LEANでどこに証明が不足してるのかが分かったとして、
そもそもIUTは直感的に正しいと信じていた連中はこの長い期間を通して
IUTの正しさについてより精緻な理解を深められたんだろうか?
あまり楽観的なムードは感じないんだが