>>650
>終わったので、コテつける

トンデモ教育の為、コテつける


>”箱入り無数目は 単に手品”
>同意だよ

理由が間違ってるよ 高卒素人 世田(仮称)君

>手品のタネは 零事象

ぶぶー 
正しい手品のタネは「箱の中身が定数で、列の選択が確率変数」

>可算無限個の箱の同値類の一つの元が 零事象
>証明は簡単で、有限決定番号nとは nから先の無限個の一致をいう
>1個の一致確率 p<1 とすると 無限個の一致確率は p^∞=0
>二つの列の 有限決定番号n1とn2の大小比較で 確率1/2だというが
>しかし、有限決定番号n1とn2は、零事象
>ゆえに、全体では0*(1/2)=0です■

ぶぶー
同値類の代表元は同値類の任意の元と尻尾同値
したがって同値類の任意の元は代表とそれぞれ
ある自然数nから先の無限個のすべての箱で一致する
このnを決定番号とする
したがって有限決定番号が零事象になるわけがない

とはいえ、そもそも列自体が確率変数でないので無意味
箱の中身が定数なので、100列も全て定数
代表は選択公理によってすべて決定しているので
決定番号も自然数として100個決まっている
だから、その中の単独最大番号の列を選ばなければ勝てる
その確率は列のランダム選択で1-1/100=99/100