前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/
前スレ スレタイ箱入り無数目を語る部屋32(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part6w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ箱入り無数目を語る部屋33(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part7w)
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:29:33.73ID:u1CGxOVX2132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:30:03.13ID:u1CGxOVX つづき
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:30:23.31ID:u1CGxOVX つづき
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
4132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:33:34.29ID:u1CGxOVX つづき
<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220
つづく
<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220
つづく
5132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:33:54.12ID:u1CGxOVX つづき
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
6132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:34:15.33ID:u1CGxOVX つづき
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
7132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:36:27.79ID:u1CGxOVX つづき
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.
2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している
3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”
4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)
5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.
2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している
3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”
4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)
5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
8132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:36:49.20ID:u1CGxOVX つづき
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
9132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:37:07.73ID:u1CGxOVX つづき
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
10132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:38:18.74ID:u1CGxOVX つづき
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
11132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:38:50.49ID:u1CGxOVX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
12132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:39:10.62ID:u1CGxOVX つづき
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
13132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:39:28.35ID:u1CGxOVX つづき
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
14132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:40:24.44ID:u1CGxOVX つづき
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白
(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:
2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白
(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:
2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
15132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:44:52.55ID:u1CGxOVX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
16132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:46:18.77ID:u1CGxOVX つづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
17132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:47:05.94ID:u1CGxOVX つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
18132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:47:27.30ID:u1CGxOVX つづき
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
19132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:47:54.18ID:u1CGxOVX つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
つづく
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
つづく
20132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:53:51.39ID:u1CGxOVX つづき
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
としよう
・いま、dk以外の最大値D
D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
[D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
(∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
(”解析関数”なら可(下記一致の定理)))
余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ
層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
つづく
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
としよう
・いま、dk以外の最大値D
D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
[D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
(∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
(”解析関数”なら可(下記一致の定理)))
余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ
層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
つづく
21132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:54:58.07ID:u1CGxOVX つづき
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)
そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)
でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく
つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)
この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)
そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)
でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく
つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)
この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
22132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:55:22.58ID:u1CGxOVX つづき
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
23132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:55:49.72ID:u1CGxOVX つづき
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
24132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:57:19.53ID:u1CGxOVX 再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照
1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
に対応させる。
しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
(しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
差を取る
f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
(s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
>>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
確率計算に使えない■
(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する* (注*後述)
そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
3次元線形空間内では
2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
しかし、
確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
値の代入が可能な場合がある
いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照
1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
に対応させる。
しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
(しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
差を取る
f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
(s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
>>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
確率計算に使えない■
(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する* (注*後述)
そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
3次元線形空間内では
2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
しかし、
確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
値の代入が可能な場合がある
いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
25132人目の素数さん
2026/09/02(水) 15:57:59.31ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/651
再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)
(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
これをベクトルと見ると 例えば有限列で
s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
例えば 計量でL^2 距離
Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
(蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)
(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
これをベクトルと見ると 例えば有限列で
s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
例えば 計量でL^2 距離
Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
(蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
26132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:00:02.66ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/566-567
2026/08/30
>>548
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
>しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
下記だね
誤認ではない。正しい指摘(^^
(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1609427846/49
箱入り無数目を語る部屋 2021/01/01
20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)
0517
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
時枝解法自体は怪しそう
100列並べた時に99/100ということだけど
まず,各列の独立性が怪しいし,そもそも可測性が成り立つかどうかすら微妙そう
0519
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.
0522
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
(注:最大番号は決定番号のこと)
0528
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない
0529
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな
0532
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
0535
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
つづく
2026/08/30
>>548
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
>>hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
>しかしこれは確率論の専門家の誤認である。実際には箱入りはそのようなものを一切仮定していない。
下記だね
誤認ではない。正しい指摘(^^
(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1609427846/49
箱入り無数目を語る部屋 2021/01/01
20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)
0517
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
時枝解法自体は怪しそう
100列並べた時に99/100ということだけど
まず,各列の独立性が怪しいし,そもそも可測性が成り立つかどうかすら微妙そう
0519
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.
0522
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明
(注:最大番号は決定番号のこと)
0528
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない
0529
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>528
自己レス
(R,B(R))ではなくすべて(R^N,B(R^N))だな
0532
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
0535
2016/07/03 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
つづく
27132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:00:23.67ID:u1CGxOVX つづき
https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209/542
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む20
0542132人目の素数さん
2016/07/04(月) 00:06:31.30ID:1JE/S25W
時枝氏の主な主張は次の2つだろうだろう
1. 確率論を測度論をベースに展開する必要が無い
2. 無限族の独立性の定義は微妙
しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
2に関して言うとそもそも時枝氏の勘違い.
時枝氏の考える独立の定義と,現代の確率論の定義は可算族に対しては同値である
https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209/542
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む20
0542132人目の素数さん
2016/07/04(月) 00:06:31.30ID:1JE/S25W
時枝氏の主な主張は次の2つだろうだろう
1. 確率論を測度論をベースに展開する必要が無い
2. 無限族の独立性の定義は微妙
しかし1に関していうと時枝氏の解法は,現在の測度論から導かれる解釈のほうが自然.
(当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる)
2に関して言うとそもそも時枝氏の勘違い.
時枝氏の考える独立の定義と,現代の確率論の定義は可算族に対しては同値である
28132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:00:47.91ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/575
2026/08/30
>専門家って誰?
正確には、私が ”専門家”と呼んだ人 ですね
>>566 "20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)"
ご参照
私が ”専門家”と呼んだ理由:
1)>>567 時枝氏を上から目線で 一刀両断w
2)>>566
"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
"おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
と彼は宣う
当時、私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に あまり詳しくなかったので キョトンw(^^
カンニングすると、それはビシビシと石が急所に来ているw(囲碁用語)(^^
それで、彼を「確率論の専門家さん」と呼ぶことにしたのです
追記
・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
(抜粋)
4. P(Ω)=1.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象(elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96
測度論(英: measure theory)は、数学の実解析における一分野で、測度とそれに関連する概念(完全加法族、可測関数、積分等)を研究する。ここで測度(そくど、英: measure)とは面積、体積、個数といった「大きさ」に関する概念を精緻化・一般化したものである。積分の概念は図形の面積や体積と密接に関係しているため、積分(厳密にはルベーグ積分)は測度論を基盤にして定式化および研究される。
また、測度の概念は確率を数学的に定式化する際にも用いられるため(コルモゴロフの公理)、確率論や統計学においても測度論は重要である
2026/08/30
>専門家って誰?
正確には、私が ”専門家”と呼んだ人 ですね
>>566 "20 https://kako.5ch.io/test/read.cgi/math/1466279209(512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8Aと ID:1JE/S25W)"
ご参照
私が ”専門家”と呼んだ理由:
1)>>567 時枝氏を上から目線で 一刀両断w
2)>>566
"P(f(X)=X_{g(X)})=99/100 ということだが,それの証明ってあるかな?"
"hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明"
"おれが問題視してるのはの可測性 正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう"
と彼は宣う
当時、私は 恥ずかしながら 大学レベルの測度による確率論に あまり詳しくなかったので キョトンw(^^
カンニングすると、それはビシビシと石が急所に来ているw(囲碁用語)(^^
それで、彼を「確率論の専門家さん」と呼ぶことにしたのです
追記
・確率空間(Ω,F,P)は、正確には疑似確率空間です。Ωが発散しているので 下記”P(Ω)=1.”を満たせない
・”hが可測関数か?”は、そもそも測度の定義が与えられていない段階では無意味なのと
箱入りでは、箱に任意実数r∈Rを入れて良いとしているので、そこから本質的に測度は∞に発散している
札付きでは、そうではないが(根源事象は1〜6)、一致し始めのn(1)などでは全事象Ωは∞に発散している
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
(抜粋)
4. P(Ω)=1.
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象(elementary event)とは、1つだけの結果からなる事象である[1]。原子事象(atomic event)ともいう。集合論の観点では、根元事象は単集合である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96
測度論(英: measure theory)は、数学の実解析における一分野で、測度とそれに関連する概念(完全加法族、可測関数、積分等)を研究する。ここで測度(そくど、英: measure)とは面積、体積、個数といった「大きさ」に関する概念を精緻化・一般化したものである。積分の概念は図形の面積や体積と密接に関係しているため、積分(厳密にはルベーグ積分)は測度論を基盤にして定式化および研究される。
また、測度の概念は確率を数学的に定式化する際にも用いられるため(コルモゴロフの公理)、確率論や統計学においても測度論は重要である
29132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:01:22.16ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/576
2026/08/30
>札付きが依拠している「対称性」が成立することを証明してみて
うん>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
(引用終り)
さて
1)上記”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”が
>>1 箱入り無数目の 決定番号
"sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す"
と同値であることは すぐ分るだろう
2)箱に実数r∈Rを入れたときは、>>20-21 (都築暢夫 広島大 )で説明したが
元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
同値類で ある同値類において 代表と それ以外の可算無限列 s'を考えると
差を取ると 一致しているd以降のシッポは消えて
s-s'= (s1-S'1,s2-s'2,s3-s'3 ,・・・,sd-1-s'd-1)
と有限列になる。これを多項式と見る
つまり、箱入り無数目の同値類の構造は、ある代表の形式的冪級数f((x))∈F[[x]]に対して
多項式∀f(x)∈F[x](R係数多項式環)という構造を持つ
この構造は、代表の形式的冪級数f((x))によらず同一
3)さて、札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■
(参考)
https://manabitimes.jp/math/683
高校数学の美しい物語 2021/03/06
合同式(mod)の意味とよく使う6つの性質
合同式(mod)とは
7≡4(mod3)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B0%E4%BD%99%E7%92%B0
剰余環
2026/08/30
>札付きが依拠している「対称性」が成立することを証明してみて
うん>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)
(引用終り)
さて
1)上記”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”が
>>1 箱入り無数目の 決定番号
"sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す"
と同値であることは すぐ分るだろう
2)箱に実数r∈Rを入れたときは、>>20-21 (都築暢夫 広島大 )で説明したが
元の 可算無限列 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を 形式的冪級数環F[[x]]の元とみて
同値類で ある同値類において 代表と それ以外の可算無限列 s'を考えると
差を取ると 一致しているd以降のシッポは消えて
s-s'= (s1-S'1,s2-s'2,s3-s'3 ,・・・,sd-1-s'd-1)
と有限列になる。これを多項式と見る
つまり、箱入り無数目の同値類の構造は、ある代表の形式的冪級数f((x))∈F[[x]]に対して
多項式∀f(x)∈F[x](R係数多項式環)という構造を持つ
この構造は、代表の形式的冪級数f((x))によらず同一
3)さて、札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■
(参考)
https://manabitimes.jp/math/683
高校数学の美しい物語 2021/03/06
合同式(mod)の意味とよく使う6つの性質
合同式(mod)とは
7≡4(mod3)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B0%E4%BD%99%E7%92%B0
剰余環
30132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:01:50.96ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/577
2026/08/30
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
かんがえることができることは説明した
箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
あとは >>576 を 百回音読してね(^^
3)あと >>1 時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
ここで 記事の最後のページの左下段で
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
とある。
S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
2026/08/30
>箱入りが
>>P(h(Y)>h(Z))=1/2
>を仮定している箇所を記事から抜粋してみて
1)”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、>>576 "対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
同じ意味だということは、理解できるかい?w (^^
2)そして、都築暢夫 広島大の 視点
可算無限列としっぽ同値の関係を 形式的冪級数環と多項式環との関係に置き換えて
かんがえることができることは説明した
箱入りが、実数環Rで 札付きが 剰余環 Z/6Zな
あとは >>576 を 百回音読してね(^^
3)あと >>1 時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最後
ここで 記事の最後のページの左下段で
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,{O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.』
とある。
S=[1,2,3,4,5,6] とサイコロの目にすれば 札付きになる■
31132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:02:24.06ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/615
2026/08/30
ID:ezuEMoAaは、弥勒菩薩さまか
数学オチコボレのおサルさん>>35たち をお救い下さい!!(^^
>>606-607
(引用開始)
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから
ハッキリと赤ペン書いておく
<反証>
1)まず(私の心に残った数学の本)「私の数学勉強法」西大和学園中学校・高等学校教諭 光永文彦 2016年 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/detail/88944/
これ 私も読みました
その中で、ミニモデルを作って考えるというのがあって 大変印象に残っている(^^
2)さて、いま 箱が3つのミニモデルを考えて、ここに札付きと同様に
サイコロの目を入れるとする
s1,s2,s3 (si=1〜6)
しっぽ同値として、s3が一致している同値類を考える
s3を開ける。s3=1〜6のどれかだ
しっぽ同値類の2番目をs'2として s'2=s2の確率1/6 (サイコロの確率の理論通り)
(箱に入れる数を増やして 1〜m (m>6)でも同様だが 詳細は略す)
3)一般化して 列の長さL∈N (L≧3)でも同じで 即ち 最後の箱の一致を得て 同値類が決まり
最後より一つ手前の箱が 一致する代表と一致する確率は1/6 (理論通り)
4)さて L→∞の極限を考えると 札付き 及び 箱入り無数目の列長さと同じになる
このとき、列のしっぽ部分は無限の彼方であり 有限決定番号dと しっぽ部分との間には 可算無限個の箱がある
サイコロの目で
有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0 ■
ゆえに、有限決定番号dが得られる確率は0
5)次に、上記2)で 箱に入れる数を 1〜m (m>6)の場合
1/6→1/m となって 任意自然数 m∈Nでは lim m→∞ (1/m) =0 となる
これは mが可算無限の場合
箱入り無数目では r∈R で連続無限 同じく 確率0■
まとめると
1)列長さL有限で かつ 箱に入れる数 m が有限ならば 札付き乃至箱入り無数目のしっぽ同値による数当ては
確率の理論値と一致する■
2)一致しないのは、 列長さL→∞の場合
あるいは 箱に入れる数 m が 無限の場合(念押しだが 箱に入れる数は一様な分布を仮定している)
3)なお、札付きは 列長さL→∞の場合なのでアウト
箱入り無数目は、列長さL→∞ かつ 箱に入れる数が連続無限で 二重にアウト■
以上
2026/08/30
ID:ezuEMoAaは、弥勒菩薩さまか
数学オチコボレのおサルさん>>35たち をお救い下さい!!(^^
>>606-607
(引用開始)
設定が誤解されやすいのは確かだが
文章を正しく読めば
出題や同値類の代表の選出は確率事象ではなく
回答者が100列から1列を選ぶことだけが
唯一文中で明記された確率事象である
と分かる
故に似非専門家は文章を読まずに前提を取り違えたと分かる
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから
ハッキリと赤ペン書いておく
<反証>
1)まず(私の心に残った数学の本)「私の数学勉強法」西大和学園中学校・高等学校教諭 光永文彦 2016年 https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/detail/88944/
これ 私も読みました
その中で、ミニモデルを作って考えるというのがあって 大変印象に残っている(^^
2)さて、いま 箱が3つのミニモデルを考えて、ここに札付きと同様に
サイコロの目を入れるとする
s1,s2,s3 (si=1〜6)
しっぽ同値として、s3が一致している同値類を考える
s3を開ける。s3=1〜6のどれかだ
しっぽ同値類の2番目をs'2として s'2=s2の確率1/6 (サイコロの確率の理論通り)
(箱に入れる数を増やして 1〜m (m>6)でも同様だが 詳細は略す)
3)一般化して 列の長さL∈N (L≧3)でも同じで 即ち 最後の箱の一致を得て 同値類が決まり
最後より一つ手前の箱が 一致する代表と一致する確率は1/6 (理論通り)
4)さて L→∞の極限を考えると 札付き 及び 箱入り無数目の列長さと同じになる
このとき、列のしっぽ部分は無限の彼方であり 有限決定番号dと しっぽ部分との間には 可算無限個の箱がある
サイコロの目で
有限決定番号dが得られる確率は lim n→∞ (1/6)^n =0 ■
ゆえに、有限決定番号dが得られる確率は0
5)次に、上記2)で 箱に入れる数を 1〜m (m>6)の場合
1/6→1/m となって 任意自然数 m∈Nでは lim m→∞ (1/m) =0 となる
これは mが可算無限の場合
箱入り無数目では r∈R で連続無限 同じく 確率0■
まとめると
1)列長さL有限で かつ 箱に入れる数 m が有限ならば 札付き乃至箱入り無数目のしっぽ同値による数当ては
確率の理論値と一致する■
2)一致しないのは、 列長さL→∞の場合
あるいは 箱に入れる数 m が 無限の場合(念押しだが 箱に入れる数は一様な分布を仮定している)
3)なお、札付きは 列長さL→∞の場合なのでアウト
箱入り無数目は、列長さL→∞ かつ 箱に入れる数が連続無限で 二重にアウト■
以上
32132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:02:55.82ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/623
2026/08/30
1)小話その1
学生1:先生 円周率πに収束する新しい級数を考えました
先生:うん? ちょっと何項か試算すると 円周率πと合わない。
符合間違いあるんじゃないか?
学生1:先生 ご指摘の通りで 符合間違いありました
チャンチャン
お後が宜しいようで チャンチャンww
要するに
ミニモデル>>615で 少し計算してみると 全く合わない
そこらを、弥勒菩薩さまは 指摘している(^^
なんか誤魔化しがあるんじゃないの?とw
2)
選択公理の役割は、>>4より
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
まあ
弥勒菩薩さまくらいの熟達者でないと
数学科のオチコボレの低レベルでは このダマシにコロリだw (^^;
2026/08/30
1)小話その1
学生1:先生 円周率πに収束する新しい級数を考えました
先生:うん? ちょっと何項か試算すると 円周率πと合わない。
符合間違いあるんじゃないか?
学生1:先生 ご指摘の通りで 符合間違いありました
チャンチャン
お後が宜しいようで チャンチャンww
要するに
ミニモデル>>615で 少し計算してみると 全く合わない
そこらを、弥勒菩薩さまは 指摘している(^^
なんか誤魔化しがあるんじゃないの?とw
2)
選択公理の役割は、>>4より
https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
まあ
弥勒菩薩さまくらいの熟達者でないと
数学科のオチコボレの低レベルでは このダマシにコロリだw (^^;
33132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:03:27.14ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/660-661
2026/08/31
>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
素人か(^^
下記乱数分かりますか?
乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
まさに 盾と矛 矛盾なり!
真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
まあ、素人には理解できないだろうね
(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
余談
このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)
を紹介した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF
メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。従来の疑似乱数列生成手法にある多くの欠点を克服し、高品質の疑似乱数列を高速に生成できるものとして、1996年に松本眞と西村拓士によって国際会議で発表された(1998年1月に論文掲載)。考案者らによる実装が修正BSDライセンスで公開されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。 数学的に述べれば、今得られている数列
{\displaystyle x_{1},x_{2},\dots ,x_{n}} から次の数列の値
{\displaystyle x_{n+1}} が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数(らんすう)という。もう少し具体的には、漸化式や関数で定義できない数列を構成する数を乱数ということもできる。
擬似乱数列と真の乱数列
以上のような、確定的な計算により生成される擬似的な乱数列に対して、(十分に[1])本質的に確率的な自然現象・物理現象を基にして作られる乱数列を「真の乱数」「自然乱数」「物理乱数」などという
2026/08/31
>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
素人か(^^
下記乱数分かりますか?
乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
まさに 盾と矛 矛盾なり!
