俺の書いた
「四則演算のできる数としての定義が曖昧」
は
a×∞
∞×∞
a+∞
∞+∞
a-∞
∞-a
∞-∞
a÷∞
∞÷a
∞÷∞
をどう定義するか定義して交換法則結合法則-が+の逆÷が×の逆という性質が妥当なように定義できるのかって意味よ