>>42
(引用開始)
>”aa と 2bb の素因数の個数は偶数と奇数”が、天下りすぎ
任意の平方数の素因数は偶数個、よって2bbの素因数は奇数個
天下り過ぎ? は?
(引用終り)

背理法の
√2=a/b
2=aa/bb
矛盾
√2≠a/b
QED

この証明を知った後
式をこねくって
天下りに”aa≠2bb”として
”aa と 2bb の素因数の個数は偶数と奇数”だと

コロンブスのタマゴで
コロンブスのやり方(背理法)を知って
それを 少しだけ味付けと目先を変えただけに思えるってこと