>>131 補足
>そもそも、箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
>そこを、選択公理の”粉”をかけて もっともらしく見せかける
>MMが低いと、これに コロリと引っかかるのです (^^

 >>28より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/570-
(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
570132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
(引用終り)

要するに、弥勒菩薩さまが書いているように
箱入り無数目の決定番号dに、確率測度の裏付けがない
”確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」”

なので、100個の相異なる決定番号d1,d2,・・,d100で
ある一つのdiを選ぶと それが最大値でない確率99/100
に、”確率測度の裏付けがない”ということ

決定番号dに、”確率測度の裏付けがない”ということを認めると
確率99/100自身も、”確率測度の裏付けがない”!■

MMが低いと、これが理解できずに
箱入り無数目に コロリと引っかかるw