前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/
前スレ スレタイ箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ箱入り無数目を語る部屋32(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part6w)
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2026/08/13(木) 10:56:04.02ID:4E98wVFX2132人目の素数さん
2026/08/13(木) 10:56:25.67ID:4E98wVFX つづき
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3132人目の素数さん
2026/08/13(木) 10:56:44.10ID:4E98wVFX つづき
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
4132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:16:29.20ID:4E98wVFX つづき
<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220
つづく
<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220
つづく
5132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:17:04.71ID:4E98wVFX つづき
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
6132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:17:22.82ID:4E98wVFX つづき
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
7132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:18:58.51ID:4E98wVFX つづき
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.
2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している
3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”
4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)
5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.
2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している
3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”
4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)
5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
8132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:19:43.15ID:4E98wVFX つづき
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
9132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:20:02.24ID:4E98wVFX つづき
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
10132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:20:47.33ID:4E98wVFX つづき
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
11132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:23:23.88ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
12132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:23:42.80ID:4E98wVFX つづき
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
13132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:24:07.04ID:4E98wVFX つづき
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
14132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:24:32.56ID:4E98wVFX つづき
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白
(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:
2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白
(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:
2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
15132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:24:53.57ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
16132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:25:19.43ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
17132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:25:46.22ID:4E98wVFX つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
18弥勒菩薩
2026/08/13(木) 11:31:38.92ID:9DuuYJfU 俺の燃焼促進剤は効果抜群だろw
19132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:33:48.47ID:k8JBR/nf 箱入りは10年以上前に成立で決着済み
クソスレ立てんな
クソスレ立てんな
20132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:34:40.17ID:4E98wVFX つづき
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
21132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:35:27.06ID:4E98wVFX つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
つづく
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
つづく
22132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:35:50.41ID:4E98wVFX つづき
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
としよう
・いま、dk以外の最大値D
D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
[D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
(∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
(”解析関数”なら可(下記一致の定理)))
余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ
層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
つづく
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
としよう
・いま、dk以外の最大値D
D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
[D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
(∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
(”解析関数”なら可(下記一致の定理)))
余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ
層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
つづく
23132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:36:10.26ID:4E98wVFX つづき
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)
そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)
でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく
つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)
この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)
そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)
でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく
つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)
この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
24132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:43:42.35ID:4E98wVFX つづき
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
25132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:44:18.85ID:4E98wVFX つづき
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
26132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:44:48.95ID:4E98wVFX 再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照
1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
に対応させる。
しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
(しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
差を取る
f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
(s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
>>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
確率計算に使えない■
(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する* (注*後述)
そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
3次元線形空間内では
2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
しかし、
確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
値の代入が可能な場合がある
いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照
1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
に対応させる。
しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
(しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
差を取る
f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
(s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
>>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
確率計算に使えない■
(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する* (注*後述)
そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
3次元線形空間内では
2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
しかし、
確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
値の代入が可能な場合がある
いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
27132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:46:52.50ID:4E98wVFX (スレ30より)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/651
再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)
(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
これをベクトルと見ると 例えば有限列で
s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
例えば 計量でL^2 距離
Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
(蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/651
再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)
(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
これをベクトルと見ると 例えば有限列で
s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
例えば 計量でL^2 距離
Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
(蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
28132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:48:00.54ID:4E98wVFX (スレ31より)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/570-
(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
570132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
571132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:37:17.26ID:wLKKu7c0
半年考えたのにAIなら瞬殺
575132人目の素数さん
2026/08/08(土) 20:37:04.86ID:wLKKu7c0
全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/681-
681132人目の素数さん
2026/08/10(月) 14:44:05.21ID:qZ6FF6Kq
>>657
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)
横から悪いが 多分AIのハルシでしょ それ
1)まず、(google検索)"Hat Puzzle with real numbers"
AI による概要
The "Hat Puzzle with real numbers" is an advanced mathematical brainteaser where players are assigned real numbers on their hats or foreheads. It extends traditional infinite hat puzzles by requiring the Axiom of Choice or the Continuum Hypothesis to formulate strategies that guarantee all but a finite number of correct guesses
Core Concepts of Real-Number Hat Puzzles
・The Setup: An infinite or large group of players wear hats labeled with arbitrary real numbers. Each player can see everyone else's number except their own
・The Goal: 略
・The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)
Mathematical Tools Used 略
2)つまり、”The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)”
がキモなのだが、日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない
もし、反例があるというならば、その日本の大学確率論の研究者のホームページに
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」と 書いてもらってね
3)これは、何年も前に提案したが、まだ一件実現していない
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」を、憚る理由はないよね
もし”正(ただし)”ければねw]
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/570-
(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
570132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
571132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:37:17.26ID:wLKKu7c0
半年考えたのにAIなら瞬殺
575132人目の素数さん
2026/08/08(土) 20:37:04.86ID:wLKKu7c0
全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/681-
681132人目の素数さん
2026/08/10(月) 14:44:05.21ID:qZ6FF6Kq
>>657
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)
横から悪いが 多分AIのハルシでしょ それ
1)まず、(google検索)"Hat Puzzle with real numbers"
AI による概要
The "Hat Puzzle with real numbers" is an advanced mathematical brainteaser where players are assigned real numbers on their hats or foreheads. It extends traditional infinite hat puzzles by requiring the Axiom of Choice or the Continuum Hypothesis to formulate strategies that guarantee all but a finite number of correct guesses
Core Concepts of Real-Number Hat Puzzles
・The Setup: An infinite or large group of players wear hats labeled with arbitrary real numbers. Each player can see everyone else's number except their own
・The Goal: 略
・The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)
Mathematical Tools Used 略
2)つまり、”The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)”
がキモなのだが、日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない
もし、反例があるというならば、その日本の大学確率論の研究者のホームページに
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」と 書いてもらってね
3)これは、何年も前に提案したが、まだ一件実現していない
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」を、憚る理由はないよね
もし”正(ただし)”ければねw]
つづく
29132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:52:35.16ID:4E98wVFX つづき
684 132人目の素数さん
2026/08/10 ID:qZ6FF6Kq
>>681
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)
補足するよ
箱入り無数目は、下記 Entropy (information theory) の保存則を破っている
(Claude Shannonが提唱して いまや AIのClaude は これから名前を取ったらしい)
1)簡単に説明すると
箱入り無数目は、箱に任意ランダムな実数を入れて良いとする
箱一つで、コイントスなら 確率1/2 エントロピーI(E)=log 2
サイコロなら 確率1/6 I(E)=log 6
2)箱を可算無限に増やして 箱入り無数目にすると
確率 99/100 I(E)=log 99/100
ここで問題は、元の確率が コイントス1/2 サイコロ1/6などであるにも係わらず
全て I(E)=log 99/100で、ということは
情報エントロピー が保存されていないということ(これはヘン)
3)さらに、そもそもは 箱には任意実数を入れて良いのだった
いま、簡便に実数を区間[0,1]に制限する
すると、区間[0,1]の1点的中は 1/連続無限 だ
さて、区間[0,1]の実数から あらかじめ可算無限ω分 異なる実数を選んでおくとすると
このとき、1点的中は 1/可算無限になる
だが、箱入り無数目では ここでも 情報エントロピー が保存されず どちらも99/100で
I(E)=-log 99/100 だ
つまり、箱入り無数目の理論は、 Entropy (information theory) とは 両立しえない
「日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない」>>681
は、そういうこと
反論があったら、まず 日本の大学確率論の研究者に手を挙げてもらってね>>681
(きないよね。大学確率論の研究者は だれも箱入り無数目を認めない)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Entropy_(information_theory)
Entropy (information theory)
The concept of information entropy was introduced by Claude Shannon in his 1948 paper "A Mathematical Theory of Communication",[2][3] and is also referred to as Shannon entropy.
https://en.wikipedia.org/wiki/Claude_(AI)
Claude (AI)
Claude is a series of large language models developed by American software company Anthropic.
Claude is reportedly named after Claude Shannon, a 20th-century mathematician who laid the foundation for information theory.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%87%8F
情報量
情報量やエントロピーは、情報理論の概念で、あるできごと(事象)が起きた際、それがどれほど起こりにくいかを表す尺度である
自己情報量
事象
E が起こる確率を
P(E) とするとき、事象
E が起こったことを知らされたとき受け取る自己情報量
I(E) は、以下で定義される:
I(E)=log 1/P(E)=−log P(E)
確率は 0≤P(E)≤1 なので自己情報量
I(E) は非負である
つづく
684 132人目の素数さん
2026/08/10 ID:qZ6FF6Kq
>>681
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)
補足するよ
箱入り無数目は、下記 Entropy (information theory) の保存則を破っている
(Claude Shannonが提唱して いまや AIのClaude は これから名前を取ったらしい)
1)簡単に説明すると
箱入り無数目は、箱に任意ランダムな実数を入れて良いとする
箱一つで、コイントスなら 確率1/2 エントロピーI(E)=log 2
サイコロなら 確率1/6 I(E)=log 6
2)箱を可算無限に増やして 箱入り無数目にすると
確率 99/100 I(E)=log 99/100
ここで問題は、元の確率が コイントス1/2 サイコロ1/6などであるにも係わらず
全て I(E)=log 99/100で、ということは
情報エントロピー が保存されていないということ(これはヘン)
3)さらに、そもそもは 箱には任意実数を入れて良いのだった
いま、簡便に実数を区間[0,1]に制限する
すると、区間[0,1]の1点的中は 1/連続無限 だ
さて、区間[0,1]の実数から あらかじめ可算無限ω分 異なる実数を選んでおくとすると
このとき、1点的中は 1/可算無限になる
だが、箱入り無数目では ここでも 情報エントロピー が保存されず どちらも99/100で
I(E)=-log 99/100 だ
つまり、箱入り無数目の理論は、 Entropy (information theory) とは 両立しえない
「日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない」>>681
は、そういうこと
反論があったら、まず 日本の大学確率論の研究者に手を挙げてもらってね>>681
(きないよね。大学確率論の研究者は だれも箱入り無数目を認めない)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Entropy_(information_theory)
Entropy (information theory)
The concept of information entropy was introduced by Claude Shannon in his 1948 paper "A Mathematical Theory of Communication",[2][3] and is also referred to as Shannon entropy.
https://en.wikipedia.org/wiki/Claude_(AI)
Claude (AI)
Claude is a series of large language models developed by American software company Anthropic.
Claude is reportedly named after Claude Shannon, a 20th-century mathematician who laid the foundation for information theory.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%87%8F
情報量
情報量やエントロピーは、情報理論の概念で、あるできごと(事象)が起きた際、それがどれほど起こりにくいかを表す尺度である
自己情報量
事象
E が起こる確率を
P(E) とするとき、事象
E が起こったことを知らされたとき受け取る自己情報量
I(E) は、以下で定義される:
I(E)=log 1/P(E)=−log P(E)
確率は 0≤P(E)≤1 なので自己情報量
I(E) は非負である
つづく
30132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:53:31.74ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/700-
700132人目の素数さん
2026/08/10(月) 20:40:37.64ID:04677OP0
>>686
>チャッピーに>>655以降の全ログ投げたら
>そこまでやると、**「99/100の証明のどこまでが純粋な集合論で
>どこからが確率論なのか」**が非常にはっきり見えてきます。
>って箱入り無数目をあーだこーだ言わず、厳密な数式だけで証明してくれました。
>https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
実に面白い
以下、悪気は無い
淡々とポイントのみ指摘するのであしからず
1)https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
より ”14. では「箱入り無数目のパラドックス」の正体は?
最も短く書けば、
「ほぼ全部当たる」≠「任意の固定された箱が高確率で当たる」です。”
ここは、なかなか 良い指摘だ
2)”P(有限個しか間違わない)=1から”
は、ちょっと雑。つまり ∞-xで xが有限なら ∞-x=∞
一方、∞/∞ は 基本的に不定形になるので 慎重に扱う必要がある
3)”そして、ここが時枝記事を数学だけで検査するときの最重要ポイント
議論を 同値類+選択公理 集合論
と
99/100 有限集合上の確率
と
独立な確率変数 確率論
に分解すれば、どの段階でどんな命題が証明されているのかが明確になります。
したがって、「箱入り無数目は正しい/間違い」という一言では粗すぎます”
は、結構良いと思う
4)さて上記3)は 大まかには良いと思うが
i)大学確率論で 独立同分布 iid independent and identically distributed (i.i.d., iid, or IID) という概念がある
https://en.wikipedia.org/wiki/Independent_and_identically_distributed_random_variables
ii)iid を、箱入り無数目の可算無限個の箱の初期値として仮定すると どの一つの箱も他と同じで同じ確率分布だ
故に 一つが確率99/100となるのは iidに矛盾
iii)従って、箱入り無数目は、大学レベルの確率理論からは 完全に外れたことをしているということ
なお 独立同分布 iidで、箱入り無数目ロジックを考察することは、>>7の Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
とある通りです
(蛇足だが finite→infinite としても数学的には成り立つ)
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/700-
700132人目の素数さん
2026/08/10(月) 20:40:37.64ID:04677OP0
>>686
>チャッピーに>>655以降の全ログ投げたら
>そこまでやると、**「99/100の証明のどこまでが純粋な集合論で
>どこからが確率論なのか」**が非常にはっきり見えてきます。
>って箱入り無数目をあーだこーだ言わず、厳密な数式だけで証明してくれました。
>https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
実に面白い
以下、悪気は無い
淡々とポイントのみ指摘するのであしからず
1)https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
より ”14. では「箱入り無数目のパラドックス」の正体は?
最も短く書けば、
「ほぼ全部当たる」≠「任意の固定された箱が高確率で当たる」です。”
ここは、なかなか 良い指摘だ
2)”P(有限個しか間違わない)=1から”
は、ちょっと雑。つまり ∞-xで xが有限なら ∞-x=∞
一方、∞/∞ は 基本的に不定形になるので 慎重に扱う必要がある
3)”そして、ここが時枝記事を数学だけで検査するときの最重要ポイント
議論を 同値類+選択公理 集合論
と
99/100 有限集合上の確率
と
独立な確率変数 確率論
に分解すれば、どの段階でどんな命題が証明されているのかが明確になります。
したがって、「箱入り無数目は正しい/間違い」という一言では粗すぎます”
は、結構良いと思う
4)さて上記3)は 大まかには良いと思うが
i)大学確率論で 独立同分布 iid independent and identically distributed (i.i.d., iid, or IID) という概念がある
https://en.wikipedia.org/wiki/Independent_and_identically_distributed_random_variables
ii)iid を、箱入り無数目の可算無限個の箱の初期値として仮定すると どの一つの箱も他と同じで同じ確率分布だ
故に 一つが確率99/100となるのは iidに矛盾
iii)従って、箱入り無数目は、大学レベルの確率理論からは 完全に外れたことをしているということ
なお 独立同分布 iidで、箱入り無数目ロジックを考察することは、>>7の Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
とある通りです
(蛇足だが finite→infinite としても数学的には成り立つ)
つづく
31132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:54:54.16ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/742-
742132人目の素数さん
2026/08/11(火) 10:21:41.60ID:eCVHVSFa
>>570-571
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>半年考えたのにAIなら瞬殺
これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う
>>700よりSergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
を使おう(注:uniformlyは 一様分布)
1)ここにある通り game1が 箱入り無数目と同じ 箱に任意実数(real numbers)を入れる
game2は、区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使って 箱には0〜9の整数が入る
上記 列(即ち箱の数)が有限ならば、上記の通り 数列尻尾同値からの確率と 通常の確率論の結果は一致する
2)詳しく説明すると、まず上記 列有限の場合
game1では、列有限で x0,x1,x2,・・,xn-1,xn に対して
同値類の列 x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1,xn (最後xnは同一) と表される
このときxn-1≠x'n-1 なら 決定番号 d=n (注:箱入り無数目では 数列が1から始るが実質同じ)
ここで (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1)をベクトルと考えると、Rのn次元空間を表現していると考えることができる
では d=n-1は? xn-1=x'n-1かつ xn-2≠x'n-2で (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-2)をベクトルと考えると、Rのn-1次元空間を表現していると考えることができる
さて Rのn次元空間から見てn-1次元空間の(超)体積は0なので、無視できる(つまり 決定番号を使う確率計算は機能しない)
n-2次元以下も同様で、確率に使える分布を持たないので 結局 game1では 決定番号dによる確率計算は機能しない
game2では、列有限で 決定番号dによる確率計算は機能して 通常の確率計算と一致する
簡単に 列3で説明する x0,x1,x2に対し しっぽx2を開けて 同値類の一つ x'0,x'1,x2 があって x1=x'1 の確率1/10(x0に対しても同様)
3)列が無限の場合 x0,x1,x2,・・,xn-1,xn ,・・ は
>>20に書いたが 無限列を 可算無限列 R^N を形式的冪級数とみる https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
形式的冪級数F[[x]]で、しっぽ同値つまり xn ,・・ が一致する 形式的冪級数 F[[x]]’を考えると その差は 有限次の多項式f(x)で
f(x)=F[[x]]- F[[x]]’と書ける
ところで >>21 代数学I 都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
より 多項式環F[x] は、無限次元空間である。無限次元空間F[x]から 二つの多項式f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
∵ 無限次元空間F[x]は、そのような確率を論じるには大きすぎて コルモゴロフの確率公理 特にΩ=1を満たせない
これを、高校生に分るように表現すれば >>508 になる
繰り返すが >>570は 正解と思うよ
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/742-
742132人目の素数さん
2026/08/11(火) 10:21:41.60ID:eCVHVSFa
>>570-571
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>半年考えたのにAIなら瞬殺
これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う
>>700よりSergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
を使おう(注:uniformlyは 一様分布)
1)ここにある通り game1が 箱入り無数目と同じ 箱に任意実数(real numbers)を入れる
game2は、区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使って 箱には0〜9の整数が入る
上記 列(即ち箱の数)が有限ならば、上記の通り 数列尻尾同値からの確率と 通常の確率論の結果は一致する
2)詳しく説明すると、まず上記 列有限の場合
game1では、列有限で x0,x1,x2,・・,xn-1,xn に対して
同値類の列 x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1,xn (最後xnは同一) と表される
このときxn-1≠x'n-1 なら 決定番号 d=n (注:箱入り無数目では 数列が1から始るが実質同じ)
ここで (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1)をベクトルと考えると、Rのn次元空間を表現していると考えることができる
では d=n-1は? xn-1=x'n-1かつ xn-2≠x'n-2で (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-2)をベクトルと考えると、Rのn-1次元空間を表現していると考えることができる
さて Rのn次元空間から見てn-1次元空間の(超)体積は0なので、無視できる(つまり 決定番号を使う確率計算は機能しない)
n-2次元以下も同様で、確率に使える分布を持たないので 結局 game1では 決定番号dによる確率計算は機能しない
game2では、列有限で 決定番号dによる確率計算は機能して 通常の確率計算と一致する
簡単に 列3で説明する x0,x1,x2に対し しっぽx2を開けて 同値類の一つ x'0,x'1,x2 があって x1=x'1 の確率1/10(x0に対しても同様)
3)列が無限の場合 x0,x1,x2,・・,xn-1,xn ,・・ は
>>20に書いたが 無限列を 可算無限列 R^N を形式的冪級数とみる https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
形式的冪級数F[[x]]で、しっぽ同値つまり xn ,・・ が一致する 形式的冪級数 F[[x]]’を考えると その差は 有限次の多項式f(x)で
f(x)=F[[x]]- F[[x]]’と書ける
ところで >>21 代数学I 都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
より 多項式環F[x] は、無限次元空間である。無限次元空間F[x]から 二つの多項式f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
∵ 無限次元空間F[x]は、そのような確率を論じるには大きすぎて コルモゴロフの確率公理 特にΩ=1を満たせない
これを、高校生に分るように表現すれば >>508 になる
繰り返すが >>570は 正解と思うよ
つづく
32132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:55:49.55ID:4E98wVFX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/866-
866132人目の素数さん
2026/08/12(水) 07:20:50.44ID:84mCHZEc
>>663 戻る
(引用開始)
(抜粋)
Q
時枝氏は、「非可測集合を使ってるのが問題だ」のように書いてたけど、
これは誤解ですね?正確には、non-conglomerableだから、個々の出題列の
場合に当てられることと、全体で見ると非可測集合があらわれることは矛盾しない。
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)
1)non-conglomerable は、>>6でも (Pruss氏)が conglomerability と書いていることと関連している
2)さて、(google検索) what is non-conglomerable in probability theory ?
で ”次の検索結果を表示しています: what is non-conglomerate in probability theory ?”
と訂正され
AI による概要
In probability theory, there is no standard technical term called "non-conglomerate." Instead, this phrasing refers to a non-conglomerable probability or a failure of conglomerability—a foundational property where an unconditional probability fails to lie between the bounds of its conditional probabilities across a partition.
(google訳)
確率論において、「非集合的」という標準的な専門用語は存在しない。代わりに、この表現は非集合的確率、あるいは集合性の失敗を指す。集合性とは、無条件確率が分割された領域における条件付き確率の範囲内に収まらないという、基本的な性質である。
(下記文献2つ)
・https://philsci-archive.pitt.edu/19470/1/Fair%20Infinite%20Lotteries%2C%20Qualitative%20Probability%2C%20and%20Regularity.pdf
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity∗ Nicholas DiBella†
・https://kuleuven.limo.libis.be/discovery/search?query=any,contains,LIRIAS4430129&tab=LIRIAS&search_scope=lirias_profile&vid=32KUL_KUL:Lirias&offset=0
Non-Conglomerable Probability in Cosmology
Wenmackers, Sylvia
Philosophy of Physics (PoP); 2026; Vol. 4; iss. 1
(後の説明があるが略す)
なお、”Would you like me to provide a concrete mathematical example (such as the infinite fair lottery paradox) that demonstrates how non-conglomerability happens?”
などと出た。興味がある方はどうぞ
私見だが、non-conglomerate は 無限を扱う確率パラドックスで論じられる概念らしい
なので、non-conglomerateを使わないと説明できない箱入り無数目の事象は、確率パラドックスからみと解すべき
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/866-
866132人目の素数さん
2026/08/12(水) 07:20:50.44ID:84mCHZEc
>>663 戻る
(引用開始)
(抜粋)
Q
時枝氏は、「非可測集合を使ってるのが問題だ」のように書いてたけど、
これは誤解ですね?正確には、non-conglomerableだから、個々の出題列の
場合に当てられることと、全体で見ると非可測集合があらわれることは矛盾しない。
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)
1)non-conglomerable は、>>6でも (Pruss氏)が conglomerability と書いていることと関連している
2)さて、(google検索) what is non-conglomerable in probability theory ?
で ”次の検索結果を表示しています: what is non-conglomerate in probability theory ?”
と訂正され
AI による概要
In probability theory, there is no standard technical term called "non-conglomerate." Instead, this phrasing refers to a non-conglomerable probability or a failure of conglomerability—a foundational property where an unconditional probability fails to lie between the bounds of its conditional probabilities across a partition.
(google訳)
確率論において、「非集合的」という標準的な専門用語は存在しない。代わりに、この表現は非集合的確率、あるいは集合性の失敗を指す。集合性とは、無条件確率が分割された領域における条件付き確率の範囲内に収まらないという、基本的な性質である。
(下記文献2つ)
・https://philsci-archive.pitt.edu/19470/1/Fair%20Infinite%20Lotteries%2C%20Qualitative%20Probability%2C%20and%20Regularity.pdf
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity∗ Nicholas DiBella†
・https://kuleuven.limo.libis.be/discovery/search?query=any,contains,LIRIAS4430129&tab=LIRIAS&search_scope=lirias_profile&vid=32KUL_KUL:Lirias&offset=0
Non-Conglomerable Probability in Cosmology
Wenmackers, Sylvia
Philosophy of Physics (PoP); 2026; Vol. 4; iss. 1
(後の説明があるが略す)
なお、”Would you like me to provide a concrete mathematical example (such as the infinite fair lottery paradox) that demonstrates how non-conglomerability happens?”
などと出た。興味がある方はどうぞ
私見だが、non-conglomerate は 無限を扱う確率パラドックスで論じられる概念らしい
なので、non-conglomerateを使わないと説明できない箱入り無数目の事象は、確率パラドックスからみと解すべき
つづく
33132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:56:30.48ID:4E98wVFX つづき
868132人目の素数さん
2026/08/12(水) 07:41:52.20ID:84mCHZEc
>>866 補足
(引用開始)
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)
・確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)
とは これいかにw
・まさに、これぞAIハルシネーション!
「確率の破綻が現れること」を、認めたら
普通は、箱入り無数目論法は破綻でしょ?ww
873132人目の素数さん
2026/08/12(水) 10:06:16.29ID:4yQnIkTl
>>870
>>破綻しません。箱入り無数目は個々の出題列についての命題だから。
嵌まりどころだから 少し詳しく説明しよう
・まず >>1より
”可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない”
とある
・次に、>>1 より
実数列の集合 R^Nのしっぽ同値を考えて、
各同値類の代表と、出題された数列から形成される数列と 二つから決まる決定番号d
の大小から、確率を計算する
・そして、彼らが”個々の出題列”という意図は、ある特定の数列で かつ 同値類の代表も事前に決めうるから
決定番号dを 考える必要がないということだろう
・しかし、これは完全に詭弁
つまり、そもそも 出題は 出題者の全くの自由だから、”個々の出題列”が詭弁で
さらに、『同値類の代表も事前に決めうる』も不可能
なんとなれば、同値類の代表は ”R^Nのしっぽ同値類”は、明らかに非可算であり
フルパワー選択公理を必要とする。選択公理による同値類代表の選出は、
あくまで、抽象的な代表の存在を主張するにとどまり 具体性はない
従って、上記より 『個々の出題列』も『同値類の代表も事前に決めうる』も否定され
決定番号dの分布を考える必要が生じるのです
決定番号dの分布が、非正則分布を成すことは、既に述べた(詳しくは >>12)
以上
つづく
868132人目の素数さん
2026/08/12(水) 07:41:52.20ID:84mCHZEc
>>866 補足
(引用開始)
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)
・確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)
とは これいかにw
・まさに、これぞAIハルシネーション!
「確率の破綻が現れること」を、認めたら
普通は、箱入り無数目論法は破綻でしょ?ww
873132人目の素数さん
2026/08/12(水) 10:06:16.29ID:4yQnIkTl
>>870
>>破綻しません。箱入り無数目は個々の出題列についての命題だから。
嵌まりどころだから 少し詳しく説明しよう
・まず >>1より
”可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない”
とある
・次に、>>1 より
実数列の集合 R^Nのしっぽ同値を考えて、
各同値類の代表と、出題された数列から形成される数列と 二つから決まる決定番号d
の大小から、確率を計算する
・そして、彼らが”個々の出題列”という意図は、ある特定の数列で かつ 同値類の代表も事前に決めうるから
決定番号dを 考える必要がないということだろう
・しかし、これは完全に詭弁
つまり、そもそも 出題は 出題者の全くの自由だから、”個々の出題列”が詭弁で
さらに、『同値類の代表も事前に決めうる』も不可能
なんとなれば、同値類の代表は ”R^Nのしっぽ同値類”は、明らかに非可算であり
フルパワー選択公理を必要とする。選択公理による同値類代表の選出は、
あくまで、抽象的な代表の存在を主張するにとどまり 具体性はない
従って、上記より 『個々の出題列』も『同値類の代表も事前に決めうる』も否定され
決定番号dの分布を考える必要が生じるのです
決定番号dの分布が、非正則分布を成すことは、既に述べた(詳しくは >>12)
以上
つづく
34132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:57:18.90ID:4E98wVFX つづき
さて
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
さて
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
35132人目の素数さん
2026/08/13(木) 11:57:44.11ID:4E98wVFX つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
36132人目の素数さん
2026/08/13(木) 12:06:05.35ID:k8JBR/nf >countably infinite fair lottery
一様分布はΩが可算無限のとき無く非可算無限のとき有る。
しかし箱入りのΩは有限だからまったく関係無い(もちろん有る)。
と教えてやったのにまだ分からんのか?このサルは
一様分布はΩが可算無限のとき無く非可算無限のとき有る。
しかし箱入りのΩは有限だからまったく関係無い(もちろん有る)。
と教えてやったのにまだ分からんのか?このサルは
37132人目の素数さん
2026/08/13(木) 12:11:05.89ID:k8JBR/nf 箱入りは10年以上前に成立で決着済み
言葉の通じぬサルが壊れたテープレコーダのようにストローマン論法を繰り返しているだけの話
言葉の通じぬサルが壊れたテープレコーダのようにストローマン論法を繰り返しているだけの話
38132人目の素数さん
2026/08/13(木) 12:33:29.32ID:k8JBR/nf ここはサルがストローマン論法するために立てたスレです
このサルはヒト語が分からず会話が通じないのでご注意下さい
このサルはヒト語が分からず会話が通じないのでご注意下さい
39弥勒菩薩
2026/08/13(木) 12:46:59.10ID:9DuuYJfU ☆時枝記事の間違い
箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
(a)この二つが別な同値類の属してる場合
同値類の作り方からdは定まらない
(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。この同値類を見つける確率も0。
同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
(a)この二つが別な同値類の属してる場合
同値類の作り方からdは定まらない
(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。この同値類を見つける確率も0。
同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
40132人目の素数さん
2026/08/13(木) 12:58:43.55ID:4E98wVFX41弥勒菩薩
2026/08/13(木) 13:30:35.90ID:9DuuYJfU 時枝は異なる同値類でも決定番号が定まると思い込んだんだろう。
正しいと思い込むと間違いは見つからない。思い込みはヒューマンエラーの一つ
正しいと思い込むと間違いは見つからない。思い込みはヒューマンエラーの一つ
42132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:08:14.87ID:k8JBR/nf >>39
>箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
はい、大間違いです。
選択公理を仮定すればしっぽ同値類の代表選択関数 f:R^N/〜→R^N が存在。
g:R^N→R^N/〜 を g(x)=[x] で、d:R^N→N を d(s)=min{n∈N|m≧n⇒s(m)=f・g(s)(m)} で定義すれば d(s) は列sの決定番号。
すなわち任意の列の決定番号は一意に定まる。
>(a)この二つが別な同値類の属してる場合
>同値類の作り方からdは定まらない
はい、大間違いです。
s1〜s2 か否かに関わらず上記の通り定まる。
>(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
>有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
無理解にもとづく妄言。
>答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。
無理解にもとづく妄言。
>この同値類を見つける確率も0。
列sが属する同値類は[s]であって見つける必要が無い(確率1で見つかる)。
>同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
そもそもそんな確率は論じていない。箱入りで論じている確率は100個中1個だから1/100、それだけ。完全にストローマン論法。
>☆時枝記事の間違い
間違ってるのは似非菩薩のイカサマ論法
>箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
はい、大間違いです。
選択公理を仮定すればしっぽ同値類の代表選択関数 f:R^N/〜→R^N が存在。
g:R^N→R^N/〜 を g(x)=[x] で、d:R^N→N を d(s)=min{n∈N|m≧n⇒s(m)=f・g(s)(m)} で定義すれば d(s) は列sの決定番号。
すなわち任意の列の決定番号は一意に定まる。
>(a)この二つが別な同値類の属してる場合
>同値類の作り方からdは定まらない
はい、大間違いです。
s1〜s2 か否かに関わらず上記の通り定まる。
>(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
>有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
無理解にもとづく妄言。
>答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。
無理解にもとづく妄言。
>この同値類を見つける確率も0。
列sが属する同値類は[s]であって見つける必要が無い(確率1で見つかる)。
>同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
そもそもそんな確率は論じていない。箱入りで論じている確率は100個中1個だから1/100、それだけ。完全にストローマン論法。
>☆時枝記事の間違い
間違ってるのは似非菩薩のイカサマ論法
43132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:13:11.54ID:k8JBR/nf44132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:25:36.03ID:k8JBR/nf 自称菩薩(実際は小僧)は相当頭悪いな。
選択公理を仮定しさえすれば任意の列の決定番号が一意に定まる理屈がまるで分かってない。
この頭の悪さでは数学は無理だろう。小僧は小僧らしく寺の掃除でもしとけ。
選択公理を仮定しさえすれば任意の列の決定番号が一意に定まる理屈がまるで分かってない。
この頭の悪さでは数学は無理だろう。小僧は小僧らしく寺の掃除でもしとけ。
45弥勒菩薩
2026/08/13(木) 14:31:08.74ID:9DuuYJfU 白痴の基礎論者の場合、素人なので考えることができないので間違いが見つからない
46弥勒菩薩
2026/08/13(木) 14:33:19.89ID:9DuuYJfU 赤っ恥
47132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:35:16.06ID:k8JBR/nf48132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:37:03.69ID:k8JBR/nf >>46
やっと己の愚かさに気付いたか? そのまま修行続ければいずれ小僧から僧侶にしてやるぞ?
やっと己の愚かさに気付いたか? そのまま修行続ければいずれ小僧から僧侶にしてやるぞ?
49132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:39:26.90ID:k8JBR/nf 不成立派はヒト語が通じん奴ばっか クズの吹き溜まりやな
50132人目の素数さん
2026/08/13(木) 14:47:53.49ID:k8JBR/nf まともに会話しては論破されたことを認めざるを得なくなるから言葉が通じないフリしてんだな
ほんと不成立派はクズばっかやな
ほんと不成立派はクズばっかやな
51132人目の素数さん
2026/08/13(木) 15:22:59.85ID:4E98wVFX >>5-6
>https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
>Probabilities in a riddle involving axiom of choice
>asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
>(Pruss氏)
>The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
>https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
>Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
>Independence conglomerability
>Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
下記 ご参照
”conglomerability”という用語は、 Philosophyの分野で 確率パラドックスを論じるために使われているようです
純数学の確率論の議論で使うのは、要注意です(AIには分からないだろうが)
(参考)
(google検索)
what is conglomerability in probability theory ?
AI による概要
(抜粋)
In probability theory, conglomerability is the property that an unconditional probability must lie between the minimum and maximum values of its conditional probabilities given the elements of a partition. If an event’s probability is higher (or lower) than every conditional probability in a set of scenarios covering all possibilities, conglomerability fails
https://philarchive.org/archive/STECDA-8
PhilArchive
Conglomerability, Disintegrability, and the Comparative ...
Another line of argument in favor of countable additivity focuses on the concept of con- glomerability. Let (Ω,A,P) be a finitely additive probability space, and d...
部分訳
有限空間と無限空間
・有限空間:集合可能性は自動的に成り立つ。結果の数が有限である場合、標準的な確率公理によってそれが保証される
・無限空間:必ずしも成り立つとは限りません。無限または連続的な標本空間では、確率測度は有限加法性を持つものの、集合的ではない場合があります
・可算加法性:確率測度がすべての可算分割にわたって完全に集約可能であるのは、それが可算加法性を持つ場合のみである(現代の測度論的確率論における標準的な仮定)
ご希望であれば、私は以下のことができます
・集合可能性が成り立たない具体的な数学的反例を示してください
・それが崩壊可能性と条件付き期待にどのように関連するのかを説明してください。今後の進め方について教えてください
<参考文献>
https://brian.weatherson.org/PL2.pdf
Probability in Philosophy - Brian Weatherson
Brian Weatherson
2008 · 被引用数: 1 — We might think that the intuitive support for countable conglomerability for credences is undermined by the inconsistency. (relative to some assumptions) of ...
>https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
>Probabilities in a riddle involving axiom of choice
>asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
>(Pruss氏)
>The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
>https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
>Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
>Independence conglomerability
>Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
下記 ご参照
”conglomerability”という用語は、 Philosophyの分野で 確率パラドックスを論じるために使われているようです
純数学の確率論の議論で使うのは、要注意です(AIには分からないだろうが)
(参考)
(google検索)
what is conglomerability in probability theory ?
AI による概要
(抜粋)
In probability theory, conglomerability is the property that an unconditional probability must lie between the minimum and maximum values of its conditional probabilities given the elements of a partition. If an event’s probability is higher (or lower) than every conditional probability in a set of scenarios covering all possibilities, conglomerability fails
https://philarchive.org/archive/STECDA-8
PhilArchive
Conglomerability, Disintegrability, and the Comparative ...
Another line of argument in favor of countable additivity focuses on the concept of con- glomerability. Let (Ω,A,P) be a finitely additive probability space, and d...
部分訳
有限空間と無限空間
・有限空間:集合可能性は自動的に成り立つ。結果の数が有限である場合、標準的な確率公理によってそれが保証される
・無限空間:必ずしも成り立つとは限りません。無限または連続的な標本空間では、確率測度は有限加法性を持つものの、集合的ではない場合があります
・可算加法性:確率測度がすべての可算分割にわたって完全に集約可能であるのは、それが可算加法性を持つ場合のみである(現代の測度論的確率論における標準的な仮定)
ご希望であれば、私は以下のことができます
・集合可能性が成り立たない具体的な数学的反例を示してください
・それが崩壊可能性と条件付き期待にどのように関連するのかを説明してください。今後の進め方について教えてください
<参考文献>
https://brian.weatherson.org/PL2.pdf
Probability in Philosophy - Brian Weatherson
Brian Weatherson
2008 · 被引用数: 1 — We might think that the intuitive support for countable conglomerability for credences is undermined by the inconsistency. (relative to some assumptions) of ...
52弥勒菩薩
2026/08/13(木) 15:27:26.54ID:9DuuYJfU 糞論爺にできるのは罵倒だけw
53132人目の素数さん
2026/08/13(木) 15:34:00.36ID:k8JBR/nf 具体的指摘ができない小僧がなんか言うとる
54132人目の素数さん
2026/08/13(木) 15:44:05.37ID:4E98wVFX >>44
>選択公理を仮定しさえすれば任意の列の決定番号が一意に定まる理屈がまるで分かってない。
ここは中高一貫校生も来るから
厳しく赤ペン先生をするよw
選択公理 axiom of choice は
Choice function の存在をいう
さて 英語 Choiceには、お好みという意味があるよ
実際、Choice functionに一意性などありません!
だから、AさんのChoiceとBさんのChoiceは、異なって良いのです!!
勿論、ある文脈で選んだ AさんのChoiceは、特に断りがなければ変化なしもあり
繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理(せんたくこうり、英: axiom of choice)とは、集合論の公理系を構成する公理の一つであり、非空集合のみを元とする集合(すなわち集合の集合)があるときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を構成できると定める公理である。選出公理ともいう[1]。
https://en.wikipedia.org/wiki/Choice_function
Choice function
https://ejje.weblio.jp/content/choice
choiceとは
Eゲイト英和辞典での「choice」の意味
名詞 1 選択,選ぶこと;えり好み
>選択公理を仮定しさえすれば任意の列の決定番号が一意に定まる理屈がまるで分かってない。
ここは中高一貫校生も来るから
厳しく赤ペン先生をするよw
選択公理 axiom of choice は
Choice function の存在をいう
さて 英語 Choiceには、お好みという意味があるよ
実際、Choice functionに一意性などありません!
だから、AさんのChoiceとBさんのChoiceは、異なって良いのです!!
勿論、ある文脈で選んだ AさんのChoiceは、特に断りがなければ変化なしもあり
繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理(せんたくこうり、英: axiom of choice)とは、集合論の公理系を構成する公理の一つであり、非空集合のみを元とする集合(すなわち集合の集合)があるときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を構成できると定める公理である。選出公理ともいう[1]。
https://en.wikipedia.org/wiki/Choice_function
Choice function
https://ejje.weblio.jp/content/choice
choiceとは
Eゲイト英和辞典での「choice」の意味
名詞 1 選択,選ぶこと;えり好み
55132人目の素数さん
2026/08/13(木) 15:52:47.41ID:k8JBR/nf >・可算加法性:確率測度がすべての可算分割にわたって完全に集約可能であるのは、それが可算加法性を持つ場合のみである(現代の測度論的確率論における標準的な仮定)
じゃあ現代の測度論的確率論では必ず conglomerable ってことじゃん
じゃあ現代の測度論的確率論では必ず conglomerable ってことじゃん
56132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:01:11.24ID:k8JBR/nf >>54
>繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
>”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
はい、大きな勘違いです。
証明内での一意性と証明外での一意性を完全に混同しています。
証明内では選択関数が存在するなら存在例化推論規則によって一意化可能です。この選択関数は証明外に持ち出すことはできません。
述語論理の初歩です。勉強しましょう。
>繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
>”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
はい、大きな勘違いです。
証明内での一意性と証明外での一意性を完全に混同しています。
証明内では選択関数が存在するなら存在例化推論規則によって一意化可能です。この選択関数は証明外に持ち出すことはできません。
述語論理の初歩です。勉強しましょう。
57132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:03:20.00ID:k8JBR/nf >ここは中高一貫校生も来るから
>厳しく赤ペン先生をするよw
述語論理の初歩も知らないあなたは赤ペン先生される側ですよ 勘違いしないように
>厳しく赤ペン先生をするよw
述語論理の初歩も知らないあなたは赤ペン先生される側ですよ 勘違いしないように
58132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:16:12.93ID:k8JBR/nf >選択公理を仮定すればしっぽ同値類の代表選択関数 f:R^N/〜→R^N が存在。
>g:R^N→R^N/〜 を g(x)=[x] で、d:R^N→N を d(s)=min{n∈N|m≧n⇒s(m)=f・g(s)(m)} で定義すれば d(s) は列sの決定番号。
>すなわち任意の列の決定番号は一意に定まる。
のくだりはすべて証明内の議論なので上記の通りまったく正当です。
証明外で「じゃあ列 0,0,・・・ の決定番号は?」との問いに答えられなくて良いのです。証明内でさえ成立していれば良いので。
数学の基本です。理解しましょうね、不勉強な不成立派さんたち。
>g:R^N→R^N/〜 を g(x)=[x] で、d:R^N→N を d(s)=min{n∈N|m≧n⇒s(m)=f・g(s)(m)} で定義すれば d(s) は列sの決定番号。
>すなわち任意の列の決定番号は一意に定まる。
のくだりはすべて証明内の議論なので上記の通りまったく正当です。
証明外で「じゃあ列 0,0,・・・ の決定番号は?」との問いに答えられなくて良いのです。証明内でさえ成立していれば良いので。
数学の基本です。理解しましょうね、不勉強な不成立派さんたち。
59132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:20:31.92ID:k8JBR/nf サルも小僧も不勉強だねえ
だからサルは人間になれないし小僧は僧侶になれない ましてや数学徒や菩薩なんぞになれ様が無い
だからサルは人間になれないし小僧は僧侶になれない ましてや数学徒や菩薩なんぞになれ様が無い
2026/08/13(木) 16:33:37.22ID:McREpvgG
お掃除するのだ、レレレのレ~w
61132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:39:21.13ID:sd0X36qm 前スレに書いたAIから聞いてわたしが理解した上で記述した
Mervyn Stoneのパラドックス(またはフラットランドのパラドックス)
は、拙い点があったので、修正して再掲する。
階数2の自由群F_2のなすケーリーグラフ上をランダムウォークする
参加者が多数いるとする。回答者には、参加者が原点から出発して
ランダムウォークを終えた地点までの経路が簡約語の形で渡される。
F_2の生成元をa,bとするとき、ケーリーグラフ上では
各点から、a,b,a^{-1},b^{-1}の4方向に進むことができ
たとえば、aa^{-1} つまり行って戻るような道のりは
簡約語では消えてしまい、表示されない。
参加者はウォークを終えた地点の直前の位置に宝を埋めている。
回答者はその位置を推定する。
たとえば、回答者が渡されたある参加者の経路を示す簡約語が
「...ab」の場合、
直前が「...a」で最後にb方向に進んだ
直前が「...ab^2」で最後にb^{-1}方向に進んだ
直前が「...aba^{-1}」で最後にa方向に進んだ
直前が「...aba」で最後にa^{-1}方向に進んだ
の4通りがある。
局所的に見れば、この4通りの可能性は平等であるように見える。
そこで回答者1(ベイジアン)は、上記経路「...ab」における
条件付き確率において、上記4ケースの確率をどれも25%と
算出する。そこで、4つの中からランダムに選んだ1つの直前
の位置に宝があると予測する。
回答者2(頻度主義者)は全体像を俯瞰する。
参加者たちがランダムウォークを終える一歩手前の点の集合
をSとする。Sから出ている道は、75%が原点から遠ざかること
に注目する。したがって宝の位置は、原点に近い方、上記例
で言えば「...a」の位置であると予測する。
ゲームを繰り返すと、回答者1の勝率は25%であり、
回答者2の勝率は75%となる。
Mervyn Stoneのパラドックス(またはフラットランドのパラドックス)
は、拙い点があったので、修正して再掲する。
階数2の自由群F_2のなすケーリーグラフ上をランダムウォークする
参加者が多数いるとする。回答者には、参加者が原点から出発して
ランダムウォークを終えた地点までの経路が簡約語の形で渡される。
F_2の生成元をa,bとするとき、ケーリーグラフ上では
各点から、a,b,a^{-1},b^{-1}の4方向に進むことができ
たとえば、aa^{-1} つまり行って戻るような道のりは
簡約語では消えてしまい、表示されない。
参加者はウォークを終えた地点の直前の位置に宝を埋めている。
回答者はその位置を推定する。
たとえば、回答者が渡されたある参加者の経路を示す簡約語が
「...ab」の場合、
直前が「...a」で最後にb方向に進んだ
直前が「...ab^2」で最後にb^{-1}方向に進んだ
直前が「...aba^{-1}」で最後にa方向に進んだ
直前が「...aba」で最後にa^{-1}方向に進んだ
の4通りがある。
局所的に見れば、この4通りの可能性は平等であるように見える。
そこで回答者1(ベイジアン)は、上記経路「...ab」における
条件付き確率において、上記4ケースの確率をどれも25%と
算出する。そこで、4つの中からランダムに選んだ1つの直前
の位置に宝があると予測する。
回答者2(頻度主義者)は全体像を俯瞰する。
参加者たちがランダムウォークを終える一歩手前の点の集合
をSとする。Sから出ている道は、75%が原点から遠ざかること
に注目する。したがって宝の位置は、原点に近い方、上記例
で言えば「...a」の位置であると予測する。
ゲームを繰り返すと、回答者1の勝率は25%であり、
回答者2の勝率は75%となる。
62132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:39:53.23ID:sd0X36qm AIのコメント:
はい、その通りです。このゲーム(宝探し)を何回も繰り返し行った場合、
長期的的な実績(正答率・的中率)で見ると、「大局的な構造(頻度)を
利用した側」が勝ちます。具体的には以下のようになります:
ベイズ主義者(ボブ / 「どの方向も各25%」と考える人)の成績:各回のゲームで
「確率25%」として選んだ予測の実際の的中率は本当に25%になってしまいます。
主観的な確信度(各25%)と、長期的な実際の勝率がそのまま一致します。
頻度主義者(カーラ / 「75%の確率で遠ざかる方向(原点方向から来た方)にある」
と予測する人)の成績:こちらの戦略をとった場合、長期的なカバー率(正答率)
は実際に75%を叩き出します。なぜこのようなことが起きるのか?
ベイズ主義のルール(一様事前分布を用いた厳密な計算)に従って導いた確率(各25%)
は、個別のケースにおける「信念の度合い」としては筋が通っているように見えます。
しかし、無限に広がる非ユークリッド的な空間(自由群の木構造)の構造的な偏りを
無視して計算してしまうため、長期的な勝負(頻度)をすると、大局的な視点を
取り入れた側の予測のほうが圧倒的に当たってしまう。
これが、確率論や統計的推論において「一様な事前分布を素朴に使うことの罠」
として語られる、マーヴィン・ストーンのパラドックスの核心です。
はい、その通りです。このゲーム(宝探し)を何回も繰り返し行った場合、
長期的的な実績(正答率・的中率)で見ると、「大局的な構造(頻度)を
利用した側」が勝ちます。具体的には以下のようになります:
ベイズ主義者(ボブ / 「どの方向も各25%」と考える人)の成績:各回のゲームで
「確率25%」として選んだ予測の実際の的中率は本当に25%になってしまいます。
主観的な確信度(各25%)と、長期的な実際の勝率がそのまま一致します。
頻度主義者(カーラ / 「75%の確率で遠ざかる方向(原点方向から来た方)にある」
と予測する人)の成績:こちらの戦略をとった場合、長期的なカバー率(正答率)
は実際に75%を叩き出します。なぜこのようなことが起きるのか?
ベイズ主義のルール(一様事前分布を用いた厳密な計算)に従って導いた確率(各25%)
は、個別のケースにおける「信念の度合い」としては筋が通っているように見えます。
しかし、無限に広がる非ユークリッド的な空間(自由群の木構造)の構造的な偏りを
無視して計算してしまうため、長期的な勝負(頻度)をすると、大局的な視点を
取り入れた側の予測のほうが圧倒的に当たってしまう。
これが、確率論や統計的推論において「一様な事前分布を素朴に使うことの罠」
として語られる、マーヴィン・ストーンのパラドックスの核心です。
63132人目の素数さん
2026/08/13(木) 16:54:11.57ID:4E98wVFX >>55
>>・可算加法性:確率測度がすべての可算分割にわたって完全に集約可能であるのは、それが可算加法性を持つ場合のみである(現代の測度論的確率論における標準的な仮定)
>じゃあ現代の測度論的確率論では必ず conglomerable ってことじゃん
まあ、そういうことかも
(conglomerableは、数理哲学用語で 数学での確率論ではあまり使わない。大学確率論テキストで出てこない。
そこらは今の AIさんには、まだ区別できないらしい(^^)
さて、>>5 "(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate."
とあるよね
つまり、mathoverflow Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
に対して ”we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.”
と否定的返答を返しているでしょ
つまり、Denis氏の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”
は、数学の確率論の外じゃね? と言っているのだろう
なお、Pruss氏は下記著名人で 当初数学Ph.D.で後 philosophyへ移ったとあるので
数学もしっかりしていると思うよ
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Pruss
Alexander Robert Pruss (/prʌs/; born January 5, 1973) is a Canadian philosopher and mathematician. He is currently a professor of philosophy and the co-director of graduate studies in philosophy at Baylor University in Waco, Texas.
His best known book is The Principle of Sufficient Reason: A Reassessment (2006).[1][2][3] He is also the author of the books, Actuality, Possibility and Worlds (2011), and One Body: An Essay in Christian Sexual Ethics (2012), and a number of academic papers on religion and theology.[4] He maintains his own philosophy blog and contributed to the Prosblogion philosophy of religion blog.
He is currently the Guinness World Record holder for the "greatest vertical distance climbed on a climbing wall in one hour (individual)"[5] and the "fastest mile on climbing wall (male)."[6]
Biography
He earned a Ph.D. in mathematics at the University of British Columbia with a dissertation on Symmetrization, Green’s Functions, Harmonic Measures and Difference Equations, under John J. F. Fournier in 1996, and published several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals.[4][8] Afterwards, he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh. He completed his dissertation, Possible Worlds: What They Are and What They Are Good For, under Nicholas Rescher in 2001.[8]
>>・可算加法性:確率測度がすべての可算分割にわたって完全に集約可能であるのは、それが可算加法性を持つ場合のみである(現代の測度論的確率論における標準的な仮定)
>じゃあ現代の測度論的確率論では必ず conglomerable ってことじゃん
まあ、そういうことかも
(conglomerableは、数理哲学用語で 数学での確率論ではあまり使わない。大学確率論テキストで出てこない。
そこらは今の AIさんには、まだ区別できないらしい(^^)
さて、>>5 "(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate."
とあるよね
つまり、mathoverflow Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
に対して ”we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.”
と否定的返答を返しているでしょ
つまり、Denis氏の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”
は、数学の確率論の外じゃね? と言っているのだろう
なお、Pruss氏は下記著名人で 当初数学Ph.D.で後 philosophyへ移ったとあるので
数学もしっかりしていると思うよ
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Alexander_Pruss
Alexander Robert Pruss (/prʌs/; born January 5, 1973) is a Canadian philosopher and mathematician. He is currently a professor of philosophy and the co-director of graduate studies in philosophy at Baylor University in Waco, Texas.
His best known book is The Principle of Sufficient Reason: A Reassessment (2006).[1][2][3] He is also the author of the books, Actuality, Possibility and Worlds (2011), and One Body: An Essay in Christian Sexual Ethics (2012), and a number of academic papers on religion and theology.[4] He maintains his own philosophy blog and contributed to the Prosblogion philosophy of religion blog.
He is currently the Guinness World Record holder for the "greatest vertical distance climbed on a climbing wall in one hour (individual)"[5] and the "fastest mile on climbing wall (male)."[6]
Biography
He earned a Ph.D. in mathematics at the University of British Columbia with a dissertation on Symmetrization, Green’s Functions, Harmonic Measures and Difference Equations, under John J. F. Fournier in 1996, and published several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals.[4][8] Afterwards, he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh. He completed his dissertation, Possible Worlds: What They Are and What They Are Good For, under Nicholas Rescher in 2001.[8]
64132人目の素数さん
2026/08/13(木) 17:15:48.15ID:4E98wVFX >>56
>>繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
>>”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
>はい、大きな勘違いです。
>証明内での一意性と証明外での一意性を完全に混同しています。
>証明内では選択関数が存在するなら存在例化推論規則によって一意化可能です。この選択関数は証明外に持ち出すことはできません。
ここは中高一貫校生も来るから
厳しく赤ペン先生をするよw
有限群論で、組成列とか正規鎖という用語がある(下記)
『組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的である』という
では問う
選択公理の 選択関数 で、選択関数は 存在以外に何が一意か?
端的に答えよ!
因みに google AIは、一意を否定している
「選択公理の内容と、なぜ選び方が一つに決まらないのかを視覚的に理解したい場合は、こちらの解説動画をご覧ください: https://youtu.be/8AI6g7xGM-8?t=1 【初心者向け解説】選択公理って何?
alg-d 2023/11/16」
だってよ。がんばれ 初心者!w(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%84%E6%88%90%E5%88%97
(抜粋)
組成列(英: composition series)は、抽象代数学における概念の一つであり、与えられた群や加群といった代数的構造を、代数的により単純な構造の単純群や単純加群に分解する手掛かりを与えるものである。組成列が存在するという条件は、有限個の単純(加)群の直積(直和)に書けるという条件よりも弱い。また、組成列が存在すれば、それはある意味で一意的である。
概要
群 G が直積分解可能であるか否かにかかわらず、組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的である。
>>繰返すが、選択公理は Choice function の存在のみを規定するものであり
>>”一意性”の主張など、w大数学科のオチコボレの ハルシです!!!ww
>はい、大きな勘違いです。
>証明内での一意性と証明外での一意性を完全に混同しています。
>証明内では選択関数が存在するなら存在例化推論規則によって一意化可能です。この選択関数は証明外に持ち出すことはできません。
ここは中高一貫校生も来るから
厳しく赤ペン先生をするよw
有限群論で、組成列とか正規鎖という用語がある(下記)
『組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的である』という
では問う
選択公理の 選択関数 で、選択関数は 存在以外に何が一意か?
端的に答えよ!
因みに google AIは、一意を否定している
「選択公理の内容と、なぜ選び方が一つに決まらないのかを視覚的に理解したい場合は、こちらの解説動画をご覧ください: https://youtu.be/8AI6g7xGM-8?t=1 【初心者向け解説】選択公理って何?
alg-d 2023/11/16」
だってよ。がんばれ 初心者!w(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%84%E6%88%90%E5%88%97
(抜粋)
組成列(英: composition series)は、抽象代数学における概念の一つであり、与えられた群や加群といった代数的構造を、代数的により単純な構造の単純群や単純加群に分解する手掛かりを与えるものである。組成列が存在するという条件は、有限個の単純(加)群の直積(直和)に書けるという条件よりも弱い。また、組成列が存在すれば、それはある意味で一意的である。
概要
群 G が直積分解可能であるか否かにかかわらず、組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的である。
65132人目の素数さん
2026/08/13(木) 17:25:12.03ID:k8JBR/nf >>64
>組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的
>選択公理の 選択関数 で、選択関数は 存在以外に何が一意か?
君、人の話聞いてる?
証明内での一意性と証明外での一意性をクソ味噌にするなと言ったんだが理解できない? じゃあ数学は無理だから諦めよう
>組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的
>選択公理の 選択関数 で、選択関数は 存在以外に何が一意か?
君、人の話聞いてる?