真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
まあ、素人には理解できないだろうね
(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
余談
このときに、当時広大の松本眞先生の メルセンヌ ツイスト(下記)
を紹介した
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%84%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%BF
メルセンヌ・ツイスタ (Mersenne twister、通称MT) は擬似乱数列生成器 (PRNG) の1つである。従来の疑似乱数列生成手法にある多くの欠点を克服し、高品質の疑似乱数列を高速に生成できるものとして、1996年に松本眞と西村拓士によって国際会議で発表された(1998年1月に論文掲載)。考案者らによる実装が修正BSDライセンスで公開されている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E5%88%97
乱数列(らんすうれつ)とはランダムな数列のこと。 数学的に述べれば、今得られている数列
{\displaystyle x_{1},x_{2},\dots ,x_{n}} から次の数列の値
{\displaystyle x_{n+1}} が予測できない数列。乱数列の各要素を乱数(らんすう)という。もう少し具体的には、漸化式や関数で定義できない数列を構成する数を乱数ということもできる。
擬似乱数列と真の乱数列
以上のような、確定的な計算により生成される擬似的な乱数列に対して、(十分に[1])本質的に確率的な自然現象・物理現象を基にして作られる乱数列を「真の乱数」「自然乱数」「物理乱数」などという
34132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:03:52.30ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/682
2026/08/31
>そもそも出題は確率事象でないので
>>4 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
サイコロの確率事象ですよww
https://imgur.com/1E6b4P9 >>4
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
まず 前振り
昔「大学への数学」という有名 受験数学雑誌で
『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
つまり、大学入試の出題が 実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
それを計算で解こうとすると、ちょっとした計算量になるという話
いまの場合、大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、こいつを箱入り無数目に適用できる
が 少し見方をかえると この牛刀を用いずとも 鶏を 料理できることが分かる
つまり
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 >>4で
”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・・・
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とする”
とある
さて これで
・上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
言い換えると ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
・明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
・さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで 確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる■
以上
2026/08/31
>そもそも出題は確率事象でないので
>>4 数字であそぼ 第76話 札付きの定理より
サイコロの確率事象ですよww
https://imgur.com/1E6b4P9 >>4
>「全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0」
>に 内心では賛成しているのだが・・
まず 前振り
昔「大学への数学」という有名 受験数学雑誌で
『牛刀を用いて 鶏をさく』という記事があった
つまり、大学入試の出題が 実は 大学数学教科書の大定理の簡単な例で
それを計算で解こうとすると、ちょっとした計算量になるという話
いまの場合、大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、こいつを箱入り無数目に適用できる
が 少し見方をかえると この牛刀を用いずとも 鶏を 料理できることが分かる
つまり
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 >>4で
”サイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・・・
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とする”
とある
さて これで
・上記「有限個の違いを無視する同値関係」とは
”可算無限長のサイコロの目の並びで 有限個の違いを除いて 一致する可算無限長列”であり
言い換えると ”可算無限個の項で 一致している同値関係”ということ
・明らかに 一つの項の一致する確率は 1/6で
可算無限の項で 一致する確率は (1/6)^∞=0 ■
・さらに サイコロの目以外でも コイン1/2などで 確率 p=1/m (m≧2) で (1/m)^∞=0 となる■
以上
35132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:04:17.81ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/787
2026/09/01
>無限個の確率変数? そんなものを考えるのは🐎🦌
下記重川を百回音読してね
”P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
数学者が 公理的確率論を考える理由の一つがこれ
即ち、”確率変数の族(Xt) 確率過程
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
連続無限、可算無限の
どちらもあり!w (^^
>>10より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.
以下ではZ+の場合のみを扱う.この場合はtの代わりにnを用いる.
2026/09/01
>無限個の確率変数? そんなものを考えるのは🐎🦌
下記重川を百回音読してね
”P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
数学者が 公理的確率論を考える理由の一つがこれ
即ち、”確率変数の族(Xt) 確率過程
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.”
連続無限、可算無限の
どちらもあり!w (^^
>>10より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
P47
第4章ランダム・ウォーク
定義1.1 時間 t∈Tをパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞),Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間
Z+のとき離散時間という.
以下ではZ+の場合のみを扱う.この場合はtの代わりにnを用いる.
36132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:05:01.87ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/791
2026/09/01
(引用開始)
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
(引用終り)
うん そこ私の勘違いだった
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ
(札付では ダイスのcupの絵を使っているが 説明の都合上 箱で統一して説明する https://imgur.com/1E6b4P9)
(なお、箱入り無数目で 入れる数を1〜6に制限できることは明らかだが >>1の後半ページでも https://imgur.com/YAdz2Mz
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とあることを注意しておく )
証明
1)箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
ほぼ自明だが 可算無限列のしっぽ同値 とは 「ある番号n0から先のしっぽが一致する」>>1
という定義なので、違いは たかだか1〜n0-1 の有限のみ
2)札付 有限個の違いを無視する同値→ 箱入り無数目の しっぽ同値
>>4の「1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする」
との記載の通り、違いは 先頭の たかだか1〜n1-1 の有限 部分であり
n1以降のしっぽが一致しているので
箱入り無数目の しっぽ同値の条件を満たす
上記1)2)より
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的に同じ■
2026/09/01
(引用開始)
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。
(引用終り)
うん そこ私の勘違いだった
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ
(札付では ダイスのcupの絵を使っているが 説明の都合上 箱で統一して説明する https://imgur.com/1E6b4P9)
(なお、箱入り無数目で 入れる数を1〜6に制限できることは明らかだが >>1の後半ページでも https://imgur.com/YAdz2Mz
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とあることを注意しておく )
証明
1)箱入り無数目の しっぽ同値→ 札付 有限個の違いを無視する同値
ほぼ自明だが 可算無限列のしっぽ同値 とは 「ある番号n0から先のしっぽが一致する」>>1
という定義なので、違いは たかだか1〜n0-1 の有限のみ
2)札付 有限個の違いを無視する同値→ 箱入り無数目の しっぽ同値
>>4の「1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする」
との記載の通り、違いは 先頭の たかだか1〜n1-1 の有限 部分であり
n1以降のしっぽが一致しているので
箱入り無数目の しっぽ同値の条件を満たす
上記1)2)より
箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的に同じ■
37132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:05:29.06ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/796
2026/09/01
さて、
箱入り無数目では
箱に入れる数を
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とある
いま>>576に書いたが
S=Z/6Z={0,1,2,3,4,5} (剰余環)を考える
{0,1,2,3,4,5}
↓↑
{1,2,3,4,5,6} (サイコロの目)
の対応付けで 札付のサイコロの目を
剰余環 Z/6Z に置き換える
そうすると >>20 の 都築暢夫 広島大で
可算無限列を 環R係数の 形式的冪級数とみて
しっぽ同値の 二つの 形式的冪級数の差から
多項式を作ることができる
つまり しっぽ同値を
形式的冪級数環 ”The ring of formal power series”https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
と多項式環 ”Polynomial ring”https://en.wikipedia.org/wiki/Polynomial_ring
の関係に 落とせる
多項式環は、下記 都築暢夫の通り
”任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である”
実数Rを係数とする 箱入り無数目の場合が、まさにこれ。
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)の場合も ほぼ同様
実n次元R^nの空間が、整数格子の6^n の空間になるが
結局 n→∞ では
しっぽ同値の確率を考えることはできない!■
(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
2026/09/01
さて、
箱入り無数目では
箱に入れる数を
「勝手な集合Sの元の無限列S^N」可とある
いま>>576に書いたが
S=Z/6Z={0,1,2,3,4,5} (剰余環)を考える
{0,1,2,3,4,5}
↓↑
{1,2,3,4,5,6} (サイコロの目)
の対応付けで 札付のサイコロの目を
剰余環 Z/6Z に置き換える
そうすると >>20 の 都築暢夫 広島大で
可算無限列を 環R係数の 形式的冪級数とみて
しっぽ同値の 二つの 形式的冪級数の差から
多項式を作ることができる
つまり しっぽ同値を
形式的冪級数環 ”The ring of formal power series”https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
と多項式環 ”Polynomial ring”https://en.wikipedia.org/wiki/Polynomial_ring
の関係に 落とせる
多項式環は、下記 都築暢夫の通り
”任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である”
実数Rを係数とする 箱入り無数目の場合が、まさにこれ。
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)の場合も ほぼ同様
実n次元R^nの空間が、整数格子の6^n の空間になるが
結局 n→∞ では
しっぽ同値の確率を考えることはできない!■
(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
38132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:05:54.67ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/797
2026/09/01
つづき
さて、しっぽ同値を使う 札付 確率1/2の補足
1)札付きの定理 >>4 より https://imgur.com/1E6b4P9
”次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる”
”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”
2)つまり、n1個目以降の無限個のcup内のサイコロの目が一致している状態を言う
一つの cup内のサイコロの目が一致する確率1/6 だから
無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
3)n2についても同様
つまり n1<n2 だの なんだかんだの議論は 全て 確率0の事象の話であり
「一致する確率は1/2以上」と言ったところで 所詮 (1/2)x0=0■
4)なお、>>4 「この問題の方法は成り立たない
n1,n2は確率変数になっていないから」https://imgur.com/wHI3DZv
は、この事情を一言で表している
さすが 吉田大学よ(^^
追記
・n1,n2 の対称性は、>>796 都築暢夫 広島大の議論で
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)に置き換えると
どちらも同じ多項式環F[x]の無限次元空間であることから分かる
・だから 札付の 吉田大学の主張は n1,n2 の対称性は認めるが
その対称性を使った1/2が 上記の通りナンセンスだという主張だね(^^
2026/09/01
つづき
さて、しっぽ同値を使う 札付 確率1/2の補足
1)札付きの定理 >>4 より https://imgur.com/1E6b4P9
”次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる”
”1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)”
2)つまり、n1個目以降の無限個のcup内のサイコロの目が一致している状態を言う
一つの cup内のサイコロの目が一致する確率1/6 だから
無限個のcup内のサイコロの目が一致する確率は(1/6)^N=0
3)n2についても同様
つまり n1<n2 だの なんだかんだの議論は 全て 確率0の事象の話であり
「一致する確率は1/2以上」と言ったところで 所詮 (1/2)x0=0■
4)なお、>>4 「この問題の方法は成り立たない
n1,n2は確率変数になっていないから」https://imgur.com/wHI3DZv
は、この事情を一言で表している
さすが 吉田大学よ(^^
追記
・n1,n2 の対称性は、>>796 都築暢夫 広島大の議論で
実数R→ 剰余環 Z/6Z(札付)に置き換えると
どちらも同じ多項式環F[x]の無限次元空間であることから分かる
・だから 札付の 吉田大学の主張は n1,n2 の対称性は認めるが
その対称性を使った1/2が 上記の通りナンセンスだという主張だね(^^
39132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:06:18.63ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/798
つづき
1)>>790 で ”箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ”
を、証明した
2)つまり、札付>>4は 箱入り無数目>>1 のミニモデルであって
箱入り無数目に 包含されている
3)札付の不成立を示した >>797
ゆえに 箱入り無数目論の反例が示された■
以上
20
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/799
つづき
>>798 補足の補足
>3)札付の不成立を示した >>797
まあ、もともと 札付のマンガの中で
きっちり 「1/2」は否定している >>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
しかし、所詮マンガだから ごたごたと仔細を書くのはヤボ
マンガのセリフに 短く 数学の本質を損なわずに うまく表現している
さすがは 吉田大学よ (^^
つづき
1)>>790 で ”箱入り無数目の しっぽ同値>>1と
札付>>4の 有限個の違いを無視する同値関係 とは
数学的には同じ”
を、証明した
2)つまり、札付>>4は 箱入り無数目>>1 のミニモデルであって
箱入り無数目に 包含されている
3)札付の不成立を示した >>797
ゆえに 箱入り無数目論の反例が示された■
以上
20
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/799
つづき
>>798 補足の補足
>3)札付の不成立を示した >>797
まあ、もともと 札付のマンガの中で
きっちり 「1/2」は否定している >>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
しかし、所詮マンガだから ごたごたと仔細を書くのはヤボ
マンガのセリフに 短く 数学の本質を損なわずに うまく表現している
さすがは 吉田大学よ (^^
40132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:07:23.06ID:u1CGxOVX https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1786586164/851
2026/09/02
>査読論文でしか公言できないと言いたいの? 頭だいじょうぶ?
arXive 知らないの?w
たとえ まだarXiveとか 正規の雑誌の論文でなくとも
もし正しいと思えば、数学者はそれ使うよ
だが、箱入り無数目とその類似は >>5-6 で紹介しているが
2013年から 多分欧米で話題になっていたことだが
(Denis質問)中に
”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
と記されている
つまり いまから13年前にも この箱入り無数目スレと同じような議論がされていて
mathoverflow に Denisが asked Dec 9 '13
Sergiu Hart氏は Choice Games November 4, 2013
など
Sergiu Hart氏は http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
のP1 注に
1Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
とある
箱入り無数目は
面白い話だから >>1 https://imgur.com/uMqtRwr 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
にあるように
”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と記す
まとめると 2013年ころには話題になっていて 2015年にも
Peter Winkler氏は、時枝氏に「おまえこんな話を知っているか?」と言ったのだった
つまり、Denis氏にしろ Peter Winkler氏にしろ おもしろ話として 話題にした
もし数学として成り立っているならば
箱入り無数目など そのものか
あるいは それを発展させたものかは ともかく
だれかが、正規の論文として取り上げても良さそうだろ
しかし、そういうことが13年間で全くおこっていなというのが 厳然たる事実!
つまりは、”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
だね
後者 ” but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
あるいは その類似が ”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね■
2026/09/02
>査読論文でしか公言できないと言いたいの? 頭だいじょうぶ?
arXive 知らないの?w
たとえ まだarXiveとか 正規の雑誌の論文でなくとも
もし正しいと思えば、数学者はそれ使うよ
だが、箱入り無数目とその類似は >>5-6 で紹介しているが
2013年から 多分欧米で話題になっていたことだが
(Denis質問)中に
”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
と記されている
つまり いまから13年前にも この箱入り無数目スレと同じような議論がされていて
mathoverflow に Denisが asked Dec 9 '13
Sergiu Hart氏は Choice Games November 4, 2013
など
Sergiu Hart氏は http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
のP1 注に
1Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
とある
箱入り無数目は
面白い話だから >>1 https://imgur.com/uMqtRwr 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
にあるように
”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と記す
まとめると 2013年ころには話題になっていて 2015年にも
Peter Winkler氏は、時枝氏に「おまえこんな話を知っているか?」と言ったのだった
つまり、Denis氏にしろ Peter Winkler氏にしろ おもしろ話として 話題にした
もし数学として成り立っているならば
箱入り無数目など そのものか
あるいは それを発展させたものかは ともかく
だれかが、正規の論文として取り上げても良さそうだろ
しかし、そういうことが13年間で全くおこっていなというのが 厳然たる事実!
つまりは、”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
だね
後者 ” but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
あるいは その類似が ”茶のみ話の結論”で 話は終わったってことだね■
41132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:07:55.06ID:u1CGxOVX さて
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
42132人目の素数さん
2026/09/02(水) 16:08:30.61ID:u1CGxOVX つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
2026/09/02(水) 16:24:01.06ID:tkX+LlT4
>>6
>選択公理なしで同じことが成り立つから、
>選択公理は、単なる目くらまし
尻尾同値の代表を具体的に指定できる場合は、選択公理が不要
しかし一般の無限列ではそんなことは不可能なので、選択公理が必要
なお、代表の選択関数は一つではないが、
そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である
具体的でないから一意化できず毎度代わる
とかいうのは数学の論理が分からんド素人
>選択公理なしで同じことが成り立つから、
>選択公理は、単なる目くらまし
尻尾同値の代表を具体的に指定できる場合は、選択公理が不要
しかし一般の無限列ではそんなことは不可能なので、選択公理が必要
なお、代表の選択関数は一つではないが、
そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である
具体的でないから一意化できず毎度代わる
とかいうのは数学の論理が分からんド素人
2026/09/02(水) 16:33:16.26ID:X+oHpEzC
100列が出題された時点で定数
当然100列の決定番号も定数
100列から1列選ぶ行為だけが確率事象
だから、100列のうちたかだか1列存在する筈の
単独最大決定番号列を選ばなければ予測は的中する
その確率は1-1/100=99/100
R^Nの確率測度も、決定番号関数の積分も、全く不要
残念でした(笑)
当然100列の決定番号も定数
100列から1列選ぶ行為だけが確率事象
だから、100列のうちたかだか1列存在する筈の
単独最大決定番号列を選ばなければ予測は的中する
その確率は1-1/100=99/100
R^Nの確率測度も、決定番号関数の積分も、全く不要
残念でした(笑)
45132人目の素数さん
2026/09/02(水) 17:25:43.95ID:u1CGxOVX >>42
>おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
おサルの情報
下記メモ
なつかしいな〜ww
おサルの情報は、哀れな素人氏(当時)から教えてもらった (^^
(参考)
https://itest.5ch.io/rio2016/test/read.cgi/math/1567930973/123
現代数学はインチキだらけ (哀れな素人)
0123 132人目の素数さん 2019/09/19(木) 08:48:10.00
ID:DounDdrn
これはガロアスレにも投稿しているから、
サル石である可能性あり(笑
サル石ではないにしても、ただのアホのチンピラ(笑
0294 132人目の素数さん 2019/09/23(月) 08:27:42.61
サル石の好む語彙
サル、畜生、貴様、ナイーブ、idiot 肉、豚の丸焼き、サタン
アイドル・ロック・ヘビメタ クロポトキン・アナーキスト・革命
ギャハハハハ!!! かっけぇぇぇぇぇ!!!
ワロスwwwwwww っぷ これは酷い (^^;
ちょっと何いってるのかわからないんですけど…
キモチ悪い (をひ) 腐った爺頭
>おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
おサルの情報
下記メモ
なつかしいな〜ww
おサルの情報は、哀れな素人氏(当時)から教えてもらった (^^
(参考)
https://itest.5ch.io/rio2016/test/read.cgi/math/1567930973/123
現代数学はインチキだらけ (哀れな素人)
0123 132人目の素数さん 2019/09/19(木) 08:48:10.00
ID:DounDdrn
これはガロアスレにも投稿しているから、
サル石である可能性あり(笑
サル石ではないにしても、ただのアホのチンピラ(笑
0294 132人目の素数さん 2019/09/23(月) 08:27:42.61
サル石の好む語彙
サル、畜生、貴様、ナイーブ、idiot 肉、豚の丸焼き、サタン
アイドル・ロック・ヘビメタ クロポトキン・アナーキスト・革命
ギャハハハハ!!! かっけぇぇぇぇぇ!!!
