/kikaku/2017haru/2017_haru_usuba-p.pdf
発表スライド『集合論の宇宙 Universe と Multiverse』
P7
到達不能基数
Remark
到達不能基数の存在はグロタンディーク宇宙と同値である

https://elecello.com/
近藤 友祐 (KONDO, Yusuke) 生年: 1995 年 (平成 7 年) https://elecello.com/profile.html 自己紹介
https://elecello.com/works.html
集合論ノート

https://konn-san.com/
石井 大海
https://konn-san.com/2024-forcing-seminar-notes/00-introduction-to-set-theory-and-logic.pdf
強制法セミナー第0回:忙しい人のための強制法 石井 大海 2024-06-02
強制法は、与えられた現在の集合論のモデル(宇宙、universe)に新たな元を付加して拡張するための一般的な枠組みである

https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/9611.html
数学セミナー  2025年11月号
特集= 圏論の質問箱
*「圏が集合にならない」とは……木原貴行 41

https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/9438.html
数学セミナー  2025年3月号
集合論の雑学――無限についてのおはなし
フェルマーの最終定理はZFCの下で証明できるか?/
グロタンディーク宇宙と到達不可能基数
  ……池上大祐 60

この記事が飛んできたw
参考になりそうだね (^^
https://mathlog.info/articles/tluyvuhcxujw1tbXfU5Q
Mathlog
Mark_six
大学数学基礎
解説
可換環論の†全て†を幾何に翻訳して鑑賞しよう~前編~
駒場理数アドベントカレンダー2025
この記事は駒場理数豚汁カレンダー(11月)9日目の記事です。
https://sites.google.com/view/komaba-risuu/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/advent-calender
ハブ → 駒場理数サークルのHP 投稿日:11月9日
参考文献
[1] Robin Hartshorne, Algebraic Geometry, Graduate Texts in Mathematics, Springer New York, NY, 1977
[2] Atiyah, M. F. and Macdonald, I. G., Introduction to Commutative Algebra, Addison-Wesley, 1969
[3] J. P. May, A Concise Course in Algebraic Topology

つづく
16132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:11:05.91ID:sZwIiKAd
つづき
<icm 2026>
https://arxiv.org/search/?query=icm+2026&searchtype=all&source=header
Showing 1–41 of 41 results for all: icm 2026

<2012-09-21 檜山正幸さん、さすが 全然古くない>
https://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20120921/1348209872
檜山正幸のキマイラ飼育記 (はてなBlog) 2012-09-21
・テレンス・タオのコメント
圏論的、位相的な手法による対象の比較だけでなく、モデル論的な手法も有効なんじゃないか、といった話です。なんでここでモデル論が出てくるかと言うと、件の論文 Inter-universal Teichmuller Theory IV の第3節がモデル論っぽい内容だからです。
しかし、タオは次のようにも述べています
So perhaps all the set and model theory here is in fact something of a red herring as far as the application to ABC is concerned, and are primarily relevant for further development of Mochizuki's inter-universal geometry instead? (Among other things, this would render the issue of the non-conservative nature of Grothendieck set theory somewhat moot.)
"red herring" て何だ? と辞書(英辞郎)を引いたら「人の気をそらすもの[情報]、おとり」。えっ?
・不思議な第3節
テレンス・タオが "red herring" と言った第3節、ここは不思議に読めます。ほんとに不思議な感じなんですが、第3節は、実例を除けば数論の知識は不要です。公理的集合論と圏論の基本的な知識があれば(おそらく)読み進めることができます。って、僕は結局ちゃんと読んでませんが、時間をかければ読めそうな感じがあります。
この第3節は、書きかけの教科書の一部のように唐突に終わってしまいます。
・Inter-universal理論と圏の幾何学
Inter-universalのuniverse(宇宙)とは何なのか、正確なところはわかりませんが、グロタンディーク宇宙かそれに近いものでしょう。
ある命題が、単一の宇宙だけでなく複数の宇宙で成立していることが分かれば、特定の宇宙においてよく知られた命題を他の宇宙でも主張することができ、それは新しい発見かもしれません。あるいは、宇宙Uで成立する命題は宇宙Wでも成立することが保証されれば、宇宙Uの固有の事実や知見を使って証明した命題がWでも使えることになります。
… って、レストランのドアが開いたときにただよってきた匂いを根拠にそのレストランのコース料理の紹介をするような真似をしているので、これ以上はやめます(苦笑)。
でも、望月新一さんが、数論の特定問題にアタックするための道具以上のナニカを開発しているのは確かでしょう。2005年に玉川安騎男さんによって書かれた「望月新一さんの数学」(http://mathsoc.jp/publication/tushin/1001/tamagawa2.pdf)のなかに:
最近の望月さんは, 自身のホッジ・アラケロフ理論の研究を大きく展開(転回?)させて, 圏論を基礎とする全く新しい幾何学の壮大な理論の構築とその数論的応用を精力的に研究されています.
と書かれています
・未来から来た理論
テレンス・タオがコメントをつけていたブログは、Jordan S. Ellenberg (http://www.math.wisc.edu/~ellenber/)が書いているQuomodocumque(http://quomodocumque.wordpress.com/)ですが、その記事に次の文章があります。
略す
つづく
2026/04/19(日) 23:11:57.49ID:sZwIiKAd
sage
18132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:12:11.44ID:sZwIiKAd
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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%A3%BD%E3%83%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%99%9A%E5%81%BD
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、本来の問題から注意をそらし、論点をすり替える論理的誤謬を指す用語である。また、ミステリーや探偵小説などで、読者や登場人物を誤った結論へ導くために用いられる文学的手法を指す語でもある[1] [2]。
論理的誤謬
非形式的誤謬としての「燻製ニシンの虚偽」は関連性の誤謬の一形態である。相手に反論する際に、本来の問題(論点)から他の問題へと注意をそらしたり、無関係な論点を導入して推論を行う誤り[3] [4] [5]。「論点変更の虚偽」(Mutatio Elenchi)の同義語

勝手な Simplification
勝手な略図を作って「ここに、ギャップあり」で「元の論文の証明でも、ギャップがある」と
冷静に考えれば、勝手な略図でギャップを論じても 元の論文の証明がどうかは 全く別の話
ドイツの若き天才数学者は、この単純な ストローマン論法 に無知だった。若いから・・
https://it.wikipedia.org/wiki/Teoria_di_Teichm%C3%BCller_inter-universale
Teoria di Teichmüller inter-universale 宇宙間タイヒミュラー
(機械訳)
ショルツとスティックスとの論争と出版
2018年7月16日、ショルツとスティックスはボン大学のウェブサイトに「なぜabcは依然として予想なのか」という報告書を掲載し、彼らの見解では望月の不等式がなぜ誤りなのかを説明しています。
望月の不等式は、IUTの基本的な結果および構成要素の一つです。望月によれば、この不等式を導いた系 3.12 のステップ XI (図 3.8 の下) の計算 (二重の和) 中に、彼は誤ってスカラー係数j 2を右辺に挿入したため、最終結果は全く異なる本質的に内容のない不等式となり、abc 予想の証明につながるアルゴリズムでは使用できません

この図では、同型性によれば、抽象シータパイロットオブジェクトはシータ因子の算術次数を一切エンコードしない。望月はグラフの左側にスカラー因子j 2を挿入しようとしたが、この挿入はモノドロミーにつながり、ひいては根本的な矛盾が生じる。ショルツとスティックスによれば、IUTにおける実数のコピーの一貫した同一視は、このスカラー因子を許容できない。たとえこのスカラー因子を保持できたとしても、この図は少なくとも O( l 2 ) 倍の交換性を持つため、系3.12の不等式は役に立たず、abc予想や類似の予想の証明全体が誤りであり、修復不能である

つづく
2026/04/19(日) 23:13:23.91ID:sZwIiKAd
sage
20132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:15:30.43ID:sZwIiKAd
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不等式の反証は、2人の学者が重要ではないと指摘した IUT のいくつかの単純化にも依存しています。そのいくつかは粗雑で、ホッジ劇場を双曲曲線Xに抽象的に同型のより単純な曲線に置き換えたり、同一のオブジェクトを異なるものと見なす代わりにそれらの間の方程式を使用したりしています。特に、ホッジ劇場は、原点がないため、一度穴があいた楕円曲線から派生したデータのセットに過ぎません。2 人の学者はまた、彼らの意見では、基本群を扱うことが必須となる点はないため、IUT の多くの部分に対する遠アーベル幾何学は群論と等価であると付け加えました。次に、エタールのようなデータ ( D ) を、内部自己同型を除いて群として考えられる抽象的な位相群 π1 ( X )によって提供されるデータとほぼ定義しました。さらに、フロベニウス的な描像は、本質的に位相群π 1 (X)とモノイドへの作用から構成されるため、エタール的な描像の改良版であると大まかに説明されている。望月は過度の単純化は許されないと主張したが、二人の学者は彼の反論に納得できないと反論した
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3
ストローマンは、議論において、相手の考え・意見を歪めて引用し、その歪められた主張に対してさらに反論するという間違っている論法のこと

<grokipedia IUTにおける”宇宙”説明抜粋> (これ面白いぞ)
https://grokipedia.com/page/Inter-universal_Teichm%C3%BCller_theory
Inter-universal Teichmüller theory
(google訳)
l≥5[ 1]この理論は算術構造の標準的変形に焦点を当て、非アルキメデス的対数シータ格子と遠ベル的再構成法を導入することで、スキーム理論的なホッジ・アラケロフ理論の限界を克服し、幾何学的オブジェクトの互換性のない「宇宙」間でデータを比較します。[2]この理論の核となる革新性は、「ホッジ劇場」の構築にあります。これは、多重放射表現と宇宙間同型性を容易にし、ディオファントス設定における高さと値を正確に制御することを可能にします。[1]

導入
定義と概要
IUTの重要な特徴は、その「宇宙間」特性である。これは、非アルキメデス的かつ遠アーベル的な手法を用いて、異なる算術データの「宇宙」(本質的には同一の基礎構造の異なるラベル付けまたは表現)間に、シータリンクなどの同型性を確立することを包含する。 [1]これらのリンクは、フロベニオイド理論的要素と対数シータ格子要素を橋渡しし、これらの宇宙間で算術的正則構造を比較することを可能にする。[1]

歴史的発展
望月氏の貢献
3部構成のシリーズ「絶対遠アーベル幾何学の話題」(2012年から2015年にかけてのRIMSプレプリント)で詳述されている。これは、数体上の真双曲曲線の基底体、関数体、および尖点化データを、それらのエタール基本群から復元するためのアルゴリズム的手法を提供する。これらの定理は、解ける閉包の全体的再構成アルゴリズムによって例示され、数論幾何 学への「モノ遠アーベル」アプローチを可能にし、IUT の宇宙間構造の直接の前身として、数体上の標準的な持ち上げと変形を強調しました。

つづく
21132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:15:56.61ID:sZwIiKAd
つづき
IUTの概念自体は、p進理論、モノアーベル再構成、ホッジ・アラケロフ構成におけるこれまでの革新を統合し、数体のための統一的な算術的タイヒミュラー枠組みを構築した2006年から2010年頃に誕生しました。この時期には、「宇宙間」変形、すなわち異なる算術データの「宇宙」が正準同型によって結び付けられる変形の徹底的な探究が行われ、2012年にはIUTを正式に定義する4つの画期的なプレプリントが発表されました。対数シータ格子とアーベルアルゴリズムを統合することで数体間の変形を可能にし、アーベル算術幾何学の軌跡の頂点を成すものでした

p進タイヒミュラー理論
この古典的なp進枠組みは、複数のp進付値が相互作用する設定に変形を拡張することで、宇宙間タイヒミュラー理論への橋渡しとなり、剛性特性を維持しながら、異なる算術構造間での「宇宙間」比較を可能にする。これは、p進解析的データとエタール基本群再構成を混成することで、遠アーベル再構成に簡潔に結びつく

理論的枠組み
インターユニバーサリティ
宇宙際タイヒミュラー理論において、「宇宙」という基本概念は、ホッジシアター内の初期データと終端データのペアを指し、ガロア圏を備えたスキームや、単位群や値群を含む局所体の組合せ論的次元や算術的次元といった、異なる数学的構造を包含する。[9]これらの宇宙は、素数によって厳密に分離されている。素数によって、局所体の変化や数体の完備化を反映することで、異なるp進位における算術的性質が定義され、それによって、大域的埋め込みに依存しない局所-大域的分離が保証される。この分離は、素数を抽象的な位相群として扱い、理論の本質的な焦点を維持するために従来のガロア群構造に依存することを回避している
宇宙間変形のメカニズムはIUTの橋渡し哲学の中核を成し、グローバル座標を呼び出さずに一つの宇宙から別の宇宙を再構築することを可能にする。抽象的な位相群上で動作する遠アーベルアルゴリズムを活用し、対数リンクやクンマー理論を介したΘ-およびq-絡み合いなどのツールを利用して、宇宙の構造的完全性を維持しながら変形を達成する。意図的に、これらの変形は宇宙間の算術情報の転送を容易にし、統一された座標系を前提とすることなく、異なる算術領域にわたって互換性のあるデータを確立する

IUTにおける宇宙間写像は、同期共役性と切断クンマー理論を通じて構造の同時正則表現可能性を維持しながら、p進位をまたぐ算術正則性の保存の例である。これらの写像は、ログ体積不変性や多重ラジアル表現などの主要な算術特性が変形プロセス中に維持されることを保証し、それによって宇宙間の橋渡しをしながら、さまざまな素数の値での正則特性を保存する。シータリンクは、互換性に必要な論理関係を強制することにより、これらの橋渡しを実現する上で補助的な役割を果たす

多重放射表現
より広い枠組みでは、多重放射表現は、図の可換性を保証するために、対数殻のテンソルパケットのコンテナを構築します。
Θ-パイロット、評価ラベルに依存しない
Fℓ±F ℓ± -対称性。双円錐形 F×μF × μ -プライムストリップは、対数-シータ格子の水平および垂直の矢印の両方に対して不変であり
Θ×μΘ × μ LGPリンクとlog -Kummer対応は、シータリンクと宇宙間写像をまたいで共役を同期させる論理AND関係を生み出す
つづく
22132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:16:15.87ID:sZwIiKAd
つづき

応用と影響
ABC予想の証明
{θj}固定パラメータに対する相対値
qこの比較から、ラジカルが
ラジアン( ab c )素因数の「多重放射状」分布を符号化する
a、b、c グローバルシータリンクは、これらの因子の対数体積が宇宙間変形の下で両立することを保証する。マルチラジアルアルゴリズムを適用してシータ値を並べ替えながら全体的なプロファイルを維持することにより、主張されている証明はこれらの評価の矛盾を制限し、それらを直接的に大きさに結び付けている。

この導出は、シータリンク領域における不確定性を制御するために、宇宙間枠組みに依存している。[28]

他の推測への影響
シータリンクを介したエタール基本群の標準分割を構築することにより、理論は数体上の双曲曲線上の有理点の高さに一様な境界を課し、ヴォイタの高さ不等式と一致し、固定種数の曲線に対して数値的に有効なバージョンを提供する。これらの進歩は、完全な切断予想を仮定せずに profinite 完備化の切断を再構成する宇宙間フレームワークに由来し、それによって次元 1 におけるヴォイタの予測の部分的な確認を提供する。
(引用終り)
以上
つづく
2026/04/19(日) 23:17:09.17ID:sZwIiKAd
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24132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:17:23.31ID:sZwIiKAd
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<過去スレより再録>
スレ46 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1589677271/273
アンチのみなさん、幼稚すぎ
小学生なみ
そういう議論は、本スレが アンチでお願いしますよ
ここでは、大人の議論をしましょうね

1.まず、論文の不正は、「医学・生命科学系の論文」に多い。だが、数学では、いまだ寡聞にして知らず。おそらく、これからも無いでしょう
2.「医学・生命科学系の論文」は、実験結果や診療の結果が記載されるのが普通で、ここは論文執筆者が、やろうと思えば捏造可能だ。しかし、数学では捏造の余地が皆無
 (これは、数学科学部卒でも同意してくれるだろう。同意できないのは、小学生です。どうぞ、本スレが アンチへ)
3.数学では捏造の余地が皆無で、もし意図して不自然なことをしても、すぐバレル。「おまえ、アホやなー」です
 あるいは、「わざと、ワケワカに書く」と小学生はいう。しかし、これも、誰も読めないなら、やっぱ「おまえ、アホやなー」です
4.査読者や、柏原・玉川がグルだとか、小学生はいう
 しかし、そんなことをしても、見る人が見れば、やっぱ「おまえら、アホやなー」です

ワケワカ小学生は、どうぞ相応しいスレへ お願いしますww(^^;
(蕎麦屋さん、数理論理君も、どうぞそちらへw)

スレ46 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1589677271/883
1.RIMSを まず 普通の論文と見れば良いと思うのだが? つまり、「ちゃんと査読された」ということを認める
2.21世紀の数学は、高度に専門家されているので、専門外の先端の論文を理解するのは一苦労する。ショルツ氏も例外ではない
3.数学の検証に終りがない。査読は一次の通過でしかない。掲載論文のさらなる 拡張 あるいは一般化が検討されるのが普通。あるいは、他の分野への応用とか。その過程で、論文の真偽は常に検証されるものだ
そういう普通の視点で考えれば宜しいのではないですかね?
応援スレだが、この普通のことしか言ってないけどねw(^^

アンチが
・査読が終わったのは、RIMS内部の陰謀だとか、内部でデタラメをやっているとか
・果ては、数学でSTAPもどきの捏造数学論文事件で、関係者が全員グルだとか

笑える幼稚な議論
それは、別スレでやれよw(^^;
つづく
25132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:17:59.53ID:sZwIiKAd
つづき
://www.youtube.com/watch?v=0VaEAVbTwhw
【世界で2番目のIUT理論研究拠点 誕生】新しいオンライン大学「ZEN大学」設立に関する発表会|IUGC 宇宙際幾何学センター
N高等学校・S高等学校 2023/06/06

公益財団法人日本財団と株式会社ドワンゴは、新しいオンライン大学「ZEN大学」を設立します。
2023年6月6日(火)に発表された『IUT理論研究拠点の設立』をご紹介する動画です。

◆Inter Universal Geometry Center
(所長:加藤文元/副所長:イヴァン・フェセンコ)
日本発の世界的な数学理論であるIUT理論を推進・普及し、数学の未来を切り開いていくための研究施設「IUGC(宇宙際幾何学センター)」を設立します。全てのコースに合格すれば、世界中のあらゆる大学の数学科の学生よりもIUT理論の知識が備わります。また、世界初となる、IUT理論を理解する数学者の裾野を広げるためのオリジナル入門講座も開設します。

◆ZEN大学とは
ZEN大学は、すべての人たちを対象にした、グローバル社会で活躍するための素養や教養を身に付けることができる “日本発の本格的なオンライン大学” です。
最先端のテクノロジーと最前線で活躍するプロフェッショナルの教員によって創り出される、質の高いオンデマンド授業を自分のペースで学べ、オンラインだけで大学卒業資格を取得することができます。
また、地域・企業と連携したフィールドワークや国際交流など多様なプログラム活動もあり、実社会で活躍するための実践力を養えます。
ZEN大学 公式サイト:://zen-univ.jp

://www.icbs.cn/en/web/index/18009_1553670__
ICBS Satellite Conference on Algebraic and Arithmetic Geometry
2023 July 12th

Ivan Fesenko (Warwick University and Tsinghua University)
Higher adelic approach to the Tate-BSD conjecture
I will first present basics of two adelic structures on relative elliptic surfaces over Spec of the ring of integers of a number field or a smooth projective irreducible curve over a finite field and of the higher adelic zeta integral. Then I will concentrate on the higher adelic program to prove the equality of the arithmetic and analytic ranks of the generic fibre.

つづく
26132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:18:42.06ID:sZwIiKAd
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https://zen.ac.jp/news/zmcpostevent0331
プレスリリース ZEN大学 2026/03/31
IUT(宇宙際タイヒミューラー)理論のコンピューターによる検証を目指すZEN数学センターの新プロジェクト「LANA」を発表
―世界3大学による国際共同研究として始動―

x.com/ math_jin/
4/9のAIと形式化の研究集会における望月新一氏の講演動画
#IUTABC
Shinichi Mochizuki: On the Formalization of IUT: a preliminary progress report

youtube.com
Shinichi Mochizuki: On the Formalization of IUT: a preliminary...
In this talk, we survey preliminary work conducted by my research group at RIMS, Kyoto University, since the fall of 2025 on the long-term project of formali...
午前5:36 · 2026年4月16日
Shinichi Mochizuki: On the Formalization of IUT: a preliminary progress report
exlean 2026/04/15
最後に、ケーススタディとして、IUTに関する3番目の論文の最終部分「3.11⇒3.12」のロジックを、リーン形式化の観点から適切なブラックボックスに再編成した事例を詳しく解説します。これは、IUTのこの部分が最も注目を集めたためです。この部分のために作成したリーンコードの骨組みは、リーンをコミュニケーションツールとして活用した非常に成功した事例となりました。

https://youtu.be/H4n1XIa2flI?t=1

(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/news-japanese.html
望月新一
2026年04月08日
 ・(過去と現在の研究)研究集会「Workshop on AI and Theorem Provers in
  Mathematics」での講演のスライドを公開。
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Formalization%20of%20IUT%20(2026-04).pdf
§ Skeletal Lean code for 3.11.5 => 3.12

>3.11から3.11+Remark3.9.5までの間が鬼門

鬼門ってほどでないかもよ
当たり前だが、3.11と3.11+Remark3.9.5の差分は、Remark3.9.5になる
Remark3.9.5を、なんらかの形で形式的に導けばいいだけのこと
・・・ Remark3.9.5 が 長いぜよ おい (^^

(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Inter-universal%20Teichmuller%20Theory%20III.pdf
[3] Inter-universal Teichmuller Theory III: Canonical Splittings of the Log-theta-lattice. PDF NEW !! (2020-05-18)
P126
Remark 3.9.5. In situations that involve consideration of various sorts of regions [cf. the discussion of Remarks 3.1.1, (iii), (iv); 3.9.4] to which the log-volume may be applied, it is often of use to consider the notion of the holomorphic hull of a region.
・・・
延々と
P145
(この後 Remark 3.9.6.へ)
つづく
27132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:19:04.40ID:sZwIiKAd
つづき
<厳密だけが、数学ではない>
<数学と厳密>
あなたのまったく逆を、渕野先生が書いている
”厳密性を数学と取りちがえるという勘違い”
https://www.amazon.co.jp/dp/4480095470
数とは何かそして何であるべきか デデキント 訳解説 渕野昌 筑摩書房2013
「数学的直観と数学の基礎付け 訳者による解説とあとがき」
P314
(抜粋)
数学の基礎付けの研究は,数学が厳密でありさえすればよい, という価値観を確立しようとしているものではない.
これは自明のことのようにも思えるが,厳密性を数学と取りちがえるという勘違いは,
たとえば数学教育などで蔓延している可能性もあるので,
ここに明言しておく必要があるように思える
多くの数学の研究者にとっては,数学は,記号列として記述された「死んだ」数学ではなく,
思考のプロセスとしての脳髄の生理現象そのものであろう
したがって,数学はその意味での実存として数学者の生の隣り合わせにあるもの,と意識されることになるだろう
そのような「生きた」「実存としての」(existentialな)数学で問題になるのは,
アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観」とよばれるもので,
これは, ときには,意識的に厳密には間違っている議論すら含んでいたり,
寓話的であったりすることですらあるような,
かなり得体の知れないものである

つづく
28132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:19:28.42ID:sZwIiKAd
つづき

加藤文元氏 メンタルピクチャー、形式化図式と数学の「理解」
IUTに欠落しているのは、メンタルピクチャー&形式化図式か
(参考)
https://note.com/katobungen/n/nccba3ef014f6
note.com
なぜ微分積分学は不完全なのか?
加藤文元 2025年2月23日
メンタルピクチャー
私は数学や数学の理解に関するいくつかの概念とその用語を導入したいと思う。そのうちのひとつは「メンタルピクチャー(MP)」というものだ。

形式化された理論
メンタルピクチャーの対極にあるのは、形式化(formalize)されコード化された理論(FT)だ。
数学の研究論文における形式的●●●議論は、例えばLean4やCoqなどのコンピューター言語による形式化からすれば、まだまだ「非形式的(informal)」なものだろう。人間のやる数学はまだまだインフォーマルであり、行間が広く、とてもとても形式的議論とは言えない。
とはいえ、ここで「メンタルピクチャー(MP)」の対極にある概念としての「形式化された理論(FT)」は、人間の書いた論文の議論のようなものも含む、広い概念である。そして、数学の厳密化とか精密化とは、このような緩い意味での形式化
(*)  MP ーーーー形式化ー> FT
のことである。

形式化図式と数学の「理解」
形式化図式は数学を「理解する」という行為の内実とも、深く関係している。人間による数学の理論とは、単なるコードの連なりとして理解することではない。それは理論のメンタルピクチャー(MP)と、それと形式的理論との関連付け、すなわち形式化図式を構築することである。メンタルピクチャーだけによる理解は危険であるが、メンタルピクチャーによる裏付け・接地のない理解は不健康である。それは健康でないだけでなく、理解の深さがないという意味でも、完全な理解とは言えない。

<“big picture”>
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
There’s more to mathematics than rigour and proofs Terence Tao
3. The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice Terence Tao

つづく
29132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:19:54.11ID:sZwIiKAd
つづき

数学成熟度 Mathematical maturity https://en.wikipedia.org/wiki/Mathematical_maturity
(google訳)
"タオは次のようにアドバイスしています。
厳密な数学的思考に十分慣れたら、その主題に関する直感を再検討し、新しい思考スキルを使用して、直感を捨てるのではなくテストし、改良する必要があります。
厳密さと理論の確固たるスキルを身につけた数学の学生は、視点が数学に対するより包括的なパノラマ的見方へと移り、最終段階へと移行します"

謎の数学者 の ”数学に向かない人”の話でも 「絵」に例えています
これ“big picture”ですね。 “big picture”が分らないおサルさん(後述)w これでしょうね ;p)
(参考)<いまリンク切れだが>
https://youtu.be/q-3IWEyfFQg?t=11https://youtu.be/q-3IWEyfFQg?t=1
数学に向かない人の数学書の読み方。数学者はこうやって読む
謎の数学者 2022/06/07
コメント
@gary8593
2 年前
「絵を描くように」という例えが、めちゃくちゃ腑に落ちました。
特に英語の文献を読む時に精読を心がけすぎて、全体像が掴めなくなることがよくあって困ってたので、参考にします。

https://en.wikipedia.org/wiki/Henri_Poincar%C3%A9
Henri Poincaré
https://en.wikipedia.org/wiki/The_Value_of_Science
The Value of Science (French: La Valeur de la Science) is a book by the French mathematician, physicist, and philosopher Henri Poincaré. It was published in 1904. The book deals with questions in the philosophy of science and adds detail to the topics addressed by Poincaré's previous book, Science and Hypothesis (1902).
(google訳)
直感と論理
最後に、ポアンカレは幾何学と解析学 の科学の間に根本的な関係があるという考えを提唱しました。彼によれば、直感には二つの主要な役割があります。科学的真理を探求する上でどの道を進むべきかを選択すること、そして論理的展開を理解することです。
論理は確実性しか与えず、証明の手段である。直感は発明の手段である。
つづく
30132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:20:20.97ID:sZwIiKAd
つづき
(参考) (ワンコラさん 細かいところに拘りすぎでしたね。次の seoさん書評ご参照)
https://youtu.be/aWPAHRsCU_Q?t=1
僕がたどり着いた数学の勉強の仕方…わんこら式数学の勉強法はこうやって生まれた
わんこらチャンネル 2020/05/30
留年繰り返して7年で大学卒業した後
ニートになった僕ですが
そんな僕が挫折を繰り返してきた歴史と、たどり着いた数学の勉強の仕方について動画にしました
この勉強法がわんこら式と呼ばれるようになりました
大学の数学の専門書、解析入門1を使って
数学の勉強法について話します
色々な人の参考になれば嬉しいです

<文字起こし>
0:11
この解析入門1
0:14
これで僕は人生が無茶苦茶になりました
0:18
これで
0:19
何回も何回も挫折して
0:22
家に引きこもって
0:24
そして留年しまくって

19:54
分からぬままに授業に入って
19:56
でそれね単位をとって
19:59
ね何とかあの一通り全部
20:02
そういうことをやって行ってから
20:04
こういう問題を見ると あ
20:06
その問題はあの本で見たとか
20:10
この問題はこの考え方は
20:13
あの本の事を 言ってるのかっていうふうに少し先のこと勉強したら結構分かってきたん
20:17
ですよ
20:19
でまぁ逆に言うと先のこと勉強して分からない奴についてはそんなにあの
20:24
別にそんな あの別に いいんで 合格
20:29
するんですよ

20:31
ここはそのあの数理解析系っていうまあ京都大学にその
20:37
ある数理解析研究所ってあるんですけれどもそこのあの
20:41
筆記試験だけそうなんとかパスしたんですけど

つづく
31132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:20:44.69ID:sZwIiKAd
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<アマゾン書評>( seoさん 「様々な数学的分野は互いに互いを前提とする必要があるので、縦割りに順番に習得するものではなく、混じり合い行ったり来たりしながら学ぶものです」 これ至言です。噛みしめましょう! (^^)
解析入門 (1) 単行本 – 1980/3/31
杉浦 光夫 (著)東京大学出版会
書評
seo
5つ星のうち3.0 入門書としては☆ひとつ
2018年6月30日
解析学という書名で良いと思います。
入門とわざわざ付けることは非合理的で、何も良いことはありません。
様々な数学的分野は互いに互いを前提とする必要があるので、縦割りに順番に習得するものではなく、混じり合い行ったり来たりしながら学ぶものです。
よって本書が要求するある程度以上の数学的知識の前提を満たす者は、ある程度解析学にも触れているでしょう。
そういう意味では、本書は解析学の入門者を対象にしておらず、解析学も含めたある程度の数学的形式が頭の中にすでに存在する人を対象にしています。
前提とするものを最小限にし、かつ理解しやすさと厳密性を可能な限り両立させる事ができている本、それがいわゆる良い入門書だと思います。
厳密性と網羅性が優れている本が良い入門書とは思えません。

つづく
32132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:21:11.74ID:sZwIiKAd
つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1770118812/833
アインシュタインの物理的な ”直観”が間違っていたのだが
”直観”を捨ててはいけない。修正するんだ

ここから、渕野先生の
<厳密だけが、数学ではない>という話につながる
”数学の基礎付けの研究は,数学が厳密でありさえすればよい, という価値観を確立しようとしているものではない.
これは自明のことのようにも思えるが,厳密性を数学と取りちがえるという勘違いは,
たとえば数学教育などで蔓延している可能性もあるので,
ここに明言しておく必要があるように思える
多くの数学の研究者にとっては,数学は,記号列として記述された「死んだ」数学ではなく,
思考のプロセスとしての脳髄の生理現象そのものであろう
したがって,数学はその意味での実存として数学者の生の隣り合わせにあるもの,と意識されることになるだろう
そのような「生きた」「実存としての」(existentialな)数学で問題になるのは,
アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)数学的直観」とよばれるもので,
これは, ときには,意識的に厳密には間違っている議論すら含んでいたり,
寓話的であったりすることですらあるような,
かなり得体の知れないものである”

私の数学勉強法は、 Terence Tao“big picture”、加藤文元 メンタルピクチャー を重視する
一冊の数学テキストを読むとき 一つの定理や定義を ジグソーパズルの一つの部品と考えて
どういう絵なのか? 人物の顔か 風景か? それを想像しながら 読むってこと
数学ジグソーパズルを解くための“big picture”をつかむ”数学的直観”を鍛える
”数学的直観”は、ヘボはしばしば間違う。それでも良い。”数学的直観”を修正し 鍛え上げていく
それは 将棋や囲碁の勉強法と全く同じだ (^^;
つづく
33132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:21:54.46ID:sZwIiKAd
つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1770118812/570

話は真逆だよ
1)高等数学のような対象は、多面的かついろんな切り口(複数の)で理解すべし
 数学史 タイムラインは その一つだ
2)謎の数学者 の ”数学に向かない人”の話でも 「絵」に例えています
 自分で絵に落とす。見えない物をあえて絵にしてみる

そして、私見ですが
自分の“big picture”を作るべしです (^^
そして“巨人の肩”(下記) 遠慮無く乗って 遠く見通すべし!

(参考)
(google検索)
謎の数学者 の ”数学に向かない人”
AI による概要
「謎の数学者」として知られるメディアやSNSのコンテンツ(YouTube等)で語られる、「数学に向かない人」の主な特徴は以下の通りです。数学を「暗記」や「計算力」だけで捉え、考えるプロセスを放棄する人が向いていないとされています。
具体的には、以下の3つの特徴が挙げられています。
1. 数学を「暗記」で乗り切ろうとする
・丸暗記に走る: 定理や公式の意味を理解せず、ただ覚えるだけで問題を解こうとする。これは武器を持たずに戦場に行くようなもので、応用が利かない。
・解法を覚えるだけ: 解説の答えをそのまま写して「理解したつもり」になる。なぜその式が導かれるのか、という過程を軽視する。
2. 計算負荷が高すぎて「考える」前に疲れる
・計算が苦痛: 計算力そのものが未熟で、問題の論理構成(考える部分)に到達する前に脳が疲れてしまう。
3. 公式の意味(本質)を理解していない
・目的意識の欠如: なぜその公式を使うのか、その公式が何を表しているのかを理解しようとしない。
・不自然な数値への無関心: 計算ミスで明らかに矛盾した結果が出ても、疑問を持たずにそのまま進んでしまう。

数学力を向上させるためのポイント
謎の数学者は、以下の方法で「向いていない状態」から脱却できるとしています。
・公式の意味を理解する: なぜその式が出てくるのか、考える。
・類題を複数解く: 1つの問題からテーマを見抜くのが苦手な場合、同じテーマの類題を10個ほど解いてデータベースを作る。
・小さな時間から考える習慣をつける: 計算に慣れ、計算負荷を下げてから、論理的な思考に時間を割く

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E8%82%A9%E3%81%AE%E4%B8%8A
巨人の肩の上
科学者アイザック・ニュートンが1676年にロバート・フックに宛てた書簡[2]の以下の一節で知られるようになった。
私がかなたを見渡せたのだとしたら、それは巨人の肩の上に立っていたからです。
(英語: If I have seen further it is by standing on yᵉ sholders of Giants.[3][注 1])
このニュートンの手紙が原典と見なされることも多いが[4][5]、最初に用いたのは12世紀のフランスの哲学者、シャルトルのベルナールとされる[6]。
つづく
34132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:22:21.02ID:sZwIiKAd
つづき

(参考)
http://math.sakura.ne.jp/?action=common_download_main&upload_id=1374
飯高茂先生に聞く
さくらインターネット 2013/11/22
P2
2 大学時代
あるとき,先生が「数列とは何か?」と質問されたのですが,そのとき,私は「自然数から数への写像でしょう」と答えたのです。すると先生は「その通り」と言いました。私は数列の定義を覚えていたわけではなかったのですが,高校時代の勉強で,大学の数学の勉強の方法や考え方が身についていて,自然に答えたのだと思います。

P4
3 大学の教員となって
—学習院の前は東大で教えていましたね
大学院できちんと論文を書き上げると助手になり,数年経ったら専任講師になり,結局,18 年間東大で教えていました。
東大では,「わからない人は早く大学院をやめたほうがいい。」「数学へのあこがれにはなるべく早く冷水を浴びせ,どんなに冷たくされても,這い上がってくる者だけを相手にしよう」と思っていました。
研究者を養成するにはそれでよかったのですが,学習院に来てからは教育に熱心になって,8割の学生がわかるようにということを目標にして,なるべく丁寧にやりました
補足:過去スレ 線形代数講義について https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1771501702/894 (学習院 語呂合わせと個数しばり)

つづく
35132人目の素数さん
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2026/04/19(日) 23:22:56.78ID:sZwIiKAd
つづき

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1769304207/700
(まとめ 再投稿)
https://imgur.com/5pDCNKY
「図解 関数の連続・不連続とε-δ」
拙い図ですが (^^

1)図解にあるように
 逆像を考える意味は
 もし 関数y=f(x)が不連続ならば
 象y軸上で 不連続部分 例えばy0として そこのギャップを見つけて
 y0の近傍では 逆像に 不連続の証拠が出る(ε-δ論法を満たせない)
 ということ
2)要するに 不連続とは? 象y軸上にギャップがあることだが
 しかし、これでは 数学の定義としては いまいちで
 数学的にスッキリした表現として コーシーが ε-δ論法を導入した
3)そこから 位相空間での 写像の連続の定義で
 開集合を 用いた表現が作られた

実関数 y=f(x)で 点(x0,y0)で連続の定義

位相空間論 開集合を使うと
y0の周りに開集合が取れて
 ↓ 逆像f^-1
x0の開集合

これから、コーシーの”ε-δ論法”:
”任意の正の数 ε に対して、ある正の数 δ が存在し、x0 との距離が δ 未満であるどんな x に対しても、f(x) は f(x0) の差が ε より小さくなる:
∀ε >0, ∃δ >0 s.t. ∀x ;[ |x-x0|<δ → |f(x)-f(x0)|<ε]”
を構成するとしよう

y0の周りに開集合→ |f(x)-f(x0)|<ε ∀ε >0 (正のεは任意に小さくできる=∀)
 ↑ f ( "逆像f^-1" を使わず表現する)
x0の開集合 → |x-x0|<δ (あるδが取れる。Rは完備距離空間なので δによる開集合は 自明)

蛇足だが ギリシャ文字 εとδは、アルファベットの e と dに対応して
この順が y と x の 語順と整合している

だから
位相空間論
y0の周りに開集合が取れて
 ↓ 逆像f^-1
x0の開集合
これだけを覚えておけば

あとは、自然に
上記コーシーの”ε-δ論法”
が すらすらと再構成できる
(お経として コーシーの”ε-δ論法”を暗唱する必要なし! )
つづく
36132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:24:31.17ID:sZwIiKAd
つづき
私のつくった下手くそな図
https://imgur.com/5pDCNKY
「図解 関数の連続・不連続とε-δ」
とほぼ同じ図が 下記動画で出てきます (^^

下記より
”ユークリッド空間R上の連続関数の同値条件
[定理]連続関数の同値条件
関数 f:R→Rに対して、次は同値である
@fはR上で(ε-δ論法の定義により)連続である
A任意の通常の開集合U⊂Rに対し、f^-1(U)はRの通
 常の開集合である”
とあります
(動画で ちょっと 細かい点で 気になるところはありますが いまはスルー (^^ )

(動画解説) 再録
https://youtu.be/919lmVmSqOA?t=575
実数の関数fの連続性を位相空間上に一般化したい!位相空間 ...
YouTube · 速習大学数学【山本拓人】 2025/03/30
24:59
この関数の連続性を一般の位相空間上に拡張することを考えます. 結論としては「位相空間X,Yに対して写像f:X→Yが連続であるとは,任意の開集合U⊂Yに対して,逆像f⁻¹(U)⊂Xが開集合であること」と定義します. この動

あと、収束関連で
フィルター (数学) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
有向点族 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E5%90%91%E7%82%B9%E6%97%8F
も 一緒に勉強しましょう
(類似概念を 混乱しないように うまく学習することも 数学のコツです)
”河野玄斗の言葉 自分で勉強するのが一番効率がいい”(シン応援スレ 84) https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1769304207/190

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1770774727/777
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~joe/math/symp/index.html
大沢健夫先生集中講義 神本 丈のホームページ2019 九州大学
タイトル: 解析接続の問題に現れる解析と幾何
講義録 https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~joe/math/symp/ohsawa.pdf
数学はやればやるほど簡単になるはずであり、組み合わせの数は無限であっても、
行き詰るはずはないのである。 岡潔 『一葉舟』(角川ソフィア文庫  2016)

スレ87 (ニコ) (^^)君 令和8年度東北大 研究科数学専攻入試 投下
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1772321909/779-856

つづく
37132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:24:59.54ID:sZwIiKAd
つづき
なお、
おサル=サイコパス*)のピエロ、不遇な「一石」、“鳥なき里のコウモリ”そのままで、“シッタカ”ぶり男で、アナーキストのアホ男です。
なお、IUTスレでは、「維新さん」と呼ばれることもあります。(突然“維新〜!”と絶叫したりするからです(^^; )
( ://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
(**)注;://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサル、あいつは 双曲幾何の修論でも書いたみたいだなw(^^)

1980年代にW大数学科に入学するも、初日に(飯高先生みたく)数学科の冷や水を 頭から浴びせられる 洗礼で
即日 詰んだ男。お情けで学部は卒業するも 修士は 情報系に。就職は コンピュータ関係らしいが

就職が 多分ブラックな仕事で 統合失調症の薬を飲むようになったようだ
下記 ”統合失調症では知能低下と脳容積の減少がみられることが知られている”とある
おそらくは 数学”イップス”になったのだろう https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9
高等数学の議論が出来なくなったんだ・・ 彼は

(参考)
https://www.carenet.com/news/general/carenet/40333
統合失調症、脳容積とIQの関連
提供元:ケアネット
公開日:2015/07/17
 統合失調症では知能低下と脳容積の減少がみられることが知られている。オランダ・ユトレヒト大学医療センターの久保田 学氏らは、統合失調症患者のIQと脳容積との関連について調査し、統合失調症における進行性の脳組織減少が、発症初期における相対的な認知機能低下と関連している可能性があることを報告した。JAMA Psychiatry誌オンライン版2015年6月17日号の掲載報告。

<*)サイコパスの特徴>
(参考)://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
://kotowaza-allguide.com/to/torinakisatonokoumori.html#:~:text=%E9%B3%A5%E3%81%AA%E3%81%8D%E9%87%8C%E3%81%AE%E8%9D%99%E8%9D%A0%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%99%E3%81%90%E3%82%8C%E3%81%9F%E8%80%85,%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%88%E3%80%82
鳥なき里の蝙蝠 故事ことわざ辞典
【読み】 とりなきさとのこうもり
【意味】 鳥なき里の蝙蝠とは、すぐれた者がいないところでは、つまらぬ者が威張っていることのたとえ。
追記
オチコボレ サイコパスおサルの 連れの 落ちコボレさん が、もう一匹います。
「箱入り無数目 (あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)」の連れです https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
つづく
38132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:25:24.80ID:sZwIiKAd
つづき
<サイコパスのおサルのバカ発言>

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1770774727/625-
2023年の古新聞を検索したので 下記貼るよ
アホサル は、私が「零因子行列のことだろ?知っているよ」と切り返したら
自爆して 即詰みになった。さすがに アホですなww (^^;
(次からテンプレへ入れる)

(参考)
<ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ2>より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1677671318/946
946132人目の素数さん
2023/04/06(木) 18:03:57.25ID:0vPZ1NRI
ありがとう
棚から牡丹餅というかw

つまり
・私「正方行列の逆行列」(数年前)
 ↓
・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
 ↓
・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
 ↓
・おサル「関係ない話だ!」と絶叫
 ↓
・おサル『正則行列の条件なら、「零因子行列であること」はアウトですね
 いかなる行列が零因子行列か述べる必要がありますから』
 ↓
・私「あんた、上記の自分の文章を読み返して おかしいと気づかないか?」
 ↓
・おサル『「0以外の体の元は乗法逆元を持たない」のつもりで
「零因子以外の行列は乗法逆元を持たない」と書いて ケアレスミスだと言い張りたいんだろうけど』

(零因子に無知で 正則行列の条件→「零因子行列であること」と勘違いしているw)

確かに「正方行列の逆行列」という表現は、ツッコミどころではあった
(行列という言葉を知らない人のために、あえて正則行列を避けただけの単純な話だったのだが)
それが、おサルの暴発をさそって
『「0以外の体の元は乗法逆元を持たない」のつもりで「零因子以外の行列は乗法逆元を持たない」と書いて ケアレスミスだと言い張りたいんだろうけど』まで行けばw
怪我の功名というか
こちらとしては、大きな収穫であったww

(なお、正則行列は線形代数を学べばすぐ分かる話ではあります。用語使いとして正確ではないのだが)
(引用終り)

さらに Grok AI の余因子行列のハルシネーションを解説する ばかサル下記 (^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1771501702/185
Grok AI 余因子行列の説明への 赤ペン先生
(Grok AI);"なぜなら:adj(A) が零行列でないとは限らない むしろ det(A) = 0 のとき、ほとんどの場合 adj(A) = O になる"

つづく
2026/04/19(日) 23:26:17.82ID:sZwIiKAd
sage
40132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:26:33.36ID:sZwIiKAd
つづき

過去スレ55 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1623558298/813
813 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2021/06/24(木) 20:41:12.45 ID:mlJli1k0 [7/7]
(引用開始)
数学における日本とかいう野蛮な島のジコチュウ●チガイの系譜
オカ、シムラ、モチヅキ
>"intellectual debt"
確かにモチヅキは数学界に対して「知的負債」を負ってるね
自分の思いつきが論理的に正しいことを示す、という負債をね
(引用終り)
1.「数学における日本とかいう野蛮な島のジコチュウ●チガイの系譜 オカ、シムラ、モチヅキ」
 てめえ、何様のつもりだ? 5ch数学板で便所の落書きしている数学落ちこぼれさんでしょ
 何をえらそうに!
2.「確かにモチヅキは数学界に対して「知的負債」を負ってるね
 自分の思いつきが論理的に正しいことを示す、という負債をね」
 てめえ、何様のつもりだ?
 論文書いて、査読してもらって、真摯に対応して査読を通してもらって出版してもらう
 ここまでは、終わったのです(^^
3.そして、今年6月末から4回の国際会議で、
 IUT普及の義務を果たします
4.おサルが理解できるように?
 それは無理!
 ”(スレ55 ://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1623558298/158より)
 <上昇列 0<・・・<ω が有限列にしかなり得ない
 ことも分からん「考えなしの素人」に数学はムリ”
などという
 これじゃ。三歳児レベルの知能じゃんかw
 このおサルには、IUTは百年早いぜw(^^;
(引用終り)

つづく
41132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:27:15.28ID:sZwIiKAd
つづき

一句”不勉強 オチコボレのさばる 便所板”(字余り)
不勉強、言い訳だけは、いちょまえ
オチコボレ、言い訳だけは、一流だ (追加)
不遇な「一石」“鳥なき里のコウモリ”そのままで、“シッタカ”ぶりの、アナーキストのアホ男

「ごーまんかましてよかですか?」
「アホな同僚や相手に構うことほど、人生ムダなことはないよね」
by レトリカ・ブログ (学院長 川上貴裕)
百回音読しましょう!w

(参考)
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0%E5%AE%A3%E8%A8%80
ピクシブ百科事典
ゴーマニズム宣言
『ゴーマニズム』とは、『傲慢』から作られた小林氏による造語で、各回の文末には「ごーまんかましてよかですか?」というキメ台詞

https://note.com/dcrg7mgm/n/n3eeb06fd35d0
アホな同僚や相手に構うことほど、人生ムダなことはないよね。
レトリカ・ブログ (学院長 川上貴裕)
2024年11月2日

どうしようもない人(以下、アホ)に限って、「どういうメンタルしているんだ?」、「なんでこんなやつが正規で受かってるんだ!」と思うほど、平然とした顔で、のさばり続けているのですよね。

世の中、理不尽なことばかりです。
略す
上記のように嫌みをこぼす、アホな同僚が、おそらく、皆さんの周りにもいることでしょう。

でも、こんな愚かなアホのせいで、自分の心が疲弊したり、病んだり、最悪の場合、教職を諦めてしまうことになることほど、理不尽なことはありませんよね。

では、こんなアホには、どう対抗すればいいのか。

いえいえ、今日はそんな話ではないのです。

マザーテレサの名言に、
「愛の反対は、憎しみではなく、無関心です。」
という言葉があります。

まさにその通りです。
アホに対して、憎しみをもったり、エネルギーを費やしたり、感情的になったり、帰宅後も脳裏に思い出したりすることほど、人生を無駄にしていることはないのです。
略す
また、田村耕太郎さんの『頭に来てもアホとは戦うな!』という書籍も、おすすめです!ぜひ、読まれてみてください!
(引用終り)

なお、
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
低脳で幼稚なカキコ

上記は、お断りです!!
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

テンプレは、以上です
42132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:30:08.42ID:LVrAPgOq
テンプレです
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」

>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
43132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:30:22.66ID:LVrAPgOq
テンプレです
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
44132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:30:35.27ID:LVrAPgOq
テンプレです
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
>>1)ハウスドルフは 空間の公理として普通に指定されるケースが多い
>>2)ハウスドルフ性は、良い性質を持つ
>>3)その肝が 分離性で 分離可能の一言 でだいたい片付くよ
45132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:30:47.91ID:LVrAPgOq
テンプレです
>Assuming γ^2∈R\Q → γ∈R\Q.
>But γ∈Q → γ^2∈Q.
>A contradiction arises.
>∴ γ^2∈Q ∴ γ∈Q.
46132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:31:02.70ID:LVrAPgOq
テンプレです
>γを代数的無理数と仮定すると、ロスの定理により、
>任意の ε>0 に対して、高々有限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して
>|γ−(q/p)|<1/p^{2+ε} が成り立つから、
>高々有限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して |γ−(q/p)|<1/p^2 である
>仮定からγは代数的無理数であるからγは無理数であって、
>γは正則連分数で一意に γ=[a_0;a_1,a_2,…,a_n…]
>と無限連分数展開した形で表される
>任意に正の整数kを取って、γの第k近似分数を
>(q_k)/(p_k) p_k と q_k は互いに素な正の整数
>とすれば |γ−((q_k)/(p_k))|<1/(p_k)^2 が成り立つから、
>無限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して |γ−(q/p)|<1/p^2 である
>しかし、これは高々有限個の有理数 q/p (p,q)=1 p≧1 が存在して
>|γ−(q/p)|<1/p^2 なることに反し矛盾する
>よって背理法により、γは代数的無理数ではない
47132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:31:13.82ID:LVrAPgOq
テンプレです
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
48132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/19(日) 23:31:23.89ID:LVrAPgOq
テンプレです
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
49132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/20(月) 00:25:43.93ID:/bl68fq7
Shinichi Mochizuki: On the Formalization of IUT: a preliminary progress ...

https://youtu.be/H4n1XIa2flI?si=fM0u3Ma8q1-0obXA
50132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/20(月) 02:33:13.45ID:c+GAeqpq
IUT擁護派は文章汚いなあ
51132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/20(月) 06:29:37.76ID:aclSZVV1
     ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
   .,;f::::::::::::::::::::::::T
    i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i
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  ..  |=(へ)=(へ)=|
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     UUUU      UUUU
52132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/20(月) 06:29:41.30ID:aclSZVV1
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53132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 07:32:05.77ID:crD82DI7
箱入り無数目もテンプレにしたいが
端的な文章が見つけにくい
54132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 08:16:50.12ID:Shn6rC2v
テンプレ

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
55132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 08:28:14.21ID:/BbQv3ZV
そのようにして選んだ代表がどんな意味を持つか
2026/04/21(火) 09:13:32.08ID:omr3E8MT
>>55
人の意思とやらで代表を選ぶ場合、1つの同値類に対して必ず同じ代表が選ばれる保証がない
具体的にいえば、全部の箱を開ける場合と、有限個の箱を残して開ける場合で、代表が異なる
だから箱入り無数目の理屈が通用しない

箱入り無数目は、全部の箱を開けようが、有限個の箱を残して開けようが
1つの選択関数を使用するから、必ず同じ代表が選ばれるから、通用する
このことを否定するのは、選択公理を否定するのと同じ
57132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 09:44:09.77ID:/BbQv3ZV
17℃
くもりのち晴れ
58132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 09:44:58.35ID:Z9QK2OBK
>>54
電車内で笑ってしまったやないかい
59132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 09:53:23.82ID:Z9QK2OBK
人の意思で選んでもいいけど事前に選んどく必要があるから全ての類から選ばないといけないんだけどどうやって無限個選ぶつもりなんだろう
2026/04/21(火) 09:57:41.71ID:KieFwdq3
>>59
「人の意思で代表をえらぶ」といってるのは、
分かってる情報だけから選ぶという意味だろうと
想像するので、当然ながら、情報の違いで、
選ばれる代表は違ってしまうと想像される

要するに選択公理を否定している
61132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 10:01:55.20ID:/BbQv3ZV
3mmの雨
木曜日
62132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 14:54:40.68ID:CzL9E9Dv
<準備1>
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

<準備2>
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

つづく
63132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 14:55:09.12ID:CzL9E9Dv
つづき

前スレ817に戻る
http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/817
札付きの定理は、箱入り無数目とは違う問題
否定するために、わざと2か所設定を変えた
1.箱の中身の確率分布と独立性を規定 (箱入り無数目では全く言及なし)
2.列の選択を否定して必ず2列目を選択(箱入り無数目では列は回答者がランダム選択)
上記2か所の設定変更にとり
箱入り無数目では、列の選択だけが確率変数
札付きの定理では、箱の中身とそれに伴う諸々が確率変数
札付きの定理の
「n1,n2は(非可測だから)確率変数になっていない」
「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」
「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」
は、あくまで箱の中身が確率変数だと設定したから出てくること
箱入り無数目では、箱の中身は定数であって確率変数ではない
したがって決定番号の分布が非可測とかいう言い訳は全く通用しない
(引用終り)

さて、あきらかに
1)札付きの定理は、箱入り無数目を 吉田大学のプロ数学者が簡略化したものだ
 つまり、札付きの定理はマンガだから、ぐだぐだと書かずに簡潔にしたかったのだろう
 なので 箱の任意実数→サイコロの目として
 列も2列限定して
 同値は 数列しっぽ同値→有限個の違いを無視する同値関係と少し変えているが
2)”数列しっぽ同値→有限個の違いを無視する同値関係”の部分は、結局は
 ”1列目が一致し始めるのがn1個目とする”などとしているので、箱入り無数目の決定番号と本質的に同じ
 (∵ n1以前の先頭側は あきらかに有限個であるから これを無視すべき有限の違いとすれば、箱入り無数目と同様のしっぽ同値
  細かく言えば、例えば 先頭が2列とも1の目 という同値を考えるのは可だが、札付きの定理の"1/2"には影響しない)
3)よって、札付きの定理は箱入り無数目の簡略化にすぎない
 だから、もし札付きの定理の1/2が否定されれば、それは箱入り無数目の反例を構成する■

終わったな
以上
64132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 14:58:39.88ID:CzL9E9Dv
>>61
御大か
巡回ありがとうございます
65132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 15:06:59.69ID:CzL9E9Dv
>>54-60
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ

補足すると
確率計算には、計量(測度)が伴わないといけないが
選択公理は存在のみなので、計量(測度)は保証されない
かつ、人の意思と確率とは しばしば背反するってこと

>「人の意思で代表をえらぶ」といってるのは、
>分かってる情報だけから選ぶという意味だろうと
>要するに選択公理を否定している

人の意志と選択公理とは 両立する
例えば 無限次元ベクトル空間における 独立なベクトルについて
その存在は、選択公理で保証される
そして、人が意志をもって具体的に独立なベクトルを選択することは可能
66132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 16:00:01.95ID:CzL9E9Dv
>>65 補足
>確率計算には、計量(測度)が伴わないといけないが
>選択公理は存在のみなので、計量(測度)は保証されない

ふと思うと、選択公理は存在のみなので 時制が保証されない
つまり、>>62
・札付きの定理:
"そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)"
・時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初:
”各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく”
で、過去時制で 選択公理で ’具体的に’何かを選んでおくことが可能か?