証明内での一意性と証明外での一意性をクソ味噌にするなと言ったんだが理解できない? じゃあ数学は無理だから諦めよう
66132人目の素数さん
2026/08/13(木) 17:36:42.55ID:k8JBR/nf 述語論理を勉強せんやつは数学無理
この程度のこともチンプンカンプンじゃ証明読んでも分かった気になるだけだから
この程度のこともチンプンカンプンじゃ証明読んでも分かった気になるだけだから
67132人目の素数さん
2026/08/13(木) 17:48:15.34ID:4E98wVFX >>61-62
>前スレに書いたAIから聞いてわたしが理解した上で記述した
>Mervyn Stoneのパラドックス(またはフラットランドのパラドックス)
>は、拙い点があったので、修正して再掲する。
ありがとう
1)前スレは下記ね
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/911-
・不適切な「無情報事前分布」の落とし穴:「何も情報がないから平ら(フラット)
ベイズ統計学の基礎理論や事前分布の選び方(基準事前分布や極限の扱いなど)
2)分かっていると思うが、大学で教えるコルモゴロフの測度論による公理的確率論は
ベイズ確率とは対立する理論であって、下記
”これらの研究は現在広く受け入れられるようになってきたが、頻度主義者とベイズ主義者の亀裂は現在でも尾を引いており、両主義の支持者の一部は互いに議論せず共通の学会に参加しないといった状況が続いている”
とある点ご注意
知っていると思うが、老婆心ながら一言
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8B%E5%89%8D%E7%A2%BA%E7%8E%87
(抜粋)
事前確率(じぜんかくりつ、英: prior probability)とは条件付き確率の一種で、証拠がない条件で、ある変数について知られていることを確率として表現するものである。先験確率(せんけんかくりつ)、アプリオリ確率ともいう[1][2]。
事前確率と事後確率は、従来の頻度主義統計学では用いられない、ベイズ統計学の用語である。
事前確率分布
無情報事前分布 (non-informative prior distribution)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E7%A2%BA%E7%8E%87
(抜粋)
ベイズ確率(英: Bayesian probability)とは、確率の概念を解釈したもので、ある現象の頻度や傾向の代わりに、確率を知識の状態[1]を表す合理的な期待値[2]、あるいは個人的な信念の定量化と解釈したものである[3]。
歴史
特に19世紀末以降に発展した数理統計学は専ら頻度主義に基づいて厳密な理論を構築した。
これらの研究は現在広く受け入れられるようになってきたが、頻度主義者とベイズ主義者の亀裂は現在でも尾を引いており、両主義の支持者の一部は互いに議論せず共通の学会に参加しないといった状況が続いている。
>前スレに書いたAIから聞いてわたしが理解した上で記述した
>Mervyn Stoneのパラドックス(またはフラットランドのパラドックス)
>は、拙い点があったので、修正して再掲する。
ありがとう
1)前スレは下記ね
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/911-
・不適切な「無情報事前分布」の落とし穴:「何も情報がないから平ら(フラット)
ベイズ統計学の基礎理論や事前分布の選び方(基準事前分布や極限の扱いなど)
2)分かっていると思うが、大学で教えるコルモゴロフの測度論による公理的確率論は
ベイズ確率とは対立する理論であって、下記
”これらの研究は現在広く受け入れられるようになってきたが、頻度主義者とベイズ主義者の亀裂は現在でも尾を引いており、両主義の支持者の一部は互いに議論せず共通の学会に参加しないといった状況が続いている”
とある点ご注意
知っていると思うが、老婆心ながら一言
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8B%E5%89%8D%E7%A2%BA%E7%8E%87
(抜粋)
事前確率(じぜんかくりつ、英: prior probability)とは条件付き確率の一種で、証拠がない条件で、ある変数について知られていることを確率として表現するものである。先験確率(せんけんかくりつ)、アプリオリ確率ともいう[1][2]。
事前確率と事後確率は、従来の頻度主義統計学では用いられない、ベイズ統計学の用語である。
事前確率分布
無情報事前分布 (non-informative prior distribution)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E7%A2%BA%E7%8E%87
(抜粋)
ベイズ確率(英: Bayesian probability)とは、確率の概念を解釈したもので、ある現象の頻度や傾向の代わりに、確率を知識の状態[1]を表す合理的な期待値[2]、あるいは個人的な信念の定量化と解釈したものである[3]。
歴史
特に19世紀末以降に発展した数理統計学は専ら頻度主義に基づいて厳密な理論を構築した。
これらの研究は現在広く受け入れられるようになってきたが、頻度主義者とベイズ主義者の亀裂は現在でも尾を引いており、両主義の支持者の一部は互いに議論せず共通の学会に参加しないといった状況が続いている。
68弥勒菩薩
2026/08/13(木) 18:08:55.61ID:9DuuYJfU 時枝記事をうのみにしましたw
>箱入りは10年以上前に成立で決着済み
>箱入りは10年以上前に成立で決着済み
69弥勒菩薩
2026/08/13(木) 18:25:16.23ID:9DuuYJfU 基礎論界隈では命題の真偽が10年でひっくり返るのかw
70132人目の素数さん
2026/08/13(木) 18:25:26.15ID:k8JBR/nf 具体的反論ができない小僧が負け惜しみ言ってる
71132人目の素数さん
2026/08/13(木) 18:33:17.87ID:k8JBR/nf 小僧は集合論の初歩が分かってない
負け惜しみ言う暇あったら集合論を勉強しなさい
僧侶への道は険しいね 菩薩? 無理無理w
負け惜しみ言う暇あったら集合論を勉強しなさい
僧侶への道は険しいね 菩薩? 無理無理w
2026/08/13(木) 18:34:31.63ID:McREpvgG
阿闍梨でおじゃる。
バザールでござ~る。
バザールでござ~る。
73132人目の素数さん
2026/08/13(木) 18:41:28.20ID:k8JBR/nf 小僧が具体的主張をしてくれて助かった
こちらはそれを完膚無きまでに叩き潰した
小僧が具体的に再反論できない限り「また負け犬が負け惜しみ言ってる」だけでよいw あー楽ちんw
こちらはそれを完膚無きまでに叩き潰した
小僧が具体的に再反論できない限り「また負け犬が負け惜しみ言ってる」だけでよいw あー楽ちんw
74132人目の素数さん
2026/08/13(木) 18:51:39.84ID:X3o3TBh2 >選択公理の 選択関数 で、選択関数は 存在以外に何が一意か?
「存在以外に」の意味がわからん 🐎🦌か
選択関数はもちろん一意ではない
しかしその中から一つを決めればいい
いちいち毎回変える🐎🦌はいない
大学数学でつまづく高卒には一生わかるまいが
縁なき衆生は度し難し
「存在以外に」の意味がわからん 🐎🦌か
選択関数はもちろん一意ではない
しかしその中から一つを決めればいい
いちいち毎回変える🐎🦌はいない
大学数学でつまづく高卒には一生わかるまいが
縁なき衆生は度し難し
75132人目の素数さん
2026/08/13(木) 18:53:54.14ID:X3o3TBh2 選択関数は一意ではないが、
沢山ある中から一つに決めることはできる
毎回違えるのは🐎🦌
沢山ある中から一つに決めることはできる
毎回違えるのは🐎🦌
2026/08/13(木) 19:10:22.81ID:McREpvgG
🐗🦌🦋
こいこい!
こいこい!
77132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:36:42.92ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
78132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:36:51.02ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
79132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:01.96ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
>>1)ハウスドルフは 空間の公理として普通に指定されるケースが多い
>>2)ハウスドルフ性は、良い性質を持つ
>>3)その肝が 分離性で 分離可能の一言 でだいたい片付くよ
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
>>1)ハウスドルフは 空間の公理として普通に指定されるケースが多い
>>2)ハウスドルフ性は、良い性質を持つ
>>3)その肝が 分離性で 分離可能の一言 でだいたい片付くよ
80132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:17.07ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
81132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:28.13ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
82132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:38.13ID:cQpU1Dg5 テンプレです
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
83132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:46.72ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
84132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:37:59.09ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
85132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:38:11.89ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
86132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:38:21.90ID:cQpU1Dg5 テンプレです
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
87132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:38:32.26ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
88132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:38:46.07ID:cQpU1Dg5 これはよきテンプレ
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
89132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:38:58.66ID:cQpU1Dg5 よきテンプレです
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
90132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:39:10.75ID:cQpU1Dg5 これはよきテンプレです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
>s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
>いくらでも1に近い確率1-1/nで
>その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
>確率変数の独立性とはなんぞやと
>彼の人のようにあるいは京大マンガのように
>誤解・疑問を生むことになる訳です
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
>s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
>いくらでも1に近い確率1-1/nで
>その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
>確率変数の独立性とはなんぞやと
>彼の人のようにあるいは京大マンガのように
>誤解・疑問を生むことになる訳です
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
91132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:39:32.12ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
2026/08/13(木) 21:39:35.35ID:bXkjL2v2
テンプラです。
ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
93132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:39:43.01ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
94132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:39:54.91ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
95132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:06.13ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>赤ペン
>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
>>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>赤ペン
>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
96132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:18.10ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
> 完備であることの証明はできない
>・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
> 完備であることの証明はできない
97132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:27.53ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
と
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
と
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
98132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:36.52ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
99132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:46.60ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
>たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
>おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
>たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
100132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:40:56.16ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
>CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
>Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
>CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
101132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:41:07.43ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
102132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:41:17.20ID:cQpU1Dg5 テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
103132人目の素数さん
2026/08/13(木) 21:42:50.99ID:cQpU1Dg5 これなら大手を振って答えられるのでは?
R∋x≠0に対してxと-xの書かれたカードが入った箱がある
Bはランダムに箱から1枚カードを取り出す
Aは残りのカードを取る
大きな値を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
R∋x≠0に対してxと-xの書かれたカードが入った箱がある
Bはランダムに箱から1枚カードを取り出す
Aは残りのカードを取る
大きな値を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
104132人目の素数さん
2026/08/13(木) 22:54:01.47ID:cQpU1Dg5105132人目の素数さん
2026/08/13(木) 22:55:59.67ID:cQpU1Dg5 >>39
ヒドイ
ヒドイ
106132人目の素数さん
2026/08/14(金) 02:16:24.22ID:iIc8Wfrh >>31 補足
(引用開始)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/742-
742132人目の素数さん
2026/08/11(火) 10:21:41.60ID:eCVHVSFa
>>570-571
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>半年考えたのにAIなら瞬殺
これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う
中略
3)列が無限の場合 x0,x1,x2,・・,xn-1,xn ,・・ は
>>20に書いたが 無限列を 可算無限列 R^N を形式的冪級数とみる https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
形式的冪級数F[[x]]で、しっぽ同値つまり xn ,・・ が一致する 形式的冪級数 F[[x]]’を考えると その差は 有限次の多項式f(x)で
f(x)=F[[x]]- F[[x]]’と書ける
ところで >>21 代数学I 都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
より 多項式環F[x] は、無限次元空間である。無限次元空間F[x]から 二つの多項式f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
∵ 無限次元空間F[x]は、そのような確率を論じるには大きすぎて コルモゴロフの確率公理 特にΩ=1を満たせない
これを、高校生に分るように表現すれば >>508 になる
(引用終り)
もう少しかみ砕くと
>>1より
実数列の集合 R^Nを考える.(都合でs0から始まるとする。sdも同様)
sが出題列、sdがしっぽ同値類の代表
s = (s0,s1,s2,s3 ,・・,sn-1,sn,sn+1・・)
sd = (sd0,sd1,sd2,sd3 ,・・,sdn-1,sdn,sdn+1・・)
ここに sdがしっぽ同値類の代表だから
sn-1≠sdn-1、sn=sdn,sn+1=sdn+1・・
であれば、決定番号d=n である
形式的冪級数を使って
Fs((x))=s0+s1x+s2x^2+s3x^3・・sn-1x^(n-1)+snx^n+sn+1x^(n+1)・・
ができる
代表列sdより
Fsd((x))=sd0+sd1x+sd2x^2+sd3x^3・・sdn-1x^(n-1)+sdnx^n+sdn+1x^(n+1)・・
ができる。差をつくると 決定番号d=n 以降の項は等しいので消えて多項式になる
即ち
Fs((x))ーFsd((x))=f(x) (ここに sn-1≠sdn-1より x^(n-1)の項は残り f(x)は(n-1)次多項式)
さて、出題列sはR^Nの任意の元だから
Fs((x))は、実係数の形式的冪級数環F[[x]]の元で
f(x)は、実係数の多項式環F[x]の元で
多項式環F[x]は>>20 都築暢夫より (可算)無限次元線形空間(任意の自然数より大きい次元)
(因みに 形式的冪級数環F[[x]]は、普通の線形空間の基底の有限和結合に制限すると非可算無限次元(可算無限和結合を許せば可算無限次元))
つづく
(引用開始)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/742-
742132人目の素数さん
2026/08/11(火) 10:21:41.60ID:eCVHVSFa
>>570-571
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>半年考えたのにAIなら瞬殺
これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う
中略
3)列が無限の場合 x0,x1,x2,・・,xn-1,xn ,・・ は
>>20に書いたが 無限列を 可算無限列 R^N を形式的冪級数とみる https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
形式的冪級数F[[x]]で、しっぽ同値つまり xn ,・・ が一致する 形式的冪級数 F[[x]]’を考えると その差は 有限次の多項式f(x)で
f(x)=F[[x]]- F[[x]]’と書ける
ところで >>21 代数学I 都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
より 多項式環F[x] は、無限次元空間である。無限次元空間F[x]から 二つの多項式f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
∵ 無限次元空間F[x]は、そのような確率を論じるには大きすぎて コルモゴロフの確率公理 特にΩ=1を満たせない
これを、高校生に分るように表現すれば >>508 になる
(引用終り)
もう少しかみ砕くと
>>1より
実数列の集合 R^Nを考える.(都合でs0から始まるとする。sdも同様)
sが出題列、sdがしっぽ同値類の代表
s = (s0,s1,s2,s3 ,・・,sn-1,sn,sn+1・・)
sd = (sd0,sd1,sd2,sd3 ,・・,sdn-1,sdn,sdn+1・・)
ここに sdがしっぽ同値類の代表だから
sn-1≠sdn-1、sn=sdn,sn+1=sdn+1・・
であれば、決定番号d=n である
形式的冪級数を使って
Fs((x))=s0+s1x+s2x^2+s3x^3・・sn-1x^(n-1)+snx^n+sn+1x^(n+1)・・
ができる
代表列sdより
Fsd((x))=sd0+sd1x+sd2x^2+sd3x^3・・sdn-1x^(n-1)+sdnx^n+sdn+1x^(n+1)・・
ができる。差をつくると 決定番号d=n 以降の項は等しいので消えて多項式になる
即ち
Fs((x))ーFsd((x))=f(x) (ここに sn-1≠sdn-1より x^(n-1)の項は残り f(x)は(n-1)次多項式)
さて、出題列sはR^Nの任意の元だから
Fs((x))は、実係数の形式的冪級数環F[[x]]の元で
f(x)は、実係数の多項式環F[x]の元で
多項式環F[x]は>>20 都築暢夫より (可算)無限次元線形空間(任意の自然数より大きい次元)
(因みに 形式的冪級数環F[[x]]は、普通の線形空間の基底の有限和結合に制限すると非可算無限次元(可算無限和結合を許せば可算無限次元))
つづく
107132人目の素数さん
2026/08/14(金) 02:18:10.23ID:iIc8Wfrh つづき
ここで、些末だが重要な注意をすると
2次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に2次元
3次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に3次元
・
・
n次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通にn次元
・
・
(可算)無限次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次元)
つまりは、多項式環F[x]から何も考えず*)に多項式を選ぶと その次数は普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次数)
(*)人が多項式を考えるときは、なにがしか作為が入っているのが普通)
これが、箱入り無数目の決定番号の大小比較が意味をなさない理由で、大小比較の確率は無意味
この話は、MM(Mathematical maturity)が低い人は、理解できません!(オチコボレさんにはムリ!!)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Mathematical_maturity
Mathematical maturity
In mathematics pedagogy, mathematical maturity refers to the mastery of the way mathematicians think, operate and communicate. It pertains to a mixture of mathematical experience and insight that cannot be directly taught. Instead, it develops from repeated exposure to mathematical concepts. It is a gauge of mathematics students' erudition in mathematical structures and methods, and can overlap with other related concepts such as mathematical intuition and mathematical competence.
(引用終り)
以上
ここで、些末だが重要な注意をすると
2次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に2次元
3次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に3次元
・
・
n次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通にn次元
・
・
(可算)無限次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次元)
つまりは、多項式環F[x]から何も考えず*)に多項式を選ぶと その次数は普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次数)
(*)人が多項式を考えるときは、なにがしか作為が入っているのが普通)
これが、箱入り無数目の決定番号の大小比較が意味をなさない理由で、大小比較の確率は無意味
この話は、MM(Mathematical maturity)が低い人は、理解できません!(オチコボレさんにはムリ!!)
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Mathematical_maturity
Mathematical maturity
In mathematics pedagogy, mathematical maturity refers to the mastery of the way mathematicians think, operate and communicate. It pertains to a mixture of mathematical experience and insight that cannot be directly taught. Instead, it develops from repeated exposure to mathematical concepts. It is a gauge of mathematics students' erudition in mathematical structures and methods, and can overlap with other related concepts such as mathematical intuition and mathematical competence.
(引用終り)
以上
108132人目の素数さん
2026/08/14(金) 05:07:31.49ID:Yt2yTjsB (普通に?次元について理解してないのか)
109132人目の素数さん
2026/08/14(金) 06:37:35.99ID:Ia6NA0R/110132人目の素数さん
2026/08/14(金) 06:44:31.66ID:Ia6NA0R/ >>107
>これが、箱入り無数目の決定番号の大小比較が意味をなさない理由で、大小比較の確率は無意味
決定番号は自然数なので通常の大小関係により大小比較可能。
箱入りで論じている確率は「100個中1個だから1/100」だけ。それ以外の確率を持ち出すのはストローマン論法。
相も変わらず初歩の初歩から分かっておらず、ストローマン論法しまくり。
>これが、箱入り無数目の決定番号の大小比較が意味をなさない理由で、大小比較の確率は無意味
決定番号は自然数なので通常の大小関係により大小比較可能。
箱入りで論じている確率は「100個中1個だから1/100」だけ。それ以外の確率を持ち出すのはストローマン論法。
相も変わらず初歩の初歩から分かっておらず、ストローマン論法しまくり。
111132人目の素数さん
2026/08/14(金) 06:45:40.39ID:Ia6NA0R/ ここはサルがストローマン論法するために立てたスレです
このサルはヒト語が分からず会話が通じないのでご注意下さい
このサルはヒト語が分からず会話が通じないのでご注意下さい
112132人目の素数さん
2026/08/14(金) 06:49:00.95ID:iIc8Wfrh >>106-107
>決定番号d=n である
>f(x)は、実係数の多項式環F[x]の元で
>多項式環F[x]は>>20 都築暢夫より (可算)無限次元線形空間(任意の自然数より大きい次元)
>n次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通にn次元
>(可算)無限次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次元)
>つまりは、多項式環F[x]から何も考えず*)に多項式を選ぶと その次数は普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次数)
上記から、下記が導かれる
箱入り無数目論法 破れたり〜!w
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/89-90
89132人目の素数さん
2026/08/13(木) 19:45:25.24
100列は決まってるからね
その100列の決定番号の最大値が
開けた99列の決定番号の最大値と
同じである確率が99/100以上
90132人目の素数さん
2026/08/14(金) 03:17:47.50
>>89
いや、実際に起きること
1)100列のうち、特定の1列を残して 他の99列のしっぽを開ける
2)99列のしっぽ同値類が分かる
3)使うのはこの99列のしっぽ同値類のみなので、
その99列のしっぽ同値類の代表を決めて
そして99個の代表番号d1,d2,・・d99を知る
4)dm=max(d1,d2,・・d99)を知る
5)残り1列につき dm+1から後ろの箱を開けて しっぽを知り 属する同値類を知る
6)さて、同値類の中を見ると、しっぽの一致がdm+1以前に一致が終わっている列が多数あり
しっぽの一致がdm+1まで続いている 列もある
7)当然 しっぽの一致がdm+1まで続いている列を選べばいい
しかし、選んだ代表の列のdm番目と 問題の1列のdm番目が一致する確率は確率理論通り!■
ちゃんと、一致する確率は確率理論の通りになりましたとさ!w
目出度し目出度し!!ww
>決定番号d=n である
>f(x)は、実係数の多項式環F[x]の元で
>多項式環F[x]は>>20 都築暢夫より (可算)無限次元線形空間(任意の自然数より大きい次元)
>n次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通にn次元
>(可算)無限次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次元)
>つまりは、多項式環F[x]から何も考えず*)に多項式を選ぶと その次数は普通に(可算)無限次元(任意の自然数より大きい次数)
上記から、下記が導かれる
箱入り無数目論法 破れたり〜!w
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786433734/89-90
89132人目の素数さん
2026/08/13(木) 19:45:25.24
100列は決まってるからね
その100列の決定番号の最大値が
開けた99列の決定番号の最大値と
同じである確率が99/100以上
90132人目の素数さん
2026/08/14(金) 03:17:47.50
>>89
いや、実際に起きること
1)100列のうち、特定の1列を残して 他の99列のしっぽを開ける
2)99列のしっぽ同値類が分かる
3)使うのはこの99列のしっぽ同値類のみなので、
その99列のしっぽ同値類の代表を決めて
そして99個の代表番号d1,d2,・・d99を知る
4)dm=max(d1,d2,・・d99)を知る
5)残り1列につき dm+1から後ろの箱を開けて しっぽを知り 属する同値類を知る
6)さて、同値類の中を見ると、しっぽの一致がdm+1以前に一致が終わっている列が多数あり
しっぽの一致がdm+1まで続いている 列もある
7)当然 しっぽの一致がdm+1まで続いている列を選べばいい
しかし、選んだ代表の列のdm番目と 問題の1列のdm番目が一致する確率は確率理論通り!■
ちゃんと、一致する確率は確率理論の通りになりましたとさ!w
目出度し目出度し!!ww
113132人目の素数さん
2026/08/14(金) 07:08:35.02ID:Ia6NA0R/ >>112
>3)使うのはこの99列のしっぽ同値類のみなので、
> その99列のしっぽ同値類の代表を決めて
箱入りは選択公理を仮定しすべての類の代表を決めているからストローマン論法。おサルはそれしかできない。
時枝「設定Xから結論Yが言える。」
サル「設定Zから結論Yは言えないから時枝は間違いだあー!」←どうしようもない馬鹿
馬鹿は死ななきゃ治らない
サルはどうしようもない馬鹿なので一回死んだ方が良い
>3)使うのはこの99列のしっぽ同値類のみなので、
> その99列のしっぽ同値類の代表を決めて
箱入りは選択公理を仮定しすべての類の代表を決めているからストローマン論法。おサルはそれしかできない。
時枝「設定Xから結論Yが言える。」
サル「設定Zから結論Yは言えないから時枝は間違いだあー!」←どうしようもない馬鹿
馬鹿は死ななきゃ治らない
サルはどうしようもない馬鹿なので一回死んだ方が良い
114132人目の素数さん
2026/08/14(金) 09:36:49.78ID:iIc8Wfrh >>112 補足
・箱入り無数目のR^Nの数列s>>1は、形式的冪級数f((x))>>106-107に翻訳できて
しっぽ同値は、>>106より
”Fs((x))ーFsd((x))=f(x) (ここに sn-1≠sdn-1より x^(n-1)の項は残り f(x)は(n-1)次多項式)”
と書けるから、多項式→多項式環の話に翻訳できる
・多項式環は、加算無限次元線形空間であり(都築)
多項式を加算無限次元線形空間のベクトルと見るとき、
ベクトルの次元dvは、多項式の次数nと見ることが出来る(正確にはdv=n+1)
・つまり、箱入り無数目の決定番号dとは上記Fs((x))ーFsd((x))=f(x)より
d=n+1 (∵n+1より大きい項は、しっぽ一致で消える)
即ちこれは、f(x)をベクトルと見るときのベクトルの次元でもある
・さて、多項式環のなす加算無限次元線形空間の多項式の次数の分布について考えると
1次元から無限大まであり、その平均値は当然無限大で 標準偏差も無限大
とすれば、これは確率分布としては扱えない大きさ(平均値も標準偏差も発散して意味を成さない)
確率分布としては扱えない分布の二つの量の比較で、確率1/2など噴飯もの
・実際、ある有限自然数 a次の多項式をとって、
次に無作為*に多項式環から選んだ多項式の次数bを選んだとしよう
(*厳密な無作為の定義は横に置くとする)
すると、bの平均値は 無限大なので 「常に a<bが成立する」というおかしなことになる
・即ち、箱入り無数目で実際に起きることは 99列から決定番号の最大値D=dmax(有限)(>>2)を得ても
未開封の問題の列の決定番号の期待値(平均値) d(>>2)が、殆ど常に dmaxより大となるべし
(d<dmaxは、多項式環が加算無限次元線形空間であることから 無作為を仮定すると それはありえない)
ゆえに、結論として >>112の「実際に起きること」が成立する!■
・箱入り無数目のR^Nの数列s>>1は、形式的冪級数f((x))>>106-107に翻訳できて
しっぽ同値は、>>106より
”Fs((x))ーFsd((x))=f(x) (ここに sn-1≠sdn-1より x^(n-1)の項は残り f(x)は(n-1)次多項式)”
と書けるから、多項式→多項式環の話に翻訳できる
・多項式環は、加算無限次元線形空間であり(都築)
多項式を加算無限次元線形空間のベクトルと見るとき、
ベクトルの次元dvは、多項式の次数nと見ることが出来る(正確にはdv=n+1)
・つまり、箱入り無数目の決定番号dとは上記Fs((x))ーFsd((x))=f(x)より
d=n+1 (∵n+1より大きい項は、しっぽ一致で消える)
即ちこれは、f(x)をベクトルと見るときのベクトルの次元でもある
・さて、多項式環のなす加算無限次元線形空間の多項式の次数の分布について考えると
1次元から無限大まであり、その平均値は当然無限大で 標準偏差も無限大
とすれば、これは確率分布としては扱えない大きさ(平均値も標準偏差も発散して意味を成さない)
確率分布としては扱えない分布の二つの量の比較で、確率1/2など噴飯もの
・実際、ある有限自然数 a次の多項式をとって、
次に無作為*に多項式環から選んだ多項式の次数bを選んだとしよう
(*厳密な無作為の定義は横に置くとする)
すると、bの平均値は 無限大なので 「常に a<bが成立する」というおかしなことになる
・即ち、箱入り無数目で実際に起きることは 99列から決定番号の最大値D=dmax(有限)(>>2)を得ても
未開封の問題の列の決定番号の期待値(平均値) d(>>2)が、殆ど常に dmaxより大となるべし
(d<dmaxは、多項式環が加算無限次元線形空間であることから 無作為を仮定すると それはありえない)
ゆえに、結論として >>112の「実際に起きること」が成立する!■
115132人目の素数さん
2026/08/14(金) 09:56:39.66ID:Ia6NA0R/ またストローマン論法か
サルはそれしかできんな
サルはそれしかできんな
116132人目の素数さん
2026/08/14(金) 10:09:41.88ID:Yt2yTjsB 彼の人が次元の概念を理解してないことも露呈しましたね
117132人目の素数さん
2026/08/14(金) 14:53:34.55ID:T5pMxFHw 『警察の不祥事 徹底解説シリーズ 第五弾』
(前回までの話)
警察とは、学生時代、あらゆる戦いに負けに負け続けたバカなクズが、行き場を無くし、最後に行き着く就職先として有名です。
しかしながら、マスコミは、警察の出す資料がスクープ記事になるので、警察がバカなクズの集団と知りつつ、彼らを賛美するドラマや映画を作り続けてきました。(社会経験のない主婦層などを洗脳するものとして、これらは機能)
2026年、岡山県警の警視が、女性記者を酔わせて、猥褻行為に及んだ事件があったように、マスコミは警察という組織に頭があがらないので、警察を原則的には賛美します。スクープ欲しさに。
警察官は、世間に周知させようとした世界観、人物像とは裏腹に、負け犬たちの集まりなので、もともと、劣等感が強く、凶暴です。そのくせ、野心だけ持っているような地元のチンピラ、ヤンキーなので、強い相手には噛み付かない一方、弱い相手には徹底的に強く出ます。
第五弾は、兵庫県警
小中学生の女児を相手にイキり散らし、政治家や暴力団相手には、仕事をするふりだけしている腐れ外道っぷりをご照覧あれ。
一、障害者施設で働いていた16歳の少女が、障害者同士の喧嘩を止めたところ、兵庫県警は止めた少女を逮捕。ショックを受けた少女は拒食症になり死亡(重度知的障害者が、嘘で彼女から暴行を受けたと被害を申告したのを信じた)。
二、小学生の女児に自白を迫り監禁する(修学旅行で女児にちんちんを触られたと嘘をついた男児の発言を本気にした兵庫県警が、女児を監禁し自白を迫り、冤罪の自白調書を取る大手柄!)
三、暴力団や政治家とは、いつも通り、仲良し。天下りなどが出来るので、パチンコもソープランドも全て放置。和歌山県警の警視は、無料でソープランドを数年間利用し、後日トラブルになり週刊誌報道されるが、内部の処分はなし。
(前回までの話)
警察とは、学生時代、あらゆる戦いに負けに負け続けたバカなクズが、行き場を無くし、最後に行き着く就職先として有名です。
しかしながら、マスコミは、警察の出す資料がスクープ記事になるので、警察がバカなクズの集団と知りつつ、彼らを賛美するドラマや映画を作り続けてきました。(社会経験のない主婦層などを洗脳するものとして、これらは機能)
2026年、岡山県警の警視が、女性記者を酔わせて、猥褻行為に及んだ事件があったように、マスコミは警察という組織に頭があがらないので、警察を原則的には賛美します。スクープ欲しさに。
警察官は、世間に周知させようとした世界観、人物像とは裏腹に、負け犬たちの集まりなので、もともと、劣等感が強く、凶暴です。そのくせ、野心だけ持っているような地元のチンピラ、ヤンキーなので、強い相手には噛み付かない一方、弱い相手には徹底的に強く出ます。
第五弾は、兵庫県警
小中学生の女児を相手にイキり散らし、政治家や暴力団相手には、仕事をするふりだけしている腐れ外道っぷりをご照覧あれ。
一、障害者施設で働いていた16歳の少女が、障害者同士の喧嘩を止めたところ、兵庫県警は止めた少女を逮捕。ショックを受けた少女は拒食症になり死亡(重度知的障害者が、嘘で彼女から暴行を受けたと被害を申告したのを信じた)。
二、小学生の女児に自白を迫り監禁する(修学旅行で女児にちんちんを触られたと嘘をついた男児の発言を本気にした兵庫県警が、女児を監禁し自白を迫り、冤罪の自白調書を取る大手柄!)
三、暴力団や政治家とは、いつも通り、仲良し。天下りなどが出来るので、パチンコもソープランドも全て放置。和歌山県警の警視は、無料でソープランドを数年間利用し、後日トラブルになり週刊誌報道されるが、内部の処分はなし。
118132人目の素数さん
2026/08/14(金) 16:37:51.07ID:Yt2yTjsB F[[x]]∋f(x)=0+0x+0x^2+…
も無限次元とか言うんだろうな
も無限次元とか言うんだろうな
119132人目の素数さん
2026/08/14(金) 21:21:07.20ID:3X5nvl95 >>114
>多項式環のなす加算無限次元線形空間の多項式の次数の分布について考えると
>その平均値は当然無限大で 標準偏差も無限大
>即ち、箱入り無数目で実際に起きることは
>99列から決定番号の最大値D=dmax(有限)を得ても
>未開封の問題の列の決定番号の期待値(平均値) dが、殆ど常に dmaxより大となるべし
はい、矛盾
高卒🐎🦌の単純素朴な高校までの確率論では、
1〜2行目と4〜5行目が矛盾する
つまりDもdも平均が無限大になるから、
有限になると言えない
Dもdも無限大なら、D<dなんて言えない
>多項式環のなす加算無限次元線形空間の多項式の次数の分布について考えると
>その平均値は当然無限大で 標準偏差も無限大
>即ち、箱入り無数目で実際に起きることは
>99列から決定番号の最大値D=dmax(有限)を得ても
>未開封の問題の列の決定番号の期待値(平均値) dが、殆ど常に dmaxより大となるべし
はい、矛盾
高卒🐎🦌の単純素朴な高校までの確率論では、
1〜2行目と4〜5行目が矛盾する
つまりDもdも平均が無限大になるから、
有限になると言えない
Dもdも無限大なら、D<dなんて言えない
120132人目の素数さん
2026/08/15(土) 07:45:58.32ID:1Pb2NGIW >>61
たぶん75%は間違い
4方向への移動を
a=(1,0),b=(0,1),c=(-1,0),d=(0,-1)
とベクトルで表し
n歩進むことをabcdの文字列で表す
4方向へ進むのは等確率で
その地点で終わるのはどの位置でも等確率
p
だとすると
4方向へ進むのはそれぞれ
(1-p)/4
の確率で選択されることになるので
Wn={a,b,c,d}^n
のそれぞれの元
w∈Wn
の出現確率は
P(w)=p((1-p)/4)^n
となる
ランダムウォークの全体は
W=∪Wn
でありこれはウォークをつなげる演算で半群となる
(最初から動かない空ウォークが単位元)
Wから
F2=<a,b>(2次の自由群)
への半群の準同形fを
f(a)=a,f(b)=b,f(c)=a^-1,f(d)=b^-1
として定義する
x∈F2
に対して
W(x)=f^-1(x)
とすると
この問題は
P(W(a)b)/P(W(ab))
を求めよという問題だということになる
W(a)=W(e)aW(e)
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
W(e)W(e)=W(e)
であることに注意すると
P(W(a)b)/P(W(ab))=P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
となる
たぶん75%は間違い
4方向への移動を
a=(1,0),b=(0,1),c=(-1,0),d=(0,-1)
とベクトルで表し
n歩進むことをabcdの文字列で表す
4方向へ進むのは等確率で
その地点で終わるのはどの位置でも等確率
p
だとすると
4方向へ進むのはそれぞれ
(1-p)/4
の確率で選択されることになるので
Wn={a,b,c,d}^n
のそれぞれの元
w∈Wn
の出現確率は
P(w)=p((1-p)/4)^n
となる
ランダムウォークの全体は
W=∪Wn
でありこれはウォークをつなげる演算で半群となる
(最初から動かない空ウォークが単位元)
Wから
F2=<a,b>(2次の自由群)
への半群の準同形fを
f(a)=a,f(b)=b,f(c)=a^-1,f(d)=b^-1
として定義する
x∈F2
に対して
W(x)=f^-1(x)
とすると
この問題は
P(W(a)b)/P(W(ab))
を求めよという問題だということになる
W(a)=W(e)aW(e)
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
W(e)W(e)=W(e)
であることに注意すると
P(W(a)b)/P(W(ab))=P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
となる
121132人目の素数さん
2026/08/15(土) 07:46:21.96ID:1Pb2NGIW さて
ランダムウォークwの次にabcdかそこで終了するかはwによらず一定の確率で選択されるマルコフ性を持つから
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))=P(W0)/P(W(e))
ここで
P(W0)=p
P(W(e))=P(∪(W(e)∩Wn)=ΣP(W(e)∩Wn)
>P(W0)+P(W(e)∩W2)+P(W(e)∩W4)+P(W(e)∩W6)
=p(1+|W(e)∩W2|((1-p)/4)^2+|W(e)∩W4|((1-p)/4)^4+|W(e)∩W6|((1-p)/4)^6)
(W(e)の元は偶数の長さとなるのでW1,W3,…との共通部分は空)
W(e)∩W2={ac,bd,ca,db)
W(e)∩W4
の元でaから始まるものは
aacc abdc acac acbd acca acdb adbc
なので全体で
4×7=28通り
W(e)∩W6
の元でaaから始まるものは
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
abから始まるものは
abacdc abbddc abcadc abdacc abdbdc abdcac abdcbd abdcca abdcdb abddbc
acから始まるものはW(e)∩W4と同じ個数(28通り)
adから始まるものはabから始まるものと同じ個数
なので
aから始まるものは全部で
6+10+28+10=54通り
よって
|W(e)∩W6|=4×54=216
なのでこれらから
P(W(e))>p(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+216((1-p)/4)^6)
P(W0)/P(W(e))<1/(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+216((1-p)/4)^6)
さて
p→0
の極限で右辺は
1/(1+1/4+7/64+27/512)=512/(512+128+7×8+27)=512/723≒70.8%
なので75%は間違いあるいはpの値として何か特定の値を考えていることになるだろう
ランダムウォークwの次にabcdかそこで終了するかはwによらず一定の確率で選択されるマルコフ性を持つから
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))=P(W0)/P(W(e))
ここで
P(W0)=p
P(W(e))=P(∪(W(e)∩Wn)=ΣP(W(e)∩Wn)
>P(W0)+P(W(e)∩W2)+P(W(e)∩W4)+P(W(e)∩W6)
=p(1+|W(e)∩W2|((1-p)/4)^2+|W(e)∩W4|((1-p)/4)^4+|W(e)∩W6|((1-p)/4)^6)
(W(e)の元は偶数の長さとなるのでW1,W3,…との共通部分は空)
W(e)∩W2={ac,bd,ca,db)
W(e)∩W4
の元でaから始まるものは
aacc abdc acac acbd acca acdb adbc
なので全体で
4×7=28通り
W(e)∩W6
の元でaaから始まるものは
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
abから始まるものは
abacdc abbddc abcadc abdacc abdbdc abdcac abdcbd abdcca abdcdb abddbc
acから始まるものはW(e)∩W4と同じ個数(28通り)
adから始まるものはabから始まるものと同じ個数
なので
aから始まるものは全部で
6+10+28+10=54通り
よって
|W(e)∩W6|=4×54=216
なのでこれらから
P(W(e))>p(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+216((1-p)/4)^6)
P(W0)/P(W(e))<1/(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+216((1-p)/4)^6)
さて
p→0
の極限で右辺は
1/(1+1/4+7/64+27/512)=512/(512+128+7×8+27)=512/723≒70.8%
なので75%は間違いあるいはpの値として何か特定の値を考えていることになるだろう
122132人目の素数さん
2026/08/15(土) 09:26:50.97ID:1Pb2NGIW >>121
>の元でaaから始まるものは
>aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
間違えたこれも10通り
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aaccac aaccbd aaccca aaccdb aacdbc aadbcc
トータルで58通りなので
|W(e)∩W6|=232
よって
P(W(e))>p(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+232((1-p)/4)^6)
P(W0)/P(W(e))<1/(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+232((1-p)/4)^6)
p→0
の極限で右辺は
1/(1+1/4+7/64+29/512)=512/(512+128+7×8+29)=512/725≒70.6%
>の元でaaから始まるものは
>aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
間違えたこれも10通り
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aaccac aaccbd aaccca aaccdb aacdbc aadbcc
トータルで58通りなので
|W(e)∩W6|=232
よって
P(W(e))>p(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+232((1-p)/4)^6)
P(W0)/P(W(e))<1/(1+4(|(1-p)/4)^2+28((1-p)/4)^4+232((1-p)/4)^6)
p→0
の極限で右辺は
1/(1+1/4+7/64+29/512)=512/(512+128+7×8+29)=512/725≒70.6%
123132人目の素数さん
2026/08/15(土) 09:51:07.40ID:IOp1Q1fO124132人目の素数さん
2026/08/15(土) 09:52:51.67ID:IOp1Q1fO 元のパラドックスのミソは、ベイジアンの算出した1/4にも
理があるということ。
理があるということ。
125132人目の素数さん
2026/08/15(土) 10:13:35.62ID:IOp1Q1fO ウォーカーたちが十分広がった状態を考えれば、ある点に
どの方向からウォーカーが入って来るかは等確率だろう。
どの方向からウォーカーが入って来るかは等確率だろう。
126132人目の素数さん
2026/08/15(土) 10:24:07.97ID:1Pb2NGIW >>123
遠くに行く方がドンドン大きくなるよ
p→1
の極限が近くにしか行かないもので
p=1だと
P(W0)/P(W(e))=1
というか
ちゃんとしたウォークが一切無いことになるので面白味もない
でも
p≒1
なら
P(W0)/P(W(e))≒1
だなたぶん
つまり
停止確率pに大いに依存し
p→0
の極限(ドンドン遠くに行く)では
少なくとも
P(W0)/P(W(e))<70.6%
だから75%が間違いだというのは間違いない
遠くに行く方がドンドン大きくなるよ
p→1
の極限が近くにしか行かないもので
p=1だと
P(W0)/P(W(e))=1
というか
ちゃんとしたウォークが一切無いことになるので面白味もない
でも
p≒1
なら
P(W0)/P(W(e))≒1
だなたぶん
つまり
停止確率pに大いに依存し
p→0
の極限(ドンドン遠くに行く)では
少なくとも
P(W0)/P(W(e))<70.6%
だから75%が間違いだというのは間違いない
127132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:03:14.46ID:sopRb+Lc >>114 補足
1)箱入り無数目は、数学成熟度 MM(* が低いと そのパラドックスの仕掛けは理解不能
(* Mathematical maturity https://en.wikipedia.org/wiki/Mathematical_maturity
2)箱入り無数目には、二つのパラドックスねたが絡む
一つは、確率論パラドックス
もう一つは、選択公理パラドックス
3)確率論パラドックスについては、多数あって 下記ご参照
Category:Probability theory paradoxes https://en.wikipedia.org/wiki/Category:Probability_theory_paradoxes
そもそも、現代数学の測度論による公理的確率論として Andrey Kolmogorov が考えた
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
4)選択公理パラドックスの代表例は、バナッハ=タルスキーのパラドックス
https://en.wikipedia.org/wiki/Banach%E2%80%93Tarski_paradox
それと、非可測セット ヴィタリ集合定理(パラドックスふうの定理)
https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
5)さて、箱入り無数目における 選択公理の役割は?
上記に4)代表されるような 「如何にもパラドックスふうの定理」です
「おばけが出ます」という 雰囲気作り
”パラドックスふうの結果が出てもOK! 選択公理使ったから〜! なんちゃって”テヘ
という雰囲気作りの小道具に、選択公理が使われた
6)MMが低いと 即ち 大学レベル確率論に弱い or 選択公理に弱い
あるいは、その両方に弱い (オチコボレさんたちはこれ)
と、箱入り無数目手品の仕掛けは見破れないのです
MMが低い人たちには
箱入り無数目手品の仕掛けを見破るのは、無理みたいですね (^^
1)箱入り無数目は、数学成熟度 MM(* が低いと そのパラドックスの仕掛けは理解不能
(* Mathematical maturity https://en.wikipedia.org/wiki/Mathematical_maturity
2)箱入り無数目には、二つのパラドックスねたが絡む
一つは、確率論パラドックス
もう一つは、選択公理パラドックス
3)確率論パラドックスについては、多数あって 下記ご参照
Category:Probability theory paradoxes https://en.wikipedia.org/wiki/Category:Probability_theory_paradoxes
そもそも、現代数学の測度論による公理的確率論として Andrey Kolmogorov が考えた
https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
4)選択公理パラドックスの代表例は、バナッハ=タルスキーのパラドックス
https://en.wikipedia.org/wiki/Banach%E2%80%93Tarski_paradox
それと、非可測セット ヴィタリ集合定理(パラドックスふうの定理)
https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
5)さて、箱入り無数目における 選択公理の役割は?
上記に4)代表されるような 「如何にもパラドックスふうの定理」です
「おばけが出ます」という 雰囲気作り
”パラドックスふうの結果が出てもOK! 選択公理使ったから〜! なんちゃって”テヘ
という雰囲気作りの小道具に、選択公理が使われた
6)MMが低いと 即ち 大学レベル確率論に弱い or 選択公理に弱い
あるいは、その両方に弱い (オチコボレさんたちはこれ)
と、箱入り無数目手品の仕掛けは見破れないのです
MMが低い人たちには
箱入り無数目手品の仕掛けを見破るのは、無理みたいですね (^^
128132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:07:04.50ID:TfnwQlMa 選択公理も分からん馬鹿がなんか言うとる
129132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:11:07.25ID:TfnwQlMa >選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
とか言ってる馬鹿に箱入りは無理
諦めなさい
とか言ってる馬鹿に箱入りは無理
諦めなさい
130132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:11:29.14ID:1Pb2NGIW >>124,125
それも大いに間違いだと思うね
f:W→F2
で
f(w)=ab
となるものだけに限定しているのだから
W(e)aW(e)b
の元だけ考えることになるが
最後の動きで分類するということは
分母の
W(e)aW(e)bW(e)
の最後のW(e)を
abcd
で終わるものに細分しているわけだ
たとえば
x=a,b,c,d(逆の動きをy=c,d,a,bとする)
で終わるのは
W(e)yW(e)x
W(e)=W0∪{W(e)yW(e)x:x=a,b,c,d}
x=a,b,c,d
対等だから
P(W(e)yW(e)x)/P(W(e)¥W0)=1/4
となるが
W(e)bW(e)dW(e)⊂W(e)
なので
W(e)aW(e)bW(e)dW(e)b⊂W(e)aW(e)b
ではあるが
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
>P(W(e)aW(e)bW(e)dW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
=P(W(e)dW(e)b)/P(W(e))
=P(W(e)dW(e)b)/(P(W0)+4P(W(e)dW(e)b)
<1/4
なので
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
と
1/4
は直接比較できない
それも大いに間違いだと思うね
f:W→F2
で
f(w)=ab
となるものだけに限定しているのだから
W(e)aW(e)b
の元だけ考えることになるが
最後の動きで分類するということは
分母の
W(e)aW(e)bW(e)
の最後のW(e)を
abcd
で終わるものに細分しているわけだ
たとえば
x=a,b,c,d(逆の動きをy=c,d,a,bとする)
で終わるのは
W(e)yW(e)x
W(e)=W0∪{W(e)yW(e)x:x=a,b,c,d}
x=a,b,c,d
対等だから
P(W(e)yW(e)x)/P(W(e)¥W0)=1/4
となるが
W(e)bW(e)dW(e)⊂W(e)
なので
W(e)aW(e)bW(e)dW(e)b⊂W(e)aW(e)b
ではあるが
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
>P(W(e)aW(e)bW(e)dW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
=P(W(e)dW(e)b)/P(W(e))
=P(W(e)dW(e)b)/(P(W0)+4P(W(e)dW(e)b)
<1/4
なので
P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))
と
1/4
は直接比較できない
131132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:19:40.53ID:sopRb+Lc >>127 補足
> そもそも、現代数学の測度論による公理的確率論として Andrey Kolmogorov が考えた
> https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
このAndrey Kolmogorovの公理的確率論に 簡単に乗らない例として
有名なのが 下記 ベルトランの逆説
そもそも、箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
そこを、選択公理の”粉”をかけて もっともらしく見せかける
MMが低いと、これに コロリと引っかかるのです (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
ベルトランの逆説
ベルトランの逆説(ベルトランのぎゃくせつ、英: Bertrand paradox)は、確率論の古典的解釈において発生する問題である。ジョゼフ・ベルトランが著作Calcul des probabilitésで、確率変数を導入する方法やメカニズムが明確に定義されない場合、確率がうまく定義できない場合があることを示す例として与えた。
https://en.wikipedia.org/wiki/Bertrand_paradox_(probability)
> そもそも、現代数学の測度論による公理的確率論として Andrey Kolmogorov が考えた
> https://en.wikipedia.org/wiki/Probability_axioms
このAndrey Kolmogorovの公理的確率論に 簡単に乗らない例として
有名なのが 下記 ベルトランの逆説
そもそも、箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
そこを、選択公理の”粉”をかけて もっともらしく見せかける
MMが低いと、これに コロリと引っかかるのです (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
ベルトランの逆説
ベルトランの逆説(ベルトランのぎゃくせつ、英: Bertrand paradox)は、確率論の古典的解釈において発生する問題である。ジョゼフ・ベルトランが著作Calcul des probabilitésで、確率変数を導入する方法やメカニズムが明確に定義されない場合、確率がうまく定義できない場合があることを示す例として与えた。
https://en.wikipedia.org/wiki/Bertrand_paradox_(probability)
132132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:27:26.48ID:IOp1Q1fO133132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:33:20.14ID:TfnwQlMa >>131
>箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
またストローマン論法か。
箱入りの標本空間は{1,2,・・・,100}だから決定番号の測度とか何の関係も無い。
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
サルはストローマン論法しかできんね 頭悪いね
>箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
またストローマン論法か。
箱入りの標本空間は{1,2,・・・,100}だから決定番号の測度とか何の関係も無い。
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
サルはストローマン論法しかできんね 頭悪いね
134132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:38:10.42ID:1Pb2NGIW >>132
元の問題は不完全なんですよ
それはランダムウォークの出現確率が定義されてないから
あるランダムウォークが1歩伸びる1/4が定義されているだけで
ランダムウォーク全体から見てそれが選択される確率が定義されてないわけ
元の問題は不完全なんですよ
それはランダムウォークの出現確率が定義されてないから
あるランダムウォークが1歩伸びる1/4が定義されているだけで
ランダムウォーク全体から見てそれが選択される確率が定義されてないわけ
135132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:40:51.06ID:IOp1Q1fO 単純にある時点で打ち切ってもいいし、バラバラでもいい。
ただし、原点でウォークを終えた参加者はほとんどいないというのは
暗黙の前提としておく。それらすべての参加者のウォーク終点の
一歩手前の点の集合をSとする。Sから出ている道は、3/4が原点から
遠ざかる。したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
ただし、原点でウォークを終えた参加者はほとんどいないというのは
暗黙の前提としておく。それらすべての参加者のウォーク終点の
一歩手前の点の集合をSとする。Sから出ている道は、3/4が原点から
遠ざかる。したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
136132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:43:47.97ID:1Pb2NGIW マルコフ性を担保するため
abcdとそこで終わるというのを
各回で変わらないように定義すると
(君の考察というか元の問題もマルコフ性を使ってはナシを単純化しようとしているからいいよね)
ある場所で終わる確率をp
それ以外のabcdの選ばれる確率を(1-p)/4
とすることになり
n歩で終わるウォークの全体Wnの
出現確率はp((1-p)/4)^n
というわけ
abcdとそこで終わるというのを
各回で変わらないように定義すると
(君の考察というか元の問題もマルコフ性を使ってはナシを単純化しようとしているからいいよね)
ある場所で終わる確率をp
それ以外のabcdの選ばれる確率を(1-p)/4
とすることになり
n歩で終わるウォークの全体Wnの
出現確率はp((1-p)/4)^n
というわけ
137132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:49:55.33ID:1Pb2NGIW >>135
それは確率の問題ではないわけ
終わる確率を定義してpとして話を進めないとね
>Sから出ている道は、3/4が原点から
>遠ざかる。
ここで言ってる遠ざかるの意味は
ab
について
aba abb abc abd
最初の3つを遠ざかるとしてるの?
で?
>したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
>75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
粗すぎる考察だと思うよ
それは確率の問題ではないわけ
終わる確率を定義してpとして話を進めないとね
>Sから出ている道は、3/4が原点から
>遠ざかる。
ここで言ってる遠ざかるの意味は
ab
について
aba abb abc abd
最初の3つを遠ざかるとしてるの?
で?
>したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
>75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
粗すぎる考察だと思うよ
138132人目の素数さん
2026/08/15(土) 11:53:46.23ID:1Pb2NGIW たとえば
pがかなり1に近い
つまり
ドンドン止まる(長いウォークはほとんど出現しない)状況で考えてごらんよ
ab∈F2
がほんとうに
ab∈W
の像であることは75%どころかかなり1に近いはずだよね
遠くに行きにくいんだから
P(W(e)¥W0)≒0
になるはず
pがかなり1に近い
つまり
ドンドン止まる(長いウォークはほとんど出現しない)状況で考えてごらんよ
ab∈F2
がほんとうに
ab∈W
の像であることは75%どころかかなり1に近いはずだよね
遠くに行きにくいんだから
P(W(e)¥W0)≒0
になるはず
139132人目の素数さん
2026/08/15(土) 12:07:58.09ID:IOp1Q1fO なるほど。厳密にはウォークの出現確率が必要ということですね?
140132人目の素数さん
2026/08/15(土) 12:08:26.92ID:1Pb2NGIW >>137
>それは確率の問題ではないわけ
別のスレでも誰かが指摘していたけどそれは読んでない?
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/128
>128 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/08/14(金) 12:15:46.56 ID:WK62jrfu
>そもそも論として「終点が(1,1)のとき」の確率が定義できていない
>ランダムウォークを何回で終えるか?
>の終了回数の分布を与えないと問題にすらなっていない
>それは確率の問題ではないわけ
別のスレでも誰かが指摘していたけどそれは読んでない?
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/128
>128 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/08/14(金) 12:15:46.56 ID:WK62jrfu
>そもそも論として「終点が(1,1)のとき」の確率が定義できていない
>ランダムウォークを何回で終えるか?
>の終了回数の分布を与えないと問題にすらなっていない
141132人目の素数さん
2026/08/15(土) 12:13:46.35ID:1Pb2NGIW >>139
その通り
ランダムウォーク全体Wを確率空間として考えるためにそれはどうしても必要
定義されてないから自分で補ったけれど
Wn={a,b,c,d}^n
の出現確率を
PN(n)
ΣPN(n)=1
としたとしても
マルコフ性を担保するためには
PN(n)=p(1-p)^n
とする他無い
その通り
ランダムウォーク全体Wを確率空間として考えるためにそれはどうしても必要
定義されてないから自分で補ったけれど
Wn={a,b,c,d}^n
の出現確率を
PN(n)
ΣPN(n)=1
としたとしても
マルコフ性を担保するためには
PN(n)=p(1-p)^n
とする他無い
142132人目の素数さん
2026/08/15(土) 12:19:41.41ID:1Pb2NGIW 元の問題は
p=1/5
じゃないの?
つまり
各回でabcd終わりの5種類の選択がそれぞれ等確率の場合
実はそれで最初計算していて
けっこう75%に近い評価値が出てたから
厳密に求めたらもしかしたら75%なのかも
p=1/5
じゃないの?
つまり
各回でabcd終わりの5種類の選択がそれぞれ等確率の場合
実はそれで最初計算していて
けっこう75%に近い評価値が出てたから
厳密に求めたらもしかしたら75%なのかも
143132人目の素数さん
2026/08/15(土) 12:40:26.32ID:1Pb2NGIW (定数はあくまで定数で確率論で分布考えても仕方ないのにね)
144132人目の素数さん
2026/08/15(土) 13:01:49.72ID:TfnwQlMa 要するに何が確率変数で何が定数かが分かってない。
確率変数に確率分布が与えられて初めて確率計算ができる。
箱入りにおける確率分布の記述は
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
のみ。そのことから確率変数は選択する列(1〜100)であり、出題列は定数であることが特定できる。
おサルは無知なのでそういう初歩が分かってない。
確率変数に確率分布が与えられて初めて確率計算ができる。
箱入りにおける確率分布の記述は
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
のみ。そのことから確率変数は選択する列(1〜100)であり、出題列は定数であることが特定できる。
おサルは無知なのでそういう初歩が分かってない。
145132人目の素数さん
2026/08/15(土) 13:06:47.83ID:TfnwQlMa おサルはなぜか赤ペン先生する側に立ちたがる。
実際は無知だからされる側なのに。
実際は無知だからされる側なのに。
146132人目の素数さん
2026/08/15(土) 13:09:38.13ID:1Pb2NGIW なぜ
彼の人がそういう誤解をしているのかの片鱗が>>107
>2次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に2次元
に現れているように思うね
それを元として含む集合に定義される概念が
その元に適用できると誤解していて
ある定数を考えるのにもその「全体集合」を考えて
そこから「選ぶ」(確率論的に?)ことが正当だと
思い込んでるんだろうな
彼の人がそういう誤解をしているのかの片鱗が>>107
>2次元線形空間から、一つベクトルを選べば そのベクトルは普通に2次元
に現れているように思うね
それを元として含む集合に定義される概念が
その元に適用できると誤解していて
ある定数を考えるのにもその「全体集合」を考えて
そこから「選ぶ」(確率論的に?)ことが正当だと
思い込んでるんだろうな
147132人目の素数さん
2026/08/15(土) 13:12:49.27ID:1Pb2NGIW148132人目の素数さん
2026/08/15(土) 13:55:15.90ID:TfnwQlMa >選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
こんな無教養さで自信持てたら頭おかしい
こんな無教養さで自信持てたら頭おかしい
149132人目の素数さん
2026/08/15(土) 17:04:23.47ID:1Pb2NGIW >>135
>一歩手前の点の集合をSとする。Sから出ている道は、3/4が原点から
>遠ざかる。したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
>75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
やっぱりこの粗い考察も意味がよく分からんな
Sから一歩進むのよね?
それがF2∋abを表すためには(aは(1,0)方向bは(0,1)方向への移動ね)
w∈W(e)aW(e)bW(e)
でなくてはいけない
1つ前の位置は(1,0),(0,1),(1,2),(2,1)の4ヶ所で
そこから1歩で(1,1)に移動するのだけど
(1,0)の位置からならb
(0,1)の位置からならa
(1,2)の位置からならd(=b^-1)
(2,1)の位置からならc(=a^-1)
での移動
(1,0)の位置からbで移動するウォークは何でもOK
(0,1)の位置からaで移動するウォークがab∈F2を表すためには
そのウォークは
w∈W(e)aW(e)bW(e)cW(e)a
でなくてならないけれど
この最後の一歩は君のいうところの「短くする一歩」よね
あと2つも「短くする一歩」が最後で無くてはF2でabを表すことはできないんだけど
まあいいか
良くわからん粗い考察を追究しても仕方ないか
>一歩手前の点の集合をSとする。Sから出ている道は、3/4が原点から
>遠ざかる。したがって、そこからさらにランダムに一歩進めば
>75%は原点から遠ざかる。それだけの理屈。
やっぱりこの粗い考察も意味がよく分からんな
Sから一歩進むのよね?
それがF2∋abを表すためには(aは(1,0)方向bは(0,1)方向への移動ね)
w∈W(e)aW(e)bW(e)
でなくてはいけない
1つ前の位置は(1,0),(0,1),(1,2),(2,1)の4ヶ所で
そこから1歩で(1,1)に移動するのだけど
(1,0)の位置からならb
(0,1)の位置からならa
(1,2)の位置からならd(=b^-1)
(2,1)の位置からならc(=a^-1)
での移動
(1,0)の位置からbで移動するウォークは何でもOK
(0,1)の位置からaで移動するウォークがab∈F2を表すためには
そのウォークは
w∈W(e)aW(e)bW(e)cW(e)a
でなくてならないけれど
この最後の一歩は君のいうところの「短くする一歩」よね
あと2つも「短くする一歩」が最後で無くてはF2でabを表すことはできないんだけど
まあいいか
良くわからん粗い考察を追究しても仕方ないか
150132人目の素数さん
2026/08/15(土) 17:30:49.37ID:TfnwQlMa >>135
>原点でウォークを終えた参加者はほとんどいないというのは暗黙の前提としておく。
その前提必要?