ワロスwwwwwww っぷ これは酷い (^^;
ちょっと何いってるのかわからないんですけど…
キモチ悪い (をひ) 腐った爺頭
2026/09/02(水) 17:54:03.50ID:pZq3t6O9
🐎🦌野郎(爆笑)
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
>如何なる無限列も、それぞれの同値類に属する
>各同値類は、それぞれ代表列を持つ
>したがって無限列に対して、それが属する同値類の代表と比較すれば、決定番号が決まる
47132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:56:59.41ID:/kmckTvA >必要が無くても考えても良いんですよ
狂ってもよい、と開き直る奴がいたよ🤣🤣🤣
狂ってもよい、と開き直る奴がいたよ🤣🤣🤣
2026/09/02(水) 21:59:02.69ID:8SWMIx/4
お受験浸り箱入り息子の阪大
現代抽象数学は無理数女
現代抽象数学は無理数女
49132人目の素数さん
2026/09/02(水) 21:59:25.15ID:/kmckTvA 出題の列はあればいい
どう決めるかなんて考える必要がない
考える必要のないことを考えるのは無意味
無意味なことを延々と語るのは・・・●違い
数学板にはそういう●違いが沢山いる
その中には数学の研究者もいるらしい
頭を使いすぎて狂う人は少なくないってことか
アーメン
私は狂いたくないので、数学者になろうなんて思わない
どう決めるかなんて考える必要がない
考える必要のないことを考えるのは無意味
無意味なことを延々と語るのは・・・●違い
数学板にはそういう●違いが沢山いる
その中には数学の研究者もいるらしい
頭を使いすぎて狂う人は少なくないってことか
アーメン
私は狂いたくないので、数学者になろうなんて思わない
50132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:02:46.35ID:/kmckTvA 箱入り無数目の出題はただの定数なのだから
後半部の非可測がーとか無限個の確率変数の独立性がーとかいうのは
ことごとくミスリーディング
そういう意味では対称性がーとかいうのも同じミスリーディング
確率の問題では、なぜか何が確率事象かを取り違える事故が多発する
このあたり、人間の思考のクセに関係しているが、
いずれにしても数学とは全然別の話
後半部の非可測がーとか無限個の確率変数の独立性がーとかいうのは
ことごとくミスリーディング
そういう意味では対称性がーとかいうのも同じミスリーディング
確率の問題では、なぜか何が確率事象かを取り違える事故が多発する
このあたり、人間の思考のクセに関係しているが、
いずれにしても数学とは全然別の話
51132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:06:36.06ID:/kmckTvA 見える/見えない、を、定数/確率変数、と誤解するのは、「あるある」な事例である
箱入り無数目も、その人間の思考のクセをついた問題ではある
数学的には小学生並みのトリックなのだが、なぜか難しく考えて「できない」とかいう
そもそもそんな難しい設定ではない、ということが分からないというか
いったん難しく考えてしまうと、実は易しい問題だといくらいわれても
受け入れられない人もいる これは人間の精神の哀れさ、残念さだね
箱入り無数目も、その人間の思考のクセをついた問題ではある
数学的には小学生並みのトリックなのだが、なぜか難しく考えて「できない」とかいう
そもそもそんな難しい設定ではない、ということが分からないというか
いったん難しく考えてしまうと、実は易しい問題だといくらいわれても
受け入れられない人もいる これは人間の精神の哀れさ、残念さだね
52132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:10:31.14ID:/kmckTvA 数学の研究者諸君にいいたい
数学の研究で成果を上げたいなら、
5chの数学板に書き込むのはもちろん
読むこともやめたほうがいい
馬鹿かつ●違いになるから
もちろん素人は十分馬鹿なので差し支えない(笑)
数学の研究で成果を上げたいなら、
5chの数学板に書き込むのはもちろん
読むこともやめたほうがいい
馬鹿かつ●違いになるから
もちろん素人は十分馬鹿なので差し支えない(笑)
53132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:12:34.13ID:/kmckTvA 前世紀にnetnewsで活躍していた人を多々見てきたが
数学的にはまったく成果を上げてこなかった
無駄なことに頭を使うと研究ができなくなる典型例である
いまだにXとかでご活躍のようだが・・・研究は諦めた?
数学的にはまったく成果を上げてこなかった
無駄なことに頭を使うと研究ができなくなる典型例である
いまだにXとかでご活躍のようだが・・・研究は諦めた?
54132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:15:42.97ID:HkwM4Gld テンプレです
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
>・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
> ↓
>・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
>「正則行列くらい知っている」と平凡に答えずに
>ひねって 「零因子行列のことだろ?知っているよ」にした
55132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:15:56.38ID:HkwM4Gld テンプレです
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
56132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:16:09.80ID:HkwM4Gld テンプレです
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
>>1)ハウスドルフは 空間の公理として普通に指定されるケースが多い
>>2)ハウスドルフ性は、良い性質を持つ
>>3)その肝が 分離性で 分離可能の一言 でだいたい片付くよ
>>UB1を小さくして a'2を含まないように分離できる
>小さくする仕方が不明
>>具体的な仕方は不要。
>>ハウスドルフだから 小さくして 分離可能の一言。
>ハウスドルフだからと書いたとしたら
>正則との違いを理解してない?と思われるだけかも
>>このスレには
>>位相空間論の初学者もいると思うので
>>はっきり否定させてもらうが
>>1)ハウスドルフは 空間の公理として普通に指定されるケースが多い
>>2)ハウスドルフ性は、良い性質を持つ
>>3)その肝が 分離性で 分離可能の一言 でだいたい片付くよ
57132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:16:27.38ID:HkwM4Gld テンプレです
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
>これで勘弁してあげるけど
>私のスレで 間違ったことを書くと 赤ペン入るってこと
>覚えておいてね
58132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:16:40.20ID:HkwM4Gld テンプレです
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
59132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:16:53.02ID:HkwM4Gld テンプレです
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
60132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:17:05.60ID:HkwM4Gld テンプレです
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
61132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:17:20.12ID:HkwM4Gld テンプレです
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
62132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:17:35.22ID:HkwM4Gld テンプレです
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
63132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:17:49.04ID:HkwM4Gld テンプレです
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
64132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:18:02.83ID:HkwM4Gld テンプレです
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
65132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:18:17.16ID:HkwM4Gld これはよきテンプレ
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
66132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:18:32.38ID:HkwM4Gld よきテンプレです
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
67132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:18:48.38ID:HkwM4Gld これはよきテンプレです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
>s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
>いくらでも1に近い確率1-1/nで
>その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
>確率変数の独立性とはなんぞやと
>彼の人のようにあるいは京大マンガのように
>誤解・疑問を生むことになる訳です
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
>s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
>いくらでも1に近い確率1-1/nで
>その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
>確率変数の独立性とはなんぞやと
>彼の人のようにあるいは京大マンガのように
>誤解・疑問を生むことになる訳です
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
68132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:19:33.91ID:HkwM4Gld テンプレです
>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
69132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:19:46.27ID:HkwM4Gld テンプレです
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
70132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:19:59.09ID:HkwM4Gld テンプレです
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
71132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:20:12.22ID:HkwM4Gld テンプレです
>>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>赤ペン
>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
>>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>赤ペン
>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
72132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:20:24.67ID:HkwM4Gld テンプレです
>・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
> 完備であることの証明はできない
>・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
> 完備であることの証明はできない
73132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:20:37.38ID:HkwM4Gld テンプレです
>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
と
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
と
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
74132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:20:50.45ID:HkwM4Gld テンプレです
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
75132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:21:03.74ID:HkwM4Gld テンプレです
>おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
>たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
>おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
>たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
76132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:21:17.41ID:HkwM4Gld テンプレです
>Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
>CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
>Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
>CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
77132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:21:30.93ID:HkwM4Gld テンプレです
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
78132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:21:45.01ID:HkwM4Gld テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
79132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:21:58.42ID:HkwM4Gld テンプレです
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
>・箱入り無数目 は、私が立てた
>・IUTのシン応援スレも 私
>・各種ガロアスレのうち
> 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (816)
> ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ19 (247)
> の2つは私が立てた
>
>因みに、下記の数学勢いランキング
>1〜11で 4、5、7、10の4つを除く
>7個は 全部私が立てたんだよね
80132人目の素数さん
2026/09/02(水) 22:22:12.38ID:HkwM4Gld テンプレです
>>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
>
>素人か(^^
>下記乱数分かりますか?
>乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
>
>箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
>箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
>まさに 縦と矛 矛盾なり!
>
>真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
>他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
>
>まあ、素人には理解できないだろうね
>(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
>>(ランダムってのは確率空間の話では?定義も無くてランダムとはね)
>
>素人か(^^
>下記乱数分かりますか?
>乱数も知らずに 箱入り無数目を論じるかね?w
>
>箱入り無数目>>1 において 箱に 下記 乱数列を発生させて入れていく
>箱入り無数目で当てられるとすれば、乱数の定義に反する
>まさに 縦と矛 矛盾なり!
>
>真の乱数列とは? 他の数を見ても 当てることはできない!!
>他の数を見て 当てることができるならば・・、それは真乱数ではない!!www
>
>まあ、素人には理解できないだろうね
>(この議論は、10年以上前 箱入り無数目の初期に書いている)
81132人目の素数さん
2026/09/03(木) 09:58:39.75ID:bNiDLZxU >>43
(引用開始)
>選択公理なしで同じことが成り立つから、
>選択公理は、単なる目くらまし
尻尾同値の代表を具体的に指定できる場合は、選択公理が不要
しかし一般の無限列ではそんなことは不可能なので、選択公理が必要
なお、代表の選択関数は一つではないが、
そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である
具体的でないから一意化できず毎度代わる
とかいうのは数学の論理が分からんド素人
(引用終り)
ここは 中高一貫生も来る可能性があるから厳しく赤ペンしておく
1)「一般の無限列ではそんなことは不可能」と宣うが、有限列でも同じだ
例えば、 任意有理数 ∀q∈Q で 3列で
q1,q2,q3 を考える。しっぽ同値はq3で決まる 例えば q'1,q'2,q'3で
q3 =q'3なら 同値で、q3 ≠q'3なら 同値ではない
ゆえに 同値類は可算無限あり 可算選択公理要!
同様に、 任意実数 ∀r∈R で 3列で
同値類は連続無限あり フルパワー選択公理要!
2)具体的の対語を考えるには、
定数と不定元を考えればいいだろう
ax+by=c ここに a,b,c が定数で x,yが不定元だ
具体例 x=2,y=3 とか 決めることはできる
不定元 x,yと 具体例x=2,y=3 とは 両立する
3)”そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である”は その通りだが
しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
例えば、Aさん「決めた!」
Bさん「どう決めた?」「答えられないのか? じゃd1,d2,・・d100 でいいよね? 文句あるか!」
といわれて Aさん ギャフンwww (^^
(引用開始)
>選択公理なしで同じことが成り立つから、
>選択公理は、単なる目くらまし
尻尾同値の代表を具体的に指定できる場合は、選択公理が不要
しかし一般の無限列ではそんなことは不可能なので、選択公理が必要
なお、代表の選択関数は一つではないが、
そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である
具体的でないから一意化できず毎度代わる
とかいうのは数学の論理が分からんド素人
(引用終り)
ここは 中高一貫生も来る可能性があるから厳しく赤ペンしておく
1)「一般の無限列ではそんなことは不可能」と宣うが、有限列でも同じだ
例えば、 任意有理数 ∀q∈Q で 3列で
q1,q2,q3 を考える。しっぽ同値はq3で決まる 例えば q'1,q'2,q'3で
q3 =q'3なら 同値で、q3 ≠q'3なら 同値ではない
ゆえに 同値類は可算無限あり 可算選択公理要!
同様に、 任意実数 ∀r∈R で 3列で
同値類は連続無限あり フルパワー選択公理要!
2)具体的の対語を考えるには、
定数と不定元を考えればいいだろう
ax+by=c ここに a,b,c が定数で x,yが不定元だ
具体例 x=2,y=3 とか 決めることはできる
不定元 x,yと 具体例x=2,y=3 とは 両立する
3)”そのなかの1つを決めて、決して変えないのは当然である”は その通りだが
しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
例えば、Aさん「決めた!」
Bさん「どう決めた?」「答えられないのか? じゃd1,d2,・・d100 でいいよね? 文句あるか!」
といわれて Aさん ギャフンwww (^^
82132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:09:43.52ID:zQWXBpDz >有限列でも同じだ
有限列は忘れろ馬鹿
>具体的の対語を考えるには、定数と不定元を考えればいいだろう
なに言ってんだ?この馬鹿
>しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
箱入りではどう決めたかはどうでもよい。論理がワカラン馬鹿。
且つおまえが言う「同じ」は数学のすの字もワカラン馬鹿の妄想に過ぎない。
何重にも間違える馬鹿。
有限列は忘れろ馬鹿
>具体的の対語を考えるには、定数と不定元を考えればいいだろう
なに言ってんだ?この馬鹿
>しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
箱入りではどう決めたかはどうでもよい。論理がワカラン馬鹿。
且つおまえが言う「同じ」は数学のすの字もワカラン馬鹿の妄想に過ぎない。
何重にも間違える馬鹿。
83132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:18:34.34ID:zQWXBpDz そもそも不定元を分かってない。
環R上の多項式環R[X]の不定元XとはR上超越的な元のこと。変数と勘違いするな。
>ここは 中高一貫生も来る可能性があるから厳しく赤ペンしておく
大学1年で落ちこぼれたおまえは赤ペンされる側
環R上の多項式環R[X]の不定元XとはR上超越的な元のこと。変数と勘違いするな。
>ここは 中高一貫生も来る可能性があるから厳しく赤ペンしておく
大学1年で落ちこぼれたおまえは赤ペンされる側
84132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:19:52.51ID:bNiDLZxU >>52-53
w大内部進学の数学科オチコボレが、数学研究を語る か?
笑える
>数学の研究で成果を上げたいなら、
>5chの数学板に書き込むのはもちろん
>読むこともやめたほうがいい
>馬鹿かつ●違いになるから
殆ど正しいが
1)数学研究の成果とは なにか?
そもそもが、いま大学の数学科教員か数学研究機関の職員としての立場があるでしょ
数学研究の成果を上げるのが 仕事なら当てはまるが
数学研究の成果を上げるのが 仕事でないならば、各人の勝手よ
2)もう 時代は動いている
下記をご参照
大学の数学科教員で 教授を目指す人は別として
下記”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”の類似レベルなら これ参考になるだろ
>前世紀にnetnewsで活躍していた人を多々見てきたが
>数学的にはまったく成果を上げてこなかった
そもそも 「数学的に成果を上げた」と認められること自身が稀有だよ
その 「netnewsで活躍していた人」が netnewsをやめたら 「数学的に成果を上げた」になれるか?
その証明は無い!w(^^
(参考) 抜粋
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776769125/296
「まともな数学」ねぇw
ふっ(遠くを見る目)
君は、私の投稿 >>285 "Crouzeix's conjecture"
https://en.wikipedia.org/wiki/Crouzeix%27s_conjecture
Crouzeix's conjecture
Claimed proof
On July 27, 2026, neurosurgeon Shanmu Jin posted a preprint claiming a proof of Crouzeix's conjecture.[9] Jin reported that the proof was obtained with the assistance of OpenAI's GPT-5.6 Sol model during an approximately sixteen-hour autonomous reasoning session in ChatGPT Work, ・・
が、意味するところを読み取れてないw
(google訳)
2026年7月27日、脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)は、クルゼイ(Crouzeix)の予想の証明を主張するプレプリントを公開した[9]。ジンは、その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した……
(引用終り)
”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”に ご注目
くどいが 数学者にあらず
”その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した”
君にすすめる
”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”
”その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した”
という記事 私の投稿 >>285
を 百回音読するように
2026年7月27日の日付をもって
「まともな数学」の意味が、革命的に変化した!! ってことだね (^^;
w大内部進学の数学科オチコボレが、数学研究を語る か?
笑える
>数学の研究で成果を上げたいなら、
>5chの数学板に書き込むのはもちろん
>読むこともやめたほうがいい
>馬鹿かつ●違いになるから
殆ど正しいが
1)数学研究の成果とは なにか?
そもそもが、いま大学の数学科教員か数学研究機関の職員としての立場があるでしょ
数学研究の成果を上げるのが 仕事なら当てはまるが
数学研究の成果を上げるのが 仕事でないならば、各人の勝手よ
2)もう 時代は動いている
下記をご参照
大学の数学科教員で 教授を目指す人は別として
下記”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”の類似レベルなら これ参考になるだろ
>前世紀にnetnewsで活躍していた人を多々見てきたが
>数学的にはまったく成果を上げてこなかった
そもそも 「数学的に成果を上げた」と認められること自身が稀有だよ
その 「netnewsで活躍していた人」が netnewsをやめたら 「数学的に成果を上げた」になれるか?
その証明は無い!w(^^
(参考) 抜粋
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776769125/296
「まともな数学」ねぇw
ふっ(遠くを見る目)
君は、私の投稿 >>285 "Crouzeix's conjecture"
https://en.wikipedia.org/wiki/Crouzeix%27s_conjecture
Crouzeix's conjecture
Claimed proof
On July 27, 2026, neurosurgeon Shanmu Jin posted a preprint claiming a proof of Crouzeix's conjecture.[9] Jin reported that the proof was obtained with the assistance of OpenAI's GPT-5.6 Sol model during an approximately sixteen-hour autonomous reasoning session in ChatGPT Work, ・・
が、意味するところを読み取れてないw
(google訳)
2026年7月27日、脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)は、クルゼイ(Crouzeix)の予想の証明を主張するプレプリントを公開した[9]。ジンは、その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した……
(引用終り)
”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”に ご注目
くどいが 数学者にあらず
”その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した”
君にすすめる
”脳神経外科医のシャンム・ジン(Shanmu Jin)”
”その証明が「ChatGPT Work」上での約16時間にわたる自律的推論セッションにおいて、OpenAIの「GPT-5.6 Sol」モデルの支援を受けて得られたものであると報告した”
という記事 私の投稿 >>285
を 百回音読するように
2026年7月27日の日付をもって
「まともな数学」の意味が、革命的に変化した!! ってことだね (^^;
85132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:26:56.41ID:zQWXBpDz 変数はある特定の集合の元を表す代わりの記号
不定元はある特定の集合の元そのもの
混同するな馬鹿
不定元はある特定の集合の元そのもの
混同するな馬鹿
86132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:32:53.29ID:zQWXBpDz 「不定だから変数だー」と語感から来る印象で連想ゲームしたんだろう
連想ゲームに頼ると数学は間違う おまえはすべて連想ゲームだから間違いだらけ 常に赤ペンされる
連想ゲームに頼ると数学は間違う おまえはすべて連想ゲームだから間違いだらけ 常に赤ペンされる
87132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:36:42.48ID:bNiDLZxU >>83
>そもそも不定元を分かってない。
>環R上の多項式環R[X]の不定元XとはR上超越的な元のこと。変数と勘違いするな。
ふっ
オチコボレがwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E5%85%83
不定元
不定元(ふていげん、英: indeterminate)とは、多項式や形式的冪級数に現れる記号であり、しばしば変数と呼ばれる。正式には、不定元は変数ではなく、多項式環や形式的冪級数環の定数である。しかしながら、多項式や形式的級数とそれらの定義する関数との間の強い関係のために、多くの著者は不定元を変数の特別な種類と考える。
不定元と変数の違いが表れる例として、二元体 F2 上で X を不定元とする多項式 f(X) = X2 + X ∈ F2[X] を考える。この多項式はもちろん 0 ではない。ところが、X を変数と考えた多項式関数 f(X) は 0 である[注 1]。
仏語
https://fr.wikipedia.org/wiki/Ind%C3%A9termin%C3%A9e
Indéterminée
(google訳)
数学において、不定元とは、形式多項式、有理関数、形式冪級数などの対象を形式化するために用いられる概念である。一般に大文字のXで表される。不定元を用いることで、解析学における同等の構造よりも単純な代数構造を定義することができる場合がある。
独語
https://de.wikipedia.org/wiki/Unbestimmte
Unbestimmte
Der Begriff Unbestimmte (engl. indeterminate) wird in der Mathematik und dort insbesondere in der abstrakten Algebra für eine freie Erzeugende eines Polynomrings oder eines formalen Potenzreihenrings verwendet.
(google訳) (訳がこなれていない。英訳にすればましだが 面倒なので各自 たのむ)
不定という用語は、数学、特に抽象代数学において、多項式環または形式的冪級数環の自由生成元を表すのに使用されます。これは、大文字で表記されるのが望ましいです。例:
X,Y または T. 必要な(ユニタリー)ベースリングに関係なく
Rそれらが位置する多項式または冪級数の係数は、自由 モノイドを生成する。
M( 1を持つ半群)は常に乗法的に書かれ、ほとんどの場合可換的に使用されます。
>そもそも不定元を分かってない。
>環R上の多項式環R[X]の不定元XとはR上超越的な元のこと。変数と勘違いするな。
ふっ
オチコボレがwww
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%AE%9A%E5%85%83
不定元
不定元(ふていげん、英: indeterminate)とは、多項式や形式的冪級数に現れる記号であり、しばしば変数と呼ばれる。正式には、不定元は変数ではなく、多項式環や形式的冪級数環の定数である。しかしながら、多項式や形式的級数とそれらの定義する関数との間の強い関係のために、多くの著者は不定元を変数の特別な種類と考える。
不定元と変数の違いが表れる例として、二元体 F2 上で X を不定元とする多項式 f(X) = X2 + X ∈ F2[X] を考える。この多項式はもちろん 0 ではない。ところが、X を変数と考えた多項式関数 f(X) は 0 である[注 1]。
仏語
https://fr.wikipedia.org/wiki/Ind%C3%A9termin%C3%A9e
Indéterminée
(google訳)
数学において、不定元とは、形式多項式、有理関数、形式冪級数などの対象を形式化するために用いられる概念である。一般に大文字のXで表される。不定元を用いることで、解析学における同等の構造よりも単純な代数構造を定義することができる場合がある。
独語
https://de.wikipedia.org/wiki/Unbestimmte
Unbestimmte
Der Begriff Unbestimmte (engl. indeterminate) wird in der Mathematik und dort insbesondere in der abstrakten Algebra für eine freie Erzeugende eines Polynomrings oder eines formalen Potenzreihenrings verwendet.