それは不可能ってことじゃね?
(具体的な選択は妨げないが、抽象的存在のみの選択では過去時制が保証されない

だから、選択公理で「如何にも事前に選択しておいた」が、
その実
原理的には「いま選択しました」と同じになる

つまり、n1が分かって2列目のn1以外を見ると 2列目の属する同値類が分かる
同値類が分かるから、その同値類から一つ代表を選ぶことができる
が、同値類は2つに分られて
a) n1<n2 となっている代表(大多数がこれ)
b) n1>=n2 となっている代表(つまり n1以外が一致している代表)
そこで、b) から代表を選んでも 肝心のn1が一致しているかどうかは
結局は、通常のサイコロと同じ1/6■
67132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 16:18:17.68ID:CzL9E9Dv
>>66 タイポ訂正

・時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初:
  ↓
・時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後:


(具体的な選択は妨げないが、抽象的存在のみの選択では過去時制が保証されない
  ↓
(具体的な選択は妨げないが、抽象的存在のみの選択では過去時制が保証されない)
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 16:34:05.88ID:CzL9E9Dv
<再録>
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/911

ありがとう
いいね(下記)
奇しくも、911か・・(望月先生なら絶叫だろう(^^)

(参考)
https://youtu.be/8QvwIiBMvXc?t=1
Pi Mu Epsilon Conference 2026 | Why a + b = c Is Harder Than It Looks: Exploring the ABC
College of Saint Benedict and Saint John's University Digital Commons
2026/04/16
"Why a + b = c Is Harder Than It Looks: Exploring the ABC Conjecture"
Presented by Presented by Lily Khadjavi, Ph.D., Loyola Marymount University

Peter Engel 269
Saint John's University
-----------------
The ABC Conjecture is one of the most famous problems in number theory, connecting the simple equation a + b = c to deep properties of whole numbers. This conjecture has even been called a “holy grail” of the field because it is so prized yet so elusive. In this talk, we’ll explore the conjecture through concrete examples, seeing why mathematicians find it so compelling and how it predicts strong limitations on solutions to familiar equations. In recent years, the conjecture has also raised a broader question: When can we consider a theorem to have truly been proved? Excitement and debate surrounding a possible proof by Shinichi Mochizuki illustrate how subtle this issue can be. Time permitting, we’ll also see how ideas from geometry, especially elliptic curves, can be used to study this problem about numbers, including work of Noam Elkies that generates interesting examples.
69132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 17:02:08.91ID:8q2WqECa
(確率事象をまったく理解できてない)
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 17:05:27.20ID:8q2WqECa
(選択公理も理解していない)
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 17:07:55.58ID:8q2WqECa
(お茶を濁すため時制を持ち出し理解しない言い訳にしている愚)
72132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 17:41:14.81ID:m/8pfI0L
>>63
>さて、あきらかに
>札付きの定理は、
>箱の任意実数→サイコロの目として
>列も2列限定して
>同値は 数列しっぽ同値→有限個の違いを無視する同値関係
>と少し変えているが

「箱の中身の範囲」と「列の数」の違いはどうでもいいんだな
だから箱入り無数目の箱の中身を{1,2,3,4,5,6}、列の数を2にしてもいい

条件が違う、といってるのは以下

1.箱の中身に関する条件設定
札付きの定理では、(可算)無限個の箱の中身が、ランダムかつ独立である、とわざわざ述べているが
箱入り無数目では、(可算)無限個の箱の中身が、ある特定の集合の元である、としか述べていない
(つまり箱の中身の確率分布やそれぞれの独立性なんてまったく述べていないこと)

2.列の選択に関する条件設定
札付きの定理では、必ず最後の列を選ぶ、と述べているが
(つまり、列の選択はランダムでない、と述べている)
箱入り無数目では、列をランダムに選ぶ、と述べていること

>”数列しっぽ同値→有限個の違いを無視する同値関係”の部分は、結局は
>”1列目が一致し始めるのがn1個目とする”などとしているので、
>箱入り無数目の決定番号と本質的に同じ

同値関係は同じ 同値関係だけはね

>よって、札付きの定理は箱入り無数目の簡略化にすぎない
>だから、もし札付きの定理の(確率)1/2が否定されれば、
>それは箱入り無数目の反例を構成する


札付きの定理と、箱入り無数目では、
確率1/2の意味が異なる

札付きの定理の確率1/2
({1,2,3,4,5,6}^N)^2全体の中で、n1>=n2となるもの全体の確率測度

箱入り無数目の確率1/2
ある(s1,s2)∈({1,2,3,4,5,6}^N)^2について、s1、s2のどちらか一方を選んで
それの決定番号niが、他の列の決定番号njと比べて ni<=njとなってる確率

前者の計算はまあ不可能
後者の計算は全く初等的
どんなs1,s2でも、n1>n2、n1=n2、n1<n2のいずかしかない
それぞれの場合で、s1,s2を確率1/2づつで選んだときどうなってるか考えればいいだけ

前者の計算ができないからといって
後者の計算もできないなんてことはない

終わったな
以上
73132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 17:44:37.25ID:CzL9E9Dv
>>66 タイポ訂正

b) n1>=n2 となっている代表(つまり n1以外が一致している代表)
 ↓
b) n1>=n2 となっている代表(つまり n1直前までのしっぽが一致している代表)
2026/04/21(火) 17:54:53.75ID:m/8pfI0L
>>65
>>「人の意思で代表をえらぶ」といってるのは、
>>分かってる情報だけから選ぶという意味だろうと
>>要するに選択公理を否定している
>人の意志と選択公理とは 両立する
>例えば 無限次元ベクトル空間における 独立なベクトルについて
>その存在は、選択公理で保証される
>そして、人が意志をもって具体的に独立なベクトルを選択することは可能

人の意思で代表を選ぶ場合、
第1列の代表を先に選んだ場合の第1列、第2列の代表と
第2列の代表を先に選んだ場合の第1列、第2列の代表が
異なる

例えば人の意思で
先に第1列について決定番号n1となる代表を選んだとする
その場合、第2列のn1番目の情報を伏せて、その代表を選ぶので
どうしてもn2>n1となる

先に第2列について決定番号n2となる代表を選んだとする
その場合、第1列のn2番目の情報を伏せて、その代表を選ぶので
どうしてもn1>n2となる

そして
第1列を先に選んだ場合の代表をra1、ra2
第2列を先に選んだ場合の代表をrb1、rb2
とすると、一般に
ra1≠rb1 ra2≠rb2
である

一方、選択関数fでs1、s2を選べば
その代表f(s1)、f(s2)は、どっちを先に選ぼうが同じであるから
その決定番号n1、n2の大小関係もまた、どっちを先に選ぼうが変化しない

したがって、選んだ列の決定番号が必ず単独最大になるなんてことは起きない

終わったな
以上
2026/04/21(火) 18:06:47.99ID:m/8pfI0L
>>66
>選択公理は存在のみなので 時制が保証されない
>つまり
>札付きの定理
>"そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)"
>箱入り無数目
>”各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく”
>で、過去時制で 選択公理で ’具体的に’何かを選んでおくことが可能か?

もちろん可能
公理的集合論における関数は、グラフ、つまり
定義域の各元と値域の元との対の集合 だから
つまり、グラフとなる集合が存在するといってるから
それを1つとってくればいいだけ

>それは不可能ってことじゃね?

不可能=選択公理は不成立、ってことだが?

>(具体的な選択は妨げないが、抽象的存在のみの選択では過去時制が保証されない)

抽象的存在による元の特定を否定するなら、
それはそもそも抽象的存在の否定であるが

>だから、選択公理で「如何にも事前に選択しておいた」が、
>その実原理的には「いま選択しました」と同じになる

ならない
固定したグラフの存在を認めないなら、
選択公理を認めたことにならない

>つまり、n1が分かって2列目のn1以外を見ると 2列目の属する同値類が分かる
>同値類が分かるから、その同値類から一つ代表を選ぶことができるが、
>同値類は2つに分られて
>a) n1<n2 となっている元(大多数がこれ)
>b) n1>=n2 となっている元(つまり n1未満までが一致している)
>そこで、同値類全体から代表を選んでも 大多数がa)だから
>肝心のn1が一致しているかどうかは結局は、通常のサイコロと同じ1/6

それは選択公理を否定した場合の発想
選択公理を肯定すればすでに代表が決まってるから
単に2列のうち、決定番号が小さいほうの列を選べるかどうか
ということになる

終わったな
以上
2026/04/21(火) 18:21:01.85ID:m/8pfI0L
結局、どう選んでも失敗する、というためには
代表がその都度変わる、というしかなく
選択公理を真正面から完全否定するしかない

終わったな
以上
77132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 18:23:11.04ID:QlICzP1b
サル、やはり
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/947
を読めなかった。
ガチでヒト語の学習から。数学は100年早い。
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 18:30:42.98ID:QlICzP1b
>>66
>”各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく”
>で、過去時制で 選択公理で ’具体的に’何かを選んでおくことが可能か?
「選択関数が存在する」という僅か9文字の文を読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
79132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 18:33:12.75ID:m/8pfI0L
>>78
集合論では関数は
入力から出力を導く手続きではなく、
入力と出力の組の集合でしかない

これ豆な
80132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 18:34:27.78ID:QlICzP1b
過去時制だの人の意思だのサルのトンチンカンさには呆れ果てる
どうしてわざわざネット掲示板で無知無学を晒したがるのか理解に苦しむ
2026/04/21(火) 18:36:05.82ID:m/8pfI0L
つまり、同値類から代表への関数とは、
同値類と代表列の組の集合でしかない

それが存在するといってるのが選択公理
だから同値類が分かれば代表列は決まる

集合がいくつあってもいいが、
1つあれば、それを指定すればいい
たったそれだけ 悩むことはなにもない

終わったな
以上
2026/04/21(火) 18:43:02.05ID:m/8pfI0L
>>80
「彼」が本当にいうべきことは、以下

「選択公理なんて、俺は絶対認めねぇ!」

終わったな
以上
2026/04/21(火) 18:45:53.26ID:m/8pfI0L
もちろん、選択公理を肯定しても否定しても無矛盾なので問題なし
数学では無矛盾である限り、信教の自由は保障されます

終わったな
以上
84132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 18:48:14.46ID:m/8pfI0L
箱入り無数目を認めない人は今後こういえばいい

「俺は選択公理を認めねぇ 
だから箱入り無数目は不成立だし
実数は整列不能だし
実数上の非可測集合なんか存在しねぇし
実数を有理数体の線形空間としたときの基底なんか存在しねぇ
文句あるか?」

終わったな
以上
85132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/21(火) 20:38:39.30ID:/BbQv3ZV
2mmの雨
木曜日
86132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 08:09:23.94ID:VfJmJoq+
終わったと言って、終わらないスレ。
2026/04/22(水) 08:13:00.82ID:WyA1K0DW
1だけがなぜか終わりたがらない
2026/04/22(水) 08:25:26.00ID:X+DEa/uq
このスレが終わる条件

・箱の中身が確率変数でないことを1が認める
・どの列を選んでも選んだ列の決定番号が単独最大になるには
選択公理を否定して自分勝手に代表を選ぶしかないことを1が認める
89132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 08:56:57.01ID:qaWIX+if
2mmの雨
木曜日
90132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 09:12:17.91ID:0V6vR9bb
>>88
>選択公理を否定して自分勝手に代表を選ぶしかないことを1が認める
球面を4つに分割して2つずつで球面を2つ作るために自分勝手に代表元を選んで貰おう
1点ずつ選んでいくと可算時間内に終わらないから
未来時制でω1時間ならどうかな
91132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 09:44:08.93ID:xf1FOcwU
このスレが終わる必要条件(十分条件ではない)
・サルがヒト語を理解する
92132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 09:45:40.90ID:xf1FOcwU
このスレが終わる十分条件
・サルがヒト語を理解できないことを自覚し一切投稿しない
93132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 09:49:26.95ID:xf1FOcwU
ω1時間などという時間は無い。
ω1長の論理式やω1長の証明図が無いのと同じ。
バカは黙ろうな。
94132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:01:47.08ID:0V6vR9bb
無限論理では無限長の論理式を考えるらしい
非可算無限でもいいみたいね
95132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:03:42.80ID:0V6vR9bb
たぶん
無限長の証明は考えないが(考えるかも?)
無限幅の証明は許容するんじゃないかな
96132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:05:31.79ID:xf1FOcwU
>ω1時間などという時間は無い。
証明は簡単。
0でない任意の時間tに対してそれよりちょうど単位時間1だけ短い時間t-1が存在する。
よってω1時間なるものがもし存在するならω1-1時間が存在するはずだがω1が極限順序数であることに反する。
2026/04/22(水) 10:18:05.25ID:wff9Z3rL
ID:0V6vR9bb

新たな●●、登場?
2026/04/22(水) 10:18:58.03ID:wff9Z3rL
>>96
>0でない任意の時間tに対してそれよりちょうど単位時間1だけ短い時間t-1が存在する。

時間は自然数?
2026/04/22(水) 10:20:35.51ID:wff9Z3rL
まあ、後処理はいろいろあるが
2026/04/22(水) 10:20:54.35ID:wff9Z3rL
一旦、このスレ、終了
101132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:37:25.10ID:xf1FOcwU
>>98
なぜそう思うの?
2026/04/22(水) 10:44:19.57ID:awZv8ZbG
>>101
反例がある?
103132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:50:59.75ID:0V6vR9bb
任意濃度の超実数を考えることはできるので
その中の超整数でならω1−1に当たるものを考えられるし
超現実数ならもともと全順序体なのでいくらでも
2026/04/22(水) 10:53:40.78ID:rU+6sw8r
>>103
それが、自然数ではないという根拠はある?
105132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:54:00.53ID:0V6vR9bb
でも
できそうもないことをやって貰いましょうと書いたのを
それはできないと指摘されたのは
それはそれで本望と言うべきなのかどうかw
2026/04/22(水) 10:55:09.31ID:rU+6sw8r
>>105
頭、大丈夫
107132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 10:56:03.84ID:0V6vR9bb
>>104
Nと*Nとはそれぞれ普通の集合として定義できるから
*N-NはNの元ではないってだけだけど
108132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 11:00:58.07ID:Xjdckb3x
*Nって何? どう定義するの?
2026/04/22(水) 12:20:06.96ID:awZv8ZbG
マジ終わったな
以上
110132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 13:50:21.47ID:xf1FOcwU
>>103
>超整数でならω1−1に当たるものを考えられる
君の言うω1が最小の非可算順序数ならばω1-1は存在しないんだが、存在しないものに当たるものって何?
111132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 14:00:14.53ID:xf1FOcwU
>>102
有理数でも実数でも
過去・未来の方向を持たせるなら負数でも
112132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 14:30:37.63ID:xf1FOcwU
>>107
>*N-NはNの元ではないってだけだけど
つまり無限大自然数を指している?
ペアノ算術の超準モデルMにおけるいかなる無限大自然数にも前者が存在する(Mは0以外の元には前者が存在するという公理を充足するため)。
上記主張は「無限大自然数」を「無限大順序数」に置き換えても成立するか? 反例は極限順序数。後続順序数でないから前者は存在しない。
つまり、Mにおける順序型と順序数の順序型は異なる。
選択公理を仮定すればMとある順序数が順序同型となるようなMの順序が存在する。しかし公理が定める順序とは異なる。

>Nと*Nとはそれぞれ普通の集合として定義できるから
メタ的にはね。
しかし体系内で標準自然数と無限大自然数を区別することはできない。仮に区別できるなら数学的帰納法の反例となる述語を定義できる。
2026/04/22(水) 14:53:04.10ID:X+DEa/uq
>>111
>過去・未来の方向を持たせるなら負数でも
0-1は存在しないって>>96でいってなかった?

頭、大丈夫?
114132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 14:55:02.39ID:MEimFxIT
>>110
そこで書いたω1とは順序数のω1ではなくて
それ以下の正の超自然数がω1個あるというもののつもり
115132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 14:59:15.15ID:MEimFxIT
>>112
自然数のモデルを考えてその内集合だけで話をするつもりはなく
整数環を拡張したものが得られるんだからそれを使って考えるというだけ
実数・整数・自然数のモデル云々とは切り離した
超現実数のほうがいいかもね
116132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 14:59:27.33ID:xf1FOcwU
>しかし体系内で標準自然数と無限大自然数を区別することはできない。仮に区別できるなら数学的帰納法の反例となる述語を定義できる。
述語「xは標準自然数である」が存在すると仮定しφ(x)で書き表す。
case 0)0は標準自然数だから φ(0)。
case 標準自然数)nが標準自然数ならその後者も標準自然数だから ∀n(φ(n)→φ(S(n)))。
case 無限大自然数)nは標準自然数ではないから(つまり含意の前件が偽だから) ∀n(φ(n)→φ(S(n)))。
以上から数学的帰納法の前件 φ(0)∧∀n(φ(n)→φ(S(n))) は真だから後件 ∀nφ(n) も真、すなわち定義に反する「無限大自然数は標準自然数である」が帰結される。
117132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:00:10.45ID:xf1FOcwU
>>113
言ってないよ 頭だいじょうぶ?
118132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:06:39.17ID:xf1FOcwU
>>114
>未来時制でω1時間ならどうかな(>>90)
のω1は順序数でないと言っている?後出しじゃんけん?
119132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:07:31.57ID:MEimFxIT
>>118
そこは>>105
2026/04/22(水) 15:09:49.58ID:FZskUFce
>>117
ふーん、じゃわざわざ96で「0でない」って書いたのはなぜ?

頭ダイジョウブ?
121132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:15:18.35ID:xf1FOcwU
>>114
>それ以下の正の超自然数がω1個あるというもののつもり
それ未満のω1個を列挙すると、ω1-1,ω1-2,・・・,2,1,0 ってことかい?
つまり
・超自然数全体の最小元が存在する。
・0は超自然数。
ということかい?
122132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:16:59.26ID:xf1FOcwU
>>120
0でないものについての主張がなんで0についての主張になるの?
頭ダイジョウブ?
2026/04/22(水) 15:18:23.17ID:FZskUFce
>>122
そもそも、なんで唐突に「0でない」って書いたの?
頭ダイジョウブ?
124132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:19:57.40ID:9Znlf2zO
>>96
>>ω1時間などという時間は無い。
>証明は簡単。
>0でない任意の時間tに対してそれよりちょうど単位時間1だけ短い時間t-1が存在する。
>よってω1時間なるものがもし存在するならω1-1時間が存在するはずだがω1が極限順序数であることに反する。

ロジック破綻している
順序数と基数(集合の濃度)と 計量(代表はユークリッド距離)の3者の区別をしっかり しなよ おバカ

・時間tは、普通にはユークリッド距離だろう
・”ω1が極限順序数”?、”ω1-1”?(前者は順序数じゃんw)、”極限順序数であることに反する”? アホか (^^
・なお、∞時間は アレクサンドロフの一点コンパクト化 https://en.wikipedia.org/wiki/Alexandroff_extension で可能!

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
順序数(ordinal number)とは、整列集合同士の“長さ”を比較するために、自然数[1]を拡張させた概念である。
順序数の演算
順序数の間には、和、積、冪といった演算を定義できる。特に有限順序数の間の演算は通常のそれと一致する。

そこで ord(A ∪ B, <A ⊕ <B) を α と β の和といい、これを α + β で表す。直観的には、α + β というのは α の後ろに β を並べてできる整列集合の順序数である。
順序数の和について次が成り立つ:
1.α, β が有限順序数ならば、和 α + β は自然数の間の通常の和と一致する。

8.順序数の和は一般には可換でない。例えば、1 + ω = ω ≠ ω + 1 である。
9.α ≤ β ならば α + γ = β をみたす γ がただ一つ存在する。
集合の濃度と基数
→詳細は「濃度 (数学)」を参照

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
極限順序数(limit ordinal)は
0 でも後続順序数でもない順序数を言う
任意の自然数よりも大きい最小の超限順序数
ω は、それよりも小さい任意の順序数(つまり自然数)
n が常にそれよりも大きい別の自然数(とりわけ n+1)を持つから、極限順序数である。
集合 A から集合 B への全単射が存在するとき、A と B は同数 (equinumerous) であるといい、A ≈ B で表す。 選択公理を仮定すれば、整列定理により任意の集合 A に対して A と同数であるような順序数が存在することが言える。そこで、集合 A と同数であるような順序数の中で最小のものを A の濃度 (cardinality of A) といい、これを |A| あるいは card(A) で表す。ある集合 A に対して α = |A| である順序数 α を基数 (cardinal number) と呼ぶ。集合の濃度に関して次が成り立つ:
1.|A| = |B|  ⇔  A ≈ B
2.A が有限集合のとき、|A| は A の要素の個数に等しい。
基数に対しても、上で定義した順序数の演算とは別に和、積、冪を定義することができる。
125132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:23:43.72ID:9Znlf2zO
>>124 タイポ訂正 (^^

→詳細は「濃度 (数学)」を参照
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
極限順序数(limit ordinal)は
0 でも後続順序数でもない順序数を言う
任意の自然数よりも大きい最小の超限順序数
ω は、それよりも小さい任意の順序数(つまり自然数)
n が常にそれよりも大きい別の自然数(とりわけ n+1)を持つから、極限順序数である。
集合 A から集合 B への全単射が存在するとき、A と B は同数 (equinumerous) であるといい、A ≈ B で表す。 選択公理を仮定すれば、整列定理により任意の集合 A に対して A と同数であるような順序数が存在することが言える。そこで、集合 A と同数であるような順序数の中で最小のものを A の濃度 (cardinality of A) といい、これを |A| あるいは card(A) で表す。ある集合 A に対して α = |A| である順序数 α を基数 (cardinal number) と呼ぶ。集合の濃度に関して次が成り立つ:
1.|A| = |B|  ⇔  A ≈ B
2.A が有限集合のとき、|A| は A の要素の個数に等しい。
基数に対しても、上で定義した順序数の演算とは別に和、積、冪を定義することができる。

 ↓

→詳細は「濃度 (数学)」を参照
集合 A から集合 B への全単射が存在するとき、A と B は同数 (equinumerous) であるといい、A ≈ B で表す。 選択公理を仮定すれば、整列定理により任意の集合 A に対して A と同数であるような順序数が存在することが言える。そこで、集合 A と同数であるような順序数の中で最小のものを A の濃度 (cardinality of A) といい、これを |A| あるいは card(A) で表す。ある集合 A に対して α = |A| である順序数 α を基数 (cardinal number) と呼ぶ。集合の濃度に関して次が成り立つ:
1.|A| = |B|  ⇔  A ≈ B
2.A が有限集合のとき、|A| は A の要素の個数に等しい。
基数に対しても、上で定義した順序数の演算とは別に和、積、冪を定義することができる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
極限順序数(limit ordinal)は
0 でも後続順序数でもない順序数を言う
任意の自然数よりも大きい最小の超限順序数
ω は、それよりも小さい任意の順序数(つまり自然数)
n が常にそれよりも大きい別の自然数(とりわけ n+1)を持つから、極限順序数である。
2026/04/22(水) 15:24:32.99ID:FZskUFce
>>124
>”ω1-1”?(前者は順序数じゃんw)
ω1に前者があると思う🐎🦌 頭空っぽ

>∞時間は アレクサンドロフの一点コンパクト化で可能!
わけもわからず一点コンパクトとほえる🐎🦌 頭空っぽ

何のロジックもない幼稚園児が数学板に悪戯書きするなって
127132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:27:17.95ID:xf1FOcwU
>>114
>・0は超自然数。
標準モデルは0を含むから間違い。
>・超自然数全体の最小元が存在する。
上記および0以外の自然数には前者が存在するから超自然数全体の最小元mの前者m-1が存在し、定義からm-1は標準自然数のはずだが、標準自然数m-1の後者mは標準自然数だから矛盾。
128132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:30:07.94ID:xf1FOcwU
>>123
方向を持たせないなら0が最小元でその前者は存在しないからに決まってんじゃん
頭ダイジョウブ?
2026/04/22(水) 15:33:09.79ID:wff9Z3rL
>>128
>方向を持たせないなら0が最小元でその前者は存在しないからに決まってんじゃん
だから、時間は自然数って考えてるんでしょ?
自分が何言ってるか分かってる?
頭ダイジョウブ?
130132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 15:36:28.15ID:xf1FOcwU
>>129
自然数は実数だよ。Rの中で自然数の前者・後者を語るとR=Nになっちゃうの?
頭ダイジョウブ?
131132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:38:07.79ID:xf1FOcwU
>>129
>だから、時間は自然数って考えてるんでしょ?
君、>>111が読めないの? ならヒト語の学習から始めな。数学は100年早い。
132132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:40:54.99ID:X+DEa/uq
>>130-131
96
>0でない任意の時間tに対してそれよりちょうど単位時間1だけ短い時間t-1が存在する。

「0」「単位時間1」「-1」がなぜ出てくるのか、理由がわからん
君、ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ?
133132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:46:30.13ID:xf1FOcwU
>>132
方向を持たせるなら間違ってないし、方向を持たせないなら「0でない」を「1以上の」に読み替えればよいだけ。
そんなこともできない君、ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ?
134132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:49:37.18ID:xf1FOcwU
そもそも時間の定義次第だろ。
自然数と定義してはいけない道理は無い。整数と定義してはいけない道理は無い。実数と定義してはいけない道理は無い。
そんなことも分らない君、ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ?
135132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:53:05.61ID:X+DEa/uq
>>133 方向って何?
>>134 どう定義しても構わんけど 理由はあるだろ? それを訊いてるんだが

なんでいちいちキレるの? 精神ダイジョウブ?
136132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:53:33.59ID:xf1FOcwU
しかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーし
時間をどう定義しようとω1-1という順序数は存在しないから、単位時間1だけ短い時間の存在を認める限りω1という時間は存在しない。
以上だ。これが分らないなら ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ? と疑わざるを得ない。
137132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:53:49.68ID:9Znlf2zO
>>66 戻る
>ふと思うと、選択公理は存在のみなので 時制が保証されない

選択公理の出力は、”タイムスタンプ”機能がついていない
という当たり前のことを言った

例えば、出来るだけ大きな数を唱えた人が勝ちというゲームで
No1の人が 10^12(=1兆)と言ったあとに少し遅れて
No2の人が 10^13(=10兆)と言った
明らかに後出しだが
No2の人曰く「選択公理を使って 10^13(=10兆)は No1の人と同時だ」と言った
(細かいルールは別として)
『選択公理を使って』の部分は、”タイムスタンプ”機能がないから客観的主張としては採用されない

さて、いま札付きの定理のn1,n2 (>>62) に戻る
n1,n2 ∈N で、上限のない本質的に無限大に発散している量だ

ある有限n1∈Nを取ったときに、n1より大の数は無限にあり n1より小の数は有限
だから、厳密なランダムでなく 自然言語のランダムで言えば、n1を知った後にn2 ∈N を選べば
n1<n2 の確率1

そこを、”タイムスタンプ”機能がない選択公理の出力でゴマカス
『同時に選択した』とか、『事前に選択した』とか
あげく 確率P(n1<n2)<1/2 (>>62より)だとか
完全に ゴマカシ

なお、ついでに
札付きの定理(>>62)でも
2列→n列(n=100とか)にできるよ
そのとき、『n1が最大値の確率1/100』も類似ロジックだよ
138132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:56:53.78ID:xf1FOcwU
>>135
>なんでいちいちキレるの? 精神ダイジョウブ?
先にキレた君に巨大ブーメランが刺さってるよ
>頭、大丈夫?(>>113)
139132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 15:58:54.98ID:xf1FOcwU
>>135
>方向って何?
>>111が読めないならヒト語の学習から。数学は100年早い。
140132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:00:57.90ID:xf1FOcwU
>>135
>どう定義しても構わんけど 理由はあるだろ? それを訊いてるんだが
どう定義しても構わないと思うなら人に聞かず自分で考えれば良い話。
なんで自分で考えないの?頭だいじょうぶ?
141132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:06:14.09ID:xf1FOcwU
>>137
>>>66 戻る
>>ふと思うと、選択公理は存在のみなので 時制が保証されない
なんでわざわざクッソ恥ずかしい発言に戻っちゃうかなぁ 皆の記憶から消え去るのをじっと待てばよいのに 君、マゾ?
2026/04/22(水) 16:07:06.76ID:wk8z2W6c
>>138-140
何も考えずに思い付きを口にして収拾がつかなくなると
相手にキレ散らかす正真正銘の精神異常者現る
143132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 16:15:50.82ID:xf1FOcwU
>>137
>確率P(n1<n2)<1/2 (>>62より)だとか完全に ゴマカシ
完全にストローマン論法。
箱入り無数目の確率はP(n1>n2)ではなくP(m1>m2)。
ここでm1とはn1,n2のいずれかをランダム選択した方、m2とは他方。
ランダムの定義から直ちにP(m1>m2)≧1/2が言える。

と、10年以上前から言い続けてるのにヒト語の通じぬサルがキーキー吠え続けてるだけのこと。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
144132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:16:46.34ID:xf1FOcwU
>>142
論破されて相手にキレ散らかす正真正銘の精神異常者現る
145132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:21:20.74ID:xf1FOcwU
>>97
>新たな●●、登場?
誰にでもキレ散らかす正真正銘の精神異常者
2026/04/22(水) 16:23:36.22ID:rU+6sw8r
>>144
>論破されて相手にキレ散らかす正真正銘の精神異常者
>>145
>誰にでもキレ散らかす正真正銘の精神異常者

自称しなくていいよ
2026/04/22(水) 16:38:41.77ID:25zfj7EJ
このスレで洒落を言いたいのなら、きちんと前置きしてから言わないと、毎度こんな感じになる。
148132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:44:01.35ID:9Znlf2zO
<確率変数の誤解>
あるある大事典
誤解している人 下記
関勝寿 著「正規分布の必然性に関する考察」
のサイコロの目が、中心極限定理定理
”n→∞において標準正規分布N(0,1)に分布収束する”
を百回音読してね (^^

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1764469212/538
<文献>
https://toyo.repo.nii.ac.jp/record/2001214/files/shizenkagaku69_031-042.pdf
正規分布の必然性に関する考察
東洋大学学術情報リポジトリ
PDF
関勝寿 著 · 2025 — ガウスは,観測誤差が f(x)=Aexp(−Bx^2)という関数形となるという仮定から,正規分布を導いている.
このことから,正規分布は「ガウス分布」とも呼ばれている.ガウスの正規 ...

(抜粋)
P33
2.2 中心極限定理とよくある誤解
独立同分布の確率変数X1,X2, …, Xn がそれぞれ平均μと標準偏差σを持つとき、これらの変数の和Sn
Sn= X1 +X2 +…+Xn (3)
は平均nμ、標準偏差σ√nとなり、Snを標準化した変数Zn
Zn=(Sn -nμ)/σ√n (4)
はn→∞において標準正規分布N(0,1)に分布収束する。

P34
 中心極限定理に関する誤解を解消するために、サイコロの目を例に説明する。1 つのサ
イコロを振ると、出る目は1から6までの整数であり、それぞれの目が出る確率は等しい。
このような分布を一様分布と呼ぶ。一様分布では、サイコロの目は正規分布には従わない。
次に、サイコロを複数回振ったときを考える。まずは、サイコロをn回振ったときの目の
和Snを式3 により計算する。ここで、各Xiはサイコロの目(1から6の一様分布)であり、
期待値(平均値)μは3.5、標準偏差σは約1.71である。そして、Snを標準化したZnを式4
により計算する。このときに、中心極限定理によりZnはn→∞において標準正規分布N(0,1)
に収束する。
149132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:47:08.39ID:xf1FOcwU
>>146
ID:rU+6sw8rのことだと分からないならヒト語の学習からやり直そう
150132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 16:48:42.69ID:xf1FOcwU
>>148
誰も確率変数の定義を誤解していない。
サル一匹が箱入り無数目の確率試行を誤解してるだけ。
151132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 17:03:22.81ID:xf1FOcwU
>>148
箱の中身の分布や決定番号の分布を持ち出してもストローマン論法。
なぜなら著者はそれらについて一切仮定せずに証明しているから。
サルはストローマン論法しかできない。
152132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 17:04:37.60ID:xf1FOcwU
まあこういう正論を言ったところで仮定とか証明とかを理解してないサルの耳に念仏だろう やれやれ
153132人目の素数さん
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2026/04/22(水) 17:10:51.83ID:9Znlf2zO
>>134
>そもそも時間の定義次第だろ。
>自然数と定義してはいけない道理は無い。整数と定義してはいけない道理は無い。実数と定義してはいけない道理は無い。
>そんなことも分らない君、ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ?

それはそうだが
物理では、デフォで実数tだな
が例外が二つ
1)虚数時間 https://en.wikipedia.org/wiki/Imaginary_time
(Imaginary time is a mathematical representation of time that appears in some approaches to special relativity and quantum mechanics. It finds uses in certain cosmological theories.
 Stephen Hawking popularized the concept of imaginary time in his book The Universe in a Nutshell.)
2)プランク時間 https://en.wikipedia.org/wiki/Planck_units#Planck_time
(量子力学の不確定性原理との関係上、1sPは測定可能な最小時間である。それゆえに、「プランク時間は物理現象の最小時間単位であり物理的に何らかの意味のあるものとして計測可能な最小時間である」という説が有力とされている。)

>>136
>時間をどう定義しようとω1-1という順序数は存在しないから、単位時間1だけ短い時間の存在を認める限りω1という時間は存在しない。
>以上だ。これが分らないなら ほんとにヒト? 頭ダイジョウブ? と疑わざるを得ない。

1)東洋哲学では、未来永劫という
https://kotobank.jp/word/%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E6%B0%B8%E5%8A%AB-640360
2)古代ギリシャ哲学 アリストテレス 始まりも終わりも無いような無限だという
https://nagoya.repo.nii.ac.jp/record/28776/files/nagpj_10_47.pdf
アリストテレス『自然学』における可能無限
松井, 貴英 ; Matsui, Takahide ; Potential Infinities in Aristotle's Physics
名古屋大学哲学論集, 巻 10, p. 47-55, 発行年 2011-04
154132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 17:45:01.63ID:9Znlf2zO
>>153 補足
>古代ギリシャ哲学 アリストテレス 始まりも終わりも無いような無限だという

ビッグバン宇宙論仮説(下記)では
時間は、今から138.2億年(13.82 × 109年)前に 始まったという

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%90%E3%83%B3
ビッグバン(英: Big Bang)とは、宇宙は非常に高温高密度の状態から始まり、それが大きく膨張することによって低温低密度になっていったとする膨張宇宙論(ビッグバン理論)[1]における、宇宙開始時の爆発的膨張。インフレーション理論によれば、時空の指数関数的急膨張(インフレーション)後に相転移により生まれた超高温高密度のエネルギーの塊がビッグバン膨張の開始になる[2]。その時刻は今から138.2億年(13.82 × 109年)前と計算されている[3]。
概観
Ia型超新星を用いた宇宙膨張速度の測定[16]や宇宙マイクロ波背景放射の揺らぎの観測[17]、また銀河の相関関数の測定[要出典]から、我々の宇宙の年齢は137.99 ± 0.21億年と見積もられている。これら三つの独立した観測結果が一致しているという事実は、宇宙に含まれる物質やエネルギーの詳細な性質を記述する、いわゆるΛ-CDMモデルを支持する強い証拠である[要出典]と考えられている。
プランク時代の約10−35秒後、相転移によってインフレーションと呼ばれる宇宙の指数関数的膨張が引き起こされたと考えられている[18]。インフレーションが終了した後、宇宙の物質要素はクォーク・グルーオンプラズマと呼ばれる状態で存在していた(これにはクォーク、グルーオン以外のあらゆる粒子も含まれている
155132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 17:45:39.33ID:MEimFxIT
>>121
超自然数全体はもちろん0が最小
2026/04/22(水) 18:00:42.78ID:Ss8labAA
>>137
>選択公理の出力は、”タイムスタンプ”機能がついていないという当たり前のことを言った

入力と出力の組の集合なので、全部同時というのが当たり前

>例えば、出来るだけ大きな数を唱えた人が勝ちというゲームで
>No1の人が 10^12(=1兆)と言ったあとに少し遅れて
>No2の人が 10^13(=10兆)と言った
>明らかに後出しだが
>No2の人曰く「選択公理を使って 10^13(=10兆)は No1の人と同時だ」と言った
>『選択公理を使って』の部分は、”タイムスタンプ”機能がないから客観的主張としては採用されない

そもそも出題の列が皆同時に決まる
そして、その瞬間にそれぞれの列の同値類の代表と決定番号が同時に決まる

したがって、列の数をnとして、列をランダムに選べば、
たかだか1つしかない単独最大決定番号の列を選ばない確率は1-1/n

>さて、いま札付きの定理のn1,n2 に戻る
>n1,n2 ∈N で、上限のない本質的に無限大に発散している量だ
>ある有限n1∈Nを取ったときに、n1より大の数は無限にあり n1より小の数は有限
>だから、厳密なランダムでなく 自然言語のランダムで言えば、
>n1を知った後にn2 ∈N を選べばn1<n2 の確率1

札付きの定理ではそんな計算も正当化できない
そもそも各自然数nに関して決定番号nをとる無限列の全体の確率測度が求まらないから

なお、箱入り無数目では、そんな確率測度は使わない
出題の列はすでに決まっており、同値類の代表も決定番号も決まっている
したがって、単独最大決定番号の列を決まっており、それを選ばなければ勝てる

>そこを、”タイムスタンプ”機能がない選択公理の出力でゴマカス

タイムスタンプは皆同じなので、無意味

>『同時に選択した』とか、『事前に選択した』とか
>あげく 確率P(n1<n2)<1/2 (>>62より)だとか
>完全に ゴマカシ

選択公理は、同値類とその代表列の組の全体からなる集合の存在を肯定する
つまりそのような集合を一つとってくればいいだけ それでThe End
人の意思で代表を選ぶ、というのは、同値類の1つ1つに対して、その都度代表を選ぶということ
つまり、選択公理の否定

終わったな
以上
2026/04/22(水) 18:01:31.16ID:Ss8labAA
>>148
まったく無関係

終わったな
以上
2026/04/22(水) 18:02:10.29ID:Ss8labAA
>>153
トンチンカンだな
以上
2026/04/22(水) 18:02:43.39ID:Ss8labAA
>>154
無意味だな
以上
160132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 18:07:16.88ID:Ss8labAA
箱入り無数目は
全ての尻尾同値類に代表列がある、という選択公理の結果を認めるなら、正しい
誤りなら、全ての尻尾同値類に代表列がある、という選択公理の結果を否定せねばならない

終わったな
以上
161132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 18:22:41.95ID:xf1FOcwU
>>155
君の言う超自然数は標準自然数も含むのね。では改めて、
>それ以下の正の超自然数がω1個あるというもののつもり
それだとω1を定義できてない。任意の超自然数nに対してn未満の超自然数はn個だから、任意の超自然数が君の言うω1に該当する。
162132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 18:54:32.39ID:xf1FOcwU
もしかして君の言う超自然数ω1とは
それ以下の正の超自然数が最小の非可算順序数ω1個あるような超自然数
ってことかい?
nが0以外の個数ならn-1も個数だよね?ならばω1-1個も個数のはずだけどω1-1が無いからそんな個数は無いよ。

結局どう好意的に解釈しても君の言うω1時間は無くね?
163132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 19:23:06.85ID:VNGCLiiH
大雨
明日
164132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 20:12:19.07ID:esIcQXKE
>>153
>東洋哲学では、未来永劫という

下記重川では
『Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる』とある
[0,∞] もありだろうよ (^^

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/8
(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tおいう
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
とあるね
165132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 20:46:21.73ID:xf1FOcwU
誰もサルの考えは聞いてない
そもそもサル知恵は数学で役に立たない
166132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 21:37:31.55ID:0V6vR9bb
>>161
その通りそのあたりの超自然数はどれもω1として使える
ω1-1でも2ω1でも
>>90
では別に特定したかったわけではないし
特に何か厳密なこと書こうとしていたわけではないのでね
そのあとω1-1が無いと
ああ多分順序数のことをいいたいのだなという指摘があったから
超自然数なら自由にω1-1があるよと書いただけ
何て言うか
どうでもいいことをどうでもいいと答えるべきだったかも?
167132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 21:49:17.33ID:0V6vR9bb
>>161
>任意の超自然数nに対してn未満の超自然数はn個
それを外から見たときに必ずω1個と言えるかなあ
ω0個の場合は無いのかな?
Nから*Nを作るのと同様にして*Nから**Nを作ると
たしか
|N|=ω0<|*N|=2^ω0<|**N|=2^2^ω0
じゃなかったっけ?
だから自然数ではない超自然数(無限大超自然数)も
外から見たらω0のものもω1のものもあるんじゃないかな
168132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 22:08:27.36ID:esIcQXKE
>>164
(引用開始)
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tおいう
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
(引用終り)

この話は、おサルには10年ほど前にも 同様の話をしたと思うが
上記重川 現代数学の確率論基礎で
確率変数の添え字 Tとして[0,∞)として連続添え字が使える
だから、Z+={0,1,2,・・・}は高々可算で
連続濃度[0,∞)内において、軽々と可算Z+={0,1,2,・・・}を超える添え字 ωなどが可能だってことよ (^^
169132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 22:10:49.87ID:esIcQXKE
>>166
>何て言うか
>どうでもいいことをどうでもいいと答えるべきだったかも?

ご苦労さまです
お察しいたします(^^
170132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 22:12:49.78ID:esIcQXKE
>>163
御大か
巡回とお天気日誌ありがとうございます
連載、頑張ってください
171132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 22:29:16.43ID:QkP5NW8u
IUT派が心を入れ替えて誠実になるってことありうるんだろうか
もはやこの話に集約される
172132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/22(水) 23:35:53.93ID:3wF7KOTt
jinは頭の病気
173132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 00:10:51.90ID:0Fgv5+Lm
>>171
7/17を待ちましょう
2026/04/23(木) 06:08:24.05ID:52UBySfl
>>164
>>168
箱が無限個というだけで
確率変数も無限個と思うのは
文章読んでない証拠
2026/04/23(木) 06:20:24.98ID:52UBySfl
尻尾同値類の代表を
その都度、回答者の意思で選ぶというのも
選択公理を理解できてない証拠
176132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 08:20:36.60ID:75ys71KY
16℃
177132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 10:07:45.33ID:jfuSIpQY
要するにサルのは、決定番号の分布だの関係無いことばかり持ち出すストローマン論法。

選択公理を仮定すればいかなる列も決定番号を持つから、いかなる出題列 s1,s2 も決定番号 d1,d2 を持つ。
箱入り無数目の確率は P(d1≧d2) ではなく P(a1≧a2)。ここでa1とは d1,d2 のいずれかをランダム選択した方、a2とは他方。ランダムの定義から直ちに P(a1≧a2)≧1/2 が言える。
この通りPが依拠する分布はこのランダム選択の一様分布のみであって決定番号の分布はまったく無関係。よってサルのはストローマン論法。

10年以上前から同じことを言い続けているのにヒト語が通じぬサル一匹が理解できずに吠え続けてるだけ。
結論:畜生界のサルに人界の数学は無理。
2026/04/23(木) 10:28:56.34ID:mgiRv5Ha
 選択公理
⇒尻尾同値類と、その同値類の要素となる代表列の組全体からなる集合が存在する(1つとは限らない)
⇒上記の集合の1つをとることで、任意の無限列に対して決定番号が定まる
⇒無限列有限個の組に対して、他の列より大きな決定番号をもつ列の番号が決まる(存在しない場合があるが、存在すれば唯一)
⇒任意の無限列有限個の組に対して、上記の列番号を選ばなければ、箱入り無数目による予測が成功する

無限列を確率変数とした場合の問題
→各列番号に対して、それが最大となる確率が計算不能

しかしながら、無限列の組からランダムに1列選ぶ場合
無限列の組は1つに固定すればいいので問題なし

終わったな
以上
179132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 11:04:40.79ID:jfuSIpQY
>箱入り無数目の確率は P(d1≧d2) ではなく P(a1≧a2)。ここでa1とは d1,d2 のいずれかをランダム選択した方、a2とは他方。ランダムの定義から直ちに P(a1≧a2)≧1/2 が言える。
P(a1≧a2)≧1/2 は d1,d2 がどんな値であっても成立する。だからサルの「選択公理は選択関数の存在しか言えず具体的な関数値は言えない」というクレームもストローマン論法。

これも10年以上前から言い続けているのにヒト語が通じぬサルはどうしても理解できない。
結論:畜生界のサルに人界の数学は無理。
180132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 11:09:25.77ID:xXf9FIuB
この先、雨の日が…
16℃
181132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 11:14:05.21ID:8OsO/IBG
>>177-179
・公理は、数学の基礎だが 公理は定理ではない
・定理は、証明されなければならない。証明されない命題は定理たりえない
・選択公理は、存在のみを述べる。そこには、具体的内容はない。具体的内容がないからこそ公理足りえる
 あたかも、ユークリッド幾何学の公理に具体的内容がないがごとし(下記)
 「1.任意の点から任意の点へ直線を引く」ことができるが、それはあなたの自由だ
・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ■

終わったなw (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Euclidean_geometry
(google訳)
ユークリッド幾何学
公理
ユークリッド幾何学は公理系であり、すべての定理(「真の命題」)は少数の単純な公理から導き出されます。
次のことを仮定する。
1.任意の点から任意の点へ直線を引く。

https://en.wikipedia.org/wiki/Hilbert%27s_axioms
(google訳)
ヒルベルトの公理
ヒルベルトの公理は、デイヴィッド・ヒルベルトが1899年に著書『幾何学の基礎』[ 1 ] [ 2 ] [ 3 ] [ 4 ](英訳:The Foundations of Geometry )の中で、ユークリッド幾何学の現代的な扱いの基礎として提案した20の仮定の集合である。ユークリッド幾何学の他の有名な現代的な公理化としては、アルフレッド・タルスキとジョージ・バーコフのものがある。
応用
ヒルベルトの公理は、タルスキの公理とは異なり、公理V.1-2が一階論理で表現できないため、一階理論を構成しない。
20世紀の数学は、公理的な形式体系のネットワークへと発展した。これは、ヒルベルトが『基礎論』で示した例に大きく影響を受けた。しかし、2003年に(MeikleとFleuriotが)コンピュータを用いて『基礎論』を形式化しようと試みたところ、ヒルベルトの証明の一部は図や幾何学的直観に依存しているように見え、そのため定義に潜在的な曖昧さや欠落があることが明らかになった。[ 10 ]
注記
10. 334ページ:「 『イザベル/イザール』における基礎論を形式化することで、ヒルベルトの研究は推論の微妙な点を軽視し、場合によっては暗黙の仮定を可能にする図に大きく依存していたことが明らかになった。このため、ヒルベルトは多くの定理を証明するために、公理と幾何学的直観を織り交ぜていたと主張できる。」
参考文献
・Laura I. Meikle および Jacques D. Fleuriot (2003)、「Isabelle/Isar におけるヒルベルトの基本定理の形式化(2016 年 3 月 4 日に Wayback Machineにアーカイブ https://web.archive.org/web/20160304000229/http://homepages.inf.ed.ac.uk/s9811254/papers/TPHOLs2003.ps ) 」 、高階論理における定理証明、Lecture Notes in Computer Science、第 2758 巻/2003、319-334 ページ、doi : 10.1007/10930755_21
https://link.springer.com/chapter/10.1007/10930755_21
2026/04/23(木) 11:24:14.47ID:WCy+9ows
>選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ

選択公理で代表の存在が言えるなら、それを使うのも回答者の自由であって、拒否する権限はID:8OsO/IBGにはない

ID:8OsO/IBG一人の完全敗北 高卒素人には大学数学は理解不能だった
183132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 11:31:59.10ID:8OsO/IBG
>>181 補足

箱入り無数目を、LEANにかけてみなよ
LEAN通らないだろ? 多分
『箱の中の任意実数が、確率99/100で適中できる』
『正規のサイコロの目の確率が1/2』
2026/04/23(木) 11:33:08.62ID:rdRqClGW
そもそも毎度同じ代表がとれるのにそれを使わないのは
たんにそいつが馬鹿だというだけなので、
己の馬鹿をみとめずに箱入り無数目は間違ってるとかほざくのは
大馬鹿野郎ってことで一刀両断で切捨て完了
2026/04/23(木) 11:34:13.16ID:rdRqClGW
>『箱の中の任意実数が、確率99/100で適中できる』
>『正規のサイコロの目の確率が1/2』
箱入り無数目ではそんな主張はしてない
終わったな
186132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 11:36:30.79ID:rdRqClGW
箱入り無数目は定理
系3.12は定理かどうか不明

これが現実
分からん奴は●違い
187132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 11:41:03.10ID:0Fgv5+Lm
>>185
ですね
188132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 12:11:34.03ID:jfuSIpQY
>>181
>選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
それって選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立するが、仮定しなければ成立しない、としか言えてないけど。
各人が自由に選ぶということは選択公理を使わないということであって、その時だけ箱入り無数目不成立という主張なんでしょ?

