面白いから転載しておく
要するに、AIさんの”@計算が好きなら工学系”という ステロタイプの意見だが
AIさんは、古い文書と現代の文書の重みづけができないから 見解が時代おくれになっている

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/728
スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w)
2026/06/01(月) 11:53:51.60 ID:tmSS4gZX
>> 722-724
ご苦労さんだが
それ、かなり時代遅れのAIコメントだよ
(AIの典型例だが、AIさん 古い文献に影響されている)

例えば
(引用開始)
@計算が好きなら工学系
例えば、電気電子・機械・情報工学、などです。
ここでは微分方程式や線形代数を大量に使いますが、
「定理を証明する」
より
「使う」
ことが中心になります。
(引用終り)」

の部分だが
私も 微分方程式を自分で解いて 理論式を作って
実験データとの当てはめをやった経験あるけど

最近は、”自分で解いて” CAD/CAM あるいはCAEとか
それに AIが 組み合わさってくるみたいな・・

だから、”自分で解いて”の部分は コンピュータがやって
全体的総合的な 判断を人がやる
(全体的総合的な判断の力量が求められる。計算力よりも)

えーと、例えば 天気予報が分かり易いかな
昔の天気予報:天気図書いて、経験から予報士が天気予報を出す
今の天気予報:コンピュータが 天気図書いて、予想天気図出して 天気予報を出す。
 その上で、人がやることは 1)綜合判断、2)当たった 外れたの結果による 予報精度の向上、3)次世代のコンピュータシステムの構築

要するに、
昔の天気予報でやっていた 多くの仕事の多くが コンピュータの数値予報になって
今の天気予報は、コンピュータの数値予報を どう判断するか?

良い例が いま台風が近づいているが 警報や警戒レベルを どう出すか?
コンピュータまかせは、まずい
コンピュータの数値予報は、あくまで数値予報でしかない