普通に考えたら原点でウォークを終えた参加者はほとんどいなさそうだけど、どの点についても同じことが言えなくない?
>原点でウォークを終えた参加者はほとんどいないというのは暗黙の前提としておく。
その前提必要?
普通に考えたら原点でウォークを終えた参加者はほとんどいなさそうだけど、どの点についても同じことが言えなくない?
151132人目の素数さん
2026/08/15(土) 17:41:04.24ID:1Pb2NGIW >>150
どの時点でも同じ状況(マルコフ性)を担保するには
一歩も進まず終わることも考慮に入れておかねばならい
そのうえで一歩以上進んだウォークだけの条件付き確率にしても良いけれど少し面倒くさくなりそうな感じがする
いずれにせよ
終了確率をpとして
p→0
の極限では
F2の元abに射影されるランダムウォークが本当にbで終わっている条件付き確率は
少なくとも70%程度以下ではある
p→1
とするとその条件付き確率はドンドン1に近くなると思われる
p=1/5
ぐらいでその条件付き確率が75%程度なのかも知れないが
厳密な数値が分からないので当てずっぽ
どの時点でも同じ状況(マルコフ性)を担保するには
一歩も進まず終わることも考慮に入れておかねばならい
そのうえで一歩以上進んだウォークだけの条件付き確率にしても良いけれど少し面倒くさくなりそうな感じがする
いずれにせよ
終了確率をpとして
p→0
の極限では
F2の元abに射影されるランダムウォークが本当にbで終わっている条件付き確率は
少なくとも70%程度以下ではある
p→1
とするとその条件付き確率はドンドン1に近くなると思われる
p=1/5
ぐらいでその条件付き確率が75%程度なのかも知れないが
厳密な数値が分からないので当てずっぽ
152132人目の素数さん
2026/08/15(土) 18:18:39.08ID:sopRb+Lc >>131 補足
>そもそも、箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
>そこを、選択公理の”粉”をかけて もっともらしく見せかける
>MMが低いと、これに コロリと引っかかるのです (^^
>>28より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/570-
(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
570132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
(引用終り)
要するに、弥勒菩薩さまが書いているように
箱入り無数目の決定番号dに、確率測度の裏付けがない
”確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」”
なので、100個の相異なる決定番号d1,d2,・・,d100で
ある一つのdiを選ぶと それが最大値でない確率99/100
に、”確率測度の裏付けがない”ということ
決定番号dに、”確率測度の裏付けがない”ということを認めると
確率99/100自身も、”確率測度の裏付けがない”!■
MMが低いと、これが理解できずに
箱入り無数目に コロリと引っかかるw
>そもそも、箱入り無数目の決定番号dの基礎が、測度論から外れている
>そこを、選択公理の”粉”をかけて もっともらしく見せかける
>MMが低いと、これに コロリと引っかかるのです (^^
>>28より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/570-
(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
570132人目の素数さん
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
(引用終り)
要するに、弥勒菩薩さまが書いているように
箱入り無数目の決定番号dに、確率測度の裏付けがない
”確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」”
なので、100個の相異なる決定番号d1,d2,・・,d100で
ある一つのdiを選ぶと それが最大値でない確率99/100
に、”確率測度の裏付けがない”ということ
決定番号dに、”確率測度の裏付けがない”ということを認めると
確率99/100自身も、”確率測度の裏付けがない”!■
MMが低いと、これが理解できずに
箱入り無数目に コロリと引っかかるw
153132人目の素数さん
2026/08/15(土) 18:35:45.71ID:TfnwQlMa154132人目の素数さん
2026/08/15(土) 19:22:41.83ID:TfnwQlMa ID:1Pb2NGIWは会話ができないらしい
必要かと聞いてるのにまるで明後日なことしか言わない
必要かと聞いてるのにまるで明後日なことしか言わない
155132人目の素数さん
2026/08/15(土) 19:47:39.12ID:IOp1Q1fO >>149
結果から遡ってるわけじゃないんですよ。
たとえば、今abという簡約語があるから、その正確な
一歩前はと考えているわけではない。今一般的に
「一つ前の点集合」があったとしますね。それをSとおく。
Sから出ている道は3/4が原点から遠ざかる方向にあり
1/4は原点に近づく方向にある。そこで試行を行えば
75%は原点から遠ざかる結果になる。したがって
個別の例はともかく、実際の結果もそれを反映するはず
という考えです。つまり、考えてる向きが逆なんですね。
結果から遡ってるわけじゃないんですよ。
たとえば、今abという簡約語があるから、その正確な
一歩前はと考えているわけではない。今一般的に
「一つ前の点集合」があったとしますね。それをSとおく。
Sから出ている道は3/4が原点から遠ざかる方向にあり
1/4は原点に近づく方向にある。そこで試行を行えば
75%は原点から遠ざかる結果になる。したがって
個別の例はともかく、実際の結果もそれを反映するはず
という考えです。つまり、考えてる向きが逆なんですね。
156132人目の素数さん
2026/08/15(土) 19:58:27.01ID:IOp1Q1fO >>150
まあ、そうですね。
まあ、そうですね。
157132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:03:21.05ID:1Pb2NGIW158132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:06:42.00ID:IOp1Q1fO >>157
マルコフ性を仮定すると、...abもabも同じ結果になる?
マルコフ性を仮定すると、...abもabも同じ結果になる?
159132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:13:01.49ID:1Pb2NGIW >>154
各回でabcde(eはendのつもり)
の選択の内eが確率pなら
一歩も進まず終わる確率がまずはp
この場合は原点で終わるし
それ以外ぐるっと回って原点で終わる事もあるから
かの条件はpがかなり小さい
つまりなかなか終わらないという意味だと思ったんだよな
各回でabcde(eはendのつもり)
の選択の内eが確率pなら
一歩も進まず終わる確率がまずはp
この場合は原点で終わるし
それ以外ぐるっと回って原点で終わる事もあるから
かの条件はpがかなり小さい
つまりなかなか終わらないという意味だと思ったんだよな
160132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:22:12.76ID:1Pb2NGIW161132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:31:47.09ID:IOp1Q1fO162132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:34:27.75ID:1Pb2NGIW163132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:36:40.54ID:1Pb2NGIW164132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:36:46.11ID:TfnwQlMa 実験ができるためには実験条件が定まっている必要があるがその条件とは?
165132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:39:45.87ID:IOp1Q1fO166132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:43:06.22ID:IOp1Q1fO >>164
実験条件がマルコフ性をみたすなら、計算結果は正しい?
実験条件がマルコフ性をみたすなら、計算結果は正しい?
167132人目の素数さん
2026/08/15(土) 20:54:04.33ID:1Pb2NGIW168132人目の素数さん
2026/08/15(土) 21:01:47.73ID:1Pb2NGIW169132人目の素数さん
2026/08/15(土) 21:22:54.21ID:IOp1Q1fO170132人目の素数さん
2026/08/15(土) 22:34:22.81ID:1Pb2NGIW W(e)∩Wnの数え上げなんだけど
W(e)∩W6の数え上げの時にパターンがちょっと見えた感じがした
aから始まるものを数え上げて4倍は直ぐ判るが
その次にabcd4パターンで
ac
は原点に戻るので
W(e)∩W2(m-1)
と同じ数だけある
aa,ab,ad
であるものは経路の曲がり方の違いだけであって
マルコフ性から同じ個数になる
W(e)∩W6の数え上げの時にパターンがちょっと見えた感じがした
aから始まるものを数え上げて4倍は直ぐ判るが
その次にabcd4パターンで
ac
は原点に戻るので
W(e)∩W2(m-1)
と同じ数だけある
aa,ab,ad
であるものは経路の曲がり方の違いだけであって
マルコフ性から同じ個数になる
171132人目の素数さん
2026/08/15(土) 22:52:19.42ID:1Pb2NGIW それと
W(e)の元は原点から原点への経路を曲線と考えて
その囲む領域の面積は0でなくてはならない
囲む両利きは重なってても良いけどとにかく0
(x,y)=(x(t),y(t))
x(0)=y(0)=x(T)=y(T)=0
の曲線Cの囲む面積は
∫_Cxdy=∫[0,T]x(t)dy(t)=∫[0,T]x(t)y'(t)dt
なので
長さ2mのW(e)の元であるランダムウォークwの囲む面積は
wを構成するb,dについてそれまでのa,cの個数をi,jとすれば
Σ[b](i-j)=Σ[d](i-j)
ここで
Σ[b]
は
wに含まれるbのそれぞれについての総和
Σ[d]
は
wに含まれるdのそれぞれについての総和
総和記号で合計を取るi,jはそれぞれのb,dについて
それ以前のa,cの個数
W(e)の元は原点から原点への経路を曲線と考えて
その囲む領域の面積は0でなくてはならない
囲む両利きは重なってても良いけどとにかく0
(x,y)=(x(t),y(t))
x(0)=y(0)=x(T)=y(T)=0
の曲線Cの囲む面積は
∫_Cxdy=∫[0,T]x(t)dy(t)=∫[0,T]x(t)y'(t)dt
なので
長さ2mのW(e)の元であるランダムウォークwの囲む面積は
wを構成するb,dについてそれまでのa,cの個数をi,jとすれば
Σ[b](i-j)=Σ[d](i-j)
ここで
Σ[b]
は
wに含まれるbのそれぞれについての総和
Σ[d]
は
wに含まれるdのそれぞれについての総和
総和記号で合計を取るi,jはそれぞれのb,dについて
それ以前のa,cの個数
172132人目の素数さん
2026/08/15(土) 22:54:18.09ID:1Pb2NGIW173132人目の素数さん
2026/08/15(土) 23:34:09.42ID:1Pb2NGIW たとえば
abcabddd abcadacc dabccaa dcb abcdbbdadcbbdc∈W(e)
では
1b12bddd3b34d555d6b6678d8b9b9dbbd0d0bbd0
0b11bddd1b22d234d4b5666d7b7b8dbbd8d9bbd0
(上がi下がj・2回目の0は実際は10)
なので
Σ[b](i-j)=1+1+2+2+1+2+1+1+1+1=13
Σ[d](i-j)=1+1+1+2+1+2+1+1+2+1=13
なので囲む面積は0
abcabdddabcadaccdabccaadcbabcdbbdadcbbdc∈W(e)
であることは
abbdddabcadcdabcadcbabcadcbc
abddabdcdabdcbabcadcbc
adacdacbabcadcbc
addbabdcbc
adacbc
adbc
ac
e
となることで確かめられる
abcabddd abcadacc dabccaa dcb abcdbbdadcbbdc∈W(e)
では
1b12bddd3b34d555d6b6678d8b9b9dbbd0d0bbd0
0b11bddd1b22d234d4b5666d7b7b8dbbd8d9bbd0
(上がi下がj・2回目の0は実際は10)
なので
Σ[b](i-j)=1+1+2+2+1+2+1+1+1+1=13
Σ[d](i-j)=1+1+1+2+1+2+1+1+2+1=13
なので囲む面積は0
abcabdddabcadaccdabccaadcbabcdbbdadcbbdc∈W(e)
であることは
abbdddabcadcdabcadcbabcadcbc
abddabdcdabdcbabcadcbc
adacdacbabcadcbc
addbabdcbc
adacbc
adbc
ac
e
となることで確かめられる
174132人目の素数さん
2026/08/15(土) 23:41:30.34ID:1Pb2NGIW ちなみに
始点終点両方とも原点であるwが囲む面積が0ならw∈w(e)も言えるはず
ここで
始点終点両方とも原点とは
W→R2→Z^2
という半群の準同形で考えると
wを構成するa,cの個数が同数かつb,dの個数が同数
で判定できる
始点終点両方とも原点であるwが囲む面積が0ならw∈w(e)も言えるはず
ここで
始点終点両方とも原点とは
W→R2→Z^2
という半群の準同形で考えると
wを構成するa,cの個数が同数かつb,dの個数が同数
で判定できる
175132人目の素数さん
2026/08/15(土) 23:44:06.59ID:1Pb2NGIW176132人目の素数さん
2026/08/16(日) 00:04:01.81ID:t10tnG/G >>170
>aa,ab,ad
>であるものは経路の曲がり方の違いだけであって
>マルコフ性から同じ個数になる
で
どれも原点から2歩離れているので
{aaw:w∈W}∩W2(m-1)
の個数と同じ
んで
{aaw:w∈W}∩W2m
は
aaのあとにabcd4通りのうち
aaa,aab,aad
に続くものは同じ個数で
aac
に続くものは
aから始まるW(e)∩W2(m-1)の元の個数に等しい
すなわち
aW(e)cW(e)∩W2(m-1)
の個数と等しい
aaa
に続くものは
{aaaw:w∈W}∩W2m
の個数に等しい
and so on.....
>aa,ab,ad
>であるものは経路の曲がり方の違いだけであって
>マルコフ性から同じ個数になる
で
どれも原点から2歩離れているので
{aaw:w∈W}∩W2(m-1)
の個数と同じ
んで
{aaw:w∈W}∩W2m
は
aaのあとにabcd4通りのうち
aaa,aab,aad
に続くものは同じ個数で
aac
に続くものは
aから始まるW(e)∩W2(m-1)の元の個数に等しい
すなわち
aW(e)cW(e)∩W2(m-1)
の個数と等しい
aaa
に続くものは
{aaaw:w∈W}∩W2m
の個数に等しい
and so on.....
177132人目の素数さん
2026/08/16(日) 00:08:31.89ID:t10tnG/G178132人目の素数さん
2026/08/16(日) 01:59:44.52ID:t10tnG/G179132人目の素数さん
2026/08/16(日) 09:44:13.15ID:DuD4SEVs あの不完全問題の元凶はここか
180132人目の素数さん
2026/08/16(日) 10:31:08.68ID:t10tnG/G181132人目の素数さん
2026/08/16(日) 11:15:03.89ID:DuD4SEVs サイコロ振って
1↑2←3↓4→5、6終了
コイン振って表なら終了裏なら続けて2回振って表表↑表裏←裏表↓裏裏→
どちらも条件満たすけど答えちがう
1↑2←3↓4→5、6終了
コイン振って表なら終了裏なら続けて2回振って表表↑表裏←裏表↓裏裏→
どちらも条件満たすけど答えちがう
182132人目の素数さん
2026/08/16(日) 11:16:14.06ID:DuD4SEVs そもそも未来永劫動くのでないならマルコフ過程でもなんでもない
183132人目の素数さん
2026/08/16(日) 11:56:10.34ID:t10tnG/G184132人目の素数さん
2026/08/16(日) 16:42:15.17ID:CHOk1oJD >>182
吸収帯付きですね
吸収帯付きですね
185132人目の素数さん
2026/08/17(月) 07:04:49.62ID:BUxWQe0b186132人目の素数さん
2026/08/17(月) 07:07:05.39ID:BUxWQe0b W(e)∩{aaw:w∈W2(m-1)}
187132人目の素数さん
2026/08/17(月) 15:57:14.34ID:FPzi8Xn7 >>121
>P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))=P(W0)/P(W(e))
より詳しく見たら、ここに問題があるのではないかとのこと。
簡単のため、W(e)aW(e)b=Aとおくと、これは
P(AW(e))=P(A)P(W(e))/P(W0) と分解しているが、ここが問題。
なぜなら、集合 AW(e) をAとW(e)の積に分解する仕方が一意的ではないから。
W(e)のかわりに、原点に1度だけ帰還する、初帰還ウォークV(e)を
導入すると、P(AV(e))=P(A)P(V(e))/p(=W0)が成立する。
同様に、P(AV(e)^n)=P(A)P(V(e))^n/p^n,
ゆえに、P(AW(e))= P(A)Σ_{n=0}^∞ P(V(e))^n/p^n=P(A)/(1-P(V(e))/p).
P(A)/P(AW(e))=1-P(V(e))/p.
>P(W(e)aW(e)b)/P(W(e)aW(e)bW(e))=P(W0)/P(W(e))
より詳しく見たら、ここに問題があるのではないかとのこと。
簡単のため、W(e)aW(e)b=Aとおくと、これは
P(AW(e))=P(A)P(W(e))/P(W0) と分解しているが、ここが問題。
なぜなら、集合 AW(e) をAとW(e)の積に分解する仕方が一意的ではないから。
W(e)のかわりに、原点に1度だけ帰還する、初帰還ウォークV(e)を
導入すると、P(AV(e))=P(A)P(V(e))/p(=W0)が成立する。
同様に、P(AV(e)^n)=P(A)P(V(e))^n/p^n,
ゆえに、P(AW(e))= P(A)Σ_{n=0}^∞ P(V(e))^n/p^n=P(A)/(1-P(V(e))/p).
P(A)/P(AW(e))=1-P(V(e))/p.
188132人目の素数さん
2026/08/17(月) 16:16:57.93ID:BUxWQe0b >>187
そこなんだけど
私も考察は完全じゃ無いとは思っている部分
ただ
>簡単のため、W(e)aW(e)b=Aとおくと、これは
>P(AW(e))=P(A)P(W(e))/P(W0) と分解しているが、ここが問題。
の所はこう考えてます
∀w∈W(e)aW(e)b
に対して
P(w)/P(wW(e))
がwによらず一定の値(たとえばq)になるのはマルコフ性から出てくるので
P(A)/P(AW(e))=(ΣP(w))/(ΣP(wW(e)))=(ΣqP(wW(e)))/(ΣP(wW(e)))=q
であり
P(wW(e))
はwのあとにW(e)のウォークw'を続けるその全ての出現確率の和で
P(ww')=(P(w)/P(W0))P(w')
だから
P(wW(e))=Σ(P(w)/P(W0))P(w')
つまり
P(w)/P(wW(e))=P(w)/Σ(P(w)/P(W0))P(w')=P(W0)/ΣP(w')=P(W0)/P(W(e))
となると
指摘どうもありがとう
自分の中では有無これで上手く行くとは思っていたけれど
式に書いてみて確かに大丈夫と分かりました
>W(e)のかわりに、原点に1度だけ帰還する、初帰還ウォークV(e)を
>導入すると
これは朧にそういうものが必要かなとも思っては居たが(漸化式考えるとそう言うものが出てきそうだったから)ハッキリ意識にはしてませんでした
自分でもちょっと考察してみます
そこなんだけど
私も考察は完全じゃ無いとは思っている部分
ただ
>簡単のため、W(e)aW(e)b=Aとおくと、これは
>P(AW(e))=P(A)P(W(e))/P(W0) と分解しているが、ここが問題。
の所はこう考えてます
∀w∈W(e)aW(e)b
に対して
P(w)/P(wW(e))
がwによらず一定の値(たとえばq)になるのはマルコフ性から出てくるので
P(A)/P(AW(e))=(ΣP(w))/(ΣP(wW(e)))=(ΣqP(wW(e)))/(ΣP(wW(e)))=q
であり
P(wW(e))
はwのあとにW(e)のウォークw'を続けるその全ての出現確率の和で
P(ww')=(P(w)/P(W0))P(w')
だから
P(wW(e))=Σ(P(w)/P(W0))P(w')
つまり
P(w)/P(wW(e))=P(w)/Σ(P(w)/P(W0))P(w')=P(W0)/ΣP(w')=P(W0)/P(W(e))
となると
指摘どうもありがとう
自分の中では有無これで上手く行くとは思っていたけれど
式に書いてみて確かに大丈夫と分かりました
>W(e)のかわりに、原点に1度だけ帰還する、初帰還ウォークV(e)を
>導入すると
これは朧にそういうものが必要かなとも思っては居たが(漸化式考えるとそう言うものが出てきそうだったから)ハッキリ意識にはしてませんでした
自分でもちょっと考察してみます
189132人目の素数さん
2026/08/17(月) 16:19:32.52ID:BUxWQe0b >>188
>P(ww')=(P(w)/P(W0))P(w')
>だから
ここでP(W0)(終了確率p)で割っているのは
P(w)はwで終了する確率であってP(ww')はwで終了せずw'が続くためです
>P(ww')=(P(w)/P(W0))P(w')
>だから
ここでP(W0)(終了確率p)で割っているのは
P(w)はwで終了する確率であってP(ww')はwで終了せずw'が続くためです
190132人目の素数さん
2026/08/17(月) 16:52:11.49ID:BUxWQe0b まず
f:W→F2
で
V(e)={w∈W¥W0:f(w)=e,∀u,v∈W¥W0:w=uv→f(u)≠e}
を導入すると
W(e)=ΣV(e)^n(集合の直和)
V(e)^0=W0
V(e)^1=V(e)
VIe)^2=V(e)V(e)
V(e)^3=V(e)V(e)V(e)
P(W(e))=ΣP(V(e)^n)=ΣP(V(e))^n/P(W0)^n-1
P(W0)/P(W(e))=1/Σ((P(V(e))/P(W0))^n=1-P(V(e))/P(W0)
か
確かにそれですね>>187
>P(A)/P(AW(e))=1-P(V(e))/p.
あとは頑張って
P(V(e))
を求めるのか
「途中原点に戻らない」というのが面倒くさそう…
だけど考えます
f:W→F2
で
V(e)={w∈W¥W0:f(w)=e,∀u,v∈W¥W0:w=uv→f(u)≠e}
を導入すると
W(e)=ΣV(e)^n(集合の直和)
V(e)^0=W0
V(e)^1=V(e)
VIe)^2=V(e)V(e)
V(e)^3=V(e)V(e)V(e)
P(W(e))=ΣP(V(e)^n)=ΣP(V(e))^n/P(W0)^n-1
P(W0)/P(W(e))=1/Σ((P(V(e))/P(W0))^n=1-P(V(e))/P(W0)
か
確かにそれですね>>187
>P(A)/P(AW(e))=1-P(V(e))/p.
あとは頑張って
P(V(e))
を求めるのか
「途中原点に戻らない」というのが面倒くさそう…
だけど考えます
191132人目の素数さん
2026/08/17(月) 17:05:44.66ID:BUxWQe0b V(e)∩W2={ac,bd,ca,db}
V(e)∩W4∩{a***}=
{aacc abdc adbc}
V(e)∩W6∩{aa****}=
{aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc}
V(e)∩W6∩{ab****}=
{abacdc abbddc abcadc abdacc abdbdc abddbc}
V(e)∩W6∩{ad****}=
{adacbc adbacc adbbdc adbdbc adcabc addbbc}
ad hocには数えやすくはなっているけれど
個数の漸化式思いつかないのは同じか
V(e)∩W4∩{a***}=
{aacc abdc adbc}
V(e)∩W6∩{aa****}=
{aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc}
V(e)∩W6∩{ab****}=
{abacdc abbddc abcadc abdacc abdbdc abddbc}
V(e)∩W6∩{ad****}=
{adacbc adbacc adbbdc adbdbc adcabc addbbc}
ad hocには数えやすくはなっているけれど
個数の漸化式思いつかないのは同じか
192132人目の素数さん
2026/08/17(月) 17:21:08.51ID:BUxWQe0b ああそうか途中原点に戻らないの意味をハッキリさせないと
abcdbadc
は途中原点に戻らないとしなくてはいけない
なぜなら
abcd∈W(e)ではないので
これは許容されるとせねばW(e)の元の分解として機能しない
つまり>>190
>V(e)={w∈W¥W0:f(w)=e,∀u,v∈W¥W0:w=uv→f(u)≠e}
でなくて
V(e)={w∈W(e)¥W0:∀u,v∈W(e)¥W0:w≠uv}
だね
これで
W(e)=ΣV(e)^n
となってあとの計算の辻褄が合う
abcdbadc
は途中原点に戻らないとしなくてはいけない
なぜなら
abcd∈W(e)ではないので
これは許容されるとせねばW(e)の元の分解として機能しない
つまり>>190
>V(e)={w∈W¥W0:f(w)=e,∀u,v∈W¥W0:w=uv→f(u)≠e}
でなくて
V(e)={w∈W(e)¥W0:∀u,v∈W(e)¥W0:w≠uv}
だね
これで
W(e)=ΣV(e)^n
となってあとの計算の辻褄が合う
193132人目の素数さん
2026/08/17(月) 17:29:11.51ID:BUxWQe0b そして
V(e)∩W2m
の元でaから始まるものは
aaw,abw,adw
の形をしていて(なんとなればacwはacで原点に戻るから)
3パターンどれも総数は同じ
aaw
のパターンのもののwは
W(e)cc(W(e)¥W0)
の形式のものはない(aaW(e)ccで原点に戻るから)
でもどこかで最初のaaを打ち消すccは登場するんだから
それは最後に登場せねばならず
aa(W(e)∩W2(m-2))cc
に限られる
V(e)∩W2m
の元でaから始まるものは
aaw,abw,adw
の形をしていて(なんとなればacwはacで原点に戻るから)
3パターンどれも総数は同じ
aaw
のパターンのもののwは
W(e)cc(W(e)¥W0)
の形式のものはない(aaW(e)ccで原点に戻るから)
でもどこかで最初のaaを打ち消すccは登場するんだから
それは最後に登場せねばならず
aa(W(e)∩W2(m-2))cc
に限られる
194132人目の素数さん
2026/08/17(月) 17:32:51.67ID:BUxWQe0b あちがうか
最初のaaを一辺に打ち消さなくても良いんだ
aa(W(e)∩W2i)c(W(e)∩W2j)c(i+j=m-2)
ならよいのか
うーん
見えてきた感じがしてきたぞ
最初のaaを一辺に打ち消さなくても良いんだ
aa(W(e)∩W2i)c(W(e)∩W2j)c(i+j=m-2)
ならよいのか
うーん
見えてきた感じがしてきたぞ
195132人目の素数さん
2026/08/17(月) 17:34:37.10ID:BUxWQe0b196132人目の素数さん
2026/08/18(火) 03:03:26.90ID:nRG3U9Ty F_2のケーリーグラフの対称性とマルコフ性を使うと、abを原点eに移して
考えることができる。停止確率をpとすると、どのウォークの発生確率にも
pが乗ぜられるので、発生確率の比だけを考えればいい。まず最初に停止で
e(空ウォーク)が発生している。あとは、旅をして原点に戻ってきて停止
するウォークがある。両者をまとめてすべて計算すると、p→0の極限で
空ウォークの発生確率の3/2倍になるようだ。つまり、空ウォーク自体に
比べて50%増える。1が空ウォークで、1/2が旅をして戻って来るウォーク。
1/2は等方向から来るはずなので、1/8ずつ4方向からになる。
空ウォーク+1方向の和が 1+1/8=9/8, 残り3方向の和が3/8.
比を見ると3:1。したがって、最初の問題>>61に戻ると、やはり
原点方向からが75%、残り3方向からが合わせて25%という結論になると思う。
考えることができる。停止確率をpとすると、どのウォークの発生確率にも
pが乗ぜられるので、発生確率の比だけを考えればいい。まず最初に停止で
e(空ウォーク)が発生している。あとは、旅をして原点に戻ってきて停止
するウォークがある。両者をまとめてすべて計算すると、p→0の極限で
空ウォークの発生確率の3/2倍になるようだ。つまり、空ウォーク自体に
比べて50%増える。1が空ウォークで、1/2が旅をして戻って来るウォーク。
1/2は等方向から来るはずなので、1/8ずつ4方向からになる。
空ウォーク+1方向の和が 1+1/8=9/8, 残り3方向の和が3/8.
比を見ると3:1。したがって、最初の問題>>61に戻ると、やはり
原点方向からが75%、残り3方向からが合わせて25%という結論になると思う。
197132人目の素数さん
2026/08/18(火) 03:06:42.92ID:nRG3U9Ty198132人目の素数さん
2026/08/18(火) 04:44:29.94ID:5jjLjbEN 終わる確率が0でないならマルコフ性なんてつかったらダメ
200132人目の素数さん
2026/08/18(火) 06:43:44.62ID:d4w7/ei+ >>196
あらためて
w∈W
について
P(w)=Q(w)P(W0)
つまり
Q(w)
を無限のウォークの中で後に続こうが終わろうがwが発生する確率
((1-p)/4)^n(w∈Wn)
と定義して
求める確率を
1-Q(V(e))
と書くことにすると(最初からこれの方が筋良かったですね)
|V(e)∩W0|=0
|V(e)∩W2|=4
|V(e)∩W4|=12
|V(e)∩W6|=72
1-Q(V(e)))<1-(4((1-p)/4)^2+12((1-p)/4)^4+72((1-p)/4)6)
となり
p→0
で
1-(1/4+3/64+9/512)≒68.6%
>>122より精度が良くなっているのは
V(e)^nのnに制限ない範囲まで考えている
つまり
W(e)∩W2mのmに制限ない所の一部まで計算に入れているから
あらためて
w∈W
について
P(w)=Q(w)P(W0)
つまり
Q(w)
を無限のウォークの中で後に続こうが終わろうがwが発生する確率
((1-p)/4)^n(w∈Wn)
と定義して
求める確率を
1-Q(V(e))
と書くことにすると(最初からこれの方が筋良かったですね)
|V(e)∩W0|=0
|V(e)∩W2|=4
|V(e)∩W4|=12
|V(e)∩W6|=72
1-Q(V(e)))<1-(4((1-p)/4)^2+12((1-p)/4)^4+72((1-p)/4)6)
となり
p→0
で
1-(1/4+3/64+9/512)≒68.6%
>>122より精度が良くなっているのは
V(e)^nのnに制限ない範囲まで考えている
つまり
W(e)∩W2mのmに制限ない所の一部まで計算に入れているから
201132人目の素数さん
2026/08/18(火) 06:55:40.63ID:d4w7/ei+202132人目の素数さん
2026/08/18(火) 07:16:29.75ID:d4w7/ei+ >>201
この考えで
V(e)∩W8
も数え上げると
(楽に書き下せるように
W(e)n=W(e)∩Wn
V(e)n=V(e)∩Wn
と書くことにする)
|V(e)8|=12(|W(e)0||W(e)4|+|W(e)2||W(e)2|+|W(e)4||W(e)0|)=12×(28+16+28)=864
なので
p→0
の極限で
1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+27/2^11)≒67.2%
あらら?
もしかしたら
|V(e)2m|=3^(m-1)×2^k
の形式?
でも
m=2,4,6,8
で
k=2,6,9,11
だからあんまり法則性はなさそうかも
この考えで
V(e)∩W8
も数え上げると
(楽に書き下せるように
W(e)n=W(e)∩Wn
V(e)n=V(e)∩Wn
と書くことにする)
|V(e)8|=12(|W(e)0||W(e)4|+|W(e)2||W(e)2|+|W(e)4||W(e)0|)=12×(28+16+28)=864
なので
p→0
の極限で
1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+27/2^11)≒67.2%
あらら?
もしかしたら
|V(e)2m|=3^(m-1)×2^k
の形式?
でも
m=2,4,6,8
で
k=2,6,9,11
だからあんまり法則性はなさそうかも
203132人目の素数さん
2026/08/18(火) 07:51:46.60ID:d4w7/ei+ >>194
あまずいこれ間違い>aa(W(e)∩W2i)c(W(e)∩W2j)c(i+j=m-2)
最初のW(e)∩W2jでW(e)cW(e)cW(e)aW(e)aW(e)の元は除外せねばW(e)cW(e)cまで進んだ時点で原点に戻るわ
うーん面倒
V(e)6でaaから始まるものは
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
だけど(だからこれまでの計算は正しい)
|W(e)0||W(e)2|+|W(e)2||W(e)0|=8
なのでこの段階で既にこの計算ではダメだとなる
だから>>202
>|V(e)8|=12(|W(e)0||W(e)4|+|W(e)2||W(e)2|+|W(e)4||W(e)0|)=12×(28+16+28)=864
は正しい計算じゃない
もっとずっと少ない筈
aaW(e)0cW(e)4c=aacW(e)4c
は
W(e)4
のうち
W(e)cW(e)aW(e)
の元である
caac cabd caca cadb cbda ccaa cdba acca bdca dbca
を除くから
28-10=18通り
aaW(e)2cW(e)2c
は
どちらのW(e)2もcを含まないbd,dbで無くてはいけないから
2×2=4通り
aaW(e)4cW(e)0c=aaW(e)4cc
は
W(e)4
の中にcが入らないということはaも入らずbとdだけなので
bbdd bdbd dbdb ddbb
の
4通り
合計は
18+4+4=30通り
よって
|V(e)8|=12×30=360通り
か
>>202
>p→0
>の極限で
>1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+27/2^11)≒67.2%
1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+45/2^13)≒68.0%
あまずいこれ間違い>aa(W(e)∩W2i)c(W(e)∩W2j)c(i+j=m-2)
最初のW(e)∩W2jでW(e)cW(e)cW(e)aW(e)aW(e)の元は除外せねばW(e)cW(e)cまで進んだ時点で原点に戻るわ
うーん面倒
V(e)6でaaから始まるものは
aaaccc aabdcc aacacc aacbdc aacdbc aadbcc
だけど(だからこれまでの計算は正しい)
|W(e)0||W(e)2|+|W(e)2||W(e)0|=8
なのでこの段階で既にこの計算ではダメだとなる
だから>>202
>|V(e)8|=12(|W(e)0||W(e)4|+|W(e)2||W(e)2|+|W(e)4||W(e)0|)=12×(28+16+28)=864
は正しい計算じゃない
もっとずっと少ない筈
aaW(e)0cW(e)4c=aacW(e)4c
は
W(e)4
のうち
W(e)cW(e)aW(e)
の元である
caac cabd caca cadb cbda ccaa cdba acca bdca dbca
を除くから
28-10=18通り
aaW(e)2cW(e)2c
は
どちらのW(e)2もcを含まないbd,dbで無くてはいけないから
2×2=4通り
aaW(e)4cW(e)0c=aaW(e)4cc
は
W(e)4
の中にcが入らないということはaも入らずbとdだけなので
bbdd bdbd dbdb ddbb
の
4通り
合計は
18+4+4=30通り
よって
|V(e)8|=12×30=360通り
か
>>202
>p→0
>の極限で
>1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+27/2^11)≒67.2%
1-Q(V(e))<1-(1/4+3/64+9/512+45/2^13)≒68.0%
204132人目の素数さん
2026/08/18(火) 08:42:48.12ID:d4w7/ei+ >>203
>aaW(e)2cW(e)2c
>は
>どちらのW(e)2もcを含まないbd,dbで無くてはいけないから
違った
1つめ
caはOK
(2つめはダメ)
>2×2=4通り
3×2=6通り
>aaW(e)4cW(e)0c=aaW(e)4cc
>は
>W(e)4
>の中にcが入らないということはaも入らずbとdだけなので
こっちも
ccaa
以外はOKだから
28-1=27通り
かな?
合計
>18+4+4=30通り
18+6+27=41通り
よって
>|V(e)8|=12×30=360通り
|V(e)8|=12×41=492通り
>1-(1/4+3/64+9/512+45/2^13)≒68.0%
1-(1/4+3/64+9/512+123/2^14)≒67.8%
>aaW(e)2cW(e)2c
>は
>どちらのW(e)2もcを含まないbd,dbで無くてはいけないから
違った
1つめ
caはOK
(2つめはダメ)
>2×2=4通り
3×2=6通り
>aaW(e)4cW(e)0c=aaW(e)4cc
>は
>W(e)4
>の中にcが入らないということはaも入らずbとdだけなので
こっちも
ccaa
以外はOKだから
28-1=27通り
かな?
合計
>18+4+4=30通り
18+6+27=41通り
よって
>|V(e)8|=12×30=360通り
|V(e)8|=12×41=492通り
>1-(1/4+3/64+9/512+45/2^13)≒68.0%
1-(1/4+3/64+9/512+123/2^14)≒67.8%
205132人目の素数さん
2026/08/18(火) 08:49:09.78ID:d4w7/ei+206132人目の素数さん
2026/08/18(火) 09:00:02.23ID:d4w7/ei+ >>203
>W(e)4
>のうち
>W(e)cW(e)aW(e)
>の元である
>caac cabd caca cadb cbda ccaa cdba acca bdca dbca
>を除くから
W(e)cW(e)aW(e)∩W4=caW(e)2∪cW(e)2a∪W(e)2ca
で
caW(e)2={caac cabd caca cadb}
cW(e)2a={caca cbda ccaa cdba}
W(e)2ca={acca bdca caca dbca}
なので重なりがあるから上記の10通り
数え上げはかなり大変
>W(e)4
>のうち
>W(e)cW(e)aW(e)
>の元である
>caac cabd caca cadb cbda ccaa cdba acca bdca dbca
>を除くから
W(e)cW(e)aW(e)∩W4=caW(e)2∪cW(e)2a∪W(e)2ca
で
caW(e)2={caac cabd caca cadb}
cW(e)2a={caca cbda ccaa cdba}
W(e)2ca={acca bdca caca dbca}
なので重なりがあるから上記の10通り
数え上げはかなり大変
207132人目の素数さん
2026/08/18(火) 09:21:33.66ID:nRG3U9Ty >>199
あなたの出した、原点回帰ウォークの数え上げ自体はいい線を行っている。
具体的な母函数を書くと
W(z)=1+4z^2+28z^4+232z^6+2092z^8+ … となる。完全な形も分かっていて
W(z)=3/(1+2√(1-12z^2)) となる。停止確率をpとすると
W0(=p)/pW((1-p)/4) の値は、p→0の極限で、2/3になる。
しかし、この値を答えそのものとすることは、>>187に書いた通り不可。
では、何を意味するか? 逆数を取ると3/2になる。
これは 空ウォークも含めてすべての原点回帰ウォークを数え上げると
空ウォークの1.5倍の重みになることを意味している。
あなたの出した、原点回帰ウォークの数え上げ自体はいい線を行っている。
具体的な母函数を書くと
W(z)=1+4z^2+28z^4+232z^6+2092z^8+ … となる。完全な形も分かっていて
W(z)=3/(1+2√(1-12z^2)) となる。停止確率をpとすると
W0(=p)/pW((1-p)/4) の値は、p→0の極限で、2/3になる。
しかし、この値を答えそのものとすることは、>>187に書いた通り不可。
では、何を意味するか? 逆数を取ると3/2になる。
これは 空ウォークも含めてすべての原点回帰ウォークを数え上げると
空ウォークの1.5倍の重みになることを意味している。
208132人目の素数さん
2026/08/18(火) 09:23:50.28ID:nRG3U9Ty209132人目の素数さん
2026/08/18(火) 09:28:12.62ID:d4w7/ei+210132人目の素数さん
2026/08/18(火) 12:06:20.48ID:V+BjG11P >>208
具体的にも何もマルコフ過程じゃないものにマルコフ過程の時に成立する公式とか定理とか使っていいわけないやん
具体的にも何もマルコフ過程じゃないものにマルコフ過程の時に成立する公式とか定理とか使っていいわけないやん
211132人目の素数さん
2026/08/18(火) 12:11:30.24ID:V+BjG11P でもなんか今の
上下左右の確率か(1-p)4、停止確率がpならマルコフ過程
そこでキッチリ確率出してから極限出すのは構わない
先に極限とってなんか「停止確率0上下左右の確率が1/4のマルコフ過程みたいなもの」とやったらもう数学ではない
上下左右の確率か(1-p)4、停止確率がpならマルコフ過程
そこでキッチリ確率出してから極限出すのは構わない
先に極限とってなんか「停止確率0上下左右の確率が1/4のマルコフ過程みたいなもの」とやったらもう数学ではない
212132人目の素数さん
2026/08/20(木) 13:08:04.05ID:/44RyyyB >>209
>>188の
>P(w)/P(wW(e))
>がwによらず一定の値(たとえばq)になるのはマルコフ性から出てくるので
この部分はOKだが
>P(A)/P(AW(e))=(ΣP(w))/(ΣP(wW(e)))=(ΣqP(wW(e)))/(ΣP(wW(e)))=q
>であり
この部分が誤り。たとえば
w_1=ab, w_2=abb^{-1}b とおくと、これは分子集合では異なる元として
カウントされているが、分母集合では w_2W(e)⊂w_1W(e) という包含関係
があるがあるから、重複カウントされる。つまり、AW(e)が排他的な分解
にならないから、確率をそのまま足し上げることは不可。このあたりを
すっきりさせるには、abへの初到達集合A_0などを導入する必要がありそう。
>>188の
>P(w)/P(wW(e))
>がwによらず一定の値(たとえばq)になるのはマルコフ性から出てくるので
この部分はOKだが
>P(A)/P(AW(e))=(ΣP(w))/(ΣP(wW(e)))=(ΣqP(wW(e)))/(ΣP(wW(e)))=q
>であり
この部分が誤り。たとえば
w_1=ab, w_2=abb^{-1}b とおくと、これは分子集合では異なる元として
カウントされているが、分母集合では w_2W(e)⊂w_1W(e) という包含関係
があるがあるから、重複カウントされる。つまり、AW(e)が排他的な分解
にならないから、確率をそのまま足し上げることは不可。このあたりを
すっきりさせるには、abへの初到達集合A_0などを導入する必要がありそう。
213132人目の素数さん
2026/08/20(木) 13:12:55.55ID:/44RyyyB >>187の後半に、わたしが付け足した部分にも誤りがある。
P(AV(e)^n)=P(A)P(V(e))^n/p^n が成立する。ここまではいい。
しかし、P(AW(e))=∪_{n=0}^{∞}P(AV(e)^n) の右辺の集合は
重複があるので、P(AW(e))=Σ_{n=0}^{∞}P(AV(e)^n)とするのは
やはり誤り。結局、重複をなくした上で、確率の積への分解を
用いるためには、Aという集合を修正して abへの「初到達」の集合
A_0に限定する必要がある。そうすればそれは P(W0)/P(W(e))
に等しいという結果が正当化されるが、それは初到達集合A_0に
対する、P(A_0)/P(A_0 W(e))の値に過ぎない。
だから、初回帰集合Vだけで話が済むわけではない。
これはむしろ、W(z)の公式を求めるのに必要な集合。
P(AV(e)^n)=P(A)P(V(e))^n/p^n が成立する。ここまではいい。
しかし、P(AW(e))=∪_{n=0}^{∞}P(AV(e)^n) の右辺の集合は
重複があるので、P(AW(e))=Σ_{n=0}^{∞}P(AV(e)^n)とするのは
やはり誤り。結局、重複をなくした上で、確率の積への分解を
用いるためには、Aという集合を修正して abへの「初到達」の集合
A_0に限定する必要がある。そうすればそれは P(W0)/P(W(e))
に等しいという結果が正当化されるが、それは初到達集合A_0に
対する、P(A_0)/P(A_0 W(e))の値に過ぎない。
だから、初回帰集合Vだけで話が済むわけではない。
これはむしろ、W(z)の公式を求めるのに必要な集合。
214132人目の素数さん
2026/08/20(木) 13:15:18.07ID:/44RyyyB >>196にわたしが書いた
>1/2は等方向から来るはずなので、1/8ずつ4方向からになる
は絶対に必要な論点で、ちゃんと書くとある程度行数を費やすはず。
わたしは幾何学的直観で済ませた。ちなみに、このケーリーグラフは
双曲平面に綺麗に埋め込むことができる。
>1/2は等方向から来るはずなので、1/8ずつ4方向からになる
は絶対に必要な論点で、ちゃんと書くとある程度行数を費やすはず。
わたしは幾何学的直観で済ませた。ちなみに、このケーリーグラフは
双曲平面に綺麗に埋め込むことができる。
215132人目の素数さん
2026/08/20(木) 16:56:54.03ID:/44RyyyB >ちゃんと書くとある程度行数を費やすはず
いや簡単なことか。a,b,a^{-1},b^{-1}の入れ替えに関して対称性があるから。
しかし、論点としては言及が必要。
幾何学的な直観として重要とすれば、むしろ「原点の幾何学的な特異性などない」
ということかな。そりゃそうだろう。平面上に原点なんて、どこに取っても
いいのだから。では、なぜ結果が原点方向に偏るかというと、「出発点が
原点だから」という意外の理由などまったくない。逆に言えば、ウォークの
出発点を変えれば、それに応じた結果になるということ。
いや簡単なことか。a,b,a^{-1},b^{-1}の入れ替えに関して対称性があるから。
しかし、論点としては言及が必要。
幾何学的な直観として重要とすれば、むしろ「原点の幾何学的な特異性などない」
ということかな。そりゃそうだろう。平面上に原点なんて、どこに取っても
いいのだから。では、なぜ結果が原点方向に偏るかというと、「出発点が
原点だから」という意外の理由などまったくない。逆に言えば、ウォークの
出発点を変えれば、それに応じた結果になるということ。
216132人目の素数さん
2026/08/20(木) 17:51:28.37ID:GTIAU6nZ 中国を目の敵にする身の程知らずのニホンザルID:wSwE8w8G
部族主義者のエテ公は政治板で騒いでろ
部族主義者のエテ公は政治板で騒いでろ
217132人目の素数さん
2026/08/20(木) 17:54:17.46ID:GTIAU6nZ 🐎🦌野郎は五毛であった(禿笑)
218132人目の素数さん
2026/08/20(木) 18:00:37.69ID:87kqzOYR 5本の毛と5色の毛はどちらが良いかなw
219132人目の素数さん
2026/08/20(木) 18:45:20.10ID:/K85YEVJ このタイプの問題はあるあるな問題
設定として「平面上を自由に動き回る動点がある。ある時点でPにいた。最後にいたのはどこ?」
みたいな問題にして「対称性より1/4」としたい。解答はどうなるかという発想。
この掲示板でも死ぬほど出てくる。懐かしいのだと
「平面上に自由に直線を引く。直前と固定された単位円が共有点を持つときの元の長さの条件付き期待値は」的なやつ
そもそも平面上の格子点のどこにいる確率も等しいなどという設定がありえない。
少なくとも問題を正当化する方法で普遍的にこんな方法が1番自然といえるものはあまりない。
設定として「平面上を自由に動き回る動点がある。ある時点でPにいた。最後にいたのはどこ?」
みたいな問題にして「対称性より1/4」としたい。解答はどうなるかという発想。
この掲示板でも死ぬほど出てくる。懐かしいのだと
「平面上に自由に直線を引く。直前と固定された単位円が共有点を持つときの元の長さの条件付き期待値は」的なやつ
そもそも平面上の格子点のどこにいる確率も等しいなどという設定がありえない。
少なくとも問題を正当化する方法で普遍的にこんな方法が1番自然といえるものはあまりない。
220132人目の素数さん
2026/08/20(木) 18:49:24.33ID:GTIAU6nZ なんでこんな話を箱入りスレでやってるの?
221132人目の素数さん
2026/08/20(木) 19:56:05.97ID:/44RyyyB >>215
>なぜ結果が原点方向に偏るかというと、「出発点が
>原点だから」という意外の理由などまったくない。
これもなんか違和感があったが、正確ではなかった。
もともと木の構造が、外側に広がってるからと
いうのが根本的にはある。
>なぜ結果が原点方向に偏るかというと、「出発点が
>原点だから」という意外の理由などまったくない。
これもなんか違和感があったが、正確ではなかった。
もともと木の構造が、外側に広がってるからと
いうのが根本的にはある。
222132人目の素数さん
2026/08/20(木) 20:00:57.78ID:/44RyyyB223132人目の素数さん
2026/08/20(木) 20:05:54.83ID:GTIAU6nZ >>222
箱入り無数目と関係ないんだろ
箱入り無数目と関係ないんだろ
224132人目の素数さん
2026/08/21(金) 15:43:38.19ID:Ms6Nvoiz225132人目の素数さん
2026/08/21(金) 21:28:11.67ID:W0dULf7J >>213
俺も間違いに気が付いた
兎にも角にも求める条件付き確率は
P(W(a)b)/P(W(ab))
これはいい
また
W(a)=W(e)aW(e)
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
とか
W(e)=ΣV(e)^n
とか問題ない
さらに
P(W(a)b)=Σ{P(w):w∈W(e)aW(e)b}
までもいいのだが
P(W(a)bW(e))≠Σ{P(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}
だわな
複数の
w∈W(e)aW(e)b
について重なってるからな
よって
P(W(a)b)/P(W(ab))=1-Q(V(e))
としたのが間違いで分母がもう少し小さくなる(重なりがあるため)
俺も間違いに気が付いた
兎にも角にも求める条件付き確率は
P(W(a)b)/P(W(ab))
これはいい
また
W(a)=W(e)aW(e)
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
とか
W(e)=ΣV(e)^n
とか問題ない
さらに
P(W(a)b)=Σ{P(w):w∈W(e)aW(e)b}
までもいいのだが
P(W(a)bW(e))≠Σ{P(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}
だわな
複数の
w∈W(e)aW(e)b
について重なってるからな
よって
P(W(a)b)/P(W(ab))=1-Q(V(e))
としたのが間違いで分母がもう少し小さくなる(重なりがあるため)
226132人目の素数さん
2026/08/21(金) 23:41:14.83ID:NAooQcK8 レス乞食のプロフィール
家庭に恵まれず、中高一貫校を出て、共通一次で750点取って、理科教師やって数学科に入って、兄弟に自死されて、御大を尊敬
家庭に恵まれず、中高一貫校を出て、共通一次で750点取って、理科教師やって数学科に入って、兄弟に自死されて、御大を尊敬
227132人目の素数さん
2026/08/22(土) 04:45:25.42ID:m5T0tHPT レスコ〇キ本人が書いている可能性w
228132人目の素数さん
2026/08/22(土) 07:01:51.99ID:E2L2ulpE >>227
みたいね
みたいね
229132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:18:20.41ID:YviMZe5F レス乞食の正義w
数学板からマウントをなくのが目標
マウントは身体的な反射として吐き気がする。
数学板からマウントをなくのが目標
マウントは身体的な反射として吐き気がする。
230132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:20:54.17ID:E2L2ulpE231132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:21:12.60ID:YviMZe5F レス乞食の数学
学生時代は関数論をやった。いまはルベーグ積分を勉強してる
お兄さんと一緒にルベーグ積分を勉強しよう!
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/
学生時代は関数論をやった。いまはルベーグ積分を勉強してる
お兄さんと一緒にルベーグ積分を勉強しよう!
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/
232132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:22:56.85ID:YviMZe5F ダボハゼ爺さんも一緒に
233132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:41:16.05ID:E2L2ulpE >>230
>Q(W(a)b)/Q(W(ab))
Q(W(a)b)/Q(W(ab))=Q(W(e)aW(e)b)/Q(W(e)aW(e)bW(e))
Q(W(e)aW(e)b)=Σ{Q(w):w∈W(e)aW(e)b}
Q(wW(e))=Q(w)Q(W(e))(マルコフ性)
Q(W(e)aW(e)b)=Σ{Q(wW(e))/Q(W(e):w∈W(e)aW(e)b}=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e))
Q(W(e))=Q(ΣV(e)^n)=ΣQ(V(e)^n)=ΣQ(V(e))^n=1/(1-Q(V(e)))
Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e))=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}(1-Q(V(e)))
ここまではいいのだが
Q(W(a)b)/Q(W(ab))(1-Q(V(e)))=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e)aW(e)bW(e))=?
わからん
1だとしてしまったのは間違いだった
>Q(W(a)b)/Q(W(ab))
Q(W(a)b)/Q(W(ab))=Q(W(e)aW(e)b)/Q(W(e)aW(e)bW(e))
Q(W(e)aW(e)b)=Σ{Q(w):w∈W(e)aW(e)b}
Q(wW(e))=Q(w)Q(W(e))(マルコフ性)
Q(W(e)aW(e)b)=Σ{Q(wW(e))/Q(W(e):w∈W(e)aW(e)b}=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e))
Q(W(e))=Q(ΣV(e)^n)=ΣQ(V(e)^n)=ΣQ(V(e))^n=1/(1-Q(V(e)))
Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e))=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}(1-Q(V(e)))
ここまではいいのだが
Q(W(a)b)/Q(W(ab))(1-Q(V(e)))=Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e)aW(e)bW(e))=?
わからん
1だとしてしまったのは間違いだった
234132人目の素数さん
2026/08/22(土) 08:57:18.02ID:E2L2ulpE >>233
少なくとも
∪{wW(e):w∈W(e)aW(e)b)=W(e)aW(e)bW(e)
は言えるから
Q(W(e)aW(e)bW(e))<Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}
Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e)aW(e)bW(e))>1
ではあるがハテサテ
少なくとも
∪{wW(e):w∈W(e)aW(e)b)=W(e)aW(e)bW(e)
は言えるから
Q(W(e)aW(e)bW(e))<Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}
Σ{Q(wW(e)):w∈W(e)aW(e)b}/Q(W(e)aW(e)bW(e))>1
ではあるがハテサテ
235132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:05:14.20ID:E2L2ulpE236132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:19:54.96ID:FQxsZpx/237132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:20:35.62ID:FQxsZpx/ 中味のない奴の自己顕示は痛々しい
238132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:21:36.15ID:FQxsZpx/ 数学が分からん奴
数学で結果出せない奴は
数学のことなんか忘れろ
無意味だから
数学で結果出せない奴は
数学のことなんか忘れろ
無意味だから
239132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:23:00.64ID:FQxsZpx/ >中高一貫校
頭がいいと神になれる、と洗脳するクソ機関
この世でもっとも有害
頭がいいと神になれる、と洗脳するクソ機関
この世でもっとも有害
240132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:39:47.64ID:E2L2ulpE241132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:40:26.49ID:E2L2ulpE242132人目の素数さん
2026/08/22(土) 09:41:03.02ID:E2L2ulpE >>238,239
なんか恨みでもアルンか?々でもいい話ジャネ?
なんか恨みでもアルンか?々でもいい話ジャネ?
243132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:05:51.85ID:FQxsZpx/ >>61
要するに、元はHausdorffのパラドックスだろ?
要するに、元はHausdorffのパラドックスだろ?
244132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:07:15.01ID:FQxsZpx/245132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:08:07.40ID:FQxsZpx/246132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:08:50.80ID:FQxsZpx/247132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:37:52.30ID:ushgiAWR248132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:38:02.24ID:E2L2ulpE >>243
それで説明して
それで説明して
249132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:39:27.36ID:E2L2ulpE250132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:40:38.14ID:ushgiAWR251132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:40:56.22ID:E2L2ulpE 異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
252132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:41:23.32ID:ushgiAWR ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
253132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:42:03.39ID:E2L2ulpE254132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:44:01.67ID:ushgiAWR 都度言ってる。
多分3回は言ったw
多分3回は言ったw
255132人目の素数さん
2026/08/22(土) 10:49:10.37ID:E2L2ulpE 言え言えドンドン言え言え
256132人目の素数さん
2026/08/22(土) 11:00:41.04ID:ushgiAWR ミジンコて言うの辞めたらねw
257132人目の素数さん
2026/08/22(土) 11:04:48.60ID:6bkxFzFk ミジンコを飼っていることで有名な
ジャズミュージシャンがいた
ジャズミュージシャンがいた
258132人目の素数さん
2026/08/22(土) 11:10:14.10ID:ushgiAWR ミジンコの餌の件
259132人目の素数さん
2026/08/22(土) 12:01:52.45ID:TlyVKZ55 >>250
特殊学級がある学校ね
特殊学級がある学校ね
260132人目の素数さん
2026/08/22(土) 12:04:25.21ID:TlyVKZ55 >>254
特別支援学校って?
特別支援学校って?
261132人目の素数さん
2026/08/22(土) 12:12:19.92ID:ushgiAWR >>260
ミジンコは無視しますw
ミジンコは無視しますw
262132人目の素数さん
2026/08/22(土) 12:13:20.44ID:ushgiAWR 俺は院卒だっちゅーとんねんw
263132人目の素数さん
2026/08/22(土) 13:02:05.53ID:ushgiAWR >>256
違う人だった。
違う人だった。
264132人目の素数さん
2026/08/22(土) 16:29:43.05ID:FQxsZpx/265132人目の素数さん
2026/08/22(土) 16:36:14.22ID:Jkl/2R2J しょーもな。
266132人目の素数さん
2026/08/22(土) 16:38:47.47ID:Jkl/2R2J 他の板で病院卒扱いされたが、病院の方がマシだなw
267132人目の素数さん
2026/08/22(土) 16:54:24.75ID:E2L2ulpE レス乞食は語彙が少ない
話の膨らみもないな
話の膨らみもないな
268132人目の素数さん
2026/08/22(土) 17:28:00.09ID:YviMZe5F 俺は高卒公務員だったし。
もう、嫁に行った姉を除いたら家族もおらん。
私は37にして戸籍に一人取り残された、大変な人生を送っているのだよ。
もう、嫁に行った姉を除いたら家族もおらん。
私は37にして戸籍に一人取り残された、大変な人生を送っているのだよ。
269132人目の素数さん
2026/08/22(土) 17:30:30.91ID:528I65wv 苦労してますアピール恥ずかしい
勉強してますアピール恥ずかしい
まあ恥知らずに言っても無駄か
勉強してますアピール恥ずかしい
まあ恥知らずに言っても無駄か
270132人目の素数さん
2026/08/22(土) 17:35:43.49ID:YviMZe5F 昨日絡まれたんでw
新人と言っても、この板に来てから8か月くらいは経つね。
新人と言っても、この板に来てから8か月くらいは経つね。
271132人目の素数さん
2026/08/22(土) 17:55:52.59ID:fvgOkMEt272132人目の素数さん
2026/08/22(土) 22:56:58.72ID:E2L2ulpE >>271
言いたいのは
・苦労してます勉強してますアピールはマウント取りと認定している人への反論のつもり
ということ?