>終わったなw (^^
選択公理を仮定すれば箱入り無数目成立をとうとう認めたんですね うん、終わったね
189132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 12:15:38.13ID:jfuSIpQY
10年以上かかってようやくサルも箱入り無数目成立を認めたね じゃ箱入り無数目の話題は終わりということで 
「スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)」の削除依頼を忘れないでね
2026/04/23(木) 12:27:20.89ID:rdRqClGW
>>188
>どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ

つまりこういってるわけか
「選択公理を認めるか否かは、オレの自由だ」

うん、コーエンが証明した通り、
選択公理を認めても認めなくても無矛盾だから、
箱入り無数目を否定するために選択公理を否定するのも
工学部で微積と線形代数落ちこぼれた高卒素人君の自由だよ

よかったね 大学数学が分からなくても生きて行けて
191132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 13:19:40.80ID:xXf9FIuB
4mmの雨
今日
192132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 13:53:29.19ID:8OsO/IBG
 >>62より
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

さて
1)2列に並べる→m列に並べる(特にk=100) と本質を変えずに 変更できる
 こうすると、同値類の代表元と一致し始める番号(決定番号) n1,n2,・・,nk
 で、n1が最大値となる確率1/k (k=100ならば 1/100で、ここから箱入りの"99/100"が導かれる(>>62ご参照))
2)普通のサイコロは6面→m面サイコロとできる。6面→任意自然数m面に拡張できる
 さらに m面サイコロ→ルーレット式に変えることができる
 しかも 玉の受け皿を 針の先にすると疑似的に円周の1点を指定できる(円周上の実数1点(θ)を指定できる)
3)サイコロそのものでなく、出た目を紙に書いて入れることにしてよい
 (ルーレット式も同様)

上記1)2)3)による 札付きの拡張によって、ほぼ箱入りと同じゲームになる
(箱入りの”任意実数”にも 拡張可能だろう)

さて、札付が不成立ならば、箱入りも不成立!■
193132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 13:57:55.22ID:8OsO/IBG
>>192 タイポ訂正

1)2列に並べる→m列に並べる(特にk=100) と本質を変えずに 変更できる
 ↓
1)2列に並べる→k列に並べる(特にk=100) と本質を変えずに 変更できる

追記
最初m面で書いていたが、nmが分かり難いので nkに変えたのだが
変更もれがあった
194132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 14:01:40.54ID:jfuSIpQY
札付きと箱入りの違いを理解できないサルがなんか吠えとる
195132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 14:09:31.50ID:jfuSIpQY
箱入り無数目の確率は「ある箱の中身を当てる確率」ではなく「中身を当てられる箱を当てる確率」。

ここまではっきり書いてもサルは理解できない。ヒト語が通じないから無理も無い。
結論:畜生界のサルに人界の数学は無理。
196132人目の素数さん
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2026/04/23(木) 14:17:00.95ID:8OsO/IBG
>>62
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
(引用終り)

上記『箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる』
ここから読めることは、”私が実数を入れる”方法は、
作為と無作為と どうするかは 完全に私の自由ってことだ
一方、札付>>192は、無作為(ランダム)に限られるってことだね
だから、札付が不成立ならば、それは箱入りの反例■

終わったw (^^

(参考)
(google検索)
無作為とは
AI による概要
「無作為(むさくい)」とは、意図や目的を持たず、偶然に任せて物事を行うことや、その様子を指します。ランダム(Random)とほぼ同義で、くじ引きのように全員が平等な確率で選ばれる「無作為抽出」など、統計や調査の現場で偏りを避けるために使われます。
主な意味とニュアンス
・偶然・なりゆき: 意図的に手を加えない状態。
・公平・無偏向: 選ばれる人に偏りがないこと。
・ランダム: 規則性や法則性がないこと
使用例・シチュエーション
・「市民から無作為に100人を抽出してアンケートを行う」
・「封筒を無作為に並べる」
・「無作為なデータ分析」
類語・言い換え
・ランダム、不規則、あてずっぽう、手当たり次第、任意、順不同
※対義語は「作為(意図的に仕組むこと)」や「故意」です。
197132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 14:33:42.95ID:jfuSIpQY
命題Aが不成立だと無関係な命題Bまで不成立になっちゃうサル理論は人間には理解不能
198132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 14:34:47.65ID:jfuSIpQY
畜生界のサルが人界の数学を理解できないのは当たり前なので諦めよう
2026/04/23(木) 16:35:32.83ID:ip2LKjBu
>>192
>2列に並べる→m列に並べる(特にk=100) と本質を変えずに 変更できる
>こうすると、同値類の代表元と一致し始める番号(決定番号) n1,n2,・・,nk
>で、n1が最大値となる確率1/k
>(k=100ならば 1/100で、ここから箱入りの"99/100"が導かれる)

然り

>普通のサイコロは6面→m面サイコロとできる。6面→任意自然数m面に拡張できる
>さらに m面サイコロ→ルーレット式に変えることができる
>しかも 玉の受け皿を 針の先にすると疑似的に円周の1点を指定できる
>(円周上の実数1点(θ)を指定できる)

全く無関係なので考える必要なし

>サイコロそのものでなく、出た目を紙に書いて入れることにしてよい
>(ルーレット式も同様)

全く無関係なので考える必要なし

>上記による 札付きの拡張によって、ほぼ箱入りと同じゲームになる
>(箱入りの”任意実数”にも 拡張可能だろう)

箱入り無数目と同じにするには以下の設定変更が必要
・箱の中身の分布の記載を全て抹消する(つまり箱の中身は確率変数ではないとする)
・列の選択を最後の列から、ランダム選択に変更する(つまり列の選択が確率変数であるとする)

>さて、札付が不成立ならば、箱入りも不成立!

「不成立」という言葉が「どの列を選んでも当たらない」という意味であるとし
その理由が「尻尾同値類の代表選択を、選択公理を無視して、回答者が勝手に行うため」とするなら
それは「選択公理を不成立ならば、不成立」ということだから、その通り

要するに、回答者が選択公理を否定する権利があるから、その上で不成立
というなら、そのとおりなので、どうぞご随意に
200132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 16:41:08.48ID:jfuSIpQY
「選択公理は選択関数の存在しか言えないから使えない」

現代数学を全否定するサル畜生
2026/04/23(木) 16:44:05.72ID:DPAuNV32
>>196
>>『箱それぞれに,私が実数を入れる.どんな実数を入れるかはまったく自由』
>ここから読めることは、”私が実数を入れる”方法は、作為と無作為と どうするかは 完全に私の自由ってことだ

どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない

つまり、一回入れたら二度と変更できない
毎回の試行で変更することは決して許されない

これが読み取れない人は日本語が理解できていない

>一方、札付は、無作為(ランダム)に限られるってことだね

札付きの定理は、毎回の試行で、
列の選択を変更できないことにした代わりに、
箱の中身を変更できるようにしている

ここが箱入り無数目と違う点
これが読み取れない人は日本語が理解できていない

>札付が不成立ならば、それは箱入りの反例

君のいう反例は、選択公理による代表の選択を否定して
自分勝手な代表選択を行った上でのこと

選択公理を否定する君には、不可能ということ
選択公理を肯定する我々には、可能ということ

終わったな
2026/04/23(木) 16:47:23.24ID:DPAuNV32
どの列を選択しても当たらない、という最強レベルの否定を行うには、
選択公理による代表選定を否定して、回答者の意思による代表選定という
戦略しか実行できないというしかない

選択公理の肯定/否定を選択する自由はある
だから1にはできないという自由は認める
我々にはできるという自由も認められる

終わったな
2026/04/23(木) 16:52:18.78ID:DPAuNV32
箱入り無数目を肯定するのに、選択公理を定理とする必要はない
つまり、尻尾同値類の代表選択関数を具体的に構成する必要はない

このことが理解できない人は、選択公理が理解できてないということ
高校卒業レベルの数学素人には無理もないが、
それでは大学数学は決して理解できない
204132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 21:33:38.06ID:75ys71KY
13℃
205132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 22:31:47.45ID:jfuSIpQY
>>167
>それを外から見たときに必ずω1個と言えるかなあ
>ω0個の場合は無いのかな?
メタ視点で見たときは、どの超自然数についても自分未満の自然数全体の濃度はモデルの濃度にしか見えない。
だからやはり
>それ以下の正の超自然数がω1個あるというもののつもり(>>114)
はω1なる超自然数の定義になってない。体系内・体系外どっちもダメ。
そもそもPAの超準モデルを超積で構成した場合、要となる超フィルタが非構成的だから標準自然数みたいな訳にはいかんでしょ。
206132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 23:38:57.52ID:aLwXd3f3
>>199-203
>箱入り無数目と同じにするには以下の設定変更が必要
>・箱の中身の分布の記載を全て抹消する(つまり箱の中身は確率変数ではないとする)
>・列の選択を最後の列から、ランダム選択に変更する(つまり列の選択が確率変数であるとする)

確率変数とは 何か? が分ってないね
前スレの 確率変数の説明 https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/815
百回音読してね (^^

まずは、https://youtu.be/6_XXwZlZi1Y?t=180
(高校)[数B] [統計#1]確率変数を基礎から徹底解説!初心者でもすぐに理解できる統計授業![統計的な推測]
たにぐち授業ちゃんねる 2022/11/11
辺りから頼む

>要するに、回答者が選択公理を否定する権利があるから、その上で不成立
>というなら、そのとおりなので、どうぞご随意に

下記な
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/5
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している

>「選択公理は選択関数の存在しか言えないから使えない」
>↑
>現代数学を全否定するサル畜生

公理なんだから、『存在を示す』だけで良いんだよ
選択公理←→整列可能定理
どんな順で整列するの だと? お好きなようにだよ
好きなように整列できるからこそ 役に立つんだ

それから、選択公理を従属選択公理に替えても 実解析の多くは成り立つことをベルナイスが証明している
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(英語: axiom of dependent choice; DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された

>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>毎回の試行で変更することは決して許されない

そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
そこを読めてないのは おまえ

>つまり、尻尾同値類の代表選択関数を具体的に構成する必要はない

程度問題だよ
コルモゴロフの公理的確率論に乗せられるかどうか?
その判定は、必須だよ
その上で もちろん、コルモゴロフに乗らないから即ダメでもないだろうが・・
コルモゴロフに乗らないけど、こうすると言わないと 数学にならんぜよ (^^
207132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 23:52:40.00ID:jfuSIpQY
サルってどうしてバカ自慢したがるんだろう 黙ってればバレないのに 畜生の考えは理解できんね
208132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/23(木) 23:56:21.64ID:jfuSIpQY
>好きなように整列できるからこそ 役に立つんだ
早く実数Rの整列順序を示してくれよ 何年待たせんの?
209132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 00:15:53.39ID:gU4u/Pwe
>When the number of boxes is finite
箱入り無数目では無限個だからまったく関係無いね サルってバカだね
210132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 00:20:28.93ID:gU4u/Pwe
>>つまり、尻尾同値類の代表選択関数を具体的に構成する必要はない
>程度問題だよ
>>179が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
211132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 00:22:24.68ID:gU4u/Pwe
>コルモゴロフの公理的確率論に乗せられるかどうか?
離散一様分布は乗らないと? バカなの?
212132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 06:37:32.98ID:YQdMdgbh
(確率変数の定義をいくらコピペしても箱入り無数目の確率変数が何かが分かっていなければ無意味)
2026/04/24(金) 06:42:24.83ID:f1JEy8xS
>>206
>確率変数とは 何か? が分ってないね
ID:aLwXd3f3 君がね

>前スレの 確率変数の説明
>https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/815
>百回音読してね

百回どころか千回、万回音読しても
箱入り無数目の箱が確率変数だなんて書いてないけど
妄想? それ精神異常 精神科で診てもらってな

>まずは、
>https://youtu.be/6_XXwZlZi1Y?t=180
>(高校)[数B] [統計#1]確率変数を基礎から徹底解説!初心者でもすぐに理解できる統計授業![統計的な推測]
>たにぐち授業ちゃんねる 2022/11/11
>辺りから頼む

動画をいくら見てもそんなこと言ってないよ
国語からやりなおしたほうがいいね
それとも精神患ってる? 
じゃ薬のんで妄想の症状おさえような
2026/04/24(金) 06:54:37.39ID:f1JEy8xS
>>206
>https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/5
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
>Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
>P2
>Remark. When the number of boxes is finite
>Player 1 can guarantee a winwith probability 1 in game1,
>and with probability 9/10 in game2,
>by choosing the xi independently and uniformly
>on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
>Some nice puzzles Choice Games
>(注記:箱の数が有限の場合、
>プレイヤー1は、ゲーム1では確率1、
>ゲーム2では確率9/10で勝利を保証できます。
>これは、それぞれxiを[0, 1]と{0, 1,..., 9}から
>独立かつ一様に選択することによって実現します。)
>と、”おちゃらけ”であることを示している

・おちゃらけとは書いてない
・正しくは(開けた箱から情報を得られないので)
”回答者が”閉じた箱の中身を(開けた箱の中と)独立かつ
一様に選択して予測するしかないことで実現する
君、全然理屈わかってなくてウソ読みしてるね

>また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
>で、選択公理なしで同じことが成り立つから、
>”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している

なぜ、そうなるか理解しよう
無限列が循環小数の小数列に制限されている場合は
選択公理を使うことなく具体的に尻尾同値類の代表を得られる
だから尻尾同値類の代表を1つに定めることは本質であり
そのつど、違う同値類をとる君の馬鹿戦略では
全戦全敗ってことも明示される

君、循環小数も理解できてない?
それじゃ、高校の数学も理解できないよ
2026/04/24(金) 07:03:22.41ID:f1JEy8xS
>>206
>>「選択公理は選択関数の存在しか言えないから使えない」
>>↑
>>現代数学を全否定
>公理なんだから、『存在を示す』だけで良いんだよ
>選択公理←→整列可能定理
>どんな順で整列するの だと? お好きなようにだよ
>好きなように整列できるからこそ 役に立つんだ

君、証明を読んでも理解できないって露見しちゃったね

集合Sの空でない部分集合からその要素への選択関数はもちろん1つに限らない
そしてそのような選択関数であればどれを選んでもいい

しかしどれか1つを選んだから整列の仕方は1通りに定まる
証明を読んで理解したなら2通り以上になりようがないことは分かる
関数なんだから値は2つも3つもない 必ず1つだよ
そんな初歩も分からないんじゃ大学1年の数学は4月の最初の講義から落第するね

>それから、選択公理を従属選択公理に替えても 実解析の多くは成り立つことをベルナイスが証明している
>従属選択公理(英語: axiom of dependent choice; DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、
>しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。
>これはパウル・ベルナイスによって1942年の、
>解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された

それここでは何の意味もないよ
意味ないことを書くのは痛い素人の典型的行動
笑われるだけだからやめような 恥かくだけ
2026/04/24(金) 07:11:54.55ID:f1JEy8xS
>>206
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ

同じと言い切ったね
もう変更は認めないよ

毎回の試行で箱の中身が変更できないなら
箱の中身は確率変数ではなく一定の定数
したがって非可測とかまったく見当違い

そこ読めてないのは大学1年の微積と線形代数で落伍した
工学部の計算暗記学生の君だよ

計算方法暗記すれば試験問題は解けて単位は取れる
でも理論は全然理解できてないから落伍者
その証拠に任意の正方行列は逆行列を持つと思い込んだ
余因子行列を行列式で割る公式だけ暗記した結果
行列式が0になった時のことは全く関係ない
指摘されたら、ああ行列式が0になるときは零因子ね
と知ったかぶる そのとおりだが理屈は相変わらず分かってない
ただ覚えた公式から安直に導いただけ
なぜ、その公式が成り立つか理解してない
理解する気もない 数学は暗記だと開きなおってるから
工学部の連中は万事この調子 学問に対する興味はゼロ
大企業に就職できれば万事OKと思ってるエテ公
2026/04/24(金) 07:20:09.38ID:f1JEy8xS
>コルモゴロフの公理的確率論に乗せられるかどうか?その判定は、必須だよ
そもそも無限個の箱は全部定数なので、確率過程とかいってるヤツは正真正銘の馬鹿

>その上で もちろん、コルモゴロフに乗らないから即ダメでもないだろうが・・
選択関数は存在すればいいとか、選択はその都度好き勝手に人の意思で実行とか言ってる時点で、即ダメ
人間失格のエテ公 高卒素人サルに大学数学はムリ 大学辞めてサル山に帰れ シッシッ

>コルモゴロフに乗らないけど、こうすると言わないと 数学にならんぜよ

n個のクジのうち1個が外れで、クジをランダムに選ぶ
といった時点で、コルモゴロフに乗ると完璧に証明される
これが数学 君のたわごとは数学以前のヨタ

サルはサル山に帰れ シッシッ
2026/04/24(金) 07:26:52.31ID:f1JEy8xS
サルが数学を囲碁将棋に例えるのは、
論理じゃなく方法の暗記だと思ってるから

囲碁将棋には何の理屈もない
こうすれば勝つとかこうすれば負けるとか
そんなのただ事実の確認であって何の論理もない

そんな事実確認の集積としてしか物事を理解できないサルが
論理を理解することは永遠にない 

したがって数学の理論を理解することも永遠にない
大学に行くだけ無駄 サルはサル山でエサの取り方でも学んでろ シッシッ
219132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 08:24:42.26ID:YQdMdgbh
>>216
>毎回の試行で箱の中身が変更できないなら
>箱の中身は確率変数ではなく一定の定数
>したがって非可測とかまったく見当違い
その通りですね
220132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 10:05:10.94ID:gU4u/Pwe
サルは
>箱入り無数目の確率は「ある箱の中身を当てる確率」ではなく「中身を当てられる箱を当てる確率」。
が分かってない。
これが分らない限り何をどうこねくり回そうとすべて無駄。
しかしヒト語が通じないから一生分らない。それが畜生界に生きる者の定め。諦めろ。
221132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 17:16:45.96ID:VwnT6Oiw
3oの雨
月曜日
222132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 17:26:24.88ID:aakqG+UH
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
>Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
こっちのGame2は選択公理いらないバージョン
対象にするのは10^Nのうちある項から先が循環する数列の全体S
s=(sn)∈Sをそういう数列だとしてf(s)=Σsn/10^nとすればこれは[0,1]の有理数
s≠s'でf(s)=f(s')であるs,s'は
一方が有限数列(ある項以降0)でもう一方がその0でない最後の項を1つ減らしてその次から9を並べた数列(分数m/10^nの2つの小数表記)だからSは可算集合であり
[0,1]の有理数は具体的に整列させることができる(0/1,1/1,1/2,1/3,2/3,1/4,3/4,1/5,2/5,3/5,4/5,1/6,5/6,……)から
有限個の項以外が一致する(箱入り無数目と同じ)同値関係の代表元を
同値類の中でこの整列順序での最小である数列と(選択公理使わず)具体的に定義できる
あとは同じ
注:s≠s'でf(s)=f(s')であるs,s'は同じ同値類に入らないからこの整列順序で最小の数列が1つだけ定まる
223132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 18:42:43.85ID:34SyggWk
<前振りメモ>
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776769125/20
https://note.com/ri3taro/n/n0c1619b2dfad
史上最難といわれた東大数学2026をAIが30分で6完する時代に数学を勉強する意義はあるのか?
note · 片山湧斗(東大医学部 医学部予備校レユシール講師代表)
10 件以上の高評価 · 2026年2月28日
1 論理的思考力が鍛えられる · 2 知識を持つ人と持たない人の差はむしろ拡大する

2 知識を持つ人と持たない人の差はむしろ拡大する
AI時代によく言われることですが、
知識を持ってAIを使う人と、持たずに使う人では、得られるアウトプットの質が全く違います。

知識がない人は「この問題を解いて」としか入力できません。
しかし知識がある人は、

といった具体的な指示を出せます。

AIは誰でも簡単に回答を生成できてしまうため、「AIに聞けば分かるのに、なぜ勉強するのか?」という疑問が生まれやすくなります。
その結果、
・AIがあるから勉強しなくていいと思う人
・AIがある時代だからこそ勉強が必要だと思う人
に二極化していくでしょう。

そしてその差は、今後ますます広がると思います。AIを使いこなし、高いパフォーマンスができる人とAI以下のパフォーマンスしかできないAIの下位互換の人、あなたはどちらになりたいですか?
(引用終り)
以上
224132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 19:53:00.18ID:f1JEy8xS
数学の理論を「理解」できない人は
数学の計算方法を「記憶」することしかできないし
AIにも的確な質問ができず方法だけ聞いて
その回答を真に受けることしかできない
225132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 19:53:45.05ID:f1JEy8xS
必要なのは知識ではなく論理である
論理のない知識は無意味
2026/04/24(金) 21:07:26.33ID:+zZuTOF3
数学の狭い世界だけで、認識論のような知識と論理の関係を断言しないほうがいい
数学は「区別できる」と置いているだけで、実際には知識と論理の区別はいまだ統一的・本質的にできていない
227132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 23:33:37.19ID:tgpA15SH
>>222
それ数学的な考察になっていない

>こっちのGame2は選択公理いらないバージョン

そこな Sergiu Hart氏はネグって言っている
が、正確には可算選択公理は必要なのだよ
が、可算選択公理には ヴィタリなどの非可測集合を作る能力がない
だから”非可測うんぬん”の批判を、封じたということになる

さて
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
>Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart

ここに Game2は
"Player 1 chooses a rational number in the interval [0,1] and writes down its infinite decimal expansion3 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0,1,...,9}."
だ。つまり、区間 [0,1] の有理数の10進展開について
しっぽ同値から、ある一つの桁の数で
”• Player 2 asks (in some order) what are the digits xn except one, say xi; then he writes down a digit ξ ∈ {0,1,...,9}.
 • If xi = ξ then Player 2 wins, and if xi≠ ξ then Player 1 wins.”
(xi= ξ なら Player 2 wins な)
というルールだね

さて、説明の都合で 区間 [0,2]に拡張しておく
i)区間 [0,1] の 既約分数 a/b (a<b) を考えると、これはしっぽが循環する
ii)区間 [0,1] の 有限小数 u (k位)を考えると、これは小数k+1よりのしっぽが無いと考えて良い(しっぽ全て0と考えても同じ)
iii)a/b+uを考えると、中学生でも知っているが、しっぽの先の循環節と それ以外の非循環節に分けられる
(a/b+uは、区間 [0,2]内の数となる)

この場合1列でもしっぽ同値類による数当ては可能
即ち a/b+uについて、ある十分大きな位数Lを考えて、Lを非循環節の外の循環節の部分にできれば
L+1以降のしっぽを開けて、循環節を知ることができて、L番目は循環節内だから これにより的中となる

問題は、『十分大きな数L』が数学的に設定できるか否か
いま、区間 [0,1] の 有限小数 u (k位)の集合U全体を考えると
小数の位数が一桁増える毎に10倍 場合の数は増えている
即ち、集合U全体では 小数の位数の平均値は →∞ に発散しているので 『十分大きな数L』は取れないと分る■
(Game1でも、ほぼ同様)
228132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 23:36:17.31ID:YQdMdgbh
>>227
>そこな Sergiu Hart氏はネグって言っている
>が、正確には可算選択公理は必要なのだよ
どこに?
229132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 23:48:30.23ID:YQdMdgbh
>>227
>この場合1列でもしっぽ同値類による数当ては可能
(中略)
>問題は、『十分大きな数L』が数学的に設定できるか否か
(中略)
>即ち、集合U全体では 小数の位数の平均値は →∞ に発散しているので 『十分大きな数L』は取れないと分る■
何を言いたいのかよく分からないが
1列でLが分かるかと問題設定してそれはできないと言っている?
そりゃできないのは当たり前
でもGame2は有効
1列しかない話ではなく
n列用意してn-1列開けることでGame1同様の戦略が存在するからね
230132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 00:37:14.97ID:vzWmuHNB
>>227
>ii)a/b+uを考えると
何でわざわざuを足すの?
2026/04/25(土) 06:18:23.20ID:Mcdt8U2g
>>226 なにいってんだ?このりこうぶりっこ(嘲笑)
2026/04/25(土) 06:24:12.85ID:Mcdt8U2g
>>227
>それ数学的な考察になっていない
残念ながら、数学的理解ができてないのは、ID:tgpA15SH

>>こっちのGame2は選択公理いらないバージョン
>そこな Sergiu Hart氏はネグって言っているが、
>正確には可算選択公理は必要なのだよ
どこから可算選択公理が出てきたか知らんが、正確には不要

>可算選択公理には ヴィタリなどの非可測集合を作る能力がないから
>”非可測うんぬん”の批判を、封じたということになる
全くトンチンカン

むしろ、可算集合である有理数全体に対する
一様確率測度が定義できないので
非可算云々の批判は、全然封じられない
2026/04/25(土) 06:33:16.33ID:Mcdt8U2g
>>227
>ある十分大きな位数Lを考えて、Lを非循環節の外の循環節の部分にできれば
>L+1以降のしっぽを開けて、循環節を知ることができて、
>L番目は循環節内だから これにより的中となる
然り

>問題は、『十分大きな数L』が数学的に設定できるか否か
>いま、区間 [0,1] の 有限小数 u (k位)の集合U全体を考えると
>小数の位数が一桁増える毎に10倍 場合の数は増えている
>即ち、集合U全体では 小数の位数の平均値は →∞ に発散しているので
>『十分大きな数L』は取れないと分る
その考察はまったく見当違い

100個の有理数q1〜q100はすでに確定していて変更できない 
したがってそれぞれの循環節の開始位置L1〜L100もすでに確定していて変更できない
L1〜L100のうち、他の99個の自然数より大きいものは存在してもたかだか1個である
これをLxとすると、Lxを循環節の開始位置にもつ有理数qxさえ選ばなければ
qx以外のqyの循環節開始位置LyはLxより小さいから必ず当たる
すなわち十分大きなLはLxとして確率99/100でとれると分かる

これが数学的な考察
ID:tgpA15SHのは数式使って計算しただけで非論理的な似非数学的考察
234132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 06:47:50.19ID:Mcdt8U2g
ID:tgpA15SH の考察のどこが非論理的か

100個の自然数は定数なのに、勝手に確率変数だと捻じ曲げている
だから
「小数の位数が一桁増える毎に10倍 場合の数は増えている
即ち、集合U全体では 小数の位数の平均値は →∞ に発散している」
が全く違った前提に基づく全く無意味な考察

どこぞのトンデモが高校生レベルの不等式振り回してγは有理数だと吠えるのと
まったく同じレベルのトンデモ思考をしている つまりヒトの知能が欠如している

ヒトは18歳以下では、一般にヒトの知能を有しない(笑)
2026/04/25(土) 06:50:10.47ID:Mcdt8U2g
高校レベルの知識を試す大学入試は
大した論理を要しないので
高校レベルのサルでも受かることになる

実際その通りだから反論の余地もない

サルの知能も有しないなら・・・イヌネコってことか?
まあ、そこは大した違いはないけどな 論理に基づいてない点では
2026/04/25(土) 06:53:31.98ID:Mcdt8U2g
箱入り無数目は手品であるので、
難しい問題(=札付きの(似非)定理)を解くと見せかけて
実は易しい問題を解いてるだけ(選択公理は易しい問題への変換に用いてるだけ)
2026/04/25(土) 06:57:50.44ID:Mcdt8U2g
”数字であそぼ”の「札付きの(似非)定理」は、
コミックの中でも解説してるように、
実際には確率が求められない

しかしこれは箱入り無数目とは設定が変わっている
そこが読み取れないのが素人
箱入り無数目の記事で、確率算出の根拠が何なのか考えれば
箱の中身は確率変数でもなんでもなく、
決定番号の分布なんてまったく使用してないこともわかる
2026/04/25(土) 07:08:28.78ID:Mcdt8U2g
そもそも箱入り無数目の確率計算は
100個のうちたかたか1個しかない外れ列を
ランダム選択で避けるという設定のもの

そして外れ列が1つしかないというのも
自然数の順序に基づくもの

その推論が意味を持つには
そもそも100個の自然数が確定している必要がある

つまりそもそも箱の中身自体が確定している必要がある
箱の中身が確率変数である、というのは、
ウカツな素人が必ずハマる罠

まあ、著者の時枝正ですらその罠にハマってるので
問題考案者の目論見はまんまと成功してるわけだが
2026/04/25(土) 07:17:04.05ID:Mcdt8U2g
Prussが指摘しているように、
数列を固定した場合の確率計算を
数列が確率変数の場合の確率計算に
勝手に拡大することは許されない

時枝正も、当初の問題の計算の理屈は理解してたが
それが拡大できるものと勝手に思い込んでたかもしれない

コミックではそんなメンドクサイことは説明したくないので
あっさり設定変更でごまかしたが、それすら気づかないのは
文章を全く読んでないサルといわれても仕方ない

まあ、私自身そんなサルの一匹だったが
コミックと同じ指摘を受けて記事を読み直し
設定を誤解してたことに気づいてヒトになれた(笑)

ヒトは最初からヒトとして生まれるのではない
サルからヒトに進化するのである
240132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 07:45:05.82ID:Mcdt8U2g
まあ、そもそも、
「選択公理を前提すれば、何列あっても外れ列はたかだか1列」
が受け入れられず
「選択公理は具体性ゼロで(自分には)使えないからガン無視で、
自分の意思で代表選べば、どの列選んでも外れ」
とか吠えるサルは、そもそも設定どうこういう以前でしたけどね。
241132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:17:36.66ID:vzWmuHNB
>>229
>1列でLが分かるかと問題設定してそれはできないと言っている?
>そりゃできないのは当たり前
考えてみたら
1列をmod nでn列に分ければいいのだから
1列でも1-1/n以上の確率でLを見いだせるかな
この数列の循環を始める桁数Lは
Lをnで割った商をqとすると
n分割したどの数列も循環を始める桁数≦q+1
ということになるし
L未満の部分は循環しないということは
n分割したどれかの数列が循環を始める桁数が
ちょうどqまたはq+1となるわけか
となると
ちょうどqまたはq+1となる分割数列が複数あるなら
ある分割数列以外を開けて循環を始める桁数の最大Mがqもしくはq+1だからL≦n(M+1)だし
ちょうどqまたはq+1となる分割数列が1つしかないなら
その分割数列以外を選べば選んだ数列以外の分割数列が循環を始める桁数の最大Mがqもしくはq+1となるからL≦n(M+1)
つまり
選んだ分割数列以外の分割数列が循環を始める桁数の最大Mを求めることで
1-1/nまたは1の確率でn(M+1) 番目の項の値が分かる訳か
242132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:36:36.82ID:D5NcimxE
>>228
>>そこな Sergiu Hart氏はネグって言っている
>>が、正確には可算選択公理は必要なのだよ
>どこに?

区間[0,1]の有理数の10進展開のしっぽ同値を考えると、同値類は可算無限できる
可算無限の同値類から、”事前に”代表を決めるには、可算選択公理は必要
なお、事後で良い(列の数が有限(例えば2列)で しっぽを開けてから代表を選ぶ)ならば、可算選択公理さえ必要なし

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の制限
選択公理は上のように様々な結論を導く強い公理になっている。選択公理に条件を課して、より弱い公理としたものが研究されている。
可算選択公理
可算選択公理 ― 非空集合を含まない、可算な集合系には選択関数が存在する。

>>229
>1列でLが分かるかと問題設定してそれはできないと言っている?
>そりゃできないのは当たり前
>でもGame2は有効
>1列しかない話ではなく
>n列用意してn-1列開けることでGame1同様の戦略が存在するからね

数学的に抽象化すると
「ある当てたい 一つの列に対して、なんらかの手段で 大きな数Lを与えることで、ある当てたい列のある一つの数が的中できるか?」
と書ける
”なんらかの手段”の部分が、札付き なり 箱入り無数目では ”他の同様の列の同値類と決定番号を使う”ということだ
だから、数学的に抽象化された上記設定が否定されれば、札付き なり 箱入り無数目も否定されるよ

>>230
>>ii)a/b+uを考えると
>何でわざわざuを足すの?

説明を簡単にするためだ
区間[0,1]の有理数の10進展開で、循環節と非循環節に分けて
しっぽ同値とは、循環節の話だとすれば、同様の説明ができる
但し、1/3=0.3333・・・ のように 非循環節があるよね
そのときに、有限小数uを 使って 非循環節を作る必要があるのです
非循環節を作るために、uを足したが
置換で 0.3333・・3の部分を有限小数uに置き換えても 数学的には同じです
243132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:46:53.37ID:D5NcimxE
>>242 タイポ訂正

但し、1/3=0.3333・・・ のように 非循環節があるよね
 ↓
但し、1/3=0.3333・・・ のように 非循環節が存在しない場合があるよね
244132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:54:46.47ID:vzWmuHNB
>>242
>可算無限の同値類から、”事前に”代表を決めるには、可算選択公理は必要
代表の選び方が確定していると言ってるんですが?>>222
事前に選んでも事後に選んでも
可算選択公理も不用
245132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:55:02.48ID:D5NcimxE
>>227 補足

・Sergiu Hart氏のGame2の変形で
 区間[0,1]の無理数の小数部分で 類似のことができる
 例えば、円周率πの小数部分、√2の小数部分
 無限小数で しっぽの数列は一位に定まる
・前記同様に、区間 [0,1] の 有限小数 u (k位)を考えて
 これを使って >>227と同じことができる
 この場合は、同値類は非可算だから フルパワー選択公理が必要になる
 あとの理屈は同じ
・さてこれで、10進→6進にできる
 使う数は 0〜5だが、これは札付きと等価
246132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:56:17.61ID:vzWmuHNB
>>242
>そのときに、有限小数uを 使って 非循環節を作る必要があるのです
それは不用です
最初から循環する場合はL=1というだけ
247132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 08:59:34.43ID:D5NcimxE
>>244
(引用開始)
>可算無限の同値類から、”事前に”代表を決めるには、可算選択公理は必要
代表の選び方が確定していると言ってるんですが?>>222
事前に選んでも事後に選んでも
可算選択公理も不用
(引用終り)

その場合、可算選択公理は必須です
(かつ 選択公理では ”確定”を主張できない! 言えるのは 存在のみ)
”カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている”(下記)
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどと、同じ勘違い

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
可算選択公理
可算選択公理 ― 非空集合を含まない、可算な集合系には選択関数が存在する。

選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[8]。

→詳細は「可算選択公理」を参照
全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。

カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。
248132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 09:01:23.95ID:vzWmuHNB
>>245
>この場合は、同値類は非可算だから フルパワー選択公理が必要になる
> あとの理屈は同じ
そちらはGame1の変形と見なくては
Game2の主眼を誤解しているようですが
同種のトリックで「選択公理不用」というものがGame2
また
ID:Mcdt8U2g さんが言っているように
>使う数は 0〜5だが、これは札付きと等価
Game1,2の変種ではなく別問題
249132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 09:02:20.59ID:vzWmuHNB
>>1は可算選択公理を完全に誤解しているか)
250132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 09:05:09.82ID:vzWmuHNB
可算個の集合からそれぞれ元を選ぶのに「可算選択公理」が必要と思い込んでるのかも?
251132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 09:06:57.98ID:vzWmuHNB
>>248
>同種のトリックで「選択公理不用」というものがGame2
登場するのが可算集合しかないので
ここで言う「選択公理不用」は「可算選択公理不用」ということ
252132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 09:53:34.88ID:vzWmuHNB
循環を始める桁数L以上数K(>>241の求め方で言えばK=n(M+1))が得られたとき
第K項を得るには循環幅を得る必要があるが
それはズラして一致する最小のズラし幅として求めたらいいか
数列がある位置から循環はすることが確定しているので
ズラして一致するズラし幅の集合は空ではない
よってその最小が得られるか
具体的にはこうかな?
K+1番目の項と同じ値の項の番号を下から順に試していくと
どこかでそのズラし幅でK+1以降が循環する(最小の)値が得られると
そのズラし幅をDとするとK番目の項はK+D番目の項と同じ値
よって1-1/n以上の確率でK番目の項の値を求められる
253132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:07:51.82ID:IsjjwzZO
>>242
>区間[0,1]の有理数の10進展開のしっぽ同値を考えると、同値類は可算無限できる
>可算無限の同値類から、”事前に”代表を決めるには、可算選択公理は必要
不要。
有理数の10進展開は循環小数(有限小数も循環節"0"の循環小数)。
しっぽ同値関係は循環節で小数を類別するが、各類ごとに「整数部が0且つ小数部が循環節だけの小数」を代表とすればよい。
つまりこの場合は選択関数を構成できるから選択公理は不要。
2026/04/25(土) 11:13:28.94ID:tHE5qgse
>>253
>可算無限の同値類から、”事前に”代表を決めるには、可算選択公理は···
不要。
有理数の10進展開は循環小数(有限小数も循環節"0"の循環小数)。
しっぽ同値関係は循環節で小数を類別するが、各類ごとに「整数部が0且つ小数部が循環節だけの小数」を代表とすればよい。
つまりこの場合は選択関数を構成できるから選択公理は不要。
255132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:17:23.60ID:IsjjwzZO
>>242
>事後で良い(列の数が有限(例えば2列)で しっぽを開けてから代表を選ぶ)ならば
良くない。証明の改ざんはストローマン論法。
256132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:23:56.57ID:IsjjwzZO
>>242
>数学的に抽象化すると
>「ある当てたい 一つの列に対して、なんらかの手段で 大きな数Lを与えることで、ある当てたい列のある一つの数が的中できるか?」
>と書ける
n列作れば確率1-(1/n)以上で勝てると言ってるのに1列に改ざんするのはストローマン論法。
257132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:27:30.48ID:IsjjwzZO
>>242
>説明を簡単にするためだ
複雑化するバカ
258132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:28:46.45ID:Kc/DKmzd
18℃
くもりのち晴れ
259132人目の素数さん
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2026/04/25(土) 11:38:06.17ID:IsjjwzZO
>>245
>・Sergiu Hart氏のGame2の変形で
> 区間[0,1]の無理数の小数部分で 類似のことができる
・・・
>この場合は、同値類は非可算だから フルパワー選択公理が必要になる
選択公理が要らない例がGame2なのに何言ってんだこのバカ
260132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 11:40:15.73ID:IsjjwzZO
>>250
そうだろう。サルはバカだから。
261132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 12:27:16.08ID:/mEWHvwK
19℃
くもりのち晴れ
2026/04/25(土) 12:49:56.10ID:tHE5qgse
>>260
サルは思考しない
263132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 14:14:47.21ID:IsjjwzZO
しっぽ同値関係は「ほとんど至る所」を定式化するフレシェフィルタが誘導する同値関係に他ならない。
これは数学の様々な分野で広く使われている標準的道具であり、箱入り無数目の戦略は実は特殊なものではない。
2026/04/25(土) 15:28:28.70ID:Mcdt8U2g
>>263
尻尾同値類の任意有限個の元は
必ず共通の尻尾を持つが
無限個の元の場合は
全てに共通する尻尾が
存在しない場合がある

ただ高卒素人は
何言ってんのか理解不能
とか馬鹿発言しそうな悪寒
2026/04/25(土) 15:59:43.71ID:Mcdt8U2g
列に最後の箱があれば
当然その箱の中身が
尻尾同値類の全ての列で共通

しかしそうでない場合は
尻尾同値類の全ての列で共通する尻尾が
存在しない

ただ高卒素人は
何言ってんのか理解不能
とか馬鹿発言しそうな悪寒
266132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 16:08:54.01ID:IsjjwzZO
フィルタの交叉性は有限のそれが必要で無限のそれは不要。
論理式は有限長だから有限連言を満たす必要はあるが無限連言は不要。
2026/04/25(土) 17:39:04.71ID:Mcdt8U2g
>>266 君、専攻は論理?
268132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 18:55:07.49ID:qly2dAlh
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269132人目の素数さん
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2026/04/25(土) 18:55:11.81ID:qly2dAlh
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270132人目の素数さん
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2026/04/25(土) 18:55:16.44ID:qly2dAlh
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271132人目の素数さん
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2026/04/25(土) 19:34:56.20ID:/mEWHvwK
16℃
くもり時々晴れ
272132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 20:28:45.25ID:D5NcimxE
>>252
>よって1-1/n以上の確率でK番目の項の値を求められる

ほぼ同意
要するに、http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
Game2 (>>227)
の仕掛けは、循環節のしっぽ同値を使って
もし、未開の箱が 循環節のしっぽのどれかになるように
かつ、未開の箱が 循環節のどの部分か
その情報は、10進無限展開の有理数のしっぽを見れば分るのだが
未開の数当ては、そういう仕掛けだってことです
(逆にいえば、非循環節の情報は、有理数のしっぽを見ても分らない
 だから、”未開の箱が 循環節のしっぽのどれかになるよう”先頭から大きく離れたL番目の箱を選べば良い
 問題は、そのようなLが得られるか? もっと言えば そのようなLの存在が数学的に言えるかどうか だ
 Lは、本質的に発散している量なので そのようなLの存在は零事象だということです)

>>249-251 >>244
>可算個の集合からそれぞれ元を選ぶのに「可算選択公理」が必要と思い込んでるのかも?

「可算選択公理」とは
『公理的集合論における公理のひとつで、空でない集合からなる可算な集合族があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるという公理である』
です
下記読んでね

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%AE%97%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
可算選択公理(Axiom of countable choice)とは、公理的集合論における公理のひとつで、空でない集合からなる可算な集合族があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるという公理である。ACωとも表記される。名前の通り、選択公理を可算集合族に限定したものになっている
応用
実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い
他の公理との関係
ポール・コーエンはACωがZF集合論から証明できないことを示した

>>246
>>そのときに、有限小数uを 使って 非循環節を作る必要があるのです
>それは不用です
>最初から循環する場合はL=1というだけ

おっしゃるように、有理数のように 明白な循環節と非巡回節に分けられる場合は、そうだ
で(>>226の)有限小数uを使う利点は、うまくやれば しっぽが明確な無理数 例えばπや√2などに拡張できることだ
例えば π'=π-[π], √2'=√2-[√2] など (ここに [r] (r∈R)は、ガウス記号(下記)で、0<rの整数部分)
とすれば区間[0,1]の無理数にできる
つまり、明白な循環節と非巡回節には分けられないが
無限級数表現が得られている場合において
問題の10進小数でのしっぽ同値類における 二つの元 (これを仮にγ、γ' として)
|γ-γ'|=u と書ける
即ち、有理数の10進しっぽ同値と同じ構造を有するから
有理数の10進しっぽ同値と同様の議論が
無限級数表現が得られている無理数の場合にも、できる
(純理論的には、無限級数表現が得られているとの仮定のもとで 無理数の10進展開でも同様の扱いが可能だろう)

(参考)
https://manabitimes.jp/math/907
高校数学の美しい物語
ガウス記号の定義と3つの性質2025/10/29
273132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/25(土) 21:09:39.21ID:IsjjwzZO
>>272
>「可算選択公理」とは
・・・
>下記読んでね
選択関数が構成可能な場合選択公理不要であることが分かってない君こそ読むべき
2026/04/26(日) 07:57:20.16ID:NKSoq3MT
>>272
>>可算個の集合からそれぞれ元を選ぶのに
>>「可算選択公理」が必要と思い込んでるのかも?
>「可算選択公理」とは
>『公理的集合論における公理のひとつで、空でない集合からなる可算な集合族があったときに、
>それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるという公理である』
>です
「可算選択公理」であれ、一般の「選択公理」であれ、
そのような公理が必要となるのは
集合族の集合から元を一つ選ぶ方法が見当たらない場合

game2の場合、有理数の小数展開列となる無限列の尻尾同値類は
小数点以下、循環節のみからなる標準的な元を一意的に選べるので
選択公理にあたることが定理として証明でき、
結果として選択公理を必要としない

これ大学生には自明だけど、
論理童貞の高卒ID:D5NcimxE君には
まったくチンプンカンプンだったかな?
2026/04/26(日) 08:10:25.94ID:NKSoq3MT
>>272
>有理数のように 明白な循環節と非巡回節に分けられる場合は、そうだ
>で有限小数uを使う利点は、うまくやれば無理数に拡張できることだ
>つまり、二つの無理数γ、γ' がしっぽ同値であるならば|γ-γ'|=u と書ける
>有理数の10進しっぽ同値と同じ構造を
>無理数も有するから
>有理数の10進しっぽ同値と同じ議論が
>無理数の場合にもできる

そこまでは高卒でもわかるんだね

で、高卒に分からないのは、
「循環節の連続列にあたるものが無理数の尻尾同値類でもとれるのか」
だね

そこで用いられるのが選択公理だよ
「もし、各同値類が空でない集合なら
 同値類とその中の要素の一つの組の全体からなる集合が存在する」
と決めつける公理、これが選択公理

具体的方法を探すのは高卒論理童貞
大学生はそんなまだるっこしいことしない
公理の●●●でずんっと奥まで突いちゃう
これで大抵の問題は●●●をヒクヒクさせて
イチコロで逝っちゃう・・・かどうかはしらんけど
2026/04/26(日) 08:17:47.28ID:NKSoq3MT
有理数の場合には、尻尾同値類の代表元が
可算選択公理すら使わずに証明できるから
非可測問題は万事解決・・・なんてこたぁない

要するに有限小数の全体は可算集合なので
それぞれの元のみの単元集合が同じ測度をもち
全体が測度1を持つよう確率測度は存在しない

このことはアルキメデスの原理
「任意のε>0についてある自然数nが存在しnε>1となる」
から明らかである
2026/04/26(日) 08:23:22.00ID:NKSoq3MT
基本的に高卒君は
選択公理の●●●を使えてないから
問題の●●●の奥まで全然届いてなくて
結果としていかせられないってことかと

大学1年あるあるだね
大1の壁を乗り越えると
大学2年でヤリ●ン生活が待ってるよ
ま、大学3年になると、
さすがにそれだけじゃ無理だけど(笑)
2026/04/26(日) 08:31:11.57ID:NKSoq3MT
有理数だけのgame2で考えたら
有理数100個選んだ時点で
それぞれの循環節の開始箇所も決まるから
結果としてその中で最も開始箇所が大きい有理数も決まる
そんな有理数が1つしかないなら、それが外れ
2つ以上あったら外れはない
なぜなら、その場合には、
自分以外の99個の有理数の循環節開始箇所Lxを知ったとき
当該有理数の循環節開始箇所LがLxより大きいことはないから

1つしかない外れを選ばない確率は
100個から1つをランダムに選ぶ場合
1-1/100

たったそれだけの計算しかしてない、と気づくことが大事
日本語の文章を正確に読めるかどうかが、
数学を正確に理解できるかどうかに直結する
数学に必要なのは国語
2026/04/26(日) 08:39:16.69ID:NKSoq3MT
一つの同値類の中で決定番号の平均をとれば当然発散する
しかしこのことは、同値類の任意の元の決定番号が自然数の値をとることと
なんら矛盾しない

自然数全体の集合Nの平均は当然発散するが
だからといって、Nのほとんどすべての要素は∞だ
とかいったら馬鹿にされる
2026/04/26(日) 08:44:56.34ID:NKSoq3MT
某国立大工学部**工学科卒のセタ(仮称)にしても
某私立大理学部応用数学科卒のおっとっと(仮称)にしても
高校数学までのスキルは有しているが、そんなのは
大学数学においては「中学高校における算数」程度の意味しかない
少なくとも述語論理と集合論くらい承知していないと数学書もろくに読めない
まあ、読めたから分かるかといえばそれはまた別の問題なのだが・・・
少なくとも読めないから分からんという最低レベルの壁は突破できる
281132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:16:52.29ID:E++OK/Xi
>>1
可算個の集合族
{{n}|n∈Z}
の個々の元からそれぞれその元を取り出すのに
可算選択公理が必要だと思い込んでるのか
選択公理とは何かをまるで理解していない>>1
手袋と靴下の取り出し方から学び直すべき
ω1¥1
の元は非可算個あるけれど
その元の中から元を取り出すのに選択公理は不用ということも理解できないかもね
282132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:21:02.92ID:E++OK/Xi
>>278
ホントにその通り
283132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:26:15.45ID:bLtB3fYf
箱入り無数目の確率は「ある箱の中身を当てる確率」ではなく「中身を当てられる箱(100個中99個以上)を当てる確率」
このことを理解しない限り何を言ってもストローマン論法にしかならない サルがまさにこれ
284132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:26:27.51ID:erE+zY06
>>273-274
(引用開始)
「可算選択公理」であれ、一般の「選択公理」であれ、
そのような公理が必要となるのは
集合族の集合から元を一つ選ぶ方法が見当たらない場合
game2の場合、有理数の小数展開列となる無限列の尻尾同値類は
小数点以下、循環節のみからなる標準的な元を一意的に選べるので
選択公理にあたることが定理として証明でき、
結果として選択公理を必要としない
(引用終り)

まあ、それは一つの論としてはありだが
<再録>>>272
要するに、http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
Game2 (>>227)
の仕掛けは、循環節のしっぽ同値を使って
もし、未開の箱が 循環節のしっぽのどれかになるように
かつ、未開の箱が 循環節のどの部分か
その情報は、10進無限展開の有理数のしっぽを見れば分るのだが
未開の数当ては、そういう仕掛けだってことです
(逆にいえば、非循環節の情報は、有理数のしっぽを見ても分らない
 だから、”未開の箱が 循環節のしっぽのどれかになるよう”先頭から大きく離れたL番目の箱を選べば良い
 問題は、そのようなLが得られるか? もっと言えば そのようなLの存在が数学的に言えるかどうか だ
 Lは、本質的に発散している量なので そのようなLの存在は零事象だということです)
(引用終り)

・Sergiu Hart氏が言いたかったのは、フルパワー選択公理が必要な Game1に対して
 同値類の集合族が 可算無限で 可算選択公理レベルで済む場合を作ったGame2を示した
・これによって、フルパワー選択公理では「(Vitali_setのような)非可測集合を使うから」という批判に対して
 可算選択公理レベルでも 同じことが起きるから、「非可測集合だから」という批判は不当だということなのだろう
・なので、いまのGame2有理数のしっぽ同値から代表を選ぶところを、
 あまりに具体レベルに落とすと 面白みがない
・つまり、代表をある程度の抽象レベルにとどめて、”同値類の集合族が 可算無限”の場合もいろいろ考えられるよと
 そういう余地を含んだ例と解釈すべきだろう

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
選択公理の役割
上で述べたヴィタリ集合の構成は選択公理を用いている。ここで疑問が生じる。選択公理は、ルベーグ可測でない集合の存在を証明するために必要か?答えはイエスである。ただし、到達不可能な基数が、集合論の最も一般的な公理系であるいわゆるZFCと矛盾しないことが前提となる。

1964年、ロバート・ソロベイは、選択公理のないツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築し、すべての実数集合がルベーグ可測であるとした。これはソロベイモデルとして知られている。[ 3 ]ソロベイは証明の中で、到達不可能な基数の存在はツェルメロ・フレンケル集合論の他の公理と矛盾しない、つまり矛盾を生じさせないと仮定した。この仮定は集合論者の間で広く正しいとされているが、ZFCだけでは証明できない。[ 4 ]

1980年、サハロン・シェラは、ソロヴェイの結果を、到達不可能な基数に関する仮定なしに確立することは不可能であることを証明した。[ 4 ]
285132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:27:45.62ID:E++OK/Xi
>>281
>その元の中から元を取り出すのに選択公理は不用
な取り出し方もある
>ということも理解できないかもね
286132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:28:47.26ID:E++OK/Xi
(Game2を全く理解できていない)
287132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:41:15.78ID:bLtB3fYf
>>284
未だ言ってて草
縁なき衆生は度し難し
288132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:54:26.86ID:erE+zY06
>>284 補足

Vitali_setを否定するSolovay modelでは、DC(dependent choice)が使われる
”The axiom of dependent choice implies the axiom of countable choice and is strictly stronger.”

