>>414
>>つまり、n1,n2の取りうる範囲が
>>可算無限列の決定番号なので 1〜∞ になる
>はい、大大大間違い。
>決定番号の取りうる範囲は自然数全体。∞は自然数でない。

重川>>412
”Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などが良く使われる
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という”
の意味だ

なお さらに付言すれば
位相空間や測度論との整合性を失わないようにすれば
Z+={0,1,2,・・・,∞}とできるだろうね 多分
(『・・などが良く使われる』だよ。これに限るわけではない!)