(google訳) (訳がこなれていない。英訳にすればましだが 面倒なので各自 たのむ)
不定という用語は、数学、特に抽象代数学において、多項式環または形式的冪級数環の自由生成元を表すのに使用されます。これは、大文字で表記されるのが望ましいです。例:
X,Y または T. 必要な(ユニタリー)ベースリングに関係なく
Rそれらが位置する多項式または冪級数の係数は、自由 モノイドを生成する。
M( 1を持つ半群)は常に乗法的に書かれ、ほとんどの場合可換的に使用されます。
88132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:38:55.72ID:zQWXBpDz どんな分野でも基本ができてない奴は何やらせてもダメ
数学の基本ができてないサルは数学を語るなかれ
数学の基本ができてないサルは数学を語るなかれ
89132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:40:27.18ID:zQWXBpDz オチコボレはコピペしかできないおまえ
おまえのコピペに
>不定元は変数ではなく
って書かれてるの読めない? 読めもしないのになぜコピペした? 馬鹿?
おまえのコピペに
>不定元は変数ではなく
って書かれてるの読めない? 読めもしないのになぜコピペした? 馬鹿?
2026/09/03(木) 10:47:15.35ID:uTUVVM/S
成立派
・基礎論婆
・🐎🦌野郎
・なりすまし野郎
・質問乞食爺
・アナーキストの嘘つき野郎
・Kingの友達の変態爺
・基礎論婆
・🐎🦌野郎
・なりすまし野郎
・質問乞食爺
・アナーキストの嘘つき野郎
・Kingの友達の変態爺
2026/09/03(木) 10:48:56.03ID:uTUVVM/S
前スレで成立派がはどうして発狂したの?
2026/09/03(木) 10:50:17.77ID:uTUVVM/S
尻尾同値類が分かっていなかったから(ハゲ藁)
93132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:52:16.04ID:zQWXBpDz >不定という用語は、数学、特に抽象代数学において、多項式環または形式的冪級数環の自由生成元を表すのに使用されます。
Rの元をR係数多項式に代入しても新たな元はできない、Rは加法・乗法について閉じてるから。
R上超越的な元XをR係数多項式に代入することでR[X]の元が生成される、つまりXは自由生成元。
コピペしかできないサルはちんぷんかんぷん。
Rの元をR係数多項式に代入しても新たな元はできない、Rは加法・乗法について閉じてるから。
R上超越的な元XをR係数多項式に代入することでR[X]の元が生成される、つまりXは自由生成元。
コピペしかできないサルはちんぷんかんぷん。
94132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:54:46.02ID:zQWXBpDz コピペザルはいいかげん自分が何も分かってないことを自覚しろ
馬鹿のくせに頭良いフリすんな
馬鹿のくせに頭良いフリすんな
95132人目の素数さん
2026/09/03(木) 10:58:57.47ID:zQWXBpDz コピペザル、己の正当性を示さんとコピペしたまでは良かったが、見事に返り討ちにされて死に絶えましたとさ めでたしめでたし
2026/09/03(木) 10:59:09.34ID:X1KnHQp/
>>81
>「一般の無限列ではそんな(具体的に尻尾同値類の代表を指定する)ことは不可能」と宣うが、
>有限列でも同じだ
実は有限列なら尻尾同値類の代表を具体的に指定できる
故に選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
>例えば、 任意有理数 ∀q∈Q で 3列で q1,q2,q3 を考える。
>しっぽ同値はq3で決まる。
>例えば q'1,q'2,q'3で
>q3 =q'3なら 同値で、
>q3 ≠q'3なら 同値ではない
>ゆえに 同値類は可算無限あり 可算選択公理要!
任意のq3∈Qについて、
(0,0,q3)が尻尾同値類の代表と
具体的に指定できる
故に可算選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
>同様に、 任意実数 ∀r∈R で 3列で
>同値類は連続無限あり フルパワー選択公理要!
任意のr3∈Rについて、
(0,0,r3)が尻尾同値類の代表と
具体的に指定できる
故に連続選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
選択公理について何も分かってないんだね
高卒素人君 🤣🤣🤣
>”(選択関数の中の)1つを決めて、決して変えないのは当然である”は その通りだが
>しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
その思考が🐎🦌
どう決めたか述べる必要はない
選択公理を設定した意味が分かってないね
高卒素人君 🤣🤣🤣
>「一般の無限列ではそんな(具体的に尻尾同値類の代表を指定する)ことは不可能」と宣うが、
>有限列でも同じだ
実は有限列なら尻尾同値類の代表を具体的に指定できる
故に選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
>例えば、 任意有理数 ∀q∈Q で 3列で q1,q2,q3 を考える。
>しっぽ同値はq3で決まる。
>例えば q'1,q'2,q'3で
>q3 =q'3なら 同値で、
>q3 ≠q'3なら 同値ではない
>ゆえに 同値類は可算無限あり 可算選択公理要!
任意のq3∈Qについて、
(0,0,q3)が尻尾同値類の代表と
具体的に指定できる
故に可算選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
>同様に、 任意実数 ∀r∈R で 3列で
>同値類は連続無限あり フルパワー選択公理要!
任意のr3∈Rについて、
(0,0,r3)が尻尾同値類の代表と
具体的に指定できる
故に連続選択公理不要だけど、知らなかった?🤣
選択公理について何も分かってないんだね
高卒素人君 🤣🤣🤣
>”(選択関数の中の)1つを決めて、決して変えないのは当然である”は その通りだが
>しかし 『どう決めたの』と聞かれて 答えられないならば ある場面では 決めてないのと同じ
その思考が🐎🦌
どう決めたか述べる必要はない
選択公理を設定した意味が分かってないね
高卒素人君 🤣🤣🤣
2026/09/03(木) 11:07:21.90ID:c9LiYeNL
98132人目の素数さん
2026/09/03(木) 11:09:10.61ID:zQWXBpDz >どう決めたか述べる必要はない
という箱入りのロジックを10年以上経て未だに分からない地頭の悪さでは数学は無理だから諦めた方が良い
という箱入りのロジックを10年以上経て未だに分からない地頭の悪さでは数学は無理だから諦めた方が良い
2026/09/03(木) 11:09:12.40ID:c9LiYeNL
100132人目の素数さん
2026/09/03(木) 11:38:46.59ID:e/xTo6CL101132人目の素数さん
2026/09/03(木) 11:47:46.06ID:zQWXBpDz 弥勒は論外
102数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 12:56:35.62ID:uTUVVM/S 瀬田爺に反論しかできない🐎🦌野郎
103数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 13:37:02.13ID:uTUVVM/S 何か質問ある?
何か質問ある?
何か質問ある?
何か質問ある?
何か質問ある?
104数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 13:43:02.32ID:uTUVVM/S 条件付き確率
R^Nから一つの同値類を選ぶ確率:1/ℵ1
一つの同値類の中で100通り中99通り(インチキ):99/100
全体で1/ℵ1X99/100
これをペテンで99/100にする(爆笑)
R^Nから一つの同値類を選ぶ確率:1/ℵ1
一つの同値類の中で100通り中99通り(インチキ):99/100
全体で1/ℵ1X99/100
これをペテンで99/100にする(爆笑)
105数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 13:46:12.48ID:uTUVVM/S 100通り中99通りの場合の数があるとき確率99/100となるのは
一つの同値類の中で同じ決定番号の集合の中で選んだときのみ
時枝のペテン(苦笑)
一つの同値類の中で同じ決定番号の集合の中で選んだときのみ
時枝のペテン(苦笑)
106132人目の素数さん
2026/09/03(木) 13:53:47.06ID:zQWXBpDz まーたレス乞食の弥勒が暴れとる
107数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 14:09:22.04ID:uTUVVM/S あっ、間違えた
時枝のペテンは100通り中99通りの正解が選べるから確率99/100
www
時枝のペテンは100通り中99通りの正解が選べるから確率99/100
www
108132人目の素数さん
2026/09/03(木) 14:27:30.85ID:zQWXBpDz ペテンじゃなく証明された定理な
違うと言うなら証明のギャップ示しなよ、池沼の弥勒くん
違うと言うなら証明のギャップ示しなよ、池沼の弥勒くん
109132人目の素数さん
2026/09/03(木) 17:15:16.40ID:HeLoPj1R110132人目の素数さん
2026/09/03(木) 17:17:07.11ID:HeLoPj1R112数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 18:24:45.83ID:uTUVVM/S 君はこのトリックを見破れるか
113現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/03(木) 18:48:49.35ID:FglWkktB >>96
>任意のq3∈Qについて、
>(0,0,q3)が尻尾同値類の代表と
>具体的に指定できる
>故に可算不要だけど、知らなかった?🤣
なるほど・・・
それは理屈だ!
ところで
q3をQから順に
q'3,q''3,q'''3,q''''3,・・と 過不足なく Qの全てを尽くすこと
すなわち
Qの全ての要素を整列させること
それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
>任意のq3∈Qについて、
>(0,0,q3)が尻尾同値類の代表と
>具体的に指定できる
>故に可算不要だけど、知らなかった?🤣
なるほど・・・
それは理屈だ!
ところで
q3をQから順に
q'3,q''3,q'''3,q''''3,・・と 過不足なく Qの全てを尽くすこと
すなわち
Qの全ての要素を整列させること
それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
114現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/03(木) 19:01:44.35ID:FglWkktB115132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:19:47.62ID:zQWXBpDz >>113
>Qの全ての要素を整列させること
>それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
はい、大間違いです。
Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在。
Q上の全順序<を ∀p∈Q.∀q∈Q:(p<q ⇔ f^(-1)(p)<f^(-1)(q)) で定義すれば<は整列順序。実際任意の部分集合 P⊂Q は<に関する最小元 f(min(f^(-1)(P)))∈P を持つ。
君、数学のすの字も分かってないね。
>Qの全ての要素を整列させること
>それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
はい、大間違いです。
Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在。
Q上の全順序<を ∀p∈Q.∀q∈Q:(p<q ⇔ f^(-1)(p)<f^(-1)(q)) で定義すれば<は整列順序。実際任意の部分集合 P⊂Q は<に関する最小元 f(min(f^(-1)(P)))∈P を持つ。
君、数学のすの字も分かってないね。
116132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:24:52.29ID:zQWXBpDz >>114
>R^Nから一つの同値類を選ぶ確率
を箱入りの証明は使ってない。使ってないものがギャップになるはずが無い。
君、証明とは何か根本から分かってないね。だから数学のすの字も分かってないと言われる。
>R^Nから一つの同値類を選ぶ確率
を箱入りの証明は使ってない。使ってないものがギャップになるはずが無い。
君、証明とは何か根本から分かってないね。だから数学のすの字も分かってないと言われる。
117132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:26:08.04ID:zQWXBpDz >任意の部分集合 P⊂Q は
任意の非空部分集合 P⊂Q は
任意の非空部分集合 P⊂Q は
118132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:29:03.45ID:zQWXBpDz 数学のすの字も分かってないサル
そもそも池沼の弥勒
おまえはら数学板に書き込むな 板が汚れるだけだ
そもそも池沼の弥勒
おまえはら数学板に書き込むな 板が汚れるだけだ
119132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:35:19.52ID:zQWXBpDz120132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:46:48.54ID:KTpb2ePX 私は中元すず香のすの字も分かりませんw
121132人目の素数さん
2026/09/03(木) 19:48:06.37ID:KTpb2ePX バンドと言えばKUWATA BAND
122132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:16:32.42ID:VEHT/6wd 音楽の趣味はひとそれぞれだが、オンティーを有難がって聴いてるひと
を見ると、もしかして音感ないのかな?と思ってしまう。
を見ると、もしかして音感ないのかな?と思ってしまう。
123132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:24:08.74ID:KTpb2ePX オンティーを調べても出て来ない…。
124132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:27:34.13ID:VEHT/6wd AIにB'zが好きだと言ったら、「それは稲葉氏の音程が極めて正確だから
あなたの好みに合うのだろう」と言っていた。
https://www.youtube.com/watch?v=td8WGpkJt50&list=RDtd8WGpkJt50&start_radio=1
あなたの好みに合うのだろう」と言っていた。
https://www.youtube.com/watch?v=td8WGpkJt50&list=RDtd8WGpkJt50&start_radio=1
125132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:30:42.52ID:KTpb2ePX 恐ろしい子・・・!
126132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:31:46.63ID:KTpb2ePX 砂が主食の人も居るらしい。
127132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:32:14.35ID:KTpb2ePX 土か…。
128132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:34:23.58ID:VEHT/6wd ボカロはいいね。人間のようなオンティーさがないのがいい。
https://www.youtube.com/watch?v=8oBV3jPTW4s&list=RD8oBV3jPTW4s&start_radio=1
https://www.youtube.com/watch?v=8oBV3jPTW4s&list=RD8oBV3jPTW4s&start_radio=1
129132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:43:49.54ID:KTpb2ePX 結局、「オンティー」が何なのかが分からないが、ボカロとは真逆そうな真夜中の「ダンディー」でも推しておくとする。
130132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:44:54.18ID:KTpb2ePX the ファーストテイク
131132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:57:38.61ID:VEHT/6wd わたしがアイドルにまったく興味がない理由。
多声的に歌うソロ・ヴァイオリンを聴いたら、アイドルの声なんて
まったく聴きたいとは思わない。
多声的に歌うソロ・ヴァイオリンを聴いたら、アイドルの声なんて
まったく聴きたいとは思わない。
132132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:58:01.65ID:VEHT/6wd133132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:58:31.05ID:KTpb2ePX インスティンクト・ラプソディ
134132人目の素数さん
2026/09/03(木) 20:58:53.50ID:KTpb2ePX 好きなんだよ
135数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 21:42:24.20ID:uTUVVM/S r1とr2が与えられたときある番号dから先が一致したとする。この2つは同じ同値類の属する。
この2つが同じ同値類に属さない場合、そのような番号はない。
この2つが同じ同値類に属さない場合、そのような番号はない。
136数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 21:48:08.60ID:uTUVVM/S r1からr100まで与えられたときにある番号からすべて一致するもので分けると、同じ同値類に属するものに分かれる。
137数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 21:50:50.49ID:uTUVVM/S 異なる同値類の集合に属するもの一致する番号dを比較しても意味がない。ある番号から先がすべて一致することはない
138132人目の素数さん
2026/09/03(木) 21:54:06.75ID:zQWXBpDz それが決定番号と思ってる弥勒は日本語が読めない池沼
139132人目の素数さん
2026/09/03(木) 22:28:52.70ID:0S4zL+2p (彼の人はまだ害毒垂れ流してますね)
140数学板の公安委員会
2026/09/03(木) 23:13:09.21ID:uTUVVM/S 結論
dを比較することに意味はない
dを比較することに意味はない
141132人目の素数さん
2026/09/03(木) 23:40:36.39ID:zQWXBpDz 決定番号が分からない池沼がなんか吠えとる
142132人目の素数さん
2026/09/04(金) 00:14:54.26ID:uHdIvJsl >>115
(引用開始)
>Qの全ての要素を整列させること
>それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
はい、大間違いです。
Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在。
Q上の全順序<を ∀p∈Q.∀q∈Q:(p<q ⇔ f^(-1)(p)<f^(-1)(q)) で定義すれば<は整列順序。実際任意の部分集合 P⊂Q は<に関する最小元 f(min(f^(-1)(P)))∈P を持つ。
君、数学のすの字も分かってないね。
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリ赤ペン書いておくよ(^^
一見証明もどきだが
”Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”が 滑ってないか?
つまり、Q→任意可算集合S に置き換えると
”Sは可算だから定義により全単射 f:S→Q が存在”の成立
そうすると 任意可算集合Sは、可算選択公理なしで 整列順序を与えることができることになる
そうすると、可算選択公理は不要! (∵ ZFで 可算整列可能定理と 可算選択公理は 同値だから 上記整列順序から 可算選択公理が導ける)
まあ、下記の 濃度 (数学)の話類似じゃないの?
下記 濃度の理論でも いろんな場面で 思わず知らず 選択公理を仮定をして使っている
つまり ”可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”のどこかで
可算選択公理を使っている クサイなぁ〜!www (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
濃度 (数学)
(抜粋)
シュレーダー=ベルンシュタインの定理により、X ≾ Y かつ Y ≾ X なら、X ≈ Y が成り立つ。さらに、選択公理を仮定すれば、任意の集合 X と Y に対して、X ≾ Y または Y ≾ X が成り立つ。
フォン・ノイマンの割り当て
選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
可算集合
選択公理を仮定すると、
ℵ0 は最小な無限濃度である。すなわち、全ての無限濃度
κ に対して、
ℵ0≤κ
が成り立つ。
(引用開始)
>Qの全ての要素を整列させること
>それには、選択公理と等価な整列可能定理が必要に見えるなw(^^
はい、大間違いです。
Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在。
Q上の全順序<を ∀p∈Q.∀q∈Q:(p<q ⇔ f^(-1)(p)<f^(-1)(q)) で定義すれば<は整列順序。実際任意の部分集合 P⊂Q は<に関する最小元 f(min(f^(-1)(P)))∈P を持つ。
君、数学のすの字も分かってないね。
(引用終り)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリ赤ペン書いておくよ(^^
一見証明もどきだが
”Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”が 滑ってないか?
つまり、Q→任意可算集合S に置き換えると
”Sは可算だから定義により全単射 f:S→Q が存在”の成立
そうすると 任意可算集合Sは、可算選択公理なしで 整列順序を与えることができることになる
そうすると、可算選択公理は不要! (∵ ZFで 可算整列可能定理と 可算選択公理は 同値だから 上記整列順序から 可算選択公理が導ける)
まあ、下記の 濃度 (数学)の話類似じゃないの?
下記 濃度の理論でも いろんな場面で 思わず知らず 選択公理を仮定をして使っている
つまり ”可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”のどこかで
可算選択公理を使っている クサイなぁ〜!www (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BF%83%E5%BA%A6_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
濃度 (数学)
(抜粋)
シュレーダー=ベルンシュタインの定理により、X ≾ Y かつ Y ≾ X なら、X ≈ Y が成り立つ。さらに、選択公理を仮定すれば、任意の集合 X と Y に対して、X ≾ Y または Y ≾ X が成り立つ。
フォン・ノイマンの割り当て
選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
可算集合
選択公理を仮定すると、
ℵ0 は最小な無限濃度である。すなわち、全ての無限濃度
κ に対して、
ℵ0≤κ
が成り立つ。
143132人目の素数さん
2026/09/04(金) 01:12:47.66ID:EhDDAlho >>142
>一見証明もどきだが
そう思うならギャップを示せばいいのに示さないのはなぜ? 馬鹿だから?
>”Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”が 滑ってないか?
滑ってるのは定義を否定する君。
>そうすると 任意可算集合Sは、可算選択公理なしで 整列順序を与えることができることになる
そうだよ、知らんかった? 君、何も知らないんだね
>そうすると、可算選択公理は不要! (∵ ZFで 可算整列可能定理と 可算選択公理は 同値だから 上記整列順序から 可算選択公理が導ける)
はい、大間違いです。
可算整列可能定理なんてありません。可算集合が整列可能であることは上記の通り自明だから。
そもそも不要だが仮に選択公理を使うなら可算集合のべき集合は非可算だから可算選択公理じゃ足りません。
何重にも間違ってる。
選択公理と整列定理が同値だから連想ゲームで可算選択公理と可算整列定理(なる謎定理)が同値だと思った?
連想ゲームしかできない君に数学は無理だから諦めれば?
