>>269 追加

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/travel-japanese.html
望月新一 主張・講演
[13] 宇宙際タイヒミューラー理論への誘(いざな)い 《拡大版》 (東京大学 2013年06月) PDF
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Uchuusai%20Taihimyuuraa%20riron%20he%20no%20izanai%20(kakudaiban).pdf
P10 より
古典的なガウス積分
 略
の計算(=「デカルト座標→極座標」)の、数体上大域的な類似物と見る
ことができる!
(引用終り)

ここの 古典的なガウス積分の 「数体上大域的な類似物と見ることができる」
が、滑っている気がする

それは >>242の ID:13yLpBZq さんの労作でも
『「多輻的表示の定義から直ちに従う」 —— 定義はラベルを与える。要請しているのは ラベル→測度の移行であり、その移行こそが (P) である』
での Claude Opus4.8とFable5 による指摘で
”測度”に 直結する部分が これかなと 思ったからなのだ

確か、望月氏は ラベル管理で 『ラベル→測度の移行』が可能と言っていた気がするのだが
どっこい Claude Opus4.8とFable5 は、これに反対しているっぽい
さらに、Leanプロジェクトでの中間報告でも それらしきことを示唆していると 理解しました