>>844
>結構言うけどね「固定する」

偏微分と同じだろ?(下記)
多変数関数 f(x,y)の偏微分 ∂f(x,y)/∂x
ここに、x,yの同時の変化を考えるのでは無く
一旦 yを定数とみなし、xで微分する
が、xの変数としての性質を失うわけではない!

同様に、箱入り無数目で 「固定する」と宣う場合
では、(偏微分の場合同様)他の何を変数だとしているのか?
そして、(偏微分の場合同様)結局のところ 最終結論では
途中の過程で「固定する」としても
最後では 変数としての性質を失うわけではないってことでしょ?www

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%81%8F%E5%BE%AE%E5%88%86
数学(解析学)の多変数微分積分学における偏微分(へんびぶん、英: partial differentiation)は、多変数関数(f(x,y)など)に対して一つの変数のみに関する(それ以外の変数は定数として固定する(英語版))微分である(全微分では全ての変数を動かしたままにするのと対照的である)
例えば、
∂f(x,y)/∂x
は、yを定数とみなし、xで微分する

https://en.wikipedia.org/wiki/Ceteris_paribus
Ceteris paribus
Ceteris paribus( caeteris paribusとも綴られる)(古典ラテン語の発音: [ˈkeːtɛ.riːs ˈpa.rɪ.bʊs])は、「他の条件が同じであれのラテン語の」、「他の条件が一定であれば」、「その他すべてが変化しなければ」、「その他すべてが同じであれば」などがあります。 [ 1 ] 2 つの事態間の因果関係、経験的関係、道徳的関係、または論理的についての記述はがあり、または、その関係が介入要因によって廃止される可能性があることが認められている場合、ceteris paribus となります。 [ 2 ]

科学者は関心のある関係を乱す要因を排除しようとするため、セテリス・パリブス仮定は科学的探究においてしばしば重要となる。