意味不明
何でそんなしょーも無いことが反論になると思ってるんだろ
双子の兄が実在していたか誰も検証できないのに
自殺したなりなんなりの不幸自慢もウザすぎ
嘘ばっかり吐いてるのがゲス爺
言いたいのは
・苦労してます勉強してますアピールはマウント取りと認定している人への反論のつもり
ということ?
意味不明
何でそんなしょーも無いことが反論になると思ってるんだろ
双子の兄が実在していたか誰も検証できないのに
自殺したなりなんなりの不幸自慢もウザすぎ
嘘ばっかり吐いてるのがゲス爺
273132人目の素数さん
2026/08/23(日) 00:31:20.62ID:Cce4idSe 荒らしに反応すると半年ROMれと昔は言われていたような
274132人目の素数さん
2026/08/23(日) 02:18:53.62ID:hShmywX5 >>273
今は昔
今は昔
275132人目の素数さん
2026/08/23(日) 04:44:38.79ID:N7dhXwL5276132人目の素数さん
2026/08/23(日) 06:40:08.16ID:hShmywX5 >>275
検証できないことを書き殴る君だ
検証できないことを書き殴る君だ
277132人目の素数さん
2026/08/23(日) 09:29:46.13ID:+pgWT7rc >>243
同系統の現象でしょうね。もとはノイマンの研究に遡るらしい。
同系統の現象でしょうね。もとはノイマンの研究に遡るらしい。
278132人目の素数さん
2026/08/23(日) 09:32:23.37ID:+pgWT7rc ベイズ統計・確率では、無情報事前分布というものをまず設定する。
ユークリッド平面の場合、全体に一様な分布を設定するとImproper prior
と呼ばれるものになり、全体の積分値が無限大に発散する。しかし
これはシュワルツ超函数みたいなもので、実際に重要なのは尤度函数
(これがテスト函数に相当)との積の積分なので、うまく計算できる
ことが多い。
一方で、双曲平面の場合、合同変換不変な性質を持つ、Improper priorを
同様に設定しようとすると、F_2のような部分群(non-amenable群)の影響で
パラドキシカルな分割が存在から、不整合が生じやすい。
AIの回答
この事実は、ベイズ統計における「幾何学的対称性から自動的に客観的(無情報)
事前分布を決める」というアプローチ(ハール測度やJeffreys事前分布)が、
空間の曲率や対称性群のアメナビリティに強く依存していることを物語っています。
空間がユークリッド的(可換・可解な群作用)であれば、「一様事前分布」は
不変性や無情報性の直観と整合します。
空間が双曲的(非可換・自由群を含む群作用)である場合、幾何学的な
「合同変換不変性」をそのまま事前分布の「無情報性(どれも等しく不確か)」
として採用しようとすると、位相的・測度論的なパラドックスを直接引きずり
込むことになります。
ユークリッド平面の場合、全体に一様な分布を設定するとImproper prior
と呼ばれるものになり、全体の積分値が無限大に発散する。しかし
これはシュワルツ超函数みたいなもので、実際に重要なのは尤度函数
(これがテスト函数に相当)との積の積分なので、うまく計算できる
ことが多い。
一方で、双曲平面の場合、合同変換不変な性質を持つ、Improper priorを
同様に設定しようとすると、F_2のような部分群(non-amenable群)の影響で
パラドキシカルな分割が存在から、不整合が生じやすい。
AIの回答
この事実は、ベイズ統計における「幾何学的対称性から自動的に客観的(無情報)
事前分布を決める」というアプローチ(ハール測度やJeffreys事前分布)が、
空間の曲率や対称性群のアメナビリティに強く依存していることを物語っています。
空間がユークリッド的(可換・可解な群作用)であれば、「一様事前分布」は
不変性や無情報性の直観と整合します。
空間が双曲的(非可換・自由群を含む群作用)である場合、幾何学的な
「合同変換不変性」をそのまま事前分布の「無情報性(どれも等しく不確か)」
として採用しようとすると、位相的・測度論的なパラドックスを直接引きずり
込むことになります。
279132人目の素数さん
2026/08/23(日) 09:37:36.86ID:BFMAPfwg https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1784389687/247
247132人目の素数さん
2026/08/04(火) 08:41:02.32ID:jPzkL7BU
非可測集合の存在はA.C.と同等である
は100%検証可能な嘘
247132人目の素数さん
2026/08/04(火) 08:41:02.32ID:jPzkL7BU
非可測集合の存在はA.C.と同等である
は100%検証可能な嘘
280132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:18:26.39ID:rn5Le87F281132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:20:45.84ID:rn5Le87F282132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:42:49.52ID:hShmywX5 >>281
非可測集合として有名なヴィタリ集合の構成には
選択公理全部は不用で実数範囲に限定するだけでいいからだよ
実数範囲の選択公理→ヴィタリ集合の存在→非可測集合の存在
なのだから
非可測集合の存在→選択公理
が言えるとすると
実数範囲の選択公理から制限内選択公理が出ることになって
それは有り得ないということ
非可測集合として有名なヴィタリ集合の構成には
選択公理全部は不用で実数範囲に限定するだけでいいからだよ
実数範囲の選択公理→ヴィタリ集合の存在→非可測集合の存在
なのだから
非可測集合の存在→選択公理
が言えるとすると
実数範囲の選択公理から制限内選択公理が出ることになって
それは有り得ないということ
283132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:44:48.81ID:Wo19dpaq >>280
親からネグレクトを受けてるので子供作ってもDV
親からネグレクトを受けてるので子供作ってもDV
284132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:47:04.84ID:hShmywX5 >>281
>もっと弱い前提から非可測集合の存在が導ける、ってことかな
ちょっと前まで考察していた
ブール代数の極大イデアルの存在公理からも
ルベーグ非可測集合を構成できるけれど
こちらの存在公理が選択公理とは同値にならない
(選択公理というかzornの補題から導けるのはすぐ)
ことは難しいそうなので考えたことはない
>もっと弱い前提から非可測集合の存在が導ける、ってことかな
ちょっと前まで考察していた
ブール代数の極大イデアルの存在公理からも
ルベーグ非可測集合を構成できるけれど
こちらの存在公理が選択公理とは同値にならない
(選択公理というかzornの補題から導けるのはすぐ)
ことは難しいそうなので考えたことはない
285132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:50:11.07ID:hShmywX5 テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
286132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:53:29.85ID:hShmywX5 >>285
自然数m,nをAが選び2mと2n+1をカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
自然数m,nをAが選び2mと2n+1をカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
287132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:56:42.75ID:QrRKAkUK >>283
DVはマウント取りがするもんだろw
DVはマウント取りがするもんだろw
288132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:57:21.45ID:QrRKAkUK ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
289132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:58:57.02ID:hShmywX5 >>287
ゲス爺のことだな
ゲス爺のことだな
290132人目の素数さん
2026/08/23(日) 10:59:39.35ID:hShmywX5 >>288
>285と>286は同じ問題かどうか分かる?
>285と>286は同じ問題かどうか分かる?
291132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:09:22.89ID:Wo19dpaq 虐待の世代間連鎖とは、親から受けた虐待の経験が、自分が親になったときにも子どもへ繰り返されてしまう現象です。ただし、被虐待経験者の全員が虐待をするわけではなく、連鎖が起きる割合は30%〜50%程度とされています。
292132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:13:33.10ID:QrRKAkUK293132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:22:28.23ID:hShmywX5294132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:23:14.81ID:hShmywX5 ルベーグ積分勉強してるんじゃ無いのか
無限だらけなんだがね
無限だらけなんだがね
295132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:25:48.16ID:QrRKAkUK >>293
いやぁ、それはコピペ?かなんかで、無限について言及している人がいたからだよ。
いやぁ、それはコピペ?かなんかで、無限について言及している人がいたからだよ。
296132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:27:22.01ID:QrRKAkUK297132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:29:03.01ID:BFMAPfwg 二つのうちいずれを選択するかの確率なんだから無限じゃないだろ
頭だいじょうぶ?
頭だいじょうぶ?
298132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:34:38.07ID:QrRKAkUK299132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:34:59.46ID:BFMAPfwg 自然数の選択は確率じゃないぞ 確率分布が指定されてないから確率を考え様が無い
300132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:36:20.86ID:QrRKAkUK >>299
その書き込みを前にも見た気がするから、俺はパスと言っているんだよ。
その書き込みを前にも見た気がするから、俺はパスと言っているんだよ。
301132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:37:27.49ID:QrRKAkUK 自然数って見たから、これは普通のやつじゃないのかもと思って敬遠した。
302132人目の素数さん
2026/08/23(日) 11:43:25.40ID:BFMAPfwg 普通のやつw
303132人目の素数さん
2026/08/23(日) 13:43:57.27ID:Wo19dpaq 奨学金の借金が400万あります
304132人目の素数さん
2026/08/23(日) 13:45:20.87ID:QrRKAkUK しょうもない書き込み乙。
305132人目の素数さん
2026/08/23(日) 14:28:22.64ID:hShmywX5306132人目の素数さん
2026/08/23(日) 14:30:27.97ID:8kg0LrkF307132人目の素数さん
2026/08/23(日) 15:17:38.02ID:rn5Le87F ルベーグを殺る? 物騒だな
まあ、もう死んでるが(笑)
まあ、もう死んでるが(笑)
308132人目の素数さん
2026/08/23(日) 15:24:50.12ID:hShmywX5 イヤ別にw
答えを知りたいわけでは無くて
君が確立とはどういうものかを理解しているかどうかを知るための問題なのでね
答えないというのは
理解して居るいないを判断されたくないてこと
彼の人はこれが箱入り無数目を極限まで簡略化した本質であることを理解しており
ズー−−ーっと長い間答えなかったのだが
少し前答えて案の定間違えているのだが
間違え方がおかしいので
考えに一貫性が無いことが露呈したわけだ
答えを知りたいわけでは無くて
君が確立とはどういうものかを理解しているかどうかを知るための問題なのでね
答えないというのは
理解して居るいないを判断されたくないてこと
彼の人はこれが箱入り無数目を極限まで簡略化した本質であることを理解しており
ズー−−ーっと長い間答えなかったのだが
少し前答えて案の定間違えているのだが
間違え方がおかしいので
考えに一貫性が無いことが露呈したわけだ
309132人目の素数さん
2026/08/23(日) 16:07:46.46ID:Wo19dpaq 修士出てるのに今頃30講でルベーグ積分、どこの大学だよ
310132人目の素数さん
2026/08/23(日) 17:45:02.10ID:MXiIX02u311132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:18:55.84ID:MXiIX02u >>309
そして、いまリースの定理ってのをやっているんだが、説明でもしてくんない?w
そして、いまリースの定理ってのをやっているんだが、説明でもしてくんない?w
312132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:39:18.12ID:Wo19dpaq リースの定理も分かんないの?数学科の修士卒なのに(爆笑)
313132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:48:21.21ID:Wo19dpaq 37才のおっさんと一緒にルベーグ積分をやろう
・単関数が分かりません
・エゴロフの定理が分かりません
・リースの定理が分かりません。
・他のスレでは他人の書き込みに噛みついています
・単関数が分かりません
・エゴロフの定理が分かりません
・リースの定理が分かりません。
・他のスレでは他人の書き込みに噛みついています
314132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:50:37.06ID:Cce4idSe リースマルコフ角谷かもしれない
315132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:52:03.44ID:Cce4idSe >>313
教えてあげれば
教えてあげれば
316132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:52:54.41ID:Wo19dpaq レス乞食に助け舟を出すアタオカ教授
317132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:53:38.46ID:Wo19dpaq >>315
お前が教えろよ「名誉教授」
お前が教えろよ「名誉教授」
318132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:55:53.57ID:Wo19dpaq レス乞食によると自分の言葉で説明しないとダメらしい(苦笑)
319132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:58:38.53ID:MXiIX02u >>315
良いこと言うねぇ。
良いこと言うねぇ。
320132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:59:01.37ID:MXiIX02u >317
イミフ
イミフ
321132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:59:40.22ID:Cce4idSe べつに名誉教授じゃないけど
322132人目の素数さん
2026/08/23(日) 18:59:57.20ID:MXiIX02u >>318
レスコ〇キは貴方のあだ名だろい、多分w
レスコ〇キは貴方のあだ名だろい、多分w
323132人目の素数さん
2026/08/23(日) 19:00:11.57ID:MXiIX02u だろう、多分
324132人目の素数さん
2026/08/23(日) 19:02:07.43ID:Cce4idSe マルコも見ています
325132人目の素数さん
2026/08/23(日) 19:04:03.17ID:MXiIX02u >>324
勿論だろいw
勿論だろいw
326132人目の素数さん
2026/08/24(月) 08:27:52.42ID:GGM6A7Zn 結局彼の人が自分の誤りを自覚しているのに認めないのは
「名誉教授スレ」での
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
から分かるように
立てたスレが伸びることのみを悦びとしているから
論争が継続しなくてはいけないからだな
「名誉教授スレ」での
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
から分かるように
立てたスレが伸びることのみを悦びとしているから
論争が継続しなくてはいけないからだな
327132人目の素数さん
2026/08/24(月) 08:58:37.43ID:ojtDbUZT 不成立派が誤りを認めないのはバトルしてるからw
328132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:03:34.49ID:t6WpdyRJ まったく愚かだしそれを名誉教授スレで自慢するのも愚か
愚か者はどこまでも愚かである
愚か者はどこまでも愚かである
329132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:05:08.34ID:ojtDbUZT 馬耳東風、馬の耳に念仏、馬鹿の壁w
330132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:06:58.69ID:t67l9ug3331132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:07:53.26ID:ojtDbUZT 場合の数が100通りの中の99通りだから確率は99/100だw
332132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:08:20.10ID:ojtDbUZT これは確率の問題ではないw
333132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:09:22.44ID:ojtDbUZT 時枝記事を読んで分からないのなら小学校の国語からやり直し(笑)
334132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:10:56.55ID:ojtDbUZT 間違っているというのなら正しい答えを示せw
335132人目の素数さん
2026/08/24(月) 09:12:13.74ID:ojtDbUZT で10年バトルが続いた(苦笑)
336132人目の素数さん
2026/08/24(月) 10:47:47.59ID:t6WpdyRJ >場合の数が100通りの中の99通りだから確率は99/100だ
はい、正解
君も今日から成立派w
>これは確率の問題ではない
確率は使ってるだろ
「確率論の問題じゃなく集合論の問題だ」という日本語が読めない池沼は
>小学校の国語からやり直し
>間違っているというのなら正しい答えを示せ
間違ってるというなら証明のギャップを示せ な?
>小学校の国語からやり直し
>で10年バトルが続いた
バトル? ヒト語の通じぬサルがキーキー吠えてるだけだろ
はい、正解
君も今日から成立派w
>これは確率の問題ではない
確率は使ってるだろ
「確率論の問題じゃなく集合論の問題だ」という日本語が読めない池沼は
>小学校の国語からやり直し
>間違っているというのなら正しい答えを示せ
間違ってるというなら証明のギャップを示せ な?
>小学校の国語からやり直し
>で10年バトルが続いた
バトル? ヒト語の通じぬサルがキーキー吠えてるだけだろ
337132人目の素数さん
2026/08/24(月) 10:49:16.91ID:25/94fMA 🐔は🐣からやり直しw
338132人目の素数さん
2026/08/24(月) 10:49:55.13ID:ojtDbUZT339132人目の素数さん
2026/08/24(月) 10:53:22.46ID:ojtDbUZT >>336
次の10年もバトル頑張れw
次の10年もバトル頑張れw
340132人目の素数さん
2026/08/24(月) 10:55:39.81ID:25/94fMA 余生も大事に
341132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:08:35.69ID:t6WpdyRJ >非可測集合の存在はA.C.と同等である
とか言っちゃうど素人さんが何か言ってる
とか言っちゃうど素人さんが何か言ってる
342132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:09:33.69ID:t6WpdyRJ 箱入りなんてとっくにオワコン
そんなことに人生かけてねーわw
そんなことに人生かけてねーわw
343132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:11:28.01ID:t6WpdyRJ ID:ojtDbUZTはバトルじゃないという日本語が読めない池沼 特殊学級からやり直し
344132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:18:42.42ID:ojtDbUZT 成立派に正しいのなら定理、証明を書けよと言ったのに通じなかった。
基礎論界隈では定理、証明がわからないらしい(爆笑)
基礎論界隈では定理、証明がわからないらしい(爆笑)
345132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:26:05.39ID:rIC7x9ji 地頭の悪いミロクもんは、箱入り無数目「さえ」理解できない。
346132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:26:34.36ID:rIC7x9ji ミロクもんは、数学板で新スレが立つと、嫌がらせ・チンピラ示威行動をしに行く。
347132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:26:57.32ID:ojtDbUZT 時枝の証明が間違っているなら不成立、なぜか認めない成立派w
348132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:27:06.52ID:rIC7x9ji チンピラのミロクもんは、セタから論敵にぶつけるための「鉄砲玉の兄貴」として期待されている。
349132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:32:34.77ID:ojtDbUZT 素人は認める・認めないのバトル
プロは正しいか・正しくないかを検証
禿藁
プロは正しいか・正しくないかを検証
禿藁
350132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:33:06.30ID:rIC7x9ji ちなみに、会社で総務のような仕事をしていたかもしれないセタは
チンピラや精神科通院歴のような人物の扱いに、極めて手慣れている。
チンピラや精神科通院歴のような人物の扱いに、極めて手慣れている。
351132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:33:33.34ID:25/94fMA352132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:46:14.38ID:ojtDbUZT 数学セミナーを買ったのは
ガロア爺さん(定期購読してるらしい)
基礎論婆(さすがに買っただろ)
俺(中古で500円)
元記事を読まずにバトルする成立派
ガロア爺さん(定期購読してるらしい)
基礎論婆(さすがに買っただろ)
俺(中古で500円)
元記事を読まずにバトルする成立派
353132人目の素数さん
2026/08/24(月) 11:51:09.69ID:t6WpdyRJ 記事に書かれてるのに読めないらしい
>小学校の国語からやり直し
>小学校の国語からやり直し
356132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:00:22.63ID:t6WpdyRJ 総務w おもいっきし文系やんw なんで数学板に来るんだオチコボレNPD障害者はw
357132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:01:14.04ID:t6WpdyRJ358132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:02:01.48ID:t6WpdyRJ 元記事はテンプレにあることも認知できない池沼がなんか言うとる
359132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:02:32.59ID:t6WpdyRJ バトルなんてしてない
という日本語がどうしても読めない池沼菩薩
という日本語がどうしても読めない池沼菩薩
360132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:10:35.32ID:25/94fMA >>357
こんなのがあったのね。
こんなのがあったのね。
361132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:39:52.43ID:ojtDbUZT 時枝はこの話は東欧の数学者から聞いたとしか書いてない、参考文献なしw
362132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:41:59.78ID:ojtDbUZT パラドックスとして同系統の話というだけw
363132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:45:42.27ID:ojtDbUZT 何回同じことをいったかw
364132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:51:08.05ID:ojtDbUZT 時枝が引用してないんだから時枝記事とは関係ないw
365132人目の素数さん
2026/08/24(月) 12:56:41.41ID:ojtDbUZT 次は弱い選択公理を仮定すると答えはあるだなw
366132人目の素数さん
2026/08/24(月) 13:09:13.67ID:ojtDbUZT 最後は弱い選択公理を使っても確率は計算できるだなw
367132人目の素数さん
2026/08/24(月) 13:30:42.58ID:t6WpdyRJ 池沼菩薩は地頭が悪い
368132人目の素数さん
2026/08/24(月) 14:44:22.19ID:fYulRfHp369132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:23:37.89ID:ojtDbUZT 箱入り無数目で箱の中の数が0か1の場合が、コイン投げと同じ、1から6の場合がサイコロ投げと同じ。
つまり成立派はコイン投げ、サイコロ投げが分からないということ(大爆笑)
つまり成立派はコイン投げ、サイコロ投げが分からないということ(大爆笑)
370132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:25:37.20ID:ojtDbUZT 成立派は高校までの確率の話しか分からない素人であることがわかった(苦笑)
371132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:26:48.93ID:t6WpdyRJ ストローマン論法であることが分からない池沼菩薩は地頭が悪い
372132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:27:41.07ID:ojtDbUZT 箱の中の目が二値の場合も時枝は言及してる、元記事を読まないとわからないだろうけど
373132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:34:20.33ID:t6WpdyRJ 箱の中身が確率変数ならコイン投げだのサイコロ投げだのと同じ。
しかし箱入りでは確率変数ではなく定数。その決定的理由は箱の中身の確率分布が何ら指定されていないから。確率変数は確率分布が与えられて初めて確率計算可能となる。
逆に100列のいずれを選ぶかの確率分布ははっきり指定されている。だからそれが唯一の確率変数。
確率の初歩の初歩が分かってない池沼菩薩はど素人。
しかし箱入りでは確率変数ではなく定数。その決定的理由は箱の中身の確率分布が何ら指定されていないから。確率変数は確率分布が与えられて初めて確率計算可能となる。
逆に100列のいずれを選ぶかの確率分布ははっきり指定されている。だからそれが唯一の確率変数。
確率の初歩の初歩が分かってない池沼菩薩はど素人。
374132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:36:36.25ID:t6WpdyRJ 二値だろうが何だろうがどうでもよい
そんなとこには何の重要さも無い
相変わらず地頭の悪い池沼菩薩
そんなとこには何の重要さも無い
相変わらず地頭の悪い池沼菩薩
375132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:38:46.65ID:t6WpdyRJ 確率の観点ではまさに高校までの確率だよ
だから言ってんじゃん 確率論の問題じゃなく集合論の問題と 日本語わからん?
だから言ってんじゃん 確率論の問題じゃなく集合論の問題と 日本語わからん?
376132人目の素数さん
2026/08/24(月) 15:48:53.57ID:t6WpdyRJ 記事後半に確率論風な記述あるけどあれは前半(勝つ確率=1-εを帰結するまで)とはまったく別な話
地頭悪いとすぐ騙されるw
地頭悪いとすぐ騙されるw
377132人目の素数さん
2026/08/24(月) 17:45:48.61ID:fYulRfHp >>374,375
ですね
ですね
378132人目の素数さん
2026/08/24(月) 17:46:08.55ID:fYulRfHp379132人目の素数さん
2026/08/24(月) 17:57:20.34ID:ojtDbUZT 昨日のバトルは面白かったw
380132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:00:20.36ID:ojtDbUZT お兄さんと一緒にルベーグ積分を勉強しよう!
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/372-441
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786514708/372-441
381132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:03:16.45ID:25/94fMA382132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:23:00.65ID:ojtDbUZT お前は数学をやっていない、キリィ()
383132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:25:28.10ID:ojtDbUZT 数学板の多数派は時枝記事は成立といってる、という法螺もあったな(大爆笑)
384132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:26:33.56ID:ojtDbUZT >>378
政治板でお待ちしておりまする
政治板でお待ちしておりまする
385132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:28:30.37ID:25/94fMA ん~、政治板にいんの?
386132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:35:30.50ID:ojtDbUZT 数学徒「∞は数じゃない」ルベーグ積分「測度は∞」
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1784389687/639
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1784389687/639
387132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:38:43.96ID:25/94fMA 良心スレの列挙乙w
388132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:47:30.29ID:t6WpdyRJ >>383
レス番号かURL
レス番号かURL
389132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:48:25.54ID:25/94fMA なんか見たような気もするなぁ。
390132人目の素数さん
2026/08/24(月) 18:50:09.36ID:t6WpdyRJ 池沼菩薩は数学を理解しようという気が無い、マウント取りしか興味無い
煩悩の塊 少しは修行せい
煩悩の塊 少しは修行せい
391132人目の素数さん
2026/08/24(月) 20:47:52.32ID:GGM6A7Zn >>389
気がするなら証明せよ
気がするなら証明せよ
392132人目の素数さん
2026/08/24(月) 20:55:37.17ID:25/94fMA 記憶力の良い私でも、そのくらいの他愛のない発言までは探せないなぁ。
もう少しインパクトのある内容なら覚えているんだけどねぇ。
もう少しインパクトのある内容なら覚えているんだけどねぇ。
393132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:01:14.39ID:25/94fMA 青焼きみたいな珍ワードが出てくればまず忘れることはない。
394132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:06:14.21ID:GGM6A7Zn つまり嘘と
395132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:14:01.24ID:25/94fMA >>394
一回ウソと言って覆されてる人がいるから、その言葉は慎重に使ってねw
一回ウソと言って覆されてる人がいるから、その言葉は慎重に使ってねw
396132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:14:42.64ID:25/94fMA 私が見事に覆したのだからw
397132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:26:45.97ID:UKxRnF0U なぜ素直に話せないのか
398132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:27:48.71ID:UKxRnF0U 事実に接地したことに絞って話せば争いにならないのに
399132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:33:09.07ID:t6WpdyRJ いくら事実を言っても聞く耳持たず壊れたテープレコーダのようにストローマン論法を繰り返し続けるサルもいる
400132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:35:38.22ID:UKxRnF0U なら無視して別の話題に切り替えるとか
もしくは悩み相談でも始めるか
いずれにしても現状より建設的でよりラクな体制は色々ありうると思う
もしくは悩み相談でも始めるか
いずれにしても現状より建設的でよりラクな体制は色々ありうると思う
401132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:39:39.05ID:UKxRnF0U 他にも、たとえば現状何がどうおかしいか、なぜそうなってしまうのか、科学的な事実を調べてポツポツ書き込んでいくとか
少なくとも勉強にはなるし、もしかしたら何かしら態度が変わるかもしれない。
少なくとも勉強にはなるし、もしかしたら何かしら態度が変わるかもしれない。
402132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:42:24.14ID:UKxRnF0U 争って利益があるならこのままずっと続ければいいけど多分ないでしょ
403132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:48:58.48ID:GGM6A7Zn404132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:58:38.62ID:25/94fMA405132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:59:31.57ID:25/94fMA だから覚えていないんだよ。
合理的な記憶力のお兄たまw
合理的な記憶力のお兄たまw
406132人目の素数さん
2026/08/24(月) 21:59:43.14ID:t6WpdyRJ なんでおまえが仕切ってんの?
407132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:02:03.99ID:25/94fMA 私のこと?
仕切るも何も、嘘かどうかの話になってるから割り込んだだけのこと。
マウント争いは私抜きでやってね、全く興味が無いからw
仕切るも何も、嘘かどうかの話になってるから割り込んだだけのこと。
マウント争いは私抜きでやってね、全く興味が無いからw
408132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:03:09.78ID:25/94fMA 人を貶めて一体何が楽しいのやらw
なんか脳汁でも出んの?w
なんか脳汁でも出んの?w
409132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:05:04.71ID:GGM6A7Zn410132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:05:47.19ID:GGM6A7Zn 他の人は数学上の話をしている
下らないのは君
ゲス爺
下らないのは君
ゲス爺
411132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:06:26.22ID:GGM6A7Zn 他人にマウントを取るのが当然だと思う
歪んだ倫理観を持つのが君
ゲス婆
歪んだ倫理観を持つのが君
ゲス婆
412132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:07:59.69ID:25/94fMA 性別を超越した男、Mr.人間。
お笑い好きなのでね。
お笑い好きなのでね。
413132人目の素数さん
2026/08/24(月) 22:09:07.82ID:25/94fMA 吉本に謝ってそろそろ寝るかなzzz
吉本たぶん関係ないけどw
吉本たぶん関係ないけどw
414132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:57:00.64ID:WYzvyTCX w∈W(e)2n
に含まれる
ac,bd,ca,db
の部分を枝だと呼ぶことにすると
それを一本刈り取ったものw'は
w'∈W(e)2(n-1)
だが
wの枝のどれを刈り取るかで
w'は異なるのでどうするかな
一番右の枝から刈り込むか
うーんしかし
abdc=a(bd)c
は
bd
から刈り込む他無いが
acac=(ac)(ac)=a(ca)c
なので一番右の枝は
ac?ca?
あと上記のように
abdcとacacとで違いが出るわけだが
それはなぜかな?
acac∈V^2
だから数え上げでは
W(e)=ΣV^n
|W(e)|=Σ|V|^n
なので除外して良いのかも?
しかし
W(e)も数え上げ面倒なのにVは条件付きで数えにくいかも?
むしろ数えやすくなるかも?
に含まれる
ac,bd,ca,db
の部分を枝だと呼ぶことにすると
それを一本刈り取ったものw'は
w'∈W(e)2(n-1)
だが
wの枝のどれを刈り取るかで
w'は異なるのでどうするかな
一番右の枝から刈り込むか
うーんしかし
abdc=a(bd)c
は
bd
から刈り込む他無いが
acac=(ac)(ac)=a(ca)c
なので一番右の枝は
ac?ca?
あと上記のように
abdcとacacとで違いが出るわけだが
それはなぜかな?
acac∈V^2
だから数え上げでは
W(e)=ΣV^n
|W(e)|=Σ|V|^n
なので除外して良いのかも?
しかし
W(e)も数え上げ面倒なのにVは条件付きで数えにくいかも?
むしろ数えやすくなるかも?
415132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:57:21.91ID:WYzvyTCX w=aacacc∈V
だが
w=a(ac)(ac)c=aa(ca)cc
なので
W(e)でなくVに限定しても
一番右の枝が特定できないか
だが
w=a(ac)(ac)c=aa(ca)cc
なので
W(e)でなくVに限定しても
一番右の枝が特定できないか
416132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:57:50.06ID:WYzvyTCX 1次元ランダムウォークの場合
W(e)2n={w∈{a,c}^2n:f(w)=e}
これまで終了確率をpにしていたけれど
これからは1-pにしてpは継続確率としよう
1次元ランダムウォークの場合
各段階でa,cを選ぶ確率がp/2で終了する確率が1-p
w∈Wn
が選ばれる確率は
P(w)=(1-p)(p/2)^n
Q(w)=P(w)/P(W0)=(p/2)^n
そしてこの場合求める条件付き確率は
P(W(a)a)/P(W(aa))=Q(W(e)aW(e)a)/Q(W(e)aW(e)aW(e))
さて
1次元ランダムウォークの場合
W(a)=W(e)aW(e)={w∈W:wに含まれるaの個数=cの個数+1}
なので
(W(a)a)2n={w∈W:wに含まれるaの個数=n,cの個数=n-1}a
(W(aa))2n={w∈W:wに含まれるaの個数=n+1,cの個数n-1}
よって
Q((W(a)a)2n)=[n,n-1](p/2)^2n
Q((W(aa))2n)=[n+1,n-1](p/2)^2n
求める条件付き確率は
(Σ[n,n-1](p/2)^2n)/(Σ[n+1,n-1](p/2)^2n)
特定のn∈Nについての比率
[n,n-1]/[n+1,n-1]=(n+1)/2n
はnに依って変わるので簡単に求められないね
W(e)2n={w∈{a,c}^2n:f(w)=e}
これまで終了確率をpにしていたけれど
これからは1-pにしてpは継続確率としよう
1次元ランダムウォークの場合
各段階でa,cを選ぶ確率がp/2で終了する確率が1-p
w∈Wn
が選ばれる確率は
P(w)=(1-p)(p/2)^n
Q(w)=P(w)/P(W0)=(p/2)^n
そしてこの場合求める条件付き確率は
P(W(a)a)/P(W(aa))=Q(W(e)aW(e)a)/Q(W(e)aW(e)aW(e))
さて
1次元ランダムウォークの場合
W(a)=W(e)aW(e)={w∈W:wに含まれるaの個数=cの個数+1}
なので
(W(a)a)2n={w∈W:wに含まれるaの個数=n,cの個数=n-1}a
(W(aa))2n={w∈W:wに含まれるaの個数=n+1,cの個数n-1}
よって
Q((W(a)a)2n)=[n,n-1](p/2)^2n
Q((W(aa))2n)=[n+1,n-1](p/2)^2n
求める条件付き確率は
(Σ[n,n-1](p/2)^2n)/(Σ[n+1,n-1](p/2)^2n)
特定のn∈Nについての比率
[n,n-1]/[n+1,n-1]=(n+1)/2n
はnに依って変わるので簡単に求められないね
417132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:58:23.64ID:WYzvyTCX f(x)=Σ[n,n-1]x^n
g(x)=Σ[n+1,n-1]x^n
とすると
(xg(x))'=Σ[n+1,n-1](n+1)x^n=Σ2n[n,n-1]x^n
うーん
どうすればいいのか
g(x)=Σ[n+1,n-1]x^n
とすると
(xg(x))'=Σ[n+1,n-1](n+1)x^n=Σ2n[n,n-1]x^n
うーん
どうすればいいのか
418132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:58:44.76ID:WYzvyTCX f(x)=Σ{[n,n-1]x^n:n≧1}=(1/2)Σ{[n,n]x^n:n≧1}
[n,n]=(2n)!/(n!)^2=(2n)!!(2n-1)!!/(n!)^2=(2^n)(2n-1)!!/n!=(4^n)(n-1/2)(n-1/2-1)…(n-1/2-n+1)/n!=((-4)^n)(-1/2)(-1/2-1)…(-1/2-n+1)/n!=((-4)^n)C((-1/2),n)
Σ{[n,n]x^n:n≧0}=ΣC((-1/2),n)(-4x)^n=(1-4x)^(-1/2)
f(x)=(1/2)((1-4x)^(-1/2)-1)
Q(W(a)a)=f((p/2)^2)=(1/2)((1-4(p/2)^2)^(-1/2)-1)=(1/2)p^2/(1-p^2+√(1-p^2))
ん?何か変だな
p→1
で∞になる
どっか計算ミスか方針のミスがあるな
[n,n]=(2n)!/(n!)^2=(2n)!!(2n-1)!!/(n!)^2=(2^n)(2n-1)!!/n!=(4^n)(n-1/2)(n-1/2-1)…(n-1/2-n+1)/n!=((-4)^n)(-1/2)(-1/2-1)…(-1/2-n+1)/n!=((-4)^n)C((-1/2),n)
Σ{[n,n]x^n:n≧0}=ΣC((-1/2),n)(-4x)^n=(1-4x)^(-1/2)
f(x)=(1/2)((1-4x)^(-1/2)-1)
Q(W(a)a)=f((p/2)^2)=(1/2)((1-4(p/2)^2)^(-1/2)-1)=(1/2)p^2/(1-p^2+√(1-p^2))
ん?何か変だな
p→1
で∞になる
どっか計算ミスか方針のミスがあるな
419132人目の素数さん
2026/08/26(水) 01:59:08.24ID:WYzvyTCX >p→1
>で∞になる
イヤ問題ないな
求めるのは
Q(W(a)a)/Q(W(aa))
だからね
>で∞になる
イヤ問題ないな
求めるのは
Q(W(a)a)/Q(W(aa))
だからね
420132人目の素数さん
2026/08/26(水) 02:00:17.21ID:WYzvyTCX 沖縄知事選、下地幹郎氏不出馬で保守系新人に追い風か 自民との「取引」印象広がる懸念も
421132人目の素数さん
2026/08/26(水) 02:00:55.96ID:WYzvyTCX 前伊東市長、田久保被告パソコンから「卒業証書」データ発見か 「第三者作成」無罪主張へ
422132人目の素数さん
2026/08/26(水) 02:03:38.44ID:WYzvyTCX トランプ大統領「オンタリオ湖→アメリカ湖に名称変更検討」カナダとの対立さらに激化
423132人目の素数さん
2026/08/26(水) 03:53:25.30ID:WYzvyTCX The Marginalization Paradox and the Formal Bayes’ Law
arxiv.org/pdf/0708.1350
関係ない(苦笑)
arxiv.org/pdf/0708.1350
関係ない(苦笑)
424132人目の素数さん
2026/08/26(水) 20:18:15.67ID:6CH94VAk >>224
>「外側」というのがどの点を中心とするかによって変わる
あらためて考えてみたが、実はある意味「ほとんど変わらない」とも言える。
たとえば、原点O以外の別の点O'を取って、O'から見てOから出発した
点が遠ざかるか近づくかを考えてみよう。木の性質から、OとO'を結ぶ
最短経路がただ一つ定まるから、これを[O,O']であらわす。
これはOとO'を結ぶただ一つの経路でもある。
動点p∉[O,O']のとき、pがOから遠ざかる・近づく かは
O'に対してもまったく同じ関係になる。
p∈(O,O')のときは、この関係は勿論正反対になるが、
このような点はごく僅かしかない。たとえば、Oからn歩進んで
O'に到達するなら、[O,O']上の点はOとO'を含めてn+1個しかない。
一方で、Oからn歩進んで行ける異なる点の総数は 4×3^{n-1}
であり、指数函数的に増加し、増え方のオーダーが異なる。
裏を返せば、絶対的な「外側」のようなものはあって
それは双曲平面のモデルで言うと、境界点である。
しかし、それはグラフの内点からは見えない。
グラフの内点はどれも平等であり、「より外側」
の点など存在しない。しかし、ある点を中心とすれば
内側・外側の区別は付く。そして、上記のように
OとO'という異なる2点をそれぞれ中心として見たとき
その違いは、「ほとんどない」ということになる。
>「外側」というのがどの点を中心とするかによって変わる
あらためて考えてみたが、実はある意味「ほとんど変わらない」とも言える。
たとえば、原点O以外の別の点O'を取って、O'から見てOから出発した
点が遠ざかるか近づくかを考えてみよう。木の性質から、OとO'を結ぶ
最短経路がただ一つ定まるから、これを[O,O']であらわす。
これはOとO'を結ぶただ一つの経路でもある。
動点p∉[O,O']のとき、pがOから遠ざかる・近づく かは
O'に対してもまったく同じ関係になる。
p∈(O,O')のときは、この関係は勿論正反対になるが、
このような点はごく僅かしかない。たとえば、Oからn歩進んで
O'に到達するなら、[O,O']上の点はOとO'を含めてn+1個しかない。
一方で、Oからn歩進んで行ける異なる点の総数は 4×3^{n-1}
であり、指数函数的に増加し、増え方のオーダーが異なる。
裏を返せば、絶対的な「外側」のようなものはあって
それは双曲平面のモデルで言うと、境界点である。
しかし、それはグラフの内点からは見えない。
グラフの内点はどれも平等であり、「より外側」
の点など存在しない。しかし、ある点を中心とすれば
内側・外側の区別は付く。そして、上記のように
OとO'という異なる2点をそれぞれ中心として見たとき
その違いは、「ほとんどない」ということになる。
425132人目の素数さん
2026/08/26(水) 21:16:12.86ID:JtFoDorT ジョルダンの曲線定理
426132人目の素数さん
2026/08/27(木) 17:15:21.09ID:id0D5FcA427132人目の素数さん
2026/08/27(木) 19:55:44.95ID:+JjqESuQ428132人目の素数さん
2026/08/27(木) 19:56:34.10ID:GfevvAaB マンハッタン距離
429132人目の素数さん
2026/08/27(木) 19:57:21.44ID:+JjqESuQ >まったく意味ないだろそれ
もとの問題に集中したいなら無視すればいいが、設定を変えた
拡張問題は考えられるので、その場合どうなるか?
ということは、意味なくはない。
たとえば、出発点がどこかは分からないが、ある一箇所で
あることは分かっている。自分の現在地を基準にして、
近づいてくるか遠ざかるかを見て、一歩前の地点を
当てるという拡張問題が考えられる。
もっと根本的な問として、「グラフが外側に広がっている」
と主張するとして、その「外側」とは何を指すか?という
問題は当然生じる。
もとの問題に集中したいなら無視すればいいが、設定を変えた
拡張問題は考えられるので、その場合どうなるか?
ということは、意味なくはない。
たとえば、出発点がどこかは分からないが、ある一箇所で
あることは分かっている。自分の現在地を基準にして、
近づいてくるか遠ざかるかを見て、一歩前の地点を
当てるという拡張問題が考えられる。
もっと根本的な問として、「グラフが外側に広がっている」
と主張するとして、その「外側」とは何を指すか?という
問題は当然生じる。
430132人目の素数さん
2026/08/27(木) 21:35:54.30ID:RPwM8/Ee >>429
しおもな
しおもな
431132人目の素数さん
2026/08/28(金) 06:12:44.83ID:FmzGx63q このスレを立てたのはあるニホンザルである
公式を覚えて問題に適用することはできるが
定義と定理の証明の文章を読んで理解する能力はない
したがって大学1年の数学で落第し数学を恨んでおり
AIによって人間が数学からはじき出されることを望んでいる
公式を覚えて問題に適用することはできるが
定義と定理の証明の文章を読んで理解する能力はない
したがって大学1年の数学で落第し数学を恨んでおり
AIによって人間が数学からはじき出されることを望んでいる
432132人目の素数さん
2026/08/28(金) 06:19:31.96ID:FmzGx63q このスレは不要
理由は箱入り無数目は適切な前提の上で正しいと証明されているから
不適切な前提に拡大して誤りと主張するのはただの誤読でしかない
理由は箱入り無数目は適切な前提の上で正しいと証明されているから
不適切な前提に拡大して誤りと主張するのはただの誤読でしかない
433132人目の素数さん
2026/08/28(金) 07:18:30.91ID:ZmpI8lCh ですね
434132人目の素数さん
2026/08/28(金) 07:31:09.72ID:e/Eu+QCK 壊れちゃった
435132人目の素数さん
2026/08/28(金) 08:21:02.26ID:WxFzz9d/ 間違いと言うなら証明のギャップを示さなければならないのにストローマン論法をひたすら繰り返す
数学をする最低限の頭も持ってない
数学をする最低限の頭も持ってない
436132人目の素数さん
2026/08/28(金) 08:41:17.01ID:e/Eu+QCK (´・ω・`)
/ `ヽ. お薬増やしておきますねー
__/ ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
(´・ω・) チラッ
/ `ヽ.
__/ ┃ __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
(´・ω・`)
/ `ヽ. 今度カウンセリングも受けましょうねー
__/ ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
/ `ヽ. お薬増やしておきますねー
__/ ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
(´・ω・) チラッ
/ `ヽ.
__/ ┃ __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
(´・ω・`)
/ `ヽ. 今度カウンセリングも受けましょうねー
__/ ┃)) __i |
/ ヽ,,⌒)___(,,ノ\
437132人目の素数さん
2026/08/28(金) 10:23:07.96ID:gE7D2IIq カワイソw
438132人目の素数さん
2026/08/28(金) 10:38:46.32ID:g9kOSq10439132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:02:07.28ID:ybSDTJIV 適切に読めば、数え上げで75%を出す話は、>>196で終わっている。
「簡単のため原点に移して考える」というのが分かりにくかったのなら
「まず最初に停止で空ウォーク」を、「abへの初到達ウォーク」
「旅をして原点に戻ってきて停止するウォーク」を「初到達後、
周回してから再度abに戻って来るウォーク」と読み替えて下さい。
原点からabに到達する任意のウォークwは、abへの初到達ウォークをw_0,
周回して再び戻って来るウォークをw_1として、w=w_0+w_1 と分解する。
まず、w_0は必ず原点方向から来るに注意しよう。これは原点を
出発点とすることと、グラフの木構造からの帰結である。
これの重みを1とする。すべてのw_1を数え上げた上での重みは、
>>207に書いた数え上げ公式で計算できる。回帰ウォークの数え上げ公式
W(z)=3/(1+2√(1-12z^2)) において、z=(1-p)/4を代入した上で
1を引いた値(これは空ウォークも公式に含まれているため)になる。
この値は、p→0の極限で1/2になる。よって周回回帰ウォークの重みは1/2となる。
あとは>>196に書いた理屈で、原点方向からabに到達したウォークの
重みは9/8, 他方向からが3/8となる。比を見ると、3:1.
したがって、原点方向からabに到達した確率は75%となる。
どうしてもabへの初到達ウォークw_0の全体を数え上げたいと言うなら
その手段はあるが、75%という数字を出すことには本来不要である。
「簡単のため原点に移して考える」というのが分かりにくかったのなら
「まず最初に停止で空ウォーク」を、「abへの初到達ウォーク」
「旅をして原点に戻ってきて停止するウォーク」を「初到達後、
周回してから再度abに戻って来るウォーク」と読み替えて下さい。
原点からabに到達する任意のウォークwは、abへの初到達ウォークをw_0,
周回して再び戻って来るウォークをw_1として、w=w_0+w_1 と分解する。
まず、w_0は必ず原点方向から来るに注意しよう。これは原点を
出発点とすることと、グラフの木構造からの帰結である。
これの重みを1とする。すべてのw_1を数え上げた上での重みは、
>>207に書いた数え上げ公式で計算できる。回帰ウォークの数え上げ公式
W(z)=3/(1+2√(1-12z^2)) において、z=(1-p)/4を代入した上で
1を引いた値(これは空ウォークも公式に含まれているため)になる。
この値は、p→0の極限で1/2になる。よって周回回帰ウォークの重みは1/2となる。
あとは>>196に書いた理屈で、原点方向からabに到達したウォークの
重みは9/8, 他方向からが3/8となる。比を見ると、3:1.
したがって、原点方向からabに到達した確率は75%となる。
どうしてもabへの初到達ウォークw_0の全体を数え上げたいと言うなら
その手段はあるが、75%という数字を出すことには本来不要である。
440132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:03:40.84ID:ybSDTJIV >>438
箱入り無数目も理解できないの? それは大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう。
箱入り無数目も理解できないの? それは大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう。
441132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:09:23.60ID:ybSDTJIV わたしが>>61の話を出した動機は、箱入り無数目に関してconglomerabilityと
関係した話をしていたひとがいたことを思い出して、non-conglomerableの
例を調べてみた。その例として、この話が引っかかったというわけです。
もともとF_2や双曲平面には関心を持っていたので、「これは面白い」
と思って、紹介しただけ。
関係した話をしていたひとがいたことを思い出して、non-conglomerableの
例を調べてみた。その例として、この話が引っかかったというわけです。
もともとF_2や双曲平面には関心を持っていたので、「これは面白い」
と思って、紹介しただけ。
442132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:28:31.11ID:WxFzz9d/443132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:40:20.19ID:WxFzz9d/ 出題は定数、したがって100列も定数、したがって100列の決定番号も定数。
100列のいずれを選ぶかが確率事象。
何度言ってもヒト語が通じないサルは永遠に間違い続ける。
100列のいずれを選ぶかが確率事象。
何度言ってもヒト語が通じないサルは永遠に間違い続ける。
444132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:46:24.59ID:FmzGx63q ニホンザルは長文が読めないから
たった2ページの記事でも
何が前提条件が読めずに
勝手にウソ前提を妄想して間違う
たった2ページの記事でも
何が前提条件が読めずに
勝手にウソ前提を妄想して間違う
445132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:51:53.47ID:ZmpI8lCh >>443
ですね
ですね
446132人目の素数さん
2026/08/28(金) 11:57:35.16ID:ZmpI8lCh447132人目の素数さん
2026/08/28(金) 13:10:40.27ID:ybSDTJIV >数え上げ公式というものを使って説明しているが
>それはどのように導かれるの?
AIにノートを作成してもらったので、その画像リンクを貼る。
https://i.imgur.com/JBSLjtz.jpeg
https://i.imgur.com/ffzJQlT.jpeg
>それはどのように導かれるの?
AIにノートを作成してもらったので、その画像リンクを貼る。
https://i.imgur.com/JBSLjtz.jpeg
https://i.imgur.com/ffzJQlT.jpeg
448132人目の素数さん
2026/08/28(金) 14:47:25.14ID:FmzGx63q F2のケーリーグラフ(木)の各ノードについて、
同一格子点となるものの同値関係を入れた同値類集合に対して
双曲変換を施すのも面白いかもな
同一格子点となるものの同値関係を入れた同値類集合に対して
双曲変換を施すのも面白いかもな
449132人目の素数さん
2026/08/28(金) 16:50:34.60ID:e/Eu+QCK ランダムウォークのスレ
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787798247/
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787798247/
450132人目の素数さん
2026/08/29(土) 04:56:04.53ID:HmBqz4DH 白痴がw
530 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/29(土) 01:54:53.71 ID:574ZdNZO
考えれ
531 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/29(土) 01:59:53.14 ID:574ZdNZO
箱入り無数目も考えれ
何を言わんとしていて
どうして成立するか分かる
530 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/29(土) 01:54:53.71 ID:574ZdNZO
考えれ
531 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/29(土) 01:59:53.14 ID:574ZdNZO
箱入り無数目も考えれ
何を言わんとしていて
どうして成立するか分かる
451132人目の素数さん
2026/08/29(土) 07:37:01.95ID:574ZdNZO (レス乞食は何もできないらしいな)
452132人目の素数さん
2026/08/29(土) 08:00:45.36ID:wKq0juHe 箱入りを考えないのは自由だが、考えないなら口は出すなよ池沼菩薩
453132人目の素数さん
2026/08/29(土) 08:53:04.68ID:HmBqz4DH 自己紹介が得意な成立派(苦笑)
454132人目の素数さん
2026/08/29(土) 09:01:04.28ID:5KjULP9E 💩スレに書き込むな(笑)
455132人目の素数さん
2026/08/29(土) 09:26:01.08ID:wKq0juHe 自己紹介も何も証明が存在しているんだが
それすら分からない池沼菩薩
それすら分からない池沼菩薩
456132人目の素数さん
2026/08/29(土) 09:27:38.83ID:5KjULP9E だから💩スレ上げるんじゃねえ
書き込むならsageって入れろ(笑)
書き込むならsageって入れろ(笑)
457132人目の素数さん
2026/08/29(土) 09:38:42.43ID:wKq0juHe 既に証明が存在しているのにこれ以上なにを考えろと?
頭大丈夫かい?池沼菩薩くん
頭大丈夫かい?池沼菩薩くん
458sage
2026/08/29(土) 09:43:51.28ID:5KjULP9E 💩が立てた💩スレ上げんじゃねえっていってんだろ(笑)
459132人目の素数さん
2026/08/29(土) 09:52:48.35ID:bQQLW44t >>440
>箱入り無数目も理解できないの? それは大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう。
そっくりお返しするよ
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)まず>>438 "箱入り無数目で確率計算につかった
決定番号d(>>1-2)は 確率測度の裏付けがない(>>152)"
について補足する。決定番号dは、>>20より「都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応する」
f[x]=a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^(n-1)
これを(a0,a1,a2,・・,an-1)とみると、n次元空間R^nとみることができる
この見方において、空間の体積を考えると n次元空間R^nからみて
n未満の空間 R^1,R^2,・・,R^n-1 たちは 全て退化した空間で体積0の存在だ
2)>>20「多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる」
言い換えると、有限nでn次元空間R^nは (可算)無限次元線形空間F[x]との比較で
常に 体積0に退化した空間と見ることができる
3)まとめると、任意有限の決定番号dの背後の有限dでd次元空間R^dは、
同値類全体の(可算)無限次元線形空間=多項式環 F[x] との比較で
相対的に体積0に退化した空間である■
つまり、>>438 "箱入り無数目で確率計算につかった
決定番号d(>>1-2)は 確率測度の裏付けがない(>>152)"
が導かれる
”決定番号dに、”確率測度の裏付けがない”ということを認めると
確率99/100自身も、”確率測度の裏付けがない”!■(>>152)”
これが理解できないとなると 大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう
弥勒菩薩さまに救って貰え!
>箱入り無数目も理解できないの? それは大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう。
そっくりお返しするよ
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)まず>>438 "箱入り無数目で確率計算につかった
決定番号d(>>1-2)は 確率測度の裏付けがない(>>152)"
について補足する。決定番号dは、>>20より「都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応する」
f[x]=a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^(n-1)
これを(a0,a1,a2,・・,an-1)とみると、n次元空間R^nとみることができる
この見方において、空間の体積を考えると n次元空間R^nからみて
n未満の空間 R^1,R^2,・・,R^n-1 たちは 全て退化した空間で体積0の存在だ
2)>>20「多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる」
言い換えると、有限nでn次元空間R^nは (可算)無限次元線形空間F[x]との比較で
常に 体積0に退化した空間と見ることができる
3)まとめると、任意有限の決定番号dの背後の有限dでd次元空間R^dは、
同値類全体の(可算)無限次元線形空間=多項式環 F[x] との比較で
相対的に体積0に退化した空間である■
つまり、>>438 "箱入り無数目で確率計算につかった
決定番号d(>>1-2)は 確率測度の裏付けがない(>>152)"
が導かれる
”決定番号dに、”確率測度の裏付けがない”ということを認めると
確率99/100自身も、”確率測度の裏付けがない”!■(>>152)”
これが理解できないとなると 大変だね。数学なんてまったく理解できないだろう
弥勒菩薩さまに救って貰え!
460132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:07:23.46ID:5KjULP9E >>459
中高一貫校も受からん
公立中公立高卒のニホンザルが
なんかいうとる
箱入り無数目では
出題の実数無限列100列も
無限列の尻尾同値類の代表選択関数も
全て定数
したがって、100列に付随する
多項式にあたる(元の無限列と代表の差である)列も定数
尻尾同値と代表の定義から上記の列の長さは全て有限
100列中、他の99列より長い列は
必ず存在し、しかも1つしかない
100列から1列をランダムで選ぶときに、
そのような1列を選ばなければ
箱入り無数目の予測法で箱の中身が当てられる
その確率は1-1/100=99/100
こんなの、分数計算できる小学生でもわかる
分からん奴は小学校の国語と算数からやり直せ
あああ、アホくさ(笑)
中高一貫校も受からん
公立中公立高卒のニホンザルが
なんかいうとる
箱入り無数目では
出題の実数無限列100列も
無限列の尻尾同値類の代表選択関数も
全て定数
したがって、100列に付随する
多項式にあたる(元の無限列と代表の差である)列も定数
尻尾同値と代表の定義から上記の列の長さは全て有限
100列中、他の99列より長い列は
必ず存在し、しかも1つしかない
100列から1列をランダムで選ぶときに、
そのような1列を選ばなければ
箱入り無数目の予測法で箱の中身が当てられる
その確率は1-1/100=99/100
こんなの、分数計算できる小学生でもわかる
分からん奴は小学校の国語と算数からやり直せ
あああ、アホくさ(笑)
461132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:10:18.63ID:5KjULP9E 何か知らんが
公立中公立高卒のニホンザルは
同値類の中からランダムに代表を選ぶ
と勝手に問題を改ざんしている
んなわけなかろうが 🐎🦌
問題文に全く書いてないこと妄想するな
統失か? 💊飲め!
公立中公立高卒のニホンザルは
同値類の中からランダムに代表を選ぶ
と勝手に問題を改ざんしている
んなわけなかろうが 🐎🦌
問題文に全く書いてないこと妄想するな
統失か? 💊飲め!
462132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:11:56.94ID:HmBqz4DH 🐎🦌野郎が発狂w
463132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:18:47.83ID:5KjULP9E 「100個の有理数の中から1個選ぶ」という問題で考えれば
公立中公立高卒のニホンザルの見当違いっぷりが明らかになる
どのような有理数であれ、非循環節の長さは有限である
そしてすでに出題者によって100個の有理数は決まっている
さらに代表も何も考えずに決まる
小数点以下が、すべて循環節のみの有理数をとればいい
ここから直ちに明らかになることがある
それは、当てられる桁は必ず循環節の中にある、ということ
非循環節の箇所の桁を当てることはできない
つまり
「非循環節にあたる有限小数の中からランダムに一つを選ぶ」
なんて🐎🦌なことは全くする必要がないし、しても意味がない
こんなことも気づかん奴が大学1年の数学で落ちこぼれるのも当然
文章が読めん、論理によって考えられん、サルに大学数学は無理
言葉で指示を与えるAIも使いこなせん
公立中公立高卒のニホンザルの見当違いっぷりが明らかになる
どのような有理数であれ、非循環節の長さは有限である
そしてすでに出題者によって100個の有理数は決まっている
さらに代表も何も考えずに決まる
小数点以下が、すべて循環節のみの有理数をとればいい
ここから直ちに明らかになることがある
それは、当てられる桁は必ず循環節の中にある、ということ
非循環節の箇所の桁を当てることはできない
つまり
「非循環節にあたる有限小数の中からランダムに一つを選ぶ」
なんて🐎🦌なことは全くする必要がないし、しても意味がない
こんなことも気づかん奴が大学1年の数学で落ちこぼれるのも当然
文章が読めん、論理によって考えられん、サルに大学数学は無理
言葉で指示を与えるAIも使いこなせん
464132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:23:05.35ID:5KjULP9E 一般の無限列問題と、有理数問題で、何が違うかといえば
カンニングペーパーにあたる代表が
選択関数で得られるか具体的に構成できるか
前者の選択関数の場合に
「具体的に得られんからランダム」
と考えるのが🐎🦌
カンニングペーパーにあたる代表が
選択関数で得られるか具体的に構成できるか
前者の選択関数の場合に
「具体的に得られんからランダム」
と考えるのが🐎🦌
465132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:25:56.37ID:5KjULP9E なんでその都度ランダムに選んではいかんのか?
