箱入り無数目の前提

1.箱の中身は確率変動しない(確率過程ではない(笑))
2.同値類の代表も確率変動しない(選択公理で、確定した代表が決まる)

この前提2点が理解できず、受け入れられないと、結論が理解できない

まあ「箱入り無数目の結論はあり得ないからその前提である選択公理は偽」というなら
別に好きにすればいい 数学でも信教の自由は保護される(笑)