>>829
>独立な確率変数の実現値でも非可測集合の元でも
>全く問題なく箱入り無数目の戦略は機能する
>定数に独立性は考えないからね

完全に非数学
 >>808より
「100個の(連続)関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100」
と書いたら
数学では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
これが、いつのまにか
”g1,g2,・・,gk,・・g100”に
”h1,h2,・・,hk,・・h100”に変ったり
は、しない

変ったりはしないが、100個の100個の(連続)関数を選んだということ
この意味は明確
つまり
「100個の(連続)関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100」
は、連続という条件を満たす 関数を100個選んで
数学的な考察を進めるということ

それだけのこと
数学者は”固定”とか 変なこといわない
が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている

と同様に 箱入り無数目の箱の数
”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”(>>670)
も、”固定”だの”定数”だのと言わずとも
一つの議論の中では 一定の値をとるが
しかし、数学では 特定の一つの”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”でなく
可算実数列を一般化して考えていることは、明白だよ
(”固定”だの”定数”だの 混乱の極み)