それでは、どの列を選んでも
100列のそれぞれから
必ず決まった代表が得られる
という前提が成り立たないから
論理で考えない🐎🦌は
そこを踏み外して奈落に落ちる
それでは、どの列を選んでも
100列のそれぞれから
必ず決まった代表が得られる
という前提が成り立たないから
論理で考えない🐎🦌は
そこを踏み外して奈落に落ちる
467132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:28:18.41ID:wKq0juHe 池沼菩薩が発狂w
468132人目の素数さん
2026/08/29(土) 10:31:26.69ID:wKq0juHe なんで池沼菩薩って箱入りは考えない宣言しときながら口出すんだろうね
頭イカレテんだろうね 薬飲めよ
頭イカレテんだろうね 薬飲めよ
469132人目の素数さん
2026/08/29(土) 11:26:03.29ID:HmBqz4DH 数学セミナーの2ページの記事、そのうち証明は半ページ、それが読めない成立派w
470132人目の素数さん
2026/08/29(土) 11:29:09.01ID:574ZdNZO (レス乞食ね)
471132人目の素数さん
2026/08/29(土) 11:36:55.09ID:HmBqz4DH 成立派がスルーする不都合な事実、再々再々再掲
☆時枝記事の間違い
箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
(a)この二つが別な同値類の属してる場合
同値類の作り方からdは定まらない
(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。この同値類を見つける確率も0。
同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
☆時枝記事の間違い
箱の無限列s1とs2を任意に選んだ時、決定番号dが定まるかどうか分からないこと
(a)この二つが別な同値類の属してる場合
同値類の作り方からdは定まらない
(b)この二つが同じ同値類に属してる場合
有限なdが定まるが、そもそも答えと同じ同値類を見つけての比較になる。
答えと同じ同値類の中での当てることになるのでインチキ。この同値類を見つける確率も0。
同値類の中はいびつな集合なので確率は定まらない。
472132人目の素数さん
2026/08/29(土) 11:41:44.68ID:HmBqz4DH 100通り中99通り選べるというのもインチキw
474132人目の素数さん
2026/08/29(土) 11:46:20.79ID:wKq0juHe475132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:08:45.76ID:HmBqz4DH ☆時枝のインチキ
箱入り無数目の列全体R^Nから一つ目をあてるから、答えと同じ同値類の中から目をあてるにしたこと
箱入り無数目の列全体R^Nから一つ目をあてるから、答えと同じ同値類の中から目をあてるにしたこと
476132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:26:05.37ID:NDozj+kH >>475
こいつ文章も書けない白痴だろ(嘲)
こいつ文章も書けない白痴だろ(嘲)
477132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:27:15.25ID:NDozj+kH 目を当てるとか統失か?
478132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:28:19.80ID:wKq0juHe 一つ目をあてる? 答えと同じ同値類の中から目をあてる?
何言ってんだ? この馬鹿 頭だいじょうぶか? 薬飲めよ
何言ってんだ? この馬鹿 頭だいじょうぶか? 薬飲めよ
479132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:31:34.43ID:xvmuT2/X つθ
マウントをしなくなるお薬ですw
マウントをしなくなるお薬ですw
480132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:39:27.35ID:HmBqz4DH 他人の言葉尻にケチつけるけど、自分の言葉で語らない🐎🦌野郎w
481132人目の素数さん
2026/08/29(土) 12:39:37.72ID:9q44yf9x Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
482132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:25:47.38ID:HmBqz4DH ひろゆき論法
相手の意見に反論する、反論してる間は正しい
勉強になるなw
相手の意見に反論する、反論してる間は正しい
勉強になるなw
483132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:45:21.26ID:wKq0juHe484132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:47:03.97ID:wKq0juHe 自分の言葉で語った>>42をおまえはまったく理解できないじゃん
馬鹿は黙ろうな 馬鹿に発言権無いって知らなかった?
馬鹿は黙ろうな 馬鹿に発言権無いって知らなかった?
485132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:48:59.02ID:wKq0juHe いや池沼菩薩のはそもそも意味不明で反論になってないから
反論になってると思ってるのは頭逝ってるおまえだけ
反論になってると思ってるのは頭逝ってるおまえだけ
486132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:50:57.37ID:wKq0juHe R^Nの一つ目って具体的には何? 書き下してみて
自分で言ったこともできないの? 馬鹿?
自分で言ったこともできないの? 馬鹿?
487132人目の素数さん
2026/08/29(土) 13:51:45.20ID:wKq0juHe 自分で言ったことすら理解できない これを馬鹿と云う 池沼菩薩は馬鹿
488132人目の素数さん
2026/08/29(土) 14:00:12.36ID:HmBqz4DH 白痴野郎は権威にすがる
>誰も言わんが
>今度の学会
>時枝さんの招待講演あるからな
時枝記事がインチキとはなんの関係もないw
>誰も言わんが
>今度の学会
>時枝さんの招待講演あるからな
時枝記事がインチキとはなんの関係もないw
489132人目の素数さん
2026/08/29(土) 14:15:24.76ID:HmBqz4DH サンクコスト(埋没費用)とは、すでに支払ってしまい、どのような選択をしても二度と取り戻すことができないお金や時間、労力のことです。
・サンクコストの基本定義: 過去に投じた回収不能なコスト。
・合理的な判断: 将来の意思決定をする際、サンクコストは無視して「これからどうなるか」だけを考えるべき
不成立を認めると10年間の議論が無駄になる(笑)
・サンクコストの基本定義: 過去に投じた回収不能なコスト。
・合理的な判断: 将来の意思決定をする際、サンクコストは無視して「これからどうなるか」だけを考えるべき
不成立を認めると10年間の議論が無駄になる(笑)
490132人目の素数さん
2026/08/29(土) 14:26:16.22ID:C+ZJEsBa >サンクコスト
10年間議論してたわけじゃない。セタとは平行線を辿っていただけで
数学科卒の間では、記事前半の成立は自明とした上で、記事後半の意味が
多少議論されていただけ。サンクコストでやばいのはミロクもんだよ。
自分の数学的に知性そのものが否定されかねないんだから。
つまり現在どんな学術論文を読んでいようが、無意味かもしれん。
10年間議論してたわけじゃない。セタとは平行線を辿っていただけで
数学科卒の間では、記事前半の成立は自明とした上で、記事後半の意味が
多少議論されていただけ。サンクコストでやばいのはミロクもんだよ。
自分の数学的に知性そのものが否定されかねないんだから。
つまり現在どんな学術論文を読んでいようが、無意味かもしれん。
491132人目の素数さん
2026/08/29(土) 14:34:40.18ID:wKq0juHe 証明のギャップは一切出さず無駄口ばかり重ねる煩悩だらけの池沼菩薩
492132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:23:30.96ID:HmBqz4DH 俺は半年で自力に結論にたどり着いた、3年前の話
493132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:31:36.02ID:VQyumdXo 間違った結論にたどり着く速さや過程を自慢しても無意味
間違ってないと言い張るなら証明のギャップを示せよアホ
間違ってないと言い張るなら証明のギャップを示せよアホ
494132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:34:21.25ID:HmBqz4DH 当時いた成立派
・基礎論婆
・🐎🦌野郎
・なりすまし野郎
・基礎論婆
・🐎🦌野郎
・なりすまし野郎
495132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:37:43.74ID:VQyumdXo 頑なに証明のギャップを示さず無駄口ばかり叩く池沼菩薩は控えめに言って馬鹿
496132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:38:05.41ID:HmBqz4DH 白痴野郎はいなかったんだろう
497132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:39:01.64ID:VQyumdXo また無駄口 懲りない池沼菩薩
498132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:40:09.47ID:HmBqz4DH 証明は過去ログ読め、スルーしたのは成立派
>>471で十分だろ、時枝記事を読んだことあるなら
>>471で十分だろ、時枝記事を読んだことあるなら
500132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:49:15.26ID:VQyumdXo 池沼菩薩は持論が反証された事実すら認識できない池沼
501132人目の素数さん
2026/08/29(土) 15:53:03.34ID:HmBqz4DH 時枝記事の道具は尻尾同値類と決定番号しかないw
502132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:07:14.92ID:VQyumdXo 尻尾同値類と決定番号も理解できない池沼菩薩に数学は無理
503132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:29:05.08ID:5KjULP9E ID:HmBqz4DH は日本語が読めないニホンザル2号
504132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:32:44.86ID:5KjULP9E ニホンザル1号 ID:bQQLW44t も、
数学セミナーの記事が読めないが
一応自分勝手な妄想前提に基づいて
妄想結論をでっち上げる程度の
知能はある
しかし
ニホンザル2号 ID:HmBqz4DH は
そもそもワードサラダ文しか書けない
統失じゃないかと思うほど酷い
なんでこんな○違いが数学板にいるんだ?
数学セミナーの記事が読めないが
一応自分勝手な妄想前提に基づいて
妄想結論をでっち上げる程度の
知能はある
しかし
ニホンザル2号 ID:HmBqz4DH は
そもそもワードサラダ文しか書けない
統失じゃないかと思うほど酷い
なんでこんな○違いが数学板にいるんだ?
505132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:36:09.57ID:574ZdNZO >>503
彼の人より劣化してる感じはありますね
彼の人より劣化してる感じはありますね
506132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:42:51.21ID:HmBqz4DH 尻尾同値類は同値類である
同値類の定義を確かめれば良い
同値類の定義を確かめれば良い
507132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:45:37.93ID:HmBqz4DH 決定番号
同じ同値類の2つの元には決定番号がある。尻尾同値類の定義から明らか。
異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない。ここがポイント
同じ同値類の2つの元には決定番号がある。尻尾同値類の定義から明らか。
異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない。ここがポイント
508132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:52:18.85ID:5KjULP9E >同じ同値類の2つの元には決定番号がある。尻尾同値類の定義から明らか。
>異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない。ここがポイント
馬鹿
1.いかなる同値類にも、必ずそれぞれの代表元がある
2.同値類の代表元は、もちろんその同値類に属する
3.いかなる同値類の元も、それぞれの代表元と比較すれば
尻尾が一致する先頭の箇所が存在する それがその元の決定番号
4.異なる同値類の2つの元とか馬鹿の戯言
>異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない。ここがポイント
馬鹿
1.いかなる同値類にも、必ずそれぞれの代表元がある
2.同値類の代表元は、もちろんその同値類に属する
3.いかなる同値類の元も、それぞれの代表元と比較すれば
尻尾が一致する先頭の箇所が存在する それがその元の決定番号
4.異なる同値類の2つの元とか馬鹿の戯言
509132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:55:28.13ID:5KjULP9E ニホンザル2号 ID:HmBqz4DH は
尻尾同値類の意味は理解したらしいが
肝心の同値類の代表が理解できないから
「同じ同値類の2つの元には決定番号があるが
異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない」
と馬鹿なことをドヤ顔でいう
肥壺にハマって💩塗れになったサル
それがニホンザル2号(笑)
尻尾同値類の意味は理解したらしいが
肝心の同値類の代表が理解できないから
「同じ同値類の2つの元には決定番号があるが
異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない」
と馬鹿なことをドヤ顔でいう
肥壺にハマって💩塗れになったサル
それがニホンザル2号(笑)
510132人目の素数さん
2026/08/29(土) 16:58:35.67ID:5KjULP9E ニホンザル1号 ID:bQQLW44t は
同値類の代表の意味を理解したが
代表はランダムに選ぶと妄想して爆死
ニホンザル2号 ID:HmBqz4DH は
同値類の代表の意味を理解できず
100列が同じ同値類なら決定番号を持つが
100列が違う同値類なら決定番号を持たないとか
トンチンカンな怪妄想して爆死
同値類の代表の意味を理解したが
代表はランダムに選ぶと妄想して爆死
ニホンザル2号 ID:HmBqz4DH は
同値類の代表の意味を理解できず
100列が同じ同値類なら決定番号を持つが
100列が違う同値類なら決定番号を持たないとか
トンチンカンな怪妄想して爆死
511132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:04:07.68ID:HmBqz4DH 決定番号がないんだから決定番号を比較しても意味がない(爆笑)
512132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:06:17.08ID:574ZdNZO (レス乞食はもうちょっと数学を勉強しないと)
513132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:17:54.23ID:VQyumdXo >>506
分かってないおまえが言うな
分かってないおまえが言うな
516132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:23:10.16ID:VQyumdXo いや勉強しても地頭が悪すぎて無駄だろう
517132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:26:57.34ID:HmBqz4DH 馬鹿は馬鹿と言われも分からないw
518132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:37:08.12ID:VQyumdXo それがおまえ
519132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:39:42.24ID:574ZdNZO >>517
(かなり頭悪い)
(かなり頭悪い)
520132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:45:04.43ID:C+ZJEsBa >俺は半年で自力に結論にたどり着いた
嘘だな。ミロクは数学セミナーを取り寄せると言ってから
割とすぐに不成立派になっていた。最初は様子が変で
郵送で記事が届いていたのに、すっとぼけていた。
おそらく記事を読んだが理解できなかったというのが本当。
あるいは、「こんなおかしなことがあるはずない」
という直感から、どうしても離れられなかったか。
半年かけて辿り着いた結論とやらは、自分の直感を
補強するために、なんらかの結論をでっち上げたんだろう。
そんな知性では、学問には向いてないのでは。
嘘だな。ミロクは数学セミナーを取り寄せると言ってから
割とすぐに不成立派になっていた。最初は様子が変で
郵送で記事が届いていたのに、すっとぼけていた。
おそらく記事を読んだが理解できなかったというのが本当。
あるいは、「こんなおかしなことがあるはずない」
という直感から、どうしても離れられなかったか。
半年かけて辿り着いた結論とやらは、自分の直感を
補強するために、なんらかの結論をでっち上げたんだろう。
そんな知性では、学問には向いてないのでは。
521132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:47:31.20ID:HmBqz4DH 些末なことに反応する馬鹿w
522132人目の素数さん
2026/08/29(土) 17:52:42.30ID:DIxVajxG チュンチュン🐦
523132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:08:42.95ID:HmBqz4DH 時枝記事は論文にもなっていない、公演した気配もないゴミ記事
524132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:09:24.29ID:HmBqz4DH goto 1:
525132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:16:47.26ID:HmBqz4DH こういうに書けば早く結論に達したのに、論破ゲームにするから10年も続くんだよ(大爆笑)
526132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:19:57.62ID:574ZdNZO (頭悪すぎね)
527132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:20:32.81ID:bQQLW44t >>490
>10年間議論してたわけじゃない。セタとは平行線を辿っていただけで
>数学科卒の間では、記事前半の成立は自明とした上で、記事後半の意味が
>多少議論されていただけ。サンクコストでやばいのはミロクもんだよ。
なるほど
アナグマ姿焼きのもう一人だったかw(^^
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)数学科卒だとしても、箱入り無数目不成立が理解できるためには
大学レベルの確率論を習得していることが望ましい
そうでないならば、かなり高名の数学者でもハマる
典型が時枝さん。御大も一時「理屈は合っている」と言ったときがあった
(いまは不成立を理解していると思う)
2)弥勒菩薩さまの>>471 が ほぼ正解
「決定番号dが定まる」の意味が、自然言語表現なので ちょっと数学的な解釈が難しい
そこを除けば 基本的に正しい
3)さて上記1)の補強:>>4より 抜粋
(類似)吉田大学 札つきの定理(月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28))
(『数字であそぼ。』作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており・・)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
以下略
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
4)ここで、吉田大学 札つきの定理は 2025年3月号掲載であるから、
当然 数学セミナー201511月号 箱入り無数目は見ているはず(これが多分元ネタだ)
その上で、箱入り無数目を 中高一貫生でも理解できるようにかみ砕いて 否定している!
「この問題の方法は成り立たない」「n1,n2は確率変数になっていないから」
「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」
さすが、京都大学数学科出身者だ! 分かり易い!!(^^
>10年間議論してたわけじゃない。セタとは平行線を辿っていただけで
>数学科卒の間では、記事前半の成立は自明とした上で、記事後半の意味が
>多少議論されていただけ。サンクコストでやばいのはミロクもんだよ。
なるほど
アナグマ姿焼きのもう一人だったかw(^^
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)数学科卒だとしても、箱入り無数目不成立が理解できるためには
大学レベルの確率論を習得していることが望ましい
そうでないならば、かなり高名の数学者でもハマる
典型が時枝さん。御大も一時「理屈は合っている」と言ったときがあった
(いまは不成立を理解していると思う)
2)弥勒菩薩さまの>>471 が ほぼ正解
「決定番号dが定まる」の意味が、自然言語表現なので ちょっと数学的な解釈が難しい
そこを除けば 基本的に正しい
3)さて上記1)の補強:>>4より 抜粋
(類似)吉田大学 札つきの定理(月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28))
(『数字であそぼ。』作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており・・)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
以下略
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
4)ここで、吉田大学 札つきの定理は 2025年3月号掲載であるから、
当然 数学セミナー201511月号 箱入り無数目は見ているはず(これが多分元ネタだ)
その上で、箱入り無数目を 中高一貫生でも理解できるようにかみ砕いて 否定している!
「この問題の方法は成り立たない」「n1,n2は確率変数になっていないから」
「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」
さすが、京都大学数学科出身者だ! 分かり易い!!(^^
528132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:21:04.69ID:574ZdNZO (大爆笑)はおどおどしながらマウントしたい意志の顕れか
529132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:22:03.07ID:DIxVajxG チュンチュン🐦🐦⬛
530132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:22:54.80ID:574ZdNZO これもテンプレかな
>きみは 分ってないみたいだから
>マジレスしておく
>(多分 君は数学板はお久しぶりさんかね?)
>
>1)スレタイとテンプレ >>1 より
>「名誉教授」のスレ 7
>"「名誉教授」のスレです
> ここは名誉教授と呼ばれる人と 森羅万象(含む”数学”)を 語り合うスレです"
> これが定義
> 主旨は、いまや5ch数学板で (確認できる限り)
> ただ一人のプロ数学者 「名誉教授」のためのスレであって
> 初期のころは 御大が お天気日誌を書いていたが
> 途中から 私が読売新聞ネタを投稿して 賑やかしをして 今日に至る
>2)数学ネタは、それぞれ別に専門スレがあるよ
> 多変数関数論とか 岡潔スレとかね
> 最近では ”メモ:関数論の妙所 大沢健夫 現代数学 2026を読んで”を立てた
> なので、ここは”森羅万象(含む”数学”)を 語り合うスレ”であって
> 「数学をしている」は、スレの定義の外なのだ
> 「数学をしている」の目的には、大抵は別スレがある■
>
>
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
>では
>きみは 分ってないみたいだから
>マジレスしておく
>(多分 君は数学板はお久しぶりさんかね?)
>
>1)スレタイとテンプレ >>1 より
>「名誉教授」のスレ 7
>"「名誉教授」のスレです
> ここは名誉教授と呼ばれる人と 森羅万象(含む”数学”)を 語り合うスレです"
> これが定義
> 主旨は、いまや5ch数学板で (確認できる限り)
> ただ一人のプロ数学者 「名誉教授」のためのスレであって
> 初期のころは 御大が お天気日誌を書いていたが
> 途中から 私が読売新聞ネタを投稿して 賑やかしをして 今日に至る
>2)数学ネタは、それぞれ別に専門スレがあるよ
> 多変数関数論とか 岡潔スレとかね
> 最近では ”メモ:関数論の妙所 大沢健夫 現代数学 2026を読んで”を立てた
> なので、ここは”森羅万象(含む”数学”)を 語り合うスレ”であって
> 「数学をしている」は、スレの定義の外なのだ
> 「数学をしている」の目的には、大抵は別スレがある■
>
>
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
>では
531132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:22:54.79ID:HmBqz4DH 幽霊の正体見たり枯れ尾花w
532132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:26:10.84ID:HmBqz4DH 泰山雷同して鼠一匹w
533132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:27:08.25ID:574ZdNZO (二匹かな?)
534132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:27:52.64ID:574ZdNZO ゲス爺入れて三匹か
まあ
ゲス爺は数に入れなくてもいいかも知れん
まあ
ゲス爺は数に入れなくてもいいかも知れん
535132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:35:52.76ID:DIxVajxG536132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:37:32.00ID:DIxVajxG 私は自由人だから、どこにも属しない。
仲間に入りたい人はご自由にw
仲間に入りたい人はご自由にw
537132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:37:43.29ID:VQyumdXo >>523
そういう世俗的なことに捕らわれている煩悩だらけの似非菩薩
そういう世俗的なことに捕らわれている煩悩だらけの似非菩薩
538132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:39:10.07ID:VQyumdXo 頭悪いしそもそも日本語になってない
540132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:42:34.12ID:VQyumdXo 修士だから馬鹿じゃないと思ってるなら馬鹿
541132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:44:37.57ID:DIxVajxG542132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:49:30.55ID:DIxVajxG ただ、W大とO大工学部の住人しか経歴を知らないけど、言及済みなのかね。
543132人目の素数さん
2026/08/29(土) 18:51:12.64ID:DIxVajxG あと2人くらいはどうなってんのかね。
おっちゃんさんは言及済みだったはず。
おっちゃんさんは言及済みだったはず。
544132人目の素数さん
2026/08/29(土) 19:01:51.11ID:5KjULP9E >>527
灘も甲陽学院も落ちた
公立中公立高卒のニホンザルが
なんかいうとる
>箱入り無数目不成立が理解できるためには
>大学レベルの確率論を習得していることが望ましい
不要
選択公理を理解している必要はあるが
>そうでないならば、かなり高名の数学者でもハマる
>典型が時枝さん。御大も一時「理屈は合っている」と言ったときがあった
ニホンザル1号は選択公理が理解できないので
「その都度、代表をランダムで選ぶ」
と妄想した結果、壮烈な爆死を遂げた
>(ニホンザル2号の)>>471 が ほぼ正解
全くの誤り
それすらわからんからニホンザルと呼ばれる(笑)
>「決定番号dが定まる」の意味が、自然言語表現なので
>ちょっと数学的な解釈が難しい
>そこを除けば 基本的に正しい
ニホンザル2号
>(a)この二つが別な同値類の属してる場合 同値類の作り方からdは定まらない
>(b)この二つが同じ同値類に属してる場合 有限なdが定まる
この文章から、ニホンザル2号が
同値類の代表を全く理解できずに黙殺し
ただ二つの列を比較して
尻尾の一致箇所の先頭
を決定番号とするという
誤読をやらかしていることが
即座に分かる
そして、この誤読を看過して全く正しい、と言い切った
ニホンザル1号が小学校レベルの国語もおぼつかない
人間失格のエテ公であることも露見した
まあ、こんなニホンザルどもに
大学1年の微分積分も線形代数も
全く理解不能であることはいうまでもない
灘も甲陽学院も落ちた
公立中公立高卒のニホンザルが
なんかいうとる
>箱入り無数目不成立が理解できるためには
>大学レベルの確率論を習得していることが望ましい
不要
選択公理を理解している必要はあるが
>そうでないならば、かなり高名の数学者でもハマる
>典型が時枝さん。御大も一時「理屈は合っている」と言ったときがあった
ニホンザル1号は選択公理が理解できないので
「その都度、代表をランダムで選ぶ」
と妄想した結果、壮烈な爆死を遂げた
>(ニホンザル2号の)>>471 が ほぼ正解
全くの誤り
それすらわからんからニホンザルと呼ばれる(笑)
>「決定番号dが定まる」の意味が、自然言語表現なので
>ちょっと数学的な解釈が難しい
>そこを除けば 基本的に正しい
ニホンザル2号
>(a)この二つが別な同値類の属してる場合 同値類の作り方からdは定まらない
>(b)この二つが同じ同値類に属してる場合 有限なdが定まる
この文章から、ニホンザル2号が
同値類の代表を全く理解できずに黙殺し
ただ二つの列を比較して
尻尾の一致箇所の先頭
を決定番号とするという
誤読をやらかしていることが
即座に分かる
そして、この誤読を看過して全く正しい、と言い切った
ニホンザル1号が小学校レベルの国語もおぼつかない
人間失格のエテ公であることも露見した
まあ、こんなニホンザルどもに
大学1年の微分積分も線形代数も
全く理解不能であることはいうまでもない
545132人目の素数さん
2026/08/29(土) 19:10:46.67ID:5KjULP9E >>527
「吉田大学 札つきの定理」は「箱入り無数目」とは、設定が全く異なる。
つまり、前者は後者の誤読の産物である。
箱入り無数目では、
回答者が無限列全体から1つ選ぶ行為を有限回繰り返す、
という馬鹿設定はなされていない
すでに出題者が100列を提示している
この100列をどう設定したかは全く述べられていないし述べる必要もない
そこには何の確率も存在しないからである
そこに確率を持ちこむ馬鹿設定を入れたのが「吉田大学 札付きの定理」
賢い奴に限って人の話を聞かずに自分勝手な馬鹿設定を立てて滅びる
「吉田大学 札つきの定理」は「箱入り無数目」とは、設定が全く異なる。
つまり、前者は後者の誤読の産物である。
箱入り無数目では、
回答者が無限列全体から1つ選ぶ行為を有限回繰り返す、
という馬鹿設定はなされていない
すでに出題者が100列を提示している
この100列をどう設定したかは全く述べられていないし述べる必要もない
そこには何の確率も存在しないからである
そこに確率を持ちこむ馬鹿設定を入れたのが「吉田大学 札付きの定理」
賢い奴に限って人の話を聞かずに自分勝手な馬鹿設定を立てて滅びる
546132人目の素数さん
2026/08/29(土) 19:46:44.26ID:VQyumdXo 同値類の代表が分からないってどんな白痴だよ
547132人目の素数さん
2026/08/29(土) 19:56:32.48ID:DIxVajxG 赤痢は怖い病気
548132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:08:07.04ID:VQyumdXo 札付きの決定的間違いは「対称性」なるものを独善的に仮定してしまっていること。
同じ間違いを確率論の専門家は箱入りに対し指摘した。
>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
同じ間違いを確率論の専門家は箱入りに対し指摘した。
>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
549132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:16:39.17ID:574ZdNZO Aは0で無い実数xを1つ選びxと-xの書かれたカードを箱に入れる
選び方はAの任意
Bはランダムに箱から1枚カードを取り出す
Aは残りのカードを取る
大きな値を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
選び方はAの任意
Bはランダムに箱から1枚カードを取り出す
Aは残りのカードを取る
大きな値を引いた方が勝ち
A,Bの勝つ確率は?
550132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:17:28.86ID:574ZdNZO551132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:18:49.61ID:574ZdNZO テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
552132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:41:16.24ID:5KjULP9E 彼の人 =ニホンザル1号
レス乞食=ニホンザル2号
レス乞食=ニホンザル2号
553132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:42:27.02ID:5KjULP9E ニホンザル1号のO大工学部は詐称だろう
どうみても産近甲龍以下の私大レベルの知能しかない
どうみても産近甲龍以下の私大レベルの知能しかない
554132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:44:57.74ID:DIxVajxG 詐称でも良いから経歴が聞いてみたいw
555132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:45:43.96ID:DIxVajxG マトモにゼミをやっていたら、こんなやり取りになるのだろうかw
556132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:50:03.61ID:5KjULP9E ニホンザル1号にゼミなんかムリ
だって大学1年の微積と線形代数の教科書も読めないんだぜ
だって大学1年の微積と線形代数の教科書も読めないんだぜ
557132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:50:46.77ID:5KjULP9E ニホンザル2号はそもそも大学の理系学部に合格するのがムリだが
558132人目の素数さん
2026/08/29(土) 20:54:23.46ID:DIxVajxG 私は数学徒であれば、どこ大でも良いんだけどね。
とりあえず、数学科を選んでいてくれたら。
とりあえず、数学科を選んでいてくれたら。
559132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:14:17.03ID:8CIzy4Rk 煽る人にはたいていマトモな友達がいない
560132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:16:23.31ID:8CIzy4Rk だから他人を仲間だと思えないので、嫉妬心に駆られやすい
自分より上の大学や企業に友達が行ったり結婚したりするのが嬉しいと感じにくい
自分より上の大学や企業に友達が行ったり結婚したりするのが嬉しいと感じにくい
561132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:17:54.52ID:574ZdNZO (自己紹介かな?)
562132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:18:23.97ID:8CIzy4Rk 話の内容とは別にその明らかな問題に向き合った方が合理的なんじゃないか
563132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:19:54.20ID:8CIzy4Rk564132人目の素数さん
2026/08/29(土) 22:46:47.83ID:8CIzy4Rk 周りとかネット民が仲悪いから世の中の人も性格悪いはずだとか
そんなバカなこと考えたりしない?
そんなバカなこと考えたりしない?
565132人目の素数さん
2026/08/29(土) 23:17:08.69ID:bQQLW44t >>545
>「吉田大学 札つきの定理」は「箱入り無数目」とは、設定が全く異なる。
>つまり、前者は後者の誤読の産物である。
分ってないね 下記『数字であそぼ。』はマンガで、かつ『月刊フラワーズ』の読者は女性が主だろう
「箱入り無数目」を、本質を変えずに マンガ向けに簡略化したのもだな
そして、「箱入り無数目」の数学の本質をきっちり押えているんだよ(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』(すうじであそぼ。)は絹田村子による日本の漫画作品。
『月刊フラワーズ』(小学館)にて2018年8月号から連載中[1]。
概要
数学に人生を捧げた学生・教授たちの姿を、いかにも「大学生の青春」らしいシチュエーションと共に、さまざまな数学のトリビアを交えてユーモラスに描く作品である[2][3]。作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており、作中で描かれているエピソードも実際にそのような先生がいたという話をもとにしている[4]。また、理系大学生たちの生活を描くという点で佐々木倫子の『動物のお医者さん』を彷彿とさせ[2]、『動物のお医者さん』数学版とも言える内容になっている[3]。タイトルはNHK教育テレビの番組『えいごであそぼ』のもじりであり、「数学であそぼ」ではないのは語呂から[5]。
2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞した[8]。
製作背景
『重要参考人探偵』の連載終了後、次回作の構想を練っていた絹田は、たまたま数学好きの人と知り合った。絹田自身は文系で高校の数学もよく判らなかったのだが、その人と話すうちに文系の自分とは違う考え方や価値観を持っていることに興味を抱いた[4][9][10]。一例で言うと、絹田にとって数学とは「公式などをたくさん覚えて問題を解くもの」だったが、数学好きの人たちに言わせれば「公式は覚えなくていい」というものだった[4]。そこで主人公を「数学が判らない」側とし、「数学が暗記科目ではない」ことを強調するために記憶力を強化した設定を付けた[4]。
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。読者には数学が好きな人もいれば、数学が苦手な人もいるので、絹田自身が聞いてもさっぱり理解できないことは入れないことにしている[9]。
舞台となる「吉田大学」のモデルが東京大学ではなく京都大学となったのは、取材相手が元京都大学生であったことと、絹田自身も大学時代を京都で過ごしており、京都の大学生が遊ぶ場所などの雰囲気を体感していたことからである[11]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B9%E7%94%B0%E6%9D%91%E5%AD%90
絹田 村子(きぬた むらこ、9月24日[1] - )は、日本の漫画家。奈良県出身[1]。
連載
数字であそぼ。(『月刊フラワーズ』2018年8月号 - 連載中)
>「吉田大学 札つきの定理」は「箱入り無数目」とは、設定が全く異なる。
>つまり、前者は後者の誤読の産物である。
分ってないね 下記『数字であそぼ。』はマンガで、かつ『月刊フラワーズ』の読者は女性が主だろう
「箱入り無数目」を、本質を変えずに マンガ向けに簡略化したのもだな
そして、「箱入り無数目」の数学の本質をきっちり押えているんだよ(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』(すうじであそぼ。)は絹田村子による日本の漫画作品。
『月刊フラワーズ』(小学館)にて2018年8月号から連載中[1]。
概要
数学に人生を捧げた学生・教授たちの姿を、いかにも「大学生の青春」らしいシチュエーションと共に、さまざまな数学のトリビアを交えてユーモラスに描く作品である[2][3]。作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており、作中で描かれているエピソードも実際にそのような先生がいたという話をもとにしている[4]。また、理系大学生たちの生活を描くという点で佐々木倫子の『動物のお医者さん』を彷彿とさせ[2]、『動物のお医者さん』数学版とも言える内容になっている[3]。タイトルはNHK教育テレビの番組『えいごであそぼ』のもじりであり、「数学であそぼ」ではないのは語呂から[5]。
2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞した[8]。
製作背景
『重要参考人探偵』の連載終了後、次回作の構想を練っていた絹田は、たまたま数学好きの人と知り合った。絹田自身は文系で高校の数学もよく判らなかったのだが、その人と話すうちに文系の自分とは違う考え方や価値観を持っていることに興味を抱いた[4][9][10]。一例で言うと、絹田にとって数学とは「公式などをたくさん覚えて問題を解くもの」だったが、数学好きの人たちに言わせれば「公式は覚えなくていい」というものだった[4]。そこで主人公を「数学が判らない」側とし、「数学が暗記科目ではない」ことを強調するために記憶力を強化した設定を付けた[4]。
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。読者には数学が好きな人もいれば、数学が苦手な人もいるので、絹田自身が聞いてもさっぱり理解できないことは入れないことにしている[9]。
舞台となる「吉田大学」のモデルが東京大学ではなく京都大学となったのは、取材相手が元京都大学生であったことと、絹田自身も大学時代を京都で過ごしており、京都の大学生が遊ぶ場所などの雰囲気を体感していたことからである[11]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B9%E7%94%B0%E6%9D%91%E5%AD%90
絹田 村子(きぬた むらこ、9月24日[1] - )は、日本の漫画家。奈良県出身[1]。
連載
数字であそぼ。(『月刊フラワーズ』2018年8月号 - 連載中)
566現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/29(土) 23:34:10.80ID:bQQLW44t >>565 タイポ訂正と追加
タイポ訂正:簡略化したのも→簡略化したもの
追加
>>548
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
>しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
下記だね
誤認ではない。正しい指摘(^^
(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1609427846/49
箱入り無数目を語る部屋 2021/01/01
20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)
0517
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
時枝解法自体は怪しそう
100列並べた時に99/100ということだけど
まず,各列の独立性が怪しいし,そもそも可測性が成り立つかどうかすら微妙そう
0519
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.
0522
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
(注:最大番号は決定番号のこと)
0528
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない
0529
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな
0532
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
0535
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
タイポ訂正:簡略化したのも→簡略化したもの
追加
>>548
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
>しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
下記だね
誤認ではない。正しい指摘(^^
(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1609427846/49
箱入り無数目を語る部屋 2021/01/01
20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)
0517
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
時枝解法自体は怪しそう
100列並べた時に99/100ということだけど
まず,各列の独立性が怪しいし,そもそも可測性が成り立つかどうかすら微妙そう
0519
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.
0522
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
(注:最大番号は決定番号のこと)
0528
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない
0529
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな
0532
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
0535
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
567現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/29(土) 23:38:31.33ID:bQQLW44t >>566 追加
https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209/542
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む20
0542132人目の素数さん
2016/07/04(月) 00:06:31.30ID:1JE/S25W
時枝氏の主な主張は次の2つだろうだろう
1. 確率論を測度論をベースに展開する必要が無い
2. 無限族の独立性の定義は微妙
しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
2に関して言うとそもそも時枝氏の勘違い.
時枝氏の考える独立の定義と,現代の確率論の定義は可算族に対しては同値である
https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209/542
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む20
0542132人目の素数さん
2016/07/04(月) 00:06:31.30ID:1JE/S25W
時枝氏の主な主張は次の2つだろうだろう
1. 確率論を測度論をベースに展開する必要が無い
2. 無限族の独立性の定義は微妙
しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
2に関して言うとそもそも時枝氏の勘違い.
時枝氏の考える独立の定義と,現代の確率論の定義は可算族に対しては同値である
568132人目の素数さん
2026/08/29(土) 23:50:29.61ID:VQyumdXo569132人目の素数さん
2026/08/29(土) 23:52:01.04ID:574ZdNZO >>563
(俺は煽らないシナ)
(俺は煽らないシナ)
570132人目の素数さん
2026/08/29(土) 23:54:48.26ID:574ZdNZO (札付きは別の問題にすり替えるという彼の人と同じストローマン論法)
571132人目の素数さん
2026/08/30(日) 03:30:27.39ID:msNiaVYw Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
572132人目の素数さん
2026/08/30(日) 08:03:12.94ID:A5v8k7e8573132人目の素数さん
2026/08/30(日) 08:29:14.02ID:pOglDpI0 >>571
ID:msNiaVYwは、御大か
巡回ありがとうございます
”OpenAI's GPT-5.6 Sol”か
(google検索)
Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three
AI による概要
The complete Crouzeix's conjecture is settled for matrices of order up to three, alongside sharp column and row square-function inequalities, in recent work detailed in Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three.
https://papers.cool/arxiv/2608.27346 Publish: 2026-08-27
Overview of the Result
・ The complete conjecture is now proven to hold for any \(3 \times 3\) complex matrix, expanding past previous partial results that required special structures like tridiagonal forms or central eigenvalues.
https://arxiv.org/html/1707.08603v2
arXiv:1707.08603v2 [math.NA] 21 Nov 2017
Some Extensions of the Crouzeix-Palencia Result Trevor Caldwell, Anne Greenbaum, Kenan Li
・ Sharp inequalities for both row and column square-functions are established as key tools in resolving the bound at this dimension.
・The Conjecture: Michel Crouzeix originally proposed in 2004 that \(\Vert{}p(A)\Vert{} \le 2 \max_{z \in W(A)} \vert{}p(z)\vert{}\) for any polynomial \(p\) and square matrix \(A\), where \(W(A)\) is the numerical range.
ResearchGate https://www.researchgate.net/publication/411306471_A_solution_to_Crouzeix's_conjecture
If you would like, I can provide:
More details on the square-function inequalities used in the proof
Background on earlier partial bounds like the \(1+\sqrt{2}\) constant
Let me know what aspect you wish to explore.
https://en.wikipedia.org/wiki/Crouzeix%27s_conjecture
Crouzeix's conjecture
Claimed proof
On July 27, 2026, neurosurgeon Shanmu Jin posted a preprint claiming a proof of Crouzeix's conjecture.[9] Jin reported that the proof was obtained with the assistance of OpenAI's GPT-5.6 Sol model during an approximately sixteen-hour autonomous reasoning session in ChatGPT Work, ・・
ID:msNiaVYwは、御大か
巡回ありがとうございます
”OpenAI's GPT-5.6 Sol”か
(google検索)
Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three
AI による概要
The complete Crouzeix's conjecture is settled for matrices of order up to three, alongside sharp column and row square-function inequalities, in recent work detailed in Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three.
https://papers.cool/arxiv/2608.27346 Publish: 2026-08-27
Overview of the Result
・ The complete conjecture is now proven to hold for any \(3 \times 3\) complex matrix, expanding past previous partial results that required special structures like tridiagonal forms or central eigenvalues.
https://arxiv.org/html/1707.08603v2
arXiv:1707.08603v2 [math.NA] 21 Nov 2017
Some Extensions of the Crouzeix-Palencia Result Trevor Caldwell, Anne Greenbaum, Kenan Li
・ Sharp inequalities for both row and column square-functions are established as key tools in resolving the bound at this dimension.
・The Conjecture: Michel Crouzeix originally proposed in 2004 that \(\Vert{}p(A)\Vert{} \le 2 \max_{z \in W(A)} \vert{}p(z)\vert{}\) for any polynomial \(p\) and square matrix \(A\), where \(W(A)\) is the numerical range.
ResearchGate https://www.researchgate.net/publication/411306471_A_solution_to_Crouzeix's_conjecture
If you would like, I can provide:
More details on the square-function inequalities used in the proof
Background on earlier partial bounds like the \(1+\sqrt{2}\) constant
Let me know what aspect you wish to explore.
https://en.wikipedia.org/wiki/Crouzeix%27s_conjecture
Crouzeix's conjecture
Claimed proof
On July 27, 2026, neurosurgeon Shanmu Jin posted a preprint claiming a proof of Crouzeix's conjecture.[9] Jin reported that the proof was obtained with the assistance of OpenAI's GPT-5.6 Sol model during an approximately sixteen-hour autonomous reasoning session in ChatGPT Work, ・・
574132人目の素数さん
2026/08/30(日) 08:42:24.06ID:t9CNbU8o ペテン師 答えられず やはり口から出まかせだったか
575132人目の素数さん
2026/08/30(日) 10:28:02.90ID:pOglDpI0 >>572
>専門家って誰?
正確には、私が ”専門家”と呼んだ人 ですね
>>566 "20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)"
ご参照
私が ”専門家”と呼んだ理由:
1)>>567 時枝氏を上から目線で 一刀両断w
2)>>566
"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
"おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
と彼は宣う
当時、私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に あまり詳しくなかったので キョトンw(^^
カンニングすると、それはビシビシと石が急所に来ているw(囲碁用語)(^^
それで、彼を「確率論の専門家さん」と呼ぶことにしたのです
追記
・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
(抜粋)
4. P(Ω)=1.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象(elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96
測度論(英: measure theory)は、数学の実解析における一分野で、測度とそれに関連する概念(完全加法族、可測関数、積分等)を研究する。ここで測度(そくど、英: measure)とは面積、体積、個数といった「大きさ」に関する概念を精緻化・一般化したものである。積分の概念は図形の面積や体積と密接に関係しているため、積分(厳密にはルベーグ積分)は測度論を基盤にして定式化および研究される。
また、測度の概念は確率を数学的に定式化する際にも用いられるため(コルモゴロフの公理)、確率論や統計学においても測度論は重要である
>専門家って誰?
正確には、私が ”専門家”と呼んだ人 ですね
>>566 "20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)"
ご参照
私が ”専門家”と呼んだ理由:
1)>>567 時枝氏を上から目線で 一刀両断w
2)>>566
"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
"おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
と彼は宣う
当時、私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に あまり詳しくなかったので キョトンw(^^
カンニングすると、それはビシビシと石が急所に来ているw(囲碁用語)(^^
それで、彼を「確率論の専門家さん」と呼ぶことにしたのです
追記
・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
(抜粋)
4. P(Ω)=1.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象(elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96
測度論(英: measure theory)は、数学の実解析における一分野で、測度とそれに関連する概念(完全加法族、可測関数、積分等)を研究する。ここで測度(そくど、英: measure)とは面積、体積、個数といった「大きさ」に関する概念を精緻化・一般化したものである。積分の概念は図形の面積や体積と密接に関係しているため、積分(厳密にはルベーグ積分)は測度論を基盤にして定式化および研究される。
また、測度の概念は確率を数学的に定式化する際にも用いられるため(コルモゴロフの公理)、確率論や統計学においても測度論は重要である
576132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:01:31.57ID:pOglDpI0 >>568
>>>565
>札付きが依拠している「対称性」が成立することを証明してみて
うん>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
(引用終り)
さて
1)上記”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”が
>>1 箱入り無数目の 決定番号
"sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す"
と同値であることは すぐ分るだろう
2)箱に実数r∈Rを入れたときは、>>20-21 (都築暢夫 広島大 )で説明したが
元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
同値類で ある同値類において 代表と それ以外の可算無限列 s'を考えると
差を取ると 一致しているd以降のシッポは消えて
s-s'= (s1-S'1,s2-s'2,s3-s'3 ,・・・,sd-1-s'd-1)
と有限列になる。これを多項式と見る
つまり、箱入り無数目の同値類の構造は、ある代表の形式的冪級数f((x))∈F[[x]]に対して
多項式∀f(x)∈F[x](R係数多項式環)という構造を持つ
この構造は、代表の形式的冪級数f((x))によらず同一
3)さて、札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■
(参考)
https://manabitimes.jp/math/683
高校数学の美しい物語 2021/03/06
合同式(mod)の意味とよく使う6つの性質
合同式(mod)とは
7≡4(mod3)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B0%E4%BD%99%E7%92%B0
剰余環
>>>565
>札付きが依拠している「対称性」が成立することを証明してみて
うん>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
(引用終り)
さて
1)上記”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”が
>>1 箱入り無数目の 決定番号
"sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す"
と同値であることは すぐ分るだろう
2)箱に実数r∈Rを入れたときは、>>20-21 (都築暢夫 広島大 )で説明したが
元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
同値類で ある同値類において 代表と それ以外の可算無限列 s'を考えると
差を取ると 一致しているd以降のシッポは消えて
s-s'= (s1-S'1,s2-s'2,s3-s'3 ,・・・,sd-1-s'd-1)
と有限列になる。これを多項式と見る
つまり、箱入り無数目の同値類の構造は、ある代表の形式的冪級数f((x))∈F[[x]]に対して
多項式∀f(x)∈F[x](R係数多項式環)という構造を持つ
この構造は、代表の形式的冪級数f((x))によらず同一
3)さて、札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■
(参考)
https://manabitimes.jp/math/683
高校数学の美しい物語 2021/03/06
合同式(mod)の意味とよく使う6つの性質
合同式(mod)とは
7≡4(mod3)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B0%E4%BD%99%E7%92%B0
剰余環
577現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/30(日) 11:22:28.62ID:pOglDpI0 >>568
>>>566
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
かんがえることができることは説明した
箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
あとは >>576 を 百回音読してね(^^
3)あと >>1 時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
ここで 記事の最後のページの左下段で
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
とある。
S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
>>>566
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
かんがえることができることは説明した
箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
あとは >>576 を 百回音読してね(^^
3)あと >>1 時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
ここで 記事の最後のページの左下段で
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
とある。
S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
578132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:22:43.11ID:t9CNbU8o >>575
> "P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
ストローマン論法
> "hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
ストローマン論法
> "おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
箱入りのΩは有限集合だから可測性に何の問題も無い。
>・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
馬鹿w
確率空間は確率空間だ。なんだよ疑似確率空間ってw アホか
Ωは集合。集合が発散してるって何だよw アホか
箱入りのΩ={1,2,・・・,100}。F=2^Ωが完全加法族であって、f∈Fに対してP(f)=|f|/|Ω|を割り当てれば(Ω,F,P)は確率公理を満たす。
>・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
hは列の決定番号を与える関数だろうけど、上記確率空間とまったく無関係だから可測性はどうでもよい。
> 箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
何を言ってんだこのアホは
> 札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
何を言ってんだこのアホは
アホ、ズタボロw
> "P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
ストローマン論法
> "hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
ストローマン論法
> "おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
箱入りのΩは有限集合だから可測性に何の問題も無い。
>・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
馬鹿w
確率空間は確率空間だ。なんだよ疑似確率空間ってw アホか
Ωは集合。集合が発散してるって何だよw アホか
箱入りのΩ={1,2,・・・,100}。F=2^Ωが完全加法族であって、f∈Fに対してP(f)=|f|/|Ω|を割り当てれば(Ω,F,P)は確率公理を満たす。
>・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
hは列の決定番号を与える関数だろうけど、上記確率空間とまったく無関係だから可測性はどうでもよい。
> 箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
何を言ってんだこのアホは
> 札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
何を言ってんだこのアホは
アホ、ズタボロw
579132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:23:07.93ID:KzSE/W2G 札付きのワル
580132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:24:41.23ID:ezuEMoAa 素行が悪いことや、問題を起こす人物として定評(悪評)がある状態を指します。良い評判の場合は「折り紙付き」と言います。
581132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:26:50.74ID:ezuEMoAa 仏紙が唸る「数学を世間に広める能力で、時枝正にかなう者はいない」
courrier.jp/news/archives/328428/
スタンフォード大学の教授で数学者の時枝正(ときえだ・ただし)は、「おもちゃ」を使って数学や物理の定理を解き明かす。スープ皿や木のレール、大きなコインを手に、「ショー」とも呼べそうな講義をいかにも楽しげに始めるその姿に、聴衆は一瞬にして心を惹きつけられるという。
courrier.jp/news/archives/328428/
スタンフォード大学の教授で数学者の時枝正(ときえだ・ただし)は、「おもちゃ」を使って数学や物理の定理を解き明かす。スープ皿や木のレール、大きなコインを手に、「ショー」とも呼べそうな講義をいかにも楽しげに始めるその姿に、聴衆は一瞬にして心を惹きつけられるという。
582132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:28:17.17ID:ezuEMoAa ショーマン時枝w
583132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:29:28.32ID:KzSE/W2G おふだで折り紙を折って、普通の人に貼り付ける。
584132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:35:07.78ID:ezuEMoAa 書籍化構想から約10年 数学者・時枝正先生初の単著がついに刊行 『こどもの眼・おとなの頭 数理にあそぶ』
www.nippyo.co.jp/shop/book/9801.html
水の雫の大きさ、ティーカップを叩いた音、折り紙の工学……
こどもの眼で眺めるとおどろきに満ちたこの世界は、おとなの頭で解き明かせばもっとふしぎ。
数理をあやつって世界を楽しむ達人が、24の話題を詰め込んだ贅沢な一冊。
付録として、数学との出会いを綴った自伝エッセイ「はるいちばん」収録。
www.nippyo.co.jp/shop/book/9801.html
水の雫の大きさ、ティーカップを叩いた音、折り紙の工学……
こどもの眼で眺めるとおどろきに満ちたこの世界は、おとなの頭で解き明かせばもっとふしぎ。
数理をあやつって世界を楽しむ達人が、24の話題を詰め込んだ贅沢な一冊。
付録として、数学との出会いを綴った自伝エッセイ「はるいちばん」収録。
585132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:35:48.50ID:t9CNbU8o >>576
>元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
無意味
>札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
無意味
>つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立■
何の証明にもなってない。なぜならおまえは箱入りと札付きの対応関係を述べているだけであって、箱入りで対称性:P(n(1)<n(2))≦1/2 が成立することが未証明だから。
証明とは何か、そもそもそこから分かってない。このアホさではとてもじゃないが数学は無理。諦めろ。
>元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
無意味
>札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
無意味
>つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立■
何の証明にもなってない。なぜならおまえは箱入りと札付きの対応関係を述べているだけであって、箱入りで対称性:P(n(1)<n(2))≦1/2 が成立することが未証明だから。
証明とは何か、そもそもそこから分かってない。このアホさではとてもじゃないが数学は無理。諦めろ。
586132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:41:46.07ID:ezuEMoAa 京大おもろトーク番外編「おもちゃモデル」講演:時枝 正(スタンフォード大学 教授)2018年2月8日
www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/13250
www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/13250
587132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:43:18.96ID:t9CNbU8o >>577
>1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
> 同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
同じ意味だから聞いている。
>2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
> 可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
> かんがえることができることは説明した
無意味
> 箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
無意味
> あとは >>576 を 百回音読してね(^^
>>585を理解できるまで何度でも音読しろ
>3)あと >>1 時枝記事
>https://imgur.com/uMqtRwr
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
>https://imgur.com/YAdz2Mz
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
>ここで 記事の最後のページの左下段で
>『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
>った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
>ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
>とある。
>S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
いやいやいやw
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
に何一つ答えてないやんw なに煙に巻こうとしてんだよこのペテン師が
>1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
> 同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
同じ意味だから聞いている。
>2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
> 可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
> かんがえることができることは説明した
無意味
> 箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
無意味
> あとは >>576 を 百回音読してね(^^
>>585を理解できるまで何度でも音読しろ
>3)あと >>1 時枝記事
>https://imgur.com/uMqtRwr
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
>https://imgur.com/YAdz2Mz
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
>ここで 記事の最後のページの左下段で
>『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
>った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
>ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
>とある。
>S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
いやいやいやw
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
に何一つ答えてないやんw なに煙に巻こうとしてんだよこのペテン師が
588132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:48:47.77ID:ezuEMoAa 箱入り無数目なんてどこにもないw
589132人目の素数さん
2026/08/30(日) 11:52:39.77ID:t9CNbU8o アホサルは無限列をなぜか形式的べき級数と見做そうとする
アホサルは有限集合{1,2,3,4,5,6}をなぜかZ/6Zと見做そうとする
まったく無意味である
おそらく自分が頭が良いことをアピールしたいのだろうがまったく逆効果。それすらも分からないアホっぷり。
アホサルは有限集合{1,2,3,4,5,6}をなぜかZ/6Zと見做そうとする
まったく無意味である
おそらく自分が頭が良いことをアピールしたいのだろうがまったく逆効果。それすらも分からないアホっぷり。
590132人目の素数さん
2026/08/30(日) 12:55:31.86ID:ezuEMoAa 箱入り無数目は時枝教授の黒歴史として封印されましたとさ、めでたしめでたし
591132人目の素数さん
2026/08/30(日) 13:34:54.43ID:yyCcPbHG >>565
わかってないのはニホンザルの貴様
『数字であそぼ。』の「吉田大学 札つきの定理」は
選択公理によって非常識な結果がでることを紹介するため
「箱入り無数目」とは前提を変えている
具体的には、
「無限列の各項をランダムに選ぶ」
と断言したこと
「箱入り無数目」では
「無限列の各項をランダムに選ぶ」
という前提はない
無限列は出題者が出題したものとしか書いてない
出題が確率事象だとも言ってない
当然である 出題は確率事象ではないのだから
確率事象でないものを確率事象と誤解したことが
三流私大卒で文章もろくに読めない
ニホンザル1号の失態
わかってないのはニホンザルの貴様
『数字であそぼ。』の「吉田大学 札つきの定理」は
選択公理によって非常識な結果がでることを紹介するため
「箱入り無数目」とは前提を変えている
具体的には、
「無限列の各項をランダムに選ぶ」
と断言したこと
「箱入り無数目」では
「無限列の各項をランダムに選ぶ」
という前提はない
無限列は出題者が出題したものとしか書いてない
出題が確率事象だとも言ってない
当然である 出題は確率事象ではないのだから
確率事象でないものを確率事象と誤解したことが
三流私大卒で文章もろくに読めない
ニホンザル1号の失態
592132人目の素数さん
2026/08/30(日) 13:45:47.32ID:yyCcPbHG >>575
>時枝氏を上から目線で一刀両断
シリアルキラーですな(笑)
>"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,
>それの証明ってあるかな?"
もちろんありません
そんなことは学部生でも知ってます(笑)
>"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,
これまた学部生なら証明できるはず
出来ない奴はモグリ(笑)
>hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
一般には反例が存在します
示せない奴もモグリ(笑)
>"問題視してるのは可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
なんかここは素人のハッタリ臭い
>私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に
>あまり詳しくなかったので キョトン
ニホンザル1号はそもそも実数論すら全く理解してない
もちろん測度も知らん
ルベーグ測度どころかジョルダンの外測度も知らん
ヴィタリの非可測集合も、それがなぜ非可測化の証明も知らん
要するに何も知らん
まあ、三流私大の工学部じゃ
実数の定義も数列の収束の定義も
実関数の連続性の定義も教えないんだろ
学生が全く理解できないから
>それで、彼を
>「確率論の専門家さん」
>と呼ぶことにしたのです
数学科の学部卒なら皆知ってることを
知ってただけで専門家というなら
そこらの高校の数学教師は皆専門家(笑)
>時枝氏を上から目線で一刀両断
シリアルキラーですな(笑)
>"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,
>それの証明ってあるかな?"