>つまり ”可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”のどこかで
>可算選択公理を使っている クサイなぁ〜!www (^^
恥ずかしいから可算集合の定義を確認してから口開こうね。幼稚園児じゃないんだから思い付きで口走っちゃダメだよ。
>ここは中高一貫生も来るから ハッキリ赤ペン書いておくよ(^^
またまた赤ペンされちゃったね君。よく生きてられるね、恥ずかしくないの?
>一見証明もどきだが
そう思うならギャップを示せばいいのに示さないのはなぜ? 馬鹿だから?
>”Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”が 滑ってないか?
滑ってるのは定義を否定する君。
>そうすると 任意可算集合Sは、可算選択公理なしで 整列順序を与えることができることになる
そうだよ、知らんかった? 君、何も知らないんだね
>そうすると、可算選択公理は不要! (∵ ZFで 可算整列可能定理と 可算選択公理は 同値だから 上記整列順序から 可算選択公理が導ける)
はい、大間違いです。
可算整列可能定理なんてありません。可算集合が整列可能であることは上記の通り自明だから。
そもそも不要だが仮に選択公理を使うなら可算集合のべき集合は非可算だから可算選択公理じゃ足りません。
何重にも間違ってる。
選択公理と整列定理が同値だから連想ゲームで可算選択公理と可算整列定理(なる謎定理)が同値だと思った?
連想ゲームしかできない君に数学は無理だから諦めれば?
>つまり ”可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在”のどこかで
>可算選択公理を使っている クサイなぁ〜!www (^^
恥ずかしいから可算集合の定義を確認してから口開こうね。幼稚園児じゃないんだから思い付きで口走っちゃダメだよ。
>ここは中高一貫生も来るから ハッキリ赤ペン書いておくよ(^^
またまた赤ペンされちゃったね君。よく生きてられるね、恥ずかしくないの?
144132人目の素数さん
2026/09/04(金) 01:55:40.13ID:EhDDAlho >>142
>まあ、下記の 濃度 (数学)の話類似じゃないの?
>下記 濃度の理論でも いろんな場面で 思わず知らず 選択公理を仮定をして使っている
>フォン・ノイマンの割り当て
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
選択公理を仮定すれば整列定理により任意の集合Xに対して順序同型な順序数が唯一定まり、同濃度の順序数全体の最小元すなわち始順序数が唯一定まる。これがXの基数。
少しは勉強しなさい。数学は連想ゲームじゃないぞ。
>まあ、下記の 濃度 (数学)の話類似じゃないの?
>下記 濃度の理論でも いろんな場面で 思わず知らず 選択公理を仮定をして使っている
>フォン・ノイマンの割り当て
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
選択公理を仮定すれば整列定理により任意の集合Xに対して順序同型な順序数が唯一定まり、同濃度の順序数全体の最小元すなわち始順序数が唯一定まる。これがXの基数。
少しは勉強しなさい。数学は連想ゲームじゃないぞ。
145132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:09:09.85ID:cEozJuFu Prescribed Lelong Numbers for One-Pole Green Functions on Complex Projective Space
Xiangsen Qin
Xiangsen Qin
146132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:22:06.88ID:5mNOCjvT >>135
>r1とr2が与えられたとき
>ある番号dから先が一致したとすると
>この2つは同じ同値類に属する。
>この2つが同じ同値類に属さない場合、
>そのような番号はない。
そうだね
ところでr1、r2はそれぞれ決定番号d1、d2を持つ
なぜだか分かるかい?ロベスピエール君
>r1とr2が与えられたとき
>ある番号dから先が一致したとすると
>この2つは同じ同値類に属する。
>この2つが同じ同値類に属さない場合、
>そのような番号はない。
そうだね
ところでr1、r2はそれぞれ決定番号d1、d2を持つ
なぜだか分かるかい?ロベスピエール君
147132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:28:15.21ID:5mNOCjvT >>136
>r1からr100まで与えられたときに
>ある番号からすべて一致するもので分けると、
>同じ同値類に属するものに分かれる。
それは君の発明した新しい同値類
箱入り無数目では全く不要だね
意味わかる?ロベスピエール君
>r1からr100まで与えられたときに
>ある番号からすべて一致するもので分けると、
>同じ同値類に属するものに分かれる。
それは君の発明した新しい同値類
箱入り無数目では全く不要だね
意味わかる?ロベスピエール君
148132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:32:00.46ID:5mNOCjvT149132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:34:23.32ID:cEozJuFu Beauville--Bogomolov--Fujiki positivity and Moishezonness of complex symplectic manifolds in Fujiki class C
Jian Chen
Jian Chen
150132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:34:59.55ID:5mNOCjvT151132人目の素数さん
2026/09/04(金) 03:50:11.26ID:5mNOCjvT >>142
一般に、ある集合Sがある順序数Oと全単射なら
当然整列可能
Sの冪集合からその要素への選択関数も
整列順序から具体的に構成出来る
また、一般に集合Sについて、
その冪集合から要素への選択関数が存在すれば
それを使ってSを整列出来る
ただどの順序数と等しいかまでは分からんが
コーエンが実数について示したのはそれ
一般に、ある集合Sがある順序数Oと全単射なら
当然整列可能
Sの冪集合からその要素への選択関数も
整列順序から具体的に構成出来る
また、一般に集合Sについて、
その冪集合から要素への選択関数が存在すれば
それを使ってSを整列出来る
ただどの順序数と等しいかまでは分からんが
コーエンが実数について示したのはそれ
152132人目の素数さん
2026/09/04(金) 04:15:25.68ID:EhDDAlho >>151
>また、一般に集合Sについて、
>その冪集合から要素への選択関数が存在すれば
>それを使ってSを整列出来る
>ただどの順序数と等しいかまでは分からんが
そもそも順序数は整列集合に対して定義され、整列集合(S,<)とその順序数(α,∈)は順序同型。
>また、一般に集合Sについて、
>その冪集合から要素への選択関数が存在すれば
>それを使ってSを整列出来る
>ただどの順序数と等しいかまでは分からんが
そもそも順序数は整列集合に対して定義され、整列集合(S,<)とその順序数(α,∈)は順序同型。
153132人目の素数さん
2026/09/04(金) 04:26:41.50ID:5mNOCjvT >>152
でも実数集合Rのアレフ数はZFCでは決定不能
でも実数集合Rのアレフ数はZFCでは決定不能
154132人目の素数さん
2026/09/04(金) 04:38:44.60ID:cEozJuFu Abundance of affine algebraic structures on stabilized cotangent bundles of surfaces
Yin Li
Yin Li
155132人目の素数さん
2026/09/04(金) 05:22:01.46ID:5mNOCjvT もしかして、ロベスピエール君は、決定番号を、
「尻尾同値類の細分のための追加引数」と思ってる?
つまり、列sについて、Tail(s)をsの尻尾同値類とすると
sのd番目以降の尻尾が一致する尻尾同値類Tail(s,d)が考えられると
でも箱入り無数目には、そんなこと書いてないんだけどね
任意の尻尾同値類についてその代表が存在するから
任意の列sは、自分の所属する尻尾同値類の代表r(s)と比較して
その一致箇所の先頭が求まるから、それを決定番号d(s)とする
といってるだけなんだけど、
もしかしてロベスピエール君、そこ読めてない?
決定番号は回答者が勝手に与えてると思ってる?
そんなの意味ないでしょ(笑)
「尻尾同値類の細分のための追加引数」と思ってる?
つまり、列sについて、Tail(s)をsの尻尾同値類とすると
sのd番目以降の尻尾が一致する尻尾同値類Tail(s,d)が考えられると
でも箱入り無数目には、そんなこと書いてないんだけどね
任意の尻尾同値類についてその代表が存在するから
任意の列sは、自分の所属する尻尾同値類の代表r(s)と比較して
その一致箇所の先頭が求まるから、それを決定番号d(s)とする
といってるだけなんだけど、
もしかしてロベスピエール君、そこ読めてない?
決定番号は回答者が勝手に与えてると思ってる?
そんなの意味ないでしょ(笑)
156132人目の素数さん
2026/09/04(金) 05:25:03.75ID:5mNOCjvT >>155
各尻尾同値類の代表列の決定番号はもちろん1
代表列と1番目が違う列の決定番号は2
代表列と2番目が違う列の決定番号は3
・・・
要するにそういう構造なんだけど、
ロベスピエール君、もしかして、全然分かってなかった?
各尻尾同値類の代表列の決定番号はもちろん1
代表列と1番目が違う列の決定番号は2
代表列と2番目が違う列の決定番号は3
・・・
要するにそういう構造なんだけど、
ロベスピエール君、もしかして、全然分かってなかった?
157132人目の素数さん
2026/09/04(金) 05:38:30.52ID:5mNOCjvT 箱入り無数目って
「選択公理使えば、任意の列について、その尻尾が分かれば
それと有限個の違いしかない、”カンニング列”を得ることができて
運がよければ、隠された部分をそのカンニング列から知ることができる」
っていうアイデアの活用なのね
で、列を100個とれば、
カンニング列との関係で
それぞれの決定番号が求まるから
決定番号が単独最大の列以外を選べば、
他の列の決定番号の最大値Dを知ることで
選んだ列の決定番号dからD-1までの項は、
D番目以降の尻尾情報から得たカンニング列で
分かっちゃうって話
そこのからくりを理解できてないと
見当違いな難癖つけて自爆するだけ
ついでにいうと、
列の全部が分かってても
尻尾だけ分かってる場合でも
得られるカンニング列は同じ
ここも理解できてないと
見当違いな難癖つけて自爆するだけ
「選択公理使えば、任意の列について、その尻尾が分かれば
それと有限個の違いしかない、”カンニング列”を得ることができて
運がよければ、隠された部分をそのカンニング列から知ることができる」
っていうアイデアの活用なのね
で、列を100個とれば、
カンニング列との関係で
それぞれの決定番号が求まるから
決定番号が単独最大の列以外を選べば、
他の列の決定番号の最大値Dを知ることで
選んだ列の決定番号dからD-1までの項は、
D番目以降の尻尾情報から得たカンニング列で
分かっちゃうって話
そこのからくりを理解できてないと
見当違いな難癖つけて自爆するだけ
ついでにいうと、
列の全部が分かってても
尻尾だけ分かってる場合でも
得られるカンニング列は同じ
ここも理解できてないと
見当違いな難癖つけて自爆するだけ
158132人目の素数さん
2026/09/04(金) 05:40:40.74ID:cEozJuFu Mathematical Koans and Cartan Convexity: Γ-Convex Hulls and Butterfly Realizations
J. E. Pascoe
J. E. Pascoe
159132人目の素数さん
2026/09/04(金) 06:29:31.31ID:VHFJvZIw (彼の人はまだ可算選択公理を誤解してるね)
160132人目の素数さん
2026/09/04(金) 06:45:51.01ID:5mNOCjvT161132人目の素数さん
2026/09/04(金) 08:03:16.85ID:VHFJvZIw さらには選択公理自体を誤解している可能性も?
162132人目の素数さん
2026/09/04(金) 08:11:27.96ID:5mNOCjvT >>161
正しく理解してる可能性はまずないですね
正しく理解してる可能性はまずないですね
163132人目の素数さん
2026/09/04(金) 08:36:21.15ID:VHFJvZIw そのうち
有限集合を整列させるのにも(可算)選択公理が必要と言い出すかもね
R[x]の元(多項式)の次数は無限大だとか言っていたような気がするし
彼の人は集合とその元とを混同することが多いような気がする
有限集合を整列させるのにも(可算)選択公理が必要と言い出すかもね
R[x]の元(多項式)の次数は無限大だとか言っていたような気がするし
彼の人は集合とその元とを混同することが多いような気がする
164数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 10:16:10.75ID:3pUcaiJw 瀬田爺のストーカー
165132人目の素数さん
2026/09/04(金) 10:42:10.55ID:0xd1NXRF >>145 149 154 158
ID:cEozJuFu は、御大か
深夜の4度の巡回
ありがとうございます。
この4度の連投の意味は
赤ペンチェックでしょう(^^
つまり、成立派の選択公理の無知 無理解に
厳しく 赤ペンで バツ(×)を付けた意でしょう(^^
なるほどね
ID:cEozJuFu は、御大か
深夜の4度の巡回
ありがとうございます。
この4度の連投の意味は
赤ペンチェックでしょう(^^
つまり、成立派の選択公理の無知 無理解に
厳しく 赤ペンで バツ(×)を付けた意でしょう(^^
なるほどね
166132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:23:38.95ID:EhDDAlho >>153
任意の整列集合(X,<)に対し順序同型な順序数(α,∈)が唯一存在する。
αとの間で全単射を持つ順序数全体の最小元(始順序数)が唯一存在する。
従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
従って実数全体の集合の濃度である連続体濃度も唯一存在する。
このことと連続体仮説(連続体濃度=最小の非可算順序数)のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエン)は矛盾しない。
任意の整列集合(X,<)に対し順序同型な順序数(α,∈)が唯一存在する。
αとの間で全単射を持つ順序数全体の最小元(始順序数)が唯一存在する。
従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
従って実数全体の集合の濃度である連続体濃度も唯一存在する。
このことと連続体仮説(連続体濃度=最小の非可算順序数)のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエン)は矛盾しない。
167132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:24:59.22ID:EhDDAlho168132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:34:15.25ID:0xd1NXRF >>159
>(彼の人はまだ可算選択公理を誤解してるね)
ID:VHFJvZIw は、”ですね人” か
君には 下記を紹介してもらって 大変感謝している
が、軽々に 『(数学内容を)誤解している』と 即断しているが それおかしいよ
吉田大学 札つきの定理 >>4
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
(引用終り)
さて 『数字であそぼ。』ja.wikipedia にあるように
”『月刊フラワーズ』(小学館)にて2018年8月号から連載中[1]。”
”2023年4月には、実在の京都大学理学部・理学研究科とのコラボレーションを行い、同学科の広報誌として、絹田による描き下ろし短編『京大理で学ぼ。』が発行された。紙媒体での配布のほか、京都大学のWebサイトで電子書籍として無料公開されている[6][注 1]。
2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞した[8]。”
とあるでしょ?
つまり
1)2018年8月号から連載中で、2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞
2)ja.wikipediaより”舞台となる「吉田大学」のモデルが東京大学ではなく京都大学となったのは、取材相手が元京都大学生であった”
3)まとめると 2018年8月号から いま2026年9月まで 8年間 、第76話 札つきの定理(発売日: 2025/01/28)までで 7年半
好評連載中で 数学の内容にも ネタ提供の 取材相手元京都大学数学科生氏も かなり気を使い 責任を持った内容を心掛けているはず
4)それを 軽々に 『(数学内容を)誤解している』と 即断しているが それおかしいよ
札つきの定理(2025)のときには、当然 >>1 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)は知っているはずで
多分 ここ5chの 箱入り無数目スレも見ているはず
その上で 札つきの定理(2025)を ネタ提供しているので
きっちり”裏とり”は、終わっているはずだ
言いたいことは、そういうこと
きみは 吉田大学 札つきの定理>>4 を、百回音読すべきと思うよ (^^
>(彼の人はまだ可算選択公理を誤解してるね)
ID:VHFJvZIw は、”ですね人” か
君には 下記を紹介してもらって 大変感謝している
が、軽々に 『(数学内容を)誤解している』と 即断しているが それおかしいよ
吉田大学 札つきの定理 >>4
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。
(引用終り)
さて 『数字であそぼ。』ja.wikipedia にあるように
”『月刊フラワーズ』(小学館)にて2018年8月号から連載中[1]。”
”2023年4月には、実在の京都大学理学部・理学研究科とのコラボレーションを行い、同学科の広報誌として、絹田による描き下ろし短編『京大理で学ぼ。』が発行された。紙媒体での配布のほか、京都大学のWebサイトで電子書籍として無料公開されている[6][注 1]。
2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞した[8]。”
とあるでしょ?
つまり
1)2018年8月号から連載中で、2024年には、第69回令和5年度小学館漫画賞を受賞
2)ja.wikipediaより”舞台となる「吉田大学」のモデルが東京大学ではなく京都大学となったのは、取材相手が元京都大学生であった”
3)まとめると 2018年8月号から いま2026年9月まで 8年間 、第76話 札つきの定理(発売日: 2025/01/28)までで 7年半
好評連載中で 数学の内容にも ネタ提供の 取材相手元京都大学数学科生氏も かなり気を使い 責任を持った内容を心掛けているはず
4)それを 軽々に 『(数学内容を)誤解している』と 即断しているが それおかしいよ
札つきの定理(2025)のときには、当然 >>1 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)は知っているはずで
多分 ここ5chの 箱入り無数目スレも見ているはず
その上で 札つきの定理(2025)を ネタ提供しているので
きっちり”裏とり”は、終わっているはずだ
言いたいことは、そういうこと
きみは 吉田大学 札つきの定理>>4 を、百回音読すべきと思うよ (^^
169132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:37:37.94ID:EhDDAlho170132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:43:43.38ID:0xd1NXRF >>166-167
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
>君、言ってて恥ずかしくない?
おサル>>47か?
「従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する」?
君、言ってて恥ずかしくない?
下記 ”ヴィタリ集合”百回音読してね(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]。ヴィタリの定理はそのような集合が存在することを保証する存在定理である。不可算個のヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
>君、言ってて恥ずかしくない?
おサル>>47か?
「従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する」?
君、言ってて恥ずかしくない?
下記 ”ヴィタリ集合”百回音読してね(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]。ヴィタリの定理はそのような集合が存在することを保証する存在定理である。不可算個のヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
171132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:48:49.31ID:EhDDAlho172132人目の素数さん
2026/09/04(金) 11:56:06.99ID:0xd1NXRF >>169
>「実数は好きな順序で整列できる」「箱入り無数目における選択公理は雰囲気作りの道具でしかない」とのこと
正確には
「実数は、任意有限部分を好きな順序で整列できる(残りを選択公理に任せる)」
この考えは、下記 選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
に応用できる
即ち、「ベクトル空間における基底の存在」を使って 重要な部分に 必要な基底を定義して
残る 部分を ”選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在”に まかせる
これ 普通でしょ?
全てを ”選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在”まかせ では
有用な証明には使えないだろうさ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
>「箱入り無数目における選択公理は雰囲気作りの道具でしかない」
同じことが>>32 https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
にあるよ(^^
再録
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
>「実数は好きな順序で整列できる」「箱入り無数目における選択公理は雰囲気作りの道具でしかない」とのこと
正確には
「実数は、任意有限部分を好きな順序で整列できる(残りを選択公理に任せる)」
この考えは、下記 選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在
に応用できる
即ち、「ベクトル空間における基底の存在」を使って 重要な部分に 必要な基底を定義して
残る 部分を ”選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在”に まかせる
これ 普通でしょ?
全てを ”選択公理と等価な命題:ベクトル空間における基底の存在”まかせ では
有用な証明には使えないだろうさ
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
ベクトル空間における基底の存在
全てのベクトル空間は基底を持つ(1984年にen:Andreas Blassによって選択公理と同値であることが証明された。ただし、正則性公理が必要になる)。
>「箱入り無数目における選択公理は雰囲気作りの道具でしかない」
同じことが>>32 https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
にあるよ(^^
再録
(抜粋)
ここでのセリフ:
「選択公理ねぇ・・」
「いやな予感がするなあ」
「というか 変なことが起きる気がしますなあ」
「気がしますねぇ」
『と思うのが数学をやっている人の気持ちである』
(そうなん?)
