ただ確率という物自体、自然でも何でもなく、 独立した二つの事象の扱い方次第でどうにでもなるという意味で、 貴重なネタと言える。
確率自体からは月曜日と火曜日の関係は出てこない。
同一の出来事とも別な出来事とも切り分けてその結果答えは変わる。
哲学のテーマになるのも伊達じゃない。