>>616
(引用開始)
そもそも箱入り無数目は
数学は高校卒業で終わった工学部卒君が想像する
(工学的)「応用の問題」ではない
単に手品
(引用終り)

終わった
なので、コテつける

”箱入り無数目は 単に手品”
同意だよ(^^

1)手品のタネは 零事象
2)可算無限個の箱の同値類の一つの元が 零事象
3)証明は簡単で、有限決定番号nとは nから先の無限個の一致をいう https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/1
 1個の一致確率 p<1 とすると 無限個の一致確率は p^∞=0
4)二つの列の 有限決定番号n1とn2の大小比較で 確率1/2だというが
5)がしかし、有限決定番号n1とn2は、零事象 >>272
 ゆえに、全体では0*(1/2)=0です■w(^^

(参考)
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-probability-event/
wiis
零事象・ほとんど確実な事象
可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます
可測事象Aの確率がゼロである場合には、このような事象Aを零事象(zero-probability event)と呼びます。
零事象は空事象であるとは限りません