>>415
>あのな
>選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
>分かるか?

高卒素人の世田(仮称)君

ベクトル空間による基底の存在を、選択公理からどうやって証明するか、分かるか?

自分が分かんないこと、引用すると自分に引火して焼死するよ

さて、世田(仮称)君の理解だと、選択公理による集合の整列化が実行できない

つまり空でない集合の空でない部分集合には元が(いくつかしらんが)存在するというだけで
どの1つか特定できないから抜き出せない

抜き出せないと、1つ抜き出した集合からさらに1つ抜き出すことができない
選択公理は、「この集合の代表元はこれ」と1つ指定できることになるから
必ずそいつを抜き出せばいい そのつど自分の意志で選ぶとか馬鹿思考する必要がない
ああ、簡単

箱入り無数目を理解するのに、重川なんか読む必要は全くない

しかし選択公理の論理式を読み、その内容を理解する必要はある
(高卒素人の世田(仮称)君は、論理式が読めないから、いつまでたっても選択公理が正しく理解できない)