(この後選択公理の説明へ続く)
という具合に
”数学をやっている人の気持ち”として
”変なことが起きる気がしますなあ”を 惹起して
「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という
手品のタネを仕込んでいるわけよw
173132人目の素数さん
2026/09/04(金) 12:00:11.45ID:EhDDAlho174132人目の素数さん
2026/09/04(金) 12:05:01.08ID:EhDDAlho >>172
>正確には
言い訳すんなよ
>「実数は、任意有限部分を好きな順序で整列できる(残りを選択公理に任せる)」
無意味
>「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という手品のタネを仕込んでいるわけよw
まだ言ってて草
>正確には
言い訳すんなよ
>「実数は、任意有限部分を好きな順序で整列できる(残りを選択公理に任せる)」
無意味
>「変なことが起きても 選択公理ならありえる」という手品のタネを仕込んでいるわけよw
まだ言ってて草
175132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:03:46.56ID:0xd1NXRF >>174
>>正確には
>言い訳すんなよ
アホが分かってないね
いいか 公理とは 素材だよ
素材は 味付して使うもの
素材そのままでは 料理にならない
選択公理という素材を
つかって 数学理論という料理を作る
アホが分かってないね
選択公理に味付けしないと 料理にならない
>>正確には
>言い訳すんなよ
アホが分かってないね
いいか 公理とは 素材だよ
素材は 味付して使うもの
素材そのままでは 料理にならない
選択公理という素材を
つかって 数学理論という料理を作る
アホが分かってないね
選択公理に味付けしないと 料理にならない
176132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:04:08.47ID:EhDDAlho >ヴィタリ集合は連続体濃度
∀x∈R.∀y∈R:(x〜y ⇔ x-y∈Q)より、R/〜と無理数全体の集合R-Qは同濃度。Rは連続体濃度、Qは可算濃度だからR-Qは連続体濃度。ヴィタリ集合はR/〜と同濃度だから連続体濃度。
∀x∈R.∀y∈R:(x〜y ⇔ x-y∈Q)より、R/〜と無理数全体の集合R-Qは同濃度。Rは連続体濃度、Qは可算濃度だからR-Qは連続体濃度。ヴィタリ集合はR/〜と同濃度だから連続体濃度。
177132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:07:00.36ID:0xd1NXRF178132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:10:46.20ID:0xd1NXRF179132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:14:03.13ID:EhDDAlho >>175
サルは例え話しか理解できないらしい。しかし間違っている。
公理が素材、数学理論が料理なら、料理とは素材の集まりに他ならない。よって「素材に味付けしないと料理にならない」は間違い。
自ら進んで無知を晒しまくるサルは精神異常。病院行け。
サルは例え話しか理解できないらしい。しかし間違っている。
公理が素材、数学理論が料理なら、料理とは素材の集まりに他ならない。よって「素材に味付けしないと料理にならない」は間違い。
自ら進んで無知を晒しまくるサルは精神異常。病院行け。
180132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:15:29.97ID:EhDDAlho181132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:16:34.80ID:0xd1NXRF >>171
>札付きはクソだよ なぜなら「P(n(1)<n(2))≦1/2は未証明」という自明なことしか言ってないから
そこな
「P(n(1)<n(2))≦1/2は未証明」
↓
「P(n(1)<n(2))≦1/2は証明不能」
だな
>>4より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
ポイントは 2つ
『n1,n2は確率変数になっていない』
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
よって
「P(n(1)<n(2))≦1/2は証明不能」!
>札付きはクソだよ なぜなら「P(n(1)<n(2))≦1/2は未証明」という自明なことしか言ってないから
そこな
「P(n(1)<n(2))≦1/2は未証明」
↓
「P(n(1)<n(2))≦1/2は証明不能」
だな
>>4より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
ポイントは 2つ
『n1,n2は確率変数になっていない』
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
よって
「P(n(1)<n(2))≦1/2は証明不能」!
182132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:18:54.50ID:EhDDAlho >>178
ん? 間違いを認めると? サルが間違いを認めるとは珍しい 雪でも降るかな?
ん? 間違いを認めると? サルが間違いを認めるとは珍しい 雪でも降るかな?
183132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:25:40.05ID:EhDDAlho184132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:39:26.95ID:s7RtMJOK Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
BisiはFerraraの人
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
BisiはFerraraの人
185132人目の素数さん
2026/09/04(金) 13:39:27.88ID:EhDDAlho >「P(n(1)<n(2))≦1/2は証明不能」を証明できるかい?
サルは数学のすの字も分かってないから簡単と妄想してるのかもしれないが、ある命題がある無矛盾な理論で証明不能であることの証明は一般には簡単ではない。簡単なのは反例を示せる場合。
例えば連続体仮説がZFCで証明不能であることを証明したコーエンはその業績でフィールズ賞を受賞した。
サルは数学のすの字も分かってないから簡単と妄想してるのかもしれないが、ある命題がある無矛盾な理論で証明不能であることの証明は一般には簡単ではない。簡単なのは反例を示せる場合。
例えば連続体仮説がZFCで証明不能であることを証明したコーエンはその業績でフィールズ賞を受賞した。
186132人目の素数さん
2026/09/04(金) 14:24:27.09ID:0xd1NXRF >>170
>>166
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
戻る
検索の目的外だが 下記がヒット
(壱大整域さんには、大変お世話になっております。(^^ )
さて 下記
『では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008』
だそうです
これは査読されていないので、内容は各人ご確認請う
もし正しいとすれば、これ上記の
『ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する』
の反例になりそうだ w(^^
再録:では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています
不勉強で、今日までしらんかったw(^^;
(参考)
https://alg-d.com/math/ac/card2.html
2013年10月27日更新
本当は怖い濃度の話
壱大整域
PDF版
集合 X に対して濃度 |X| というのがあり,大学数学ですぐやる馴染み深い概念ですが, |X| は集合として次のようにきちんと定義できます.
定義 集合 X に対して |X| := min{ α: 順序数 | 全単射 α→X が存在する }
このように定義すると次の性質が成り立ちます.
略
ところで,この定義は明らかに選択公理に依存しています.では選択公理を使わずに濃度が定義できるのかというと,Scottのトリックというものを使い定義することができます.
略
ただし,全単射 X→|X| は存在するとは限りません.実は,選択公理無しでは全単射 X→|X| が常に存在するように |X| を定義できないことが知られています.([Jech]定理11.3を参照)
さて,ともかく ZF で濃度 |X| が無事定義できることは分かりました.しかし,実はこれは定義できたからといってもあまり嬉しくありません.というのも, ZFC で成り立つ以下のような性質が ZF では証明できないからです.
略
これを何となく眺めていると,濃度の和には選択公理がかなり必要で,濃度の積には選択公理が完全に必要だという感じがします.
では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008
>>166
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する。
戻る
検索の目的外だが 下記がヒット
(壱大整域さんには、大変お世話になっております。(^^ )
さて 下記
『では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008』
だそうです
これは査読されていないので、内容は各人ご確認請う
もし正しいとすれば、これ上記の
『ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する』
の反例になりそうだ w(^^
再録:では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています
不勉強で、今日までしらんかったw(^^;
(参考)
https://alg-d.com/math/ac/card2.html
2013年10月27日更新
本当は怖い濃度の話
壱大整域
PDF版
集合 X に対して濃度 |X| というのがあり,大学数学ですぐやる馴染み深い概念ですが, |X| は集合として次のようにきちんと定義できます.
定義 集合 X に対して |X| := min{ α: 順序数 | 全単射 α→X が存在する }
このように定義すると次の性質が成り立ちます.
略
ところで,この定義は明らかに選択公理に依存しています.では選択公理を使わずに濃度が定義できるのかというと,Scottのトリックというものを使い定義することができます.
略
ただし,全単射 X→|X| は存在するとは限りません.実は,選択公理無しでは全単射 X→|X| が常に存在するように |X| を定義できないことが知られています.([Jech]定理11.3を参照)
さて,ともかく ZF で濃度 |X| が無事定義できることは分かりました.しかし,実はこれは定義できたからといってもあまり嬉しくありません.というのも, ZFC で成り立つ以下のような性質が ZF では証明できないからです.
略
これを何となく眺めていると,濃度の和には選択公理がかなり必要で,濃度の積には選択公理が完全に必要だという感じがします.
では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008
187132人目の素数さん
2026/09/04(金) 14:39:14.42ID:EhDDAlho >>170
>ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]。
なぜルベーグ非可測か分かるかい?
ヴィタリ集合Vの互いに素な可算無限個のコピーの集合和で区間[0,1)を包含し且つ有界な集合Uを構成できる。Uの定義よりある実数δが存在して1≦μ(U)≦δ。
Vがルベーグ可測と仮定すると、平行移動不変性よりVとそのコピーの測度は等しく、さらに完全加法性より互いに素なVのコピーたちの和集合の測度はμ(V)の和と等しいから、μ(V)にいかなる実数を割り当てても μ(U)=0 or μ(U)=∞ のいずれかにしかなり得ず、1≦μ(U)≦δと矛盾。よってVはルベーグ非可測。
>ヴィタリ集合(ヴィタリしゅうごう、英: Vitali set)とはジュゼッペ・ヴィタリ(Giuseppe Vitali (1905))によって作られたルベーグ非可測な実数集合の基本的な例である[1]。
なぜルベーグ非可測か分かるかい?
ヴィタリ集合Vの互いに素な可算無限個のコピーの集合和で区間[0,1)を包含し且つ有界な集合Uを構成できる。Uの定義よりある実数δが存在して1≦μ(U)≦δ。
Vがルベーグ可測と仮定すると、平行移動不変性よりVとそのコピーの測度は等しく、さらに完全加法性より互いに素なVのコピーたちの和集合の測度はμ(V)の和と等しいから、μ(V)にいかなる実数を割り当てても μ(U)=0 or μ(U)=∞ のいずれかにしかなり得ず、1≦μ(U)≦δと矛盾。よってVはルベーグ非可測。
188132人目の素数さん
2026/09/04(金) 14:52:58.81ID:EhDDAlho189数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 15:29:49.57ID:3pUcaiJw 瀬田爺の目眩まし論法にハマるアホ達
190132人目の素数さん
2026/09/04(金) 15:41:49.76ID:EhDDAlho たった2ページの箱入り無数目にハマるアホがなんか言ってる
191数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 15:42:08.05ID:3pUcaiJw 時枝記事は何処へ行ったw
192132人目の素数さん
2026/09/04(金) 15:49:31.67ID:EhDDAlho 10年以上前に成立で結論出てるけど?
一部のサル、池沼がなんか言いがかりつけてるようだけど
一部のサル、池沼がなんか言いがかりつけてるようだけど
193132人目の素数さん
2026/09/04(金) 15:54:24.42ID:EhDDAlho まあ論理的思考ができない非人どもの脳は「当たりっこ無い」という直観に支配されてるんでしょう
しょうがないね 非人だから
しょうがないね 非人だから
194132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:15:16.78ID:ZsohjCvJ 他人が理想的でない理由がリソース不足でなかったことが今まであるか?
195132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:16:31.98ID:ZsohjCvJ だから人を恨まずこだわらず、リソースの無駄遣いをするなと
196数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 16:26:07.11ID:3pUcaiJw 瀬田爺へ逆張りで時枝記事は成立することにした成立派w
197132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:29:16.42ID:5mNOCjvT198132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:32:05.56ID:EhDDAlho 不成立と思うならなんで証明のギャップ示さないの? 頭だいじょうぶ?
199数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 16:33:39.65ID:3pUcaiJw 基礎論婆は成立すると信じていたw
200132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:36:38.09ID:vUQsiFKe (私は京大マンガの紹介してませんけどね)
201132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:36:54.68ID:5mNOCjvT >>171
「札付きの定理」は「箱入り無数目」とは異なる前提
「箱入り無数目」は、列をランダムに選ぶことが全て
「札付きの定理」は、列を選ばせない代わりに
どの列の決定番号も独立同分布として
そのとき決定番号分布が可測まら成り立つ性質を
非可測の場合にも拡大するとして証明している
もちろん、拡大できるという証明はない
ただし、拡大すると矛盾するとも言えない
(Prussの関数は逐次積分の順序を交換する結果が変わるが
決定番号の分布は非可測なので、そもそも計算不能)
「札付きの定理」は「箱入り無数目」とは異なる前提
「箱入り無数目」は、列をランダムに選ぶことが全て
「札付きの定理」は、列を選ばせない代わりに
どの列の決定番号も独立同分布として
そのとき決定番号分布が可測まら成り立つ性質を
非可測の場合にも拡大するとして証明している
もちろん、拡大できるという証明はない
ただし、拡大すると矛盾するとも言えない
(Prussの関数は逐次積分の順序を交換する結果が変わるが
決定番号の分布は非可測なので、そもそも計算不能)
202132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:37:19.40ID:vUQsiFKe (レス乞食はもっと勉強しないと)
203数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 16:37:43.85ID:3pUcaiJw お前は冷やかし、質問乞食爺w
204132人目の素数さん
2026/09/04(金) 16:39:35.55ID:vUQsiFKe (彼の人は集合の濃度も誤解してるようですね)
205数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 16:43:07.51ID:3pUcaiJw 質問乞食に[0,1)の平行移動不変な可測集合の測度は0か1の証明を教えたのは俺だよ
アホ、ボケ、カスw
アホ、ボケ、カスw
206数学板の皇帝
2026/09/04(金) 16:46:37.45ID:5mNOCjvT >>164
ロベスピエール君は質問に答えてな
146 Q1.r1、r2はそれぞれ決定番号d1、d2を持つ なぜだか分かる?
147 Q2.決定番号は尻尾同値類を尻尾の位置で細分するものではないって分かる?
148 Q3.尻尾同値類の代表って分かる?
150 Q4.列rの決定番号dって意味分かる?
155 Q5.決定番号は回答者が勝手に与えてると思ってる?
ロベスピエール君は質問に答えてな
146 Q1.r1、r2はそれぞれ決定番号d1、d2を持つ なぜだか分かる?
147 Q2.決定番号は尻尾同値類を尻尾の位置で細分するものではないって分かる?
148 Q3.尻尾同値類の代表って分かる?
150 Q4.列rの決定番号dって意味分かる?
155 Q5.決定番号は回答者が勝手に与えてると思ってる?
207数学板の皇帝
2026/09/04(金) 16:52:51.16ID:5mNOCjvT208数学板の皇帝
2026/09/04(金) 16:57:49.03ID:5mNOCjvT209数学板のユダヤ人
2026/09/04(金) 17:04:14.05ID:5mNOCjvT >>166
>実数全体の集合の濃度である連続体濃度は唯一存在する。
>このことと連続体仮説のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエン)は矛盾しない。
もちろん、矛盾しない。
私が言っているのは、
ZFCから、Rは整列でき、ある順序数と順序同型だが
その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
ということ
ゲーデルは、ℵ1だとしても矛盾しないと示した
コーエンは、ℵ2だとしても矛盾しないと示した
別にℵ2だけが候補なわけではなく
特別な性質を有していなければ
ほぼどんな始順序数でも構わない
詳しいことはChatGPTにでも聞いてくれたまえ
>実数全体の集合の濃度である連続体濃度は唯一存在する。
>このことと連続体仮説のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエン)は矛盾しない。
もちろん、矛盾しない。
私が言っているのは、
ZFCから、Rは整列でき、ある順序数と順序同型だが
その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
ということ
ゲーデルは、ℵ1だとしても矛盾しないと示した
コーエンは、ℵ2だとしても矛盾しないと示した
別にℵ2だけが候補なわけではなく
特別な性質を有していなければ
ほぼどんな始順序数でも構わない
詳しいことはChatGPTにでも聞いてくれたまえ
210数学板の江戸っ子
2026/09/04(金) 17:13:55.61ID:5mNOCjvT 選択公理が分からないなら
選択公理抜きの問題を出してやるぜ
箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
これは、箱入り無数目のうち
選択公理を使って処理する箇所を
無くしたものに等しい
したがって、箱入り無数目と答えは同じである
選択公理抜きの問題を出してやるぜ
箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
これは、箱入り無数目のうち
選択公理を使って処理する箇所を
無くしたものに等しい
したがって、箱入り無数目と答えは同じである
211数学板の江戸っ子
2026/09/04(金) 17:20:41.81ID:5mNOCjvT >>210の問題には
選択公理も出てこないし
無限個の箱も出てこない
箱の中の多項式の次数の分布?
そんなもの要らないよ
だってそもそも箱の中の多項式を選ぶ方法なんて
全然指定してないから
そんな設定しなくても問題の回答は得られる
吉田大学?知らんな
駒場大学なら知ってるが
前は本富士大学だったんだが
組織改正で駒場に封じ込められた(笑)
え?駒場は江戸じゃないだろって?
・・・知らねえわ!
選択公理も出てこないし
無限個の箱も出てこない
箱の中の多項式の次数の分布?
そんなもの要らないよ
だってそもそも箱の中の多項式を選ぶ方法なんて
全然指定してないから
そんな設定しなくても問題の回答は得られる
吉田大学?知らんな
駒場大学なら知ってるが
前は本富士大学だったんだが
組織改正で駒場に封じ込められた(笑)
え?駒場は江戸じゃないだろって?
・・・知らねえわ!
212132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:23:42.68ID:EhDDAlho213132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:25:23.69ID:EhDDAlho 仮にZFCが矛盾しているならすべての定理は無意味
しかし数学者はそうでないと信じている、つまり宗教
しかし数学者はそうでないと信じている、つまり宗教
214数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 17:27:18.74ID:3pUcaiJw 質問乞食の隔離スレ
ランダムウォークのスレ
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787798247/
ランダムウォークのスレ
rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787798247/
215132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:33:15.21ID:EhDDAlho216132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:34:40.97ID:EhDDAlho217数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 17:38:07.69ID:3pUcaiJw お前が言うなw
>(レス乞食はもっと勉強しないと)
>(レス乞食はもっと勉強しないと)
218132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:38:13.59ID:EhDDAlho219数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 17:39:15.82ID:3pUcaiJw (あっ、間違えた)w
220132人目の素数さん
2026/09/04(金) 17:41:13.17ID:EhDDAlho221数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 17:54:16.25ID:3pUcaiJw ショーマン時枝がウケ狙いの記事を書いたのが悪いなw
222数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 17:58:56.03ID:3pUcaiJw 悪魔の証明とは、「ないこと(消極的事実)」を証明するのが極めて困難、または不可能である状況を指す言葉です。
時枝の方法では証明不可能を示した俺は偉いw
時枝の方法では証明不可能を示した俺は偉いw
223132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:05:24.51ID:EhDDAlho >>209
>その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
なんであるかとはどういう問い? 問い自体がふわふわしてるぞ?
実数と順序同型な順序数は連続体濃度(という順序数)に決まる。かつ連続体濃度が最小の非可算順序数と等しいか否かが決まらない。
それが順序数が決まることと連続体仮説の独立性とが矛盾しないという意味。
>その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
なんであるかとはどういう問い? 問い自体がふわふわしてるぞ?
実数と順序同型な順序数は連続体濃度(という順序数)に決まる。かつ連続体濃度が最小の非可算順序数と等しいか否かが決まらない。
それが順序数が決まることと連続体仮説の独立性とが矛盾しないという意味。
224132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:08:47.73ID:EhDDAlho >>209
詳しいことはChatGPTにでも聞いてくれたまえ
詳しいことはChatGPTにでも聞いてくれたまえ
225132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:11:51.02ID:EhDDAlho227132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:14:03.56ID:EhDDAlho >>222
1ミリも示せてない、それどころか決定番号を理解していないおまえはゴミ
1ミリも示せてない、それどころか決定番号を理解していないおまえはゴミ
229132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:16:26.32ID:EhDDAlho 弥勒ってなんでこんなに地頭悪いんだろう?
特殊学級卒なん?
特殊学級卒なん?
230数学板の仏陀
2026/09/04(金) 18:24:58.94ID:5mNOCjvT >>212-213
>数学は宗教だよ
>ZFCの無矛盾性を数学は証明できないから信じるしかない
>仮にZFCが矛盾しているならすべての定理は無意味
>しかし数学者はそうでないと信じている
>つまり宗教
ZFCが無矛盾なら、ZF+¬ACも無矛盾
ということで、もし箱入り無数目の不成立派が
「選択公理は、非可測集合の存在とか箱入り無数目の成立とかを導く
私はそんな結論は認めない だから選択公理も認めない!」
というなら、別に問題なかった
数学界でも信教の自由は保証される
南無阿弥陀仏
>数学は宗教だよ
>ZFCの無矛盾性を数学は証明できないから信じるしかない
>仮にZFCが矛盾しているならすべての定理は無意味
>しかし数学者はそうでないと信じている
>つまり宗教
ZFCが無矛盾なら、ZF+¬ACも無矛盾
ということで、もし箱入り無数目の不成立派が
「選択公理は、非可測集合の存在とか箱入り無数目の成立とかを導く
私はそんな結論は認めない だから選択公理も認めない!」
というなら、別に問題なかった
数学界でも信教の自由は保証される
南無阿弥陀仏
231数学板のユダヤ人
2026/09/04(金) 18:29:53.51ID:5mNOCjvT >>223
>>その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
>なんであるかとはどういう問い?
