>>827-828
>(全く変ではないのにね)
>全く問題なく箱入り無数目の戦略は機能する
>定数に独立性は考えないからね

面白い強弁ですね
あなたがやるべきは
1)”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”が、コルモゴロフの公理的確率論の外
 つまり、コルモゴロフの公理的確率論で扱えないという数学的事実を認めること
(もし、公理的確率論の中だというならば、確率空間の最初から定義をしてください!)
2)”定数”に逃げ込んでもダメ!
 そもそも ある個人に依存する”定数”は、数学としての客観性が担保できない!
 ならば、それは客観的数学たり得ない■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフの公理は、1933年にアンドレイ・コルモゴロフが導入した、確率論の基礎となる公理である[1]