もちろんありません
そんなことは学部生でも知ってます(笑)
>"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,
これまた学部生なら証明できるはず
出来ない奴はモグリ(笑)
>hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
一般には反例が存在します
示せない奴もモグリ(笑)
>"問題視してるのは可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
なんかここは素人のハッタリ臭い
>私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に
>あまり詳しくなかったので キョトン
ニホンザル1号はそもそも実数論すら全く理解してない
もちろん測度も知らん
ルベーグ測度どころかジョルダンの外測度も知らん
ヴィタリの非可測集合も、それがなぜ非可測化の証明も知らん
要するに何も知らん
まあ、三流私大の工学部じゃ
実数の定義も数列の収束の定義も
実関数の連続性の定義も教えないんだろ
学生が全く理解できないから
>それで、彼を
>「確率論の専門家さん」
>と呼ぶことにしたのです
数学科の学部卒なら皆知ってることを
知ってただけで専門家というなら
そこらの高校の数学教師は皆専門家(笑)
593132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:01:04.86ID:yyCcPbHG >>576
>同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立
ニホンザル1号は正真正銘の大🐎🦌野郎(嘲)
ここでいう対称性とは以下の命題
「無限列100列をランダムに選んだ場合
100列のうちどの1列をとっても
その列が最大決定番号を持つ確率は同じ」
ニホンザル1号は全然無関係の命題を証明してドヤってる
こんな日本語の文章も正しく読めない🐎🦌が
そもそも国立大学に入れるわけなかろう
大阪大学工学部卒じゃなく
大阪○○大学工学部卒であることは明白
>同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立
ニホンザル1号は正真正銘の大🐎🦌野郎(嘲)
ここでいう対称性とは以下の命題
「無限列100列をランダムに選んだ場合
100列のうちどの1列をとっても
その列が最大決定番号を持つ確率は同じ」
ニホンザル1号は全然無関係の命題を証明してドヤってる
こんな日本語の文章も正しく読めない🐎🦌が
そもそも国立大学に入れるわけなかろう
大阪大学工学部卒じゃなく
大阪○○大学工学部卒であることは明白
594132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:03:12.37ID:yyCcPbHG595132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:05:55.50ID:yyCcPbHG596132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:08:43.12ID:yyCcPbHG597132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:12:00.34ID:yyCcPbHG ニホンザル1号は代数方程式を解く方法が知りたくて
ガロア理論の本をかたっぱしから読みまくったらしいが
ガロア群が巡回群の場合に解をべき根で表す方法すら理解できなかった
もちろん、そんなのが分かっても工学的には価値ないが
工学屋なら数値解法の本を読んだほうが一万倍マシ
ガロア理論の本をかたっぱしから読みまくったらしいが
ガロア群が巡回群の場合に解をべき根で表す方法すら理解できなかった
もちろん、そんなのが分かっても工学的には価値ないが
工学屋なら数値解法の本を読んだほうが一万倍マシ
598132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:14:48.59ID:yyCcPbHG ニホンザル1号が理解したがる&理解できる数学のレベルはあまりにも低い
そしてその程度のことならそこらの日本語で書かれた数学書に全部書いてある
しかし彼は日本語の文章すらロクに読めないので理解できない
彼がピクチャーピクチャーとわめくのは、図解で示してほしいから(笑)
そしてその程度のことならそこらの日本語で書かれた数学書に全部書いてある
しかし彼は日本語の文章すらロクに読めないので理解できない
彼がピクチャーピクチャーとわめくのは、図解で示してほしいから(笑)
599132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:17:27.83ID:yyCcPbHG ニホンザルは
「具体的な群の例をあげよ」
という問いにドヤ顔でこう答えた
「正方行列の群」
こいつが人間ではなくサルだと
露見した決定的瞬間である
「具体的な群の例をあげよ」
という問いにドヤ顔でこう答えた
「正方行列の群」
こいつが人間ではなくサルだと
露見した決定的瞬間である
600132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:20:20.17ID:yyCcPbHG ニホンザルは数学板に何を書いても嘲笑されるだけなので
政治板に帰ったほうがいいだろう
今、高市早苗政権を批判して、
愛子天皇とその子供への皇位継承を認めたほうがいい
というだけで、リコウぶることができる(笑)
もちろん、私は政治板のニワトリどもの相手をする気はない(笑)
政治板に帰ったほうがいいだろう
今、高市早苗政権を批判して、
愛子天皇とその子供への皇位継承を認めたほうがいい
というだけで、リコウぶることができる(笑)
もちろん、私は政治板のニワトリどもの相手をする気はない(笑)
601132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:21:49.71ID:KzSE/W2G ヒヨコならココにいるよ🐣
602132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:24:12.45ID:yyCcPbHG >>601
ほな焼いて食ったろか(笑)
ほな焼いて食ったろか(笑)
603132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:26:35.85ID:KzSE/W2G せめて🐔になるまで待ってくれw
604132人目の素数さん
2026/08/30(日) 14:58:53.11ID:A5v8k7e8 (専門家が誰か分からないけれどその人は完全に誤解してるんだね)
605132人目の素数さん
2026/08/30(日) 15:10:45.85ID:t9CNbU8o 時枝正は P(h(Y)>h(Z))=1/2 を仮定していない。
仮定してると誤解して叩いてるのが確率論の専門家(サルが否定派を持ち上げて勝手に専門家呼びしてるだけだが)。
仮定してると誤解して叩いてるのが確率論の専門家(サルが否定派を持ち上げて勝手に専門家呼びしてるだけだが)。
606132人目の素数さん
2026/08/30(日) 15:10:57.34ID:yyCcPbHG >>604
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
607132人目の素数さん
2026/08/30(日) 15:14:46.34ID:yyCcPbHG >>605
当時はニホンザル1号が記事の文章を全くコピペせず
もっぱら彼の語りしかなかったので
設定を誤解する人が続出した
しかしながら、記事の文章がコピペされたあとは
ニホンザル1号が文章を誤読し
勝手にウソ設定を盛り込んでいた
と露見したので彼を支持する人は
同類のニホンザル等を除き絶滅した
当時はニホンザル1号が記事の文章を全くコピペせず
もっぱら彼の語りしかなかったので
設定を誤解する人が続出した
しかしながら、記事の文章がコピペされたあとは
ニホンザル1号が文章を誤読し
勝手にウソ設定を盛り込んでいた
と露見したので彼を支持する人は
同類のニホンザル等を除き絶滅した
608132人目の素数さん
2026/08/30(日) 16:28:39.81ID:ezuEMoAa 結局俺が元記事アップするまで誰も読んでいないってことかw
609132人目の素数さん
2026/08/30(日) 16:33:50.55ID:ezuEMoAa 10年間無意味なバトルが続いた理由はなんなのだろうかw
610132人目の素数さん
2026/08/30(日) 16:55:50.63ID:t9CNbU8o 池沼菩薩がまたトンチンカンなこと言ってる こいつは病気だな
611132人目の素数さん
2026/08/30(日) 17:05:07.47ID:ezuEMoAa 素人の集まり
612132人目の素数さん
2026/08/30(日) 17:05:35.16ID:ezuEMoAa 考えようとしない馬鹿の集まり
613132人目の素数さん
2026/08/30(日) 17:06:14.01ID:ezuEMoAa ガロア爺さんに反応したの脱線の連続
615現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/30(日) 17:47:07.77ID:pOglDpI0 >>608
>結局俺が元記事アップするまで誰も読んでいないってことかw
ID:ezuEMoAaは、弥勒菩薩さまか
数学オチコボレのおサルさん>>35たち をお救い下さい!!(^^
>>606-607
(引用開始)
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから
ハッキリと赤ペン書いておく
<反証>
1)まず(私の心に残った数学の本)「私の数学勉強法」西大和学園中学校・高等学校教諭 光永文彦 2016年 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/detail/88944/
これ 私も読みました
その中で、ミニモデルを作って考えるというのがあって 大変印象に残っている(^^
2)さて、いま 箱が3つのミニモデルを考えて、ここに札付きと同様に
サイコロの目を入れるとする
s1,s2,s3 (si=1〜6)
しっぽ同値として、s3が一致している同値類を考える
s3を開ける。s3=1〜6のどれかだ
しっぽ同値類の2番目をs'2として s'2=s2の確率1/6 (サイコロの確率の理論通り)
(箱に入れる数を増やして 1〜m (m>6)でも同様だが 詳細は略す)
3)一般化して 列の長さL∈N (L≧3)でも同じで 即ち 最後の箱の一致を得て 同値類が決まり
最後より一つ手前の箱が 一致する代表と一致する確率は1/6 (理論通り)
4)さて L→∞の極限を考えると 札付き 及び 箱入り無数目の列長さと同じになる
このとき、列のしっぽ部分は無限の彼方であり 有限決定番号dと しっぽ部分との間には 可算無限個の箱がある
サイコロの目で
有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0 ■
ゆえに、有限決定番号dが得られる確率は0
5)次に、上記2)で 箱に入れる数を 1〜m (m>6)の場合
1/6→1/m となって 任意自然数 m∈Nでは lim m→∞ (1/m) =0 となる
これは mが可算無限の場合
箱入り無数目では r∈R で連続無限 同じく 確率0■
まとめると
1)列長さL有限で かつ 箱に入れる数 m が有限ならば 札付き乃至箱入り無数目のしっぽ同値による数当ては
確率の理論値と一致する■
2)一致しないのは、 列長さL→∞の場合
あるいは 箱に入れる数 m が 無限の場合(念押しだが 箱に入れる数は一様な分布を仮定している)
3)なお、札付きは 列長さL→∞の場合なのでアウト
箱入り無数目は、列長さL→∞ かつ 箱に入れる数が連続無限で 二重にアウト■
以上
>結局俺が元記事アップするまで誰も読んでいないってことかw
ID:ezuEMoAaは、弥勒菩薩さまか
数学オチコボレのおサルさん>>35たち をお救い下さい!!(^^
>>606-607
(引用開始)
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから
ハッキリと赤ペン書いておく
<反証>
1)まず(私の心に残った数学の本)「私の数学勉強法」西大和学園中学校・高等学校教諭 光永文彦 2016年 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/detail/88944/
これ 私も読みました
その中で、ミニモデルを作って考えるというのがあって 大変印象に残っている(^^
2)さて、いま 箱が3つのミニモデルを考えて、ここに札付きと同様に
サイコロの目を入れるとする
s1,s2,s3 (si=1〜6)
しっぽ同値として、s3が一致している同値類を考える
s3を開ける。s3=1〜6のどれかだ
しっぽ同値類の2番目をs'2として s'2=s2の確率1/6 (サイコロの確率の理論通り)
(箱に入れる数を増やして 1〜m (m>6)でも同様だが 詳細は略す)
3)一般化して 列の長さL∈N (L≧3)でも同じで 即ち 最後の箱の一致を得て 同値類が決まり
最後より一つ手前の箱が 一致する代表と一致する確率は1/6 (理論通り)
4)さて L→∞の極限を考えると 札付き 及び 箱入り無数目の列長さと同じになる
このとき、列のしっぽ部分は無限の彼方であり 有限決定番号dと しっぽ部分との間には 可算無限個の箱がある
サイコロの目で
有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0 ■
ゆえに、有限決定番号dが得られる確率は0
5)次に、上記2)で 箱に入れる数を 1〜m (m>6)の場合
1/6→1/m となって 任意自然数 m∈Nでは lim m→∞ (1/m) =0 となる
これは mが可算無限の場合
箱入り無数目では r∈R で連続無限 同じく 確率0■
まとめると
1)列長さL有限で かつ 箱に入れる数 m が有限ならば 札付き乃至箱入り無数目のしっぽ同値による数当ては
確率の理論値と一致する■
2)一致しないのは、 列長さL→∞の場合
あるいは 箱に入れる数 m が 無限の場合(念押しだが 箱に入れる数は一様な分布を仮定している)
3)なお、札付きは 列長さL→∞の場合なのでアウト
箱入り無数目は、列長さL→∞ かつ 箱に入れる数が連続無限で 二重にアウト■
以上
616132人目の素数さん
2026/08/30(日) 18:24:21.08ID:t9CNbU8o アホ
617132人目の素数さん
2026/08/30(日) 18:38:42.34ID:ezuEMoAa 争いは同じレベルで起きるw
618132人目の素数さん
2026/08/30(日) 18:49:12.94ID:yyCcPbHG >>615
大学数学で落ちこぼれた二匹のニホンザルが共鳴しとる(笑)
>ミニモデルを作って考える
大学入試講座?(嘲)
>いま 箱が3つのミニモデルを考えて
はい爆死
そもそも箱の数が有限だと「箱入り無数目」は成立しませ〜ん
ほんとニホンザルってヒトの知能がない🐎🦌ばっかだな(嘲)
>有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0
もうこれが正真正銘の🐎🦌思考
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
大学数学で落ちこぼれた二匹のニホンザルが共鳴しとる(笑)
>ミニモデルを作って考える
大学入試講座?(嘲)
>いま 箱が3つのミニモデルを考えて
はい爆死
そもそも箱の数が有限だと「箱入り無数目」は成立しませ〜ん
ほんとニホンザルってヒトの知能がない🐎🦌ばっかだな(嘲)
>有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0
もうこれが正真正銘の🐎🦌思考
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
619132人目の素数さん
2026/08/30(日) 18:51:26.25ID:yyCcPbHG ニホンザル1号におくる言葉
「同値類から代表を選ぶのは確率事象と違うっていうてるやろ!ヴォケ!!!」🤬
「同値類から代表を選ぶのは確率事象と違うっていうてるやろ!ヴォケ!!!」🤬
620132人目の素数さん
2026/08/30(日) 18:56:06.64ID:yyCcPbHG 箱入り無数目の記事に明記されてる確率事象
「回答者が出題の100列から1列を選ぶ行為」
ニホンザル1号が勝手に妄想する確率行為
「回答者が列の尻尾からその尻尾同値類の代表を選ぶ行為」
書かれてないこと妄想するとか統失か🥴
「回答者が出題の100列から1列を選ぶ行為」
ニホンザル1号が勝手に妄想する確率行為
「回答者が列の尻尾からその尻尾同値類の代表を選ぶ行為」
書かれてないこと妄想するとか統失か🥴
621132人目の素数さん
2026/08/30(日) 19:19:40.66ID:t9CNbU8o 何のための選択公理と思ってんだかw アホやなぁ〜
622132人目の素数さん
2026/08/30(日) 20:15:54.08ID:t9CNbU8o >>617
クダラナイ事しか言えない池沼菩薩が一番レベル低い
クダラナイ事しか言えない池沼菩薩が一番レベル低い
623132人目の素数さん
2026/08/30(日) 21:11:24.04ID:pOglDpI0 >>618
>そもそも箱の数が有限だと「箱入り無数目」は成立しませ〜ん
おちつけ
ばかサル
1)小話その1
学生1:先生 円周率πに収束する新しい級数を考えました
先生:うん? ちょっと何項か試算すると 円周率πと合わない。
符合間違いあるんじゃないか?
学生1:先生 ご指摘の通りで 符合間違いありました
チャンチャン
お後が宜しいようで チャンチャンww
要するに
ミニモデル>>615で 少し計算してみると 全く合わない
そこらを、弥勒菩薩さまは 指摘している(^^
なんか誤魔化しがあるんじゃないの?とw
2)
選択公理の役割は、>>4より
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
まあ
弥勒菩薩さまくらいの熟達者でないと
数学科のオチコボレの低レベルでは このダマシにコロリだw (^^;
>そもそも箱の数が有限だと「箱入り無数目」は成立しませ〜ん
おちつけ
ばかサル
1)小話その1
学生1:先生 円周率πに収束する新しい級数を考えました
先生:うん? ちょっと何項か試算すると 円周率πと合わない。
符合間違いあるんじゃないか?
学生1:先生 ご指摘の通りで 符合間違いありました
チャンチャン
お後が宜しいようで チャンチャンww
要するに
ミニモデル>>615で 少し計算してみると 全く合わない
そこらを、弥勒菩薩さまは 指摘している(^^
なんか誤魔化しがあるんじゃないの?とw
2)
選択公理の役割は、>>4より
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
まあ
弥勒菩薩さまくらいの熟達者でないと
数学科のオチコボレの低レベルでは このダマシにコロリだw (^^;
624132人目の素数さん
2026/08/30(日) 21:33:02.42ID:pOglDpI0 >>623 補足
少し補足をしておく
1)札付き>>4 箱入り無数目>>1 とも
数学的に有り得ない確率の数値を
選択公理で色をつけて
パラドックス風の数値を 正しく見せる手品だ
2)札付きでは、サイコロの目が1/6なのに 1/2だと
箱入り無数目では、開けていない箱の中の実数を99/100で的中できる
というバカ話を 選択公理で色をつけて
特に 低レベル数学科生向けに 「選択公理使えば パラドックスありえる」
と思わせることから成り立っているw
これにハマッた低レベル数学科生
いくら説明しても マインドコントロールされてしまって
さっぱり”選択公理の催眠術”から 醒めないww
やれやれだwww
少し補足をしておく
1)札付き>>4 箱入り無数目>>1 とも
数学的に有り得ない確率の数値を
選択公理で色をつけて
パラドックス風の数値を 正しく見せる手品だ
2)札付きでは、サイコロの目が1/6なのに 1/2だと
箱入り無数目では、開けていない箱の中の実数を99/100で的中できる
というバカ話を 選択公理で色をつけて
特に 低レベル数学科生向けに 「選択公理使えば パラドックスありえる」
と思わせることから成り立っているw
これにハマッた低レベル数学科生
いくら説明しても マインドコントロールされてしまって
さっぱり”選択公理の催眠術”から 醒めないww
やれやれだwww
625132人目の素数さん
2026/08/30(日) 21:45:13.30ID:ezuEMoAa 桃李くん可哀想
626132人目の素数さん
2026/08/30(日) 22:11:05.46ID:t9CNbU8o627132人目の素数さん
2026/08/30(日) 22:12:51.05ID:t9CNbU8o >という具合に
>”数学をやっている人の気持ち”として
>”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
>「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
>手品のタネを仕込んでいるわけよw
選択公理も理解できないサル畜生が何をキーキー吠えてるんだか
>”数学をやっている人の気持ち”として
>”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
>「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
>手品のタネを仕込んでいるわけよw
選択公理も理解できないサル畜生が何をキーキー吠えてるんだか
628132人目の素数さん
2026/08/30(日) 22:14:00.81ID:t9CNbU8o >>624
数学のすの字も理解できないサル畜生が何か吠えてる
数学のすの字も理解できないサル畜生が何か吠えてる
629132人目の素数さん
2026/08/30(日) 22:15:22.06ID:t9CNbU8o それでいつになったら証明のギャップを示すんだい?
証明?ギャップ?なにそれ美味しいの?とか言わないようになサル畜生
証明?ギャップ?なにそれ美味しいの?とか言わないようになサル畜生
630現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/30(日) 23:50:51.51ID:pOglDpI0 >>629
>それでいつになったら証明のギャップを示すんだい?
>証明?ギャップ?なにそれ美味しいの?とか言わないようになサル畜生
それ10年前から テンプレに入れているよ
即ち >>9-10で ここを百回音読してw
つまり決定番号dが 非正則分布を成すので 全事象Ωが無限大に発散して
全事象Ωに確率1を与えられないってこと
つまりP(Ω)=1を満たせない
つまり下記の確率公理を満たせない
確率の公理から外れている
従って >>4の札付きで 「n1,n2は確率変数になっていない」と言われるし
確率論の専門家さん ”d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらある”という発言となる(”分布”とは確率分布のことだね)
弥勒菩薩さまは、 >>492 "俺は半年で自力に結論にたどり着いた、3年前の話"も同じだろう
要するに、「決定番号d の大小比較は 確率計算には使えない!」
これが 確率の公理 からの結論
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
4.P(Ω)=1
>>10より再録
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
>それでいつになったら証明のギャップを示すんだい?
>証明?ギャップ?なにそれ美味しいの?とか言わないようになサル畜生
それ10年前から テンプレに入れているよ
即ち >>9-10で ここを百回音読してw
つまり決定番号dが 非正則分布を成すので 全事象Ωが無限大に発散して
全事象Ωに確率1を与えられないってこと
つまりP(Ω)=1を満たせない
つまり下記の確率公理を満たせない
確率の公理から外れている
従って >>4の札付きで 「n1,n2は確率変数になっていない」と言われるし
確率論の専門家さん ”d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらある”という発言となる(”分布”とは確率分布のことだね)
弥勒菩薩さまは、 >>492 "俺は半年で自力に結論にたどり着いた、3年前の話"も同じだろう
要するに、「決定番号d の大小比較は 確率計算には使えない!」
これが 確率の公理 からの結論
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
4.P(Ω)=1
>>10より再録
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
632132人目の素数さん
2026/08/31(月) 06:10:54.30ID:eSyighG8 >>630
>決定番号dが 非正則分布を成すので
>全事象Ωが無限大に発散して
>全事象Ωに確率1を与えられないってこと
>つまりP(Ω)=1を満たせない
>つまり確率公理を満たせない
>確率の公理から外れている
いろいろ残念
まず、そもそも、全事象Ωは実数無限列R^Nではない
Ω={1,…,100}
さらに、仮に箱の中身を二元集合{0,1}として
箱にランダムに中身を入れるという「チート設定」
(※箱入り無数目に記載なし)の下で
Ω={0,1}^Nとした場合、
Ωの測度を1とする確率測度は与えられる
((0,1)のルベーグ測度を使えばいい)
しかしそうしたところで
dが確率測度になるか
といえば・・・ならない
つまり
dが確率測度にならないから
{0、1}^Nが測度1にできない
というのは大嘘
やっぱ大学1年の4月の
実数の定義で挫折した
ニホンザルには数学は無理(嘲)
さっさと、政治板に帰れ ニホンザル
>決定番号dが 非正則分布を成すので
>全事象Ωが無限大に発散して
>全事象Ωに確率1を与えられないってこと
>つまりP(Ω)=1を満たせない
>つまり確率公理を満たせない
>確率の公理から外れている
いろいろ残念
まず、そもそも、全事象Ωは実数無限列R^Nではない
Ω={1,…,100}
さらに、仮に箱の中身を二元集合{0,1}として
箱にランダムに中身を入れるという「チート設定」
(※箱入り無数目に記載なし)の下で
Ω={0,1}^Nとした場合、
Ωの測度を1とする確率測度は与えられる
((0,1)のルベーグ測度を使えばいい)
しかしそうしたところで
dが確率測度になるか
といえば・・・ならない
つまり
dが確率測度にならないから
{0、1}^Nが測度1にできない
というのは大嘘
やっぱ大学1年の4月の
実数の定義で挫折した
ニホンザルには数学は無理(嘲)
さっさと、政治板に帰れ ニホンザル
633132人目の素数さん
2026/08/31(月) 06:16:44.33ID:eSyighG8 >>632
誤 dが確率測度
正 dが確率分布
なお、ΩをR^Nとしても
そもそも出題者はランダムに選ぶなんて言ってないから
自分勝手に確率測度を設定できる
また各列の決定番号が単独最大になる確率も
自由に設定できる
しかし、そうしたところで、全然関係ない
回答者が列をランダムに選び
それが出題者の出題と独立であれば
よいのだから
あああ、あほくさ(笑)
誤 dが確率測度
正 dが確率分布
なお、ΩをR^Nとしても
そもそも出題者はランダムに選ぶなんて言ってないから
自分勝手に確率測度を設定できる
また各列の決定番号が単独最大になる確率も
自由に設定できる
しかし、そうしたところで、全然関係ない
回答者が列をランダムに選び
それが出題者の出題と独立であれば
よいのだから
あああ、あほくさ(笑)
634132人目の素数さん
2026/08/31(月) 07:25:23.00ID:O218X3Mi >>28 補足
>(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
>2026/08/08(土) 20:37:04.86ID:wLKKu7c0
>全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
(google検索)
コルモゴロフの0-1法則
AI による概要
コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率は、0か1のどちらか一方にしかならないという確率論の定理です。
コルモゴロフの0-1法則の概要
・定義: 独立な確率変数や事象の無限列において、最初の有限個の結果に影響を受けない(無限先の挙動だけで決まる)ような事象を末尾事象(テール事象)と呼びます。
・主張: その末尾事象が起こる確率は、中途半端な値(0.3や0.5など)にならず、「ほとんど確実に起こらない(確率0)」または「ほとんど確実に起こる(確率1)」のどちらかになります。
・注意点: 確率が0か1のどちらかであることは保証されますが、具体的に「どちら(0なのか1なのか)になるのか」を判定する基準までは教えてくれません
主な具体例
・コイン投げを無限回行うとき、「表が無限回出る」という事象や「平均値が特定の数に収束する」という事象は末尾事象にあたります。
・ボレル・カンテリの補題などにおいて、独立な事象の無限列が起こる上極限の確率などを評価する際によく使われます。
コルモゴロフの0-1法則の証明の流れや、末尾σ加法族と自身の独立性について解説している動画です:
https://youtu.be/LGwkGa9X4do?t=1
Prove Kolmogorov's 0-1 law: If 𝑋1,𝑋2,... are independent and 𝐴∈Tail σ field then 𝑃(𝐴)=0 or 𝑃(𝐴)=1.
Predicting the Future
2021/07/12
もしよろしければ、以下についてお知らせください:
・知りたい具体的な内容(証明の直感、ボレル・カンテリの補題との関係など)
・現在の学習レベル(大学の数学科レベル、独学など)
さらに詳しい解説をご案内します。
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%95%E3%81%AE0-1%E6%B3%95%E5%89%87
コルモゴロフの0-1法則
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-one-law-for-events/
wiis.info
コルモゴロフの0-1の法則(事象族の末尾事象の確率)
https://youtu.be/HQoyXxGkxpQ?t=1
コルモゴロフの0-1法則の直観
proper_TAJIRI
2024/04/26
今回はいつも以上に力が入りました。長年温めていた議題だったので。
「集合論畑の人で、従来のコルモゴロフの0-1法則の証明では理解できなかった人は必見」
>(ID:wLKKu7c0は、多分弥勒菩薩様)
>2026/08/08(土) 20:37:04.86ID:wLKKu7c0
>全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
(google検索)
コルモゴロフの0-1法則
AI による概要
コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率は、0か1のどちらか一方にしかならないという確率論の定理です。
コルモゴロフの0-1法則の概要
・定義: 独立な確率変数や事象の無限列において、最初の有限個の結果に影響を受けない(無限先の挙動だけで決まる)ような事象を末尾事象(テール事象)と呼びます。
・主張: その末尾事象が起こる確率は、中途半端な値(0.3や0.5など)にならず、「ほとんど確実に起こらない(確率0)」または「ほとんど確実に起こる(確率1)」のどちらかになります。
・注意点: 確率が0か1のどちらかであることは保証されますが、具体的に「どちら(0なのか1なのか)になるのか」を判定する基準までは教えてくれません
主な具体例
・コイン投げを無限回行うとき、「表が無限回出る」という事象や「平均値が特定の数に収束する」という事象は末尾事象にあたります。
・ボレル・カンテリの補題などにおいて、独立な事象の無限列が起こる上極限の確率などを評価する際によく使われます。
コルモゴロフの0-1法則の証明の流れや、末尾σ加法族と自身の独立性について解説している動画です:
https://youtu.be/LGwkGa9X4do?t=1
Prove Kolmogorov's 0-1 law: If 𝑋1,𝑋2,... are independent and 𝐴∈Tail σ field then 𝑃(𝐴)=0 or 𝑃(𝐴)=1.
Predicting the Future
2021/07/12
もしよろしければ、以下についてお知らせください:
・知りたい具体的な内容(証明の直感、ボレル・カンテリの補題との関係など)
・現在の学習レベル(大学の数学科レベル、独学など)
さらに詳しい解説をご案内します。
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%95%E3%81%AE0-1%E6%B3%95%E5%89%87
コルモゴロフの0-1法則
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-one-law-for-events/
wiis.info
コルモゴロフの0-1の法則(事象族の末尾事象の確率)
https://youtu.be/HQoyXxGkxpQ?t=1
コルモゴロフの0-1法則の直観
proper_TAJIRI
2024/04/26
今回はいつも以上に力が入りました。長年温めていた議題だったので。
「集合論畑の人で、従来のコルモゴロフの0-1法則の証明では理解できなかった人は必見」
635現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/31(月) 07:36:45.64ID:O218X3Mi >>634 補足の補足
私も、弥勒菩薩様の
「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
に 内心では賛成しているのだが・・
”コルモゴロフの0-1法則”自身が、難しくて 自分で細部を説明できない
なので、真正面から ”コルモゴロフの0-1法則”を 取り上げてこなかった
2026年8月のいま
google AIさんの説明、分かり易いかもと思うな
”コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率”
これ、札付きや箱入り無数目の n1,n2 >>4、決定番号d >>1 が、該当するように思う
が、自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない(^^
が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
以上
私も、弥勒菩薩様の
「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
に 内心では賛成しているのだが・・
”コルモゴロフの0-1法則”自身が、難しくて 自分で細部を説明できない
なので、真正面から ”コルモゴロフの0-1法則”を 取り上げてこなかった
2026年8月のいま
google AIさんの説明、分かり易いかもと思うな
”コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率”
これ、札付きや箱入り無数目の n1,n2 >>4、決定番号d >>1 が、該当するように思う
が、自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない(^^
が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
以上
636現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/31(月) 07:45:38.09ID:O218X3Mi >>634 補足
https://youtu.be/HQoyXxGkxpQ?t=1
コルモゴロフの0-1法則の直観
proper_TAJIRI
2024/04/26
今回はいつも以上に力が入りました。長年温めていた議題だったので。
「集合論畑の人で、従来のコルモゴロフの0-1法則の証明では理解できなかった人は必見」
これ いま視聴してみた
分かり易かった
いいね
https://youtu.be/HQoyXxGkxpQ?t=1
コルモゴロフの0-1法則の直観
proper_TAJIRI
2024/04/26
今回はいつも以上に力が入りました。長年温めていた議題だったので。
「集合論畑の人で、従来のコルモゴロフの0-1法則の証明では理解できなかった人は必見」
これ いま視聴してみた
分かり易かった
いいね
637現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/08/31(月) 07:51:34.97ID:O218X3Mi638132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:21:29.40ID:6vlpCjRW 有害な受験産業産廃は無毒化もリサイクルも工学的に無理。
639132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:25:16.17ID:L97028+g (ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
640132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:28:32.45ID:eSyighG8 >>634
>R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
ニホンザルは自分が求めたいものも正確に理解できない(嘲)
君が求めたいのは
「尻尾同値類の確率測度」
ではなく
「尻尾同値類の代表(決定番号1の列)全体の集合の確率測度」
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
だろ?
で、君のいうランダム確率測度を入れたとして
もし、任意の自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
が0だとするとその可算和である
列全体の集合の確率測度も0になる
またある自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
が0でないとすると、n以上のmについて
「決定番号mの列全体の集合の確率測度」
が0でないので全体の可算和である
列全体の確率測度が∞になる
したがって、任意の自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合」は非可測
ニホンザルは自分がいいたいことも正確に述べられない
それじゃ数学は無理(嘲)
>R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
ニホンザルは自分が求めたいものも正確に理解できない(嘲)
君が求めたいのは
「尻尾同値類の確率測度」
ではなく
「尻尾同値類の代表(決定番号1の列)全体の集合の確率測度」
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
だろ?
で、君のいうランダム確率測度を入れたとして
もし、任意の自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
が0だとするとその可算和である
列全体の集合の確率測度も0になる
またある自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合の確率測度」
が0でないとすると、n以上のmについて
「決定番号mの列全体の集合の確率測度」
が0でないので全体の可算和である
列全体の確率測度が∞になる
したがって、任意の自然数nについて
「決定番号nの列全体の集合」は非可測
ニホンザルは自分がいいたいことも正確に述べられない
それじゃ数学は無理(嘲)
641132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:35:29.00ID:eSyighG8 >>635
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
ニホンザルにとって、数学って
感情で賛成とか反対とかいう
馬鹿行為らしい(嘲)
>”コルモゴロフの0-1法則”自身が、難しくて 自分で細部を説明できないので、
>”コルモゴロフの0-1法則”を 真正面から取り上げてこなかった
ニホンザルはそもそも実数の定義も測度の定義も理解できんので
コルモゴロフの0-1法則とかいうだけ無駄(嘲)
>2026年8月のいま
>google AIさんの説明
>分かり易いかもと思うな
>”コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率”
>これ、札付きや箱入り無数目の n1,n2、決定番号dが、該当するように思う
ニホンザルにとって、数学の理解って
感情で「正しいと思う」ってほざく
超馬鹿行為らしい(嘲)
>が、自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない
>が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
大学1年の4月で数学挫折した三流私大卒のニホンザルは永遠に黙りやがれ(嘲)
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
ニホンザルにとって、数学って
感情で賛成とか反対とかいう
馬鹿行為らしい(嘲)
>”コルモゴロフの0-1法則”自身が、難しくて 自分で細部を説明できないので、
>”コルモゴロフの0-1法則”を 真正面から取り上げてこなかった
ニホンザルはそもそも実数の定義も測度の定義も理解できんので
コルモゴロフの0-1法則とかいうだけ無駄(嘲)
>2026年8月のいま
>google AIさんの説明
>分かり易いかもと思うな
>”コルモゴロフの0-1法則とは、独立な確率変数の無限列に関する「末尾事象」の起こる確率”
>これ、札付きや箱入り無数目の n1,n2、決定番号dが、該当するように思う
ニホンザルにとって、数学の理解って
感情で「正しいと思う」ってほざく
超馬鹿行為らしい(嘲)
>が、自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない
>が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
大学1年の4月で数学挫折した三流私大卒のニホンザルは永遠に黙りやがれ(嘲)
642132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:38:11.18ID:eSyighG8 >>636
そもそも文章を論理的に読解できないニホンザルが
どんな文章を読もうが、どんな説明を聞こうが無駄(嘲)
感想で数学が分かるならサルでも数学が分かる筈だが
残念ながらサルには算数の計算芸しかできん(笑)
そもそも文章を論理的に読解できないニホンザルが
どんな文章を読もうが、どんな説明を聞こうが無駄(嘲)
感想で数学が分かるならサルでも数学が分かる筈だが
残念ながらサルには算数の計算芸しかできん(笑)
643132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:44:45.20ID:eSyighG8 >>637
>>そもそも出題者はランダムに選ぶなんて言ってない
> >>1
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>もちろんでたらめだって構わない.
>そして箱をみな閉じる.」
>とあるので
>”でたらめだって構わない”
>→ランダムだって構わない
>と読み替える
はい、誤読
ニホンザルはウソ読みしかできない(嘲)
>いま、ランダムのとき 箱入り無数目が破綻するならば
>それは、箱入り無数目の反例になる
なりません
そもそも出題は確率事象でないので
そこにヘンチクリンな確率測度を入れて
決定番号関数が非可測だから
逐次積分の順序交換が可能であると証明できず
NGとかいう言いがかりは全く通用しない
もうニホンザルは政治板に帰って
ニッポン万歳とか吠えまくってろ(嘲)
>>そもそも出題者はランダムに選ぶなんて言ってない
> >>1
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>もちろんでたらめだって構わない.
>そして箱をみな閉じる.」
>とあるので
>”でたらめだって構わない”
>→ランダムだって構わない
>と読み替える
はい、誤読
ニホンザルはウソ読みしかできない(嘲)
>いま、ランダムのとき 箱入り無数目が破綻するならば
>それは、箱入り無数目の反例になる
なりません
そもそも出題は確率事象でないので
そこにヘンチクリンな確率測度を入れて
決定番号関数が非可測だから
逐次積分の順序交換が可能であると証明できず
NGとかいう言いがかりは全く通用しない
もうニホンザルは政治板に帰って
ニッポン万歳とか吠えまくってろ(嘲)
644132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:52:48.86ID:eSyighG8645132人目の素数さん
2026/08/31(月) 08:53:40.10ID:L97028+g 今度の学会で時枝さんに質問する人居るかな?
646132人目の素数さん
2026/08/31(月) 09:03:58.73ID:eSyighG8 >>645 中卒高卒文系学部卒に彼の返答が理解できるのかい?
647132人目の素数さん
2026/08/31(月) 09:19:09.90ID:+vd3gFsp >>645
傍観してないでお前が質問すれば
傍観してないでお前が質問すれば
648132人目の素数さん
2026/08/31(月) 10:22:54.36ID:PFBqFI3X >>635
>自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない(^^
じゃ黙ろうな
>が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
なんの傍証にもなってない
箱入りはそもそも決定番号の分布なんて1ミリも考えていないから アホが勝手に妄想してるだけ
>自力でそれを証明できるほど ”コルモゴロフの0-1法則”を理解していない(^^
じゃ黙ろうな
>が、札付きや箱入り無数目論法不成立の傍証として 記しておく
なんの傍証にもなってない
箱入りはそもそも決定番号の分布なんて1ミリも考えていないから アホが勝手に妄想してるだけ
649132人目の素数さん
2026/08/31(月) 10:24:24.96ID:PFBqFI3X650132人目の素数さん
2026/08/31(月) 10:28:38.69ID:PFBqFI3X651132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:16:36.74ID:+vd3gFsp >>645
冷やかしおっさんは成立派、不成立派、どっち?
冷やかしおっさんは成立派、不成立派、どっち?
652132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:26:03.50ID:L97028+g >>651
誰が冷やかしやねん
時枝さんの記事通りに決まっておる
別に
時枝さんを崇拝するとかそういうことではない
当たり前に成立するってことが
ここでずーっと繰り返し示されていて
それを納得できないというか
自分が考えた問題に改変してそれがおかしいと非難する人が居るだけ
誰が冷やかしやねん
時枝さんの記事通りに決まっておる
別に
時枝さんを崇拝するとかそういうことではない
当たり前に成立するってことが
ここでずーっと繰り返し示されていて
それを納得できないというか
自分が考えた問題に改変してそれがおかしいと非難する人が居るだけ
653132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:32:26.67ID:+vd3gFsp >>652
証明は?
証明は?
654132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:37:58.54ID:+vd3gFsp 素人の馬鹿が一人増えましたw
>時枝さんの記事通りに決まっておる
>別に
>時枝さんを崇拝するとかそういうことではない
>当たり前に成立するってことが
>時枝さんの記事通りに決まっておる
>別に
>時枝さんを崇拝するとかそういうことではない
>当たり前に成立するってことが
655132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:40:57.77ID:L97028+g (レス乞食か)
656132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:43:01.17ID:L97028+g レス乞食はただの冷やかしだな
記事を読めもせず
何を言っているかを理解できてない
その点は彼の人と同じだが
レベルはかなり低い
記事を読めもせず
何を言っているかを理解できてない
その点は彼の人と同じだが
レベルはかなり低い
657132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:43:08.07ID:9MucM4gQ658132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:47:12.15ID:PFBqFI3X >>653
君、記事に書かれてる証明理解できないの? 頭悪いね
君、記事に書かれてる証明理解できないの? 頭悪いね
659132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:49:25.77ID:PFBqFI3X >>657
バカ記事と思うならなんで証明のギャップを示さないの? 頭だいじょうぶ?
バカ記事と思うならなんで証明のギャップを示さないの? 頭だいじょうぶ?
660132人目の素数さん
2026/08/31(月) 11:58:44.99ID:9MucM4gQ >>638
>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
素人か(^^
下記乱数分かりますか?
乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
まさに 縦と矛 矛盾なり!
真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
まあ、素人には理解できないだろうね
(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。 数学的に述べれば、今得られている数列
{\displaystyle x_{1},x_{2},\dots ,x_{n}} から次の数列の値
{\displaystyle x_{n+1}} が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数(らんすう)という。もう少し具体的には、漸化式や関数で定義できない数列を構成する数を乱数ということもできる。
擬似乱数列と真の乱数列
以上のような、確定的な計算により生成される擬似的な乱数列に対して、(十分に[1])本質的に確率的な自然現象・物理現象を基にして作られる乱数列を「真の乱数」「自然乱数」「物理乱数」などという
>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
素人か(^^
下記乱数分かりますか?
乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
まさに 縦と矛 矛盾なり!
真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
まあ、素人には理解できないだろうね
(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。 数学的に述べれば、今得られている数列
{\displaystyle x_{1},x_{2},\dots ,x_{n}} から次の数列の値
{\displaystyle x_{n+1}} が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数(らんすう)という。もう少し具体的には、漸化式や関数で定義できない数列を構成する数を乱数ということもできる。
擬似乱数列と真の乱数列
以上のような、確定的な計算により生成される擬似的な乱数列に対して、(十分に[1])本質的に確率的な自然現象・物理現象を基にして作られる乱数列を「真の乱数」「自然乱数」「物理乱数」などという
661132人目の素数さん
2026/08/31(月) 12:04:47.37ID:9MucM4gQ >>660
まさに 縦と矛 矛盾なり!
↓
まさに 盾と矛 矛盾なり!
余談
>(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)
を紹介した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF
メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。従来の疑似乱数列生成手法にある多くの欠点を克服し、高品質の疑似乱数列を高速に生成できるものとして、1996年に松本眞と西村拓士によって国際会議で発表された(1998年1月に論文掲載)。考案者らによる実装が修正BSDライセンスで公開されている。
まさに 縦と矛 矛盾なり!
↓
まさに 盾と矛 矛盾なり!
余談
>(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)
を紹介した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF
メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。従来の疑似乱数列生成手法にある多くの欠点を克服し、高品質の疑似乱数列を高速に生成できるものとして、1996年に松本眞と西村拓士によって国際会議で発表された(1998年1月に論文掲載)。考案者らによる実装が修正BSDライセンスで公開されている。
662132人目の素数さん
2026/08/31(月) 12:22:52.08ID:PFBqFI3X663132人目の素数さん
2026/08/31(月) 12:24:30.57ID:PFBqFI3X664132人目の素数さん
2026/08/31(月) 12:29:09.67ID:PFBqFI3X >>661
>このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)を紹介した
>メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。
それを使えるのは100列から1列選択するときだけ。それ以外で使ったらストローマン論法。なぜなら箱入りの確率事象は上記だけだから。
サルはストローマン論法しかできない。10年以上かかってやったことはストローマン論法だけ。馬鹿丸出し。
>このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)を紹介した
>メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。
それを使えるのは100列から1列選択するときだけ。それ以外で使ったらストローマン論法。なぜなら箱入りの確率事象は上記だけだから。
サルはストローマン論法しかできない。10年以上かかってやったことはストローマン論法だけ。馬鹿丸出し。
665132人目の素数さん
2026/08/31(月) 12:30:07.61ID:PFBqFI3X もうサルは馬鹿なんだから口閉じろよ
その馬鹿頭じゃ大学数学は無理
その馬鹿頭じゃ大学数学は無理
666132人目の素数さん
2026/08/31(月) 13:19:56.73ID:+vd3gFsp 🐎🦌野郎か
667132人目の素数さん
2026/08/31(月) 13:21:35.77ID:+vd3gFsp 成りすまし野郎w
668132人目の素数さん
2026/08/31(月) 13:49:30.87ID:PFBqFI3X また基地外菩薩が暴れとる
669132人目の素数さん
2026/08/31(月) 13:57:58.03ID:fQbl5MI/ (ランダムの定義があれと信じてるんだな)
670132人目の素数さん
2026/08/31(月) 14:06:55.61ID:fQbl5MI/ そもそも彼の人の定義で「ランダム」な数列s=(sn)が取れたら
sの第n項はsnに「定まる」
すなわち定数になるってことに気づいてないとは
下らないことに固執するなと思っていたが
「数列」の理解に問題があったようだな
sの第n項はsnに「定まる」
すなわち定数になるってことに気づいてないとは
下らないことに固執するなと思っていたが
「数列」の理解に問題があったようだな
671132人目の素数さん
2026/08/31(月) 14:07:35.44ID:+vd3gFsp 相変わらずくだらん書き込みだな
672132人目の素数さん
2026/08/31(月) 14:10:09.68ID:fQbl5MI/ まあいずれにせよ
「ランダム」で有ろうが無かろうが
箱入り無数目には関係ないンだけどね
「ランダム」で有ろうが無かろうが
箱入り無数目には関係ないンだけどね
673132人目の素数さん
2026/08/31(月) 14:53:01.92ID:eSyighG8 任意の項の中身が0か1の無限列{0,1}^Nを考える
全ての項が0の無限列をOとする
「無限列s∈{0,1}^NがOと尻尾同値」というのは末尾事象である
なぜなら最初の有限個の結果にまったく影響されないからである
一方、{0,1}^Nの全ての尻尾同値類から1つずつ代表列をとる(選択公理により可能)
「無限列s∈{0,1}^Nの決定番号がnである」というのは末尾事象ではない
なぜならsとその尻尾同値類の代表列r(s)が、
n番目以降の任意の項が等しくなるかどうかは
n+1番目以降の項の結果に影響されるからである
こんなことはもう自明といっていいくらい簡単である
しかしながらこんな簡単なことが
二ホンザル1号(大阪○○大学卒)と
ニホンザル2号(高卒以下)には
理解できない
あああ、あほくさ(笑)
全ての項が0の無限列をOとする
「無限列s∈{0,1}^NがOと尻尾同値」というのは末尾事象である
なぜなら最初の有限個の結果にまったく影響されないからである
一方、{0,1}^Nの全ての尻尾同値類から1つずつ代表列をとる(選択公理により可能)
「無限列s∈{0,1}^Nの決定番号がnである」というのは末尾事象ではない
なぜならsとその尻尾同値類の代表列r(s)が、
n番目以降の任意の項が等しくなるかどうかは
n+1番目以降の項の結果に影響されるからである
こんなことはもう自明といっていいくらい簡単である
しかしながらこんな簡単なことが
二ホンザル1号(大阪○○大学卒)と
ニホンザル2号(高卒以下)には
理解できない
あああ、あほくさ(笑)
674132人目の素数さん
2026/08/31(月) 14:58:29.41ID:eSyighG8 なお
「無限列s∈{0,1}^Nの決定番号が自然数である」
というのは、末尾事象かもしれんが、
その場合、確率は0・・・ではなく1
なぜならもし自然数の決定番号が存在しないとすると
sはその同値類の代表列r(s)と尻尾同値でないことになり矛盾するから
あああ、あほくさ(笑)
「無限列s∈{0,1}^Nの決定番号が自然数である」
というのは、末尾事象かもしれんが、
その場合、確率は0・・・ではなく1
なぜならもし自然数の決定番号が存在しないとすると
sはその同値類の代表列r(s)と尻尾同値でないことになり矛盾するから
あああ、あほくさ(笑)
675132人目の素数さん
2026/08/31(月) 15:00:14.52ID:eSyighG8 「無限列s1,s2∈{0,1}^Nの決定番号をd1,d2とするとき、d1<d2である」
というのは末尾事象ではない
というのは末尾事象ではない
676132人目の素数さん
2026/08/31(月) 15:38:34.66ID:PFBqFI3X ランダムは確率分布のひとつ一様分布のこと。
出題が確率事象ならランダムは意味を持つ。
著者は出題は定数と設定している。
だから意味を持たないし、設定を変えたらストローマン論法。
馬鹿はストローマン論法しかできない。10年以上ずっとこればっか。
出題が確率事象ならランダムは意味を持つ。
著者は出題は定数と設定している。
だから意味を持たないし、設定を変えたらストローマン論法。
馬鹿はストローマン論法しかできない。10年以上ずっとこればっか。
677132人目の素数さん
2026/08/31(月) 15:42:09.20ID:PFBqFI3X 末尾事象も知らずにコルモゴロフの0-1法則があーとか言ってるの草
不成立派は驚くほどレベルが低い
不成立派は驚くほどレベルが低い
678132人目の素数さん
2026/08/31(月) 16:00:14.09ID:eSyighG8679132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:04:01.32ID:+vd3gFsp 成立派
・白痴野郎
・🐎🦌野郎
・成りすまし野郎
・くだらん野郎
・白痴野郎
・🐎🦌野郎
・成りすまし野郎
・くだらん野郎
680132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:05:49.43ID:eSyighG8 ニホンザルの三つの大嘘
第一の大嘘:出題が確率事象である
第二の大嘘:出題が定数なら、同値類からの代表の選出が確率事象である
第三の大嘘:いずれにしても回答者による100列からの1列選出は確率事象ではない
ニホンジンの三つの真実
第一の真実:出題は定数である
第二の真実:同値類からの代表の選出も定まった関数である
第三の真実:回答者による100列からの1列選出のみが確率事象である
これは全て数学以前の国語の読解問題である
結論:ニホンザル二匹は日本語の文章も読解できない人間失格のサル(嘲)
第一の大嘘:出題が確率事象である
第二の大嘘:出題が定数なら、同値類からの代表の選出が確率事象である
第三の大嘘:いずれにしても回答者による100列からの1列選出は確率事象ではない
ニホンジンの三つの真実
第一の真実:出題は定数である
第二の真実:同値類からの代表の選出も定まった関数である
第三の真実:回答者による100列からの1列選出のみが確率事象である
これは全て数学以前の国語の読解問題である
結論:ニホンザル二匹は日本語の文章も読解できない人間失格のサル(嘲)
681132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:27:33.95ID:+vd3gFsp あっ、間違えたw
682132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:38:12.11ID:9MucM4gQ >>641-642
ばかサルがw(^^
>そもそも出題は確率事象でないので
>>4 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
サイコロの確率事象ですよww
https://imgur.com/1E6b4P9 >>4
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
まず 前振り
昔「大学への数学」という有名 受験数学雑誌で
『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
つまり、大学入試の出題が 実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
それを計算で解こうとすると、ちょっとした計算量になるという話
いまの場合、大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、こいつを箱入り無数目に適用できる
が 少し見方をかえると この牛刀を用いずとも 鶏を 料理ができることが分かる
つまり
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 >>4で
”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・・・
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とする”
とある
さて これで
・上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
言い換えると ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
・明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
・さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで 確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる■
以上
ばかサルがw(^^
>そもそも出題は確率事象でないので
>>4 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
サイコロの確率事象ですよww
https://imgur.com/1E6b4P9 >>4
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
まず 前振り
昔「大学への数学」という有名 受験数学雑誌で
『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
つまり、大学入試の出題が 実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
それを計算で解こうとすると、ちょっとした計算量になるという話
いまの場合、大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、こいつを箱入り無数目に適用できる
が 少し見方をかえると この牛刀を用いずとも 鶏を 料理ができることが分かる
つまり
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 >>4で
”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・・・
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とする”
とある
さて これで
・上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
言い換えると ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
・明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
・さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで 確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる■
以上
683132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:58:26.92ID:+vd3gFsp 何でも問題に食いつくダボハゼ爺w
684132人目の素数さん
2026/08/31(月) 17:59:26.86ID:eSyighG8 >>682 🐎🦌ニホンザルはお前だよ
>>そもそも(箱入り無数目の)出題は確率事象でないので
> 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
>サイコロの確率事象ですよ
札付きの定理は箱入り無数目とは設定違ってますよ
日本語読めないニホンザルが誤読して同じと誤解しただけ(嘲)
>昔「大学への数学」という有名受験数学雑誌で
>『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
>つまり、大学入試の出題が
>実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
>それを計算で解こうとすると、
>ちょっとした計算量になる
>という話
>いまの場合、
>大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
>”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、
>こいつを箱入り無数目に適用できるが
その認識がそもそも誤解
「無限列の決定番号がn」という事象は、
君の「無限列をランダムに選ぶ」という嘘前提の下でも
末尾事象にならない
残念でしたぁ(嘲)
(つづく)
>>そもそも(箱入り無数目の)出題は確率事象でないので
> 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
>サイコロの確率事象ですよ
札付きの定理は箱入り無数目とは設定違ってますよ
日本語読めないニホンザルが誤読して同じと誤解しただけ(嘲)
>昔「大学への数学」という有名受験数学雑誌で
>『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
>つまり、大学入試の出題が
>実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
>それを計算で解こうとすると、
>ちょっとした計算量になる
>という話
>いまの場合、
>大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
>”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、
>こいつを箱入り無数目に適用できるが
その認識がそもそも誤解
「無限列の決定番号がn」という事象は、
君の「無限列をランダムに選ぶ」という嘘前提の下でも
末尾事象にならない
残念でしたぁ(嘲)
(つづく)
685132人目の素数さん
2026/08/31(月) 18:03:55.55ID:eSyighG8 >札付きの定理で
>”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
>有限個の違いを無視する同値関係を入れる
>そしてその各同値類について代表元を選んでおく
>(選択公理により可能)
> ・・・
>1列目についてその代表元が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする
>これで、上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
>”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
> ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
>明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
>可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
その計算は全く無意味
さすが、高卒 🐎🦌だねえ(嘲)
>さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで
>確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる
これまた、まったく無意味な計算
さすが、高卒 🐎🦌だねえ(嘲)
>”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
>有限個の違いを無視する同値関係を入れる
>そしてその各同値類について代表元を選んでおく
>(選択公理により可能)
> ・・・
>1列目についてその代表元が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする
>これで、上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
>”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
> ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
>明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
>可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
その計算は全く無意味
さすが、高卒 🐎🦌だねえ(嘲)
>さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで
>確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる
これまた、まったく無意味な計算
さすが、高卒 🐎🦌だねえ(嘲)
686132人目の素数さん
2026/08/31(月) 18:08:08.73ID:eSyighG8 無限列s∈R^Nをランダムに選んだとして
sの決定番号がnである確率は、
nが何であれ、求まらない
ちなみに断じて0ではない
0だとすると可算和も0になるが
それはR^N全体の測度が0でないという前提に反する
したがって背理法により却下される
ついでにいうが
「sの決定番号がnである」
はnがいかなる自然数でも
末尾事象たりえない
したがって”コルモゴロフの0-1法則”は全く適用できない
ざんね〜ん(嘲)
sの決定番号がnである確率は、
nが何であれ、求まらない
ちなみに断じて0ではない
0だとすると可算和も0になるが
それはR^N全体の測度が0でないという前提に反する
したがって背理法により却下される
ついでにいうが
「sの決定番号がnである」
はnがいかなる自然数でも
末尾事象たりえない
したがって”コルモゴロフの0-1法則”は全く適用できない
ざんね〜ん(嘲)
687132人目の素数さん
2026/08/31(月) 18:13:51.51ID:eSyighG8 (1/6)^∞=0 とか
(1/m)^∞=0 とか
いくら喚いても無意味
同値類の任意の元はその代表と尻尾同値
つまり有限個の元を除いて一致する
したがって、必ず決定番号は自然数の値をとる
これを否定するのは尻尾同値が理解できない大🐎🦌野郎
数学板に書いても笑われるだけ
いかなる記事も読解不能だから読むだけ無駄
諦めて政治板で国粋記事でも書いてろ
(1/m)^∞=0 とか
いくら喚いても無意味
同値類の任意の元はその代表と尻尾同値
つまり有限個の元を除いて一致する
したがって、必ず決定番号は自然数の値をとる
これを否定するのは尻尾同値が理解できない大🐎🦌野郎
数学板に書いても笑われるだけ
いかなる記事も読解不能だから読むだけ無駄
諦めて政治板で国粋記事でも書いてろ
688132人目の素数さん
2026/08/31(月) 18:20:25.72ID:eSyighG8 多項式の集合の中から任意に1つ選べば
必ず最高次の項があり、その次数は自然数である
無限次数の多項式があるとかいうニホンザルは
高校数学からやり直せ(嘲)
必ず最高次の項があり、その次数は自然数である
無限次数の多項式があるとかいうニホンザルは
高校数学からやり直せ(嘲)
689132人目の素数さん
2026/08/31(月) 19:17:05.54ID:/HL8qHRF Square Functions and the Complete Crouzeix Conjecture in Dimension Three
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
Per Åhag, Rafał Czyż, Antti Perälä, Jani Virtanen
690132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:14:10.52ID:L97028+g 彼の人の数学理解の間違いは
「ベクトルの次元」にも現れていた
ベクトル空間の次元では無く「ベクトルの次元」
確率空間のランダム性では無く「実現値のランダム性」
そういえば集合Aの元aをa⊂Aとも書いていたが
集合概念および数学の概念が元に対するものか集合に対するものかに頓着しないで混同して見事に間違うということかな
「ベクトルの次元」にも現れていた
ベクトル空間の次元では無く「ベクトルの次元」
確率空間のランダム性では無く「実現値のランダム性」
そういえば集合Aの元aをa⊂Aとも書いていたが
集合概念および数学の概念が元に対するものか集合に対するものかに頓着しないで混同して見事に間違うということかな
691132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:17:48.99ID:L97028+g692132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:29:54.60ID:O218X3Mi693132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:40:05.33ID:+vd3gFsp 成立派
・白痴野郎
・🐎🦌野郎
・成りすまし野郎
・くだらん野郎
・ダボハゼ爺
・白痴野郎
・🐎🦌野郎
・成りすまし野郎
・くだらん野郎
・ダボハゼ爺
694132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:46:17.57ID:3dRQwzyW おにぃ派
・🐣野郎
・🐣野郎
695132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:51:35.39ID:O218X3Mi >>684
(引用開始)
>>そもそも(箱入り無数目の)出題は確率事象でないので
> 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
>サイコロの確率事象ですよ
札付きの定理は箱入り無数目とは設定違ってますよ
日本語読めないニホンザルが誤読して同じと誤解しただけ(嘲)
(引用終り)
1)札付きの定理と 箱入り無数目とは、微妙に設定が異なるが
同値類として 一致している無限長のしっぽについて
問題列と 代表列との比較をする部分は 本質的に同じ
2)つまり、札付きの同値類は 箱入り無数目の同値を
少しだけより細かく分類している
3)つまり >>4の札つきより
”それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする
2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
とあるよね
この場合において n1個目以降が一致しているから
それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
しかし、隠された サイコロの目を当てるという意味では、大きな違いは無い
つまり、一つの同値類の中では 可算無限長のしっぽを共有していて 同じ同値類内の代表列と問題列のしっぽの比較を使うというロジックは 両者で同一
追記
札付きは、あくまでマンガとして マンガのセリフに入るように 表現を短く簡素にする必要があったのだろう
ゆえに、箱入り無数目のような細かい数学的な設定は記載せずに 本質を変えずに きれいに数学的本質を表現している
見事だと思うよ(^^
(引用開始)
>>そもそも(箱入り無数目の)出題は確率事象でないので
> 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
>サイコロの確率事象ですよ
札付きの定理は箱入り無数目とは設定違ってますよ
日本語読めないニホンザルが誤読して同じと誤解しただけ(嘲)
(引用終り)
1)札付きの定理と 箱入り無数目とは、微妙に設定が異なるが
同値類として 一致している無限長のしっぽについて
問題列と 代表列との比較をする部分は 本質的に同じ
2)つまり、札付きの同値類は 箱入り無数目の同値を
少しだけより細かく分類している
3)つまり >>4の札つきより
”それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする
2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
とあるよね
この場合において n1個目以降が一致しているから
それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
しかし、隠された サイコロの目を当てるという意味では、大きな違いは無い
つまり、一つの同値類の中では 可算無限長のしっぽを共有していて 同じ同値類内の代表列と問題列のしっぽの比較を使うというロジックは 両者で同一
追記
札付きは、あくまでマンガとして マンガのセリフに入るように 表現を短く簡素にする必要があったのだろう
ゆえに、箱入り無数目のような細かい数学的な設定は記載せずに 本質を変えずに きれいに数学的本質を表現している
見事だと思うよ(^^
696132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:53:42.69ID:L97028+g (全く別の話だとようやく分かってきたか?)
697132人目の素数さん
2026/08/31(月) 20:54:24.89ID:L97028+g (本質は変えないと言っているからまだ誤解したままのようだな)
698132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:06:29.18ID:PFBqFI3X699132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:08:57.64ID:O218X3Mi >>683
(引用開始)
>いまの場合、
>大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
>”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、
>こいつを箱入り無数目に適用できるが
その認識がそもそも誤解
「無限列の決定番号がn」という事象は、
君の「無限列をランダムに選ぶ」という嘘前提の下でも
末尾事象にならない
残念でしたぁ(嘲)
(引用終り)
あほサルがw、 >>682においては
そういう”コルモゴロフの0-1法則”の適不適の論争を避ける意味でも
”コルモゴロフの0-1法則”という牛刀を使わずに、素朴に
無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”>>682
を導いた
即ち、札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
確率0の世界で、確率1/2(札付き)とか 確率99/100(箱入り無数目)とか
言ったところで それは 確率0の世界でのお話であって 結局は 確率0■
サルども
詰んだなw(^^
弥勒菩薩さま
数学科オチコボレさんのおサルたちを お救い下さい!