>問い自体がふわふわしてるぞ?
カントールの連続体仮説はふわふわした言明? 違うだろ
では私の発言もふわふわしてない
>実数と順序同型な順序数は連続体濃度(という順序数)に決まる。
連続体濃度とは何?可算でない無限濃度?
それが一意でないならふわふわしてるのではないかね?(逆襲)
>かつ連続体濃度が最小の非可算順序数と等しいか否かが決まらない。
連続体濃度とはどの順序数の濃度なのか決めようとすると決まらない
つまり、ある順序数であることと、それがどの順序数であるか決まることは、別
>>その順序数がなんであるかは、ZFCでは決まらない
>なんであるかとはどういう問い?
>問い自体がふわふわしてるぞ?
カントールの連続体仮説はふわふわした言明? 違うだろ
では私の発言もふわふわしてない
>実数と順序同型な順序数は連続体濃度(という順序数)に決まる。
連続体濃度とは何?可算でない無限濃度?
それが一意でないならふわふわしてるのではないかね?(逆襲)
>かつ連続体濃度が最小の非可算順序数と等しいか否かが決まらない。
連続体濃度とはどの順序数の濃度なのか決めようとすると決まらない
つまり、ある順序数であることと、それがどの順序数であるか決まることは、別
232132人目の素数さん
2026/09/04(金) 18:35:49.98ID:5mNOCjvT 不成立派諸君は、結局、
選択公理によって存在するとされる選択関数が
具体的に構成できないことをもって、
「そんなものは存在しない!」
といってるだけなのだが
それが選択公理の否定であることを理解しないし
また、別に選択公理を否定しても無矛盾なのだから
「俺は選択公理を認めない!」
といえば済むのに、それもしないので
矛盾で自爆してる、というのが現実
選択公理によって存在するとされる選択関数が
具体的に構成できないことをもって、
「そんなものは存在しない!」
といってるだけなのだが
それが選択公理の否定であることを理解しないし
また、別に選択公理を否定しても無矛盾なのだから
「俺は選択公理を認めない!」
といえば済むのに、それもしないので
矛盾で自爆してる、というのが現実
233132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:08:46.41ID:EhDDAlho >>231
>カントールの連続体仮説はふわふわした言明? 違うだろ
おれがふわふわしてると言ったのは君の問い
>ZFCから、Rは整列でき、ある順序数と順序同型だがその順序数がなんであるか
であってカントールの連続体仮説ではない。
おれのレスを読んだならそうとしか解釈しようが無いはずだ。人の言ってる内容を理解してから反論するならしような。
>連続体濃度とは何?可算でない無限濃度?
下記においてXを実数全体の集合としたときの| X |。君の問いとは違いまったくふわふわしていない。
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
>連続体濃度とはどの順序数の濃度なのか
連続体濃度は上記の通りであり、それ自体が順序数である。つまり唯一決まっている。
ZFCで決まらないのは連続体仮説「連続体濃度=最小の非可算順序数」の真偽。それが連続体仮説のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエンが証明)。
>ある順序数であることと、それがどの順序数であるか決まることは、別
君、落ち着いて自分が書いた文章よく読み返してごらん。ちょっと何言ってるか分かりませーんって言いたくなるから。
>カントールの連続体仮説はふわふわした言明? 違うだろ
おれがふわふわしてると言ったのは君の問い
>ZFCから、Rは整列でき、ある順序数と順序同型だがその順序数がなんであるか
であってカントールの連続体仮説ではない。
おれのレスを読んだならそうとしか解釈しようが無いはずだ。人の言ってる内容を理解してから反論するならしような。
>連続体濃度とは何?可算でない無限濃度?
下記においてXを実数全体の集合としたときの| X |。君の問いとは違いまったくふわふわしていない。
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
>連続体濃度とはどの順序数の濃度なのか
連続体濃度は上記の通りであり、それ自体が順序数である。つまり唯一決まっている。
ZFCで決まらないのは連続体仮説「連続体濃度=最小の非可算順序数」の真偽。それが連続体仮説のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエンが証明)。
>ある順序数であることと、それがどの順序数であるか決まることは、別
君、落ち着いて自分が書いた文章よく読み返してごらん。ちょっと何言ってるか分かりませーんって言いたくなるから。
234132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:18:09.16ID:rLtQDPDq Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
235132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:18:46.53ID:EhDDAlho236132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:26:46.64ID:EhDDAlho つまりZFもZFCもZF+(¬C)もそれぞれ理論であって、それ以上の何者でもない。必要に応じて好きなものを使えば良い。
一方それらが無矛盾か否かを数学は決定できない。完全に宗教の世界。
神仏は信じないがそれらの無矛盾性は信じる。てか信じたい。
一方それらが無矛盾か否かを数学は決定できない。完全に宗教の世界。
神仏は信じないがそれらの無矛盾性は信じる。てか信じたい。
237132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:32:27.69ID:EhDDAlho 理論とは公理の集合であって仮定である。
数学とは何を仮定すれば何を帰結できるかを問う学問。何の仮定も無しには何も帰結できない。
例えばゲーデルの完全性定理は一階述語論理の体系を仮定している。
数学とは何を仮定すれば何を帰結できるかを問う学問。何の仮定も無しには何も帰結できない。
例えばゲーデルの完全性定理は一階述語論理の体系を仮定している。
238132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:36:51.71ID:EhDDAlho 実は完全性定理はZFCも仮定してるんだけどね。ZFだけだと証明できない。
集合論は数学理論でありながら数学基礎論の一分野でもある。
集合論は数学理論でありながら数学基礎論の一分野でもある。
239132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:44:42.05ID:EhDDAlho >それが連続体仮説のZFCからの独立性(ゲーデル、コーエンが証明)
豆知識
ゲーデルが反証不可能を、コーエンが証明不可能をそれぞれ証明した。よって独立。
豆知識
ゲーデルが反証不可能を、コーエンが証明不可能をそれぞれ証明した。よって独立。
240132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:51:45.54ID:EhDDAlho さらに豆
>ゲーデルが反証不可能を
はZFCのモデルLを構成し、LがCHを充足することを示すことで証明。
>コーエンが証明不可能を
は強制法を用いてCHを充足しないZFCモデルを構成することで証明。
>ゲーデルが反証不可能を
はZFCのモデルLを構成し、LがCHを充足することを示すことで証明。
>コーエンが証明不可能を
は強制法を用いてCHを充足しないZFCモデルを構成することで証明。
241132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:55:11.60ID:EhDDAlho さらに豆
コーエンはその業績によりフィールズ賞を受賞。
ゲーデルは天才ノイマンから数学史上最高の天才と称えられるほどの大天才だがフィールズ賞とは無縁。時代が彼に追い付いていなかった。
コーエンはその業績によりフィールズ賞を受賞。
ゲーデルは天才ノイマンから数学史上最高の天才と称えられるほどの大天才だがフィールズ賞とは無縁。時代が彼に追い付いていなかった。
242132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:57:21.05ID:EhDDAlho まぁノイマンのゲーデル評は大げさではないわな
だって当時の天才たちから成る数学界を根底からひっくり返しちゃったんだから 究極のちゃぶ台返しや
だって当時の天才たちから成る数学界を根底からひっくり返しちゃったんだから 究極のちゃぶ台返しや
243132人目の素数さん
2026/09/04(金) 19:59:21.44ID:EhDDAlho それも彼が院生のときにな
間違いを指摘されると発狂するどっかの教授とはえらい違いや
間違いを指摘されると発狂するどっかの教授とはえらい違いや
244132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:21:18.12ID:EhDDAlho ZFでは完全性定理を証明できない。つまり任意のZFモデルが充足するにも関わらず証明できない命題が存在する。
(これは不完全性定理とはまったく別の主張。)
(これは不完全性定理とはまったく別の主張。)
245現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/09/04(金) 20:22:43.46ID:uHdIvJsl >>239-240
ID:EhDDAlho は、おサルだな
間違いを誤魔化そうとするとき 人は饒舌になることがある
いまの場合がそれ
おサルの間違いを 再録
(注:ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する vs では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています(壱大整域さん) )
(引用開始)
>>166
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する
検索の目的外だが 下記がヒット
(壱大整域さんには、大変お世話になっております。(^^ )
さて 下記
『では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008』
だそうです
これは査読されていないので、内容は各人ご確認請う
もし正しいとすれば、これ上記の
『ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する』
の反例になりそうだ w(^^
再録:では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています
不勉強で、今日までしらんかったw(^^;
(参考)
https://alg-d.com/math/ac/card2.html
2013年10月27日
本当は怖い濃度の話
壱大整域
集合 X に対して濃度 |X| というのがあり,大学数学ですぐやる馴染み深い概念ですが, |X| は集合として次のようにきちんと定義できます.
定義 集合 X に対して |X| := min{ α: 順序数 | 全単射 α→X が存在する }
このように定義すると次の性質が成り立ちます.
略
ところで,この定義は明らかに選択公理に依存しています.では選択公理を使わずに濃度が定義できるのかというと,Scottのトリックというものを使い定義することができます.
略
ただし,全単射 X→|X| は存在するとは限りません.実は,選択公理無しでは全単射 X→|X| が常に存在するように |X| を定義できないことが知られています.([Jech]定理11.3を参照)
略
では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008
(引用終り)
ID:EhDDAlho は、おサルだな
間違いを誤魔化そうとするとき 人は饒舌になることがある
いまの場合がそれ
おサルの間違いを 再録
(注:ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する vs では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています(壱大整域さん) )
(引用開始)
>>166
>従ってZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する
検索の目的外だが 下記がヒット
(壱大整域さんには、大変お世話になっております。(^^ )
さて 下記
『では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008』
だそうです
これは査読されていないので、内容は各人ご確認請う
もし正しいとすれば、これ上記の
『ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する』
の反例になりそうだ w(^^
再録:では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています
不勉強で、今日までしらんかったw(^^;
(参考)
https://alg-d.com/math/ac/card2.html
2013年10月27日
本当は怖い濃度の話
壱大整域
集合 X に対して濃度 |X| というのがあり,大学数学ですぐやる馴染み深い概念ですが, |X| は集合として次のようにきちんと定義できます.
定義 集合 X に対して |X| := min{ α: 順序数 | 全単射 α→X が存在する }
このように定義すると次の性質が成り立ちます.
略
ところで,この定義は明らかに選択公理に依存しています.では選択公理を使わずに濃度が定義できるのかというと,Scottのトリックというものを使い定義することができます.
略
ただし,全単射 X→|X| は存在するとは限りません.実は,選択公理無しでは全単射 X→|X| が常に存在するように |X| を定義できないことが知られています.([Jech]定理11.3を参照)
略
では濃度の冪はどうなのでしょうか.実は,濃度の冪は ZFC では殆ど決定できず,見るからに矛盾している場合を除けばかなり自由にできることが知られています.
定理([キューネン]第VIII章§4を参照) 正則基数 |X| の冪 2|X| は,単調性( |X|<|Y| ⇒ 2|X|≦2|Y| )とKönigの補題( cf(2|X|)>|X| )に従う範囲であれば,どのように定めても ZFC では矛盾しない.
参考文献
Thomas J. Jech, The Axiom of Choice, North Holland, Amsterdam, 1973
ケネス・キューネン,集合論-独立性証明への案内,藤田博司訳, 日本評論社, 2008
(引用終り)
246132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:32:48.87ID:uHdIvJsl247132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:40:54.50ID:VHFJvZIw (彼の人の妄想に拍車が掛かってきてますね)
248132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:45:23.41ID:EhDDAlho おっと
>証明できない命題が存在する
は言い過ぎだな。
>証明できない命題の存在を否定できない
くらいか。
>証明できない命題が存在する
は言い過ぎだな。
>証明できない命題の存在を否定できない
くらいか。
249132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:52:49.09ID:VHFJvZIw 彼の人はある意味「構成主義」のようですが
それならV=Lを認めたらいいのに
といってもこれが何を意味するか分からない
かな?
それならV=Lを認めたらいいのに
といってもこれが何を意味するか分からない
かな?
250132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:53:39.72ID:M3/iARjq Projective embedding of degenerating family of Kähler-Einstein manifolds with normal crossing limit
Jingzhou Sun
Jingzhou Sun
251132人目の素数さん
2026/09/04(金) 20:56:10.94ID:EhDDAlho252132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:03:07.96ID:EhDDAlho >>246
>「ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する」
>ヒャヒャヒャ
>ふっふ、ほっほ
君さあ、君がまさに今嘲笑してる主張って、他ならぬ君が持ち出して来た
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
であることを理解できている? 君はくるくるぱーなのかい?
>では濃度の冪はどうなのでしょうか.
だからそれは(一般)連続体仮説のZFCからの独立性であって、それと
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
とは全然別の主張だと何度言えば理解するの? 君、白痴?
くるくるぱーの白痴じゃ数学は無理だから諦めよう クソして寝ろ
>「ZFCにおいて任意の集合の濃度は唯一存在する」
>ヒャヒャヒャ
>ふっふ、ほっほ
君さあ、君がまさに今嘲笑してる主張って、他ならぬ君が持ち出して来た
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
であることを理解できている? 君はくるくるぱーなのかい?
>では濃度の冪はどうなのでしょうか.
だからそれは(一般)連続体仮説のZFCからの独立性であって、それと
>選択公理を仮定すると集合 X に対し濃度 | X | を
>| X | := min{α ∈ ON :集合 α と集合 X との間に全単射な写像が少なくとも1つ存在する。}
>と定義できる。ただし、 ON は、順序数のクラス。
とは全然別の主張だと何度言えば理解するの? 君、白痴?
くるくるぱーの白痴じゃ数学は無理だから諦めよう クソして寝ろ
253132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:10:29.23ID:EhDDAlho >>247
まぁ妄想の一種なんだろうけど、あまりに地頭悪すぎて、自分でこれ見よがしに持ち出して来たコピペを自分で嘲笑する始末。呆れてしまって開いた口が塞がらない。
チンパンジーの方がまだ地頭良いと思えてくる。少なくともアイちゃんはヒトとコミュニケーション取れてたしね。
まぁ妄想の一種なんだろうけど、あまりに地頭悪すぎて、自分でこれ見よがしに持ち出して来たコピペを自分で嘲笑する始末。呆れてしまって開いた口が塞がらない。
チンパンジーの方がまだ地頭良いと思えてくる。少なくともアイちゃんはヒトとコミュニケーション取れてたしね。
254132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:14:07.89ID:EhDDAlho まぁ彼が唯一救われる点は、彼には自分の恥ずかしさを認識するに足る認知力が無いこと。
認知できてたらとっくに自殺している。
認知できてたらとっくに自殺している。
255132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:19:32.20ID:EhDDAlho256132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:24:56.01ID:EhDDAlho ゲーデルのこの感性は後にある意味で立証された。ZFC+(可測基数の存在)からV≠Lが証明された。
257132人目の素数さん
2026/09/04(金) 21:38:45.27ID:EhDDAlho さっき
>ZFもZFCもZF+(¬C)もそれぞれ理論であって、それ以上の何者でもない。必要に応じて好きなものを使えば良い。
と言ったが、実は巨大基数公理は個人的嗜好の域を超えている。
現代数学の柱のひとつである圏論にはそれが絶対必要だから。
>ZFもZFCもZF+(¬C)もそれぞれ理論であって、それ以上の何者でもない。必要に応じて好きなものを使えば良い。
と言ったが、実は巨大基数公理は個人的嗜好の域を超えている。
現代数学の柱のひとつである圏論にはそれが絶対必要だから。
258132人目の素数さん
2026/09/04(金) 23:00:51.75ID:M3/iARjq Rhaly and generalized Hilbert operators between spaces of analytic functions
Petros Galanopoulos, Daniel Girela
Petros Galanopoulos, Daniel Girela
259数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 23:05:29.30ID:3pUcaiJw 発狂してるなw
260132人目の素数さん
2026/09/04(金) 23:06:28.79ID:EhDDAlho 弥勒、話についてこれなくて発狂
261数学板の公安委員会
2026/09/04(金) 23:16:25.44ID:3pUcaiJw 時枝記事にまったく関係ない、論理のすり替えwww
262132人目の素数さん
2026/09/04(金) 23:35:38.72ID:EhDDAlho だから10年以上前に成立で決着済みって言ってるやん
聞き入れないのは勝手だがじゃあ証明のギャップ出せよ 幼稚園児かよ
聞き入れないのは勝手だがじゃあ証明のギャップ出せよ 幼稚園児かよ
263132人目の素数さん
2026/09/04(金) 23:58:44.17ID:VHFJvZIw >>257
>現代数学の柱のひとつである圏論にはそれが絶対必要だから。
必要とまでは言えないのではないかな
グロタン宇宙考えてその中でやりたいことが賄える
でも集合だから矛盾になりにくい
みたいな便利な考え方にすぎないと思う
圏論自体はV=Lであっても困らないと思うよ
>現代数学の柱のひとつである圏論にはそれが絶対必要だから。
必要とまでは言えないのではないかな
グロタン宇宙考えてその中でやりたいことが賄える
でも集合だから矛盾になりにくい
みたいな便利な考え方にすぎないと思う
圏論自体はV=Lであっても困らないと思うよ
264132人目の素数さん
2026/09/04(金) 23:59:49.09ID:VHFJvZIw265132人目の素数さん
2026/09/05(土) 00:42:16.97ID:GOxxmIQA >>263
集合論の宇宙をひとつの集合として扱うという圏論の考え方を実現するのにグロタン宇宙が必要。その存在はZFCと独立なため強到達不能基数公理が必須。
V,LはどちらもZFCのモデルであり圏論の基礎付けとは直接の関係は無い。
集合論の宇宙をひとつの集合として扱うという圏論の考え方を実現するのにグロタン宇宙が必要。その存在はZFCと独立なため強到達不能基数公理が必須。
V,LはどちらもZFCのモデルであり圏論の基礎付けとは直接の関係は無い。
266132人目の素数さん
2026/09/05(土) 00:44:29.91ID:GOxxmIQA ちなみにZFCで存在証明が可能なグロタン宇宙もある。これは圏論の基礎付けとは関係無い。
267132人目の素数さん
2026/09/05(土) 01:02:06.28ID:jxgYxzqy268132人目の素数さん
2026/09/05(土) 01:18:35.62ID:GOxxmIQA クラスではなく集合として扱いたいからグロタン宇宙を考える。
クラスだと集合なら成立する幾多の定理を使えないじゃん。それ大問題では?
クラスだと集合なら成立する幾多の定理を使えないじゃん。それ大問題では?
269132人目の素数さん
2026/09/05(土) 02:32:17.56ID:jxgYxzqy270132人目の素数さん
2026/09/05(土) 02:45:04.04ID:GOxxmIQA 考えたい対象が集合ならいんじゃね?
そうでないものはどうでもいいじゃん
そうでないものはどうでもいいじゃん
271132人目の素数さん
2026/09/05(土) 03:00:59.84ID:GOxxmIQA 集合論を考えるとき通常集合論の宇宙の構成メンバーを考えるのであって宇宙自体なんて考えないよね?考えないものはどうでもいいでしょ?
それとまったく同じで集合の圏を考えるときそれは集合であって欲しいが、そこでの宇宙(つまり1階層上の宇宙)はどうでもいいでしょ?
それとまったく同じで集合の圏を考えるときそれは集合であって欲しいが、そこでの宇宙(つまり1階層上の宇宙)はどうでもいいでしょ?
