素因数分解可能性およびその一意性の証明には
ガッツリ背理法使ってるはず
また
背理法は
(¬P→人)→P
であって
(P→人)→¬P
は否定命題の定義なんだから背理法と呼ぶべきではない
(個人の感想です)
だから
(√2=a/b→人)→√2≠a/b
は背理法と呼ぶべきものではない