(引用開始)
>いまの場合、
>大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
>”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、
>こいつを箱入り無数目に適用できるが
その認識がそもそも誤解
「無限列の決定番号がn」という事象は、
君の「無限列をランダムに選ぶ」という嘘前提の下でも
末尾事象にならない
残念でしたぁ(嘲)
(引用終り)
あほサルがw、 >>682においては
そういう”コルモゴロフの0-1法則”の適不適の論争を避ける意味でも
”コルモゴロフの0-1法則”という牛刀を使わずに、素朴に
無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”>>682
を導いた
即ち、札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
確率0の世界で、確率1/2(札付き)とか 確率99/100(箱入り無数目)とか
言ったところで それは 確率0の世界でのお話であって 結局は 確率0■
サルども
詰んだなw(^^
弥勒菩薩さま
数学科オチコボレさんのおサルたちを お救い下さい!
700132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:15:57.66ID:YGybKRwN Metric-geometric Chow theorem
José Edson Sampaio
José Edson Sampaio
701132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:26:58.89ID:PFBqFI3X >集合Aの元aをa⊂Aとも書いていたが
が成立するのはAが推移的である場合だけ、一般には成立しない。
が成立するのはAが推移的である場合だけ、一般には成立しない。
702132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:36:36.60ID:eSyighG8 >>695
ニホンザル相変わらずトンチンカン
箱入り無数目
1.出題の”分布”について何も述べず
2.複数ある列から任意に一列を選ぶ
札付きの定理
1.無限個の箱について全部独立にサイコロを振って出た目の数字を入れる
2.かならず第一列を全部開け、第二列の中から一箱選ぶ
ここが肝心な設定の違い
つまり、
出題:箱入り無数目は固定、札付きの定理はランダム
列 :箱入り無数目はランダム選択、札付きの定理は第二列に固定
箱入り無数目と札付きの定理では、何が確率事象かが違うので、全く違う問題
これが読み取れないニホンザルは正真正銘の🐎🦌
ニホンザル相変わらずトンチンカン
箱入り無数目
1.出題の”分布”について何も述べず
2.複数ある列から任意に一列を選ぶ
札付きの定理
1.無限個の箱について全部独立にサイコロを振って出た目の数字を入れる
2.かならず第一列を全部開け、第二列の中から一箱選ぶ
ここが肝心な設定の違い
つまり、
出題:箱入り無数目は固定、札付きの定理はランダム
列 :箱入り無数目はランダム選択、札付きの定理は第二列に固定
箱入り無数目と札付きの定理では、何が確率事象かが違うので、全く違う問題
これが読み取れないニホンザルは正真正銘の🐎🦌
703132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:47:48.96ID:L97028+g 自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
704132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:48:27.02ID:eSyighG8 >>699
”コルモゴロフの0-1法則”とかいいだしたのはニホンザル2号
奴がいうのは「”無限列sが、ある同値類に属する”は、末尾事象」
これ自体は正しい
しかし、そもそもニホンザル1号が確率を求めたかった事象は
”無限列sが、ある同値類に属する”ではない(笑)
”無限列sの決定番号がn”
”無限列s1,s2の決定番号をd1,d2としたとき、d1>=d2”
である
そして上記2つの事象はいずれも末尾事象ではない(笑)
したがって”コルモゴロフの0-1法則”は全く無意味
>”コルモゴロフの0-1法則”の適不適の論争を避ける意味でも
>”コルモゴロフの0-1法則”という牛刀を使わずに、
>素朴に無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
>”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”を導いた
単純素朴に、ニホンザル1号はニホンザル2号と同じ間違いを犯している(笑)
ニホンザル1号が求めているのは
”ランダムに選んだ二つの無限列s1,s2が同じ尻尾同値類に属する確率”
しかしそんなもの求めても
”無限列s1,s2の決定番号をd1,d2としたとき、d1>=d2となる確率”
にはまったく結びつかない
そんな事も分からんニホンザル二匹は正真正銘の🐎🦌(嘲)
”コルモゴロフの0-1法則”とかいいだしたのはニホンザル2号
奴がいうのは「”無限列sが、ある同値類に属する”は、末尾事象」
これ自体は正しい
しかし、そもそもニホンザル1号が確率を求めたかった事象は
”無限列sが、ある同値類に属する”ではない(笑)
”無限列sの決定番号がn”
”無限列s1,s2の決定番号をd1,d2としたとき、d1>=d2”
である
そして上記2つの事象はいずれも末尾事象ではない(笑)
したがって”コルモゴロフの0-1法則”は全く無意味
>”コルモゴロフの0-1法則”の適不適の論争を避ける意味でも
>”コルモゴロフの0-1法則”という牛刀を使わずに、
>素朴に無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
>”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”を導いた
単純素朴に、ニホンザル1号はニホンザル2号と同じ間違いを犯している(笑)
ニホンザル1号が求めているのは
”ランダムに選んだ二つの無限列s1,s2が同じ尻尾同値類に属する確率”
しかしそんなもの求めても
”無限列s1,s2の決定番号をd1,d2としたとき、d1>=d2となる確率”
にはまったく結びつかない
そんな事も分からんニホンザル二匹は正真正銘の🐎🦌(嘲)
705132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:56:00.75ID:PFBqFI3X >>695
>2)つまり、札付きの同値類は 箱入り無数目の同値を
> 少しだけより細かく分類している
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
>一つの同値類の中では 可算無限長のしっぽを共有していて
はい、大間違いです。
共有のしっぽが存在するなら決定番号に上限が存在することになるが嘘。
>本質を変えずに きれいに数学的本質を表現している
>見事だと思うよ(^^
札付きは対称性なる未証明の命題を仮定してるからクソ。
そもそも数学のすの字もワカランど素人のおまえがなぜ評価するのか? 口閉じて小学校の国語から勉強しろ。
>2)つまり、札付きの同値類は 箱入り無数目の同値を
> 少しだけより細かく分類している
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
>一つの同値類の中では 可算無限長のしっぽを共有していて
はい、大間違いです。
共有のしっぽが存在するなら決定番号に上限が存在することになるが嘘。
>本質を変えずに きれいに数学的本質を表現している
>見事だと思うよ(^^
札付きは対称性なる未証明の命題を仮定してるからクソ。
そもそも数学のすの字もワカランど素人のおまえがなぜ評価するのか? 口閉じて小学校の国語から勉強しろ。
706132人目の素数さん
2026/08/31(月) 21:56:43.34ID:eSyighG8 >>699
>札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
>” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
無限列sが自然数の決定番号を持つ確率は1である
なぜなら、反例が存在しないからである(笑)
反例が存在したら、sの尻尾同値類の代表rが
sと尻尾同値でないことになり矛盾する(笑)
>確率0の世界で、
>確率1/2(札付き)とか
>確率99/100(箱入り無数目)とか
>言ったところで それは
>確率0の世界でのお話であって 結局は
>確率0
決定番号が自然数となる確率は0でなく1である
決定番号が自然数となる確率が0だというなら
決定番号が自然数とならない無限列sが示せる筈である
試しに全ての項が0である列Oの同値類でOが代表だとして
Oに属しなおかつ決定番号が自然数とならない無限列sを
具体的に示していただきたい
まあ、できるわけないがね 絶対に(嘲)
これで死んだな ニホンザル
南無阿弥陀仏 成仏しろよ
>札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
>” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
無限列sが自然数の決定番号を持つ確率は1である
なぜなら、反例が存在しないからである(笑)
反例が存在したら、sの尻尾同値類の代表rが
sと尻尾同値でないことになり矛盾する(笑)
>確率0の世界で、
>確率1/2(札付き)とか
>確率99/100(箱入り無数目)とか
>言ったところで それは
>確率0の世界でのお話であって 結局は
>確率0
決定番号が自然数となる確率は0でなく1である
決定番号が自然数となる確率が0だというなら
決定番号が自然数とならない無限列sが示せる筈である
試しに全ての項が0である列Oの同値類でOが代表だとして
Oに属しなおかつ決定番号が自然数とならない無限列sを
具体的に示していただきたい
まあ、できるわけないがね 絶対に(嘲)
これで死んだな ニホンザル
南無阿弥陀仏 成仏しろよ
707132人目の素数さん
2026/08/31(月) 22:01:11.39ID:eSyighG8 >>706
誤 Oに属し
正 Oの尻尾同値類に属し
まあ、最高次の項の次数が自然数でない多項式が存在するとか
トンデモな妄想を真顔で吹聴するニホンザルだからな
ありもしないことをあるとウソをつき続けるのがニホンザル
誤 Oに属し
正 Oの尻尾同値類に属し
まあ、最高次の項の次数が自然数でない多項式が存在するとか
トンデモな妄想を真顔で吹聴するニホンザルだからな
ありもしないことをあるとウソをつき続けるのがニホンザル
708132人目の素数さん
2026/08/31(月) 22:15:52.54ID:eSyighG8 出題者は100個の多項式を1つずつ箱に入れる
回答者は100個の箱の中から1つを選び、残り99箱を開ける
開けた箱の中の多項式の最高次数で最大のものをdとする
回答者が選んだ箱の次数が
dを超えなければ回答者の勝ち
dを超えたならば回答者の負け
回答者が勝つ確率は?
箱入り無数目はこのゲームと全く同じ
分からない奴は🐎🦌
回答者は100個の箱の中から1つを選び、残り99箱を開ける
開けた箱の中の多項式の最高次数で最大のものをdとする
回答者が選んだ箱の次数が
dを超えなければ回答者の勝ち
dを超えたならば回答者の負け
回答者が勝つ確率は?
箱入り無数目はこのゲームと全く同じ
分からない奴は🐎🦌
709132人目の素数さん
2026/08/31(月) 22:18:08.99ID:eSyighG8 無限個の確率変数? そんなものを考えるのは🐎🦌
710132人目の素数さん
2026/08/31(月) 22:21:49.36ID:eSyighG8 選択公理を使えば、
無限個の箱があっても、
たかだか有限個しか間違いがない
カンニングペーパーが得られる
それゆえ、100個の無限列を100個の多項式に置き換えられる。
(係数0の項はカンニングペーパーと一致する項)
単独最大次数の多項式さえ選ばなければ・・・勝てる!
無限個の箱があっても、
たかだか有限個しか間違いがない
カンニングペーパーが得られる
それゆえ、100個の無限列を100個の多項式に置き換えられる。
(係数0の項はカンニングペーパーと一致する項)
単独最大次数の多項式さえ選ばなければ・・・勝てる!
711132人目の素数さん
2026/08/31(月) 22:34:35.29ID:PFBqFI3X >>699
>無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
>”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”>>682
>を導いた
>即ち、札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
>” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
>>42で示した通り決定番号関数 d:R^N→N が存在する。つまり任意の列は決定番号を持つ。
一方で箱入りの証明は P(d(s)=n) なる確率を使っていない。使っていないものを持ち出しても証明のギャップを示せるはずが無い。
根本からダメ。数学のすの字も分かってない。
>サルども
>詰んだなw(^^
だね
サルの君がね
>弥勒菩薩さま
>数学科オチコボレさんのおサルたちを お救い下さい!
池沼に頼っても無駄
>無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
>”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”>>682
>を導いた
>即ち、札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
>” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない
>>42で示した通り決定番号関数 d:R^N→N が存在する。つまり任意の列は決定番号を持つ。
一方で箱入りの証明は P(d(s)=n) なる確率を使っていない。使っていないものを持ち出しても証明のギャップを示せるはずが無い。
根本からダメ。数学のすの字も分かってない。
>サルども
>詰んだなw(^^
だね
サルの君がね
>弥勒菩薩さま
>数学科オチコボレさんのおサルたちを お救い下さい!
池沼に頼っても無駄
712132人目の素数さん
2026/09/01(火) 05:31:27.00ID:nbW1YbSa 成立派の意見がバラバラな件
713132人目の素数さん
2026/09/01(火) 07:01:40.43ID:3BFbFMGl714132人目の素数さん
2026/09/01(火) 07:16:25.98ID:xefQCwxc ID:nbW1YbSa はレス乞食
715132人目の素数さん
2026/09/01(火) 07:29:21.45ID:AfNGyG9n Reducing the domain of discrete multi-time determinantal point processes
Tom Claeys, Felix Gideonse
Comments: 39 pages, 9 figures
Subjects: Mathematical Physics (math-ph); Complex Variables (math.CV); Probability (math.PR)
Tom Claeys, Felix Gideonse
Comments: 39 pages, 9 figures
Subjects: Mathematical Physics (math-ph); Complex Variables (math.CV); Probability (math.PR)
716132人目の素数さん
2026/09/01(火) 07:46:21.38ID:uhpajyge >>700
はて、これは御大か
巡回ありがとうございます
(google検索)
Metric-geometric Chow theorem José Edson Sampaio
結果
https://ui.adsabs.harvard.edu/abs/2026arXiv260827810E/abstract
ADS
Metric-geometric Chow theorem
Edson Sampaio, José
Publication:
eprint arXiv:2608.27810
Pub Date: August 2026 arXiv: arXiv:2608.27810 Bibcode: Keywords:
Algebraic Geometry; Complex Variables
E-Print Comments: This paper appeared firstly on ResearchGate. 10 pages
https://arxiv.org/abs/2608.27810
Mathematics > Algebraic Geometry
[Submitted on 28 Aug 2026]
Metric-geometric Chow theorem
José Edson Sampaio
AI による概要
arXiv論文 arXiv:2608.27810 は、José Edson Sampaio 氏による数学論文「Metric-geometric Chow theorem」であり、古典的な Chow の定理を幾何学的および計量的に拡張した新たな成果を提示している。本論文では、\(\mathbb{C}^{n}\) 内の純 d 次元全複素解析集合が複素代数集合であることと、無限遠における接錐のハウスドルフ測度に関する特定の幾何学的条件が同値であることを証明している。より詳細な情報やPDFの閲覧については、arXiv をご参照ください
はて、これは御大か
巡回ありがとうございます
(google検索)
Metric-geometric Chow theorem José Edson Sampaio
結果
https://ui.adsabs.harvard.edu/abs/2026arXiv260827810E/abstract
ADS
Metric-geometric Chow theorem
Edson Sampaio, José
Publication:
eprint arXiv:2608.27810
Pub Date: August 2026 arXiv: arXiv:2608.27810 Bibcode: Keywords:
Algebraic Geometry; Complex Variables
E-Print Comments: This paper appeared firstly on ResearchGate. 10 pages
https://arxiv.org/abs/2608.27810
Mathematics > Algebraic Geometry
[Submitted on 28 Aug 2026]
Metric-geometric Chow theorem
José Edson Sampaio
AI による概要
arXiv論文 arXiv:2608.27810 は、José Edson Sampaio 氏による数学論文「Metric-geometric Chow theorem」であり、古典的な Chow の定理を幾何学的および計量的に拡張した新たな成果を提示している。本論文では、\(\mathbb{C}^{n}\) 内の純 d 次元全複素解析集合が複素代数集合であることと、無限遠における接錐のハウスドルフ測度に関する特定の幾何学的条件が同値であることを証明している。より詳細な情報やPDFの閲覧については、arXiv をご参照ください
717132人目の素数さん
2026/09/01(火) 07:54:26.82ID:uhpajyge >>715
これは、御大
巡回ありがとうございます(^^
(google検索)
Reducing the domain of discrete multi-time determinantal point processes Tom Claeys, Felix Gideonse
結果
https://arxiv.org/abs/2608.28131
Mathematical Physics
[Submitted on 28 Aug 2026]
Reducing the domain of discrete multi-time determinantal point processes
Tom Claeys, Felix Gideonse
We consider a class of discrete multi-time determinantal point processes whose correlation kernels admit a double-contour integral form, containing Schur processes as simple examples. We show that the form of the correlation kernel is preserved under conditioning of the point process to a restricted domain, however, with an integrand which becomes more complicated and which is characterized by a Riemann-Hilbert problem. We apply our general result to domino tilings of reduced Aztec diamonds and to lozenge tilings of hexagons with holes. Our results show a striking analogy with the Its-Izergin-Korepin-Slavnov method for integrable kernels.
これは、御大
巡回ありがとうございます(^^
(google検索)
Reducing the domain of discrete multi-time determinantal point processes Tom Claeys, Felix Gideonse
結果
https://arxiv.org/abs/2608.28131
Mathematical Physics
[Submitted on 28 Aug 2026]
Reducing the domain of discrete multi-time determinantal point processes
Tom Claeys, Felix Gideonse
We consider a class of discrete multi-time determinantal point processes whose correlation kernels admit a double-contour integral form, containing Schur processes as simple examples. We show that the form of the correlation kernel is preserved under conditioning of the point process to a restricted domain, however, with an integrand which becomes more complicated and which is characterized by a Riemann-Hilbert problem. We apply our general result to domino tilings of reduced Aztec diamonds and to lozenge tilings of hexagons with holes. Our results show a striking analogy with the Its-Izergin-Korepin-Slavnov method for integrable kernels.
718132人目の素数さん
2026/09/01(火) 08:47:05.52ID:/uXvt/N4719132人目の素数さん
2026/09/01(火) 08:48:50.61ID:/uXvt/N4 ストローマン論法しかできないサル、権威者への取り入りには余念が無い
720132人目の素数さん
2026/09/01(火) 09:19:26.75ID:IYUXiG3E >>719 オチコボレは理解の努力より権威にすがることを優先する
721132人目の素数さん
2026/09/01(火) 09:24:02.90ID:nbW1YbSa 成立派に追加
アナーキストの法螺吹き野郎
アナーキストの法螺吹き野郎
722132人目の素数さん
2026/09/01(火) 09:53:03.33ID:/uXvt/N4 成立派どんどん増えてて草
一方不成立派はサル二匹のみ
一方不成立派はサル二匹のみ
723132人目の素数さん
2026/09/01(火) 10:04:25.45ID:/uXvt/N4 ちなみに以下の大学教授も成立派
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
724132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:00:14.30ID:TZJ8+0PC >>712
マンガに関する見解は、相違があるように思う。
マンガに関する見解は、相違があるように思う。
725132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:05:23.15ID:nbW1YbSa >>723
吐くように嘘をつく
吐くように嘘をつく
726132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:06:04.03ID:/uXvt/N4 相違とは?
727132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:11:06.64ID:/uXvt/N4 >>725
Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
>吐くように嘘をつく
だね、君が
Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
>吐くように嘘をつく
だね、君が
728132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:14:17.83ID:TZJ8+0PC729132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:17:50.75ID:/uXvt/N4 一方不成立を公言する大学教授は皆無
そりゃそうだ、箱入りの証明にギャップなんて無いからな 決定番号の分布? それ、ギャップじゃなくストローマン論法な
そりゃそうだ、箱入りの証明にギャップなんて無いからな 決定番号の分布? それ、ギャップじゃなくストローマン論法な
730132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:21:08.79ID:/uXvt/N4 成立派と不成立派の相違って意味?
それならあるよ サルはR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nの違いを除いて箱入り=札付きと言ってる 日本語読めないだけだけどなw
それならあるよ サルはR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nの違いを除いて箱入り=札付きと言ってる 日本語読めないだけだけどなw
731132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:24:01.40ID:TZJ8+0PC >>730
成立派と不成立派は全然違うから、問題にはしていないよ。
成立派のマンガに対する理解で、設定に関する相違がありそうという話だよ。
読者に分かりやすいように、設定が変更されていたとかいないとか。
成立派と不成立派は全然違うから、問題にはしていないよ。
成立派のマンガに対する理解で、設定に関する相違がありそうという話だよ。
読者に分かりやすいように、設定が変更されていたとかいないとか。
732132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:32:54.48ID:/uXvt/N4 正しくは
札付きで言うところの
「確率1/6」は出題が確率事象という前提がある。
「事象n(1)<n(2)」は列選択が固定という前提がある。また固定でも成立するように思わせるため対称性なる謎命題を仮定している。
これらは箱入りと異なる設定。
札付きで言うところの
「確率1/6」は出題が確率事象という前提がある。
「事象n(1)<n(2)」は列選択が固定という前提がある。また固定でも成立するように思わせるため対称性なる謎命題を仮定している。
これらは箱入りと異なる設定。
733132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:34:41.71ID:/uXvt/N4734132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:48:19.46ID:RELly6Yv >>724
>マンガに関する見解は、相違があるように思う。
成立派の中では全く相違ないよ
>>728
>マンガで設定が変わっているって揉めてなかった?
成立派同士は全く揉めてないよ
>マンガが出て来たところで、様子が少し違っていたようだったけど。
不成立派が勝手に「我が意を得たり」と思い込んだだけ
>>731
>成立派のマンガに対する理解で、設定に関する相違がありそう
妄想だね 君、統失? 💊飲みなよ
>読者に分かりやすいように、設定が変更されていたとか
読者に分かりやすいように、ではなく、
非可測という結論を導くために、設定を変更している
数学科でのヴィタリ集合の非可測性の話を理解してる人なら誰でもわかること
分かんない奴はモグリ
>マンガに関する見解は、相違があるように思う。
成立派の中では全く相違ないよ
>>728
>マンガで設定が変わっているって揉めてなかった?
成立派同士は全く揉めてないよ
>マンガが出て来たところで、様子が少し違っていたようだったけど。
不成立派が勝手に「我が意を得たり」と思い込んだだけ
>>731
>成立派のマンガに対する理解で、設定に関する相違がありそう
妄想だね 君、統失? 💊飲みなよ
>読者に分かりやすいように、設定が変更されていたとか
読者に分かりやすいように、ではなく、
非可測という結論を導くために、設定を変更している
数学科でのヴィタリ集合の非可測性の話を理解してる人なら誰でもわかること
分かんない奴はモグリ
735132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:49:04.98ID:nbW1YbSa >>723
既に論破しただろ、壊れたレコードかw
既に論破しただろ、壊れたレコードかw
736132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:52:04.75ID:nbW1YbSa 成立派は、定理と証明、書けよ
昔から言ってるのに、書けないw
昔から言ってるのに、書けないw
737132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:52:27.64ID:RELly6Yv もともとの箱入り無数目では、
そもそも出題は確率事象じゃないから
非可測性なんて全然出てこない
ただ、著者の時枝正はそこをしっかり理解してなくて
不用意に非可測性の話をしてしまったのがよくなかったね
責められるべきはそこ
後半の非可測性と無限個の確率変数の独立性の話は
まったく見当違いなので不要
読んで真に受けると馬鹿になる
そもそも出題は確率事象じゃないから
非可測性なんて全然出てこない
ただ、著者の時枝正はそこをしっかり理解してなくて
不用意に非可測性の話をしてしまったのがよくなかったね
責められるべきはそこ
後半の非可測性と無限個の確率変数の独立性の話は
まったく見当違いなので不要
読んで真に受けると馬鹿になる
738132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:53:05.91ID:TZJ8+0PC >>734
別に意見が一致してるのなら良いけど。
別に意見が一致してるのなら良いけど。
740132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:54:49.62ID:RELly6Yv >>738 一致してます 残念だったね ●違いクン
741132人目の素数さん
2026/09/01(火) 11:59:07.28ID:/uXvt/N4742132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:00:53.89ID:/uXvt/N4 >>736
成立派ではなく記事を読めない頭の悪い子に産んだ君の親に文句言いな
成立派ではなく記事を読めない頭の悪い子に産んだ君の親に文句言いな
743132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:02:17.53ID:/uXvt/N4 >>738
じゃあ一致してないとか言うなよw
じゃあ一致してないとか言うなよw
744132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:10:54.58ID:/uXvt/N4 「対称性」が出ていた時点でクソ漫画と思って最後まで読んでなかったが、
最終的にこの対称性を自己否定して不成立って結論してんだなw アホ過ぎだろw
札付き不成立が箱入り不成立の根拠と言ってるサルと同レベルのアホw
最終的にこの対称性を自己否定して不成立って結論してんだなw アホ過ぎだろw
札付き不成立が箱入り不成立の根拠と言ってるサルと同レベルのアホw
745132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:11:28.13ID:TZJ8+0PC >>743
いやいや、なんか怪しかったからね。
いやいや、なんか怪しかったからね。
746132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:13:06.60ID:TZJ8+0PC 過去ログを辿るのはしんどいからね。
だったら有限加法族の勉強でもしていたい。
だったら有限加法族の勉強でもしていたい。
747132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:13:44.94ID:/uXvt/N4 いや対称性を否定してるからサルよりはまともかw まあクソ漫画であることに変わりはないがw
748132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:14:39.52ID:TZJ8+0PC って言って、辿ったりするかもしれないのが私の性格w
気まぐれ自由人なので宜しく。
気まぐれ自由人なので宜しく。
749132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:15:31.99ID:/uXvt/N4 >>746
じゃ口出さなきゃいいだけじゃね?
じゃ口出さなきゃいいだけじゃね?
750132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:17:48.35ID:TZJ8+0PC751132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:18:23.28ID:/uXvt/N4 宜しかれない うざい 消えろ
752132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:30:45.11ID:TZJ8+0PC ここは5ch。
ルールにのっとって消してくれw
私の記憶力が良いのは大体分かっているだろ?
まあ、気まぐれに探すかもしんないから、忘れたころにでも対応してくれ。
ルールにのっとって消してくれw
私の記憶力が良いのは大体分かっているだろ?
まあ、気まぐれに探すかもしんないから、忘れたころにでも対応してくれ。
753132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:47:17.50ID:R2L6oGh6 >>745
怪しいのは君のほうだよ
怪しいのは君のほうだよ
754132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:48:04.17ID:R2L6oGh6755132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:54:23.92ID:7bHQDxhk >>732
>固定でも成立するように思わせるため
>対称性なる謎命題を仮定している。
対称性=積分順序の交換可能性、のことなら
いい性質の関数なら満たすので
それほど責められるべきものでもない
残念ながら、決定番号関数はいい性質の関数でなかったが
>固定でも成立するように思わせるため
>対称性なる謎命題を仮定している。
対称性=積分順序の交換可能性、のことなら
いい性質の関数なら満たすので
それほど責められるべきものでもない
残念ながら、決定番号関数はいい性質の関数でなかったが
756132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:57:56.41ID:7bHQDxhk757132人目の素数さん
2026/09/01(火) 12:58:37.28ID:TZJ8+0PC >>754
利口ぶりたいんじゃなくて、意見の不一致があるのなら正したくなるじゃない。
今回はさすがに過去ログを見たくはないが、仲間同士でも話し合いはきちんとした方が良いと思うよ。
仲間なのか知らないがw
利口ぶりたいんじゃなくて、意見の不一致があるのなら正したくなるじゃない。
今回はさすがに過去ログを見たくはないが、仲間同士でも話し合いはきちんとした方が良いと思うよ。
仲間なのか知らないがw
758132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:00:37.17ID:TZJ8+0PC >756
俺は5次交代群に関する勘違いをきちんと指摘したし、青焼きの人の存在も証明した。
これ以上の実績を求められてもねぇw
俺は5次交代群に関する勘違いをきちんと指摘したし、青焼きの人の存在も証明した。
これ以上の実績を求められてもねぇw
759132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:07:12.52ID:tCMFXNyD760132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:08:04.06ID:tCMFXNyD >>758
●違いクン もう黙ろうか
●違いクン もう黙ろうか
761132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:08:44.86ID:/uXvt/N4762132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:10:28.38ID:/uXvt/N4 ワケワカランこと口走るのは糖質? ヤバい香りが漂ってるんだけど
763132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:11:19.04ID:tCMFXNyD 残念な性質の関数を持ち出して
普通なら成立するはずのことを
否定するのが、●違いっぽい
普通なら成立するはずのことを
否定するのが、●違いっぽい
764132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:12:58.61ID:tCMFXNyD >>762
フビニの定理の反例は、統失でヤバいってことですね
フビニの定理の反例は、統失でヤバいってことですね
765132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:13:00.72ID:/uXvt/N4 俺は〇〇したじゃんとか言われてもおまえ誰よ、おまえのことなんてトレースしてないんだがって感じなんだが
自意識過剰と妄想があるようで
自意識過剰と妄想があるようで
766132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:14:09.73ID:/uXvt/N4 持ち出すも何も「対称性からn(1)<n(2)」って書かれてるじゃん
君、頭だいじょうぶ?
君、頭だいじょうぶ?
767132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:14:39.25ID:/uXvt/N4 「対称性からn(1)<n(2)の確率は1/2」
768132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:14:59.66ID:tCMFXNyD769132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:16:17.09ID:rIwfBJ/E >>767
もし可測なら、対称性が示せるので、確率は1/2
もし可測なら、対称性が示せるので、確率は1/2
770132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:17:01.43ID:/uXvt/N4 なんで原本に書かれてることを引用すると「持ち出す」になっちゃうのか謎w
771132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:17:46.84ID:/uXvt/N4 その「もし」は無意味だろw
772132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:18:55.20ID:/uXvt/N4 事実に反する仮定は無意味ってワカラン?
仮定法じゃないんだからw
仮定法じゃないんだからw
773132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:20:36.61ID:rIwfBJ/E 君は積分の順序交換が不自然極まりない人為的な性質だと思うのかい?
774132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:21:38.60ID:rIwfBJ/E 私は積分の順序交換が成り立たないような関数のほうが不自然だと思うが
775132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:23:32.98ID:/uXvt/N4 「対称性からn(1)<n(2)の確率は1/2」じゃない話してどうしたいの?
数学に自然とか不自然とか人為的とか関係なくね? 成立するか否かだろ
数学に自然とか不自然とか人為的とか関係なくね? 成立するか否かだろ
776132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:23:42.03ID:rIwfBJ/E とはいえ、箱入り無数目では決定番号関数の可測性など必要ない、というのはその通り
777132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:24:37.75ID:rIwfBJ/E778132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:24:55.14ID:/uXvt/N4 自然とか不自然とか人為的とか、主観の問題でしかない。数学において主観はどうでもよろしい。
779132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:25:19.62ID:/uXvt/N4 なんで正論を言うとイラついてることにされてしまうのか謎w
780132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:27:46.73ID:/uXvt/N4 「対称性からn(1)<n(2)の確率は1/2」が未証明って話してんのに違う話持ち出す方が薬必要じゃね?
781132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:36:22.95ID:/uXvt/N4 強制法は人為的だから連続体仮説のZFCからの独立性証明は間違いだぁー
とでも言いたいのだろうか?
とでも言いたいのだろうか?
782132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:44:37.07ID:/uXvt/N4 そもそも世の中の公理系はすべて人為的なんだがな
あれはそう設定すると理論展開がうまくいくという経験則から決められてる、つまり究極的に人為的
あれはそう設定すると理論展開がうまくいくという経験則から決められてる、つまり究極的に人為的
783132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:57:00.94ID:/uXvt/N4 経験則で決められたものだから究極の理論なんて無い。
集合論は数学のあらゆる対象を集合に還元する究極的理論かと思いきや、後に圏論が登場したりする。
集合論は数学のあらゆる対象を集合に還元する究極的理論かと思いきや、後に圏論が登場したりする。
784132人目の素数さん
2026/09/01(火) 13:58:30.63ID:f6Tl6/Dn785132人目の素数さん
2026/09/01(火) 14:00:33.33ID:f6Tl6/Dn 正確にいえば、決定番号を使った関数の対称性が証明できない
786132人目の素数さん
2026/09/01(火) 14:07:55.43ID:/uXvt/N4 つまり経験不足が集合論=究極の理論という幻想を生み出していた訳だ
787現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/01(火) 15:17:36.93ID:i4jVyJ3Z >>709
>無限個の確率変数? そんなものを考えるのは🐎🦌
下記重川を百回音読してね
”P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
数学者が 公理的確率論を考える理由の一つがこれ
即ち、”確率変数の族(Xt) 確率過程
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
連続無限、可算無限の
どちらもあり!w (^^
>>10より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.
以下ではZ+の場合のみを扱う.この場合はtの代わりにnを用いる.
>無限個の確率変数? そんなものを考えるのは🐎🦌
下記重川を百回音読してね
”P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
数学者が 公理的確率論を考える理由の一つがこれ
即ち、”確率変数の族(Xt) 確率過程
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
連続無限、可算無限の
どちらもあり!w (^^
>>10より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.
以下ではZ+の場合のみを扱う.この場合はtの代わりにnを用いる.
788132人目の素数さん
2026/09/01(火) 15:18:25.70ID:/uXvt/N4 重川と箱入りは何の関係も無い
まーたストローマン論法かよ 好きだねえ君
まーたストローマン論法かよ 好きだねえ君
789132人目の素数さん
2026/09/01(火) 15:26:05.47ID:f6Tl6/Dn790132人目の素数さん
2026/09/01(火) 15:42:15.09ID:nbW1YbSa 成立派ができるのは論理のすり替えと罵倒
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/01(火) 15:46:37.37ID:i4jVyJ3Z >>705
(引用開始)
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
(引用終り)
うん そこ私の勘違いだった
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ
(札付では ダイスのcupの絵を使っているが 説明の都合上 箱で統一して説明する https://imgur.com/1E6b4P9)
(なお、箱入り無数目で 入れる数を1〜6に制限できることは明らかだが >>1の後半ページでも https://imgur.com/YAdz2Mz
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とあることを注意しておく )
証明
1)箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
ほぼ自明だが 可算無限列のしっぽ同値 とは 「ある番号n0から先のしっぽが一致する」>>1
という定義なので、違いは たかだか1〜n0-1 の有限のみ
2)札付 有限個の違いを無視する同値→ 箱入り無数目の しっぽ同値
>>4の「1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする」
との記載の通り、違いは 先頭の たかだか1〜n1-1 の有限 部分であり
n1以降のしっぽが一致しているので
箱入り無数目の しっぽ同値の条件を満たす
上記1)2)より
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的に同じ■
(引用開始)
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
(引用終り)
うん そこ私の勘違いだった
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ
(札付では ダイスのcupの絵を使っているが 説明の都合上 箱で統一して説明する https://imgur.com/1E6b4P9)
(なお、箱入り無数目で 入れる数を1〜6に制限できることは明らかだが >>1の後半ページでも https://imgur.com/YAdz2Mz
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とあることを注意しておく )
証明
1)箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
ほぼ自明だが 可算無限列のしっぽ同値 とは 「ある番号n0から先のしっぽが一致する」>>1
という定義なので、違いは たかだか1〜n0-1 の有限のみ
2)札付 有限個の違いを無視する同値→ 箱入り無数目の しっぽ同値
>>4の「1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする」
との記載の通り、違いは 先頭の たかだか1〜n1-1 の有限 部分であり
n1以降のしっぽが一致しているので
箱入り無数目の しっぽ同値の条件を満たす
上記1)2)より
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的に同じ■
792132人目の素数さん
2026/09/01(火) 15:58:03.83ID:/uXvt/N4793132人目の素数さん
2026/09/01(火) 16:07:09.17ID:QPJAfW8d794132人目の素数さん
2026/09/01(火) 16:08:52.07ID:QPJAfW8d >>790 論理が分からんのは中卒の貴様(嘲)
795132人目の素数さん
2026/09/01(火) 16:09:10.90ID:/uXvt/N4 >>791
レベルひくっ
レベルひくっ
796現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/01(火) 16:14:41.65ID:i4jVyJ3Z >>791 つづき
さて、>>576に書いたが
箱入り無数目では
箱に入れる数を
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とある
いま>>576に書いたが
S=Z/6Z={0,1,2,3,4,5} (剰余環)を考える
{0,1,2,3,4,5}
↓↑
{1,2,3,4,5,6} (サイコロの目)
の対応付けで 札付のサイコロの目を
剰余環 Z/6Z に置き換える
そうすると >>20 の 都築暢夫 広島大で
可算無限列を 環R係数の 形式的冪級数とみて
しっぽ同値の 二つの 形式的冪級数の差から
多項式を作ることができる
つまり しっぽ同値を
形式的冪級数環 ”The ring of formal power series”https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
と多項式環 ”Polynomial ring”https://en.wikipedia.org/wiki/Polynomial_ring
の関係に 落とせる
多項式環は、下記 都築暢夫の通り
”任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である”
実数Rを係数とする 箱入り無数目の場合が、まさにこれ。
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)の場合も ほぼ同様
実n次元R^nの空間が、整数格子の6^n の空間になるが
結局 n→∞ では
しっぽ同値の確率を考えることはできない!■
(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
さて、>>576に書いたが
箱入り無数目では
箱に入れる数を
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とある
いま>>576に書いたが
S=Z/6Z={0,1,2,3,4,5} (剰余環)を考える
{0,1,2,3,4,5}
↓↑
{1,2,3,4,5,6} (サイコロの目)
の対応付けで 札付のサイコロの目を
剰余環 Z/6Z に置き換える
そうすると >>20 の 都築暢夫 広島大で
可算無限列を 環R係数の 形式的冪級数とみて
しっぽ同値の 二つの 形式的冪級数の差から
多項式を作ることができる
つまり しっぽ同値を
形式的冪級数環 ”The ring of formal power series”https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
と多項式環 ”Polynomial ring”https://en.wikipedia.org/wiki/Polynomial_ring
の関係に 落とせる
多項式環は、下記 都築暢夫の通り
”任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である”
実数Rを係数とする 箱入り無数目の場合が、まさにこれ。
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)の場合も ほぼ同様
実n次元R^nの空間が、整数格子の6^n の空間になるが
結局 n→∞ では
しっぽ同値の確率を考えることはできない!■
(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
797132人目の素数さん
2026/09/01(火) 16:42:47.59ID:i4jVyJ3Z >>796 つづき
さて、しっぽ同値を使う 札付 確率1/2の補足
1)札付きの定理 >>4 より https://imgur.com/1E6b4P9
”次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる”
”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”
2)つまり、n1個目以降の無限個のcup内のサイコロの目が一致している状態を言う
一つの cup内のサイコロの目が一致する確率1/6 だから
無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
3)n2についても同様
つまり n1<n2 だの なんだかんだの議論は 全て 確率0の事象の話であり
「一致する確率は1/2以上」と言ったところで 所詮 (1/2)x0=0■
4)なお、>>4 「この問題の方法は成り立たない
n1,n2は確率変数になっていないから」https://imgur.com/wHI3DZv
は、この事情を一言で表している
さすが 吉田大学よ(^^
追記
・n1,n2 の対称性は、>>796 都築暢夫 広島大の議論で
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)に置き換えると
どちらも同じ多項式環F[x]の無限次元空間であることから分かる
・だから 札付の 吉田大学の主張は n1,n2 の対称性は認めるが
その対称性を使った1/2が 上記の通りナンセンスだという主張だね(^^
さて、しっぽ同値を使う 札付 確率1/2の補足
1)札付きの定理 >>4 より https://imgur.com/1E6b4P9
”次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる”
”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”
2)つまり、n1個目以降の無限個のcup内のサイコロの目が一致している状態を言う
一つの cup内のサイコロの目が一致する確率1/6 だから
無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
3)n2についても同様
つまり n1<n2 だの なんだかんだの議論は 全て 確率0の事象の話であり
「一致する確率は1/2以上」と言ったところで 所詮 (1/2)x0=0■
4)なお、>>4 「この問題の方法は成り立たない
n1,n2は確率変数になっていないから」https://imgur.com/wHI3DZv
は、この事情を一言で表している
さすが 吉田大学よ(^^
追記
・n1,n2 の対称性は、>>796 都築暢夫 広島大の議論で
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)に置き換えると
どちらも同じ多項式環F[x]の無限次元空間であることから分かる
・だから 札付の 吉田大学の主張は n1,n2 の対称性は認めるが
その対称性を使った1/2が 上記の通りナンセンスだという主張だね(^^
798現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/01(火) 16:49:56.28ID:i4jVyJ3Z799132人目の素数さん
2026/09/01(火) 16:57:18.82ID:i4jVyJ3Z >>798 補足の補足
>3)札付の不成立を示した >>797
まあ、もともと 札付のマンガの中で
きっちり 「1/2」は否定している >>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
しかし、所詮マンガだから ごたごたと仔細を書くのはヤボ
マンガのセリフに 短く 数学の本質を損なわずに うまく表現している
さすがは 吉田大学よ (^^
>3)札付の不成立を示した >>797
まあ、もともと 札付のマンガの中で
きっちり 「1/2」は否定している >>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
しかし、所詮マンガだから ごたごたと仔細を書くのはヤボ
マンガのセリフに 短く 数学の本質を損なわずに うまく表現している
さすがは 吉田大学よ (^^
800132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:07:29.13ID:/uXvt/N4801132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:10:28.05ID:/uXvt/N4802132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:15:40.52ID:/uXvt/N4803132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:18:21.33ID:/uXvt/N4804132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:30:12.25ID:/uXvt/N4 >>799
>きっちり 「1/2」は否定している
否定の根拠は対称性が不成立であること。
箱入りは対称性なるものをいっさい仮定していない。よって札付き不成立は箱入り不成立の何の根拠にもなっていない。
>さすがは 吉田大学よ (^^
吉田大学とやらは対称性が不成立という当たり前のことしか言ってない。(しかも途中ではあたかも成立するかのような読者を混乱させるようなクソっぷり)
それのどこがさすがなの? 頭大丈夫?
>きっちり 「1/2」は否定している
否定の根拠は対称性が不成立であること。
箱入りは対称性なるものをいっさい仮定していない。よって札付き不成立は箱入り不成立の何の根拠にもなっていない。
>さすがは 吉田大学よ (^^
吉田大学とやらは対称性が不成立という当たり前のことしか言ってない。(しかも途中ではあたかも成立するかのような読者を混乱させるようなクソっぷり)
それのどこがさすがなの? 頭大丈夫?
805132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:35:35.44ID:/uXvt/N4 サルは相変わらず頭悪いねぇ
数学のすの字も分かってない
数学のすの字も分かってない
806132人目の素数さん
2026/09/01(火) 17:57:30.74ID:/uXvt/N4 サルは
>箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
が命題と思ってるらしい。命題とは何かから勉強し直した方が良い。
>箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
が命題と思ってるらしい。命題とは何かから勉強し直した方が良い。
807132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:07:52.16ID:3BFbFMGl >>797
>一つ のcup内のサイコロの目が一致する確率が1/6 だから
>無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
R^Nの中でR^nは測度0だから
その可算和∪(n∈N)(R^n)も測度0
と言いたいらしい
このこと自体は正しいが・・・何の意味もない
∪(n∈N)(R^n)の測度を1としたときの
R^nの測度は0ではない
なぜならもしそうだとすると
その可算和∪(n∈N)(R^n)も測度0で
0=1となって矛盾するから(笑)
したがって
∪(n∈N)(R^n)の測度を1としたときの
R^nの測度は非可測である
(そもそも∪(n∈N)(R^n)に
全体が1となる測度が入るかどうか
という問題があるが)
そして、今言ったことも
箱入り無数目では全く無意味である(笑)
無意味なことを考え、しかも間違ってる
まったく救いようがないニホンザル(嘲)
>一つ のcup内のサイコロの目が一致する確率が1/6 だから
>無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
R^Nの中でR^nは測度0だから
その可算和∪(n∈N)(R^n)も測度0
と言いたいらしい
このこと自体は正しいが・・・何の意味もない
∪(n∈N)(R^n)の測度を1としたときの
R^nの測度は0ではない
なぜならもしそうだとすると
その可算和∪(n∈N)(R^n)も測度0で
0=1となって矛盾するから(笑)
したがって
∪(n∈N)(R^n)の測度を1としたときの
R^nの測度は非可測である
(そもそも∪(n∈N)(R^n)に
全体が1となる測度が入るかどうか
という問題があるが)
そして、今言ったことも
箱入り無数目では全く無意味である(笑)
無意味なことを考え、しかも間違ってる
まったく救いようがないニホンザル(嘲)
808132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:10:01.29ID:3BFbFMGl809132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:12:13.67ID:3BFbFMGl810132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:20:15.36ID:3BFbFMGl 1以上の自然数を選ぶのに
1の確率が1/2
2の確率が1/4
…
nの確率が1/2^n
とすれば、
2つの自然数n1,n2を選んで
n1>n2となる確率、n1<n2となる確率
を計算した場合、両者は等しくなる
つまり性質のいい関数なら対称になる
無理矢理、残念な分布で考えるから狂う
大阪○○大学卒のニホンザル 貴様のことだぞ
1の確率が1/2
2の確率が1/4
…
nの確率が1/2^n
とすれば、
2つの自然数n1,n2を選んで
n1>n2となる確率、n1<n2となる確率
を計算した場合、両者は等しくなる
つまり性質のいい関数なら対称になる
無理矢理、残念な分布で考えるから狂う
大阪○○大学卒のニホンザル 貴様のことだぞ
811132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:21:59.54ID:nbW1YbSa 時枝の過ち
定義、仮定を疎かにしたこと、応用数学者にありがちなこと
定義、仮定を疎かにしたこと、応用数学者にありがちなこと
812132人目の素数さん
2026/09/01(火) 18:27:24.83ID:3BFbFMGl >>811
元の箱入り無数目の問題と
その説明は正しかった
しかし、その後の時枝正の解説が
(非可測&無限個の確率変数の独立性)
大阪○○大学卒のニホンザルと
全く同じレベルで💩だった
1.出題を確率変数だと思い込むチョンボ
2.しかも各箱がランダムでそれぞれ独立とするチョンボ
元の箱入り無数目の問題と
その説明は正しかった
しかし、その後の時枝正の解説が
(非可測&無限個の確率変数の独立性)
大阪○○大学卒のニホンザルと
全く同じレベルで💩だった
1.出題を確率変数だと思い込むチョンボ
2.しかも各箱がランダムでそれぞれ独立とするチョンボ
813132人目の素数さん
2026/09/01(火) 19:26:25.09ID:/uXvt/N4814132人目の素数さん
2026/09/01(火) 19:48:13.63ID:cI6c1Gft >>812
>しかし、その後の時枝正の解説が
>(非可測&無限個の確率変数の独立性)
>大阪○○大学卒のニホンザルと
>全く同じレベルで💩だった
私はそうは読みませんね
(彼の人と同じような)誤った考えに基づくとどういう思い込みになるかを書いているだけで
そのように考えてはいけないと言わんとしているのだと思いますね
>しかし、その後の時枝正の解説が
>(非可測&無限個の確率変数の独立性)
>大阪○○大学卒のニホンザルと
>全く同じレベルで💩だった
私はそうは読みませんね
(彼の人と同じような)誤った考えに基づくとどういう思い込みになるかを書いているだけで
そのように考えてはいけないと言わんとしているのだと思いますね
815132人目の素数さん
2026/09/01(火) 19:48:42.55ID:cI6c1Gft >>813
ですね
ですね
816132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:03:11.29ID:3BFbFMGl >>814
君、大学教授は神様で、決して間違うことはない、と思ってるだろ?
残念ながら、そんなことはない
>誤った考えに基づくとどういう思い込みになるかを書いているだけ
>そのように考えてはいけないと言わんとしているのだ
卑屈だね 大学教授にパワハラでもされてんの?
君、大学教授は神様で、決して間違うことはない、と思ってるだろ?
残念ながら、そんなことはない
>誤った考えに基づくとどういう思い込みになるかを書いているだけ
>そのように考えてはいけないと言わんとしているのだ
卑屈だね 大学教授にパワハラでもされてんの?
817132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:11:35.22ID:3BFbFMGl ここが💩だよ 時枝正の解説 1
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例
(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)
にそっくりである.」
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る
(ソロヴェイ, 1970年)から,
この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき,
と片付けるのは,面白くないように思う.」
「現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,
測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,
そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである
(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
そもそもR^N上の測度なんて全く使ってないので
非可測云々とか💩な言いがかりだし
それに対して測度論的解釈がカノニカルとはいえないとか
これまた💩な弁解である(嘲)
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例
(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)
にそっくりである.」
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る
(ソロヴェイ, 1970年)から,
この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき,
と片付けるのは,面白くないように思う.」
「現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,
測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,
そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである
(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
そもそもR^N上の測度なんて全く使ってないので
非可測云々とか💩な言いがかりだし
それに対して測度論的解釈がカノニカルとはいえないとか
これまた💩な弁解である(嘲)
818132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:17:34.05ID:3BFbFMGl ここが💩だよ 時枝正の解説 2
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
そもそも、1つ1つの箱は確率変数ではないので
箱どうしの(確率変数としての)独立性とか💩な妄想だし
任意有限個独立だからといって無限個独立とは限らないとか
これまた💩な弁解である(嘲)
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
そもそも、1つ1つの箱は確率変数ではないので
箱どうしの(確率変数としての)独立性とか💩な妄想だし
任意有限個独立だからといって無限個独立とは限らないとか
これまた💩な弁解である(嘲)
819132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:21:11.19ID:3BFbFMGl 出題が確率事象で、しかも各項が確率変数で、それぞれが独立とか
もう二重三重に間違った妄想をしまくっている
それを馬鹿素人が「大学教授様のいうことは全て正しい」と鵜呑みにする
だからおかしなことになる 大学教授だからいうことは皆正しい、と思ったら死ぬ(笑)
もう二重三重に間違った妄想をしまくっている
それを馬鹿素人が「大学教授様のいうことは全て正しい」と鵜呑みにする
だからおかしなことになる 大学教授だからいうことは皆正しい、と思ったら死ぬ(笑)
820132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:24:37.83ID:nbW1YbSa 例え話なんかどうでもいいんだよw
821132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:25:27.50ID:3BFbFMGl もし、時枝正が誤解した通りの嘘設定だったら、
そもそも記事に書かれた確率計算が嘘になる(笑)
記事に書かれた確率計算を正当化するには
箱の中身はどれ一つ確率変数たりえない
箱の中の確率分布を使った計算なんて
一つもしてないんだから(笑)
記事に書かれていることを正しく理解していたら
あんな💩解説書きようがない(笑)
そもそも記事に書かれた確率計算が嘘になる(笑)
記事に書かれた確率計算を正当化するには
箱の中身はどれ一つ確率変数たりえない
箱の中の確率分布を使った計算なんて
一つもしてないんだから(笑)
記事に書かれていることを正しく理解していたら
あんな💩解説書きようがない(笑)
822132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:29:14.49ID:3BFbFMGl 出題の100列も、同値類の代表も、それぞれの列の決定番号も、皆決まっていて動かない
だから、決定番号が単独最大の1列を選ばなければ、当たる
もうそれだけの小学生レベルの数学手品
非可測性とか無限個の確率変数とか全然出てこない(笑)
だから、決定番号が単独最大の1列を選ばなければ、当たる
もうそれだけの小学生レベルの数学手品
非可測性とか無限個の確率変数とか全然出てこない(笑)
823132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:29:32.28ID:dBwpBTTP 俺の真骨頂の💩が…w
824132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:30:57.12ID:3BFbFMGl もし、時枝正が箱入り無数目の手品を正しく理解した上で
非可測性とか無限個の確率変数とかいったのなら
それは読者をたぶらかす詐欺発言なので実に悪質
非可測性とか無限個の確率変数とかいったのなら
それは読者をたぶらかす詐欺発言なので実に悪質
825132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:32:16.92ID:3BFbFMGl 💩な誤解発言なのか
💩な詐欺発言なのか
どっちにしても
💩であることに間違いない(笑)
💩な詐欺発言なのか
どっちにしても
💩であることに間違いない(笑)
826132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:36:48.17ID:3BFbFMGl 最大級に💩な時枝正擁護発言
「時枝正は手品のトリックを完全に理解している
しかし記事でトリックのタネあかしをするのは
手品を考えた人の商売を邪魔することになる
だから、あえて見当違いなボケ発言をすることで
トリックのタネを隠蔽したのである」
もっともらしいが、読者をたぶらかしてる点では💩である(笑)
「時枝正は手品のトリックを完全に理解している
しかし記事でトリックのタネあかしをするのは
手品を考えた人の商売を邪魔することになる
だから、あえて見当違いなボケ発言をすることで
トリックのタネを隠蔽したのである」
もっともらしいが、読者をたぶらかしてる点では💩である(笑)
827132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:39:26.87ID:nbW1YbSa くだらん書き込みだなw
828132人目の素数さん
2026/09/01(火) 20:42:49.07ID:3BFbFMGl829132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:08:25.18ID:/uXvt/N4 >>827
一番くだらんおまえが言うな
一番くだらんおまえが言うな
830132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:12:03.53ID:dBwpBTTP 腹が下ると💩が出る。
こういうのが本当に下らないということw
こういうのが本当に下らないということw
831132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:18:26.65ID:/uXvt/N4 前半は自明と言えば自明で数学セミナー記事としては物足りなさがある。また実質的に同じ話が世の中に既に存在していた。
後半はそういったことに対する思案の末の付け足しじゃないかな。
仮に時枝氏が誤解していたならあの完璧な前半は書けないと思う。
後半はそういったことに対する思案の末の付け足しじゃないかな。
仮に時枝氏が誤解していたならあの完璧な前半は書けないと思う。
832132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:24:27.04ID:/uXvt/N4 >>820
例え話とは?
例え話とは?
833132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:31:33.56ID:3BFbFMGl >>831
前半については、聞いた通りに書けばいいだけかと
余計なことを何ひとつ書いてないのはそういうことかと
後半は余計なことしか書いてないが
あれが誤解でないとしたら手品を成立させるために
わざとボケまくったとしかいいようがない
そう思うとボケがクサすぎる💩
前半については、聞いた通りに書けばいいだけかと
余計なことを何ひとつ書いてないのはそういうことかと
後半は余計なことしか書いてないが
あれが誤解でないとしたら手品を成立させるために
わざとボケまくったとしかいいようがない
そう思うとボケがクサすぎる💩
834132人目の素数さん
2026/09/01(火) 21:33:24.15ID:3BFbFMGl 教訓
数セミの記事は、著者が真面目に解説してる、と単純素朴に信じないほうがいい(笑)
数セミの記事は、著者が真面目に解説してる、と単純素朴に信じないほうがいい(笑)
835現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/01(火) 21:56:04.05ID:uhpajyge >>723
>ちなみに以下の大学教授も成立派
> Stanford大学教授 時枝正
> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
> Baylor大学教授 Alexander Pruss
笑えるwww(^^
一本も正規の査読投稿論文がない
一つは 一般教養の数学セミナーで査読なし>>1(因みに 下記河東先生は中学生で読んでいた* 私は大学でだがw)
さらに Sergiu Hart氏は 自分のホームページに 数学でなく”Some nice puzzles”で掲載するのみ>>6
Alexander Pruss氏は mathoverflowの質問への回答 >>5
実際、一本の査読投稿論文もない
箱入り無数目を定理として 引用した論文さえない
つまりは、プロ確率論学者は 箱入り無数目を定理として認めていない!w(^^;
(余談)
* https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/suri0810.pdf
河東泰之, 私はどうして数学者になったか,「数理科学」 Vol.46-10, pp.78-83, サイエンス社,2008.(『数学の道しるべ』,pp.170-179, サイエンス社,2011に再録)
”中学1年の夏から秋にかけて,「大学への数学」と「数学セミナー」を見つけて読むようになった.とても熱心にはしからはしまでよく読んだと思う.”
>>729
>一方不成立を公言する大学教授は皆無
猫またぎ
自明に不成立な与太話を プロ数学者が 批判してもしかたない
まして ほとんど 確率論素人の 大道芸人風*)の時枝氏が 一般大衆向けに書いた記事を 大上段に批判するとか それは大人げないわな(^^
プロ確率論の数学者は、猫またぎ で手を出さないのが真相だろう
*)日本では、数学大道芸人として ピーター フランクルさんが有名だった(下記)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AB
ピーター・フランクル(Péter Frankl, 1953年3月26日 - )は、ハンガリー出身の数学者・大道芸人・タレント。本名はフランクル・ペーテル (ハンガリー語: Frankl Péter [ˈfrɒŋklˌpe̝ːter])。日本名は富蘭 平太(ふらん へいた)。国籍はハンガリーとフランス。ユダヤ系ハンガリー人である。ハンガリー科学アカデミー国外会員。ホリプロ所属。
算数オリンピック委員会専務理事、国際数学オリンピック・日本チームコーチ、東京大学非常勤講師、フランス国立科学研究センター教授。日本ジャグリング協会名誉理事。元早稲田大学理工学部客員教授。
>ちなみに以下の大学教授も成立派
> Stanford大学教授 時枝正
> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
> Baylor大学教授 Alexander Pruss
笑えるwww(^^
一本も正規の査読投稿論文がない
一つは 一般教養の数学セミナーで査読なし>>1(因みに 下記河東先生は中学生で読んでいた* 私は大学でだがw)
さらに Sergiu Hart氏は 自分のホームページに 数学でなく”Some nice puzzles”で掲載するのみ>>6
Alexander Pruss氏は mathoverflowの質問への回答 >>5
実際、一本の査読投稿論文もない
箱入り無数目を定理として 引用した論文さえない
つまりは、プロ確率論学者は 箱入り無数目を定理として認めていない!w(^^;
(余談)
* https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/suri0810.pdf
河東泰之, 私はどうして数学者になったか,「数理科学」 Vol.46-10, pp.78-83, サイエンス社,2008.(『数学の道しるべ』,pp.170-179, サイエンス社,2011に再録)
”中学1年の夏から秋にかけて,「大学への数学」と「数学セミナー」を見つけて読むようになった.とても熱心にはしからはしまでよく読んだと思う.”
>>729
>一方不成立を公言する大学教授は皆無
猫またぎ
自明に不成立な与太話を プロ数学者が 批判してもしかたない
まして ほとんど 確率論素人の 大道芸人風*)の時枝氏が 一般大衆向けに書いた記事を 大上段に批判するとか それは大人げないわな(^^
プロ確率論の数学者は、猫またぎ で手を出さないのが真相だろう
*)日本では、数学大道芸人として ピーター フランクルさんが有名だった(下記)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%AB
ピーター・フランクル(Péter Frankl, 1953年3月26日 - )は、ハンガリー出身の数学者・大道芸人・タレント。本名はフランクル・ペーテル (ハンガリー語: Frankl Péter [ˈfrɒŋklˌpe̝ːter])。日本名は富蘭 平太(ふらん へいた)。国籍はハンガリーとフランス。ユダヤ系ハンガリー人である。ハンガリー科学アカデミー国外会員。ホリプロ所属。
算数オリンピック委員会専務理事、国際数学オリンピック・日本チームコーチ、東京大学非常勤講師、フランス国立科学研究センター教授。日本ジャグリング協会名誉理事。元早稲田大学理工学部客員教授。
836132人目の素数さん
2026/09/01(火) 22:02:05.09ID:/uXvt/N4 査読論文でしか公言できないと言いたいの? 頭だいじょうぶ?