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Solovay_model
Solovay model
Statement
ZF stands for Zermelo–Fraenkel set theory, and DC for the axiom of dependent choice.
Solovay's theorem is as follows. Assuming the existence of an inaccessible cardinal, there is an inner model of ZF + DC of a suitable forcing extension V[G] such that every set of reals is Lebesgue measurable, has the perfect set property, and has the Baire property.

https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_dependent_choice
Axiom of dependent choice
Relation with other axioms
The axiom of dependent choice implies the axiom of countable choice and is strictly stronger.[4][5]

https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
Vitali_set
Properties
No Vitali set has the property of Baire.[2]
By modifying the above proof, one shows that each Vitali set has Banach measure
0. This does not create any contradictions since Banach measures are not countably additive, but only finitely additive
289132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:58:22.07ID:E++OK/Xi
ああたぶんわかった
有理数a/bにわざわざ有限小数uを加えたa/b+uを考えたいわけは
u→無理数にしたいということか
この極限でGame2の戦略は保たれないし
彼の人の考える箱入り無数目(Game1)の「あるべき姿」にもならないのに
それと
a/b+uでu→無理数にしなくてもa/b→無理数で考えたらいいだけだとも思わないのか
290132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:58:48.74ID:bLtB3fYf
>>284
決定番号関数 d:R^N→N は非可測だがそのことと箱入り無数目の確率の正当性との間には何の関係も無い。何故なら箱入り無数目の確率の標本空間は {1,2,・・・,100} だから。
従ってサルの主張はまったくの見当はずれ。
291132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 09:59:47.23ID:bLtB3fYf
>>288
まったく見当はずれでトンチンカン
292132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:04:47.05ID:E++OK/Xi
>>289
>Game2の戦略は保たれない
実数全体にした場合は選択公理が不用な戦略は取れまい
(選択公理が必要であることを証明するのは難しいかも)
293132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:09:24.32ID:E++OK/Xi
>>291
>まったく見当はずれ
彼の人は「理解」せず「見当」しか付けてないようですねしかもそれは「見当外れ」
294132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:09:27.57ID:erE+zY06
>>278
(引用開始)
有理数だけのgame2で考えたら
有理数100個選んだ時点で
それぞれの循環節の開始箇所も決まるから
結果としてその中で最も開始箇所が大きい有理数も決まる
そんな有理数が1つしかないなら、それが外れ
2つ以上あったら外れはない
なぜなら、その場合には、
自分以外の99個の有理数の循環節開始箇所Lxを知ったとき
当該有理数の循環節開始箇所LがLxより大きいことはないから
1つしかない外れを選ばない確率は
100個から1つをランダムに選ぶ場合
1-1/100
(引用終り)

それを否定するのが、下記の吉田大学 札付き です
要するに、2列→100列とできる
(下記で 2列目を残しているが 100列にすれば どれを残そうが問題にならない)
その上で、『(n1,n2は)確率変数になっていないから』
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
は、なお有効

(参考)
https://imgur.com/1E6b4P9 >>62
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
295132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:22:53.22ID:erE+zY06
>>294 補足
game1、game2 と吉田大学札付きとの関連補足

1)いま、本質を変えずサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nを
 {0,1,2,3,4,5}^N とする
2){0,1,2,3,4,5}^Nを、区間[0,1]の実数の無限6進展開と見る
3)game1は、区間[0,1]の任意実数r∈R
 game2は、区間[0,1]の任意有理数q∈Q
 に対応する
4)それぞれ、しっぽ同値とその代表を使う数当てゲーム
 使う列の数nは、2以上の任意有限
(札付きはマンガだから簡便にn=2にしているが、数学としては"2以上の任意有限")
296132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:25:31.98ID:E++OK/Xi
(全く別問題だと理解していない)
297132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:33:06.43ID:bLtB3fYf
>>294
>『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
>は、なお有効
箱入り無数目の戦略は自然数全体から1元を選んでいないからストローマン論法。
勝手に問題を改ざんするのやめてもらっていいですか?
298132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:36:44.59ID:bLtB3fYf
>>294
>それを否定するのが、下記の吉田大学 札付き です
そもそも無数目と札付きはまったく別問題だから、札付きによって無数目を否定できようはずが無い。
道理の分からぬ畜生のたわごと。
299132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:40:08.02ID:bLtB3fYf
>>294
>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
対称性とは?そんなもの仮定していいの?無数目はそんなもの仮定してないけど。
道理の分からぬ畜生のたわごと。
300132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 10:43:20.33ID:bLtB3fYf
いいからサルは>>283を読んでごらん 字読める? 読めても理解できないなら何が理解できないか言ってごらん サルにも分かるように教えてやるから
301132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 11:29:31.39ID:E++OK/Xi
>>300
彼の人は理解する喜びより麦わら論法により理解を拒否することで
彼の人の考えているらしい「勝負」に勝とうとしている自分に酔うことを選ぶようです
無駄なプライドの持ち主なのでしょう
正しい理解を受け入れないことで自分は「負けていない」と思い込む
イヤむしろ「負けていない自分」を他人に見せつけたいという虚勢?を張ることを恥と思わないのでしょうね
厚顔無恥の熟語通りの人物です
302132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 12:19:24.19ID:HEnIVy9D
22℃
晴れ
303132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 13:47:43.92ID:erE+zY06
>>302
御大か
巡回ありがとうございます (^^
304132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 14:25:51.00ID:erE+zY06
>>296-301
数学の数当て構造が
札付きと箱入りで同じだということ

1)つまり、可算無限のある数列(出題された列)があるときに
 しっぽ同値を考えて
(なんらかの選択公理(フルパワー選択公理から可算のどれか)を使って)
 しっぽ同値の代表を、決めておく
 ”なんらかの手段で 当てたい列のある大きな 列番号Lを得て”
 L+1から しっぽの先の数を見ると、問題の数列の属するしっぽ同値類を知る
 しっぽ同値類の代表(βとする)を知る
 βと 出題された列の比較で、しっぽが一致し始める列番号(箱入りでは決定番号dと呼ぶ)
 で、d<=L とできているならば、
 出題列のL番目と 代表βのL番目が一致しているはず
 ゆえに、βのL番目の数を知れば、隠されている出題列のL番目の箱なり 札付きサイコロの目を
 開けずに知ることができる・・
2)ここに、箱入りは任意の実数であり、札付きはサイコロの1〜6の数だ
3)なお、列数やどの列を選ぶ手段は
 抽象化した 上記 ”なんらかの手段で・・・列番号Lを得て”に吸収されている
4)そして、札付きの否定の結論の意図を解説する
・『(n1,n2は)確率変数になっていないから』は
  ↓
 n1,n2などを扱う確率空間が存在しない!
・『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』は
  ↓
 自然数Nのように上限がなく平均値や標準偏差が発散している無限集合は
 そのままでは、”ランダムに選んだ数のどちらが大きいか”の議論不可!
(ランダム性を論じるには、n→∞で速く減衰させて 全事象Ωの測度を有限にしてP(Ω)=1と出来ないとダメなのです (^^)
 ということ■
305132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 14:33:31.40ID:bLtB3fYf
>>304
>ランダム性を論じるには、n→∞で速く減衰させて 全事象Ωの測度を有限にしてP(Ω)=1と出来ないとダメなのです (^^)
Ω={1,2,・・・,100}」だから各根元事象に確率測度1/100を割り当てればP(Ω)=1だけど?
こんな簡単なことが理解できないなら数学は無理なので諦めた方が良いよ
306132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 14:56:27.69ID:YWyMzi56
(全く違うと理解するのを拒絶している)
307132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 14:59:41.10ID:erE+zY06
>>304 補足
抽象化された数学の構造を捉える圏論的視点が大事
”ちがうちがう”と 細かい差を強調するよりも
数学の構造を 抽象化して統一的に捉える方が 本筋だろう・・ (^^

(参考)
https://indepa.net/archives/9606
indepa
圏論:構造と関係性の数学
308132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 15:11:25.46ID:erE+zY06
>>305
(引用開始)
>ランダム性を論じるには、n→∞で速く減衰させて 全事象Ωの測度を有限にしてP(Ω)=1と出来ないとダメなのです (^^)
Ω={1,2,・・・,100}」だから各根元事象に確率測度1/100を割り当てればP(Ω)=1だけど?
こんな簡単なことが理解できないなら数学は無理なので諦めた方が良いよ
(引用終り)

卑近な例で説明しよう
いま クラスに二人がいて 一人は数学デキスギ君(毎回ほぼ10点満点の10点)
もう一人は、数学オチコボレ君(毎回1点)

数学の小テストを(可算)無限回行う
1)もし、合計点で比較すれば、両者の合計は→∞ に 発散して
 違いが分らない
2)しかし、逐次平均点を出すと
 デキスギ君の平均点→10
 オチコボレ君の平均点→1
3)つまり、→∞ に発散する量の比較は
 無意味になる場合があるってことだね

可算無限列の 札付きや箱入りの決定番号が 前者(合計による発散する比較)で
問題中の比較が無意味■
309132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 15:15:31.14ID:bLtB3fYf
>>308
いかなる列の決定番号も定義から自然数 自然数は無限大でない
こんな簡単なことが理解できないなら数学は無理なので諦めた方が良いよ
310132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 16:20:20.22ID:bLtB3fYf
決定番号の期待値とか平均値とかを考えない限り無限大は出てこない
そして箱入り無数目は考えていない つまりいつものストローマン論法
サルはストローマン論法しかできない 畜生だからしょうがない
311132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 17:00:00.29ID:E++OK/Xi
(全く違うモノを“小さな違い”と矮小化するのはその違いの重大性を理解できていない証左ですね)
2026/04/26(日) 17:54:50.95ID:NKSoq3MT
>>304
>数学の数当て構造が「札付き」と「箱入り」で同じ

それは何もいってないに等しい

毎回の試行で
「札付き」では、箱の中身が毎回変化し、選ぶ列は一定
「箱入り」では、箱の中身は一定で、選ぶ列が毎回変化

したがって、全然違う問題
313132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 18:13:20.79ID:bLtB3fYf
仮に無数目が不成立なら証明のギャップを示せばよく札付きを持ち出す意味が無い
ストローマン論法に終始するサル
2026/04/26(日) 18:19:54.17ID:NKSoq3MT
>>304
>つまり、可算無限のある数列(出題された列)があるときに
>しっぽ同値を考えて(なんらかの選択公理を使って)
>しっぽ同値の代表を、決めておく

然り

>”なんらかの手段で 当てたい列のある大きな 列番号Lを得て”

そこが全然ダメ
”なんらかの手段で”とスルーし続けるから
いつまでたっても理解できない

n個の列が決まる(決して変更されない)
それぞれの同値類の代表列も決まる(決して変更されない)
そしてそれぞれの列の決定番号も決まる(決して変更されない)

その上で、n個の列から1個当てたい列を選ぶ(その都度変わる)
このとき選んだ列をsiとし、その決定番号をdiとする
そしてそれ以外の列の決定番号の最大値をDiとする

各iについてdiとDiを比較した場合
di>Diとなる列はたかだか一列しかない
(つまり、他の列よりも大きい決定番号を持つ列は
存在するとしても一つしかない)

上記の列が存在するとき、これをsmとする 
つまり dm>Dm
このときsi≠smならばdm>diであり、
ゆえにdi<Di(=dm)である

なお、dm>Dmとなるsmが存在しないならば
どの列siでも、di<=Di
(なぜならそのような場合は、最大決定番号を持つ列が2列以上あり
どの列を選んでもそれ以外の列の中に最大決定番号を持つ列があるから)

>L+1から しっぽの先の数を見て
>しっぽ同値類の代表βと 出題された列の比較で、
>しっぽが一致し始める列番号dとして、d<=L ならば、
>出題列のL番目と 代表βのL番目が一致しているから
>βのL番目の数を知れば、隠されている出題列のL番目の箱なり
>札付きサイコロの目を開けずに知ることができる・・

さて、先に述べたdm<Dmとなるsmが
存在しなければどの列を選んでも、di<=Di
存在すれば、smを選ばなければ、di<Di

したがって
前者の場合 確率1
後者の場合 確率1-1/n
で、中身を知ることができる

(つづく)
2026/04/26(日) 18:20:43.69ID:NKSoq3MT
>>314のつづき

>ここに、箱入りは任意の実数であり、札付きはサイコロの1〜6の数だ

実はそこはどうでもいい ここが肝心
ここが分からないと、箱入り無数目は全く理解できない

>なお、列数やどの列を選ぶ手段は
>抽象化した 上記
>”なんらかの手段で・・・列番号Lを得て”
>に吸収されている

その抽象化が、率直にいえば誤り

肝心なところをすっとばすから
いつまでたっても理解できない
2026/04/26(日) 18:39:31.06ID:NKSoq3MT
>>304
>そして、札付きの否定の結論の意図を解説する
>『(n1,n2は)確率変数になっていないから』は
>n1,n2などを扱う確率空間が存在しない!

>>312で述べた通り
「札付き」では、箱の中身が毎回変化し、選ぶ列は一定

つまり、必ずある列siを選ぶ場合
「n個の無限列の組のうち、i番目の列siの決定番号が単独最大となる確率」
を求めなければならない
しかしながら、そもそも
「無限列の決定番号がnとなる確率」が計算できない
(これが『(n1,n2は)確率変数になっていない』の意味)
したがって、直接計算せずに
「どの列でも条件が全く同じだから確率も同じ」
という発想から確率は1/n以下という結論を導き出す
(これが「対称性から」の意味)
しかし、その発想は確率論に基づく定理ではないからNG

したがって、「札付き」の問題設定、すなわち
「箱の中身が毎回変化し、選ぶ列は一定」
では確率計算ができない

しかし「箱入り」は問題設定が異なる。すなわち
「箱の中身は一定で、選ぶ列が毎回変化」
だから、「決定番号が単独最大となる1列以外を選ぶ確率」で計算できる!

これだけのこと
肝心のところを抽象化とかいってすっとばすから
いつまでたってもこのからくりが理解できない

国語ができない、論理的思考ができない、高卒素人には、大学数学はムリ
317132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 18:48:49.54ID:NKSoq3MT
>>304
>『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』は
>自然数Nのように上限がなく平均値や標準偏差が発散している無限集合は
>そのままでは、”ランダムに選んだ数のどちらが大きいか”の議論不可!
>ランダム性を論じるには、n→∞で速く減衰させて
>全事象Ωの測度を有限にしてP(Ω)=1と出来ないとダメなのです

そもそも
「無限列の決定番号がnとなる確率」
が実数で表せないので、その確率を使った計算はできない

計算しか能がない高卒素人はここでつまづいて先に一歩も進めない

先に進めなければどうするか? 引き返すんだよ(笑)

具体的には、自分が単純素朴に考えていた問題設定が、誤ってるのではないかと疑う

自己愛が肥大した「自称天才」ほど、この疑いができない
「自己否定は敗北!」とかいう●違いな感情が邪魔をするから

自己愛を殺せない人に学問はムリ
自己愛をミンチにしてコナゴナにして
フッと一息で吹き飛ばすことができる人だけが
学問の世界で成功する

箱入り無数目は
いかにも箱の中身の確率が大事なように思わせといて
実はそれは全然無関係、というのがポイント

そこに気づけないのは・・・結論として、頭悪い(笑)
318132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 18:55:29.77ID:NKSoq3MT
もし、箱の番号を[0,1]の実数とすれば、
「箱を100列に並べ変えてランダムに1列選ぶ」
なんてまだるっこしい仕掛けも要らない

単純にランダムに1箱選べばいい
「有限個の箱を除いた同値類」の代表と
中味が相違する箱は有限個しかない

したがって[0,1]の中の測度0の集合

そんな箱、ランダムに選びようがない

バカでも勝てる(笑)

この場合も、箱の中身は一定で、箱をランダムに選ぶ設定だから、確率が計算できるわけで、
もし、箱の中身が毎回変わるが、選ぶ箱は一定(例えば、0の箱)、という設定になっていたら、
もちろん確率なんて計算不可能
2026/04/26(日) 18:58:20.23ID:NKSoq3MT
私のいってることに反論する余地など微塵もない筈であるが(と一応大言壮語してみるが)
もし、反論するということであれば、312-318を一字一句丁寧に読んで論理を理解した上でお願いしたい

書いてあることを無視して反論されても無意味だし、そんなことされても不快極まりないので
320132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 19:22:43.04ID:MmQYWhPY
この先、雨の日が…
17℃
321132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 19:59:36.80ID:erE+zY06
>>320
御大か
巡回とお天気日誌、ありがとうございます!(^^
322132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 20:41:34.49ID:E++OK/Xi
(デタラメしか言えないのは厚顔無恥そのもの)
323132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 20:53:07.37ID:E++OK/Xi
>>320
(下らない)
324132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 21:04:08.52ID:MkLw7YKF
雨は憂鬱
325132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 22:13:59.56ID:MmQYWhPY
17℃
くもり
326132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:13:31.09ID:E++OK/Xi
前にも書いたけれど
μとσを任意に選んでN(μ,σ)の分布を考える
それに従う確率変数XについてX≧μなら勝ち
さて勝つ確率は?
という問題でμとσは任意だから{1,2,3,4,5,6}からサイコロの出目で選んでいいとか
実数全体から等確率で選ぶ確率分布はないから計算の意味は無いとか
そういう類いのことを言い続けて居るのが>>1
考えている確率変数はそっちじゃないだろといわれ続けて10年ですか
327132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:21:13.77ID:erE+zY06
>>289
(引用開始)
ああたぶんわかった
有理数a/bにわざわざ有限小数uを加えたa/b+uを考えたいわけは
u→無理数にしたいということか
この極限でGame2の戦略は保たれないし
彼の人の考える箱入り無数目(Game1)の「あるべき姿」にもならないのに
(引用終り)

近いが外れ (^^
この話は、何年も前に 箱入り無数目関連で書いたが
箱入り無数目のしっぽ同値の構造は
形式的べき級数環(無限級数)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
+多項式環(有限級数)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
ってこと
前者が a/bなり 無理数で 後者が有限小数に当たる
その10進版が Game2であり
6進版が 札付きだ

>>323
>(下らない)

君にも 分ってきたのかな?
多分同じことを感じたのだろうが・・
御大は、札付きと箱入り無数目の両方とも 不成立で納得されたようだね
328132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:33:16.19ID:E++OK/Xi
(その元2つを足す意味が無いことにも気が付いていない)
329132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:34:43.46ID:E++OK/Xi
(下らないのは何かについても案山子論法とは)
330132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:40:26.42ID:E++OK/Xi
想像するに彼の人は他人にうんざりさせることで自分の発言が「勝つ」ことを議論の目標と捉えているのでしょう
331132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:47:41.12ID:erE+zY06
>>319>>326
(引用開始)
私のいってることに反論する余地など微塵もない筈であるが(と一応大言壮語してみるが)
もし、反論するということであれば、312-318を一字一句丁寧に読んで論理を理解した上でお願いしたい
書いてあることを無視して反論されても無意味だし、そんなことされても不快極まりないので

という問題でμとσは任意だから{1,2,3,4,5,6}からサイコロの出目で選んでいいとか
実数全体から等確率で選ぶ確率分布はないから計算の意味は無いとか
そういう類いのことを言い続けて居るのが>>1
考えている確率変数はそっちじゃないだろといわれ続けて10年ですか
(引用終り)

1)まず、ご両人の確率変数の理解が トンチンカンで
 高校レベル(>>206)や アクチュアリー レベルに落として説明したのだが 理解が進まない
2)仕方ないので レベルアップして 確率過程まで進めて、そこから戻ることにする
 それで理解できないなら、札付きや箱入り無数目の数学は無理だよ
3)反論は、確率過程論の後でやる

さて
a)まず、確率過程 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E9%81%8E%E7%A8%8B
確率空間で定義された確率変数の族
{X(ω,t)|t∈T}
が確率過程である
普通、T としては離散時間 T = {1, 2, 3, …} や連続時間 T = [0, ∞) を考え、
状態空間 S としてはユークリッド空間 R^d や整数 Z を考える。

ブラウン運動の数学的モデルはウィーナー過程である。連続時間でユークリッド空間に値をとる確率過程の典型例である
b)確率過程の有名な例が ブラック–ショールズ方程式 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
(ブラックとショールズ自身によってブラック–ショールズ方程式の実用性、データに対する当てはまりの良さが検証されたことで、ブラック–ショールズ方程式は不動の地位を確立した[11]。1997年のノーベル経済学賞はショールズとマートンに授与された
ブラック–ショールズモデルとは、1種類の配当のない株と1種類の債券の2つが存在する証券市場のモデルである。さらに連続的な取引が可能で、市場は完全市場であることを仮定している。
Wt は標準ウィーナー過程であり、σ, μ は定数で、σ はボラティリティ、μ はドリフト(英語版)[注 5]である。よって株価は幾何ブラウン運動で表される)
c)株価は自然現象ではなく 人間の行う取引だが 確率過程の幾何ブラウン運動モデルが適合する
 ここに、伊藤清先生の理論が使われた https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B8%85
332132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/26(日) 23:51:43.28ID:erE+zY06
>>331 追加

伊藤清 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B8%85
ファイナンス分野への貢献
あるグラフ上の直線、もしくは曲線を、方程式で記述することができれば、その式を解くことで、未来のある時点における値を、計算で求めることが可能になる。

従来、方程式で表現することができるグラフは直線もしくは規則性を持つ曲線のみであった。ブラウン運動の軌跡や、株式や債券の金融商品の価格変動のチャートなど、全く規則性のないランダムな曲線は、方程式で表せず、したがって未来のある時点における、計算値を求めることもできなかった。

伊藤の定理は微積分に確率論を導入することで、ランダム曲線を方程式で記述することを可能にした。このため、将来における金融商品の計算価格を算出する計算式の定立に道が開かれ、 数学に留まらず1990年代に発達した金融工学理論の進歩に多大な貢献があった[12]。

デリバティブの一種であるオプションの価格評価式であるブラック–ショールズ方程式の導出もまた、伊藤の定理が基礎となっており、同方程式の考案者としてノーベル経済学賞を受賞したマイロン・ショールズは伊藤に会った際にわざわざ握手を求め、伊藤の定理に敬意を表した。伊藤自身は経済学に無関心で、ある経済学者の集まりに出席した際にあまりの歓迎ぶりに当惑し、そもそもそんな定理を導いた記憶はないと言い張ったという[13]。
333132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 00:07:05.40ID:0l2XSAq9
>>332 追加の追加
類似の例(確率過程そのものではないが)

卑近な例で
模試の成績と 大学受験の合否予想判定がある

ある人の 高3での何度かの全国模試の成績で
偏差値の計算や
志望大学の合否判定ランク付けや 確率計算がなされる

実務上、終わった試験成績は 統計だが
その背後には 確率理論が使われている

偏差値の計算には、正規分布理論や
合否判定アルゴリズムは、正確性はともかくとして ここでも 確率理論が使われる

確率分布には、確率変数はつきものです

(参考)
(google検索)
確率分布と確率変数の関係は?
AI による概要
確率変数(X)が「どの値をとるか(サイコロの目など)」を表し、確率分布が「それぞれの値をとる確率がどのようになっているか」を表す対応関係です。確率変数は値そのもので、確率分布はその値のバラつき方や規則性(分布)を示すものです
詳細な解説
・確率変数 (X): 試行の結果によって値が確定する変数。例:サイコロの目 {1,2,3,4,5,6}
・確率分布: 確率変数がとりうる各値と、その値が出現する確率(P(X)=x)の対応関係。
・関係性: 確率変数が従う「確率の法則」が確率分布であり、確率分布は確率変数がどのような確率で特定の値を「とるか」を定義します。

確率変数がとる値と、その出現確率は通常、表や数式でまとめられ、すべての確率の合計は必ず1になります
334132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:25:09.92ID:vM4etC3X
>>327
>箱入り無数目のしっぽ同値の構造は
>形式的べき級数環(無限級数)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
>+多項式環(有限級数)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
>ってこと
形式的べき級数環だの多項式環だのは無関係。
R^N/Fは、Fがフレシェフィルタならしっぽ同値類の集合、超フィルタなら超実数体。実はこれらは兄弟。

>御大は、札付きと箱入り無数目の両方とも 不成立で納得されたようだね
記事を読んですらいないのに納得とな? 頭だいじょうぶ?
335132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 00:27:18.11ID:vM4etC3X
>>331
>確率過程
まったく関係無い。
関係無いものを持ち出すのはストローマン論法。サルはそれしかできない。
336132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:28:20.47ID:vM4etC3X
>>332
>追加
無意味
337132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:33:38.48ID:vM4etC3X
>>333
>(google検索)
>確率分布と確率変数の関係は?
無意味。
それより>>283を読んで理解しろ。できなきゃ箱入り無数目は一生分らない。
338132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:36:33.93ID:o1X9H+23
(全く理解していないね)
339132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:48:37.46ID:o1X9H+23
a/b+uも無意味なことをしているという自覚がない
憐れ
340132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 00:57:09.32ID:o1X9H+23
>>283
確かにこれが理解できないのは相当おかしな思考に固執しているということなのでしょう
2026/04/27(月) 01:07:17.45ID:+P/zo5Bq
>>331
312-318の理路整然とした説明と
326の何をいいたいのか判然としない文章を
いっしょくたにしてる時点で
ID:erE+zY06 は全く文章読解能力がない

>確率変数の理解が トンチンカン

そもそも「箱入り無数目」は、
確率変数の定義が問題になるほど
高級な問題ではない

>高校レベルや アクチュアリー レベルに落として説明したのだが 理解が進まない

そもそも ID:erE+zY06 が高校レベルだからそういう説明しかできないと思ったが

>仕方ないので レベルアップして 確率過程まで進めて、そこから戻ることにする
>それで理解できないなら、札付きや箱入り無数目の数学は無理だよ

なぜ、「確率過程」をもちだすのか分からん

どうも、無限個の箱=無限個の確率変数と決めつけて
無限個の確率変数を扱うのは確率過程だと思い込んで
いってるようだが、それこそトンチンカンである

>反論は、確率過程論の後でやる

おそらく無理だろう 

悪い事はいわない
312-318を理解できるまで読み返しなさい
2026/04/27(月) 01:12:27.66ID:+P/zo5Bq
>>332-333 はっきりいって、箱入り無数目とは無関係

「箱を100列に並べ変えてランダムに1列選ぶ」
というのが複雑すぎて理解できないなら忘れていい

そのかわり、箱の番号を[0,1]の実数とすればいい
その場合には、単純にランダムに1箱選べばいい

「有限個の箱を除いた同値類」の代表と中味が相違する箱は有限個しかない
したがって[0,1]の中の測度0の集合

そんな箱、ランダムに選びようがない、したがってサルでも確率1で勝てる

この場合も、箱の中身は一定で、箱をランダムに選ぶ設定だから、確率が計算できるわけで、
もし、箱の中身が毎回変わるが、選ぶ箱は一定(例えば、0の箱)、という設定になっていたら、
もちろん確率なんて計算不可能
2026/04/27(月) 01:21:34.23ID:+P/zo5Bq
箱の添え字の集合が測度1となるようにできるとする
その中で、中身の違いが測度0の集合上でしか生じないもの同士は
同値だとすると、これは同値関係の定義を満たし、同値類を為す

そのような同値類の代表元を選択公理により構成すれば
単純に箱をランダムに1つ選ぶだけで勝てる

可算無限集合の場合、一様分布で測度1となるようにできないので
「有限個の可算無限列に分けて、箱の選別に決定番号を用いる」
とかいう、まだるっこしい手続きを経て、
「選び得る有限個の箱のうち、相違してる箱はたかだか1個」
という状態を作ってるだけのこと
2026/04/27(月) 01:25:33.67ID:+P/zo5Bq
>>343は箱の中身は一定で、箱をランダムに選ぶ設定だから、確率が計算できるわけで、
もし、箱の中身が毎回変わるが、選ぶ箱は一定、という設定になっていたら、
もちろん確率なんて計算不可能

だからいってるだろう

「箱入り無数目」では無限個の確率変数なんか扱ってない
選ぶべき箱の添え字、というただ一つの確率変数だけ扱ってる、と
345132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 06:53:45.52ID:Fv8BPpYI
ニュース速報
北海道で最大級…
346132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 08:45:09.45ID:vM4etC3X
箱の中身を当てると誤解している限り箱入り無数目は決して分らない。
箱の中身ではなく箱を当てる、その数理さえ分れば的中確率99/100以上は自明。

箱の中身ではなく箱を当てる−−−これが分るかどうかが人界と畜生界の分水嶺。
347132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 09:14:58.70ID:sIJb3FKD
>>341
>どうも、無限個の箱=無限個の確率変数と決めつけて
>無限個の確率変数を扱うのは確率過程だと思い込んで
>いってるようだが、それこそトンチンカンである
確率過程の面白いのは
単に無限個の確率変数を考えているだけではないというところなのにね
彼の人はいつも理解せずにコピペするからトンチンカン
2026/04/27(月) 10:48:40.07ID:+P/zo5Bq
>>347
結局高卒君は
・箱の中身は見えないから確率変数
・箱を一つ決めて、他の箱を開けた段階で他の箱の中身だけから箱の中身を当てる問題に決まってる
と脊髄反射の連続 文章は読めず 単語だけで脊髄反射

これでも大学入試問題は解ける 問題のスタイルが決まってるから
でも大学数学ではそれが通用しない 当然落ちこぼれる

工学部は国語力が貧弱なのにうっかり大学に受かった残念な連中の職業訓練学校と化している

これ豆な
349132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 11:39:49.09ID:sIJb3FKD
頓珍漢というより貪瞋痴の権化かも
2026/04/27(月) 13:13:54.16ID:+P/zo5Bq
要するに利口ぶりたいだけで
数学には全く興味ないってこと?
351132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 13:20:37.81ID:vM4etC3X
正解を汲んで含ますように教えてもサルの耳に念仏ですから
352132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 13:33:18.81ID:cAw/57hw
4mmの雨
金曜日
353132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 13:38:31.27ID:cAw/57hw
Representer Theorem in Complex Reproducing Kernel Hilbert Spaces with Applications to Fock and Hardy Spaces and Superoscillations
Natanael Alpay, Antonino De Martino, Kamal Diki
354132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 13:40:19.31ID:cAw/57hw
記者会見では「北海道・三陸沖後発地震注意情報」との関連を問う質問が相次いだ。これに対し、海老田課長は後発地震の想定はM8級以上で、今回より地震のエネルギーが1000倍ほど強いと説明した。

 震度5強を観測した北海道浦幌町では、住民が不安を募らせた。沿岸部で暮らす男性(64)は、20日の地震で津波警報が出た際に避難を迫られた。今回の揺れの方が大きかったといい、「恐怖を感じた」と語った。旅館を営む女性(75)も突き上げるような縦揺れでベッドから跳び起きたといい、「次はいつ来るのかと思うと気が気でない」と話していた。町立博物館ではステンレス製のポールが倒れ、床のガラス面にひびが入る被害が出たという。
355132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 17:56:49.94ID:2ZUzS9IW
>>334
>R^N/Fは、Fがフレシェフィルタならしっぽ同値類の集合、超フィルタなら超実数体。実はこれらは兄弟。

ちょっと寄り道だが、多くのROMさんのために (^^
・下記wikipedia フレシェフィルタ関連のUltrafilter on a set, The ultrafilter lemma
 "Every proper filter on a set
 X is contained in some ultrafilter on X."
・Ultrafilter
 "X is either considered "almost everything" (has measure 1) or "almost nothing" (has measure 0), depending on whether it belongs to the given ultrafilter or not."
 だから、超実数体の無限小みたいなのが出来るのだろう
・コルモゴロフの0-1法則でも似た話で 末尾事象がある
 無限個の確率変数の列 X1,X2,・・・ で しっぽ同値 つまり 列がどの同値類に属するかは
 末尾事象で 列先頭の有限個のX1,X2,・・・Xn には依存しない
・一方 ここでご注目は、確率0の零事象の存在で
 しっぽ同値の決定番号dは、末尾事象でない* 零事象の例(*列先頭の有限個が変わるとdは変わる)
 つまり、決定番号dとは 無限長のしっぽの一致を意味する。一つのXiの一致確率 0<Pi<1とすると それらの確率積=0■

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Fr%C3%A9chet_filter
Fréchet filter
Properties
The ultrafilter lemma states that every non-degenerate filter is contained in some ultrafilter.

https://en.wikipedia.org/wiki/Ultrafilter_on_a_set
Ultrafilter on a set
The ultrafilter lemma
The ultrafilter lemma was first proved by Alfred Tarski in 1930.[13]
The ultrafilter lemma/principle/theorem[4]—Every proper filter on a set
X is contained in some ultrafilter on X.

https://en.wikipedia.org/wiki/Ultrafilter
Ultrafilter
An ultrafilter on a set
X may be considered as a finitely additive 0-1-valued measure on P(X).
In this view, every subset of
X is either considered "almost everything" (has measure 1) or "almost nothing" (has measure 0), depending on whether it belongs to the given ultrafilter or not.[1]: §4 

つづく
356132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 17:57:05.74ID:2ZUzS9IW
つづき

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%95%E3%81%AE0-1%E6%B3%95%E5%89%87
コルモゴロフの0-1法則
コルモゴロフの0-1法則(コルモゴロフの0-1ほうそく、英: Kolmogorov's zero–one law)は、アンドレイ・コルモゴロフにちなんで名づけられた定理である。この定理は、末尾事象(tail event)と呼ばれる特別な事象は、ほとんど確実に起きるか、あるいはほとんど確実に起きないかのどちらかであることを主張している。つまり、このような事象が起きる確率は0か1かのどちらかである

(google検索)
テール事象 (Tail Event): 最初の有限個の項を変えても変わらない事象の説明
AI による概要
テール事象(Tail Event / Tail Field)とは、確率論において「無限に続く確率変数の列のうち、最初の有限個(最初の
個)の項をどのように変更したとしても、その発生確率や事象自体が全く変わらない」ような事象のことです。
1. テール事象の定義
確率空間 (Ω,F,P)において、無限個の確率変数の列 X1,X2,・・・
を考えます。

つまり、すべての n について「n番目以降の確率変数」だけで表現できる事象の集合がテール事象です。
2. 具体例
以下のケースは、最初の有限個の項を変えても変わらないため、テール事象です。
・級数 Σ i=1〜∞ Xi が収束する事象
最初のN項の和の大きさは無限和の収束性に影響を与えないため、テール事象です。
3. テール事象の性質(コルモゴロフの0-1法則)
コルモゴロフの0-1法則
確率変数列 X1,X2,・・・ が独立である場合、任意のテール事象
A∈F の確率は必ず 0 または 1 になる。
(引用終り)
以上
357132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 18:12:14.96ID:cAw/57hw
21℃
晴れ
2026/04/27(月) 18:30:36.93ID:+P/zo5Bq
>>355
>しっぽ同値の決定番号dは、末尾事象でない零事象の例
>つまり、決定番号dとは 無限長のしっぽの一致を意味する。
>一つのXiの一致確率 0<Pi<1とすると それらの確率積=0

残念ながら完全な誤り

・決定番号は必ず自然数の値をとる
なぜなら同値類の任意の元は、同値類の代表と尻尾同値だから、必ず自然数で表せる尻尾の頭を持つ
・測度は可算加法性を持つ
したがって零事象の可算和は当然零事象

上記2点から決定番号nの事象の可算和は全事象になる
もしそれらが全て零事象だと零事象の可算和だから零事象であり
全事象=零事象になる しかしこれは矛盾 したがって
任意の自然数nについて、決定番号nの事象は零事象でない

これ、ヴィタリ集合の非可測性と同じ方法の証明
(※ヴィタリ集合は任意のε>0について測度εより小さくなるにもかかわらず
測度零にもなり得ないので、実数値の測度を持ちえない)

ID:2ZUzS9IW が非可測性の証明を知らないことが明らかになった
2026/04/27(月) 18:33:42.21ID:+P/zo5Bq
>>356
箱=確率変数、と妄想し続ける限り、箱入り無数目の確率は理解できない

単純に100個の箱があり、そのうちカンニングペーパーと一致しない箱は1箱という状況で
カンニングペーパーと一致する箱をランダムに選ぶ確率、というだけの小学生レベルのこと

決まった一つの箱の中身を、他の箱の中身から予想する問題ではない
360132人目の素数さん
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2026/04/27(月) 18:38:52.73ID:vM4etC3X
>>355
> "Every proper filter on a set
> X is contained in some ultrafilter on X."
そうでなければultrafilterが極大であることと矛盾するから自明。

> "X is either considered "almost everything" (has measure 1) or "almost nothing" (has measure 0), depending on whether it belongs to the given ultrafilter or not."
> だから、超実数体の無限小みたいなのが出来るのだろう
だろうとは?当てずっぽうで言ってるだけ?「ROMさんのために」とか厚顔無恥も甚だしい。

>・一方 ここでご注目は、確率0の零事象の存在で
> しっぽ同値の決定番号dは、末尾事象でない* 零事象の例(*列先頭の有限個が変わるとdは変わる)
> つまり、決定番号dとは 無限長のしっぽの一致を意味する。一つのXiの一致確率 0<Pi<1とすると それらの確率積=0■
またストローマン論法か。決定番号の一致確率なるものは箱入り無数目と無関係。
361132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 20:22:54.21ID:0l2XSAq9
>>358
(引用開始)
・決定番号は必ず自然数の値をとる
なぜなら同値類の任意の元は、同値類の代表と尻尾同値だから、必ず自然数で表せる尻尾の頭を持つ
・測度は可算加法性を持つ
したがって零事象の可算和は当然零事象
上記2点から決定番号nの事象の可算和は全事象になる
もしそれらが全て零事象だと零事象の可算和だから零事象であり
全事象=零事象になる しかしこれは矛盾 したがって
任意の自然数nについて、決定番号nの事象は零事象でない
(引用終り)

証明になっていないw (^^
順番にいくよ
1)オイラーγ:= lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k) - ln(k))=0.57721 ・・
 つまり lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k))→∞ に発散する
 同様に lim n→∞ (∫ x=1〜n (1/x) dx →∞ に発散する
 つまりは、→∞ で 1/kや 1/x のように 減衰が遅い級数や積分は →∞ に発散するのです
 即ち、全事象が有限にならない
2)つまり、自然数Nで 「任意n∈N」は常に成立するが、それを”確率”の名の下で語ることが間違い■
 (札付き>>62で 『(n1,n2は)確率変数になっていないから』>>304 は この意味)
 もっと言えば、 任意n∈Nを考えるときは、ガウス分布のように n→∞ で減衰させるべし(ガウス分布は指数関数的に減衰する!)
3)なお、『確率で 0<pn<1 の無限積 lim n→∞ Π(pn) →0 』は、矛盾でも なんでもない
 普通です■
362132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 20:29:03.30ID:vM4etC3X
決定番号の分布を持ち出すのはストローマン論法
サルはストローマン論法しかできない
363132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 20:35:13.00ID:0l2XSAq9
>>346
(引用開始)
箱の中身を当てると誤解している限り箱入り無数目は決して分らない。
箱の中身ではなく箱を当てる、その数理さえ分れば的中確率99/100以上は自明。
箱の中身ではなく箱を当てる−−−これが分るかどうかが人界と畜生界の分水嶺。
(引用終り)

・対偶理論を知っていますか? (^^
・P→Q
 P:箱を開けず 箱の中の数を当てることのできる 箱を選ぶ適切な方法がある
 Q:(そうすれば)箱を開けず 箱の中の数を当てることができる
・さて、結論の否定 ¬Q:『箱を開けず 箱の中の数を当てる』適切な方法は無い(ファイバーで覗くとか隠しカメラはダメだよ)
 が成立するとしたら?
 対偶理論 ”¬Q → ¬P”が成り立つ

つまり、あんたの言っていることは 無茶苦茶w (^^
箱の中身を当てる方法を否定しているのに
『P:箱を開けず 箱の中の数を当てることのできる 箱を選ぶ適切な方法がある』
は、矛盾!■
364132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 20:51:00.91ID:vM4etC3X
>対偶理論を知っていますか? (^^
知らない どんな理論?
365132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 20:56:54.17ID:vM4etC3X
>>363
箱の中身の選択は確率事象ではなく箱選択が確率事象
という意味なのにサルが勝手読みしてるだけ
2026/04/27(月) 21:12:07.38ID:+P/zo5Bq
>>361
>証明になっていない
証明になっている

>順番にいくよ
順番に殺す

>オイラーγ:= lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k) - ln(k))=0.57721 ・・
これ要らない

>lim n→∞ (Σk=1〜n (1/k))→∞ に発散する
>lim n→∞ (∫ x=1〜n (1/x) dx →∞ に発散する
>1/kや 1/x のように 減衰が遅い級数や積分は →∞ に発散するのです
>即ち、全事象が有限にならない
然り

>つまり、自然数Nで 「任意n∈N」は常に成立するが、それを”確率”の名の下で語ることが間違い
そう、だから君のいう零事象は間違い
零事象は確率の名の下に語る言葉
君はそれが間違いだと認めた
つまり自分の言葉が間違いだと認めたわけだ
自爆

>(札付きで 『(n1,n2は)確率変数になっていないから』は この意味)
この意味、ではなく、非可測、と的確な言葉で言い切る
これが数学的に正しい行為

>もっと言えば、 任意n∈Nを考えるときは、
>ガウス分布のように n→∞ で減衰させるべし
>(ガウス分布は指数関数的に減衰する!)
その通りだが・・・
札付きの定理と違って
箱入り無数目では一切必要ない

なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから

>なお、『確率で 0<pn<1 の無限積 lim n→∞ Π(pn) →0 』は、矛盾でも なんでもない 普通です
無限積の場合、その計算で確率を求めることが正しくない 誤りです

以上
君の言い分をすべて一刀両断で殺した
南無阿弥陀仏
367132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 21:16:01.77ID:vM4etC3X
>>363
>さて、結論の否定 ¬Qが成立するとしたら?  対偶理論 ”¬Q → ¬P”が成り立つ
それは理論ではないし対偶律を誤解している。
対偶律とは任意の含意とその対偶が同値、すなわち (P→Q)⇔(¬Q→¬P) がトートロジーであることを言う。
証明できる?
368132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 21:20:49.66ID:+P/zo5Bq
>>363
>>箱の中身を当てると誤解している限り箱入り無数目は決して分らない。
>>箱の中身ではなく箱を当てる、その数理さえ分れば的中確率99/100以上は自明。
>>箱の中身ではなく箱を当てる−−−これが分るかどうかが人界と畜生界の分水嶺。
>P→Q
>P:箱を開けず 箱の中の数を当てることのできる 箱を選ぶ適切な方法がある
>Q:(そうすれば)箱を開けず 箱の中の数を当てることができる
>さて、
>結論の否定 ¬Q:『箱を開けず 箱の中の数を当てる』適切な方法は無い、が成立するとしたら?
>対偶理論 ”¬Q → ¬P”が成り立つ
>つまり、あんたの言っていることは 無茶苦茶

対偶理論で否定される結果
「任意の無限列に対してその尻尾同値類の代表元をとることができない」
つまり、選択公理が否定される

君は、選択公理が無茶苦茶だ、といったわけだ

>箱の中身を当てる方法を否定しているのに
>『P:箱を開けず 箱の中の数を当てることのできる 箱を選ぶ適切な方法がある』
>は、矛盾!

箱の中身を当てる方法を否定するなら
無限列から尻尾同値類の代表をとることはできない

いっておくが、一つの同値類から一つの元をとることができない、といってるのではない
全ての同値類とその中の一つの元との組からなる集合が存在しえない、と君はいったわけだ
箱の中身を当てることができない、という前提からね

君の前提¬Qと選択公理は矛盾する
369132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 21:31:10.30ID:o1X9H+23
>>1の書くことはほとんどがデタラメですね
意味も分からずコピペしているそのコピペの内容は何らかの意義があっても
デタラメな使い方でデタラメな結論を導こうとしているだけです
憐れ
2026/04/27(月) 21:32:10.87ID:+P/zo5Bq
関数f:X→Yというのは、
(x,y)∈X×Yを要素とする
以下の性質を持つ集合F

「任意のx∈Xについてある一つのy∈Yが存在し(x,y)をFの要素に持つ」

つまり選択公理は以下の命題

「集合族Xに属する任意のx∈Xについて、y∈xとなるyが存在するなら
 集合族Xに属する任意のx∈Xについて、ある一つのy∈xを指定しら、(x,y)の全体からなる集合Fが存在する」

上記のFを一つとることができるなら、箱入り無数目は成立する
逆に箱入り無数目が成立しないなら、上記のFは存在しない
2026/04/27(月) 21:34:46.55ID:+P/zo5Bq
その都度気まぐれに代表を選ぶ、とすると、
同じ同値類から、同じ代表が選ばれるということがない
それでは箱入り無数目は成り立たない

選択公理を前提すれば
同じ同値類から、かならず同じ代表が選ばれる
2026/04/27(月) 21:37:42.57ID:+P/zo5Bq
どの列を選んでも負けるようにするには
列を選んだときと選ばなかったときで
それぞれ違う代表が得られなくてはならない

そうしないと、選んだ列の決定番号が
つねに単独最大になることがないから

箱の全体が分かっていようが一部が隠されていようが同じ代表がとれる

このことが必要

このことを否定するのは、選択公理を否定すること
373132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 21:41:43.42ID:+P/zo5Bq
あたりっこない、という妄想に固執する限り、選択公理は否定されざるを得ない

もちろん、否定したいなら否定すればいい

選択公理を否定しても矛盾しないから

ただし選択公理を肯定しても矛盾しないので、
箱入り無数目が成立するという結論自体を肯定しても矛盾しない(笑)
374132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 22:53:16.71ID:Fv8BPpYI
16℃
晴れ時々くもり
375132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/27(月) 23:33:47.03ID:o1X9H+23
>>374
(気味が悪い)
2026/04/27(月) 23:43:03.02ID:AfBTtOC6
確率にやつ一回プレゼン資料まとめろよ
beamerで作れ
377132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 05:31:24.87ID:7QCiypCS
13℃
くもりのち晴れ
2026/04/28(火) 07:52:33.06ID:29McYztc
>確率にやつ一回プレゼン資料まとめろよ

日本語?
2026/04/28(火) 07:55:06.43ID:29McYztc
http://hissi.org/read.php/math/20260427/QWZCVHRPQzY.html

コイツ北朝鮮人だろ
380132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 08:50:05.78ID:7QCiypCS
17℃
晴れ
2026/04/28(火) 09:04:17.76ID:nhUkdTxM
>>375
サイコパスに何を言っても無駄
382132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 10:23:13.77ID:+DXKPw7L
良い天気!
2026/04/28(火) 10:25:25.48ID:Xdv09Z74
>>379
ゲラゲラ
ドワンゴ朝鮮人の必死な抵抗w
2026/04/28(火) 10:25:48.81ID:Xdv09Z74
旧満州残党朝鮮人の巣w
2026/04/28(火) 10:26:42.19ID:Xdv09Z74
川上と三浦瑠麗w
偽右翼と旧満州w

麻生w笹川w
386132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 10:36:22.69ID:nCY52sYX
>>374
御大か
巡回とお天気日誌ありがとうございます(^^

>>375
>(気味が悪い)

多分ただしい
茶化しているのでしょうね(^^
387132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 10:55:08.67ID:nCY52sYX
>>366
>>つまり、自然数Nで 「任意n∈N」は常に成立するが、それを”確率”の名の下で語ることが間違い
>そう、だから君のいう零事象は間違い
>零事象は確率の名の下に語る言葉
>君はそれが間違いだと認めた

(google検索)
AI による概要
零事象(Zero-probability event)とは、確率空間において確率が
である可測事象のこと。絶対に起きない「空事象」や、連続確率分布における特定の「1点」などが該当する。直感的には発生不可能に見えるが、数学的には確率が
であっても、理論上は発生する可能性が残されているケースがある
確率論の基礎では、空事象(絶対起きない)とは区別されることがあるが、実用上は「無視できる(まず起こらない)」事象として扱われる
(引用終り)

日常語で簡便に表現したが
零事象
 ↓
零事象もどき(零事象類似)
とでもすればよい

>>(札付きで 『(n1,n2は)確率変数になっていないから』は この意味)
>この意味、ではなく、非可測、と的確な言葉で言い切る

確率変数になっていない
 ↓
確率空間が定義できない
 ↓
確率として扱えない
ということ

なお、n1 などに有限の測度 例えば1とか与えることは可能だが
そうすると、n1などからなる全体集合Ωの測度が無限大に発散する
ゆえに P(Ω)=1の確率測度が与えらないので
確率空間が定義できない

>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから

誤解ですよ
箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
「箱の中身はすべて定数だから」?
あほか
重川を読め

(参考)>>164
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tという
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
388132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:05:44.74ID:nCY52sYX
>>368
>対偶理論で否定される結果
>「任意の無限列に対してその尻尾同値類の代表元をとることができない」
>つまり、選択公理が否定される
>君は、選択公理が無茶苦茶だ、といったわけだ

論理飛躍ですよ

下記 吉田大学 札付きの定理では
否定の理由:
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!

