>>206 追加
>『 e + π, e − π のうち少なくとも一方は超越数である』
>の背理法証明(『これは代数的数全体が体をなすことから分かる』とあるので すぐ分るが)

いまふと思いついたが
e、πを 二つの超越数 a、bに 簡単に拡張できる・・ 背理法で

つまり
『二つの超越数 a、bの 和a+b 差a-b の少なくとも一方は超越数である』
が、上記の” e + π, e − π”と 全く同じ背理法証明で得られるw

背理法を使わないで・・?
さあ? どうするんでしょうねぇ・・ww (^^