837132人目の素数さん
2026/09/01(火) 22:58:16.24ID:FhLIeOeH On the Riemann Boundary Value Problem for Poly- and Meta-hyperanalytic Function Spaces over d-summable Curves
Yan Dai, Juan Bory-Reyes, Fuli He
Yan Dai, Juan Bory-Reyes, Fuli He
838132人目の素数さん
2026/09/01(火) 23:14:17.99ID:kScyJX3Z839132人目の素数さん
2026/09/01(火) 23:18:06.65ID:kScyJX3Z >>816
いやそうではなくてw
ああ書く理由は十分あると思うからですよ
なぜこの話が面白いのか
それは誤解を生みやすい構造になっているからで
彼の人もまんまとそこにはまり込んで10年な訳です
その誤解がどこから来るかを分析したのでしょう
まあ妥当な分析だと思いますね
いずれにせよ
この部分は「誤解」を解説しているわけなので
箱入り無数目の話自体とは切り離して読む必要があるでしょう
いやそうではなくてw
ああ書く理由は十分あると思うからですよ
なぜこの話が面白いのか
それは誤解を生みやすい構造になっているからで
彼の人もまんまとそこにはまり込んで10年な訳です
その誤解がどこから来るかを分析したのでしょう
まあ妥当な分析だと思いますね
いずれにせよ
この部分は「誤解」を解説しているわけなので
箱入り無数目の話自体とは切り離して読む必要があるでしょう
840132人目の素数さん
2026/09/01(火) 23:25:47.93ID:FhLIeOeH A Note on the Converse Sendov Problem
Dragomir Grozev, Nikolai Nikolov
Dragomir Grozev, Nikolai Nikolov
841132人目の素数さん
2026/09/01(火) 23:27:04.34ID:nbW1YbSa ショーマンだからw
842132人目の素数さん
2026/09/02(水) 00:20:22.16ID:OUBcKQxi 誤解の解説ならそう書くでしょさすがに
843132人目の素数さん
2026/09/02(水) 04:08:48.76ID:plNlhMOK お受験浸りの箱入り息子が阪大には多そう
現代抽象数学には無理数女
現代抽象数学には無理数女
844132人目の素数さん
2026/09/02(水) 04:45:54.77ID:EGNSbaxB845132人目の素数さん
2026/09/02(水) 06:45:44.26ID:/kmckTvA >>839
>ああ書く理由は十分ある
ないよ 全部ミスリーディング
非可測は誤解とか、
無限個の確率変数は誤解とか、
はっきり書いてる?書いてないよね
じゃミスリーディング
著者自身が彼の人なんだよ
もしマジで書いてるなら🐎🦌丸出し
まあ全部冗談なんでしょう
手品のタネを隠すための
だから後半は意図的なミスリーディング
悪意1000%だな(笑)
>ああ書く理由は十分ある
ないよ 全部ミスリーディング
非可測は誤解とか、
無限個の確率変数は誤解とか、
はっきり書いてる?書いてないよね
じゃミスリーディング
著者自身が彼の人なんだよ
もしマジで書いてるなら🐎🦌丸出し
まあ全部冗談なんでしょう
手品のタネを隠すための
だから後半は意図的なミスリーディング
悪意1000%だな(笑)
846132人目の素数さん
2026/09/02(水) 06:47:52.10ID:pZq3t6O9 >Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
>「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
>Baylor大学教授 Alexander Pruss
>「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
>Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
>https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
時枝は引用してないから関係ない。それとも時枝記事は既知の事実を知らないことにしたのか、ひでー数学者だなw
>Stanford大学教授 時枝正
>「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
>数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
出題者は?解答者はどうするんだ?w
>「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
>Baylor大学教授 Alexander Pruss
>「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
>Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
>https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
時枝は引用してないから関係ない。それとも時枝記事は既知の事実を知らないことにしたのか、ひでー数学者だなw
>Stanford大学教授 時枝正
>「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
>数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
出題者は?解答者はどうするんだ?w
847132人目の素数さん
2026/09/02(水) 06:50:06.18ID:/kmckTvA >>844
>「反省」と書いてますね
反省になってないけどね
反省すべきは、何が確率事象、確率変数か、取り違えたこと
箱に中身を入れる行為が
確率事象だと思い込んだこと
箱の中身が
確率変数だと思い込んだこと
これが反省すべきこと
はっきりそう書いてある?違うよね
むしろそう思わせるようにミスリードしてる
手品のタネを隠すためとはいえ
悪質極まりないよね(笑)
>「反省」と書いてますね
反省になってないけどね
反省すべきは、何が確率事象、確率変数か、取り違えたこと
箱に中身を入れる行為が
確率事象だと思い込んだこと
箱の中身が
確率変数だと思い込んだこと
これが反省すべきこと
はっきりそう書いてある?違うよね
むしろそう思わせるようにミスリードしてる
手品のタネを隠すためとはいえ
悪質極まりないよね(笑)
848132人目の素数さん
2026/09/02(水) 06:54:01.02ID:pZq3t6O9 >前半は自明と言えば自明で数学セミナー記事としては物足りなさがある。また実質的に同じ話が世の中に既に存在していた。
>後半はそういったことに対する思案の末の付け足しじゃないかな。
>仮に時枝氏が誤解していたならあの完璧な前半は書けないと思う。
論文でも補題が間違っていて修正不可能だったことはよくある。まして数学セミナーのたった2ページの記事なんか
俺が既に指摘したことだがwww
>後半はそういったことに対する思案の末の付け足しじゃないかな。
>仮に時枝氏が誤解していたならあの完璧な前半は書けないと思う。
論文でも補題が間違っていて修正不可能だったことはよくある。まして数学セミナーのたった2ページの記事なんか
俺が既に指摘したことだがwww
849132人目の素数さん
2026/09/02(水) 07:28:56.17ID:pZq3t6O9 解答者は答えと同じ同値類から回答を選ぶのか。ペテンだなw
850132人目の素数さん
2026/09/02(水) 07:36:24.31ID:OUBcKQxi851132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:01:37.39ID:bMckOHAU >>836
>査読論文でしか公言できないと言いたいの? 頭だいじょうぶ?
arXive 知らないの?w
たとえ まだarXiveとか 正規の雑誌の論文でなくとも
もし正しいと思えば、数学者はそれ使うよ
だが、箱入り無数目とその類似は >>5-6 で紹介しているが
2013年から 多分欧米で話題になっていたことだが
(Denis質問)中に
”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
と記されている
つまり いまから13年前にも この箱入り無数目スレと同じような議論がされていて
mathoverflow に Denisが asked Dec 9 '13
Sergiu Hart氏は Choice Games November 4, 2013
など
Sergiu Hart氏は http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
のP1 注に
1Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
とある
箱入り無数目は
面白い話だから >>1 https://imgur.com/uMqtRwr 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
にあるように
”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と記す
まとめると 2013年ころには話題になっていて 2015年にも
Peter Winkler氏は、時枝氏に「おまえこんな話を知っているか?」と言ったのだった
つまり、Denis氏にしろ Peter Winkler氏にしろ おもしろ話として 話題にした
もし数学として成り立っているならば
箱入り無数目など そのものか
あるいは それを発展させたものかは ともかく
だれかが、正規の論文として取り上げても良さそうだろ
しかし、そういうことが13年間で全くおこっていなというのが 厳然たる事実!
つまりは、”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
だね
後者 ” but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
あるいは その類似が
”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね■
>査読論文でしか公言できないと言いたいの? 頭だいじょうぶ?
arXive 知らないの?w
たとえ まだarXiveとか 正規の雑誌の論文でなくとも
もし正しいと思えば、数学者はそれ使うよ
だが、箱入り無数目とその類似は >>5-6 で紹介しているが
2013年から 多分欧米で話題になっていたことだが
(Denis質問)中に
”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
と記されている
つまり いまから13年前にも この箱入り無数目スレと同じような議論がされていて
mathoverflow に Denisが asked Dec 9 '13
Sergiu Hart氏は Choice Games November 4, 2013
など
Sergiu Hart氏は http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
のP1 注に
1Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
とある
箱入り無数目は
面白い話だから >>1 https://imgur.com/uMqtRwr 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
にあるように
”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と記す
まとめると 2013年ころには話題になっていて 2015年にも
Peter Winkler氏は、時枝氏に「おまえこんな話を知っているか?」と言ったのだった
つまり、Denis氏にしろ Peter Winkler氏にしろ おもしろ話として 話題にした
もし数学として成り立っているならば
箱入り無数目など そのものか
あるいは それを発展させたものかは ともかく
だれかが、正規の論文として取り上げても良さそうだろ
しかし、そういうことが13年間で全くおこっていなというのが 厳然たる事実!
つまりは、”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
だね
後者 ” but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
あるいは その類似が
”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね■
852132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:08:01.96ID:pZq3t6O9 「囚人と帽子のパズル」の無限化を通して、新たな数学の公理を作る
academist-cf.com/fanclubs/281?lang=en
三年前に話題になった人、この人の研究ノートに勝つ戦略があることが書いてある
academist-cf.com/fanclubs/281?lang=en
三年前に話題になった人、この人の研究ノートに勝つ戦略があることが書いてある
853132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:10:48.49ID:pZq3t6O9 選択公理を使ってるので確率は計算できない。
時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしたが、同値類の中がいびつな集合だと気づかなかった
時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしたが、同値類の中がいびつな集合だと気づかなかった
854132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:11:49.80ID:tkX+LlT4 >>849
>解答者は答えと同じ同値類から回答を選ぶのか。ペテンだな
回答者が選んだ列の尻尾は箱を開ければ分かるから、
同値類は特定できる。ペテンでもなんでもない
ID:pZq3t6O9 こいつ🐎🦌?
>解答者は答えと同じ同値類から回答を選ぶのか。ペテンだな
回答者が選んだ列の尻尾は箱を開ければ分かるから、
同値類は特定できる。ペテンでもなんでもない
ID:pZq3t6O9 こいつ🐎🦌?
855132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:11:51.21ID:EGNSbaxB (いつまでも理解しようとしないのは不誠実)
856132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:13:30.78ID:pZq3t6O9 パラドックスの中には同値類をうまく見つければ解を見つけられる問題もある
857132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:22:11.72ID:DXduFT1x Class VII surfaces with b2=3 and two foliations are Kato
Nikon Kurnosov, Calum Spicer
このkatoはmasahide
Nikon Kurnosov, Calum Spicer
このkatoはmasahide
858132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:23:54.21ID:slHvI/Nm 自分なら時枝正とは違う解説を書く
各列の中身の選択が、列同士独立なら
記事の計算がもっともらしく感じられる
(なお、列の個数は有限だから、無限個の変数の独立性なんて無関係)
なぜなら、列から決定番号への関数が可測の場合
逐次積分の順序交換が可能になるから
列の決定番号が単独最大になる確率が
どの列も等しくなると計算で示せる
これが「対称性」の真意
逆に対称でない、とするなら
列の決定番号が単独最大になる確率が
列の中身を決める順序に依存することになる
これは大変キモチワルイ
各列の中身の選択が、列同士独立なら
記事の計算がもっともらしく感じられる
(なお、列の個数は有限だから、無限個の変数の独立性なんて無関係)
なぜなら、列から決定番号への関数が可測の場合
逐次積分の順序交換が可能になるから
列の決定番号が単独最大になる確率が
どの列も等しくなると計算で示せる
これが「対称性」の真意
逆に対称でない、とするなら
列の決定番号が単独最大になる確率が
列の中身を決める順序に依存することになる
これは大変キモチワルイ
859132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:25:31.11ID:EGNSbaxB >>847
>箱に中身を入れる行為が
>確率事象だと思い込んだこと
>
>箱の中身が
>確率変数だと思い込んだこと
>
>これが反省すべきこと
>はっきりそう書いてある?違うよね
箱入り無数目を読めば
読んで理解したなら
そこを確率事象とはしてないことが分かります
時枝さんも最初聞いたとき
漠然と確率事象や確率変数と「誤解」したからこそ
「反省」したんでしょうよ
それを後半で書いたわけですが
説明が曖昧な意図が伝わりにくい文章になっています
しかし私が書いたとしても
自分の違和感がどこから来たかを
分析して書きたいですね
それが曖昧になったとしてもまあ仕方ないですかね
>箱に中身を入れる行為が
>確率事象だと思い込んだこと
>
>箱の中身が
>確率変数だと思い込んだこと
>
>これが反省すべきこと
>はっきりそう書いてある?違うよね
箱入り無数目を読めば
読んで理解したなら
そこを確率事象とはしてないことが分かります
時枝さんも最初聞いたとき
漠然と確率事象や確率変数と「誤解」したからこそ
「反省」したんでしょうよ
それを後半で書いたわけですが
説明が曖昧な意図が伝わりにくい文章になっています
しかし私が書いたとしても
自分の違和感がどこから来たかを
分析して書きたいですね
それが曖昧になったとしてもまあ仕方ないですかね
860132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:26:51.28ID:DXduFT1x Abundance of affine algebraic structures on stabilized cotangent bundles of surfaces
Yin Li
Yin Li
861132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:30:45.03ID:pZq3t6O9 解の存在がわかっても解の性質を調べるには別の方法が必要になる。数学にはよくあること
素人にはわからんだろうがw
素人にはわからんだろうがw
862132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:31:03.18ID:npHWJLVn >>853 >>856
「箱入り無数目」の記事では
列から決定番号への関数の
積分計算なんて一切してない
代わりに
「回答者がどの列もランダムに選ぶ」
という性質のみから計算している
これは積分と無関係の初等的性質
で、仮に回答者が必ず100列目を選ぶとし
出題者が100列をランダムに決めるとしたら
(※これは重大な設定の変更なので箱入り無数目とは別問題)
その場合も、仮に
「100列のそれぞれの列の決定が、独立同分布」
として、また列から決定番号への関数が可測なら
積分計算によって、列の決定番号が他より大きい確率は
どの列についても同じ確率になる
このことを、関数が可測でない場合にも適用するなら
同じ結論が得られる
これが「箱入り無数目」の確率計算が
もっともらしく見える理由
「箱入り無数目」の記事では
列から決定番号への関数の
積分計算なんて一切してない
代わりに
「回答者がどの列もランダムに選ぶ」
という性質のみから計算している
これは積分と無関係の初等的性質
で、仮に回答者が必ず100列目を選ぶとし
出題者が100列をランダムに決めるとしたら
(※これは重大な設定の変更なので箱入り無数目とは別問題)
その場合も、仮に
「100列のそれぞれの列の決定が、独立同分布」
として、また列から決定番号への関数が可測なら
積分計算によって、列の決定番号が他より大きい確率は
どの列についても同じ確率になる
このことを、関数が可測でない場合にも適用するなら
同じ結論が得られる
これが「箱入り無数目」の確率計算が
もっともらしく見える理由
863132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:32:17.96ID:EGNSbaxB 私が書くとしたら
無限個の独立な確率変数があったとして
その実現値の組は定数なのだから
独立という概念は適用できない
と書くかな
無限個の独立な確率変数があったとして
その実現値の組は定数なのだから
独立という概念は適用できない
と書くかな
864132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:36:11.04ID:pZq3t6O9 バナッハタルスキーのパラドックス
小澤登高
www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H27-ozawa.pdf
同値類でうまくいく例
小澤登高
www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H27-ozawa.pdf
同値類でうまくいく例
865132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:37:25.91ID:PXslHFlZ >>859
>箱入り無数目を読んで理解したなら
>そこ(=箱に中身を入れる行為)を
>確率事象とはしてないことが分かります
「理解した」ならそうだね
でも読んで即理解できるとは限らない
そういうこと
>時枝さんも最初聞いたとき
>漠然と確率事象や確率変数と「誤解」したからこそ
>「反省」したんでしょうよ
あの解説では誤解を反省したとは読み取れないね
むしろ誤解したままっぽい感じがありあり
>それを後半で書いたわけですが
>説明が曖昧な、意図が伝わりにくい文章になっています
はっきりいって、
誤解を反省してそれを素直に表明するなら
ああいう文章にはならないな
1つは誤解を認識してない
もう1つは誤解だと認識したがそれを素直に書きたくない
どっちかは知らん
>箱入り無数目を読んで理解したなら
>そこ(=箱に中身を入れる行為)を
>確率事象とはしてないことが分かります
「理解した」ならそうだね
でも読んで即理解できるとは限らない
そういうこと
>時枝さんも最初聞いたとき
>漠然と確率事象や確率変数と「誤解」したからこそ
>「反省」したんでしょうよ
あの解説では誤解を反省したとは読み取れないね
むしろ誤解したままっぽい感じがありあり
>それを後半で書いたわけですが
>説明が曖昧な、意図が伝わりにくい文章になっています
はっきりいって、
誤解を反省してそれを素直に表明するなら
ああいう文章にはならないな
1つは誤解を認識してない
もう1つは誤解だと認識したがそれを素直に書きたくない
どっちかは知らん
866132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:50:05.72ID:EGNSbaxB たとえば
彼の人の言うように
無限個のサイコロを振って数列を決めたとしても
箱入り無数目は成立するわけです
数列を決める決め方は何でも良いわけですから
つまり
箱入り無数目は数列が一つ決められているということがポイント
無限個の定数についての話
彼の人の言うように
無限個のサイコロを振って数列を決めたとしても
箱入り無数目は成立するわけです
数列を決める決め方は何でも良いわけですから
つまり
箱入り無数目は数列が一つ決められているということがポイント
無限個の定数についての話
867132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:52:22.07ID:OUBcKQxi868132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:53:09.59ID:Pd4KB9wI 地頭の悪いミロクは、「小澤登高が書いてるから正しいだろう」程度の判断しかできない。
自分の知性で正しさが理解できないものは、権威に頼るしかない。
哀れなものである。
自分の知性で正しさが理解できないものは、権威に頼るしかない。
哀れなものである。
869132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:53:49.91ID:OUBcKQxi >>849
たった2ページの日本語も読めない? じゃあ小学校の国語から
たった2ページの日本語も読めない? じゃあ小学校の国語から
870132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:55:45.15ID:OUBcKQxi871132人目の素数さん
2026/09/02(水) 08:56:14.73ID:X+oHpEzC872132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:06:13.36ID:OUBcKQxi873132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:09:09.68ID:OUBcKQxi >>851
>”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね
終わってないけど?
時枝教授は数学セミナーへ寄稿した。
Hart教授は自身のホームページで公開した。
Pruss教授はmathoverflowへ投稿した。
君、現実が認知できないの? 認知症?
>”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね
終わってないけど?
時枝教授は数学セミナーへ寄稿した。
Hart教授は自身のホームページで公開した。
Pruss教授はmathoverflowへ投稿した。
君、現実が認知できないの? 認知症?
874132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:13:46.24ID:OUBcKQxi >>853
>時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしたが
時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしていない。
実際Ω={1,2,・・・,100}であって、どこにも同値類だの決定番号だのは使ってない。
使ったのは確率計算以外のところで。
>時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしたが
時枝は尻尾同値類を使って確率を計算しようとしていない。
実際Ω={1,2,・・・,100}であって、どこにも同値類だの決定番号だのは使ってない。
使ったのは確率計算以外のところで。
875132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:19:17.09ID:OUBcKQxi876132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:23:05.79ID:OUBcKQxi >>859
違うと思う
違うと思う
877132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:25:03.72ID:OUBcKQxi >>861
ど素人が何か言ってる
ど素人が何か言ってる
878132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:28:34.01ID:OUBcKQxi879132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:30:30.54ID:OUBcKQxi880132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:34:38.57ID:OUBcKQxi881132人目の素数さん
2026/09/02(水) 09:42:15.02ID:OUBcKQxi サルと池沼菩薩、なぜか証明のギャップを示そうとしない。ストローマン論法で言いがかりしかできない。正直言って知能が低い。
882132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:24:49.69ID:pZq3t6O9 条件付き確率
R^Nから一つの同値類を選ぶ確率:1/ℵ1
一つの同値類の中で100通り中99通り(インチキ):99/100
全体で1/ℵ1X99/100
これをペテンで99/100にするwww
R^Nから一つの同値類を選ぶ確率:1/ℵ1
一つの同値類の中で100通り中99通り(インチキ):99/100
全体で1/ℵ1X99/100
これをペテンで99/100にするwww
883132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:33:05.64ID:OUBcKQxi >>882
箱入りと全然関係無い 馬鹿?
箱入りと全然関係無い 馬鹿?
884132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:34:08.02ID:OUBcKQxi 池沼菩薩は馬鹿で知能が低いレス乞食
885132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:44:43.40ID:pZq3t6O9 時枝記事の価値
尻尾同値類を使うと分布を歪んが集合が作れる
素人の馬鹿が10年間バトルを続けられる
尻尾同値類を使うと分布を歪んが集合が作れる
素人の馬鹿が10年間バトルを続けられる
886132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:45:28.62ID:OUBcKQxi と、ど素人の大馬鹿が申しております
887132人目の素数さん
2026/09/02(水) 10:57:04.63ID:OUBcKQxi サルと池沼菩薩は「証明のギャップ」も分からない
数学のすの字も知らないど素人の大馬鹿
数学のすの字も知らないど素人の大馬鹿
888132人目の素数さん
2026/09/02(水) 11:32:12.53ID:pZq3t6O9 ◯分かったこと
基礎論者は数学の素人
素人には確率論は無理、例えサイコロ投げでも
基礎論者は数学の素人
素人には確率論は無理、例えサイコロ投げでも
889132人目の素数さん
2026/09/02(水) 11:38:46.73ID:OUBcKQxi ど素人の大馬鹿が何か言ってる
890132人目の素数さん
2026/09/02(水) 11:40:10.04ID:pZq3t6O9 馬鹿の壁はあります
891132人目の素数さん
2026/09/02(水) 11:42:57.74ID:OUBcKQxi ど素人は基礎論にコンプレックス持ってるね
何が分からないか言ってみ?
何が分からないか言ってみ?
892132人目の素数さん
2026/09/02(水) 11:43:53.08ID:OUBcKQxi うん、壁はあるよ
証明のギャップすら分からない壁
証明のギャップすら分からない壁
893132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:18:24.54ID:slHvI/Nm894132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:21:09.90ID:slHvI/Nm 定数と変数の違いが分からん🐎🦌へ
各試行で
値が変化するなら変数
値が変化しないなら定数
つまり「箱入り無数目」では問題は変更しない
問題をその都度変更するなんてどこにも書いてない
確率計算では同一問題で列の選択だけ変えた場合しか考えてない
これが全て
各試行で
値が変化するなら変数
値が変化しないなら定数
つまり「箱入り無数目」では問題は変更しない
問題をその都度変更するなんてどこにも書いてない
確率計算では同一問題で列の選択だけ変えた場合しか考えてない
これが全て
895132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:23:29.81ID:slHvI/Nm 「箱入り無数目」記事の意味
数を箱の中に入れて見えなくしただけで
「確率変数だ!」と妄想する素人🐎🦌が
大量に釣れる🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
数を箱の中に入れて見えなくしただけで
「確率変数だ!」と妄想する素人🐎🦌が
大量に釣れる🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
896132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:27:16.53ID:OUBcKQxi 【悲報】不成立派は高校レベルの確率も分からなかった
897132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:27:36.73ID:C69nFEFe 見える/見えない=定数/変数 という妄想の最悪な点
出題者と回答者で、問題が違ってしまう(笑)
出題者:出題を知っている(定数)が、相手がどの列を選択するか知らん(変数)
回答者:出題は知らん(変数)が、自分がどの列を選択するかは知ってる(定数)
数学ではそんな🐎🦌問題設定はしない
これ豆な(笑)
出題者と回答者で、問題が違ってしまう(笑)
出題者:出題を知っている(定数)が、相手がどの列を選択するか知らん(変数)
回答者:出題は知らん(変数)が、自分がどの列を選択するかは知ってる(定数)
数学ではそんな🐎🦌問題設定はしない
これ豆な(笑)
898132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:33:26.15ID:pZq3t6O9899132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:46:20.95ID:OUBcKQxi 池沼菩薩、己の地頭の悪さを爆笑す
900132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:48:29.83ID:OUBcKQxi 何をどう勘違いしたら同じ決定番号の同値類の中とかいうアホワードが出てくるのやら
アホの考えることはよく分かりません
アホの考えることはよく分かりません
901132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:50:05.22ID:OUBcKQxi たぶん記事読んでも理解できないことを自分の妄想で置き換えちゃうんだろうね
そうでもなきゃ同じ決定番号の同値類の中などというアホワード出てこないでしょ
確かに馬鹿の壁は存在するね
そうでもなきゃ同じ決定番号の同値類の中などというアホワード出てこないでしょ
確かに馬鹿の壁は存在するね
902132人目の素数さん
2026/09/02(水) 12:52:53.39ID:OUBcKQxi >>42で任意の実数列の決定番号は一意に定まることを完璧に示してやったのに、それすら理解できない地頭の悪さ
もう数学あきらめろ 池沼に数学は無理
もう数学あきらめろ 池沼に数学は無理
903132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:07:37.03ID:PXslHFlZ904132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:09:06.70ID:PXslHFlZ 箱を全部開けなくても、尻尾だけで同値類がわかる
同値類が分かれば、選択関数で代表が得られる
それがわからん奴は素人だから数学は諦めろ
同値類が分かれば、選択関数で代表が得られる
それがわからん奴は素人だから数学は諦めろ
905132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:13:36.16ID:pZq3t6O9 ワードサラダとは、文法としては正しいものの、意味が支離滅裂で破綻している文章のことです。
勉強になるなw
勉強になるなw
906132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:26:01.43ID:tkX+LlT4 各尻尾同値類に対して代表列が決まれば、任意の無限列に対して決定番号は決まる
決定番号とは、無限列とそれが属する尻尾同値類の代表列との共通尻尾の先頭の項の番号だから
したがって「同じ決定番号の同値類」はまったく支離滅裂
決定番号とは、無限列とそれが属する尻尾同値類の代表列との共通尻尾の先頭の項の番号だから
したがって「同じ決定番号の同値類」はまったく支離滅裂
907132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:27:42.12ID:pZq3t6O9 馬の耳に念仏
決定番号は同じ同値類に対してしか決まらない
決定番号は同じ同値類に対してしか決まらない
908132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:27:53.64ID:YadPRULn 新しい数学やんないのつまんないのw
909132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:29:03.09ID:pZq3t6O9 時枝記事の間違いそのままwww
910132人目の素数さん
2026/09/02(水) 13:31:25.85ID:tkX+LlT4 >決定番号は同じ同値類に対してしか決まらない
これまたワードサラダ
如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
各同値類は、それぞれ代表列を持つ
したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
これまたワードサラダ
如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
各同値類は、それぞれ代表列を持つ
したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
912132人目の素数さん
2026/09/02(水) 14:38:14.68ID:OUBcKQxi >>909
間違ってるのはおまえが自分はまともだと思ってること おまえはどうしようもない馬鹿
間違ってるのはおまえが自分はまともだと思ってること おまえはどうしようもない馬鹿
913132人目の素数さん
2026/09/02(水) 14:39:34.65ID:OUBcKQxi 池沼菩薩はどうしようもなく地頭が悪い
サル以上に悪い
数学?とてもじゃないが無理
サル以上に悪い
数学?とてもじゃないが無理
914132人目の素数さん
2026/09/02(水) 14:51:42.62ID:pZq3t6O9915132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:06:07.67ID:OUBcKQxi また池沼がレス乞食してる
916132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:05:04.20ID:slHvI/Nm >>914
「実数列の集合 R^Nを考える.
s =(s 1,s 2,s 3,・・・),
s'=(s'1,s'2,s'3,・・・)
s,s'∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致するとき
(∃n0:n >= n0 → sn= s'n )
同値s 〜 s'と定義しよう」
上記の(尻尾)同値の定義では決定番号は出てこない
(つづく)
「実数列の集合 R^Nを考える.
s =(s 1,s 2,s 3,・・・),
s'=(s'1,s'2,s'3,・・・)
s,s'∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致するとき
(∃n0:n >= n0 → sn= s'n )
同値s 〜 s'と定義しよう」
上記の(尻尾)同値の定義では決定番号は出てこない
(つづく)
917132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:06:49.31ID:slHvI/Nm918現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/02(水) 16:14:26.71ID:u1CGxOVX 次スレ立てた
ここを使い切ったら次スレへ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1788330573/1-
スレタイ箱入り無数目を語る部屋33(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part7w)
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スレタイ箱入り無数目を語る部屋33(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part7w)
919132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:16:03.16ID:slHvI/Nm >>917
「各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.」
各同値類に対して、その中の要素である代表元が存在する
「任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐって
そいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.」
ここで、袋の中身は
「列の全体R^N」でもなければ
「sと同値な列の全体」でもなく
「各同値類の代表の全体」である
>sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
もちろんs〜rである
任意のsに対して、当然s〜rとなるrが存在するから、d(s)も存在する
s全体が不明でも、sの尻尾が分かれば、rが分かる
(完)
「各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.」
各同値類に対して、その中の要素である代表元が存在する
「任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐって
そいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.」
ここで、袋の中身は
「列の全体R^N」でもなければ
「sと同値な列の全体」でもなく
「各同値類の代表の全体」である
>sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
もちろんs〜rである
任意のsに対して、当然s〜rとなるrが存在するから、d(s)も存在する
s全体が不明でも、sの尻尾が分かれば、rが分かる
(完)
920132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:16:52.35ID:slHvI/Nm >>918 無駄スレ立てるな
921132人目の素数さん
2026/09/02(水) 17:00:48.67ID:OUBcKQxi つまり日本語が読めないってことか
そりゃ数学無理ですわ
そりゃ数学無理ですわ
922132人目の素数さん
2026/09/02(水) 17:52:46.88ID:pZq3t6O9 🐎🦌野郎()
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
923132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:01:56.04ID:/kmckTvA >>922
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
反論あるかい?ないだろ
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
反論あるかい?ないだろ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
反論あるかい?ないだろ
箱入り無数目 成立!
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
反論あるかい?ないだろ
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
反論あるかい?ないだろ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
反論あるかい?ないだろ
箱入り無数目 成立!
924132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:36:14.81ID:4meTzCdr925132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:37:24.09ID:/kmckTvA >>924 君、🐎🦌?
926132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:39:11.69ID:/kmckTvA 反駁不能なことをいうのは
リコウぶった🐎🦌の典型
リコウぶった🐎🦌の典型
927数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 18:44:01.87ID:pZq3t6O9 🐎🦌野郎は馬鹿の素人です。罵倒と論理リのすり替えは得意です
928数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 18:47:04.09ID:pZq3t6O9 🐎🦌野郎は基礎論婆と同レベルです
929132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:48:43.82ID:/kmckTvA >>927 自嘲?(笑)
930132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:50:09.63ID:/kmckTvA ID:pZq3t6O9 は尻尾同値類と決定番号hが全然理解できないド素人
931132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:51:55.01ID:4meTzCdr >>893
確率変数は確率事象を表現する変数で
単純な理解では標本空間の元を表す変数
現代的な解釈では標本空間から実数への可測関数
というところでしょう
確率変数の無限列の実現値とは
それぞれの確率変数の値として考えている標本空間の元の列(定数列)のことです
確率変数は確率事象を表現する変数で
単純な理解では標本空間の元を表す変数
現代的な解釈では標本空間から実数への可測関数
というところでしょう
確率変数の無限列の実現値とは
それぞれの確率変数の値として考えている標本空間の元の列(定数列)のことです
932132人目の素数さん
2026/09/02(水) 18:54:04.44ID:OUBcKQxi サルと池沼は小学校の国語から
数学? 無理無理w
数学? 無理無理w
933数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 18:57:33.96ID:pZq3t6O9 無駄無駄、そいつは高卒レベルでサイコロ投げもわからないんだから。分からないから否定してるんだよwww
934132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:01:26.41ID:/kmckTvA >>931 君に質問 「”箱入り無数目”の確率事象は何か?」
935数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 19:03:24.58ID:pZq3t6O9 「俺の言ってことが わからないの」と同じ論法、相手に忖度を強要(苦笑)
936132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:05:06.99ID:/kmckTvA >数学板の公安委員会
ロベスピエール君 ギロチンな(笑)
ロベスピエール君 ギロチンな(笑)
937数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 19:09:39.45ID:pZq3t6O9 否定のための否定()
938132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:15:08.42ID:/kmckTvA 「同じ決定番号の同値類」
「決定番号は同じ同値類に対してしか決まらない」
支離滅裂発言で自爆した🐎🦌
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
「決定番号は同じ同値類に対してしか決まらない」
支離滅裂発言で自爆した🐎🦌
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
939132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:18:09.45ID:/kmckTvA 無限列の決定番号とは、
無限列とそれが属する尻尾同値類の代表元を比較し
どこから尻尾が一致するか示すもの
同じ同値類? 何と何が?
列と、列が属する同値類の代表列は、当然同じ同値類だが?
こんな自明なことは理解できんとか、ド素人?
無限列とそれが属する尻尾同値類の代表元を比較し
どこから尻尾が一致するか示すもの
同じ同値類? 何と何が?
列と、列が属する同値類の代表列は、当然同じ同値類だが?
こんな自明なことは理解できんとか、ド素人?
940132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:19:16.54ID:/kmckTvA 誤 こんな自明なことは理解できんとか、ド素人?
正 こんな自明なことが理解できんとか、ド素人?
正 こんな自明なことが理解できんとか、ド素人?
941132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:29:55.89ID:4meTzCdr >>934
はぁ
{1,2,…,100}に決まってますが?
それぞれの確率が1/100の確率空間です
そして数列およびその並べ直し方によって
このすべてが「あたり」か
そのうち1つを除いて「あたり」か
確率事象としてどちらかを考えることになるのが
箱入り無数目
はぁ
{1,2,…,100}に決まってますが?
それぞれの確率が1/100の確率空間です
そして数列およびその並べ直し方によって
このすべてが「あたり」か
そのうち1つを除いて「あたり」か
確率事象としてどちらかを考えることになるのが
箱入り無数目
942132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:46:27.34ID:/kmckTvA >>941
では、箱の中身は確率空間ではないですね
では、決定番号関数が非可測とか、見当違いですね
では、無限個の確率変数の独立性云々とか。見当違いですね
箱入り無数目の後半、まったく数学的に無意味ですね
まったく情け容赦なく著者を一刀両断する豹変ぶりありがとう
君も自分だけが可愛い💩野郎だったね
では、箱の中身は確率空間ではないですね
では、決定番号関数が非可測とか、見当違いですね
では、無限個の確率変数の独立性云々とか。見当違いですね
箱入り無数目の後半、まったく数学的に無意味ですね
まったく情け容赦なく著者を一刀両断する豹変ぶりありがとう
君も自分だけが可愛い💩野郎だったね
943132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:50:12.74ID:/kmckTvA ID:4meTzCdr が
「時枝の後半部、まったく無意味っスよ」
と豹変するとんだ💩野郎だと
分かったところでこのスレお開き
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
「時枝の後半部、まったく無意味っスよ」
と豹変するとんだ💩野郎だと
分かったところでこのスレお開き
🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
944数学板の公安委員会
2026/09/02(水) 19:52:18.74ID:pZq3t6O9 全体をまとめると嘘がバレるので部分で分けて反論(大爆笑)
945132人目の素数さん
2026/09/02(水) 19:53:33.61ID:/kmckTvA946132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:00:57.12ID:iQCTOqE3 ロベスピエール瀧
947132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:14:42.31ID:OUBcKQxi たった2ページの全体を読めない池沼
948132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:21:30.71ID:iQCTOqE3 ページワン
949132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:40:40.33ID:/kmckTvA >>946 🤣🤣🤣
950132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:49:50.06ID:HkwM4Gld951132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:52:03.13ID:HkwM4Gld >>942
>では、箱の中身は確率空間ではないですね
定数ですから確率空間から取りだしても構いませんが
箱入り無数目ではそんなことを想定しては居ませんね
>では、決定番号関数が非可測とか、見当違いですね
誰がそう言ったんですか?
>では、箱の中身は確率空間ではないですね
定数ですから確率空間から取りだしても構いませんが
箱入り無数目ではそんなことを想定しては居ませんね
>では、決定番号関数が非可測とか、見当違いですね
誰がそう言ったんですか?
952132人目の素数さん
2026/09/02(水) 20:58:37.50ID:/kmckTvA >>950
?そもそも君が
(確率事象は)「{1,2,…,100}に決まってますが?」
と言い切った瞬間、無限の独立な確率変数なんて
雲散霧消しましたが
君はホラ吹きのホラを礼賛するんだ
正真正銘の変質者だね
?そもそも君が
(確率事象は)「{1,2,…,100}に決まってますが?」
と言い切った瞬間、無限の独立な確率変数なんて
雲散霧消しましたが
君はホラ吹きのホラを礼賛するんだ
正真正銘の変質者だね
953132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:04:35.95ID:HloIyIia Analytic discs and compactness of the ∂¯-Neumann operator
954132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:04:48.79ID:/kmckTvA >>951
誤 定数ですから確率空間から取りだしても構いませんが
正 定数ですから確率変数ではありませんが
>箱入り無数目ではそんなことを想定しては居ませんね
そもそも箱の中身は確率空間における標本空間の元ではないですね
君、頭、大丈夫?
誤 定数ですから確率空間から取りだしても構いませんが
正 定数ですから確率変数ではありませんが
>箱入り無数目ではそんなことを想定しては居ませんね
そもそも箱の中身は確率空間における標本空間の元ではないですね
君、頭、大丈夫?
955132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:11:09.16ID:HkwM4Gld >>952
はぁ
無限の独立な確率変数の実現値を一つ取って
それを数列s=(sn)にすることは妨げられないんだけどね
君は数列を彼の人と同じように誤解している?
6^Nの元は定数列
それはいいよね
それを一つ取ってそこから箱入り無数目の出題をしても良いわけでね
ひとつひとつが
6={0,1,2,3,4,5}
上に定義された独立な確率変数を無限個用意して
6^Nをその無限個の確率変数の実現値の集合と見ることもできるのはいいよね?
箱入り無数目の話はそんなものを必要とはしていないけれど
数列の決め方は何でも良いわけだからこういう決め方をしても良いわけ
それであっても箱入り無数目の考察の正当性は揺るがない
ちゃんと成り立つわけ
はぁ
無限の独立な確率変数の実現値を一つ取って
それを数列s=(sn)にすることは妨げられないんだけどね
君は数列を彼の人と同じように誤解している?
6^Nの元は定数列
それはいいよね
それを一つ取ってそこから箱入り無数目の出題をしても良いわけでね
ひとつひとつが
6={0,1,2,3,4,5}
上に定義された独立な確率変数を無限個用意して
6^Nをその無限個の確率変数の実現値の集合と見ることもできるのはいいよね?
箱入り無数目の話はそんなものを必要とはしていないけれど
数列の決め方は何でも良いわけだからこういう決め方をしても良いわけ
それであっても箱入り無数目の考察の正当性は揺るがない
ちゃんと成り立つわけ
956132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:11:25.69ID:/kmckTvA 100列は100個の無限列でしかないし 決定番号も100個の自然数でしかない
そそて列s_nの決定番号がd_nなら、s_nのd_n番目より先の元は
s_nの同値類の代表元r(s_n)と一致する
そしてs_nの任意の場所mから先の尻尾を見ることでr(s_n)は求まる
そしてd_n<mなら、s_nのd_n〜m-1番目の項はr(s_n)の対応する項と一致する
mとしてs_n以外の99列の決定番号の最大値をとれば、
d_nがmより大きい可能性はたかだか1/100
なぜなら100列のうちたかだか1列しかそんな列は存在しないから
小学生なみのトリック 理解できない奴は正真正銘の🐎🦌
そそて列s_nの決定番号がd_nなら、s_nのd_n番目より先の元は
s_nの同値類の代表元r(s_n)と一致する
そしてs_nの任意の場所mから先の尻尾を見ることでr(s_n)は求まる
そしてd_n<mなら、s_nのd_n〜m-1番目の項はr(s_n)の対応する項と一致する
mとしてs_n以外の99列の決定番号の最大値をとれば、
d_nがmより大きい可能性はたかだか1/100
なぜなら100列のうちたかだか1列しかそんな列は存在しないから
小学生なみのトリック 理解できない奴は正真正銘の🐎🦌
957132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:13:18.55ID:HkwM4Gld なぜなら
なんであれ
定数列が与えられたところから
その定数列のある項の値を当てるという話だからね
定数列の与え方は何でも良い
もちろん
無限個の独立な確率変数の実現値でもいい
なんであれ
定数列が与えられたところから
その定数列のある項の値を当てるという話だからね
定数列の与え方は何でも良い
もちろん
無限個の独立な確率変数の実現値でもいい
958132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:15:54.27ID:HkwM4Gld 定数列の与え方として
無限個の独立な確率変数の実現値の一つを取ることを許さないと思ってるとすると
それはまた無意味な制限を考えてるもんだなとしか思わないけどね
無限個の独立な確率変数の実現値の一つを取ることを許さないと思ってるとすると
それはまた無意味な制限を考えてるもんだなとしか思わないけどね
959132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:19:59.07ID:/kmckTvA >>955
>無限の独立な確率変数の実現値を一つ取って
>それを数列s=(sn)にすることは妨げられない…
そもそも「無限の独立な確率変数の実現値」ではない、というか
「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならない理由が全くない
>6^Nの元は定数列 それはいいよね
それだけでいい それだけで終わり
確率空間を考える必要がまったくない
>それを一つ取ってそこから箱入り無数目の出題をしても良いわけ
どこにも確率の出てくる余地がない 当然だ 確率と無関係だから
>ひとつひとつが、6={0,1,2,3,4,5}上に定義された
>独立な無限個の確率変数と見ることもできるのはいいよね?
そんな見方をしなくてはならない理由がないのが
●違いの君には全く分からんかね?
>箱入り無数目の話はそんなものを必要とはしていないけれど
じゃ、そんな妄想は忘れなさい
>数列の決め方は何でも良いわけだからこういう決め方をしても良いわけ
それは問題と無関係だから忘れなさい
>それであっても箱入り無数目の考察の正当性は揺るがない
>ちゃんと成り立つわけ
問題と無関係だからだよ
だからそんな妄想はきれいさっぱり忘れなさい
君、数学できない●違いとして、一生隔離病棟で過ごしたいかい?
>無限の独立な確率変数の実現値を一つ取って
>それを数列s=(sn)にすることは妨げられない…
そもそも「無限の独立な確率変数の実現値」ではない、というか
「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならない理由が全くない
>6^Nの元は定数列 それはいいよね
それだけでいい それだけで終わり
確率空間を考える必要がまったくない
>それを一つ取ってそこから箱入り無数目の出題をしても良いわけ
どこにも確率の出てくる余地がない 当然だ 確率と無関係だから
>ひとつひとつが、6={0,1,2,3,4,5}上に定義された
>独立な無限個の確率変数と見ることもできるのはいいよね?
そんな見方をしなくてはならない理由がないのが
●違いの君には全く分からんかね?
>箱入り無数目の話はそんなものを必要とはしていないけれど
じゃ、そんな妄想は忘れなさい
>数列の決め方は何でも良いわけだからこういう決め方をしても良いわけ
それは問題と無関係だから忘れなさい
>それであっても箱入り無数目の考察の正当性は揺るがない
>ちゃんと成り立つわけ
問題と無関係だからだよ
だからそんな妄想はきれいさっぱり忘れなさい
君、数学できない●違いとして、一生隔離病棟で過ごしたいかい?
960132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:21:25.65ID:HkwM4Gld961132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:21:30.83ID:/kmckTvA >>957
>なんであれ、定数列が与えられたところから
>その定数列のある項の値を当てるという話だからね
>定数列の与え方は何でも良い
>もちろん、無限個の独立な確率変数の実現値でもいい
四行目は無意味な妄想だから、考えると統失になる
>なんであれ、定数列が与えられたところから
>その定数列のある項の値を当てるという話だからね
>定数列の与え方は何でも良い
>もちろん、無限個の独立な確率変数の実現値でもいい
四行目は無意味な妄想だから、考えると統失になる
962132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:22:02.53ID:HkwM4Gld963132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:23:06.44ID:/kmckTvA >>958
>定数列の与え方として、無限個の独立な確率変数の実現値の一つを取ることを許さない
君は幻聴が聞こえるみたいだね
そもそも定数列の与え方を考える必要がまったくないのだが
意味わかる? ●違い君
>定数列の与え方として、無限個の独立な確率変数の実現値の一つを取ることを許さない
君は幻聴が聞こえるみたいだね
そもそも定数列の与え方を考える必要がまったくないのだが
意味わかる? ●違い君
964132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:23:54.46ID:HkwM4Gld 箱入り無数目が
「無限の確率変数の実現値の数列」についての話だと思い込むのが妄想
「無限の確率偏すの実現値の数列」でもいいとするのが正当な解釈だね
なにせ
何にも制限が無いんだからそういう方法で決めても良いわけ
「無限の確率変数の実現値の数列」についての話だと思い込むのが妄想
「無限の確率偏すの実現値の数列」でもいいとするのが正当な解釈だね
なにせ
何にも制限が無いんだからそういう方法で決めても良いわけ
965132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:25:33.61ID:/kmckTvA >>960
>>「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならない理由が全くない
>全くないよ?
なら、それで終わりだが
>そんな(「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならないなんて)こと
>言ってないんだけどね
なら、永遠に黙ろうな ●違い君
>そう考えて話を始めてもいいと言っているだけ
問題に関係ないことを話し始めるのがいい、と思うなら、そいつは●違い
>>「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならない理由が全くない
>全くないよ?
なら、それで終わりだが
>そんな(「無限の独立な確率変数の実現値」と考えなくてはならないなんて)こと
>言ってないんだけどね
なら、永遠に黙ろうな ●違い君
>そう考えて話を始めてもいいと言っているだけ
問題に関係ないことを話し始めるのがいい、と思うなら、そいつは●違い
966132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:26:25.92ID:HkwM4Gld967132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:26:38.06ID:HloIyIia On a construction of hermitian metrics on holomorphic vector bundles
Laszlo Lempert
Laszlo Lempert
968132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:27:22.43ID:HkwM4Gld969132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:27:26.36ID:/kmckTvA >>962
>>数学できない●違いとして、一生隔離病棟で過ごしたいかい?
>たぶんそれ君のことかも?
私が●違いだとしても、君が●違いでないことの証明にはならんよ
>無用な制限を箱入り無数目に導入するのは間違い
無関係な思考を箱入り無数目に持ち込むのは●違い
>>数学できない●違いとして、一生隔離病棟で過ごしたいかい?
>たぶんそれ君のことかも?
私が●違いだとしても、君が●違いでないことの証明にはならんよ
>無用な制限を箱入り無数目に導入するのは間違い
無関係な思考を箱入り無数目に持ち込むのは●違い
970132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:29:49.78ID:/kmckTvA >>964
>箱入り無数目が「無限の確率偏すの実現値の数列」でもいいとするのが正当な解釈だね
問題と無関係な話を「正当」とかいってドヤ顔で語るのは、正常な精神ではないね
>なにせ何にも制限が無いんだからそういう方法で決めても良いわけ
そもそも数列があればいいだけなのに、どういう方法で決めるとか考えるのは●違い
>箱入り無数目が「無限の確率偏すの実現値の数列」でもいいとするのが正当な解釈だね
問題と無関係な話を「正当」とかいってドヤ顔で語るのは、正常な精神ではないね
>なにせ何にも制限が無いんだからそういう方法で決めても良いわけ
そもそも数列があればいいだけなのに、どういう方法で決めるとか考えるのは●違い
971132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:30:16.48ID:HkwM4Gld 君が排除したいのは
無限個の独立な確率変数の実現値から決めた場合に
それを確率空間とみなすことだろ?
そんなことできないのは当たり前
箱入り無数目はそんな話では無いから
そういう考えで確率空間にならないとしても関係ない
それを以て箱入り無数目は成立しないという彼の人は
ストローマン論法を使っているだけ
無限個の独立な確率変数の実現値から決めた場合に
それを確率空間とみなすことだろ?
そんなことできないのは当たり前
箱入り無数目はそんな話では無いから
そういう考えで確率空間にならないとしても関係ない
それを以て箱入り無数目は成立しないという彼の人は
ストローマン論法を使っているだけ
972132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:31:25.63ID:HkwM4Gld >>969
>無関係な思考を箱入り無数目に持ち込むのは●違い
何でも良いんだから
どういう決め方でもいい
それだけのことだよ
無限個の独立な確率変数の実現値であるとしてはイケナイというのは
君の妄想じゃない?
>無関係な思考を箱入り無数目に持ち込むのは●違い
何でも良いんだから
どういう決め方でもいい
それだけのことだよ
無限個の独立な確率変数の実現値であるとしてはイケナイというのは
君の妄想じゃない?
973132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:32:08.46ID:/kmckTvA >>966
>定数列を決めるのに無限個の独立な確率変数の実現値は許さないというのは
定数があればいいだけのことなのに、
その決め方とか考える君の精神が異常といってるんだが
君は自分が正常な人間だと自惚れてるのか?
全く問題と無関係なことを考える君が?
>定数列を決めるのに無限個の独立な確率変数の実現値は許さないというのは
定数があればいいだけのことなのに、
その決め方とか考える君の精神が異常といってるんだが
君は自分が正常な人間だと自惚れてるのか?
全く問題と無関係なことを考える君が?
974132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:32:53.18ID:HkwM4Gld975132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:34:25.13ID:HkwM4Gld976132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:34:33.66ID:/kmckTvA >>968
>関係ないことを言っているのは君なんだけど?
いや、君だよ
>箱入り無数目の出題の数列の決め方は何でも良い
数列の決め方は箱入り無数目とは関係ないよ
ほら、関係ないこと言ってるのは君だろ?
>つまりもちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも良いわけ
君が言ってることは箱入り無数目とは無関係だから無意味
無意味なことを延々と語るのは・・・●違い
>関係ないことを言っているのは君なんだけど?
いや、君だよ
>箱入り無数目の出題の数列の決め方は何でも良い
数列の決め方は箱入り無数目とは関係ないよ
ほら、関係ないこと言ってるのは君だろ?
>つまりもちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも良いわけ
君が言ってることは箱入り無数目とは無関係だから無意味
無意味なことを延々と語るのは・・・●違い
977132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:36:17.59ID:HkwM4Gld978132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:37:34.52ID:/kmckTvA >>971
>君が排除したいのは
>無限個の独立な確率変数の実現値から決めた場合に
>それを確率空間とみなすことだろ?
2行目の馬鹿文がいらない
単純に「箱の中身が確率空間」という設定を排除したい
どう決めた?どうして君は、問題とは無関係な、無意味なことを語りたがる?
●違いなのかね?
>君が排除したいのは
>無限個の独立な確率変数の実現値から決めた場合に
>それを確率空間とみなすことだろ?
2行目の馬鹿文がいらない
単純に「箱の中身が確率空間」という設定を排除したい
どう決めた?どうして君は、問題とは無関係な、無意味なことを語りたがる?
●違いなのかね?
979132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:39:40.01ID:/kmckTvA >>972
>何でも良いんだから
>どういう決め方でもいい
>それだけのことだよ
そもそも決め方を考える必要がない
それだけのことが分からない君が●違い
>無限個の独立な確率変数の実現値であるとしてはイケナイ
>というのは君の妄想じゃない?
1行目は幻聴 私はそんなことは一言も言ってない
そもそもどう決めるか考える必要が全くない、といっている
意味わかるか? ●違い君
>何でも良いんだから
>どういう決め方でもいい
>それだけのことだよ
そもそも決め方を考える必要がない
それだけのことが分からない君が●違い
>無限個の独立な確率変数の実現値であるとしてはイケナイ
>というのは君の妄想じゃない?
1行目は幻聴 私はそんなことは一言も言ってない
そもそもどう決めるか考える必要が全くない、といっている
意味わかるか? ●違い君
980132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:41:10.60ID:HkwM4Gld >>978
百済無い人だなあ
決め方が決められてないんだから
どんな決め方をしても良いんですよ
もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも構いません
箱入り無数目は
何らかの方法で決められた(無限個の独立な確率変数の実現値でもOK)定数列について
そのある項の値を任意の1-1/n以上の確率で当てられるって話
百済無い人だなあ
決め方が決められてないんだから
どんな決め方をしても良いんですよ
もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも構いません
箱入り無数目は
何らかの方法で決められた(無限個の独立な確率変数の実現値でもOK)定数列について
そのある項の値を任意の1-1/n以上の確率で当てられるって話
981132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:41:38.21ID:/kmckTvA >>974
>●違い
>何でも良いんだから
>適当な決め方を導入することは妨げられない
>とするのが正当だね
そもそも決め方を考える必要はない
単にいかなる数列も出題可能である、という程度の意味でしかない
出題する数列の選択方法など、一切考える必要がない
考える必要のないことをわざわざ考える君こそが●違い
>●違い
>何でも良いんだから
>適当な決め方を導入することは妨げられない
>とするのが正当だね
そもそも決め方を考える必要はない
単にいかなる数列も出題可能である、という程度の意味でしかない
出題する数列の選択方法など、一切考える必要がない
考える必要のないことをわざわざ考える君こそが●違い
982132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:42:17.82ID:HkwM4Gld983132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:42:56.49ID:HkwM4Gld984132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:43:13.76ID:/kmckTvA985132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:44:55.40ID:HkwM4Gld986132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:44:56.93ID:/kmckTvA >>977
>決め方が決まって無いんだから
>何を導入しても良いんですよ
そもそも決め方を考える必要はないんですよ
それがわからん君が、数学やってる? それは・・・ムリじゃないかな(笑)
>要らない制限を導入しているのはキチガイの君
要らない思考をしてる君が●違い
>決め方が決まって無いんだから
>何を導入しても良いんですよ
そもそも決め方を考える必要はないんですよ
それがわからん君が、数学やってる? それは・・・ムリじゃないかな(笑)
>要らない制限を導入しているのはキチガイの君
要らない思考をしてる君が●違い
987132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:45:56.10ID:HkwM4Gld あそうか
キチガイだから数学をやっているといいたいのか
普通の人も数学をやるんですよ
勉強になりましたね
キチガイだから数学をやっているといいたいのか
普通の人も数学をやるんですよ
勉強になりましたね
988132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:46:29.23ID:HkwM4Gld989132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:48:02.10ID:HkwM4Gld990132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:48:38.91ID:/kmckTvA >>980
>百済無い人だなあ
そりゃ百済じゃ無く倭の人だからね
>決め方が決められてないんだから
>どんな決め方をしても良いんですよ
決め方を考える必要がないんですよ
>もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも構いません
そんな無意味なことを考える必要もありません
>箱入り無数目は
>何らかの方法で決められた(無限個の独立な確率変数の実現値でもOK)
>定数列について
>そのある項の値を任意の1-1/n以上の確率で当てられるって話
2行目の「何らかの方法で決められた」が要らない
定数列を与えればいいだけ
与えてはいけない定数列などない、というだけ
君、数学やってるって? 述語論理も正確に理解できない君が? ムリだろ(嘲)
>百済無い人だなあ
そりゃ百済じゃ無く倭の人だからね
>決め方が決められてないんだから
>どんな決め方をしても良いんですよ
決め方を考える必要がないんですよ
>もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でも構いません
そんな無意味なことを考える必要もありません
>箱入り無数目は
>何らかの方法で決められた(無限個の独立な確率変数の実現値でもOK)
>定数列について
>そのある項の値を任意の1-1/n以上の確率で当てられるって話
2行目の「何らかの方法で決められた」が要らない
定数列を与えればいいだけ
与えてはいけない定数列などない、というだけ
君、数学やってるって? 述語論理も正確に理解できない君が? ムリだろ(嘲)
991132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:50:05.06ID:/kmckTvA992132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:50:54.95ID:HkwM4Gld >>990
また変な方向に持っていこうとしてますね
どんな決め方でも良いんだから
どんな決め方でもイイ
もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でもイイわけ
それを理解しましょうね
無用な制限を課そうとしているのは
キチガイの君だということもね
また変な方向に持っていこうとしてますね
どんな決め方でも良いんだから
どんな決め方でもイイ
もちろん無限個の独立な確率変数の実現値でもイイわけ
それを理解しましょうね
無用な制限を課そうとしているのは
キチガイの君だということもね
993132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:51:05.02ID:/kmckTvA994132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:52:24.24ID:HkwM4Gld >>991
何でも良いんだから
決め方を適当に導入しても良いんですよ
時枝さんの記事の後半は
いろいろ解釈はあろうけれど
無限個の独立な確率変数の実現値について
それが定数列だと言うことを
変に誤認してはならいという警鐘だと思いますね
何でも良いんだから
決め方を適当に導入しても良いんですよ
時枝さんの記事の後半は
いろいろ解釈はあろうけれど
無限個の独立な確率変数の実現値について
それが定数列だと言うことを
変に誤認してはならいという警鐘だと思いますね
995132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:52:32.81ID:/kmckTvA996132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:53:02.39ID:HkwM4Gld997132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:53:37.01ID:/kmckTvA998132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:54:01.52ID:HkwM4Gld999132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:54:28.16ID:HkwM4Gld1000132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:54:45.01ID:HkwM4Gld どっとはらい
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