つまり、選択公理の否定ではなく、n1,n2が 確率理論に 乗らないという
否定(不成立)理由です

(参考)
 >>62より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
389132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:11:28.55ID:nhUkdTxM
>>387
>>362が読めないならヒト語の学習から 数学は100年早い
390132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:14:32.80ID:nhUkdTxM
>>387
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
扱えても扱ってない。扱うかどうかは著者が決める。君が勝手に改ざんしたらダメ。

>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
箱入り無数目で何が定数か何が確率変数かは著者が決める。重川は著者でない。あほか。
391132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:18:42.77ID:nhUkdTxM
>>387
>ランダム・ウォーク
>定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
>を確率過程tという
まったく関係無い。完全なストローマン論法。サルはストローマン論法しかできない。
392132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:20:02.62ID:nhUkdTxM
>>388
>下記 吉田大学 札付きの定理では
まったく関係無い。完全なストローマン論法。サルはストローマン論法しかできない。
393132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:20:58.65ID:nhUkdTxM
>>388
>n1,n2が 確率理論に 乗らない
>>362が読めないならヒト語の学習から 数学は100年早い
394132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:23:05.32ID:nCY52sYX
>>370-373
>上記のFを一つとることができるなら、箱入り無数目は成立する
>逆に箱入り無数目が成立しないなら、上記のFは存在しない

思い込み
論理飛躍

>その都度気まぐれに代表を選ぶ、とすると、
>同じ同値類から、同じ代表が選ばれるということがない
>それでは箱入り無数目は成り立たない

その論理なら、箱入り無数目は成り立たない
選択公理で主張するのは、代表の存在のみだよ

>選択公理を前提すれば
>同じ同値類から、かならず同じ代表が選ばれる

それは不成立
常識です

>ただし選択公理を肯定しても矛盾しないので、
>箱入り無数目が成立するという結論自体を肯定しても矛盾しない(笑)

選択公理の否定肯定に、飛躍する前に
現代数学の確率論・確率過程論を読んでね
重川な >>387
395132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:45:36.66ID:nhUkdTxM
>>394
>思い込み
>論理飛躍
おまえがな

>選択公理で主張するのは、代表の存在のみだよ
代表が存在するならいかなる列も決定番号を持つから出題の100列も決定番号を持つ。
そのうち単独最大はたかだか1列だからそれさえ引き当てなければ勝ち。ランダム選択なら確率99/100以上。
つまり「選択公理⇒箱入り無数目」。対偶で「箱入り無数目の否定⇒選択公理の否定」。何も難しくない。分からないのはサル一匹。

>>選択公理を前提すれば
>>同じ同値類から、かならず同じ代表が選ばれる
>それは不成立
>常識です
選択公理を前提すれば選択関数の集合は空でないから1元を選択・固定できる。さすれば同じ同値類からかならず同じ代表が選ばれる。
サルは数学のすの字も分かってない。

>選択公理の否定肯定に、飛躍する前に
”飛躍してる”はサルの妄想。

>現代数学の確率論・確率過程論を読んでね
まったく関係無い。完全なストローマン論法。サルはストローマン論法しかできない。
396132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 11:58:10.58ID:nhUkdTxM
サルは決定番号の分布だの確率過程だの重川だの札付きだの証明に一言も出てこないことばかり持ち出す。逆に証明にはまったく触れない。完全にストローマン論法。
サルのストローマン論法はいいかげん飽きた。
397132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 12:00:22.08ID:nhUkdTxM
証明にまったく触れないというのが致命的。
なぜそれで証明の不備を主張できると思ったのか。バカなのか。まあバカなんだろう。サルだから。
398132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 12:08:08.77ID:nCY52sYX
 >>62より
下記 箱入り無数目と 札付きの定理とは、数学的にはほぼ同じ

・箱入り無数目で、実数を入れる→サイコロの出た目を入れる
 100列→2列 に制限できる
・逆に 札付きの定理で サイコロの出た目→m面サイコロとか ルーレット式で針先の円周上の1点の実数r に置き換え
 2列→n列 に一般化できる
・同値類は、箱入り無数目がしっぽ同値で 札付きの定理が 有限個の違いを無視する同値関係 と微妙に違うが
 しかし、”一致し始めるのがn1個目とする”などとあり、これは箱入り無数目の決定番号と数学的には同じ

結論:箱入り無数目と 札付きの定理とは、数学的にはほぼ同じ

(参考)
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
399132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 12:18:46.59ID:nhUkdTxM
>>398
>下記 箱入り無数目と 札付きの定理とは、数学的にはほぼ同じ
またサルの妄想か
400132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 12:26:40.20ID:nhUkdTxM
>>398
>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
が致命的。対称性なるものを持ち出すのは暗に箱の中身を確率事象としているから。
つまり論じている確率事象が箱入り無数目のそれとはまったく違う。分からないのはサル一匹。
2026/04/28(火) 13:21:08.42ID:Cix45Iv2
>>387
>日常語で簡便に表現したが
だから間違う
>零事象
> ↓
>零事象もどき(零事象類似)
>とでもすればよい
測度0と非可測は異なる
2026/04/28(火) 13:24:06.74ID:Cix45Iv2
>>387
>確率変数になっていない
> ↓
>確率空間が定義できない
違う
正しくは可測でない
故に
> ↓
>確率として扱えない
ということ
403132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 13:26:15.60ID:/L2GLNeI
(彼の人はまったくなにも理解できていません)
2026/04/28(火) 13:30:51.78ID:Cix45Iv2
>>387
>なお、n1 などに有限の測度
>例えば1とか与えることは可能だが
>そうすると、n1などからなる全体集合Ωの測度が
>無限大に発散する
>ゆえに P(Ω)=1の確率測度が与えらないので
>確率空間が定義できない
君の言い方ではΩは無限個のサイコロの目の空間なので
無限個の確率変数の直積空間は確率空間でないことになる
つまり確率過程は確率論でないことになる

高卒素人の無理解による自爆
2026/04/28(火) 13:34:03.27ID:Cix45Iv2
>>387
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
でも、箱入り無数目では扱っていない
>「箱の中身はすべて定数だから」?あほか
阿呆は君だよ 高卒素人の世田(仮称)君
406132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 13:37:08.70ID:nhUkdTxM
とにかく無数目を否定したいなら証明のギャップを指摘すること。それ以外はすべてストローマン論法だぞサル。
407132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 13:42:13.60ID:nhUkdTxM
決定番号の分布がー
零事象がー
確率過程がー
札付きがー
重川がー
現代確率論がー

どれも記事に書かれてないことばかり サルのストローマン論法は聞き飽きた
2026/04/28(火) 13:42:44.88ID:Cix45Iv2
>>388
>論理飛躍ですよ
世田(仮称)君がね
>吉田大学 札付きの定理では
箱入り無数目とは問題設定が異なるので無意味

箱入り無数目 箱が定数 列番号が確率変数
札付きの定理 箱が確率変数 列番号が定数

札付きの定理では、当たりっこないとは言ってない
そんなことは言えない

どの列を選んでも当たらない
というには選択公理を否定するしかない
409132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 15:33:27.78ID:nCY52sYX
>>400
>>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
>が致命的。対称性なるものを持ち出すのは暗に箱の中身を確率事象としているから。
>つまり論じている確率事象が箱入り無数目のそれとはまったく違う

対称性 1/2 は、下記の higher-dimensional の 錐(cone)のvolume計算より
つまり 下記のように 一辺hの
higher-dimensional cube の1/n
2次元だから 1/2
3次元なら 1/3
n次元なら 1/n
(つまり列は2に限らず、一般のn列でも同じく1/n)

但し、これは 一辺hが有限のときのみ限り
h→∞ では 1/2とか1/nが言えない
これが、札付の>>388 の意味
”・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから”

つまり、n1,n2の取りうる範囲が
可算無限列の決定番号なので 1〜∞ になる
ここは、札付、箱入りとも同じ扱い

(google検索)
calculation of volume of a higher-dimensional cone in a higher-dimensional cube
AI による概要
For a cone based on an (n-1)-cube (side h) inside an n-cube (side h), the volume is h^n/n, which is 1/n times the volume of the bounding hypercube.

(参考)
http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/
Volumes in nD Using Basic High School Geometry by Evelyn Sander
http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/ndvolumes/
Up: Geometry Forum Articles
Volumes in nD Using Basic High School Geometry
Organization: University of Minnesota, Twin Cities
Date: Wed, 25 Aug 1993

The volume of the cube of height h is h^n, and the cube consists of n equal cones over a (n-1) dimensional face, which is really just an (n-1)-cube. Thus volume of a height h cone over an (n-1)-cube of side length h is h^n/n.
410132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 15:43:13.94ID:nCY52sYX
>>402
>確率変数になっていない
> ↓
>確率空間が定義できない

確率空間が定義できないと
コルモゴロフの確率論に乗らない
コルモゴロフの確率論が1933年
それから いろんな人が これを使った

コルモゴロフの確率論に乗らないものを
確率として扱う?
面白けど、そんなことが 数学セミナーの
たった2ページでやれるか? バカじゃね?w
ガセネタだよ

>>404
>>確率空間が定義できない
>君の言い方ではΩは無限個のサイコロの目の空間なので
>無限個の確率変数の直積空間は確率空間でないことになる
>つまり確率過程は確率論でないことになる

重川を100回音読してね (^^

(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tという
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
とあるね

P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
411132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:12:50.04ID:pCqcrqXc
>>394
>>(同値類とその代表からなる組の集合)Fを一つとることができるなら、箱入り無数目は成立する
>>逆に箱入り無数目が成立しないなら、(同値類とその代表からなる組の集合)Fは存在しない
>思い込み 論理飛躍
おかしな思い込みで思考停止してるのは世田(仮称) 君

>>その都度気まぐれに代表を選ぶ、とすると、
>>同じ同値類から、同じ代表が選ばれるということがない
>>それでは箱入り無数目は成り立たない
>その論理なら、箱入り無数目は成り立たない
>選択公理で主張するのは、代表の存在のみだよ
(誤)代表の(無数の)存在
(正)代表の選出による一意化
おかしな思い込みで誤解してるのは世田(仮称) 君

>>選択公理を前提すれば
>>同じ同値類から、かならず同じ代表が選ばれる
>それは不成立
>常識です
同じ代表が選べない=一意化できない=選択公理が成立しない
これが正しい常識
おかしな思い込みで誤解してるのは世田(仮称) 君

>>ただし選択公理を肯定しても矛盾しないので、
>>箱入り無数目が成立するという結論自体を肯定しても矛盾しない(笑)
>選択公理の否定肯定に、飛躍する前に
選択公理のステートメントを一切見ずに
「代表を一意化してない!代表の(無数の)存在だけ」
とおかしな誤解をしてるのは世田(仮称) 君
412132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:13:27.38ID:nCY52sYX
>>410 補足
(引用開始)
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tという
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
(引用終り)

いい機会だから コルモゴロフの確率論の射程を説明するよ
二つの例をあげよう
一つは、>>331-332の伊藤清先生の理論
ブラック–ショールズ方程式
つまり、箱入り無数目の箱に
ある株価のデータを 現在から過去に向かって 入れたとする
数学としての 仮定の話だから 多少の現実離れは許容するとして
(可算無限の株価は現実には無いが、理論的には 連続データと見て 補間データから作れる)
この例のポイントは、後述のサイコロの目と違って
ある時点の株価は 一意に決まっているってことだ
(さらに付言すれば、”株価”は 物理的な確率事象ではないが
 確率過程論が使える対象だってこと。現代数学の射程は広い)

もう一つは、重川>>410のサイコロの目による
の確率過程X1,X2,・・・ (Z+の離散時間)
この場合においても
『確率変数の族(Xt)』は、
「サイコロの目がコロコロ変わる」と バカをいう人がいるが
バカです
2026/04/28(火) 16:17:32.52ID:Finr3D8P
>>398
箱入り無数目と 札付きの定理とは、数学的には全く異なる

箱の中身
・箱入り無数目:実数を入れるだけ、その中身に制約がないといってるだけ
・札付きの定理:サイコロを毎回振るとわざわざ書いてる

列の選択
・箱入り無数目:有限個の列からランダムで1つ選ぶ
・札付きの定理:かならず最後の列を選ぶ(選択させない)

つまり、箱入り無数目と札付きの定理では、何がランダムかが全然異なる
414132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:20:20.96ID:nhUkdTxM
>>409
>the volume is h^n/n
を仮定して
>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
を証明してみて
もし証明が存在するなら誰もできなかった確率計算ができることになるから世紀の大発見、がんばれよ

>但し、これは 一辺hが有限のときのみ限り
>h→∞ では 1/2とか1/nが言えない
はい、大間違い。
比は
>the volume is h^n/n, which is 1/n times the volume of the bounding hypercube.
の通り1/nであって、lim[h→∞](1/n)=1/n。

>つまり、n1,n2の取りうる範囲が
>可算無限列の決定番号なので 1〜∞ になる
はい、大大大間違い。
決定番号の取りうる範囲は自然数全体。∞は自然数でない。
サルは数学のすの字も分からない。
415132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:22:09.01ID:nCY52sYX
>>411
>>選択公理で主張するのは、代表の存在のみだよ
>(誤)代表の(無数の)存在
>(正)代表の選出による一意化
>おかしな思い込みで誤解してるのは世田(仮称) 君

あのな
選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
分かるか?
『基底の存在』とあるよね
もし、『一意の基底の存在』だったら みんな困るよ (^^
だって、ベクトル空間の基底は、各人がそのときに都合よく 決めるんだ
その決めるときに、”存在”が保証されているということの意義が大きいのです
不勉強のオチコボレさんには、ここが分からないだろうが・・(^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
416132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:28:32.59ID:nCY52sYX
>>414
>>つまり、n1,n2の取りうる範囲が
>>可算無限列の決定番号なので 1〜∞ になる
>はい、大大大間違い。
>決定番号の取りうる範囲は自然数全体。∞は自然数でない。

重川>>412
”Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という”
の意味だ

なお さらに付言すれば
位相空間や測度論との整合性を失わないようにすれば
Z+={0,1,2,・・・,∞}とできるだろうね 多分
(『・・などが良く使われる』だよ。これに限るわけではない!)
417132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:32:32.47ID:DivZRPWM
箱入り無数目を、簡単のため2列で考える

箱の中身の範囲集合 S(ぶっちゃけなんでもいいが、空集合ではないことだけ必須。単元集合でもいいけどつまんない(笑))
列s1,s2∈S^N 確定 決して変更しない
選択公理により、任意の(空でない)尻尾同値類Rについて、その代表r∈Rが1つ定められ、その組(R,r)の全体からなる集合が存在する
したがってs1、s2の尻尾同値類の代表r1、r2も定まり、両者の比較によりs1、s2の決定番号d1、d2も定まる

箱入り無数目の方法で選ばれる箱は、s1[d2]とs2[d1]の二箱しかない

d1<d2ならば、s1[d2]=r1[d2]なので、s1を選べば勝てる (確率1/2)
d1>d2ならば、s2[d1]=r2[d1]なので、s2を選べば勝てる (確率1/2)
d1=d2ならば、s1[d2]=r1[d2]かつs2[d1]=r2[d1]なので、どっちを選んでも勝てる (確率1)

ここで肝心なのは、s1を選ぼうがs2を選ぼうが、列siに対して必ず同じ代表riが選べるということ

そうできないということは
そもそも同値類に対して一つの代表を選出した集合との組の集合が存在し得ない
ということになるから選択公理が真正面から否定される

選択公理のステートメントを一度も読まず(読んでも理解できず)
否定しているのに「否定してない」とウソをつきつづけるのが
高卒素人の世田(仮称)君

アーメン
2026/04/28(火) 16:43:07.39ID:Finr3D8P
>>415
>あのな
>選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
>分かるか?

高卒素人の世田(仮称)君

ベクトル空間による基底の存在を、選択公理からどうやって証明するか、分かるか?

自分が分かんないこと、引用すると自分に引火して焼死するよ

さて、世田(仮称)君の理解だと、選択公理による集合の整列化が実行できない

つまり空でない集合の空でない部分集合には元が(いくつかしらんが)存在するというだけで
どの1つか特定できないから抜き出せない

抜き出せないと、1つ抜き出した集合からさらに1つ抜き出すことができない
選択公理は、「この集合の代表元はこれ」と1つ指定できることになるから
必ずそいつを抜き出せばいい そのつど自分の意志で選ぶとか馬鹿思考する必要がない
ああ、簡単

箱入り無数目を理解するのに、重川なんか読む必要は全くない

しかし選択公理の論理式を読み、その内容を理解する必要はある
(高卒素人の世田(仮称)君は、論理式が読めないから、いつまでたっても選択公理が正しく理解できない)
419132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:46:59.00ID:nCY52sYX
>>413
>列の選択
>・箱入り無数目:有限個の列からランダムで1つ選ぶ
>・札付きの定理:かならず最後の列を選ぶ(選択させない)
>つまり、箱入り無数目と札付きの定理では、何がランダムかが全然異なる

"札付きの定理:かならず最後の列を選ぶ(選択させない)"
とは書いていない!
書いているのは、2列の場合のみで 1列を開けて2列目を残すことのみ(下記)

但し、2列→k列に拡張した場合においては(k=100が箱入り)
どこを残すかは、大きな問題ではない
つまり、札付きにおいても ”n1<n2”を否定できれば良いのだ
言い換えると、”n2が最大で無ければ良い”わけで
よって、最後のk列めの nk が {n1,n2,・・,nk}中の最大で無ければOK
それは、確率1/k
( n1,n2,・・,nk たちが ある有限M以下という制限の仮定の下でね。
だがM→∞では不成立。それが、札付きであり 箱入り)

(参考)>>62
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
420132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:50:29.79ID:WlY5i2EF
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421132人目の素数さん
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2026/04/28(火) 16:50:43.42ID:WlY5i2EF
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422132人目の素数さん
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2026/04/28(火) 16:50:48.38ID:WlY5i2EF
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423132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 16:58:14.09ID:nhUkdTxM
>>415
述語P(x)を「xはしっぽ同値類の代表選択関数」と定義。
選択公理から ∃xP(x) を推論でき、これと存在例化推論規則から P(c) を推論できる。名前cは証明内で自由に使ってよい。

>もし、『一意の基底の存在』だったら みんな困るよ (^^
だから分かってないと言われる。名前cを使ってよいのは証明内だけで証明外に染み出てはならない。つまり「みんなに一意」はど素人の誤解。

「存在しか言えないから実際には使えない」だの「存在しか言えないはずなのにみんなに一意はおかしい」だの言ってるサルは述語論理を初歩の初歩から分かってない。
424132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 17:03:19.26ID:nhUkdTxM
>>416
言い訳しても無駄。∞は自然数でない。決定番号はその定義から自然数だから∞にはなり得ない。
425132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 17:08:26.79ID:nhUkdTxM
>>419
サルは>>406が読めないの? じゃヒト語の学習しろ 数学は100年早い
426132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 17:23:47.33ID:nhUkdTxM
>∞は自然数でない。
ちなみにPAの超準モデルをメタ視点で見れば無限大自然数が存在する。
が、固有の∞は存在しない。任意の無限大自然数mについて、mの前者、その前者、その前者、・・・が無限に続き、mの後者、その後者、その後者、・・・も無限に続く。だから固有の∞は存在しない。
また体系内の視点で見ればそもそも無限大自然数なるものは存在しない。標準自然数と無限大自然数の区別が付かずどちらも自然数としか見えないから。
427132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 17:57:38.61ID:29McYztc
>>419
>"札付きの定理:かならず最後の列を選ぶ(選択させない)"とは書いていない!
>書いているのは、2列の場合のみで 1列を開けて2列目を残すことのみ

2列の場合で、2列目を残すなら、
2列目は最後の列だから必ず最後の列を選んでいるが?
もしかして高卒は2までの自然数で2が最後だって分からん?

>2列→k列に拡張した場合においては
>どこを残すかは、大きな問題ではない

どれか1つに固定して考えることが重大な問題
もしかして高卒は列をランダムに選ぶって言葉の意味が分からん?

>札付きにおいても ”n1<n2”を否定できれば良いのだ
>”n2が最大で無ければ良い”わけで
>最後のk列めの nk が {n1,n2,・・,nk}中の最大で無ければOK
>それは、確率1/k
> n1,n2,・・,nk たちが ある有限M以下という制限の仮定の下でね。

それは仮定が間違ってる
そもそもn1,n2,・・,nkが自然数として決まった後で
その中から単独最大のniを選んでしまう確率が1/kだといってる
最後がーとか、ある番目がーとか、固定して考えたりしてない

>だがM→∞では不成立。それが、札付きであり 箱入り

そもそも札付きでもM→∞なんて推論はしてない
単に非可測だから計算不能といってるだけ
428132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 17:58:57.92ID:29McYztc
>述語P(x)を「xはしっぽ同値類の代表選択関数」と定義。
>選択公理から ∃xP(x) を推論でき、
>これと存在例化推論規則から P(c) を推論できる。
>名前cは証明内で自由に使ってよい。

そこが問題になってるわけではないと思うが
2026/04/28(火) 18:07:09.07ID:29McYztc
高卒素人、世田(仮称)君の、俺様確率論の公理

1.中身が分からないものは確率変数
2.中身が分かった瞬間、定数

まず、箱入り無数目の場合、
高卒素人君は細かい文章は全部読み流して、
最終状況のピクチャー(笑)だけみて

「無限個の箱のうち、1個だけ閉まってて、あと全部開いて中身が分かってる場合、
開いてる中身の箱の情報から、閉まってる箱の中身を予測して、それが一致する確率は?」

という問題だと勝手に思い込む

もし、そういう問題だとした場合、開いてる箱から尻尾同値類を得たとして、
閉まってる箱の中身と、尻尾同値類の対応する項が一致する確率は、
もちろん、あてずっぽうに数を言った場合と全く変わらない(笑)

しかし、箱入り無数目はそういう問題ではない
ちゃんと文章を読んだ人は分かるが、
文章が読めず、箱の開け閉めの画しか見えない
高卒素人にはそれが永遠に理解できない・・・
430132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:07:25.56ID:nhUkdTxM
>>428
「存在しか言えないから使えない」に対する反論
証明内でcという名前の選択関数を使うことができることを示したまで
431132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:09:01.69ID:nCY52sYX
>>418
>君の理解だと、選択公理による集合の整列化が実行できない
>つまり空でない集合の空でない部分集合には元が(いくつかしらんが)存在するというだけで
>どの1つか特定できないから抜き出せない
>抜き出せないと、1つ抜き出した集合からさらに1つ抜き出すことができない
>選択公理は、「この集合の代表元はこれ」と1つ指定できることになるから
>必ずそいつを抜き出せばいい そのつど自分の意志で選ぶとか馬鹿思考する必要がない

話は真逆だよ
下記百回音読してね

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
(google訳)
数学において、ツェルメロの定理としても知られる整列定理は、すべての集合は整列可能であることを述べている。集合X は、 Xのすべての空でない部分集合がその順序の下で最小の要素を持つ場合、厳密な全順序によって整列されている。整列定理は、ツォルンの補題とともに、選択公理(しばしば AC と呼ばれる。選択公理 § 同値性も参照)と同値な最も重要な数学的命題である。 [ 1 ] [ 2 ]エルンスト・ツェルメロは、整列定理を証明するために、「異議のない論理原理」として選択公理を導入した。[ 3 ]整列定理から、すべての集合は超限帰納法の適用を受けられると結論付けることができる。これは数学者によって強力な手法と考えられている。[ 3 ]
歴史
ゲオルク・カントールは整列定理を「思考の根本原理」とみなした。[ 4 ] しかし、整列を視覚化することは困難、あるいは不可能であると考えられている。
R
、すべての実数の集合。このような視覚化には選択公理を組み込む必要があるだろう。[ 5 ] 1904年、Gyula Kőnigは、そのような整列は存在し得ないことを証明したと主張した。数週間後、Felix Hausdorffは証明に誤りがあることを発見した。[ 6 ] しかし、一階述語論理では、整列定理は選択公理と同等であることが判明した。つまり、選択公理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は整列定理を証明するのに十分であり、逆に、選択公理を含まないが整列定理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は選択公理を証明するのに十分である。 (ツォルンの補題についても同様である。)しかし、二階述語論理では、整列定理は選択公理よりも厳密に強い。整列定理から選択公理を導出することはできるが、選択公理から整列定理を導出することはできない。[ 7 ]

つづく
432132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:09:15.31ID:nCY52sYX
つづき

選択公理からの証明
整列定理は選択公理から次のように導かれる。[ 9 ]
Let the set we are trying to well-order be
A, and let f be a choice function for the family of non-empty subsets of A.
For every ordinal α, define by transfinite recursion an element aα that is in A by setting
aα = f(A∖{aξ∣ξ<α})
if this complement A∖{aξ∣ξ<α}
is nonempty, or leaves aα undefined if the complement is empty.
That is, aα is chosen from the set of elements of
A that have not yet been assigned a place in the ordering (or undefined if the entirety of
A has been successfully enumerated).
Then the order < on A defined by aα<aβ if and only if
α<β (in the usual well-order of the ordinals) is a well-order of
A as desired, of order type
{α∣aα is defined}
(in the von Neumann representation).

選択公理の証明
選択公理は、整列定理から次のように証明できる。
To make a choice function for a collection of non-empty sets,
E, take the union of the sets in E and call it X. There exists a well-ordering of X; let R be such an ordering. The function that to each set
S of E associates the smallest element of S, as ordered by (the restriction to S of) R, is a choice function for the collection E.
An essential point of this proof is that it involves only a single arbitrary choice, that of
R; applying the well-ordering theorem to each member
S of E separately would not work, since the theorem only asserts the existence of a well-ordering, and choosing for each
S a well-ordering would require just as many choices as simply choosing an element from each S.
(引用終り)
以上
433132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:12:12.53ID:nhUkdTxM
>>428
>そこが問題になってるわけではない
サルが論理を理解していないことが問題
分かってないのはおまえ
2026/04/28(火) 18:14:58.87ID:29McYztc
高卒素人、世田(仮称)君の、俺様確率論の公理

3.中身が分かった順に定数化される

だから、2個の自然数を選ぶ場合、
先に選んで数字n確定すると
後に選ぶほうがn以上を選ぶ確率が圧倒的に高い
とかいうトンデモ思考が絶対に正しいと思っちゃう(笑)

そもそも、高卒素人、世田(仮称)君は
列から同値類の代表を選ぶ場合、
「何が代表だか分からないから確率変数だ
だから列の同値類からその都度ランダムに元を選ぶのは当然!」
とマジで思ってるっぽい

彼が決定番号は確率的に∞とか意味不明な発言をするのは
そういうトンデモ思考をしてるからと思われる
435132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:15:41.55ID:nhUkdTxM
>>432
ペタペタコピペしても内容理解してないから無意味(実際サルは実数Rを「好きなように」整列できると妄想しておりまったく理解していない)
そういうの恥ずかしいからやめな
436132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:19:42.65ID:nCY52sYX
>>418
>君の理解だと、選択公理による集合の整列化が実行できない
>つまり空でない集合の空でない部分集合には元が(いくつかしらんが)存在するというだけで
>どの1つか特定できないから抜き出せない
>抜き出せないと、1つ抜き出した集合からさらに1つ抜き出すことができない
>選択公理は、「この集合の代表元はこれ」と1つ指定できることになるから
>必ずそいつを抜き出せばいい そのつど自分の意志で選ぶとか馬鹿思考する必要がない

話は真逆だよ
下記百回音読してね

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
(google訳)
数学において、ツェルメロの定理としても知られる整列定理は、すべての集合は整列可能であることを述べている。集合X は、 Xのすべての空でない部分集合がその順序の下で最小の要素を持つ場合、厳密な全順序によって整列されている。整列定理は、ツォルンの補題とともに、選択公理(しばしば AC と呼ばれる。選択公理 § 同値性も参照)と同値な最も重要な数学的命題である。 [ 1 ] [ 2 ]エルンスト・ツェルメロは、整列定理を証明するために、「異議のない論理原理」として選択公理を導入した。[ 3 ]整列定理から、すべての集合は超限帰納法の適用を受けられると結論付けることができる。これは数学者によって強力な手法と考えられている。[ 3 ]
歴史
ゲオルク・カントールは整列定理を「思考の根本原理」とみなした。[ 4 ] しかし、整列を視覚化することは困難、あるいは不可能であると考えられている。
R
、すべての実数の集合。このような視覚化には選択公理を組み込む必要があるだろう。[ 5 ] 1904年、Gyula Kőnigは、そのような整列は存在し得ないことを証明したと主張した。数週間後、Felix Hausdorffは証明に誤りがあることを発見した。[ 6 ] しかし、一階述語論理では、整列定理は選択公理と同等であることが判明した。つまり、選択公理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は整列定理を証明するのに十分であり、逆に、選択公理を含まないが整列定理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は選択公理を証明するのに十分である。 (ツォルンの補題についても同様である。)しかし、二階述語論理では、整列定理は選択公理よりも厳密に強い。整列定理から選択公理を導出することはできるが、選択公理から整列定理を導出することはできない。[ 7 ]

つづく


>>423
>>もし、『一意の基底の存在』だったら みんな困るよ (^^
>から分かってないと言われる。名前cを使ってよいのは証明内だけで証明外に染み出てはならない。つまり「みんなに一意」はど素人の誤解。

意味わからん
”証明内”で 名前cと定義したものが
同一証明内で、意味が変わる方がおかしい
一方で、例えば同じテキスト内でも
別の証明では、名前cに別の定義は可
 >>431 百回音読して

>>424
>言い訳しても無駄。∞は自然数でない。決定番号はその定義から自然数だから∞にはなり得ない。

∞の導入は、コンパクト化手法として普通だよ
ユークリッド幾何でもって、
無限遠点導入の射影幾何の否定は無理筋です
437132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:19:44.76ID:nhUkdTxM
>>432
>選択公理は、整列定理から次のように証明できる。
へえ、じゃあ選択公理とツォルンの補題の同値性はどのように証明すんの?
あ、またペタペタコピペする気? 自分の言葉で書かないなら無意味だからいい
2026/04/28(火) 18:21:00.52ID:29McYztc
まあ、仮に自然数を”ランダム”に選ぶとしても、
その場合考えるべきは
1回だけ選んだ場合と
n−1回選んでその最大値をとる場合を比べて
前者より後者が大きい確率はいくらか
なのであるが、高卒素人世田(仮称君)は
「いくら沢山選んでその最大値をとっても決まったら定数
そうしたら、後から1回選ぶほうが絶対有利」
ってマジでおもってるっぽい

トンデモだね マジで
439132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:23:37.35ID:nhUkdTxM
>>436
>”証明内”で 名前cと定義したものが
>同一証明内で、意味が変わる方がおかしい
え?誰がそんなこと言ったの? 君、ヒト語分らん? じゃヒト語の学習からね 数学は100年早い。

>∞の導入は、コンパクト化手法として普通だよ
はい、またまたストローマン論法。そんなもの無数目の証明で使ってない。君、ほんとストローマン好きやね
2026/04/28(火) 18:25:10.15ID:1A2ecx+z
何年経てば解決するのか。
2026/04/28(火) 18:28:31.51ID:29McYztc
>>431
>話は真逆だよ
>選択公理は、整列定理から次のように証明できる。

整列定理をどの公理系で証明するつもりだろう・・・

それはさておき

「全ての集合は整列順序を持つ」という「整列公理」を前提するなら、「選択定理」は即座に証明できる
例えば、Sが整列順序を持つなら、Sの空でない部分集合は必ず最小元を持つから、そいつを選択すればいい(笑)

尻尾同値類の代表の選択も整列順序を使えばいい
ああ、簡単(笑)
442132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:30:49.63ID:nhUkdTxM
>>440
10年以上前に解決済みの問題をサルがいまだに理解できずにキーキー吠えてるだけ

ということが理解できないおまえがバカ
443132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:34:38.79ID:29McYztc
今や、高卒素人世田(仮称)君の俺様確率論の「二大公理」

1.分からないなら確率変数
2.分かった順に定数になる

で(トンデモ)「定理」が全て「証明」されている、と分かってしまっている(笑)
444132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:35:03.70ID:nhUkdTxM
>>441
>>選択公理は、整列定理から次のように証明できる。
>整列定理をどの公理系で証明するつもりだろう・・・
え?
「整列定理から」なんだから整列定理は仮定であって証明不要だろ
頭だいじょうぶ?
2026/04/28(火) 18:36:36.74ID:1A2ecx+z
つまり、付き合う義理があるのかと言っている。
どういう心情なのか気になってね、ということ。
446132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:39:03.23ID:29McYztc
高卒素人世田(仮称)君の「二大公理」も
まっとうな分布ならまっとうな結果が得られるが
そうでない分布だとトンデモな結果が得られる

普通の人はそこでおかしいときづくのだが
数学の素養が丸でない高卒素人世田(仮称)君は全然きづけない

その鈍感ぶりは、高校レベルの不等式操作だけで珍奇な怪定理を証明し
その誤りに気づけないどっかのイタイ奴とまったく同じである・・・
447132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:39:27.16ID:nhUkdTxM
>>443
「分る」が確率論の公理で定義されてればいいけど残念ながらそんなことはないからおサルの妄想ワールドに過ぎない
448132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:39:27.43ID:/L2GLNeI
テンプレ入りです
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
2026/04/28(火) 18:41:42.34ID:29McYztc
>「整列定理」は仮定であって証明不要だろ

整列原理とか言いかえてくれればわかるが
「定理」というからには何らかの公理から証明されたもの
と考えるから、それって何だろうと思ったわけ

要するに「定理」ではないのね? そうだと言い切ってくれればOK
450132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:42:42.38ID:nhUkdTxM
>>448
時枝氏の記事の定数/確率変数をなぜ重川氏が定めるのか?
サルの妄想にはついていけんね
451132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:46:10.85ID:nhUkdTxM
>>445
嘘デタラメの流布を放置せよと?
2026/04/28(火) 18:48:34.17ID:1A2ecx+z
いや、心情を知りたかっただけ。
10年もよくやるなと思ってね。
気の済むまでやれば良いと思うよ。
453132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 18:59:09.43ID:nhUkdTxM
あんたに言われんでもやりたければやるしそうでなければやらない
454132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:01:31.26ID:4c1jcxpN
23℃
晴れ時々くもり
455132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:11:08.69ID:29McYztc
>>440
>何年経てば解決するのか
解決とは何か?
高卒素人世田(仮称)君が己の誤りを認めて永遠に黙ることかね?

>>445
>付き合う義理があるのか
義理とは何か?
数学板の参加者すべてに数学を理解させるという「崇高な使命」のことかね(笑)

>>452
>心情を知りたかっただけ
>10年もよくやるな

数学のようなわけのわからぬものを
よく何十年も研究できるな、と
世の中の99%の一般人はみな思ってる
2026/04/28(火) 19:14:40.32ID:29McYztc
正直いうと、高卒素人世田(仮称)君の誤りは
あまりに低レベルで笑う気にもならない
これを分からせたところで
大して賢くなるわけでもないが
分からんのはあまりにも惨めである
457132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:30:37.05ID:UnnHCjyx
前から気になってるのは系3.12と選択公理の関係
2026/04/28(火) 19:33:31.46ID:2uvTgZBJ
>>446
不等式操作をバカにする者は不等式操作に泣く
2026/04/28(火) 19:33:32.16ID:2uvTgZBJ
>>446
不等式操作をバカにする者は不等式操作に泣く
460132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:39:39.03ID:1A2ecx+z
>457
こういう新しいのが良いね。
俺は飽き性だから、基本ROM専のスレでも口出ししたくなってしまう。
まあ、俺の単なるワガママだからスルーすれば良い。
461132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:43:45.72ID:7QCiypCS
ニュース速報
日銀の植田和男総…
462132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 19:52:46.23ID:UnnHCjyx
リンクと呼ばれるフロベニウス写像が存在している事を証明できてないのではないかというのがScholze-Stix論文の趣旨のはず
2026/04/28(火) 20:04:46.47ID:29McYztc
>>457 系3.12に選択公理使ってるの?
2026/04/28(火) 20:06:06.74ID:29McYztc
>>458-459 うん、誰かさんは不等号の向き間違えて、何度も泣かされてきたもんね わかるわかる
2026/04/28(火) 20:07:21.56ID:29McYztc
>>460 素人ってすぐ疑似餌に釣られるよね
2026/04/28(火) 20:08:34.23ID:29McYztc
>>462 
>リンクと呼ばれるフロベニウス写像
それ選択公理使ってるの?
467132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 20:33:00.49ID:dzjKPH9e
>>463
分かってないのなら、まだ疑似餌と言い切るのは早いでしょ。
そこのところがハッキリしてから批判しなよ。
2026/04/28(火) 20:52:28.48ID:Xdv09Z74
>>379
旧満州(北朝鮮&中国瀋陽)偽右翼はカドカワだろ低学歴w
無教養在日朝鮮人w
2026/04/28(火) 20:53:50.18ID:Xdv09Z74
三浦瑠麗飼育してる川上ww
470132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 21:10:20.11ID:7QCiypCS
この先、雨の日が…
19℃
471132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 21:32:11.90ID:7QCiypCS
19℃
晴れ時々くもり
472132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 21:49:05.22ID:29McYztc
>>467 素人ってすぐキレるよね やっぱ虚勢はってるだけだからかな
473132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 21:50:09.22ID:29McYztc
>旧満州(北朝鮮&中国瀋陽)偽右翼

こいつ日本史の成績悪そう
474132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:13:23.92ID:dzjKPH9e
虚勢ってどの書き込みのことなんだろ?
475132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:17:03.58ID:dzjKPH9e
他人に論理の指摘をするのなら、議論のマナーも身につけなよ。
476132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:20:05.61ID:Xdv09Z74
>>473
ゲラゲラ
なんも知らねーのかよ朝鮮人ww
477132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:20:58.92ID:Xdv09Z74
ID:29McYztc
低学歴朝鮮人が脳内の仮想敵と戦ってて爆笑したw
478132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:24:15.82ID:7QCiypCS
20℃
くもり時々晴れ
2026/04/28(火) 22:28:19.13ID:29McYztc
>>475
マナーって負け犬の遠吠えか?
2026/04/28(火) 22:30:51.33ID:29McYztc
表 マナーに反する
裏 ボクチャン傷ついた

おーよちよちwww
481132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:31:46.00ID:dzjKPH9e
>>463で選択公理の有無を質問しといて、>>465で疑似餌発言はおかしいでしょ。
分かってないんだから。
そこがハッキリするまでは、批判は受け付けない。
批判するなと言っている訳ではなく、選択公理の件を明確にしたらと言っている。
482132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:33:00.09ID:29McYztc
他人をからかって
ぶん殴られると
暴力反対って言う奴

根本的にバカだと思う
483132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:33:09.00ID:dzjKPH9e
他人の論理の誤りを指摘する権利はあるのに、マナーの指摘から逃れようとするのは呆れるわw
484132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:34:00.33ID:dzjKPH9e
>>482
俺のからかいのレスを挙げてくれ。
2026/04/28(火) 22:34:29.73ID:29McYztc
>>481
>批判は受け付けない
お前童貞だろ
2026/04/28(火) 22:35:15.57ID:29McYztc
>>483
無理に笑うな童貞
487132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:36:20.89ID:dzjKPH9e
>>485
意味不明w
これの意味が分かる他の人がいたら教えてくれw
2026/04/28(火) 22:37:25.85ID:29McYztc
>>484
童貞と言われて俺は風俗で童貞捨てたと言うくらい哀しい話はない
489132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:38:21.07ID:dzjKPH9e
まあ、選択公理の件を他の人が教えてくれるか、自分で調べるまでは黙った方が良いと思う。
2026/04/28(火) 22:38:24.99ID:29McYztc
>>487
やたらとwをつけるのが童貞臭い
2026/04/28(火) 22:39:56.38ID:29McYztc
>>489 選択公理、知らないんだ

童貞は振る舞いでばれる
492132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:40:05.24ID:dzjKPH9e
それは皮肉をこめているのが分からないか?
普通の議論であれば、wなんて付ける必要はない。
2026/04/28(火) 22:41:11.28ID:29McYztc
大丈夫
実は俺も童貞だw
494132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:42:00.96ID:dzjKPH9e
>>463で分かってないじゃん。
だから疑似餌だと言う資格はないと言っている。
選択公理の有無が判明するまではね。
2026/04/28(火) 22:43:25.51ID:29McYztc
>>492
wで虚勢を張るのがニワカ童貞
童貞もン十年経つとこう言える

だからなんだってんだよw
496132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:43:42.01ID:dzjKPH9e
別に批判を受け止めないとは言っていない。
私を批判したいのなら、選択公理の件をハッキリさせてからすればよい。
ただそれだけのこと。
2026/04/28(火) 22:44:04.99ID:29McYztc
>>494
その発言がニワカ童貞
498132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:45:00.56ID:dzjKPH9e
>>463の発言はニワカではないのか。
2026/04/28(火) 22:46:00.46ID:29McYztc
>>496
>私を批判したいのなら、
ニワカ童貞は童貞を恥じる
年季の入った童貞は聞き流す

だから何?
2026/04/28(火) 22:47:20.28ID:29McYztc
>>498
いちいちつっかかるのが
皮被りまくりのニワカ童貞
501132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:47:56.65ID:dzjKPH9e
とりあえず、>>457と話し合えば?
話し合うべきなのは、俺じゃないと思うけど。
502132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 22:48:25.48ID:dzjKPH9e
マナー守らん奴が悪い。
503132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 23:49:16.82ID:LQ7jRAix
>>457
>前から気になってるのは系3.12と選択公理の関係
>>463
>>457 系3.12に選択公理使ってるの?

一応、ここは 「Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 」
なので 一応の回答をば

1)まず、望月IUT論文 Theory IV より
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/papers-japanese.html
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Inter-universal%20Teichmuller%20Theory%20IV.pdf
[4] Inter-universal Teichmuller Theory IV: Log-volume Computations and Set-theoretic Foundations. PDF   NEW !! (2020-04-22)
で P67
Section 3: Inter-universal Formalism: the Language of Species
In the following discussion, we shall work with various models — consisting of “sets” and a relation “∈” — of the standard ZFC axioms of axiomatic set theory

We shall refer to a ZFC-model that also satisfies this additional axiom of the Grothendieck school as a ZFCG-model
とある
2)望月氏は 業界標準の” the standard ZFC axioms of axiomatic set theory”を
さらに ”We shall refer to a ZFC-model that also satisfies this additional axiom of the Grothendieck school as a ZFCG-model”
を使うという
3)さて、思うに 系3.12においては 直接は 選択公理は使っていなかったと思う
(思うだけで確認していない)
 だが、IUTは ”Grothendieck school”の成果を縦横に使っている
 あるいは
 ”Grothendieck school”以外の膨大な成果の上に構築されているので、
 系3.12以前のどこかで 選択公理を必要とする命題が使用されていれば
 ”選択公理は使っている”になるのでしょうね

余談だが、いまどき21世紀の数学で ”選択公理は使ってない”という方が 例外では?
例えば、代数系で使われる Zornの補題を使った イデアルに関する何かの命題があって
IUTでも それを普通に使っていたとかは、ありそう
504132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/28(火) 23:53:16.44ID:j1IQjq9G
>>460
系3.12に選択公理って使ってるの?
別にそれは問題でも何でも無いけど
505132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 00:13:02.31ID:n3oCVqg6
>>452
>いや、心情を知りたかっただけ。
>10年もよくやるなと思ってね。
>気の済むまでやれば良いと思うよ。

ホント
個人的見解だが
サイコパス>>37 であるのと
数学オチコボレさん>>37のルサンチマン
誰彼なしにツッカかる

一例が 下記”・・イデアル他関連資料スレ18”で
おっちゃんの オイラーの定数γの証明をネタにして
10年近くバトルをしている (^^

箱入り無数目についても、下記の隔離スレを作って
あほ二人の”アナグマの姿焼き"としたのだが
這い出してきて 場外バトルを仕掛けてくるのです

降りかかる火の粉は 払わなければならないw (^^

(参考)
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ18
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1748354585/690-

スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/
506132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 00:17:44.90ID:5JC2oKtA
(理解してないんだから仕方ないね)
507132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 00:20:17.21ID:n3oCVqg6
>>504
>系3.12に選択公理って使ってるの?
>別にそれは問題でも何でも無いけど

個人的感想で 根拠薄弱だが
系3.12に選択公理は、間接的には使っているが
直接的には使っていないと思う

直接的な使用は気付かなかったし 過去話題なっていない

間接的には 使っていてもおかしくないし
IUTは 20世紀の膨大な代数学、代数幾何、数論幾何の蓄積の上にある
そのどこかで 使っているのでは? しらんけど (^^
”使っていない”を立証するには それこそ LEANの検証要だろう?
508132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 00:24:18.83ID:n3oCVqg6
>>506
>(理解してないんだから仕方ないね)

確率99/100を導く話を
現代数学の確率論(例えば重川)を抜きにして論じる?
”重川関係ない”とか それ暴論でしょw (^^
(重川は 一例で pdfの 公開だから引用しているだけのこと)
509132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 02:46:07.39ID:2S4u84TC
>>508
100個中99個以上当りだからランダムに一つ引けば99/100以上の確率で当りを引く。
小学生でも分る確率を分らないサルが何か吠えてますね。
510132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 05:38:39.68ID:7nnhy3c1
18℃
くもり
511132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 05:45:04.54ID:5JC2oKtA
>>509
ですね
重川さんも「100個に外れがないか1個の中から当たりを引く確率はコルモゴロフも言うように99/100以上だ」と言いますね
512132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 06:35:36.40ID:7nnhy3c1
18℃
くもり
513132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 08:43:26.04ID:2S4u84TC
要するにサルは言いがかりしかつけておらず証明のギャップを一つも示せていない
ストローマン論法しかできないサル
2026/04/29(水) 08:57:17.62ID:b03b4AVZ
>>508 >確率99/100を導く話を、現代数学の確率論(例えば重川)を抜きにして論じる?
>>509 >100個中99個以上当りだからランダムに一つ引けば99/100以上の確率で当りを引く。小学生でも分る確率

高卒素人 世田(仮称)君が、記事の文章もろくに読まずに
「開けてない一個の箱を、開けられた無限個の箱の情報から当てる確率」
「自然数全体から自然数を1個選ぶ操作を100回繰り返して、100回目が最大になる確率」
と全く違う設定の問題と誤解して、「無理」とか「確率0」とか絶叫してるだけ

実際は
「無限個の箱と中身が相違する箇所が有限個しかないカンペがあるとして
そのカンペと合致する箱を選び出せる確率」
「100個の自然数があらかじめ選び出されてるとして、
その中から1個選んでそれが他の99個より大きい確率」
を尋ねてるだけ

だから問題設定が全然違うし、
後から述べた問題は「ほぼ確実に当たる」「1/100」なのは自明
2026/04/29(水) 09:04:11.67ID:b03b4AVZ
藁人形論法は、
相手の主張を意図的に歪曲・誇張し、
本来の意見よりも攻撃しやすい「弱いレプリカ(藁人形)」を作り上げて反論する、
論理的誤謬(詭弁)

この場合、
箱入り無数目の問題設定(箱の中身は何回やっても一定、当てる箱は選択可能)を理解せず
違う問題設定(箱の中身は毎回変更、当てる箱は一定 なんなら同値類の代表も毎回ランダム選択)
をでっち上げてるのが藁人形

そのデッチあげの根拠が
「中身が分からんうちは確率変数、中身がわかったら即定数、中身が分かった順に定数化して考え 順番は決して変更しない」
という俺様公理系

高卒の自称天才は、人の話を理解する能力がゼロで、正解はすべて自分の天才的直感の中にある、と自惚れてるからそうなる
自分の直感は、最初から見当違いだという可能性は自分勝手に否定される それじゃ永遠に正解にたどり着けない

アーメン
516132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 09:20:04.93ID:5JC2oKtA
X={x1,…,xn},n≧2
f:X→N
m=max{f(xi)|1≦i≦n}
mk=max{{f(xi)|1≦i≦n,i≠k}
#{k|m≧mk}=n
#{k|m>mk}≦1
#{k|m=mk}/n=1 or 1-1/n
517132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 09:39:56.14ID:2S4u84TC
おサルさんは「分からないうちは確率変数で分かったら定数に変わる」という独自主張を早く証明しなさい
証明できないなら黙りなさい キーキーうるさいから
518132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 09:51:50.66ID:n3oCVqg6
>>507 補足
>間接的には 使っていてもおかしくないし
>IUTは 20世紀の膨大な代数学、代数幾何、数論幾何の蓄積の上にある
>そのどこかで 使っているのでは? しらんけど (^^

そういえば、思い出してきたのが 集合の濃度の
ベルンシュタインの定理
選択公理を仮定すると いろいろ使えるらしい(下記)

あと、有理コーシー列と選択公理の関係
<AI による概要>
有理数のコーシー列(Cauchy sequence)と選択公理(Axiom of Choice)の主な関係は、実数の構成(完備化)における「可算選択公理」の必要性にあります
3. なぜ選択公理が必要か?
有理コーシー列で実数を定義しようとしても、適切に収束する列 {an} を作ることができない。
(引用終り)

そんなこんなで、実数の構成(完備化)だとか 関数だとか うんぬんかんぬん
あるいは、IUTのモノイドさんとか・・ 基礎的なところで
選択公理を使っていると思うよ しらんけど

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
濃度(のうど、英: cardinality カーディナリティ)とは、有限集合における「元の個数」を一般の集合に拡張したものである[1]。
集合の濃度は基数 (cardinal number) と呼ばれる数によって表される。歴史的には、カントールにより初めて無限集合のサイズが一つではないことが見出された[2][3]。

シュレーダー=ベルンシュタインの定理
選択公理を仮定すれば、任意の集合 X と Y に対して、X ≾ Y または Y ≾ X が成り立つ。

| X | = | Y | ⇔ X ≈ Y が常に成り立つ集合への数学的対象の割り当てを濃度といい、濃度として割り当てられる数学的対象を基数という(濃度 | X | は card(X), #X などとも表記される)。
519132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 10:17:47.58ID:2S4u84TC
>>518
>有理数のコーシー列(Cauchy sequence)と選択公理(Axiom of Choice)の主な関係は、実数の構成(完備化)における「可算選択公理」の必要性にあります
>3. なぜ選択公理が必要か?
>有理コーシー列で実数を定義しようとしても、適切に収束する列 {an} を作ることができない。
はい、大間違いです。
有理コーシー列全体の集合X上の同値関係〜を「{an}〜{bn}⇔lim[n→∞](an-bn)=0」で定義し、商集合X/〜上の加法・乗法・全順序・極限を適当に定義すればX/〜が完備順序体であることを示せる。
上記において何らの選択公理も不要。

サルは考えてからものを言おうな。口から出まかせじゃ一生畜生界のままだぞ。
520132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 10:28:49.96ID:LtsbCvX9
スレ違いかもしれないけど、、、

数理解析研究所について色々検索していたら出てきたこの公開資料
https://www.kyoto-u.ac.jp/sites/default/files/inline-files/jaaboutevaluationhoujin3rd_mediumdocumentssurvey_r_4thyear28-adcbe25f931e939343dc1092d49dde1a.pdf
の5ページ目に以下の文章があるんだけど

> 女性教員や若手教員のポストの確保と育成に取り組んでおり、
> 京都大学初の女性限定公募の実施を決定し(2017年6月)、
> 公募により女性助教1名を採用した(2018年4月)。
> また、数学分野の特性を生かし、博士学位取得前の極めて優秀な大学院生を、
> 任期7年の助教ポストに採用し、安定した身分を保証することで
> 研究の飛躍的発展を企図した「数理解析研究所梅檀プロジェクト」を設置し、
> 女性(23才)の助教1名を採用した(2019年9月)。

この「栴檀プロジェクト」で採用された助教って山下真由子さんのことだよね。
彼女っていわゆる「女子枠」だったってこと?
また、優秀だから博士学位取得前に採用したのではなくて
そもそも博士学位取得前の大学院生を採用するというプロジェクトだったってこと?
521132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 10:39:59.68ID:n3oCVqg6
>>509 >>511
>100個中99個以上当りだからランダムに一つ引けば99/100以上の確率で当りを引く。
>小学生でも分る確率を分らないサルが何か吠えてますね。
>重川さんも「100個に外れがないか1個の中から当たりを引く確率はコルモゴロフも言うように99/100以上だ」と言いますね

吉田大学名誉教授 の確率論の専門家 重川先生>>164が、そんなアホをいうはずない
(吉田大学 札付き定理 重川先生も知っているでしょうね (^^)

さて、有限集合M={1,2,・・,2m} 中から一つの数s∈M を選べば
奇数の確率1/2 偶数も1/2 これは言える
が、無限集合N={1,2,・・・} 中から一つの数n∈N を選べば?
奇数の確率1/2 偶数も1/2 が言えるだと? それはNoでしょ
∵ 無限集合Nにおいては、奇数も偶数も可算無限で 無限集合Nと等濃度だ

同じ事が n1,n2 ∈N |n1≠n2 の大小関係について言える
n1を先に選ぶと 1億だった。小さい 小さすぎる。無限集合Nの期待値(平均値)は、∞に発散だから
n2を先に選ぶと 1兆だった。小さい 小さすぎる。無限集合Nの期待値(平均値)は、∞に発散だから

無限集合Nでは、半分が奇数で 半分が偶数は 日常会話としては 許容範囲だが
それを確率に持ち込んではいけない

同様に、発散している無限集合Nでの n1,n2の大小確率を論じることは
根本的に誤りです■
522132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 10:48:23.44ID:2S4u84TC
>シュレーダー=ベルンシュタインの定理
>選択公理を仮定すれば、任意の集合 X と Y に対して、X ≾ Y または Y ≾ X が成り立つ。
選択公理を仮定する。
それと同値な整列定理より、任意の集合 X,Y それぞれに順序同型な始順序数が一意に存在する。
順序数の定義より、任意の始順序数 α,β に対して α∈β,β∈α,α=β のいずれか一つが成り立つから |X|<|Y|,|X|>|Y|,|X|=|Y| のいずれか一つが成り立つ。
523132人目の素数さん
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2026/04/29(水) 10:52:59.14ID:n3oCVqg6
>>520
>> 研究の飛躍的発展を企図した「数理解析研究所梅檀プロジェクト」を設置し、
>> 女性(23才)の助教1名を採用した(2019年9月)。

うん
下記と合うね
けど いいんじゃないの?
”第1回 マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞最優秀賞(2022年)[4][17]
第13回 フロンティアサロン 永瀬賞特別賞(2023年)[18]
ゲッティンゲン科学アカデミーよりダニー・ハイネマン賞(2024年)[19]
マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞(2024年)[20]”

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90
山下真由子

2019年8月:東京大学大学院数理科学研究科数理科学専攻博士課程中退。
2019年9月:京都大学数理解析研究所助教。
2022年3月:東京大学より博士(数理科学)学位取得[6]。
2023年4月:京都大学理学部数学教室准教授[6]。

受賞
東京大学大学院数理科学研究科数理科学研究科長賞(2019年)[15][6]
日本数学会賞建部賢弘奨励賞(2021年)[16][6]
第1回 マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞最優秀賞(2022年)[4][17]
第13回 フロンティアサロン 永瀬賞特別賞(2023年)[18]
ゲッティンゲン科学アカデミーよりダニー・ハイネマン賞(2024年)[19]
マリアム・ミルザハニ・ニューフロンティア賞(2024年)[20]
524132人目の素数さん
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2026/04/29(水) 10:54:58.50ID:2S4u84TC
>>521
>>100個中99個以上当りだからランダムに一つ引けば99/100以上の確率で当りを引く。
>>小学生でも分る確率を分らないサルが何か吠えてますね。
>>重川さんも「100個に外れがないか1個の中から当たりを引く確率はコルモゴロフも言うように99/100以上だ」と言いますね
>吉田大学名誉教授 の確率論の専門家 重川先生>>164が、そんなアホをいうはずない
え???
じゃあ100個中99個以上当りの状況で当りを引く確率は何だと? 君、小学校中退?
525132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 10:59:58.88ID:2S4u84TC
>>521
>無限集合N={1,2,・・・} 中から一つの数n∈N を選べば?
まーたストローマン論法か。
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
2026/04/29(水) 11:15:08.54ID:b03b4AVZ
>発散している無限集合Nでの n1,n2の大小確率を論じることは根本的に誤りです

区間[0,1]上の通常の測度でも、その中の点に対して整列順序を考えた場合、
連続体仮説が成立するとすると、高卒素人君の積分計算は矛盾する

選択公理の下では、[0,1]上の点を整列できるので整列順序が存在する
この順序<<によって任意のx∈[0,1]に対してy<<xとなるyの全体を考える
y<<xとなるyは、どのxでも可算個だから、その全体は[0,1]上では測度0
したがってこれをxで積分しても0

一方yから見た場合、y<<xとなるxの全体は、
どのyでも[0,1]から可算個の点を抜いたものだから測度1
したがってこれをyで積分しても1

つまり、積分の順序を交換すると0にも1にもなる したがって矛盾

実数が整列可能だと考えると、測度論的には不都合なことばっかり

だから測度至上主義の観点からいうと、
実数は整列不可能で選択公理は不成立な方が都合がいい(笑)
2026/04/29(水) 11:16:41.01ID:b03b4AVZ
>>526の例はAlex Prussによるもの
528132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:16:51.31ID:n3oCVqg6
>>519
>有理コーシー列全体の集合X上の同値関係〜を「{an}〜{bn}⇔lim[n→∞](an-bn)=0」で定義し、商集合X/〜上の加法・乗法・全順序・極限を適当に定義すればX/〜が完備順序体であることを示せる。
>上記において何らの選択公理も不要。

ご苦労さま

(google検索)
有理コーシー列と選択公理の関係
AI による概要
1. 実数構成におけるコーシー列と選択公理
選択公理の役割: 可算個の空でない集合の族から、それぞれの集合の元を1つずつ選ぶ関数が存在することを保証するのが「可算選択公理」です。コーシー列を用いた完備性の証明などで、この公理が背景にあると解釈されます
2. 公理を仮定しない場合(構成的数学)
可算選択公理を仮定しない「構成的数学」の文脈では、Cauchy列に基づいた実数の構成において、通常の完備性が示せなくなる、あるいは構造が弱まる可能性があります
Modulated Cauchy列: 可算選択公理を使わずに実数を構成するため、コーシー列に「どのくらいの速さで収束するか」という情報(モジュラス)を含めた「modulated Cauchy列」が使われることがあります
結論として、有理コーシー列を用いた実数の定義は、現代的な数学の集合論(ZF)において、コーシー列の収束性と完備性を示す際に可算選択公理の助けを借りる関係にあります

https://blog.miz-ar.info/2025/08/real-construction-without-countable-choice/
雑記帳
人生やっていき
可算選択公理を仮定しない構成的数学での実数の構成について
2025年8月16日
可算選択公理を仮定しない構成的数学では、Cauchy列に基づいた実数の構成をやるときに完備性が示せなくなる(らしい)。この弱点は、実数の構成に使うCauchy列を有理数の点列ではなく、有理数の集合の列とすれば克服できる。

このことは「Handbook of Constructive Mathematics」のFred Richmanの記事で示唆されているが、あまり詳しい取扱いはなかったので自分でやってみた。と言っても、地味な命題の証明は省略しているが……。

https://miz-ar.info/math/real-construction-without-choice-20250816.pdf
Mathlogにも書いてみた。
構成的数学での実数の構成について | Mathlog
2026/04/29(水) 11:18:46.96ID:b03b4AVZ
何度も言うけど、どんな集合も整列可能なら、選択は簡単
必ず存在する「整列順序で最小となる元」を選べばいいから
530132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:26:06.59ID:5JC2oKtA
(重川さんは間違いなくそう言います)
531132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:27:44.93ID:LtsbCvX9
>>523
> けど いいんじゃないの?

