>>411
>>選択公理で主張するのは、代表の存在のみだよ
>(誤)代表の(無数の)存在
>(正)代表の選出による一意化
>おかしな思い込みで誤解してるのは世田(仮称) 君

あのな
選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
分かるか?
『基底の存在』とあるよね
もし、『一意の基底の存在』だったら みんな困るよ (^^
だって、ベクトル空間の基底は、各人がそのときに都合よく 決めるんだ
その決めるときに、”存在”が保証されているということの意義が大きいのです
不勉強のオチコボレさんには、ここが分からないだろうが・・(^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。