>>503
>【証明】
>P ¬P ⊥ ¬P→⊥ (¬P→⊥)→P
>0 1 0 0 1
>1 0 0 1 1

ありがと
それ、ブール論理だよね
他に 多値論理がある
人は、その場その場で 自然に使い分けていると思うよ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%AB%E8%AB%96%E7%90%86
ブール論理
真と偽の二値をとり、論理積・論理和・否定などの結合子をブール演算として扱う古典論理、とくに命題論理の表現形式である。ブール代数によって代数的意味論が与えられ、論理回路や計算機科学の基礎ともなっている。[1][2]
本項では、抽象代数的構造としてのブール代数そのものではなく、二値真理値に基づく論理演算、その代数的解釈、および関連する応用を中心に扱う

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%80%A4%E8%AB%96%E7%90%86
多値論理
様々な「多値」
多値論理の背景のひとつに『真』『偽』以外に『不明』というのもあってよいのではないかという発想がある。そこから直接出てくるものは3値論理であるが、3個というのはどうにも収まりが悪く、4つの真理値を持つ体系も研究された。更にもっと多くの有限個、あるいは無限個の真理値を持つ体系などもある