まあ、いいっちゃあいいけど
数理解析研究所が「女子枠」作ってたのってちょっと意外というかショックというか
もともと博士号取得前の大学院生を採用する話ありきだった、ってのも
世間で話題になったのと実態とが乖離してるかな、と思ったり

その後の賞とかも、そういうふうにして作ったステータスの上にあるのかな、
とかちょっと思ってしまう
532132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:27:45.25ID:5JC2oKtA
>>525
>まーたストローマン論法か。
かれは重川さんもコルモゴロフも曲解しているので
何が間違えているかすらも理解できていません
533132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:30:35.09ID:b03b4AVZ
>>528
また、高卒素人が全く理解もしないで
検索だけで他人の発言にケチつける
馬鹿なことやってるな

わかりもしないのにケチつけて
他人に勝とうとするのは
典型的な人格障害の症状

なにがしたいんだか
534132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:32:45.69ID:b03b4AVZ
他人の経歴をほじくるとか●違いのすること

●違いは勝負しか頭にないが
勝負ほど無意味なことはない

そんなに他人を殺したいのか?
535132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:34:01.92ID:n3oCVqg6
>>526-527
>選択公理の下では、[0,1]上の点を整列できるので整列順序が存在する
>つまり、積分の順序を交換すると0にも1にもなる したがって矛盾
>実数が整列可能だと考えると、測度論的には不都合なことばっかり
>>>526の例はAlex Prussによるもの

うん 下記だね
”to consider the analogy of the Brown-Freiling argument against the Continuum Hypothesis (see here http://www.mdpi.com/2073-8994/3/3/636
for a discussion)”

で、その ”選択公理の下では、[0,1]上の点を整列できる”には、”任意の順序”でが抜けているよ
つまり、通常の積分のときの順序は 実数で 通常の順序
すなわち、有理数Qから誘導される順序であって、一意
それをへんな順序にすると矛盾するって? そうかもね (^^

(参考)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9, 2013 at 16:16
Denis

A quick way to see that the conglomerability assumption is going to be dubious is to consider the analogy of the Brown-Freiling argument against the Continuum Hypothesis (see here http://www.mdpi.com/2073-8994/3/3/636
for a discussion). Assume CH. Let ≺
be a well-order of [0,1]
.answered Dec 11, 2013 Alexander Pruss
536132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:47:07.55ID:LtsbCvX9
>>534
いや、経歴をほじくるっていうか
「博士中退で助教になるなんてすごい!」「女性なのにすごい!」
って世間で騒がれていて、その実態はそもそも博士号取得前の大学院生を
採用するというプロジェクトだった、「女子枠」だった、って、
悪意的に見れば結果ありきの単なる話題作りの施策だった、とも見れてしまうわけで

数理解析研究所で色々検索してたら見つけた、
数理解析研究所が「女子枠」作ってたのがショックだった、と書いたように
山下真由子さんの経歴をほじくる視点というより数理解析研究所側の施策の方に視点があるというか
一応大部分は国民の税金で運営されているわけで
537132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 11:53:05.06ID:2S4u84TC
>>528
未だ言ってて草。
下記の間違いを指摘せよ。できなければ間違いを認めよ。

https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers#Construction_from_Cauchy_sequences
The only real number axiom that does not follow easily from the definitions is the completeness of ≤, i.e. the least upper bound property. It can be proved as follows: Let S be a non-empty subset of R′and U be an upper bound for S. Substituting a larger value if necessary, we may assume U is rational. Since S is non-empty, we can choose a rational number L such that L < s for some s in S. Now define sequences of rationals (un) and (ln) as follows:
Set u0 = U and l0 = L. For each n consider the number mn = (un + ln)/2. If mn is an upper bound for S, set un+1 = mn and ln+1 = ln. Otherwise set ln+1 = mn and un+1 = un.
This defines two Cauchy sequences of rationals, and so the real numbers l = (ln) and u = (un). It is easy to prove, by induction on n that un is an upper bound for S for all n and ln is never an upper bound for S for any n.
Thus u is an upper bound for S. To see that it is a least upper bound, notice that the limit of (un − ln) is 0, and so l = u. Now suppose b < u = l is a smaller upper bound for S. Since (ln) is monotonic increasing it is easy to see that b < ln for some n. But ln is not an upper bound for S and so neither is b. Hence u is a least upper bound for S and ≤ is complete.
538132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:04:39.16ID:2S4u84TC
>>530
小学生でも間違えないことを重川氏が間違うはずが無い。間違うのはサル一匹。

>>534
赤の他人の経歴に異様な執着を見せるの気持ち悪すぎる。精神を患ってるとしか思えんね。
539132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:07:41.29ID:n3oCVqg6
>>521 補足
>吉田大学名誉教授 の確率論の専門家 重川先生>>164が、そんなアホをいうはずない

下記 札付きの定理、箱入り無数目とも
前半でおちゃらけの確率を論じて、 後半で大学数学確率論で、おちゃらけを切っている
時枝 箱入り無数目 ”の 独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…”
は、下記の重川 確率変数の族(Xt) Tとして Z+={0,1,2,・・・}に相当 ■

(参考)  >>62
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!

https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.

この仮定が正しい確率は99/100

(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう」

つづく
540132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:08:13.27ID:n3oCVqg6
つづき

「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」

 >>164より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎 重川一郎
P47
ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)
を確率過程tという
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という。
(引用終り)
以上
541132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:11:46.19ID:2S4u84TC
>>535
>で、その ”選択公理の下では、[0,1]上の点を整列できる”には、”任意の順序”でが抜けているよ
はい、またまた大間違いです。
選択公理は選択関数の存在しか主張していない。整列定理は整列順序の存在しか主張していない。
サルは口を開けば間違いばかり。いいかげん口閉じろよ。
542132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:16:26.34ID:2S4u84TC
>>539
>時枝 箱入り無数目 ”の 独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…”
はい、またまたストローマン論法。
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
543132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:17:11.54ID:5JC2oKtA
(そしてそのX1,X2,…は箱入り無数目で問題にしている確率と関係がない)
544132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:19:20.17ID:5JC2oKtA
X1,X2,…の値が関係しているのは>>516に書いた中ではfの定義
545132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:22:53.87ID:5JC2oKtA
ついでに書くと
箱入り無数目と関係なく
X1,X2,…とfについて考えるのは面白いと思う
普通の確率空間にならないとしても
何か自然に受け入れられる理屈ができるかも?
546132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:54:28.19ID:7isZVlit
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547132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:54:30.61ID:7isZVlit
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548132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 12:54:33.17ID:7isZVlit
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549132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 13:13:17.29ID:n3oCVqg6
>>539-540 戻る
>確率変数の無限族
>X1,X2,X3,…

いま、下記の株価と札付きのサイコロの目と 2例を考える
1)株価の場合 ルールは一つだけ残して 他の箱を開けて良いとして
 まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
 そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
 もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
 それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
 そして D番目を推察するのだ
2)次に サイコロの目も同様。先頭の幾つかをあけ、かなり離れた 後のしっぽを全部開ける
 すると、1〜6の数がランダムに入っているのが分る
 そこから 統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりで
 D番目の 前後の数も見て 最後にD番目の推定値を決める

時枝:”箱に任意の実数を入れてた 当てよ!”?
それ ムリw (^^

(参考)
https://finance.yahoo.co.jp/quote/6758.T
ソニーグループ(株)【6758.T】 3234円

(引用開始) >>331より
b)確率過程の有名な例が ブラック–ショールズ方程式 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
(ブラックとショールズ自身によってブラック–ショールズ方程式の実用性、データに対する当てはまりの良さが検証されたことで、ブラック–ショールズ方程式は不動の地位を確立した[11]。1997年のノーベル経済学賞はショールズとマートンに授与された
ブラック–ショールズモデルとは、1種類の配当のない株と1種類の債券の2つが存在する証券市場のモデルである。さらに連続的な取引が可能で、市場は完全市場であることを仮定している。
Wt は標準ウィーナー過程であり、σ, μ は定数で、σ はボラティリティ、μ はドリフト(英語版)[注 5]である。よって株価は幾何ブラウン運動で表される)
c)株価は自然現象ではなく 人間の行う取引だが 確率過程の幾何ブラウン運動モデルが適合する
 ここに、伊藤清先生の理論が使われた https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B8%85
(引用終り)
550132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 13:31:38.55ID:2S4u84TC
>>549
任意の実数で成立する定理がなんで株価だと成立しないと思うの? 頭だいじょうぶ?

それでいつになったら証明のギャップを示すの? 君のストローマン論法はもう飽きたんだけど
551132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 13:39:38.12ID:FVJ8Ox11
池沼仲間のγ芸人と同類のセタは、ブラック-ショールズが
「株価を予測する方程式」だと信じているバカ野郎。
AIに訊いてみなよ。「間違ってますよ」と言われるから。
オプション価格を決定する方程式ですから。
こういう本質的なことが分かってないのがセタ。
552132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:34:24.96ID:n3oCVqg6
>>539 戻る
(引用開始)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

この後の会話
「早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6でした」
「よかったねえ 横辺君 1/6だって分って」
「はい!!」
「早乙女先生 きっと勘違いしてるね」
「純粋に出目の確率がわからなかったのかと思われているな」
がある

つまり
”・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!”
が言っているのは、「サイコロの目の出る確率は1/6」を否定するは理論ないこと
一方、”1列目・・を確認し”を強く読んで
そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
553132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:42:01.66ID:n3oCVqg6
>>550
>ブラック-ショールズが
>「株価を予測する方程式」だと信じているバカ野郎。
>AIに訊いてみなよ。「間違ってますよ」と言われるから。
>オプション価格を決定する方程式ですから。

素人が・・w
下記の通り ブラック–ショールズの中の一部に
株価 St を (確率過程の一種)確率微分方程式の標準ウィーナー過程として扱う
それらを組み合わせて、オプション価格を決定ってことだよ
百回音読してね (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
ブラック–ショールズ方程式
ブラック–ショールズモデル
時刻 t における株価を St ・・
株価は以下の確率微分方程式に従うとする。
dSt=σStdWt+μStdt
ここで、Wt は標準ウィーナー過程であり、σ, μ は定数で、σ はボラティリティ、μ はドリフト(英語版)[注 5]である。
よって株価は幾何ブラウン運動で表される。
554132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:43:04.18ID:bpskCBOF
(まだ言ってる)
555132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:44:40.41ID:bpskCBOF
(最尤推定法で実現値が分かるとは恐れ入る)
556132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:45:47.93ID:bpskCBOF
(確率過程についてもまったく理解していない)
557132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:48:46.15ID:2S4u84TC
>>552
はい、またまたストローマン論法。
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
558132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:52:09.62ID:bpskCBOF
テンプレ入りです
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
559132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:55:07.83ID:2S4u84TC
>>552
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
自由選択ではなくランダム選択。勝手に改ざんすんなよサル。

>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
ランダムとは一様分布だから2列なら確率1/2。君、一様分布も知らんの?

>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
ヘンなのは一様分布を知らんのに否定する君。
560132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:55:31.08ID:bpskCBOF
テンプレ入りです
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
561132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 14:56:29.19ID:2S4u84TC
自由とはランダムでなくてよいということ。ランダムでないなら確率1/2は言えない。
サルは初歩の初歩から分かってない。
2026/04/29(水) 15:25:43.51ID:b03b4AVZ
>>535
>その ”選択公理の下では、[0,1]上の点を整列できる”には、”任意の順序”でが抜けているよ

高卒素人の典型的トンチンカン発言
そもそも集合族に属する集合とその要素の組からなる集合が少なくとも一つある
としか言ってないので
二つ以上あるかどうかは言及されてない

>つまり、通常の積分のときの順序は
>実数で 通常の順序、すなわち、有理数Qから誘導される順序であって、一意
>それをへんな順序にすると矛盾するって?

全く誤り
x,yの順序で積分するのと、y,xの順序で積分するのでは
結果が異なると言ってるのが、読めんとは
国語力ゼロだな
大体、実数の通常の順序は整列順序ではない
直後の実数とかないだろ
高卒は整列順序の定義も理解できないから困る
563132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 16:28:18.39ID:n3oCVqg6
>>555
>(最尤推定法で実現値が分かるとは恐れ入る)

最尤推定法ね。父親判定に使われる(下記)
が、いまの場合、そんな難しいことは必要ないよ
箱入り無数目の箱に あるクラスの数学試験点数をカードに書いて シャッフルして入れた
最低10点で、最高90点 平均50点で 一番多いのが50点
しっぽを開けて、統計処理をすると、これらが分る。未開の箱一つは、当然「50」!と唱えるべし

(google検索)
最尤推定法 dna 親子
AI による概要
DNAを用いた親子鑑定における最尤推定法(Maximum Likelihood Estimation)は、特定の男性が子供の生物学的な父親であるという仮説が、DNAの検査結果とどの程度適合するかを確率的に評価する手法です。
1. 最尤推定法による親子鑑定の仕組み
DNA型鑑定では、複数の遺伝子座(STRマーカー)を分析し、以下のステップで尤度比(Likelihood Ratio: LR)を算出します。
2. 結果の解釈(父権肯定確率)
最終的な父権肯定確率(Probability of Paternity)は、通常、事前確率(一般に 0.5)を用いて算出されます
・99.99% 以上: 非常に高い確率で親子関係が肯定されます。
・0%: 否定(親子関係なし)。

https://www.hiro-clinic.or.jp/nippt/parentage-testing-likelihood-ratio/
親子鑑定の尤度比(ゆうどひ)を求める方法
ヒロクリニック.
2024/09/24 — 親子鑑定における尤度比は、特定の人物が親である確率と、無関係の人物が親である確率の比率を示します。これを確率の比率(Probability Ratio, PR)と呼ぶ ...
含まれない:

https://www.fp.med.kyoto-u.ac.jp/wp-content/uploads/2022/05/parentLRestimation2016_10.pdf
区間推定_尤度比 その2 親子鑑定
京都大学大学院医学研究科 法医学講座
容疑者のジェノタイプが現場の試料のそれと. 一致したとき。 • たまたま、一致したのか、同一人物だから一. 致したのかは、それぞれの仮説の尤度の比. で計算する。
54 ページ

https://secure.dnajpn.com/column/5277/
尤度比 と 父権肯定確率 について | DNA型鑑定と遺伝子検査の ...
DNA JAPAN
2022/06/24 — 全ての遺伝子座の尤度比を総合して擬父と子どもの関係を見るため、最終的には「総合尤度比」として算出されます。 総合尤度比は統合父性指数(Combined ...
含まれない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%A4%E6%8E%A8%E5%AE%9A
最尤推定(さいゆうすいてい、英: maximum likelihood estimationという)や最尤法(さいゆうほう、英: method of maximum likelihood)とは、統計学において、与えられたデータからそれが従う確率分布の母数を点推定する方法である。
この方法はロナルド・フィッシャーが1912年から1922年にかけて開発した
564132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 16:44:21.54ID:2S4u84TC
>>563
箱入り無数目とまったく関係無い
証明のギャップまだー?
565132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 16:49:01.02ID:+Qg8Vrf4
18℃
くもり
566132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 16:52:14.37ID:n3oCVqg6
>>552 戻る
(引用開始)
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
この後の会話
「早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6でした」
「よかったねえ 横辺君 1/6だって分って」
「はい!!」
「早乙女先生 きっと勘違いしてるね」
「純粋に出目の確率がわからなかったのかと思われているな」
がある
つまり
”・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!”
が言っているのは、「サイコロの目の出る確率は1/6」を否定するは理論ないこと
一方、”1列目・・を確認し”を強く読んで
そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
(引用終り)

<補足>
1)結局、札付き定理は しっぽ同値の代表を選んでおいて
 なんらかの方法で決定番号なるD=n1を与えて
 問題の列のD+1 以降のしっぽを見て 同値の代表列rを得る
 このとき、問題の列と代表列rのD番目の二つの目が一致している確率は?
 あ〜らふしぎ サイコロの確率1/6でしたとさ
2)10年前に簡単なモデルで 2列で計算したが列長さ有限なら
 上記の通りで、場合分けして足した的中確率は1/6になった
 そこを 列長さ→∞ として 選択公理を持ち出して めくらまし
 しているだけ

上記 吉田大学 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 は、マンガで
これをきっちりと このめくらまし を否定している■
567132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 16:54:27.20ID:+Qg8Vrf4
18℃
くもり
568132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 17:02:43.64ID:2S4u84TC
>>566
はい、またまたストローマン論法。
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
569132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 17:05:22.34ID:bpskCBOF
(まったく理解できていないことを証明しているだけ)
570132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 17:10:16.56ID:bpskCBOF
有限列なら箱入り無数目の戦略は機能しないのでその極限を取る前に破綻している話
無限列だからこそ面白い結論になるということがまったく理解できていない
挙げ句にいつか書いていたが{1,2,3,…,ω}でどうかと
これまた箱入り無数目の戦略が機能しないようにしているという自覚も持てていない改訂を言っていたが
最初から最後まで確率について理解ができていないことを自白しているだけ
2026/04/29(水) 17:26:21.74ID:b03b4AVZ
>>539
>(箱入り無数目は)
>前半でおちゃらけの確率を論じて、
>後半で大学数学確率論で、おちゃらけを切っている

後半は、著者(時枝正)の勘違いが露見してるので痛々しい

>箱入り無数目 ”の 独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…”

ここが勘違い。
無限個の箱は「独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…」ではない。
ただの定数r1,r2,r3,…である。

>…は、重川 確率変数の族(Xt) Tとして Z+={0,1,2,・・・}に相当

確率変数の無限族を考えることができるからと言って
箱入り無数目の無限個の箱をそう考えねばならない理由はないし
実際にはそう考えてはならない。
根拠は記事中の以下の文章。

「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」

上記は下記と同じ。

『100個の玉があります、赤い玉は1個しかなく、残りは全部白い玉です
さて100個の玉からランダムに1個を選んだときに、うっかり赤い玉を選ぶ確率は?』

答えは1/100ですよね。
重川でも正当化できますよ。そこまでしないですけどね(笑)。

選択公理は決定番号が1つに定まるといってるだけで
大小を比較して他より大きい決定番号が存在すれば1個というのは
「赤い玉が1個だけ」というためだけにある。確率とは無関係。

確率に関する箇所は『』程度のことしか言ってない。
記事を論理的に読めば分かる。分からないのは記事が読めてない証拠。

札付きの定理は、設定が全然別だから別の推論を用いるが
それは確率論では全く正当化されないのでNG
でも、箱入り無数目には全然影響しない
2026/04/29(水) 17:43:47.74ID:b03b4AVZ
>>540
>n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,
>ある箱の中身を当てようとしたって,
>その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
>当てられっこないではないか−−
>他の箱から情報は一切もらえないのだから.
>勝つ戦略なんかある筈ない

箱の中身が確率変数だとして、さらに
「100列に並び変えて、最後の100列をとって、他の99列の決定番号の最大値の番号の箱を指定する」
とかいうところは高卒君には複雑すぎる箇所を
「箱を1つ決める」
と粗雑化した場合、
「ある箱の中身を、他の無数の箱の中身から決まる尻尾同値類の代表やらで予測できるか」
という問題になるが

1.他の無数の箱の中身を定数として「前提付き確率」で考えたら、そりゃ独立だから当たるわけない
2.無限個の変数のまま考えて、開けてない箱の中身が代表と一致する確率を考えた場合・・・計算できない

箱入り無数目は
箱が全部定数だとして、逆に箱を選んで代表と一致する確率を考えるから、
その場合箱全体の附番の全体集合に確率測度が設定でき(そういう設定にすることは可能)
そこからランダムに1つ選べば・・・逆にまず外れっこない(外れの箱が測度0だから)
という問題設定

これを箱が全部確率変数だとしても、同じ結果が得られるかといえば、
2.の問題が解決しないから無理
(時枝正の推論は、なんか同じようにいえるという結論を先取りして、
そのために無限族の場合の独立性の吟味が必要といってるわけだが
そもそも何をどうすれば解決するかという中身がないので
まさに言ってみただけで、そもそもそういう話じゃないから
なんかトンチンカン)
2026/04/29(水) 17:50:47.25ID:b03b4AVZ
>>549
高卒君は、人の話を聞けないから、大学数学が理解できない

積分の順序の問題を、勝手に整列順序のことだと読み違え
しかも、実数の順序(全順序)を、整列順序だと誤解する

積分順序の話をしてるのにそれが理解できない
全順序と整列順序の違いもわからん

そりゃ大学1年の微積と線形代数の教科書も読めんわ
選択公理もεδも行列の正則性も分からん 

論理式読めない、定義読めない、証明読めない
そりゃ分かるわけない
2026/04/29(水) 17:56:28.68ID:b03b4AVZ
高校までの数学って、大して長い文章読む必要ないんだよね

問題も大体きっちり読まなくても、大体こんなこと聞いてるってわかるから、それで大概解ける

でも、そんな輩が、大学数学理解できるかっていうと、まあ無理(笑)

数学力とは国語力であり論理的思考力である

画だけ見て覚えた解法を適用して済むなら、数学の研究なんて必要ない(笑)

AIの台頭で数学者が無用になるとすれば、
それは、国語力と論理的思考力でAIが人間を凌駕した証拠

そのときは? 人間は数学やめればいい
鉄道も自動車も飛行機もある時代に、徒歩旅行する馬鹿はいない
まあ、どれも通用しない人跡未踏の地ならともかくね
2026/04/29(水) 17:58:53.42ID:b03b4AVZ
世田(仮称)君にしても、不等式操作君にしても、数学舐めてる(笑)

もうAIはとうに彼らのレベルは追い越してる

僕が彼らなら、もう数学は諦める 無駄だから(笑)

それがヒトの賢さ ま、サルには分からんか?(笑)
576132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 18:10:07.23ID:bpskCBOF
彼の人は思いっきり背伸びして仕切れず千切れてしまっているようです
2026/04/29(水) 18:29:55.03ID:b03b4AVZ
>>576
正直、国語力の低さに驚き呆れている
会社でも頑固爺扱いされてたんだろう
いちいち話を誤解するからね
2026/04/29(水) 18:58:13.07ID:lcl6K+md
>>464
膨大な計算を遂行した結果得られた
数学があるということをいっている
お目出度いな
579132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 20:10:58.31ID:Vg3z6fO5
やっぱ凡人が考える天才の真似
天才のハッタリって言ったら
形から入るよなあ
コジキのコスプレとか
580132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 20:16:41.94ID:n3oCVqg6
>>571
>ここが勘違い。
>無限個の箱は「独立な確率変数の無限族 X1,X2,X3,…」ではない。
>ただの定数r1,r2,r3,…である。

そういうのは、大学レベルの確率論では ない
確率空間から始って、測度を定義して 全事象ΩでP(Ω)=1を得て
ようやくスタートだよ

下記重川を読め
具体的にいえば r1=2 としよう
もし、サイコロの目なら P(r1=2)=1/6
10面サイコロの目なら P(r1=2)=1/10
100面サイコロの目なら P(r1=2)=1/100
 ・
 ・
もし 任意実数 区間[0,10]なら P(r1=2)=0
同じ r1=2でも その背景の確率空間が違うと 求める確率は変る
それが、確率変数

おっさん、確率変数が全く分ってないね
それ、丸わかりだよ 下記重川を読め

(参考)>>164
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
2026/04/29(水) 20:34:10.80ID:b03b4AVZ
>>580
>>無限個の箱はただの定数r1,r2,r3,…である。
>そういうのは、大学レベルの確率論では ない

そもそも箱入り無数目は確率としては大学レベルの話ではない

>確率空間から始って、測度を定義して 全事象ΩでP(Ω)=1を得てようやくスタートだよ

要素数100の有限集合Ωに対して、各単元集合に測度1/100を与えるだけ あああ、あほくさ(笑)
2026/04/29(水) 20:35:33.05ID:b03b4AVZ
>重川を読め

読んでも無駄

箱入り無数目はそんなもの読まなくても解ける
札付きの定理はそんなもの読んでも解けない

どっちにしても無意味(笑)
583132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 20:36:18.53ID:2S4u84TC
>>580
>ようやくスタートだよ
サルの数学はヒト語が通じてようやくスタートだよ

>確率空間から始って、測度を定義して 全事象ΩでP(Ω)=1を得て
箱入り無数目の確率空間は (Ω={1,2,...,100}, F=2^Ω, P(f)=|f|/|Ω|)。サル一匹が分かってないだけ。

>下記重川を読め
箱入り無数目の著者は重川でなく時枝だからまったくトンチンカン。サルは口を開けばトンチンカンなことしか言わない。いいかげんに口閉じろ。
2026/04/29(水) 20:42:22.10ID:b03b4AVZ
世田(仮称)君 不等式の魔術師君 は
高校卒業レベルの数学の計算技能だけで、
全数学が扱えると思ってるおめでたい方々

18歳で自分が分かる数学の時代は終わった
といまだに認識できてない
585132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 20:49:15.92ID:5JC2oKtA
(重川先生も彼の人の歪曲には頭を抱えるでしょうね)
586132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 20:52:23.35ID:5JC2oKtA
(コルモゴロフ先生も彼の人の無意味な事象解釈には仰天せざるを得ないでしょうね)
587132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 21:33:56.14ID:2S4u84TC
>>580
>おっさん、確率変数が全く分ってないね
>それ、丸わかりだよ 下記重川を読め
全く分かってないのは「分からないうちは確率変数で分かったら定数に変わる」とか言ってるサル。サルこそ重川読め。読んでないの丸わかりだぞ。
588132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 22:14:34.87ID:7nnhy3c1
17℃
くもり
589132人目の素数さん
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2026/04/29(水) 23:02:17.82ID:5JC2oKtA
異なる自然数n0,n1をAが選ぶ
選び方はAの任意
Bは{0,1}からランダムにiを選んでniを取る
Aは残った方を取る
大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
590132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 23:10:29.11ID:5JC2oKtA
異なる自然数n0,n1,…,n99をAが選ぶ
選び方はAの任意
Bは{0,1,…,99}からランダムに99個を選んでその番号のniを全部取る
Aは残ったものを取る
大きい自然数を持っている方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
591132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 23:11:58.84ID:7nnhy3c1
17℃
くもり
592132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/29(水) 23:47:39.31ID:2S4u84TC
>>589-590
サル「決定番号は無限大だから確率計算できない。重川読め。」
2026/04/30(木) 02:32:09.82ID:5hgxb/tY
なんか上の方に山下真由子の信者みたいなやつがいるな
594132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 04:29:59.36ID:qB9kGz69
15℃
くもり
2026/04/30(木) 05:47:17.31ID:pSVCLixR
>>593
でも山下真由子が何やったかは理解できない
他人が言う事オウムのように繰り返すだけ
596132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 06:21:19.12ID:qB9kGz69
15℃
くもり
597132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 06:35:42.48ID:X8ilCd65
{0,1}の一方をn0,他方をn1とする
どちらをどちらにするかはAが任意に選ぶ
Bは{0,1}からランダムにiを選んでniを取る
Aは残った方を取る
大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
598132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 06:37:06.89ID:X8ilCd65
0,1,…,99を並べ直してn0,n1,…,n99とする
並べ直し方はAの任意
Bは{0,1,…,99}からランダムに99個を選んでその番号のniを全部取る
Aは残ったものを取る
大きい自然数を持っている方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
599132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 06:38:57.30ID:X8ilCd65
0,1,…,99の中から異なるn0,n1をAが選ぶ
選び方はAの任意
Bは{0,1}からランダムにiを選んでniを取る
Aは残った方を取る
大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
600132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 06:52:26.93ID:X8ilCd65
自然数n0,n1をn0<n1であるようにAが選ぶ
選び方はAの任意
0と書かれたカードの裏にn0
1と書かれたカードの裏にn1
と書く
しかし裏にどう書いたかはBには教えない
Bは{0,1}からランダムにiを選んでiと書かれたカードを取る
Aは残った方を取る
裏に書かれた数が大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
601132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 07:02:24.24ID:X8ilCd65
{0,1}からNへの単射nをAが選ぶ
選び方はAの任意
Bは{0,1}からランダムにiを選び取る
Aは残った方jを取る
n(i)とn(j)の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
602132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 07:13:58.38ID:X8ilCd65
すべての自然数が1つづつ書かれたカードを袋に入れる
Aはその中から2枚を選び
書かれた自然数は見ないで箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1つのカードを選び取り
箱の中に残ったカードはAが取る
大きい自然数の書かれたカードを持っている方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
603132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 07:38:43.79ID:X8ilCd65
[0,1]の無理数xをAが選ぶ
選び方はAの任意
xの2進小数展開で小数点下
最初に01の現れる0の位数をn0
最初に10の現れる1の位数をn1
とする
Bは{0,1}からランダムにiを選んでniを取る
Aは残った方を取る
大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
2026/04/30(木) 07:44:32.26ID:NNvcVYzi
>>584
おっさん、仮に君が本当に早大卒であるとすれば、
昔から早大には解析系の人が多くいるから、
不等式の扱いを粗末にしてバカにしたりはしないよ
605132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:03:29.57ID:EPahpGfs
自分がバカにされてるのに「不等式がバカにされている」と
読み替えるってすごい防衛本能だな。さすがトンデモ。
606132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:09:59.99ID:rbnA/11j
わろた
607132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:11:31.28ID:woEUsacc
>>587
>全く分かってないのは「分からないうちは確率変数で分かったら定数に変わる」とか言ってるサル。サルこそ重川読め。読んでないの丸わかりだぞ。

それは、日常の確率に当てはめた説明だよ
いま、手元に今週日曜の競馬の馬券があるとする
レースはこれからだから、当たるか当たらないか
そこまでは、日常の確率の世界
月曜になれば、おそらくは ハズレの馬券
日常の世界

一方で、(コルモゴロフの)公理的確率論では
抽象化された世界だから 競馬とか関係ない
ハズレの馬券も 当り馬券も関係ない
ただ確率の数学がある
そこを勘違いされてもね

(コルモゴロフの)公理的確率論を
具体的な箱入り無数目にどう当て嵌めていくか?
応用の問題と 抽象化された数学の世界が ぐしゃぐしゃ
応用の問題では、開けてしまった箱と 未開の箱は峻別されるべき
ハズレの馬券と 当り馬券とは、峻別されるべきと同じ
2026/04/30(木) 08:15:03.11ID:NNvcVYzi
>>605
小数点以下何桁もの数値の違いが
不等号の向きの明暗を分けて
間違った不等式を導くことがことがあるから、
高卒レベルの数学の計算技能をバカにする人は
高校卒業レベルの数学の計算技能に泣く
609132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:18:30.39ID:rbnA/11j
>>607
>日常の確率
バカ語乙

>公理的確率論では
>抽象化された世界だから 競馬とか関係ない
競馬は公理的確率論で扱えないとな? 君、初歩の初歩から分かってないんだね。重川読め。

>公理的確率論を
>具体的な箱入り無数目にどう当て嵌めていくか?
君、>>583読めないの? じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。

>応用の問題と 抽象化された数学の世界が ぐしゃぐしゃ
君の確率の理解がぐしゃぐしゃなだけ。重川読め。
610132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:25:14.68ID:woEUsacc
>>607 補足
手元の今週日曜の競馬の馬券が コロコロ変るわけではない
しかし、レース前の馬券は確率の世界
611132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:26:53.94ID:rbnA/11j
>>608
>小数点以下何桁もの数値の違いが
>不等号の向きの明暗を分けて
>間違った不等式を導くことがことがあるから
整数部が同じなら不等号の向きは小数点以下最初の違いだけで決まるのでは?
612132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:28:57.35ID:X8ilCd65
(そして箱入り無数目での確率空間は{0,1,…,99})
613132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:29:21.83ID:rbnA/11j
>>610
サイコロは公理的確率論で扱えて競馬は扱えない理由は?
2026/04/30(木) 08:33:32.87ID:NNvcVYzi
>>611
そんなことはない
整数部分が同じでも
例えば区間 [0,1) の実数でも、
小数点以下何桁もの数値の違いが
不等号の向きの明暗を分けて
間違った不等式を導くことがことがある
615132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:34:43.45ID:X8ilCd65
>>603
これはつまらんから撤回
2026/04/30(木) 08:35:35.45ID:pSVCLixR
>>607
>公理的確率論を具体的な箱入り無数目にどう当て嵌めていくか?
>(具体的に適用可能な)応用の問題と(抽象化された)数学の世界が ぐしゃぐしゃ
>応用の問題では、開けてしまった箱と 未開の箱は峻別されるべき

そもそも箱入り無数目は
数学は高校卒業で終わった工学部卒君が想像する
(工学的)「応用の問題」ではない
単に手品

工学的応用の問題として実用化するには
箱入り無数目で選択公理を使って同値類の代表を抜き出すところを
具体的に実行可能な関数として実現せねばならない

しかしそんなことはまあ無理だろう
だからこういえばいい
「ZFCでは確かに箱入り無数目は定理だ
でも現実の世界ではそもそも選択公理が成立しない
だから箱入り無数目が定理になるとはいえない」

こんな言い方もできないのが
数学の理屈が全然わかってない
数学的高卒の工学部卒君
617132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:44:04.49ID:rbnA/11j
>>610
>レース前の馬券は確率の世界
はい、大間違いです。
馬券が確率事象かは買い方による。
ある馬券決め打ちで買う、つまり馬券tについて P(t=T)=1,P(t≠T)=0 の確率分布で買うなら確率事象ではない。それ以外の確率分布で買うなら確率事象。
君、初歩の初歩から分かってないんだね。重川読め。
618132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 08:59:17.01ID:rbnA/11j
>>614
10進小数なら 0 . a1 a2 ・・・=lim[n→∞](Σ[k=1,n]((ak)/(10^k))) であって、小数第 min{k∈N|ak≠bk} 位の大小だけで 0 . a1 a2 ・・・ と 0 . b1 b2 ・・・ の大小は決まる。
違うと言うなら反例を挙げてみて。
619132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 09:11:52.57ID:rbnA/11j
誤答おじさんは位取り記数法から分かってませんでしたとさ
小学校からやり直した方が良いのでは?
620132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 09:22:40.87ID:pSVCLixR
>>618
大体大丈夫だが、例えば、0.5000…と、0.4999…は、最後まで大小が決まらない(一致するから)
2026/04/30(木) 09:22:55.99ID:NNvcVYzi
>>618-619
γ+0.021 と π^/2−1 を手計算で比較してみればよい
小数点以下何桁かの手計算で比較をすることになる
2026/04/30(木) 09:32:15.58ID:NNvcVYzi
γ+0.021 と π^/2−1 → γ+0.081 と π^/2−1

γ+0.021<π^/2−1
2026/04/30(木) 09:36:07.13ID:pSVCLixR
有理数か無理数かの判定が、小数点以下の有限桁の計算で判定できる
と思ってる人がいたら、その人は有理数と無理数の定義がわかってない

マジ笑えない
624132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 09:42:53.06ID:rbnA/11j
>>620
確かにその例外はあるね。

誤答おじさんの言うところの
>小数点以下何桁もの数値の違いが
>不等号の向きの明暗を分けて
>間違った不等式を導くことがことがある
がその例外を指してるのだろうか。

その例外の不定性は不等か否かの不定性であって不等号の向きの不定性ではないはず。
つまり 0.5000…と、0.4999… は、0.5000…>0.4999… か 0.5000…=0.4999… かが不定で 0.5000…<0.4999… はあり得ない。
だから不等号の向きについて語ってるおじさんの発言はその例外とは無関係な間違った発言だと思うけど。
2026/04/30(木) 09:45:12.73ID:5hgxb/tY
>>595
学歴厨・経歴厨って多いよな。他人の経歴を陳列してドヤすごいだろ、ってやつ
ちょっとでもケチつけられると自分が馬鹿にされたかのように烈火の如く怒り出す
2026/04/30(木) 09:49:39.20ID:NNvcVYzi
>>623-624
君達、具体的な数学定数や式の近似値の評価を
小数点以下の桁で調べて不等式を得る
という経験をしたことがないようだね
627132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 09:53:15.79ID:rbnA/11j
>>626
だから反例を挙げてって >>620のタイプの例外を言ってる? 違うんでしょ?
628132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 09:54:32.38ID:rbnA/11j
経験がーとか言っても始まらない
反例を挙げるべし
挙げれないなら間違いを認めなさい
2026/04/30(木) 10:01:56.61ID:pSVCLixR
>>624
そうね
0.5000…>=0.4999… は、言える
2026/04/30(木) 10:03:22.53ID:pSVCLixR
>>625
まぁ、自分が学歴でマウントしたい人なんでしょう
2026/04/30(木) 10:06:20.68ID:NNvcVYzi
>>627

>>620のタイプの例外ではない
3γ/2+7e/2 と π^2 の手計算による大小関係の比較などのような種類の
2つの実数の手計算による大小関係の比較のことを指している
632132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 10:13:44.77ID:rbnA/11j
>>630
だからといって他人の学歴・経歴陳列は草
633132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 10:14:33.14ID:rbnA/11j
>>631
分かったから反例はよ
2026/04/30(木) 10:31:27.61ID:5hgxb/tY
山下真由子の経歴を貼っては悦に入る趣味をもっていた人が
実は山下真由子は女子枠採用だった、
そもそも大学院生を採用する話ありきのプロジェクトだった、
という事実に直面して発狂してるのか
2026/04/30(木) 10:32:06.97ID:NNvcVYzi
>>633
無限級数表示されたπやeの定義を使って
3γ+7e と 2π^2 の大小関係を手計算で調べて
3γ/2+7e/2 と π^2 に関する不等式
3γ/2+7e/2>π^2
を得るような操作のことをいっている
636132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 10:46:45.53ID:X8ilCd65
>>620
ですね
637132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 10:51:31.65ID:rbnA/11j
>>635
君、反例の意味分かる?
638132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 10:53:43.77ID:X8ilCd65
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
n+3γ/2+7e/2

n+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
639132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 11:00:14.19ID:X8ilCd65
実数xをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
x+3γ/2+7e/2

x+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
640132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 11:00:47.88ID:X8ilCd65
[0,1]から実数xをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードに
x+3γ/2+7e/2

x+π^2
を2進小数で書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取る
Aは残った方を取る
カードに書かれた数が大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
2026/04/30(木) 11:01:19.96ID:NNvcVYzi
>>637
無限級数表示されたπやeの定義を使って
3γ/2+7e/2 と (10π^2)/9
の手計算による大小関係の比較を調べて
不等式を得る操作でどうだい
2026/04/30(木) 11:07:03.42ID:4/EeZ5K7
>>641
どうだいって何が?
2026/04/30(木) 11:13:11.51ID:NNvcVYzi
>>642
整数部分が同じであっても
小数点以下何桁もの数値の違いが
不等号の向きの明暗を分けて
間違った不等式を導くことがことがある
ということの具体例のことだよ
644132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 11:16:52.88ID:X8ilCd65
>>592
彼の人はそう言うような気はしますがハテサテ
645132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 11:22:36.64ID:X8ilCd65
3γ/2+7e/2≒10.3798
(10π^2)/9≒10.9662
646132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 11:23:24.46ID:X8ilCd65
(つまらん)
647132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 11:50:03.78ID:EBK3K76g
確率おじさんはとっとと決着つけろよ
2026/04/30(木) 13:34:29.17ID:rbnA/11j
誤答おじさんとサルは数学以前に言葉が通じない
649132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 16:47:55.78ID:S99WZmyg
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの任意
2枚のカードどちらにもnを書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムに1枚のカードを取り
Aは残ったカードを取る
カードに書かれた数が同じだったらBの勝ち
異なっていたらAの勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
650現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/04/30(木) 17:50:53.43ID:9m1CyGZY
>>616
(引用開始)
そもそも箱入り無数目は
数学は高校卒業で終わった工学部卒君が想像する
(工学的)「応用の問題」ではない
単に手品
(引用終り)

終わった
なので、コテつける

”箱入り無数目は 単に手品”
同意だよ(^^

1)手品のタネは 零事象
2)可算無限個の箱の同値類の一つの元が 零事象
3)証明は簡単で、有限決定番号nとは nから先の無限個の一致をいう https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/1
 1個の一致確率 p<1 とすると 無限個の一致確率は p^∞=0
4)二つの列の 有限決定番号n1とn2の大小比較で 確率1/2だというが
5)がしかし、有限決定番号n1とn2は、零事象 >>272
 ゆえに、全体では0*(1/2)=0です■w(^^

(参考)
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-probability-event/
wiis
零事象・ほとんど確実な事象
可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます
可測事象Aの確率がゼロである場合には、このような事象Aを零事象(zero-probability event)と呼びます。
零事象は空事象であるとは限りません
651132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 18:13:03.13ID:rbnA/11j
ストローマン論法が止まらないサル
652132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 18:23:34.21ID:rbnA/11j
仮に箱入り無数目がある特定の決定番号のときだけ成立するなら零事象との指摘は的を射る。
しかし実際には任意の決定番号で成立する。つまりサルは勝手に事実を改ざんしている。
これがストローマン論法でなくて何なのか?
653132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 18:29:55.21ID:rbnA/11j
というかn1とはs1の決定番号につけたラベルであって、s1の決定番号がある自然数n1になると言っているのではない。
このことは既に指摘済みで、サルがヒト語を解さないだけの話。
サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
654132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 18:36:22.34ID:rbnA/11j
s1の決定番号に付けたラベルがn1なのだから、s1の決定番号がn1になる事象は零事象どころか壱事象である。
と、アホにも分るように説いて聞かせたところでサルの耳に念仏。
畜生界のサルに人界の数学は無理なので諦めろ。
655ZFC
垢版 |
2026/04/30(木) 21:02:58.52ID:pSVCLixR
>>650
>終わったので、コテつける

トンデモ教育の為、コテつける


>”箱入り無数目は 単に手品”
>同意だよ

理由が間違ってるよ 高卒素人 世田(仮称)君

>手品のタネは 零事象

ぶぶー 
正しい手品のタネは「箱の中身が定数で、列の選択が確率変数」

>可算無限個の箱の同値類の一つの元が 零事象
>証明は簡単で、有限決定番号nとは nから先の無限個の一致をいう
>1個の一致確率 p<1 とすると 無限個の一致確率は p^∞=0
>二つの列の 有限決定番号n1とn2の大小比較で 確率1/2だというが
>しかし、有限決定番号n1とn2は、零事象
>ゆえに、全体では0*(1/2)=0です■

ぶぶー
同値類の代表元は同値類の任意の元と尻尾同値
したがって同値類の任意の元は代表とそれぞれ
ある自然数nから先の無限個のすべての箱で一致する
このnを決定番号とする
したがって有限決定番号が零事象になるわけがない

とはいえ、そもそも列自体が確率変数でないので無意味
箱の中身が定数なので、100列も全て定数
代表は選択公理によってすべて決定しているので
決定番号も自然数として100個決まっている
だから、その中の単独最大番号の列を選ばなければ勝てる
その確率は列のランダム選択で1-1/100=99/100
656ZFC
垢版 |
2026/04/30(木) 21:15:52.85ID:pSVCLixR
>正しい手品のタネは「箱の中身が定数で、列の選択が確率変数」

まず、箱の中身を定数にしてしまえば、
箱の中身と同値類の代表が決まるので
各箱について、代表との一致の有無が決まる

そして、箱入り無数目が
「無限個の箱から代表と相違する有限個の箱を避けて選ぶゲーム」
になる

ここで100列のそれぞれについて
他の99列の決定番号の最大値を番号とする
1つの箱を選ぶように仕向けることで
「100の箱から代表と相違する1つの箱を避けて選ぶゲーム」
になる

これで確率論による確率評価が可能になる

ただ、これは箱が可算無限個だったから必要なので
実は非可算無限個かつ、[0,1]内の実数で附番していれば
ただ、その中から箱をランダムに1箱選ぶだけでいい

それだけで、代表と相違する箱を選ぶ確率を0にできる

これで勝ったな

残念でした 選択公理が全く理解できなかった高卒素人世田(仮称)君 さようなら〜(@^^)/~~~
657132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/30(木) 22:14:24.78ID:woEUsacc
転載
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774529018/326
慌てる乞食は貰いが少ない 2026年7月17日を待て
https://zen.ac.jp/news/zmcpostevent0331
2026/03/31 プレスリリース ZEN大学
IUT(宇宙際タイヒミューラー)理論のコンピューターによる検証を目指すZEN数学センターの新プロジェクト「LANA」を発表 世界3大学による国際共同研究として始動
2026年7月17日 LANAプロジェクトに関して、活動の中間報告記者発表を予定しています。IUT理論の検証について、その時点での検証結果を詳しく公表する計画です

https://youtu.be/2jgBBw6XjQ4?t=218
ZEN数学センター IUT理論の計算機検証に関する新プロジェクト「LANA」発表 ニコニコニュース 2026/03/31
【概要】
日時:2026年3月31日 若山正人(ZEN大学長)、加藤文元(ZEN大学教授)他
コメント
@saburousaitoh
3 週間前
素晴らしい研究計画ですね。 真相が明かにされるのは 時間の問題と期待されますが、是非に及ばず、方法が 今後の数学のあり様に 甚大な貢献がなされると期待されますね。これを機会に 日本の数学界が 新しい時代に後れを取らないように期待したい

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/news-japanese.html
望月新一
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Formalization%20of%20IUT%20(2026-04).pdf
ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026
P2
§1. Lean formalization ( LeanForm) as a communication tool
P4
§2.First steps toward the LeanForm of IUT
The main strategy for the LeanForm of IUT:
Stage 1: [IUTchIII] Theorem 3.11 => Corollary 3.12 (since this has received the most public attention!)
Stage 2: Proof of [IUTchIII] Theorem 3.11 modulo [IUTchI-II]
Stage 3: [IUTchI-II] modulo earlier results (1995- 2015) on anabelian geometry/Frobenioids/theta functions, etc.
Stage 4: Earlier results (1995- 2015): [pGC], [GeoAn], [AbsAnb], [NCBel], [AbSc], [SemiAn], [QuCnf], [CbGC], [Con g], [FrdI-II], [EtTh], [GenEll], [NodNon], [AbsTopI-III]
Stage 5: Numerical aspects ([IUTchIV], [ExpEst])
(We are currently in the early skeletal portion of Stage 1.)
P6
§3.Brief review of inter-universal Teichmuller theory (IUT)
P9
§4.Skeletal Lean code for 3.11.5 => 3.12
P11
We chose to concentrate on this aspect of the theory rst since this aspect of the theory i.e., Stage 1: [IUTchIII] Theorem 3.11 => Corollary 3.12 (cf. the discussion at the beginning of 2) hasreceived the most public attention. Indeed, this aspect corresponds to the essential nontrivial content of the theory, i.e., that the height of the elliptic curve under consideration is equal to N times the height of the elliptic curve (where N is a large positive number), up to a small discrepancy (arising from (Ind1,2,3) + hull), thus implying a bound on the height.
658現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/04/30(木) 22:23:45.39ID:woEUsacc
>>655
>とはいえ、そもそも列自体が確率変数でないので無意味
>箱の中身が定数なので、100列も全て定数

ナンセンス
大学入試として

いま2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)

a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)

しっぽ a3=b3となる確率
P(a3=b3)=1/6■

トンチンカンあたまでは、難しいか?
w大内部進学では、大学入試問題が 難しいか? (^^
659132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 22:26:51.68ID:rbnA/11j
何の話してんだ?このサル
660132人目の素数さん
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2026/04/30(木) 22:48:20.12ID:Ifog6ZIb
全く理解を拒否してますね
自分の違和感を明確にして
なぜその違和感が生まれるのか
自己反省することもありません
661現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/04/30(木) 23:31:19.63ID:woEUsacc
>>657 補足
>https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Formalization%20of%20IUT%20(2026-04).pdf
>ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026

これ結構おもしろい
1)”§2.First steps toward the LeanForm of IUT” Stage 1〜5
 いま Stage 1の1/3くらいか
 だが、最大の山場かもね (^^
 7月17日中間報告記者発表を予定
2)”§3.Brief review of inter-universal Teichmuller theory (IUT)”
 ”Lean formalization”のために、Lean チームに理解してもらう必要があるんだw
 いままで、プロ数論屋相手だったから「論文読め」「全部書いてある」で ふんぞり返っていた
 だが、それでは ”Lean formalization”が進まない。微笑ましいね (^^
 で、これ まさに >>28のTerence Tao <“big picture”>
 もっと早くこれをやれば良かった。が、いまからでもやる方がいい(というか やらざるを得ない)
3)”§4.Skeletal Lean code for 3.11.5 => 3.12”
 望月さん、いままでは 「3.11 => 3.12 は自明」とうそぶいていた(越川先生に対して)
 違ってたんだw まあ 「3.11.5 => 3.12」と反省したんだw
 じゃあ、本来は あるべき「3.11.5 => 3.12」が抜けていたんだよね 望月さん

さてさて、7月17日金がいまから楽しみだ (^^
(ICM2026 20–21 July だから その前という設定かな?)
662現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/04/30(木) 23:48:14.01ID:woEUsacc
>>658 補足
一を聞いて十を知る という人がいる
その逆が
一知半解

さて
(引用開始)
2列
列A=(a1,a2,a3)
列B=(b1,b2,b3)
a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
しっぽ a3=b3となる確率
P(a3=b3)=1/6■

しっぽ a3=b3,a2=b2 二つが一致する確率 1/6^2
三つが一致する確率 1/6^3
これを一般化するよ
列A=(a1,a2,a3,・・ad,ad+1,・・am)
列B=(b1,b2,b3,・・bd,bd+1,・・bm)
ここで、d番目から最後のm番目までの一致確率は
1/6^(m-d) となる
これは 有限長さmの場合

さて 無限列
m→∞とすると m-d→∞ となり 1/6^(m-d)→0
即ち、無限列で A,B2列の決定番号dより後のしっぽが一致する場合
すなわち
札付きや 箱入り無数目における
有限の決定番号dの確率は(これをPとして) P→0■
つまり 有限の決定番号dとは 無限長の可算無限個のしっぽの箱が一致するという定義なので
その定義から ただちに”P→0”が導かれる
QED
663132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 00:43:59.00ID:XwOb/e9N
>>662
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
664132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 00:45:41.35ID:AAI4Ds5l
(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)
665132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 00:53:02.58ID:AAI4Ds5l
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
666132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 04:34:04.25ID:b+Ukg5f3
>>658
>大学入試
>いま2列がある
>列A=(a1,a2,a3)
>列B=(b1,b2,b3)
>a1,a2,a3と、b1,b2,b3には、
>サイコロを振った”結果”の出目が入っているとする
>(値は決まっているが、まだ見ていない。なので 推察するしかない!)
>しっぽ a3=b3となる確率
>P(a3=b3)=1/6■

ナンセンス

大学1年の定期試験
今無限列2列A,Bがあるとする
A,Bともそれぞれある自然数m,nの番目から先が0
そしてm<nだとする
A,Bからランダムに1列選んでAを選ぶ確率 1/2
このときA[n]は0■

工学部卒にはわからんか

>>659
工学部卒は人の話が理解できんか

>>660
工学部卒はそもそも問題を取り違えているので無意味
2026/05/01(金) 04:50:54.83ID:b+Ukg5f3
>>662
>さて 無限列
>m→∞とすると m-d→∞ となり 1/6^(m-d)→0
>即ち、無限列で A,B2列の決定番号dより後のしっぽが一致する場合
>有限の決定番号dの確率をPとすると、P→0■
>つまり 有限の決定番号dとは 無限長の可算無限個のしっぽの箱が一致するという定義なので
>その定義から ただちに”P→0”が導かれる

A,Bは尻尾同値である必要がないが
工学部卒にはわからんか?

