>>253-257
どうもです
みなさん、ご苦労さま

>>41を書いたのは私だ
”>無理数の定義が「実数xは有理数」の否定であって、命題Pの否定¬Pの導入は「Pを仮定したら矛盾が導びかれること」なのだから、この前提のもと、無理数であることを示す方法は「有理数であることを仮定して矛盾を導く」以外には無い
それだけだと、下記の 理科大教授 安部直人氏を論破したことにならない”

と書いた
意図は、理科大教授 安部直人氏の徹底論破だ
そのために、私の主張の根拠文献を徹底してつけてきた
(「それ個人の感想ですね」と言われないように (^^)
いま、250を少しすぎた辺りだから あと250 つまり500までには 徹底論破完了だろうな

そこで、みなさんへのお願いは
旗幟を鮮明にしてくれってこと
要するに
a)背理法被害者の会を擁護するのか?
b)背理法被害者の会を論破するのか?

(a)か b)か? まあ、どちらでもないというなら その旨を明らかにせよ)

さて
スレタイ「背理法は不要なのか」へのチャレンジ問題を出す(必要の根拠)

それは、>>230の
命題A:『二つの超越数 a、b (a≠b)の 和a+b 差a-b の少なくとも一方は超越数である』
その系a:『 e + π, e − π のうち少なくとも一方は超越数である』
証明は、>>230に書いたが
背理法で、和a+b 差a-bの両方が 代数的数だとする
a、b両方とも 代数的数になり矛盾(∵代数的数の集合が体だから)

この証明は、あたかも√2の背理法同様で、
√2が有理数だとして矛盾を導き √2が無理数だという
『二つの超越数 a、b (a≠b)の 和a+b 差a-b の少なくとも一方は超越数である』
において 背理法を使わない 証明を出せ!

このスレで三日晒して、背理法を使わない 証明が出なければ
だれか 背理法被害者の会の人に連絡してあげてね
(もし 万一背理法を使わない 証明が出てくれば 別問題を考えるよ)

それで、ずっ〜と背理法を使わない 証明が
背理法被害者の会の人たちから 出せなければ・・
「ロンパ」ってことだな
まあ1月間だけ待つか・・、
それ以上待っても無駄だろうからね (^^