Aはその同値類の代表RAと尻尾同値
Bはその同値類の代表RBと尻尾同値
したがってどちらも有限の決定番号dA、dBを持つ
工学部卒にはわからんか?

dA<dBならば A[dB]=RA[dB]
dA>dBならば B[dA]=RB[dA]
dA=dBならば A[dB]=RA[dB] & B[dA]=RB[dA]
工学部卒にはわからんか?
2026/05/01(金) 04:54:42.57ID:b+Ukg5f3
>>661
3.11⇒3.12のうち
3.11.5⇒3.12は開通したらしいが
3.11⇒3.11.5は未開通

>さてさて、7月17日金がいまから楽しみだ

悪性自己愛君の最後の日だな アーメン
2026/05/01(金) 07:33:27.49ID:FHtkmk2v
0.5000…=0.4999…
670132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 07:43:50.30ID:NHJLxQb0
まず
>>662 訂正

m→∞とすると m-d→∞ となり 1/6^(m-d)→0
 ↓
m→∞とすると m-d+1→∞ となり 1/6^(m-d+1)→0
(大学入試では気をつけよう(^^)

次に
>>664
>(「最後」があってはいけないとまるで理解できていない)

コーシー列 wikipedia
『有限数列 (x1 ,x2, …, xk) は xk = xk+1 = xk+2 = … と延長することにより、コーシー列と見なせる』
”・・見なせる”

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%88%97
コーシー列
コーシー数列
無限数列 (xn) について
lim n,m→∞|xn−xm|=0
が成り立つとき、数列 (xn) はコーシ−列である(あるいはコーシー的である、コーシー性を持つ)という。有限数列 (x1 ,x2, …, xk) は xk = xk+1 = xk+2 = … と延長することにより、コーシー列と見なせる。

 >>62より
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
671現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/01(金) 07:52:47.55ID:NHJLxQb0
>>670 補足
(引用開始)
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
(引用終り)

さて
・時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
 可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
 二つの数列の各項が一致することと定義されている
・定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
 このとき、一対の項が一致する確率は1/6
・ある有限番号nから先の無限の組が
 一致する確率は1/6^∞=0■
672132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 07:57:25.35ID:NHJLxQb0
>>671 補足の補足
>一致する確率は1/6^∞=0■

・一致する確率は、非存在を意味しない
・それは、零事象である (>>650
・繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない

(参考)>>650より
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-probability-event/
wiis
零事象・ほとんど確実な事象
可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます
可測事象Aの確率がゼロである場合には、このような事象Aを零事象(zero-probability event)と呼びます。
零事象は空事象であるとは限りません
673132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 07:58:59.23ID:NHJLxQb0
>>672 タイポ訂正

・一致する確率は、非存在を意味しない
 ↓
・一致する確率0は、非存在を意味しない
674132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 08:36:39.80ID:AAI4Ds5l
なるほど無限列の中で有限列の延長であるものを考えるか
その集合
F={s∈X^N|∃n∀m>n sm=sn}
では箱入り無数目は機能するので何の問題もナイ
しかもこの場合は選択公理もいらない
箱入り無数目はGame1だが
これはGame2のバリエーション
それも理解してないのか
しかし彼の人が言っていたのは
ある自然数nに対して
sの項がn個しかない場合「そのn個の中から当てる」というもの
これは箱入り無数目にはない強すぎる制限を課すため
箱入り無数目の戦略は機能しない
しかし
そのそれぞれの有限数列を延長して無限長に伸ばすならどの数列も
n+1番目の項を開けてn番目の項を当てられる
つまり
自分の主張が無意味になることを理解してないのか
675132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 08:44:14.70ID:AAI4Ds5l
まさに「猿知恵」と呼ばれるに相応しい
676132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 08:50:11.58ID:AAI4Ds5l
>>666
>工学部卒はそもそも問題を取り違えているので無意味
実は自分の主張は箱入り無数目そのものでないことは理解していて
それを認めたくないため2つの問題が同じだという主張をしている可能性は無いかな
数学的に誠実でない人格の持ち主であるかも
677132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 09:31:55.62ID:XwOb/e9N
>>670
>まず訂正
無意味。>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
678132人目の素数さん
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2026/05/01(金) 09:34:19.07ID:XwOb/e9N
>>671
>>406が読めないサルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
679現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/01(金) 09:46:43.45ID:Oxm7/o+J
>>671 補足の補足
(引用開始)
・時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
 可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
 二つの数列の各項が一致することと定義されている
・定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
 このとき、一対の項が一致する確率は1/6
・ある有限番号nから先の無限の組が
 一致する確率は1/6^∞=0■
(引用終り)

ここ
 >>62より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!

と符合している
つまり、『n1,n2は確率変数になっていない』
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
は、決定番号nつまり、2つの無限列において nから先の二つの項が 一致して それが無限に続くとき
サイコロの出目なら 二つの項の一致という定義より p=1/6となって
無限の組が一致する確率は1/6^∞=0

『n1,n2は確率変数になっていない』
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
は、確率0の零事象の中の話だってことだね!■(>>672-673
680132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 10:37:44.25ID:b+Ukg5f3
>>670
>『有限数列 (x1 ,x2, …, xk) は xk = xk+1 = xk+2 = … と延長することにより、コーシー列と見なせる』

>>674
>この場合は選択公理もいらない

然り

具体的には、上記の数列の同値類の代表として
全ての項が同じ数の無限列をとることができる

したがって、選択公理を使わずに代表が決まる

ああ、だから、この発言だけHN無しなのね 世田(仮称)君
681132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 10:46:43.95ID:b+Ukg5f3
>>671
>さて 時枝 箱入り無数目のしっぽ同値とは
>可算無限列で、ある有限番号nから先の無限列において
>二つの数列の各項が一致することと定義されている
>定義より、サイコロの出目を使って 二つの数列を作ったとして
>このとき、一対の項が一致する確率は1/6
>ある有限番号nから先の無限の組が一致する確率は1/6^∞=0■

このこと自体は(箱の中身を確率変数とする前提では)正しいが

だから任意の自然数nについて
nが決定番号となる確率は0
というなら、それは誤りである

何度も繰り返しているように
その場合測度の可算加法性から
全事象の確率が0になるので矛盾

したがって正しくは任意の自然数nについて
nが決定番号となる確率は非可測

しかしながら高卒素人世田(仮称)君は
頑なに「非可測」という言葉を使わない
非可測な集合は存在しないといいたいようだ

実にトンデモといわざるを得ない(笑)

なお、決定番号nの事象が非可測だとしても
箱入り無数目には何の問題もない
なぜなら、箱の中身を確率変数としてないから

つまり高卒素人世田(仮称)君の計算
1/6^nは全く無意味なのである。
682132人目の素数さん
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2026/05/01(金) 10:50:20.75ID:b+Ukg5f3
>>672
>確率0は、非存在を意味しない
>それは、零事象である
>繰り返すが、確率0は 必ずしも 非存在を意味しない

・そもそも決定番号nの事象は確率0でないので誤り
・さらにいえば、箱入り無数目では箱の中身は確率変数でないのでそういう思考自体無意味
683132人目の素数さん
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2026/05/01(金) 11:07:22.45ID:b+Ukg5f3
>>679
>https://imgur.com/wHI3DZv
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
>・この問題の方法は成り立たない
>・n1,n2は確率変数になっていないから

「札付きの定理」では
箱の中身を確率変数としているから
その場合n1,n2は非可測になる
(「確率変数になっていない」とは「非可測」のこと)

>2つの無限列において
>nから先の二つの項が 一致して それが無限に続くとき
>サイコロの出目なら 二つの項の一致という定義より p=1/6となって
>無限の組が一致する確率は1/6^∞=0
>確率0の零事象の中の話だってことだね!

まったく誤り

決定番号1の確率をxとすると
決定番号2の確率は(6-1)x
決定番号3の確率は6^(6-1)x
・・・
となる

このとき確率の可算加法性から無限級数
x+(6-1)x+6(6-1)x+6^2(6-1)x+…
が1とならねばならないが
そのようなx∈Rが存在しない、
だから非可測、という話

高卒素人世田(仮称)君のいうx=0だと
x+(6-1)x+6(6-1)x+6^2(6-1)x+…
が0になってしまうので矛盾
684132人目の素数さん
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2026/05/01(金) 11:09:34.51ID:b+Ukg5f3
>>679
https://imgur.com/iR4UNuV
>数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
>・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
>・なるほどな 確かにそうだよな!

そもそも自然数をランダムに選べない
そういう確率測度が設定できないから
(「アルキメデスの原理」任意のε>0についてそれぞれあるn(ε)が存在し、n(ε)*ε>1となるから)
2026/05/01(金) 11:12:58.41ID:b+Ukg5f3
結論

高卒素人世田(仮称)君が分かってないこと

・選択公理
・非可測性
・アルキメデスの原理

つまり、彼はヴィタリ集合が非可測となることの証明が理解できてない
だから決定番号nの事象の非可測性も証明できない(基本、同じやり方で出来るから)
686132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 11:30:33.52ID:b+Ukg5f3
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合(注:[0,1]^Nとは異なる)には測度が設定できない

[0,1]^nからみると[0,1]^(n-1)は測度0だが
この理屈で任意の自然数nについての[0,1]^nを測度0とすると
その可算和集合の測度も0になるので、矛盾

ちなみに[0,1]^Nの中では
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の測度は0
つまり、[0,1]^Nのほとんどすべての要素は
任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合
の要素ではない

任意の自然数nについての[0,1]^nの可算和集合の要素は
全ての項が0となる列と尻尾同値だが、
[0,1]^Nのほとんどすべての要素はそうではない
687現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/01(金) 16:19:11.48ID:Oxm7/o+J
>>661

追加 ホイヨ
https://ivanfesenko.org/?page_id=80
News – Ivan Fesenko
・IUT and Lean: S. Mochizuki’s talk at a workshop on AI and math theorem provers on April 10

https://aitpm.github.io/
Workshop on AI and Theorem Provers in Mathematics
AITPM

Recordings
https://www.youtube.com/playlist?list=PL1Z5Z34WXMIE1B1BOVdn-2FnIoSXLBTJQ
A video playlist of the workshop is available on YouTube.

https://youtu.be/H4n1XIa2flI?list=PL1Z5Z34WXMIE1B1BOVdn-2FnIoSXLBTJQ&t=1
Shinichi Mochizuki: On the Formalization of IUT: a preliminary progress report
exlean
2026/04/15
In this talk, we survey preliminary work conducted by my research group at RIMS, Kyoto University, since the fall of 2025 on the long-term project of formalizing IUT (inter-universal Teichmüller theory). This work began with the organization of this project into various stages (Stages 1〜5) and revolves (not so much around writing complete Lean code for the mathematical content of IUT in its entirety, but rather) around the idea that Lean can utilized as a communication tool for recording the precise logical structure of key portions of the logic of IUT in such a way that Lean code can be used to communicate this logic in a more precise and effective way than conventional natural language- based mathematical discourse to mathematicians who have professional expertise in writing Lean code (i.e., who, unlike my research group at RIMS, have the capacity to generate substantial quantities of professionally written Lean code). Finally, we discuss in detail, as a sort of case study, the reorganization into suitable blackboxes, from a Lean formalization-oriented point of view, of the logic of the final portion “3.11⇒3.12” of the third paper on IUT, since it is this portion of IUT that has received the most public attention. The skeletal Lean code that we wrote for this portion of IUT constituted a remarkably successful case of the use of Lean as a communication tool.
2026/05/01(金) 16:38:18.42ID:b+Ukg5f3
>>687
自国自慢したいだけの高卒素人が
またなんか吠えてますね
689現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/01(金) 16:43:04.42ID:Oxm7/o+J
ホイヨ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/15-16
「スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)」
より
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
 と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
 代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
 | f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
 F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
 多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
 が問題となる。
 ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
 (可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
 全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
 このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
 例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
 そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
 常に m<n つまり P(m<n)=1
 逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
 二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです

つづく
690132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 16:43:25.36ID:Oxm7/o+J
つづき

上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
 特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
 当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
 の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
691132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 17:19:36.04ID:XwOb/e9N
>>689
>全事象 Ω=N とすると
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
692132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 17:20:42.39ID:XwOb/e9N
>>690
>全事象 Ω=決定番号の集合
箱入り無数目のΩ={1,2,・・・,100}だからストローマン論法。
サルのストローマン論法は聞き飽きた。
2026/05/01(金) 17:22:33.01ID:njJORvGt
飽き飽きしている。
694132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 17:23:45.28ID:XwOb/e9N
>>690
>4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
> 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
箱入り無数目は「ある箱の中身を当てるゲームではなく箱を当てるゲーム」と言ってるのにサルはヒト語が分らない。
サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
2026/05/01(金) 17:33:52.66ID:U2vx9/u7
朝鮮jin
2026/05/01(金) 18:36:56.40ID:b+Ukg5f3
>>689
>最大値関数 ”D(i)=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
>無造作に ”D(i)≧d(si)”としてしまっているところだね
>それは ”スベっている” ということです

スベってるのは、高卒素人世田(仮称)君

>>690
>「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
>ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、
>実数の一点 r∈[a,b] の測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。
>確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!

箱入り無数目における確率変数を間違ってる

箱入り無数目の確率変数はi∈{1,…,100}

つまり選ばれる箱は
s1[D(1)],…,s100[D(100)]の100個 (D(i)==max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
そのうちd(si)>D(i)によりsi[D(i)]≠r(si)[D(i)]となる箱はたかだか1個
そしてs1,…,s100は定数であるから上記のiも決まっている
その決まっているiをランダム選択で選ばない確率は1-1/100

箱の中身が[a,b]だとして、[a,b]の確率測度なんて全く使わない
箱の中身は確率変数ではないのだから

高卒素人世田(仮称)君
定数である箱の中身を、分かってないというだけで、確率変数と誤解し
確率変数である列番号を、俺は必ずある番号を選ぶ、とかいうわけのわからない理由で、定数と誤解し
全く異なる確率問題と誤解した上で、解けないと吠え散らかす

哀れなもんです
2026/05/01(金) 18:44:03.92ID:b+Ukg5f3
高卒素人世田(仮称)君は、選択公理が理解できないので、
同値類の代表は、同値類の全体からランダム選択するもの
と勝手に決めつけている

残念ながら、代表のランダム選択は不可能である
まあ、それはいいとしても、問題なのは、選択公理を使わない限り、
代表選択が、列の開示情報によらないようにできない点である

高卒素人世田(仮称)君は、
「代表選択が、列の開示情報によらないようにできない」
を勝手に常識としている
つまり選択公理を無意識に否定している
(だから自分が選択公理を否定してることに気づかない)

まあ、集合論の公理も知らない、論理式も読めない
高卒素人世田(仮称)君だから致し方ないが
698132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 19:05:02.87ID:AAI4Ds5l
箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
時枝さんの記事の最後の部分
彼の人が理解に至らない罠のような記述の
独立な確率変数の無限族についての考察は
それ自体は面白い話だと思いますね
ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
いくらでも1に近い確率1-1/nで
その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
確率変数の独立性とはなんぞやと
彼の人のようにあるいは京大マンガのように
誤解・疑問を生むことになる訳です
言わば「箱入り無数目の応用」により
安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
699132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 20:28:31.61ID:NHJLxQb0
>>690
(引用開始)
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
(引用終り)

1)多項式環 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
 形式的冪級数環 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
 2次元線形空間 (a0,a1) ←→ 多項式 a0+a1x 1次式
 3次元線形空間 (a0,a1,a2) ←→ 多項式 a0+a1x+a2x^2 2次式
  ・
  ・
 n次元線形空間 (a0,a1,a2・・an) ←→ 多項式 a0+a1x+a2x^2・・+anx^(n-1) n-1次式
  ・
  ・
 無限次元線形空間 (a0,a1,a2・・an・・) ←→ 形式的冪級数 a0+a1x+a2x^2・・+anx^(n-1)・・ 形式的冪級数式
2)無限数列しっぽ同値 (=形式的冪級数のしっぽ同値)
 A=(a0,a1,a2・・an-1,an・・)とB=(b0,b1,b2・・bn-1,an・・)
 ここに an-1≠bn-1 として しっぽan・・が一致しているので
 A,Bをベクトルと見て差を取ると
 A-B=(a0-b0,a1-b1,a2-b2・・an-1 - bn-1,0・・)
 多項式としての表現では(n-1次多項式)
 (a0-b0)+(a1-b1)x+(a2-b2)x^2・・(an-1 - bn-1)x^(n-1) となる
3)ここで、都築暢夫 多項式環F[x]は 無限次元 を思い出そう
 3次元空間のベクトルは3次元、n次元空間のベクトルはn次元、無限次元空間のベクトルは (当然)無限次元
4)さて、無限次元線形空間 (a0,a1,a2・・an・・)を、形式的冪級数と見ると
 しっぽ同値から、都築暢夫の多項式環F[x]を生じるが それは無限次元線形空間(但し基底ベクトルの無限線型結合を許さない(下記))
(一方 形式的冪級数は、基底ベクトルの無限線型結合までを許す)
5)無限次元の線形空間から 無作為に ベクトルをとれば その次元は発散
 無限次元の多項式環F[x]から 無作為に 多項式をとれば その次数も発散
 ゆえに、n1,n2の大小比較は無意味!■

(参考) 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%BA%E5%BA%95_(%E7%B7%9A%E5%9E%8B%E4%BB%A3%E6%95%B0%E5%AD%A6)
解析学
付加的な構造を備えた無限次元線型空間における別の種類の「基底」の概念
そのような基底の概念で極めて重要なものとしては、ヒルベルト空間上の正規直交基底やノルム線型空間上のシャウダー基底(英語版)およびマルクシェヴィチ基底(英語版)が挙げられる。
これらの基底概念に共通する特徴は、全体空間を生成するのに基底ベクトルの無限線型結合までを許すことである
700132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 20:45:16.09ID:AAI4Ds5l
(デタラメにも程がありますね)
701132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 20:54:20.00ID:XwOb/e9N
バカは死ぬまで治らない
702132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 21:03:37.95ID:XwOb/e9N
>ゆえに、n1,n2の大小比較は無意味!■
「自然数全体の集合は通常の大小関係で全順序」を全否定するサル発見!
703132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 21:44:56.05ID:NHJLxQb0
>>698
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが

確率変数と確率過程の
知識不足ですよ
下記をば

(参考)
https://www.math.sci.ehime-u.ac.jp/

~ishikawa/1021-pp.pdf
石川 保志 (Yasushi Ishikawa) 愛媛大
確率過程入門講義ノート2021
1 基礎概念
1.1 確率空間(確率過程入門)
1.2 測度論的基礎
1.3 余談: 確率とは何か
1.4 (1.6.4) いくつかの組み合わせ論的等式
2 確率過程(Poisson 分布とPoisson 過程) 2.1 ジャンプのある伊藤過程
2.1.1 一般の確率変数と平均
2.1.2 モーメント母関数
2.2
2.2.1 連続な確率過程
1.7.2 ブラウン運動
2.2.2 不連続な確率過程
2.2.1 ポアソン過程
2.2.2 複合ポアソン過程
3 Poisson ランダム測度とLevy 過程
3.1 Poisson ランダム測度とLevy 過程
3.2 L¶evy 過程の例
5 マルチンゲールとセミマルチンゲール
5.0 部分σ-加法族、フィルトレ−ション、停止時刻
5.1 マルチンゲールとセミマルチンゲール
5.2 セミマルチンゲールに関する確率積分
6 伊藤の公式
6.1 伊藤の公式
6.2 伊藤の公式の証明ジャンプのある伊藤過程
7 損害保険数理
7.1 クレーム総額分布
7.2 破産確率の計算
704132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 21:54:44.35ID:AAI4Ds5l
(憐れ)
705132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 22:56:19.51ID:NHJLxQb0
>>703
>https://www.math.sci.ehime-u.ac.jp/
>
>~ishikawa/1021-pp.pdf

これが通らなかったが はて?
https://www.math.sci.ehime-u.ac.jp/~ishikawa/1021-pp.pdf
706132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/01(金) 23:33:26.94ID:NHJLxQb0
>>704
>(憐れ)

有名な話だが、下記亀澤 宏規(かめざわ ひろのり)
三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役代表
東大数学科修士卒の異例の経歴
平成2年に国債の先物オプション市場が始まる時に 銀行でオプション業務を立ち上げた
ブラック・ショールズ・モデルとは? これが 確率過程論の数学です
”文系人間にとってはなじみにくい”という(偏微分方程式ですからね)
伊藤清先生の理論が使われたという まあ、勉強してみてください
あ、余談ですが”役員報酬は、2022年度時点で3億3900万円、2023年6月時点の報告では2億5700万円”

(google検索)
亀澤 宏規の年収は?
AI による概要
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)社長の亀澤宏規氏の役員報酬は、2022年度時点で3億3900万円、2023年6月時点の報告では2億5700万円 と報じられています

https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h1651
文藝春秋PLUS
デジタル金融に人間の感覚を
経営トップ連続インタビュー「日本経済を止めるな」
亀澤 宏規 三菱UFJフィナンシャル・グループ社長
2020/09/13
部下100人から1人ぼっちに
 私の場合、最初に支店に配属された後、しばらくして新しい業務の立ち上げを数多く担当することになりました。今と違って昔は、若手にもいろいろ任せてもらえましたし、生意気にやってきたと思います。
 平成2年に国債の先物オプション市場が始まる時に、銀行でオプション業務を立ち上げたのが最初で、その後、金利の自由化が始まった時にはアセット・ライアビリティ・マネジメント(ALM)業務の立ち上げにも関わりました。

https://www.sigmabase.co.jp/useful/keyword/h/bs_model.html
シグマインベストメントスクール
金融エンジニアリング キーワード解説
ブラック・ショールズ・モデルはまた「難解」なことでも有名である。式形からして、文系人間にとってはなじみにくい。オリジナルの無配当株式を前提にした、コール・オプションの価格(C)の決定式は以下のようになる。


https://bunshun.jp/articles/-/40857
「なぜ文転するの?」と問われた院卒社員が、34年後にメガバンク初の“理系社長”になるまで――文藝春秋特選記事
「文藝春秋」編集部2020/10/13 source : 文藝春秋 2020年10月号
東大理学部で数学を学ぶ
 亀澤氏は県立宮崎西高校を卒業後、東京大学理学部数学科に進学。数学の若き秀才たちが集う、競争率約3倍の難関を突破して大学院の数学科にまで進み、整数論で修士論文を書いた。
面接で聞かれた「なぜ文転するの?」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E6%BE%A4%E5%AE%8F%E8%A6%8F
亀澤 宏規(かめざわ ひろのり)
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役執行役会長
略歴
1986年(昭和61年)3月 - 東京大学大学院理学系研究科(数学専攻)修士課程修了
1986年(昭和61年)4月 - 株式会社三菱銀行(現・株式会社三菱UFJ銀行)入行、横浜支店配属
2020年(令和2年)4月 - 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ取締役代表執行役社長グループCEO(現任)
707132人目の素数さん
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2026/05/02(土) 00:10:58.49ID:pqik1vKd
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さて根元事象・標本空間は何?
708132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 00:11:30.46ID:pqik1vKd
(憐れ)
709132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 00:17:51.95ID:GSYwqp5Q
>>706
下記動画「確率論_Chapter2_確率変数と分布関数(2.1‐2.4)」筑波
があるので、勉強してね

(参考)
https://youtu.be/X0Tvb1cafSA?list=PLlNAOVqfWaDkidtRVveRD-Qbc9ssTSdqp&t=1
確率論_Chapter2_確率変数と分布関数(2.1‐2.4)
OCW Tsukuba
2018/09/21 2014年度 確率論【HD】
2.1 例題
2.2 確率変数
2.3 分布関数
2.4 離散型確率変数

https://www.youtube.com/playlist?list=PLlNAOVqfWaDkidtRVveRD-Qbc9ssTSdqp
このコースを見る
8 回のレッスン
2014年度 確率論【HD】
OCW Tsukuba
710132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 02:57:18.64ID:eyoq1bzN
jinは頭の病気

統合失調症
2026/05/02(土) 04:43:45.57ID:s9SK3lp+
同じ書き込みはもうエエよ。
712132人目の素数さん
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2026/05/02(土) 07:52:08.20ID:GSYwqp5Q
>>711
じゃ、別のを
慶應大学講義 応用確率論 第二回 連続確率分布、確率変数、平均値
をどぞ (^^

https://www.youtube.com/playlist?list=PL7D76A37FD1490743
【理工学部講義】応用確率論
慶應義塾 Keio University ·
コース
14 本の動画 最終更新日: 2015/08/07

https://youtu.be/DKFrXASAWeY?list=PL7D76A37FD1490743&t=990
慶應大学講義 応用確率論 第二回 連続確率分布、確率変数、平均値
慶應義塾 Keio University
2011/10/01 【理工学部講義】応用確率論
慶應義塾理工学部 応用確率論 2011年度
講師 山本直樹
713132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 08:10:43.15ID:pqik1vKd
(憐れ)
714132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 08:22:37.86ID:GSYwqp5Q
>>704
>(憐れ)

ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ (^^
1)下記の吉田大学の札付きの定理では、同値類はサイコロの目の列 1〜6のしっぽ同値(正確には有限個の違いを無視する同値)
 一方、時枝 箱入り無数目では、任意実数 ri∈Rの数列のしっぽ同値
2)大は小を兼ねるで、札付きでも 時枝さんから 任意実数のしっぽ同値と代表を借用すれば、手間は省けるよね
 ところが、任意実数 ri∈Rでは大きすぎ
3)ここを批判しているのが、下記のAlexander Pruss氏の mathoverflow
 coin flip なら {0,1}だが、実数 ri∈Rでは then guess πとなって dumb strategy だと
4)つまり、サイコロの目という情報があれば、サイコロの目の数列の同値類を使うべきだし
 もし、サイコロの目という情報が無くても 1列を開ければ サイコロの目だと分るから
 その情報から、サイコロの目の列に絞るべきなのだ
5)ゆえに、箱入り無数目の”任意実数 ri∈R”では大きすぎで、これは dumb strategy■

(参考)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(coin flip ) If not, then guess π . (Yes, I realize that π∉{0,1} .)
Intuitively this seems a really dumb strategy..
answered Dec 11, 2013 at 21:07 Alexander Pruss

 >>62より
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
715ZFC
垢版 |
2026/05/02(土) 08:39:40.88ID:N12m0qf/
>>714
>ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ

それは似非ロジカルなトンデモ思考で暴走して
崖から谷にダイブした高卒素人君の辞世の弁ですな(笑)

結局高卒素人君は、
無限個の確率変数ガー、確率過程ガー、といってるが
実際には、そんなものは一切つかってない(笑)

やってることは、選択公理とか何言ってるのか全然わかんないから
無限列からその尻尾同値類の代表を好き勝手にとるだけ(笑)

代表の取り方が、無限列まるまる分かってるときと、一部隠されてるときで違ってて
一部隠されてるところも、一旦ランダムに情報を埋めてから取り出すらしい
で、代表の確率分布がそのときのランダム埋め込みに依存するから、
最初からランダムに予測するのと変わんねぇよ、というのが主旨らしい

しかし、肝心なところが全部ノンロジカルな先入見を前提してるから、無意味

だいたい、代表はその都度好き勝手に選んでるわけではない
選択公理で一遍に尻尾同値類の代表決めちゃうから
一部隠された情報があろうがなかろうが、かならず同じ代表が選ばれる
そこが大事な前提なんで、それ否定したら意味無い

ということで
【結論】高卒素人君は選択公理を理解せずに無意識に無視して
選択公理を前提しても箱入り無数目が成り立たないと吠え散らかしてるだけ
そりゃ選択公理使わないんなら当たるわけない(笑)
716132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 08:51:08.28ID:ZQVChVf0
>>712
いくらぺたぺた貼っても無駄
箱入り無数目の確率は100個中99個以上当りの状況で当りを引く確率でしかないから
分らないのはサル一匹
717132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 08:52:07.26ID:ZQVChVf0
>>714
>ロジカルな思考を停止したら 数学できなくなるよ (^^
連想ゲームしかできないサルが君
718132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 08:55:39.69ID:ZQVChVf0
>>714
>3)ここを批判しているのが、下記のAlexander Pruss氏の mathoverflow
> coin flip なら {0,1}だが、実数 ri∈Rでは then guess πとなって dumb strategy だと
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
2026/05/02(土) 08:59:55.82ID:N12m0qf/
箱入り無数目の前提

1.箱の中身は確率変動しない(確率過程ではない(笑))
2.同値類の代表も確率変動しない(選択公理で、確定した代表が決まる)

この前提2点が理解できず、受け入れられないと、結論が理解できない

まあ「箱入り無数目の結論はあり得ないからその前提である選択公理は偽」というなら
別に好きにすればいい 数学でも信教の自由は保護される(笑)
720132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 09:03:12.14ID:ZQVChVf0
連想ゲームしかできないサルがロジカルな思考をしてるつもりなの草
せめて述語論理を勉強してから吐いてくれよそういう台詞は
2026/05/02(土) 09:07:13.51ID:N12m0qf/
>>719
>1.箱の中身は確率変動しない(確率過程ではない(笑))
>2.同値類の代表も確率変動しない(選択公理で、確定した代表が決まる)

Sergiu HartのGame 2だと、同値類の代表は確定してるから 
2.は否定されない。 問題は1. 
高卒素人君はいつまでも「箱の中身が分からないから確率変数」といいつづけるが
それは数学の定義ではなく、素人の勝手な妄想

終わらないのは 高卒素人君はいつまでも自分の間違いに固執して●違い続けるから
彼個人が終わりたがらないが、そのせいで彼だけがバカなピエロのまま
722132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 09:23:48.95ID:pqik1vKd
mathoverflowの人も京大マンガも(成長しない彼の人も)可測性の罠に囚われてます
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
これにm,nの選び方が分からないと考えられないと答えるなら
大学入試は全滅でしょう
723132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 10:14:42.06ID:GSYwqp5Q
>>714
>・n1,n2は確率変数になっていないから

追記
・思い出したのが、下記10年前に類似の議論
 確率変数は実は 可測関数である(下記)
 いまの札付きや 箱入り無数目のような 可算無限列を扱う集合では
 関数の可測性(関数の逆像の可測性)が担保されていない可能性がある
・即ち n1,n2 の逆像は、それぞれある可算無限列のしっぽ同値の n1,n2を生じる 同値類の集合の元たち
(可算無限列たち)だが、可算無限列は ふつうに無限次元空間になるから
 普通のルベーグ測度は 入らないだろう
・吉田大学 ”n1,n2は確率変数になっていないから”は、
 ”確率変数”をキチンと勉強すれば分るという意味か
 なるほど・・・

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/83 より
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/math/1475822875/456
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む24 2016/10/16より
(引用開始)
532 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:15:17.47 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
(引用終り)

https://en.wikipedia.org/wiki/Random_variable#Measure-theoretic_definition
Random variable (確率変数)
In the formal mathematical language of measure theory, a random variable is defined as a measurable function from a probability measure space (called the sample space) to a measurable space.
Definition
A random variable X is a measurable function X:Ω→E
from a sample space Ω as a set of possible outcomes to a measurable space E.
For the measurability of X to be meaningful, the sample space Ω needs to belong to a probability triple (Ω,F,P)
(see the measure-theoretic definition). A random variable is often denoted by capital Roman letters such as X,Y,Z,T.[4]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E6%B8%AC%E9%96%A2%E6%95%B0
可測関数
可測関数(かそくかんすう、英: measurable function)とは、(積分論を展開する文脈として自然なものである)可測空間の間の、構造を保つ写像である。具体的に言えば、可測空間の間の関数が可測であるとは、各可測集合に対するその原像が可測であることを言う(これは位相空間の間の連続関数の定義の仕方と似ている)。
この定義は単純なようにも見えるが、σ-代数も併せて考えているということに特別な注意が払われなければならない
724132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 10:21:58.27ID:pqik1vKd
Rを<<という順序で整列させて
0=P(X<<Y)=1というパラドックスが紹介されているけれど
そもそもこれを考えるための確率空間は何だろ?
少なくとも
Ly={x∈R|x<<y}
Rx={y∈R|x<<y}
が可測集合じゃないとダメだよね
{x}もか
その上で
μ(Ly)=0
μ(Rx)=1
μ({x})=0
とするかな
これは
R*=R∪{∞}に∀x∈R x<<∞
として<<を延長した上で
∞についての点測度μ*(可測集合はR*の部分集合全体)を考え
L*y=Ly
R*x=Rx∪{∞}
について
μ(Ly)=μ*(L*y)
μ(Rx)=μ*(R*x)
としたもの
可測集合は
[x,y)={z∈R|x<<=z<<y}の排反な可算和とその補集合
かな?
Rをそういう確率空間にしても
A={(x,y)|x<<y}⊂R^2
は非可測じゃないの?
つまり
P(X<<Y)は定義することができないのでは?
725132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 10:22:46.50ID:pqik1vKd
(関係ない確率変数をいくら考えても無駄なのに)
726132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 10:30:35.34ID:pqik1vKd
>>724
>[x,y)={z∈R|x<<=z<<y}の排反な可算和とその補集合
>かな?
[x,y]=[x,y+1)
(x,y)=[x+1,y)
(x,y]=[x+1,y+1)
なので[x,y)だけで十分
727132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 11:22:32.07ID:ZQVChVf0
>>723
>>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
>残念だけどこれが非自明.
残念だけどそれ自明。
>hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そんな保証は不要。d_Xとd_Yが自然数であればよいだけだから。
>そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
そんなことは言ってない。ストローマン論法。
728132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 11:25:54.68ID:N12m0qf/
2016年の某Aは、まさに箱入り無数目を札付きの定理だと思い込んで、
対称性により、各列の決定番号が単独最大になる確率は1/100以下だと主張したが
別の某Bが、いやいや、非可測なのになんでそんなこといえるんだよ、と反論した

しばし議論になったが、某Aは何かがおかしいと気付き、
箱入り無数目の記事を読み直して、設定を誤解してることに気づいた
箱入り無数目では実は列は確率変数じゃなくて
単に100列のうち1列しか外れがない前提でランダムに1列を選んで
当たりになる確率を計算してるだけだった・・・

2026年になっても気づかない高卒素人世田(仮称)君とは全然違うな
2026/05/02(土) 11:28:29.37ID:N12m0qf/
>>728
>単に100列のうち1列しか外れがない前提

ちなみに、外れは全くないか1列しかないか、のいずれか

前者ならどれ選んでも当たる(笑)
730132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 11:43:22.29ID:GSYwqp5Q
>>549 戻る
(引用開始)
いま、下記の株価と札付きのサイコロの目と 2例を考える
1)株価の場合 ルールは一つだけ残して 他の箱を開けて良いとして
 まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
 そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
 もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
 それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
 そして D番目を推察するのだ
2)次に サイコロの目も同様。先頭の幾つかをあけ、かなり離れた 後のしっぽを全部開ける
 すると、1〜6の数がランダムに入っているのが分る
 そこから 統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりで
 D番目の 前後の数も見て 最後にD番目の推定値を決める
(引用終り)

要するに、普通のやり方なら
・一つを残して、他の箱を開けて、使われている数とか 何か規則性がないか
 平均値だとか 統計で分布の標準偏差を出すとかして
・残した箱の 直前と直後の数字をおさえて
 未開の一つの箱の数を推察する。これが普通
・せめて、しっぽ同値を使うにしても
 開けた列と 残りの列のしっぽから、実数全体でなく 使われている数にしぼった
 数列のしっぽ同値を考えるべし
 (実数R全体の同値と代表では、選ばれる代表が 実際の問題の数列と合いませんよ、時枝さんw)
731132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 11:57:24.63ID:ZQVChVf0
>>730
相変わらずトンチンカンなストローマン論法。
>一つだけ残して
どの一つを残すかが確率事象なのにまるで分かってない。
732132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 12:02:58.29ID:pqik1vKd
ですね
733132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 12:03:40.17ID:ZQVChVf0
サルは決して証明のギャップを語ろうとしない。
ストローマン論法は聞き飽きた。
734132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 13:09:16.60ID:GSYwqp5Q
>>723
関連含め再録しておく
https://ai.2ch. (URLがそのままでは通らないので改行を入れた。ハンドでつなぐか検索するかしてね)

sc/test/read.cgi/math/1475822875/
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む24
「d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう」だ
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1468584649/61
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む21
61 自分返信:現代数学の系譜11 ガロア理論を読む[] 投稿日:2016/07/16
<前スレより> ”確率論の専門家”さん抜粋

528 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:03:57.29 ID:f9oaWn8A
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない

529 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:04:46.18 ID:f9oaWn8A
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな

531 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:11:40.23 ID:f9oaWn8A
ああ,正しくはP(h(Y)≧h(Z))≧1/2か
まあどちらにせよhが可測性が問題となることは間違いない

532 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:15:17.47 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう

535 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:33:06.50 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
(引用終り)
735132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 13:25:00.41ID:ZQVChVf0
>>734
>>727が読めないと?じゃあヒト語の学習が先。数学は100年早い。
2026/05/02(土) 14:26:48.09ID:EDvay7/w
>>712
この論理無視してるコピペババアmathjin?
737132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 14:42:38.03ID:TuN9mSJX
{0,1}から自然数への単射fをAが1つ選ぶ
選び方はAの自由
箱の中に0,1と書かれたカードが1枚ずつあり
箱の中からBがランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数のfによる像の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
738132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 14:43:45.33ID:TuN9mSJX
>>736
え?>>1がそのmathjinという人なのですか?
739132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 16:18:54.96ID:ZQVChVf0
間違いを認められるようにならない限り畜生界から抜け出せないぞサル
2026/05/02(土) 17:17:23.48ID:N12m0qf/
>>730
>要するに、普通のやり方なら、
>一つを残して、他の箱を開けて、
>使われている数とか 何か規則性がないか
>平均値だとか 統計で分布の標準偏差を出すとかして
>残した箱の 直前と直後の数字をおさえて
>未開の一つの箱の数を推察する。
>これが普通

高卒素人はそれしか思いつかないってことですね

>せめて、しっぽ同値を使うにしても
>開けた列と 残りの列のしっぽから、
>実数全体でなく 使われている数にしぼった数列の
>しっぽ同値を考えるべし

高卒素人はそれしか思いつかないってことですね
2026/05/02(土) 17:47:12.16ID:N12m0qf/
>問題視してるのは可測性

「箱入り無数目」は、任意の100列をランダムに出題する場合
ある特定の列だけを選びつづける戦略をとった場合の勝率が1-1/100以上である、
という主張ではなく、任意の100列を固定して出題する場合
列をランダムに選ぶ戦略をとった場合の勝率が1-1/100以上である、という主張

前者の勝率は計算不能だが、後者の証明の計算は呆れるほど簡単

後者のクソ簡単な問題を、前者の不可解な問題だと誤解させるのが、箱入り無数目のトリック
742132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 18:30:49.11ID:ZQVChVf0
>問題視してるのは可測性
標本空間を教えられても理解できない池沼の妄想
743132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 18:40:49.46ID:ZQVChVf0
サルはバカだから自力で理解できないのは仕方無い
しかし教えられても理解できないのはもはやヒトではない
人界へ迷い込んだサルは畜生界へ戻れ
2026/05/02(土) 22:09:12.01ID:EDvay7/w
>>738
意味不明w
受け答えも出来ないのかw
2026/05/02(土) 22:17:49.30ID:261lRM60
一種の比喩か
746132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 22:25:33.80ID:pqik1vKd
>>744
mathjinと>>1とが同じ人物だと思った理由があるはずだけど?
2026/05/02(土) 22:29:07.65ID:261lRM60
論理を無視している点で共通しているということではないのか。
流れからして、俺はそう捉えたが。
748132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/02(土) 23:55:48.98ID:pqik1vKd
箱入り無数目は定数であるs=(xk)について問題なく成立する戦略
その戦略が成功する確率は1-1/nか1
そのこととX1,…の独立性とは別の話
X1,…を独立な確率変数としてもその実現値x1,…について「独立」なる概念は意味をなさないことを
10年間理解できていないのは
憐れ
749132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 00:36:23.51ID:EVhhM+ZU
>>724
>Rをそういう確率空間にしても
>A={(x,y)|x<<y}⊂R^2
>は非可測じゃないの?
必然的に非可測になる訳ではなさそう
可測だとして矛盾が導かれなくてはいけないか
750132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 00:48:45.78ID:EVhhM+ZU
たち悪いな
Rは
(と言うより<<で整列させているんだからω1は
か)
非可算集合だから
A={(x,y)|x<<y}⊂R^2
に含まれる可測集合の基底
I×J
でIは有限集合Jは非可算集合
A⊃I×J
から
I⊂[0,x)
J⊂{x,∞)
となるので
P([0,x)×[x,∞))=P([0,x)]P([x,∞))=0・1=0
その可算和でAを近似しようとしても
Iの可算和は可算集合にしかできないから
A全体を表すことは無理
よってAをI×Jを使って表す場合
非可算個のIが必要
751132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 00:54:16.65ID:EVhhM+ZU
>>734
>おれが問題視してるのはの可測性
>>722
2026/05/03(日) 01:03:33.83ID:+3630VeH
>>746
>>1はどっから出てきたキチガイ
753132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 06:50:34.80ID:EVhhM+ZU
>>752
この板にずっといることしか知らない
754132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 07:09:41.05ID:EVhhM+ZU
>>750
逆に言うと
R×RにA={(x,y)|x<<y}⊂R×Rを可測集合にするような確率測度を入れられそう
その場合
P(A)の値は何でもありかも?
755132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 07:12:31.90ID:EVhhM+ZU
>>740
彼の人はそのレベルから先のことは何一つ理解していないと白状したわけですか
756132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 07:28:21.17ID:EVhhM+ZU
>>754
まあ直積測度ではA={(x,y)|x<<y}は非可測かな
D={(x,x)|x∈R}が非可測なのでDcも非可測
Aが可測ならB={(x,y)|y<<x}も対称性から可測なので
Dcが可測になって矛盾
757132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 07:41:16.26ID:EVhhM+ZU
>>698
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
時枝さんの記事の眼目はこれだと思いますね
確率変数の無限列は確率過程の基本概念ですが
その「独立性」に変な誤解をしてはならないという警鐘です
でも
京大マンガやmathoverflowの人(や彼の人)のように
いや数学者でも思い込みで誤解しがちであるかも知れませんから
これまでの確率過程に関する様々な研究の中に
この誤解に基づくものが絶対に無かったとは言い切れ無いと思います
758132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:15:40.12ID:cS4y5Lof
>>757
(引用開始)
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
時枝さんの記事の眼目はこれだと思いますね
確率変数の無限列は確率過程の基本概念ですが
その「独立性」に変な誤解をしてはならないという警鐘です
でも
京大マンガやmathoverflowの人(や彼の人)のように
いや数学者でも思い込みで誤解しがちであるかも知れませんから
これまでの確率過程に関する様々な研究の中に
この誤解に基づくものが絶対に無かったとは言い切れ無いと思います
(引用終り)

面白い見方だが、外れだろうね

1)IT用語で、”枯れた”プログラムというのがある(下記)
 確率論の「独立性」の定義は、おそらくは100年近く経つ
 ”枯れた”と呼べる領域だろう(おそらく万単位の数学者・物理学者らが使ってきた(確率過程論は物理学に起源を持ち 物理学への応用がある))
2)但し、「独立性」に疑問を持ち、もっと良い定義を探す努力は、是だよ
 例えば、下記”Anthropic社の未公開AIが、人間が数十年間見落としていたLinuxとOpenBSDの脆弱性を発見しました”
 だが、「箱入り無数目*)の応用」とかの迷走はダメ! ( *)ガセネタ)

(参考)
https://news.bitcoin.com/ja/claude-mythos-purebyu-anthropicsha-no-mikoukai-ai-ga-ningen-ga-suujuunenkan-miotoshiteita-linux-to-openbsd-no-zeijakusei-o-hakkenshimashita/
BTC 「Claude Mythos」プレビュー:
Anthropic社の未公開AIが、人間が数十年間見落としていたLinuxとOpenBSDの脆弱性を発見しました。
Anthropicが未公開としている「Claude Mythos Preview」は、主要なOSやWebブラウザのすべてにおいて、数千件もの深刻度の高いゼロデイ脆弱性を自律的に特定しました。これを受け、同社は最大1億ドル相当のAI利用クレジットを支援資金とする防御型サイバーセキュリティ連合「Project Glasswing」を立ち上げました。

https://japan.zdnet.com/glossary/exp/%E6%9E%AF%E3%82%8C%E3%81%9F/?s=4
zdnet.com
用語の解説
枯れたとは
(カレタ)
枯れたとは、ソフトウェアやハードウェアなどの製品が市場に登場してから時間が経過し、プログラムの不具合であるバグやハードの不具合などが解消され、製品として成熟した状態を表す言葉である。
759132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:19:37.23ID:cS4y5Lof
議論も出尽くしたようなので、まとめに入ろう (^^
まず、時系列
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:Hello, my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008. It was in mathematical logic, an area of mathematics that has a number of interesting nuggets, some of which I hope to explicate (for my sake as much as for anyone else’s). I now work in finance.

2)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している

3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
つまり、(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”

3)>>62より
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
注記)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は
原型をノレーマニアあたりから仕入れたらしい”とある
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)

つづく
760132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:20:38.53ID:cS4y5Lof
つづき

4)>>62
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
注:文中のサイコロの目の確率1/2は、完全に否定されている。1列目と2列目をランダムに選んでも同様
数学的理由:「n1,n2は確率変数になっていないから」 「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう なるほどな 確かにそうだよな!」
(参考)
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
(引用終り)
以上
2026/05/03(日) 11:20:56.41ID:HfM8spWW
やっと終わるか、これで安心だ。
762132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:50:22.58ID:uJgrM7LN
>>759
>”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
>(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)
なにこの屁理屈w
「〜しそうな」は単に確率を表現したに過ぎないだろ そんな言葉尻あげつらって必死過ぎw
763132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:55:01.04ID:uJgrM7LN
>>759
札付きとか不純物紛れ込んでてぜんぜんまとまってない
ちゃんとまとめろ、こういう風に

Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」

Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」

Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
764132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:57:47.81ID:HfM8spWW
皆でまとめれば良い。
765132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 11:58:55.54ID:uJgrM7LN
サルは理解してないからまとめられない
766Fubini
垢版 |
2026/05/03(日) 12:33:25.79ID:56C7jZCi
>>760
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 13
p60-61 https://imgur.com/1E6b4P9
p62-63 https://imgur.com/njEDHkd
p64-65 https://imgur.com/wHI3DZv
p66-67 https://imgur.com/iR4UNuV

これ、ぐだぐだいってるけど、要するに
「多重積分の順序を交換すると値が変わるヘンな関数を選択関数で実現できる」
という話

その場合には多重積分の値が積分計算で定義されない

高卒素人君は
「最後に開ける列の決定番号を最初に積分すればいい」
といってるが、それはただの強弁
マンガのキャラクターも一斉に否定するだろう

変数nの場合、最後に選んだ列の決定番号が最大だとすると
この列に関する決定番号の積分を最初にやると積分値が1になるが
他の列に関する決定番号の積分を最初にやると積分値が0になる

ちなみにfが多重積分の順序交換の不変性を満たす場合
n列の場合の積分値は1/n
767total order
垢版 |
2026/05/03(日) 12:41:59.73ID:56C7jZCi
>>759
何でも結構だが、肝心なのはn列の場合に、
失敗(すなわち選択した列の決定番号が単独最大)の確率が1/n
となる計算

どの問題でも
「n列中、他の列よりも大きな決定番号を持つ列が1列」
という全順序に基づく定理を使っている

つまり、n列から1列を”ランダム”に選んだら
そういう1列を選ぶ確率が1/nと言ってるだけ

確率論的には甚だ簡単な思索しかしておらず
そもそも多重積分なんか使ってないので
Fubiniの定理が成り立たないからそんなこといえないとか
そういう話にはなりようがない

札付きの定理は、列をランダムに選ぶ設定を削除して
さらに箱の中身をランダムにすることで、
多重積分で計算する話に強引にもっていくからおかしくなる
768132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 12:47:47.94ID:56C7jZCi
>>761
>やっと終わるか、これで安心だ。

すでに終わっている 高卒素人君と君以外は

箱の中身をランダムにして、列を選ばせない設定にすると
Fubiniの定理が成立しない条件を持つ関数の多重積分
に帰結することは、みな分かっていた

これを条件緩和することで多重積分の値の評価ができるか
というのは数学の問題としては興味あるところだが、
そもそも箱入り無数目やその元になる問題は、
箱の中身の確率分布なんかなにも考えてなくて
ただ、列をランダム選択することと、
決定番号が単独最大になる列がたかだか1列
という初等的性質しか使ってませんよ、というのがオチ
769132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 13:27:38.96ID:cS4y5Lof
>>758 補足
10年前の議論 下記ご参照

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1468584649/49-50
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む21 [無断転載禁止]©2ch.net

49132人目の素数さん
2016/07/16(土) 08:39:02.50ID:i74MPJp/
>>43
独立性に関して、"無限個をいっぺんに扱う"ことが可能であるならば時枝さんの考えは間違ってない
俺はそんな方法を知らないが

いわゆる(2)の方針で
「無限個の共通部分は、その任意の有限個の(部分)共通部分が開集合であるとき、開集合であるという」
と定義すること自体はできるだろう
でもこれは無限個の共通部分を直接扱うときの結論とは矛盾する
だからこのようには定義されない

"無限個の独立性を直接扱えるならば"
「全体が独立でない⇒独立でない有限部分が存在する」
が真ではなくなるだろう
だから対偶は成り立たない
何度もいうけどそんな(""の部分)方法は俺は知らないけどね

50
2016/07/16(土) 09:02:52.98ID:6gtR58FD
<前スレより>
538 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:54:57.90 ID:f9oaWn8A [13/13]
うーん,正直時枝氏が確率論に対してあまり詳しくないと結論せざるを得ないな
>>6
>確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
の認識が少しまずい.
任意有限部分族が独立とは
P(∀i=1,…n,X_i∈A_i)=Π[i=1,n]P(X_i∈A_i)ということだけど
これからP(∀i∈N,X_i∈A_i)=Π[i=1,∞]P(X_i)が成立する(∵n→∞とすればよい)
これがきっと時枝氏のいう無限族が直接独立ということだろう.
ということは(2)から(1)が導かれてしまったので,
「(1)という強い仮定をしたら勝つ戦略なんてあるはずがない」時枝氏の主張ははっきり言ってナンセンス
確率変数の独立性というのは,可算族に対しては(1)も(2)も同値となるので,
”確率変数の無限族の独立性の微妙さ”などと時枝氏は言ってるが,これは全くの的外れ
770symmetry
垢版 |
2026/05/03(日) 13:47:40.60ID:56C7jZCi
対称性をどこでどういれるかだけ
「箱入り無数目」では箱の中身を確定しているとした上で、
列をランダムに選ぶ形で対称性を導入した
「札付きの定理」では箱の中身がランダムだとした上で
どの列も同じ条件という形で対称性を導入した

前者は別にただの設定だから問題ない
後者は積分交換が計算で保障されない場合に、
でも対称的だからと前提するのでかなり大胆
2026/05/03(日) 14:45:55.23ID:+3630VeH
笹川朝鮮財団の方から来た偽学者w
2026/05/03(日) 14:52:50.69ID:iFp9BB/k
>>768
俺は始まってもいないから、終わりもしない。
今さら過去のセミナーなんて買えないだろう。
過去スレもおそらく見られなくなっているだろうし、今から追いつこうとしても終わるらしいから、さすがに嫌というか無理があるだろう。
773132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 15:14:53.32ID:56C7jZCi
>>772
記事のほぼ前文は某スレに上がってるけど
そんなに大した話じゃないから
今更読まなくてもいいし
議論に参加しなくてもいいよ

札付きの定理にしても、Alex Prussの論文にしても
要するにFubiniの定理の条件を満たさない関数の構築がキモなので
そこは面白いけど、箱入り無数目はそういう話してないので、分けて考えていい

むしろ高卒素人君の真に残念な点は、選択公理を正確に理解してないこと
だから、どの列を選んでも当たらないとかいっちゃう
それはそれぞれで勝手な代表を選んでいいならそうなるけど
そんなことは箱入り無数目の戦略とは異なるから無意味
どういう状況でも同じ代表がとれる設定での話
そこ否定したら反論として全く無意味
2026/05/03(日) 15:25:51.71ID:iFp9BB/k
まあどこの理解が不十分なのか、明確に把握しているのなら良いよ。
無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
あまりにも同じ問答が続いているから、なんとかならんのかという気持ちが湧いただけ。
2026/05/03(日) 16:08:15.16ID:Ch+4Eftq
糞スレ立てるな

高校数学からタイヒミュラー空間まで
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776839323/
776132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 16:14:43.16ID:EVhhM+ZU
確率変数Xkの実現値の集合に独立という概念はない
数列s=(x1,x2,…)が与えられたとき
sとnに依存する番号dについてのxdが
t=(x1,x2,…,^xd,…)とnから得られる値tdと
1もしくは1-1/nの確率で一致することと
確率変数の無限列(X1,X2,…)が独立であることとは全く関係しない
777132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 16:14:54.53ID:EVhhM+ZU
>>774
選択公理は本質的ではなく
ある項から先巡回している数列の場合は選択公理は不用
理解すべきなのは数列が一つ固定されているということだけ
778132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 16:31:39.04ID:cS4y5Lof
>>759-760 つづき
さて、内容の話
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:
You and Bob are going to play a game which has the following steps.
Bob thinks of some function f: R→R (it’s arbitrary: it doesn’t have to be continuous or anything).
You pick an x ∈ R.

This initially seems completely hopeless: the values of f on inputs x_0≠ x have nothing to do with the value of f on input x, so how could you do any better then just making a wild guess?
In fact, it turns out that if you, say, choose x in Step 2 with uniform probability from [0,1], the axiom of choice implies that you have a strategy such that, whatever f Bob picked, you will win the game with probability 1!
This puzzle originally had the following form:
Suppose that there are countably infinitely many prisoners: Prisoner 1, Prisoner 2, etc.,

注:https://www.slideshare.net/slideshow/ss-102890012/102890012
【数学パズル】 無限の囚人と帽子パズル 〜選択公理を使ったトリック〜 2018 時田信一
十数年前(西暦2000年ぐらい?)に、「赤白の帽子をかぶった囚人が自 分の帽子の色を当てる」という論理パズルが流行った
本書では上記論理パズルの無限バージョンを紹介したい
<コメント:”無限の囚人と帽子パズル 〜選択公理を使ったトリック〜”までは、数学として認められているが
しかし、箱入り無数目や札付きは まだ数学として認める数学者はいない!>
(素人の我田引水 誤解・曲解を除く)

2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏は P2:Remark で、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している

3)Dec 9 '13
質問者のDenis氏は 仏ENSの教員らしいが 数学者ではない
 (たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”と諭されて mathoverflowで質問したようだ

3)数学セミナー201511月号
時枝 ”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は
原型をノレーマニアあたりから仕入れたらしい”とあって
記事は、一貫して ”で勝てそうな戦略を供することにある”としており
定理とは 一切書いていない
また、後半で 現代数学確率論・確率過程論との整合性を論じて
「まるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.」という

4)札付きの定理:BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
”・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!”
とバッサリ一刀両断で終わる
以上
779132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 16:34:14.35ID:cS4y5Lof
>>778 タイポ訂正

 (たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”と諭されて mathoverflowで質問したようだ
  ↓
 (たぶんENSの)”other people”は数学者で、”argue it's not ok”と諭されて mathoverflowで質問したようだ
780132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 17:08:22.98ID:EVhhM+ZU
>>774
>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
たぶん無駄ですよ
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
781132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 17:39:18.86ID:uJgrM7LN
>>777
>しかし、箱入り無数目はまだ数学として認める数学者はいない!
>>763 君、ヒト語分らん?  じゃあヒト語の学習から。数学は100年早い。
782132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 17:40:39.99ID:uJgrM7LN
>>774
>あまりにも同じ問答が続いているから
サルはヒト語を解さない。これが同じ問答が続く原因。
783132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 18:25:22.42ID:56C7jZCi
>>774
>まあどこの理解が不十分なのか、明確に把握しているのなら良いよ。
>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、
>少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>あまりにも同じ問答が続いているから、なんとかならんのかという気持ちが湧いただけ。

じゃ、君、以下読んで理解してな

[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする

さて、上記のfの同値類について、選択公理により
代表となる [0,1) 上の連続関数rfがとれる
そしてfとrfの間に存在するdで、なおかつ
任意のε>0についてx∈[0,1)かつd-x<εで、
f(x)≠g(x)となるようなものが存在する場合
dをfの決定値と呼ぶ

さて、出題者は [0,1) 上の連続関数を100個決める (注: [0,1] 上でないことに注意)
回答者は100個の関数からランダムに1個の関数fを選び
他の99個の関数の決定値の最大値D∈[0,1)について
f(D)を当てるとする。

100個の連続関数中
決定値が他の99個のそれよりも大きいものは
たかだか1つしかない
そのような関数を選ぶ確率は1/100
そうでない関数をfとして選んだ場合
他の99個の決定値の最大値Dと1との間の適当なyをとって
[y,1)の値を見れば関数の同値類が分かるし代表rfも選べるから
fの決定値をdとしたとき、d<Dからf(D)=rd(D)
784132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 18:50:28.62ID:iFp9BB/k
これが箱入り無数目を完璧に言い換えたものなのか。
他の人に異論はない?
785132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 19:33:47.94ID:iFp9BB/k
異論が無ければとりあえず考えておくよ。
わざわざありがとう。
786132人目の素数さん
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2026/05/03(日) 19:42:11.38ID:iFp9BB/k
まあ、無限が絡むとよくおかしなことが起こるから、簡単な例からやっていけば良いんじゃない?
例えば条件収束する級数の和は、項の順序を変えて任意の値にもっていけるとか無かったっけ?
無数目が難しいんなら、手をかえ品をかえてやるしかしょうがないと思う。
2026/05/03(日) 20:21:02.38ID:7i/j4ggn
>>783
f(x)=xとg(x)=2-xは同値にするの?
2026/05/03(日) 20:28:02.56ID:7i/j4ggn
>>786
やるって?
2026/05/03(日) 20:35:26.72ID:iFp9BB/k
「やる」というのは曖昧に濁したけど、分からない話を永遠に問答しててもね…ということ。
無限に関する変わった話に少しずつシフトしたらという一意見だけど、まあ良い感じにしてよ。
790132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 20:39:05.82ID:uJgrM7LN
ヒト語が分るようにならない限り無理やろ
正解教えても分らないんだから
2026/05/03(日) 20:41:53.34ID:EVhhM+ZU
>>789
なら別にやりたい人がやれば?
792132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 20:43:39.62ID:iFp9BB/k
論点のすり替えの話もよくされているが、無数目の代わりに出て来た話で、良いものの議論も終わった感じか?
そうなるとなかなか大変。
2026/05/03(日) 20:44:54.03ID:EVhhM+ZU
>>783
germってこんな定義じゃなかったっけ
2026/05/03(日) 20:45:21.62ID:EVhhM+ZU
>>792
よいものとは?
2026/05/03(日) 20:46:47.90ID:EVhhM+ZU
>>784
何か意図があるかもしれないが1は除外すべきじゃないかな
2026/05/03(日) 20:52:24.60ID:EVhhM+ZU
あるいはd<1以降での同値関係に
797132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 21:24:31.95ID:8qCoYj0Z
>>794
興味深い内容は無かったのかと思ってね。
過去にある程度採用されたものがあったのかもしれないが、俺は全く知らないから。
2026/05/03(日) 21:30:45.71ID:EVhhM+ZU
>>797
採用って?
799132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 21:42:31.30ID:NZGENq3P
>>798
無数目に関連して出て来た話題で、掘り下げたものがあったのか気になってね。
スルーしたけど考え直したら面白そうなものがあれば、それを考えてみるとかね。
これ以上掘り下げようのないことより、何か出てくることをやった方が有益ではないか。
2026/05/03(日) 21:50:25.21ID:EVhhM+ZU
>>799
やりたいならやれば?
801132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 22:07:28.84ID:NZGENq3P
まあ、そろそろ5chを辞めるかの瀬戸際にきている気がするから、このスレに限らず限界まで悪あがきをしてから辞めるか決めるかなw
あんまり大学数学が好きな人がいない板なんかね?
ただ単に5chが落ち目なだけか。
2026/05/03(日) 22:32:20.93ID:EVhhM+ZU
>>801
大学数学が好きな人が多いと思うけどね
2026/05/03(日) 22:33:50.84ID:NZGENq3P
あら、そうなんだ。
俺があまり出会ってないだけか。
2026/05/03(日) 22:34:49.37ID:EVhhM+ZU
受験数学・高校数学や小学校の算数が好きな人もいるらしいが
2026/05/03(日) 22:35:29.71ID:EVhhM+ZU
>>803
多分君が見てないだけ
2026/05/03(日) 22:36:22.99ID:EVhhM+ZU
君のお眼鏡にかなわなくちゃいけないわけではないから
2026/05/03(日) 22:49:58.21ID:NZGENq3P
この板を利用する動機がそれぞれあるだろうからね。
俺のニーズに合わなければ、俺が辞めるだけだからまあ良いけど。
808132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/03(日) 23:38:03.56ID:cS4y5Lof
>>783-784 >>793
異論あるよ

・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
 箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
 と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
 としよう
・いま、dk以外の最大値D
 D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
 明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
 微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
 fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
 関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
 [D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
 (∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
 (”解析関数”なら可(下記一致の定理)))

余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ

層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す

連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
2026/05/03(日) 23:51:03.26ID:EVhhM+ZU
(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
2026/05/03(日) 23:53:31.88ID:EVhhM+ZU
([d,1)への制限だと気づいてない)
2026/05/04(月) 00:18:09.75ID:vg2FiWzf
germっぽくするなら
[-1,1]上の連続関数にして
d>0,(-d,d)で一致にして
代表元と一致する最大のdを考えるかな
100個の連続関数のうちランダムに選んだf以外についてのdの最小値をDにしたら
d≦Dの確率は99/100か1でこのときf(D)がわかる
2026/05/04(月) 00:27:24.82ID:vg2FiWzf
>>811
>[-1,1]上の連続関数にして
この場合有限区間にしないほうがいい感じ
実数全体で定義された連続関数で良いね
ただしdの値として∞も許さないと代表元そのものの場合に困るか
2026/05/04(月) 00:30:56.47ID:vg2FiWzf
>>783
面白い拡張だと思います
これ論文ネタになると思うよ
学生にやらせるのにちょうど良いかも
2026/05/04(月) 00:42:43.55ID:vg2FiWzf
>>811
>d≦Dの確率は99/100か1でこのときf(D)がわかる
この形式ならD≦dだった
2026/05/04(月) 06:01:39.94ID:bPlRV+ju
>>811
いいね
d>0という条件があるならOK
>>812
端はなくてもいいね
>>814
確かにその形式ならD≦d
2026/05/04(月) 06:04:06.54ID:bPlRV+ju
有限個なら必ず共通近傍が取れる
欲ばって無限個にすると失敗するけどw
2026/05/04(月) 06:06:39.37ID:y0Ee7hje
LLMのクソログとかクソしょうもないコピペをダラダラ貼り付ける奴は
論理力なし、数学力なし、言語力なし、質問力なし、文脈理解力なしのスーパーキチガイ

IUT擁護派こーゆーの多すぎだろ
2026/05/04(月) 07:05:18.27ID:vg2FiWzf
>>816
例の長い直線Lやそのもとになってるω1なら
無限大の近傍で
非可算個はダメだけど可算個なら
近傍の共通部分が空にならないから
可算個の関数でできる
たた今度は確率が定義できなくなるけど
2026/05/04(月) 07:08:42.87ID:vg2FiWzf
あー
でも
Lやω1上の関数って想像つかないし
あるところから先定数にしかならないかも?
だったらつまんないか
2026/05/04(月) 07:17:04.88ID:vg2FiWzf
元の君の例
連続性なくてもいいから
(ないとかえって面白みが減るかも)
それなら関数に変な制限ないか
ああそうか
値の方をLとかω1にすれば
連続関数でも
変な制限なさそう
2026/05/04(月) 07:34:51.60ID:vg2FiWzf
>>819
長い直線L上の実数値の連続関数って
極限順序数が来るたび
そこまでの値の極限値にならないといけないから
あるところから先は定数じゃないかな
前に「長い」というより「端が深い」というイメージを書いたけど
先々どんどん値の変化が許されなくなっていくのは
そのイメージなら自然に納得いく
彼の人の好きなビッグピクチャーだな
L上の実数値連続関数に君の同値類考えると
選択公理不要で代表取れるか
やっぱLに拡張すると面白みがないかも
2026/05/04(月) 07:41:48.82ID:vg2FiWzf
>>820
>値の方をLとかω1にすれば
連続関数ならやっぱりダメかも?
あれ?
LからLへの写像y=xは連続でないのか?
ああ大丈夫連続だわ
極限順序数では値の方も極限だから問題ない
2026/05/04(月) 08:01:23.87ID:vg2FiWzf
L上のL値関数で考えたら与えられた可算個の関数で同じ事考えられるけど
(可算個だからDはsupで存在する)
そもそも確率が定義されないから
ほとんどの場合d<Dとも言えない
(けどなんだかほとんどそうなるような気にはなるけど)
2026/05/04(月) 08:09:22.03ID:vg2FiWzf
>>821
ω1に順序位相入れても
その上の実数値連続関数は
先々定数になるものしか許されないはず
2026/05/04(月) 09:15:30.53ID:vg2FiWzf
>>817
彼の人は>>783の拡張でも>>780でも
肝心なところに反応しない
それは実は自分の主張が間違いだとわかっていて
それを言うのが敗北だと思っているからだろうよ
肝心な部分に言及すると
自分の間違いを認めることになるからね
826132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 09:16:56.10ID:57ou4nS7
>>809
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>>812
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>>820
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)

そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)

でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく

つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)

この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
2026/05/04(月) 09:43:16.76ID:vg2FiWzf
(全く変ではないのにね)
2026/05/04(月) 09:47:00.75ID:vg2FiWzf
(彼の人の改題は完全に別問題)
2026/05/04(月) 09:51:28.65ID:vg2FiWzf
独立な確率変数の実現値でも非可測集合の元でも
全く問題なく箱入り無数目の戦略は機能する
定数に独立性は考えないからね
2026/05/04(月) 09:53:06.72ID:bPlRV+ju
>>820
実は連続性は要らない
さらに値域はなんでもいい

可算個の関数でもうまくいくようにするには
定義域を例えばω1にする必要がある
2026/05/04(月) 09:56:08.77ID:vg2FiWzf
ですね
2026/05/04(月) 10:05:45.81ID:bPlRV+ju
>>826
>箱入り無数目の関数モデルへの拡張
>・連続性なくてもいい
>・実数全体で定義された連続関数で良い
>・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)
>でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
>その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
>全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
>それで、説明がつく

残念ながら、全く見当違い
・連続性不要
・値域はなんでもいい
・ω1なら可算個でOK(任意の始順序数についてそれ未満の濃度の個数でOK)

この条件だと
・ω0の場合、有限個の自然数の最大値は自然数で、ほとんどすべての自然数はそれより大きい
・ω1の場合、可算個の可算順序数の上限は可算順序数で、ほとんどすべての可算順序数はそれより大きい
・一般に始順序数Oの場合、O未満の濃度のO未満の順序数の条件もO未満で、ほとんどすべてのO未満の順序数はそれより大きい
という素人的には”何かヘン”な状況が起きる

だから、確率測度がうまく定義できない
それは、事象の大きさとは全く別の理由
2026/05/04(月) 10:15:03.45ID:bPlRV+ju
もし、Oが後続順序数なら、
それ未満の順序数で最大のものが存在するから箱入り無数目は破綻する
もし、Oが極限順序数なら、
箱入り無数目はうまくいくだろう

ただ始順序数でない場合、
それ未満のどの順序数でも、ほとんどすべての順序数がそれより大きい、
という性質は満たさない

ここで「ほとんどすべて」=例外が元の順序数の濃度より小さい、と定義してるので
始順序数の定義から、上記の性質を満たすことをいうのは自明(笑)
834132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 10:16:18.29ID:57ou4nS7
>>827-828
>(全く変ではないのにね)
>全く問題なく箱入り無数目の戦略は機能する
>定数に独立性は考えないからね

面白い強弁ですね
あなたがやるべきは
1)”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”が、コルモゴロフの公理的確率論の外
 つまり、コルモゴロフの公理的確率論で扱えないという数学的事実を認めること
(もし、公理的確率論の中だというならば、確率空間の最初から定義をしてください!)
2)”定数”に逃げ込んでもダメ!
 そもそも ある個人に依存する”定数”は、数学としての客観性が担保できない!
 ならば、それは客観的数学たり得ない■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフの公理は、1933年にアンドレイ・コルモゴロフが導入した、確率論の基礎となる公理である[1]
2026/05/04(月) 10:17:50.39ID:vg2FiWzf
(哀れ)
836132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 10:18:39.59ID:57ou4nS7
>>830-833
つー >>834 (^^
837132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 10:47:19.16ID:54CgotWy
>>826
今日もストローマン論法に終始するサル
2026/05/04(月) 10:48:55.17ID:vg2FiWzf
ですね
839132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 10:59:55.89ID:57ou4nS7
>>829
>独立な確率変数の実現値でも非可測集合の元でも
>全く問題なく箱入り無数目の戦略は機能する
>定数に独立性は考えないからね

完全に非数学
 >>808より
「100個の(連続)関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100」
と書いたら
数学では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
これが、いつのまにか
”g1,g2,・・,gk,・・g100”に
”h1,h2,・・,hk,・・h100”に変ったり
は、しない

変ったりはしないが、100個の100個の(連続)関数を選んだということ
この意味は明確
つまり
「100個の(連続)関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100」
は、連続という条件を満たす 関数を100個選んで
数学的な考察を進めるということ

それだけのこと
数学者は”固定”とか 変なこといわない
が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている

と同様に 箱入り無数目の箱の数
”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”(>>670)
も、”固定”だの”定数”だのと言わずとも
一つの議論の中では 一定の値をとるが
しかし、数学では 特定の一つの”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”でなく
可算実数列を一般化して考えていることは、明白だよ
(”固定”だの”定数”だの 混乱の極み)
840132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:01:02.22ID:54CgotWy
>>834
単にサルが確率試行を誤解してるだけの話
841132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:01:43.13ID:57ou4nS7
>>839 タイポ訂正

変ったりはしないが、100個の100個の(連続)関数を選んだということ
 ↓
変ったりはしないが、100個の(連続)関数を選んだということ

なんか中学生に話をしている気分だな(^^
842132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:05:38.75ID:54CgotWy
>>839
単にサルが何が確率試行かを誤解してるだけの話

>数学者は”固定”とか 変なこといわない
Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
843132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:06:37.21ID:54CgotWy
>>841
>なんか中学生に話をしている気分だな(^^
サルが分ってないだけ
2026/05/04(月) 11:08:51.11ID:AwWig2mO
>>839
結構言うけどね「固定する」
2026/05/04(月) 11:11:48.39ID:AwWig2mO
>>842
そうそう
fixedはよく使う
ここに拘泥しても仕方ないけどね
846132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:14:07.39ID:54CgotWy
>>841
なんで>>780を無視するの? ヒト語が読めないから?

>>844
まったく普通に言うね。サルのいつもの言いがかり。
847132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:14:58.08ID:57ou4nS7
>>839 補足
 >>778より 下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白

(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:

2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏 >>759
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/

3)>>759
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis

4)数学セミナー201511月号>>759
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

5)>>759
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
848132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:15:11.25ID:54CgotWy
なぜ無視するか?も無視するんだろうなw
都合の悪いヒト語は読めなくなるサルw
849132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:16:13.14ID:54CgotWy
>>847
定数に親でも殺されたんか?
2026/05/04(月) 11:19:07.22ID:AwWig2mO
そうみたい
2026/05/04(月) 11:37:11.79ID:bPlRV+ju
> >>830-833
>つー >>834

私のいってることが、まったく理解できなかったんですね

ところで、積分の交換により値が変化する場合
全ての順序による値を均等に平均化する
「強制的対称化」を行うことも可能である

その場合の失敗確率は、変数n個の場合1/n
2026/05/04(月) 11:40:25.73ID:bPlRV+ju
箱の中身を定数化    →列をランダムに選ぶことで”対称化” と
箱の中身は確率変数のまま→多重積分をすべての順序での値を平均化することで”対称化” は
やり方は違うが、結論は同じ
2026/05/04(月) 11:44:01.85ID:bPlRV+ju
積分順序固定も「開けた列の決定番号の定数化」の結果
積分順序の違いを平均化でならすと、失敗確率はやはり1/nになる
2026/05/04(月) 11:44:32.29ID:vg2FiWzf
100個の数なり関数なりを選んだということを認めたのに
箱入り無数目がその上で考えてると理解できない
というか
そこは認めてるが認めたことは書きたくないみたい
855132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:46:00.00ID:57ou4nS7
>>844
>結構言うけどね「固定する」

偏微分と同じだろ?(下記)
多変数関数 f(x,y)の偏微分 ∂f(x,y)/∂x
ここに、x,yの同時の変化を考えるのでは無く
一旦 yを定数とみなし、xで微分する
が、xの変数としての性質を失うわけではない!

同様に、箱入り無数目で 「固定する」と宣う場合
では、(偏微分の場合同様)他の何を変数だとしているのか?
そして、(偏微分の場合同様)結局のところ 最終結論では
途中の過程で「固定する」としても
最後では 変数としての性質を失うわけではないってことでしょ?www

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%8F%E5%BE%AE%E5%88%86
数学(解析学)の多変数微分積分学における偏微分(へんびぶん、英: partial differentiation)は、多変数関数(f(x,y)など)に対して一つの変数のみに関する(それ以外の変数は定数として固定する(英語版))微分である(全微分では全ての変数を動かしたままにするのと対照的である)
例えば、
∂f(x,y)/∂x
は、yを定数とみなし、xで微分する

https://en.wikipedia.org/wiki/Ceteris_paribus
Ceteris paribus
Ceteris paribus( caeteris paribusとも綴られる)(古典ラテン語の発音: [ˈkeːtɛ.riːs ˈpa.rɪ.bʊs])は、「他の条件が同じであれのラテン語の」、「他の条件が一定であれば」、「その他すべてが変化しなければ」、「その他すべてが同じであれば」などがあります。 [ 1 ] 2 つの事態間の因果関係、経験的関係、道徳的関係、または論理的についての記述はがあり、または、その関係が介入要因によって廃止される可能性があることが認められている場合、ceteris paribus となります。 [ 2 ]

科学者は関心のある関係を乱す要因を排除しようとするため、セテリス・パリブス仮定は科学的探究においてしばしば重要となる。
2026/05/04(月) 11:46:15.14ID:bPlRV+ju
>>849
高校卒業まで数学の天才だった、彼のプライドが
大学1年の微積と線形代数で、粉砕されて抹殺されました

R.I.P.
2026/05/04(月) 11:47:47.82ID:bPlRV+ju
>>855
>箱入り無数目で 「固定する」と宣う場合では、
>(偏微分の場合同様)他の何を変数だとしているのか?

回答者が選択する列

何度もそういってるが、耳に一切入らないかい?
2026/05/04(月) 11:54:47.13ID:vg2FiWzf
(糞味噌一緒くたの人でもあったな)
859132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 11:58:26.40ID:54CgotWy
>>854
うん。
>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>も一つの議論の中では 一定の値をとる
出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。

はい、サル敗北決定。これにて箱入り無数目完全終了。お疲れさまでした。
2026/05/04(月) 12:00:00.92ID:vg2FiWzf
y=x^2でx=aの接線をy=2x(x-a)+x^2とかしてたりして
861132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 12:25:07.67ID:54CgotWy
>>855
偏微分とか限定せずとも固定は数学全般で普通に使われている。
なぜか?
「任意の論理式φについて、φ(c)が証明可能なら定数cを変数xに置き換えたφ(x)も証明可能」という数理論理学の重要な定理があるからだよ。
つまりφ(x)(議論領域の任意の元についてφが成り立つ)を証明したければ適当な定数cについてφ(c)を証明すればよい。但しcとxには厳格な規定がありこれを逸脱すると反例を作れてしまうから要注意。

https://www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/gra/complete.pdf
Proposition 40
Γ|-φ(c) ⇒ Γ|-φ(x)
862132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 12:43:58.12ID:54CgotWy
>>855
>箱入り無数目で 「固定する」と宣う場合
>では、(偏微分の場合同様)他の何を変数だとしているのか?
回答者が選択する列のインデックス。つまり標本空間は{1,2,・・・,100}。
10年以上前からずーーーーーーーーーっとそう言ってるのにサルがヒト語を解さないだけ。

>そして、(偏微分の場合同様)結局のところ 最終結論では
>途中の過程で「固定する」としても
>最後では 変数としての性質を失うわけではないってことでしょ?www
箱入り無数目で箱の中身は任意の実数だけど? 偏微分で固定する変数が任意の値を取れるのと同じ。
863132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 12:51:54.09ID:57ou4nS7
>>855 補足
(引用開始)
>結構言うけどね「固定する」
偏微分と同じだろ?(下記)
多変数関数 f(x,y)の偏微分 ∂f(x,y)/∂x
ここに、x,yの同時の変化を考えるのでは無く
一旦 yを定数とみなし、xで微分する
が、xの変数としての性質を失うわけではない!
(引用終り)

個人感想の「固定する」を数学とするには
「固定する」を数学的に定義しなければならない
それなくば、ポエム

箱入り無数目において (>>839
”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”(>>670)
と書いているのは、変数という意味ではなく
属人性を排除し 特定の個人でなく 一般的な扱いとする常套手段にすぎない

つまり 箱入り無数目は、時枝さんとその友人の特殊な話では無く
一般的な扱いとして ”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”としているだけ
これに対して s1,s2,s3 ,・・・が変数だとか妄想して
「固定する」と叫んでも ナンセンスだ

同様に、確率変数は 本質は関数であって 変数ではない(下記 Chishio Furukawa)
個人妄想で ”関数”を ”変数”と思い込んで 「固定する」と叫んでも ナンセンスだろう

(参考)
https://www.cfurukawa.info/about
Chishio Furukawa
Hi, my name is Chishio Furukawa. I currently work as an Associate Professor at the Department of Economics in Yokohama National University in Yokohama, Japan.
https://chishio318.github.io/statistics/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%A4%89%E6%95%B0%E3%81%A8%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%88%86%E5%B8%83.html
統計推論再考 – 概念と技法 –
By Chishio Furukawa
3 確率変数と確率分布
1. 確率変数と確率分布
要点
確率変数とは、事象空間から実数空間への「関数」である
864132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 12:56:54.91ID:54CgotWy
>>863
・任意のsについて箱入り無数目が成り立つ。
・sは確率変数ではない。
たったこれだけの話がどうしても理解できないサル。
865132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 13:00:14.05ID:54CgotWy
・sは任意でよい。
・sは確率変数ではない。
これは著者による問題設定であって、読者が勝手に改ざんしてはダメ。
サルは勝手に改ざんしてストローマン論法ばかり行う。
866132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 13:28:22.80ID:vwIQG9j7
>>859
ですね
867132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 13:30:46.15ID:54CgotWy
「出題列xについて箱入り無数目が成り立つ」をφ(x)で表す。
出題列をひとつ固定してφ(s)を証明すれば
定理「ZFC|-φ(s) ⇒ ZFC|-φ(x)」
によりφ(x)を証明したことになる。つまり実数列は無限個あるが証明は一つでよい。
2026/05/04(月) 13:37:12.36ID:bPlRV+ju
>個人感想の「固定する」を数学とするには
>「固定する」を数学的に定義しなければならない
>それなくば、ポエム

積分順序を変えると違う値が出る多重積分で
ある特定の順序での計算値が正しいというためには
その順序で計算しなければならない理由を
数学的に説明できなければならない

それが全くない素人の発言はワードサラダ
869132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 15:34:05.36ID:vwIQG9j7
Aがm,nを選び箱に入れる
Bが箱からランダムに1つ選ぶ
Aは出題者であって箱入り無数目では時枝さん数学的には定数
Bは試行する人であって箱入り無数目では出題された人数学的には確率変数
2026/05/04(月) 15:46:25.32ID:y0Ee7hje
>>863
自分で出してる参考を理解できてなくて笑う
何のために文字を繋げて掲示板に書くのかすらわかってない低学歴w
2026/05/04(月) 15:49:24.38ID:bPlRV+ju
>>832
>・ω0の場合、有限個の自然数の最大値は自然数で、ほとんどすべての自然数はそれより大きい
>・ω1の場合、可算個の可算順序数の上限は可算順序数で、ほとんどすべての可算順序数はそれより大きい
>・一般に始順序数Oの場合、O未満の濃度のO未満の順序数の条件もO未満で、ほとんどすべてのO未満の順序数はそれより大きい

これを使って、Fubiniの定理の条件を満たさない関数を作ってる
そのことに気づかずに自分勝手な積分順序による計算が
絶対正しいと盲信してドヤるのが、大学数学全滅の高卒素人

アーメン
872132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 16:22:08.87ID:57ou4nS7
議論が煮詰まってきたので
もとのスレ へ戻すよ

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/l50
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
873132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 16:33:03.90ID:54CgotWy
>>872
なんで>>780を無視するの? ヒト語が読めないから?
874132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 17:14:05.59ID:vwIQG9j7
夜郎自大の自分勝手だからですね
875132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 17:43:22.60ID:57ou4nS7
次スレ立てた
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777882286/l50
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 91
876132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:19:42.49ID:bPlRV+ju
この板も残りすくなくなったので、この話題で討論しましょう

なぜ世田(仮称)君は、悪性自己愛にとりつかれたのか
877132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:21:02.33ID:bPlRV+ju
AI曰く

悪性自己愛(malignant narcissism)にとりつかれる主な原因は、
遺伝的・生物学的要因と幼少期の環境要因が複雑に絡み合ったものだと考えられています。
単一の原因ではなく、多因子説が主流です。
878132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:22:10.08ID:bPlRV+ju
1. 幼少期の環境・養育要因(最もよく指摘されるもの)

虐待、ネグレクト、トラウマ:
身体的・感情的虐待、放置、一貫性のない養育などが、脆い自尊心を生み、
防御機制として「自分は特別で優位」という誇大的な自己像を構築させる。

過度な甘やかしや過剰な称賛:
現実的なフィードバックなしに「あなたは天才・特別」と持ち上げられると、
他者への共感が育たず、 entitled(特権意識)が強くなる。

過度に批判的・権威主義的な親:
完璧を求められ、失敗を許されない環境で「弱さを見せたら価値がない」という恐怖が根付く。

これらは適応的な対処機制の歪みとして機能し、
成人期に悪性化(反社会性・サディズム・パラノイアの混合)
するケースが多いです。
879132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:23:08.82ID:bPlRV+ju
2. 遺伝的・生物学的要因

家族歴(親がNPDや類似の性格特性を持つ場合)の影響が指摘される。
双生児研究などから遺伝的素因の可能性がある。

脳構造の違い(前頭前野や島皮質など)も関連する研究あり。

生まれつきの気質(傷つきやすさ、不安傾向など)が環境と相互作用して発症しやすくなる。
880132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:23:56.49ID:bPlRV+ju
3. 心理的なメカニズム(深い部分)

多くの理論では、根底にある深い劣等感・恥・恐怖が鍵だとされます。
本当の自分(弱さや不完全さ)を認められないため、
それを投影・否定し、他者を操ったり傷つけたりすることで
優位性を保とうとする防御です。
特に悪性型は、この防御がサディスティック(他者の苦痛を楽しむ)な方向に傾く。
881132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:26:11.59ID:bPlRV+ju
Q.受験が、悪性自己愛を発生、悪化させる可能性はありますか?

A.はい、受験の極端なプレッシャーや競争環境は、
悪性自己愛(malignant narcissism)の発生や
特に悪化のリスク要因になり得ますが、
直接的な「原因」ではなく、素因を持つ人を悪化させる
環境要因として作用しやすいです。
882132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:27:37.37ID:bPlRV+ju
成功体験の強化と誇大自己の肥大化
受験で高偏差値・難関校合格を達成すると、
「自分は特別で優位」という感覚が強まりやすい。
日本のような「受験地獄」では、
成果が自己価値のほぼすべてになる文化があり、
適度な自己愛が病的なレベルにエスカレートするケースがあります。
成功が「当然の権利」や他者を見下す材料になると、
共感欠如や entitled(特権意識)が強まる土壌になります。

失敗・プレッシャーへの防御機制
挫折や継続的なストレスで脆い自尊心が傷つくと、
誇大妄想や他者攻撃・サディスティックな傾向で守ろうとする人がいます。
これが悪性型の特徴(NPD+反社会性+パラノイア+サディズム)に繋がりやすい。
受験うつや高望みと現実のギャップが、自己愛の殻を厚くし、
症状を悪化させる例が臨床現場で指摘されています。

競争環境がナルシスティック特性を報酬する
達成重視・他者との比較・成果アピールが重視される場では、
サブクリニカル(軽度)なナルシシズムが適応的に機能し、逆に強化されます。
学業やエリート競争でナルシスティック特性が目立つ研究傾向もあります。
883132人目の素数さん
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2026/05/04(月) 19:29:39.21ID:bPlRV+ju
Q.熱狂的な愛国主義と、悪性自己愛は相関がありますか?

A.はい、熱狂的な愛国主義(特に盲目的・排他的なナショナリズムやジンゴイズム)と
悪性自己愛(malignant narcissism)には、心理学的・集団的に相関が見られる
という研究が多くあります。
884132人目の素数さん
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2026/05/04(月) 19:31:03.16ID:bPlRV+ju
1. 「集団的ナルシシズム(collective/national narcissism)」という概念

熱狂的・盲目的な愛国主義は、個人レベルのナルシシズムを
国家・集団レベルに拡張したものとして研究されています。

特徴:自国を「特別で優位・他国から十分に認められていない」と信じ、
他国を貶めたり、批判に過敏に反応したり、優位性を主張する。
これが悪性自己愛の集団版に近く、
誇大性 + 共感欠如 + パラノイア + 攻撃性(サディズム的要素)
が現れやすい。

心理学者(Cichocka, Golec de Zavalaら)の研究では、
集団的ナルシシズムはナショナリズムや盲目的愛国主義と強く正相関し、
以下を予測します:

他国・少数者への敵意・差別
軍事的好戦性
ポピュリズム支持
内部の陰謀論傾向

一方、健全な愛国心(国家への愛着・満足感) はこれらと逆相関または無関係で、
建設的・現実的な貢献を促します。
885132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 19:31:48.11ID:bPlRV+ju
2. 悪性自己愛とのつながり
Erich Fromm などの考えでは、集団ナルシシズムは個人ナルシシズムの延長で、
未熟な自我が集団(国家)に投影され、劣等感や恥を補償する。
悪性ナルシシストの特徴(誇大妄想、共感欠如、他者攻撃、パラノイア)が、
国家レベルで「我が国は特別、他国は劣っている」という形で発現しやすい。
歴史的に、独裁者(ヒトラー、スターリンなど)の悪性ナルシシズムが
極端なナショナリズムを駆動した例が指摘されます。
2026/05/04(月) 21:34:54.18ID:y0Ee7hje
ID:bPlRV+ju
低学歴が論破されて
出来もしないエセ精神分析に逃げ込んで爆笑ww

すげーダセエなこいつw
高齢ババアだろww
2026/05/04(月) 21:36:08.32ID:y0Ee7hje
ネットのIUT擁護派バカしかいねえ
2026/05/04(月) 21:41:51.26ID:AwWig2mO
君が一番かもね
2026/05/05(火) 00:44:34.30ID:0K1uqGlZ
>>888
ガイジのおうむ返しw
チョンカスワラタ
また満州デブのハッタリか?
2026/05/05(火) 00:57:35.42ID:kcfPwpMU
ご自分のレスを何度も読み返すべき
2026/05/05(火) 01:43:34.19ID:0K1uqGlZ
>>890
お前がなw
遠吠え満州チョン
2026/05/05(火) 22:27:30.28ID:aUNDCiUd
>>887
え?
あれは否定派だよ?
バカなのかな?
2026/05/05(火) 22:28:37.43ID:aUNDCiUd
>>891
満洲デブ?満洲チョン?
は?
きちがいかな?
2026/05/06(水) 02:43:58.49ID:nu7zvr2Q
ゲラゲラ
笹川グループだっさ
ドワンゴw
895132人目の素数さん
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2026/05/18(月) 06:35:56.02ID:5lIfprUa
20℃
晴れ
896132人目の素数さん
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2026/05/18(月) 08:00:36.85ID:bWQJi8vm
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897132人目の素数さん
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2026/05/18(月) 08:00:49.26ID:bWQJi8vm
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898132人目の素数さん
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2026/05/18(月) 08:00:57.67ID:bWQJi8vm
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899132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 13:18:18.31ID:p4zb79gJ
気温が下がる見込み
水曜日
2026/05/18(月) 17:25:48.46ID:8vehl6+t
南無阿弥陀仏
901132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 07:11:13.18ID:NrhLCZVf
21℃
晴れ
902132人目の素数さん
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2026/05/19(火) 08:51:02.18ID:NrhLCZVf
この先、雨の日が…
25℃
903132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:11:43.88ID:NrhLCZVf
26℃
晴れ
904132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 11:25:46.71ID:0PxwlavD
カドカワ金無くなってきたんか?
朝鮮麻生笹川ザマw
905132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 11:32:23.64ID:NAC5JR1f
有界領域の話をリーマン領域に拡張した論文の評価が
難しい
906132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:28:05.25ID:NAC5JR1f
locally univalentだと
まったく新しさが感じられないのだが
907132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 18:36:34.95ID:m/nAfJ9a
原型の論文は1988年
2026/05/19(火) 19:10:19.39ID:l7yFnOKv
応用があるか聞けばいいではないですか
909132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:05:20.38ID:Yd7elHX1
望月のショルツに対する異常なまでの攻撃性は嫉妬感情が大きいんだろうね
方や早熟の学歴列伝がピークのただの人、もう方や神童がそのままトップスターになった天才フィールズメダリスト
910132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:47:14.22ID:NrhLCZVf
ショルツェ
911132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 22:48:27.55ID:NrhLCZVf
あれば書いてあるはず
912132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 04:24:19.13ID:W2gWhsta
原型の論文の著者に査読を頼むのが筋ではないか
913132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 03:48:23.88ID:lM4g9QOt
笹川朝鮮財団とエプスタインと統一教会とアーベル賞とドワンゴ
2026/06/19(金) 07:42:26.85ID:L9+EvLqC
914
2026/06/19(金) 07:42:41.82ID:L9+EvLqC
915
2026/06/19(金) 07:43:12.01ID:L9+EvLqC
916
2026/06/19(金) 07:43:27.05ID:L9+EvLqC
917
2026/06/19(金) 07:43:39.45ID:L9+EvLqC
918
2026/06/19(金) 07:43:57.67ID:L9+EvLqC
919
2026/06/19(金) 07:44:13.55ID:L9+EvLqC
920
2026/06/19(金) 07:44:27.38ID:L9+EvLqC
921
2026/06/19(金) 07:44:39.95ID:L9+EvLqC
922
2026/06/19(金) 07:44:53.06ID:L9+EvLqC
923
2026/06/19(金) 07:46:12.90ID:L9+EvLqC
924
2026/06/19(金) 07:46:25.38ID:L9+EvLqC
925
2026/06/19(金) 07:47:17.42ID:L9+EvLqC
926
2026/06/19(金) 07:47:31.14ID:L9+EvLqC
927
2026/06/19(金) 07:47:43.08ID:L9+EvLqC
928
2026/06/19(金) 07:47:59.09ID:L9+EvLqC
929
2026/06/19(金) 07:48:13.47ID:L9+EvLqC
930
2026/06/19(金) 07:48:29.53ID:L9+EvLqC
931
2026/06/19(金) 07:48:42.77ID:L9+EvLqC
932
2026/06/19(金) 07:48:58.34ID:L9+EvLqC
933
2026/06/19(金) 07:49:11.70ID:L9+EvLqC
934
2026/06/19(金) 07:49:25.69ID:L9+EvLqC
935
2026/06/19(金) 07:49:43.96ID:L9+EvLqC
936
2026/06/19(金) 07:49:58.46ID:L9+EvLqC
936
2026/06/19(金) 07:50:16.54ID:L9+EvLqC
938
2026/06/19(金) 07:50:29.98ID:L9+EvLqC
939
2026/06/19(金) 07:50:46.54ID:L9+EvLqC
940
2026/06/19(金) 07:50:56.43ID:WCuFKOXa
2026/06/19(金) 07:50:59.74ID:L9+EvLqC
941
2026/06/19(金) 07:51:22.24ID:WCuFKOXa
ズレたw
2026/06/19(金) 07:51:22.98ID:L9+EvLqC
943
2026/06/19(金) 07:51:39.25ID:L9+EvLqC
945
2026/06/19(金) 07:51:53.94ID:L9+EvLqC
946
2026/06/19(金) 07:51:58.16ID:WCuFKOXa
ウメ
2026/06/19(金) 07:52:07.98ID:L9+EvLqC
947
2026/06/19(金) 07:52:24.17ID:L9+EvLqC
949
2026/06/19(金) 07:52:37.97ID:L9+EvLqC
950
2026/06/19(金) 07:52:58.84ID:WCuFKOXa
503edwin
2026/06/19(金) 07:53:15.63ID:L9+EvLqC
クソスレ・ダメ・ゼッタイ
2026/06/19(金) 07:53:39.69ID:L9+EvLqC
アタマ悪いよ
2026/06/19(金) 07:54:32.66ID:L9+EvLqC
💩ついて 💩つけて 💩だらけになるのさ
2026/06/19(金) 07:55:03.00ID:WCuFKOXa
ゴーマリソン
2026/06/19(金) 07:55:57.62ID:L9+EvLqC
素人はきっと飛べないw
2026/06/19(金) 07:56:35.18ID:WCuFKOXa
私は今日はオフだから、勉強に勤しむ。
我ながら真面目だw
2026/06/19(金) 07:57:31.69ID:L9+EvLqC
愚かさも見栄はりも全て解き放て
2026/06/19(金) 07:57:34.55ID:WCuFKOXa
飛ばない豚は通常の豚。
豚も役に立っている。
2026/06/19(金) 07:58:13.77ID:L9+EvLqC
>>958 自分殺すけどw
2026/06/19(金) 07:58:48.95ID:L9+EvLqC
「数学で自己実現」は20世紀の夢
2026/06/19(金) 08:00:02.14ID:L9+EvLqC
自動車と徒競走する人はいないw
2026/06/19(金) 08:00:08.45ID:WCuFKOXa
好きにやれば良いさ。
どこに行っても批判はつきもの。
そうやって世の中良くなるのだろう。
2026/06/19(金) 08:00:43.56ID:L9+EvLqC
AIと思考競争する🐎🦌もいずれいなくなるw
2026/06/19(金) 08:01:13.88ID:WCuFKOXa
21世紀の青春の夢
2026/06/19(金) 08:01:30.32ID:L9+EvLqC
究極の賢さは「自己実現の放棄」
2026/06/19(金) 08:02:03.48ID:L9+EvLqC
そして人はサルに還る
2026/06/19(金) 08:02:55.06ID:L9+EvLqC
22世紀には数学者は絶滅してるかもしれない
2026/06/19(金) 08:02:57.60ID:WCuFKOXa
ポストの争いを超えたら、自由に研究できないものか。
2026/06/19(金) 08:03:21.92ID:L9+EvLqC
大学の数学科は全廃
2026/06/19(金) 08:03:36.98ID:WCuFKOXa
AIを過信
2026/06/19(金) 08:04:26.26ID:L9+EvLqC
数学ヲタクは大量増殖w
2026/06/19(金) 08:05:28.00ID:L9+EvLqC
no math, no life とかいう番組で
数学ヲタクの生態を放送
2026/06/19(金) 08:05:54.23ID:L9+EvLqC
アスペルガーさん、いらっしゃいw
2026/06/19(金) 08:06:41.19ID:L9+EvLqC
>>973 no art,no life のパロディかw
2026/06/19(金) 08:07:37.98ID:WCuFKOXa
昨今の観る将
2026/06/19(金) 08:07:57.04ID:L9+EvLqC
>>969 研究はいつだって自由
2026/06/19(金) 08:08:21.35ID:WCuFKOXa
no pain no gain
2026/06/19(金) 08:08:32.48ID:L9+EvLqC
ただ、数学で食える時代は終わる

そもそも、数学で食えたことが狂ってるw
2026/06/19(金) 08:09:36.14ID:L9+EvLqC
>>978
数学に苦痛はないが
数学に利益もないw
2026/06/19(金) 08:10:56.96ID:L9+EvLqC
AIと競うのは○違い
2026/06/19(金) 08:11:46.68ID:L9+EvLqC
働かずして数学で金貰うのは詐欺w
2026/06/19(金) 08:12:23.39ID:L9+EvLqC
道楽で金貰うのはペテンw
2026/06/19(金) 08:13:07.23ID:L9+EvLqC
「自己実現」と生活は全然別
2026/06/19(金) 08:13:20.37ID:WCuFKOXa
数学は体力だ
2026/06/19(金) 08:13:39.05ID:L9+EvLqC
「自己実現」は余暇でやってください
2026/06/19(金) 08:14:30.66ID:WCuFKOXa
マズロー
2026/06/19(金) 08:14:45.18ID:L9+EvLqC
>>985 数学であれ何であれ、ただの「自己実現」で他人と競うのは○違い
2026/06/19(金) 08:15:18.37ID:L9+EvLqC
自己実現は自己満足

だがそれでいいw
2026/06/19(金) 08:15:46.84ID:L9+EvLqC
数学が趣味に還る日
2026/06/19(金) 08:15:54.93ID:WCuFKOXa
ストレスは昇華させるのが一番と、道徳か保健の教科書にあった。
2026/06/19(金) 08:16:38.39ID:L9+EvLqC
整数論の創始者 ガウスは数学ヲタクの鑑
2026/06/19(金) 08:16:40.99ID:WCuFKOXa
もとの水にあらず
2026/06/19(金) 08:17:13.43ID:L9+EvLqC
>>991 趣味に目的は必要ないw
2026/06/19(金) 08:17:39.18ID:WCuFKOXa
土に還ってやり直し
2026/06/19(金) 08:17:39.18ID:L9+EvLqC
ありもしない目的が人を狂わせる
2026/06/19(金) 08:18:07.35ID:L9+EvLqC
どこまでいっても自分は自分
2026/06/19(金) 08:18:31.20ID:L9+EvLqC
クソスレ・ダメ・ゼッタイ
999132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/19(金) 08:18:48.04ID:L9+EvLqC
クソスレ立てんな!
2026/06/19(金) 08:19:02.11ID:WCuFKOXa
住人次第
10011001
垢版 |
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