272132人目の素数さん
2026/09/05(土) 05:36:07.25ID:AFPMquJL Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
2026/09/05(土) 07:34:07.67ID:EWuu3Zxr
>>259-262
じゃ、話もどそう
尻尾同値の精密化で
「n番目以降の尻尾(n-尻尾)が同じ」
というn-尻尾同値にすると
初心者にもわかりやすい
n-尻尾同値類の全ての元は
共通のn-尻尾を持つから
代表元も
「n-1番目まで0であとはn-尻尾」
をとればいい
いわゆる尻尾同値類は
任意の自然数nについての
n-尻尾尻尾同値類の集合和
これが初心者に分かりにくいのは
尻尾同値類の任意有限個の元については
なんかある自然数mが存在して
それらに共通のm-尻尾が存在するが
全体(当然無限個)については
もはやそんなものが存在しないから
代表元だって
任意有限番目の項を0にしたら・・・
全部0になってまう!
これでは一般に元の列と尻尾同値でない
仕方ないので、尻尾同値類から
なんか勝手に元をとる選択関数の存在を
選択公理で保障するしかない
じゃ、話もどそう
尻尾同値の精密化で
「n番目以降の尻尾(n-尻尾)が同じ」
というn-尻尾同値にすると
初心者にもわかりやすい
n-尻尾同値類の全ての元は
共通のn-尻尾を持つから
代表元も
「n-1番目まで0であとはn-尻尾」
をとればいい
いわゆる尻尾同値類は
任意の自然数nについての
n-尻尾尻尾同値類の集合和
これが初心者に分かりにくいのは
尻尾同値類の任意有限個の元については
なんかある自然数mが存在して
それらに共通のm-尻尾が存在するが
全体(当然無限個)については
もはやそんなものが存在しないから
代表元だって
任意有限番目の項を0にしたら・・・
全部0になってまう!
これでは一般に元の列と尻尾同値でない
仕方ないので、尻尾同値類から
なんか勝手に元をとる選択関数の存在を
選択公理で保障するしかない
2026/09/05(土) 07:52:16.68ID:EWuu3Zxr
順序数の全体をOとする
(Oは集合ではないが)
R^Oという列を考える
順序数全体の長さの実数列と思ってほしい
この場合の尻尾同値は
「ある順序数oが存在して、
o番目以降の尻尾が一致するとき同値」
この同値類は厳密にいえば集合でないが
まあ、選択公理が使えるものとして
各同値類の代表が存在するものとする
適当にある可測集合Sを持ってきて
s∈Sの分だけ上記の列r(s)∈R^Oを用意する
で、Sから一つ元を選んで
それ以外の元の列r(s')と
それぞれの尻尾同値類の代表を比較して
両者の共通の尻尾の先頭位置となる
s'の決定順序数(決定番号の順序数版)から
上限となる順序数o_supを得る
※なお、o_supは必ず存在する
任意有限個が、任意集合濃度個に拡大してる
なお、同値類全体は集合でなくクラスなので
その濃度は任意の集合濃度より大きい
で、選んだ列sの決定順序数o_sと
o_supを比較した場合
o_s>o_supとなる確率は・・・まず0!
へい、/(^o^)\ナンテコッタイ
(Oは集合ではないが)
R^Oという列を考える
順序数全体の長さの実数列と思ってほしい
この場合の尻尾同値は
「ある順序数oが存在して、
o番目以降の尻尾が一致するとき同値」
この同値類は厳密にいえば集合でないが
まあ、選択公理が使えるものとして
各同値類の代表が存在するものとする
適当にある可測集合Sを持ってきて
s∈Sの分だけ上記の列r(s)∈R^Oを用意する
で、Sから一つ元を選んで
それ以外の元の列r(s')と
それぞれの尻尾同値類の代表を比較して
両者の共通の尻尾の先頭位置となる
s'の決定順序数(決定番号の順序数版)から
上限となる順序数o_supを得る
※なお、o_supは必ず存在する
任意有限個が、任意集合濃度個に拡大してる
なお、同値類全体は集合でなくクラスなので
その濃度は任意の集合濃度より大きい
で、選んだ列sの決定順序数o_sと
o_supを比較した場合
o_s>o_supとなる確率は・・・まず0!
へい、/(^o^)\ナンテコッタイ
275数学板王位請求者 ルイω世 Louis ω
2026/09/05(土) 08:36:22.65ID:EWuu3Zxr >>274
Rを任意の集合Xに変えても
全く同じことが成り立つ
つまり
Xから1つ元を選ぶ際の分布なんて
全く考える必要がない
むしろ
列の長さと列の個数の関係が重要
長さが無限ωなら、個数は有限
長さが順序数全体Oなら、個数は集合濃度
なぜなら選んだ列以外の決定番号の上限を存在させるため
重要なのは順序の性質だし
測度を考えるにしても
その対象はXやX^Oではなく
列の個数集合S
Rを任意の集合Xに変えても
全く同じことが成り立つ
つまり
Xから1つ元を選ぶ際の分布なんて
全く考える必要がない
むしろ
列の長さと列の個数の関係が重要
長さが無限ωなら、個数は有限
長さが順序数全体Oなら、個数は集合濃度
なぜなら選んだ列以外の決定番号の上限を存在させるため
重要なのは順序の性質だし
測度を考えるにしても
その対象はXやX^Oではなく
列の個数集合S
276132人目の素数さん
2026/09/05(土) 09:17:51.80ID:jxgYxzqy >>274
>R^Oという列
クラスから集合へのクラス写像の全体?
クラスから集合へのクラス写像は考えても良いが
それはクラスになるから
その全体はクラスですらないので考えることはできない
ただ
>s∈Sの分だけ上記の列r(s)∈R^Oを用意する
はS×OというクラスからRへのクラス写像として考えることはできる
つまり
r(s):→R:クラス写像
の同値類を考えることはできず
当然ながら代表元も存在しない
>R^Oという列
クラスから集合へのクラス写像の全体?
クラスから集合へのクラス写像は考えても良いが
それはクラスになるから
その全体はクラスですらないので考えることはできない
ただ
>s∈Sの分だけ上記の列r(s)∈R^Oを用意する
はS×OというクラスからRへのクラス写像として考えることはできる
つまり
r(s):→R:クラス写像
の同値類を考えることはできず
当然ながら代表元も存在しない
277132人目の素数さん
2026/09/05(土) 09:20:19.11ID:jxgYxzqy Oの代わりに
適当な順序数α(これは集合)で考えることはできるから
そこで話をした上で
αに依らない話にできるかも知れないが
おそらく無理
適当な順序数α(これは集合)で考えることはできるから
そこで話をした上で
αに依らない話にできるかも知れないが
おそらく無理
2026/09/05(土) 09:50:20.33ID:EWuu3Zxr
>>276
固有クラスは集合の集まりで、集合でないもの
R^Oの各要素は固有クラスだから
その集まりは確かに固有クラスですらない
…ただ、ハイパークラスと考えることはできる、とする
ハイパークラスを考えることができないのは君の頭がカタいだけで
固有クラスでも固有ハイパークラスでも好きなだけ拡張して、
そこでの選択公理を認めればいいのではないかね?
数学は宗教、とかいうカルト宗教的ピューリタンには困ったものだ
固有クラスは集合の集まりで、集合でないもの
R^Oの各要素は固有クラスだから
その集まりは確かに固有クラスですらない
…ただ、ハイパークラスと考えることはできる、とする
ハイパークラスを考えることができないのは君の頭がカタいだけで
固有クラスでも固有ハイパークラスでも好きなだけ拡張して、
そこでの選択公理を認めればいいのではないかね?
数学は宗教、とかいうカルト宗教的ピューリタンには困ったものだ
2026/09/05(土) 09:55:26.66ID:EWuu3Zxr
2026/09/05(土) 10:00:45.53ID:EWuu3Zxr
2026/09/05(土) 10:08:37.89ID:EWuu3Zxr
箱入り無数目
・箱の中身の範囲集合Xは2元以上の集合ならなんでもいい
(0元や1元の集合がナンセンスなのはいうまでもない)
・Xから元xを選ぶ確率分布なんて設定されてないし考えるだけ無駄
・列の個数集合Sから元sを選ぶことだけが唯一の確率事象
・Sが有限なら、決定番号d(s) (s∈S)の全体は最大元を持つ
(列の長さを任意濃度の始順序数αに拡大し、
Sをαより小さい濃度の集合に拡大した場合にも
決定番号d(s) (s∈S)の全体は上限を持つので
同様の方法が適用できる)
ここまで書けば、大事なのはωとSだけで、Xはどうでもいいと分かる
Xにこだわるのは数学の論理が分からず
闇雲に計算する高卒レベルの計算マニアだけ
・箱の中身の範囲集合Xは2元以上の集合ならなんでもいい
(0元や1元の集合がナンセンスなのはいうまでもない)
・Xから元xを選ぶ確率分布なんて設定されてないし考えるだけ無駄
・列の個数集合Sから元sを選ぶことだけが唯一の確率事象
・Sが有限なら、決定番号d(s) (s∈S)の全体は最大元を持つ
(列の長さを任意濃度の始順序数αに拡大し、
Sをαより小さい濃度の集合に拡大した場合にも
決定番号d(s) (s∈S)の全体は上限を持つので
同様の方法が適用できる)
ここまで書けば、大事なのはωとSだけで、Xはどうでもいいと分かる
Xにこだわるのは数学の論理が分からず
闇雲に計算する高卒レベルの計算マニアだけ
284数学板の死刑執行人
2026/09/05(土) 10:36:45.46ID:gWTf7z39 徒労
285132人目の素数さん
2026/09/05(土) 10:38:30.48ID:GOxxmIQA >>279
間違いと思うなら証明のギャップ示しなよ幼稚園児くん
間違いと思うなら証明のギャップ示しなよ幼稚園児くん
286132人目の素数さん
2026/09/05(土) 10:45:51.98ID:GOxxmIQA てかギャップも何も決定番号の定義すら理解できてない園児には無縁な話やね
287132人目の素数さん
2026/09/05(土) 10:52:13.64ID:jxgYxzqy288132人目の素数さん
2026/09/05(土) 10:54:29.07ID:jxgYxzqy289132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:02:16.09ID:9hp4Ecye >>288
別にまとめなくてもいいんじゃね?
別にまとめなくてもいいんじゃね?
290132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:04:45.89ID:jxgYxzqy (目論見では)Ordでの話にしたいのでは?
291132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:05:16.98ID:9hp4Ecye292132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:06:19.33ID:9hp4Ecye >>290
ネタにマジレスして楽しいの?
ネタにマジレスして楽しいの?
293132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:08:58.74ID:GOxxmIQA どうやって集合にする気?
294132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:12:39.37ID:jxgYxzqy >>292
Ordでの話は「ネタ」なのだろうが
考えるのは自由(矛盾を引き起こす懸念がなければ)
そっちへ持っていくなら
得られた(得られる?)確率をまとめる必要はあると思うね
難しいと思う(たぶんできない)から想定は結局無理で
「与太話」になるのではないかなとは思うが
考えること自体は自由
Ordでの話は「ネタ」なのだろうが
考えるのは自由(矛盾を引き起こす懸念がなければ)
そっちへ持っていくなら
得られた(得られる?)確率をまとめる必要はあると思うね
難しいと思う(たぶんできない)から想定は結局無理で
「与太話」になるのではないかなとは思うが
考えること自体は自由
295132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:14:26.27ID:jxgYxzqy296数学板の死刑執行人
2026/09/05(土) 11:15:24.33ID:gWTf7z39 質問乞食爺、ダボハゼ爺w
297132人目の素数さん
2026/09/05(土) 11:30:26.00ID:jxgYxzqy (話について来れないレス乞食は>>208に答える能力がない)
298132人目の素数さん
2026/09/05(土) 12:32:59.39ID:UFRNfHep Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
299132人目の素数さん
2026/09/05(土) 15:31:56.83ID:uZP7zbhj >>4 戻る
(引用開始)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
(引用終り)
<同値関係の対称性への補足>
1)>>29 より ”札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■”
2)ここの詳細略としたところは、下記 ”Lagrange's theorem (group theory)”で、
”This variant holds even if G is infinite, provided that |G|, |H|, and [G:H] are interpreted as cardinal numbers.”
とある。環も群の一種とみると、”Lagrange's theorem ”により
”同値類の構造は 各類で同一”が言える■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86_(%E7%BE%A4%E8%AB%96)
ラグランジュの定理 (群論)
ラグランジュの定理 ― G を有限群とし、H を G の部分群とする。このとき |G| = [G : H] |H| が成り立つ。ただし、[G : H] は G における H の指数である。
[G : H] に関しては#同値類による指数を参照。
https://en.wikipedia.org/wiki/Lagrange%27s_theorem_(group_theory)
Lagrange's theorem (group theory)
Lagrange's theorem—If H is a subgroup of a group G, then
|G|=[G:H]⋅|H|.
This variant holds even if G is infinite, provided that |G|, |H|, and [G:H] are interpreted as cardinal numbers.
(引用終り)
以上
(引用開始)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
(引用終り)
<同値関係の対称性への補足>
1)>>29 より ”札付きは 1〜6のサイコロの目だが、これを0〜5 つまり 整数のmod6 とみると
剰余環 Z/6Zと考えることが出来る
あとの議論は 上記2)と同一で 実数R→Z/6Zに置き換えることができる(トリビアなので詳細略)
つまり、札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
ゆえに、「対称性」が成立■”
2)ここの詳細略としたところは、下記 ”Lagrange's theorem (group theory)”で、
”This variant holds even if G is infinite, provided that |G|, |H|, and [G:H] are interpreted as cardinal numbers.”
とある。環も群の一種とみると、”Lagrange's theorem ”により
”同値類の構造は 各類で同一”が言える■
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86_(%E7%BE%A4%E8%AB%96)
ラグランジュの定理 (群論)
ラグランジュの定理 ― G を有限群とし、H を G の部分群とする。このとき |G| = [G : H] |H| が成り立つ。ただし、[G : H] は G における H の指数である。
[G : H] に関しては#同値類による指数を参照。
https://en.wikipedia.org/wiki/Lagrange%27s_theorem_(group_theory)
Lagrange's theorem (group theory)
Lagrange's theorem—If H is a subgroup of a group G, then
|G|=[G:H]⋅|H|.
This variant holds even if G is infinite, provided that |G|, |H|, and [G:H] are interpreted as cardinal numbers.
(引用終り)
以上
300132人目の素数さん
2026/09/05(土) 15:32:35.81ID:jxgYxzqy 箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
301132人目の素数さん
2026/09/05(土) 15:47:57.89ID:GOxxmIQA >>295
補足すると、
ZFC+宇宙公理に集合Vκ(=フォンノイマン宇宙の階層κ、κ=強到達不能基数)が存在し、これはZFCのモデル且つグロタン宇宙U。
真クラスV(=フォンノイマン宇宙)もZFCのモデル。
これらの間に以下の包含関係、帰属関係が成立。
U∈V、U⊂V、¬(U∈U)、U⊂U、¬(V∈V)、V⊂V、¬(V∈U)、¬(V⊂U)
補足すると、
ZFC+宇宙公理に集合Vκ(=フォンノイマン宇宙の階層κ、κ=強到達不能基数)が存在し、これはZFCのモデル且つグロタン宇宙U。
真クラスV(=フォンノイマン宇宙)もZFCのモデル。
これらの間に以下の包含関係、帰属関係が成立。
U∈V、U⊂V、¬(U∈U)、U⊂U、¬(V∈V)、V⊂V、¬(V∈U)、¬(V⊂U)
302132人目の素数さん
2026/09/05(土) 15:58:07.91ID:GOxxmIQA >>295
>集合論の宇宙Vは遥かに大きいけれど
Vは順序数全体にわたる階層の総和だからとてつもなく大きいね。
一方で圏論のグロタン宇宙は強到達不能基数の階層にすぎないからVに比べれば遥かに小さい。但しZFCのモデルだからZFCで存在証明可能なすべての集合を持っている。
>集合論の宇宙Vは遥かに大きいけれど
Vは順序数全体にわたる階層の総和だからとてつもなく大きいね。
一方で圏論のグロタン宇宙は強到達不能基数の階層にすぎないからVに比べれば遥かに小さい。但しZFCのモデルだからZFCで存在証明可能なすべての集合を持っている。
303132人目の素数さん
2026/09/05(土) 16:05:25.78ID:GOxxmIQA304132人目の素数さん
2026/09/05(土) 16:09:42.04ID:GOxxmIQA 同値類の「構造」というのが何を意味してるのか不明だけど、どの集合上かが違うだけで形としては同じ同値関係ってだけじゃね?
で、そのことからなぜ対称性成立を帰結できるの? どこにはどんな推論過程を省略してるの? はい、答えて下さいねおサルさん
で、そのことからなぜ対称性成立を帰結できるの? どこにはどんな推論過程を省略してるの? はい、答えて下さいねおサルさん
305数学板の死刑執行人
2026/09/05(土) 17:22:07.29ID:gWTf7z39 あと微分な
sin'=cos
cos'=-sin
sin'=cos
cos'=-sin
306132人目の素数さん
2026/09/05(土) 19:48:14.14ID:Go1Cj/+V レスする気もないけど数理的フーリエ主義者でもハンドル名にしようかな?。
2026/09/05(土) 20:39:16.66ID:EWuu3Zxr
連続体仮説を仮定する(実数の濃度2^ℵ0=ℵ1)
箱をℵ1個用意し、[0,1]内の実数で番号付けする
出題者は、箱にℵ2未満の順序数を入れる
上記の条件を満たすどんな順序数をいれても構わない
回答者は[0,1]内の実数で番号づけされた箱の中から1つをランダムに選ぶ
他の全部を開けて中の順序数の上限値Dを得る(注:必ず存在する)
回答者はここで予言をする
「箱の中の順序数はD以下である」
さて、この予言があたる確率は?
箱をℵ1個用意し、[0,1]内の実数で番号付けする
出題者は、箱にℵ2未満の順序数を入れる
上記の条件を満たすどんな順序数をいれても構わない
回答者は[0,1]内の実数で番号づけされた箱の中から1つをランダムに選ぶ
他の全部を開けて中の順序数の上限値Dを得る(注:必ず存在する)
回答者はここで予言をする
「箱の中の順序数はD以下である」
さて、この予言があたる確率は?
308132人目の素数さん
2026/09/05(土) 20:42:55.58ID:GOxxmIQA U∈V:Uは集合だから集合全体のクラスVの元
U⊂V:Uの元はすべて集合だからそのいずれも集合全体のクラスVの元
¬(U∈U):Vは整礎集合全体のクラスでありU∈VだからUは整礎集合
U⊂U:⊂の反射律
¬(V∈V):真クラスVは真クラスVの元でない
V⊂V:⊂の反射律
¬(V∈U):真クラスVは集合Uの元でない
¬(V⊂U):集合Vλ(但しλ>κ)は集合全体のクラスVの元だがU=Vκの元でない
U⊂V:Uの元はすべて集合だからそのいずれも集合全体のクラスVの元
¬(U∈U):Vは整礎集合全体のクラスでありU∈VだからUは整礎集合
U⊂U:⊂の反射律
¬(V∈V):真クラスVは真クラスVの元でない
V⊂V:⊂の反射律
¬(V∈U):真クラスVは集合Uの元でない
¬(V⊂U):集合Vλ(但しλ>κ)は集合全体のクラスVの元だがU=Vκの元でない
309132人目の素数さん
2026/09/05(土) 21:28:26.96ID:GOxxmIQA >>308の修正版
κ:強到達不能基数。V:ノイマン宇宙(整礎集合全体のクラス)。ノイマン宇宙の階層Vκはグロタン宇宙U。
Vκ∈V:Vκ∈P(Vκ)=Vκ+1 であり、VはすべてのV-階層の総和だからVκ∈V
Vκ⊂V:VはすべてのV-階層の総和だからVκの元はVの元。
¬(Vκ∈Vκ):Vは整礎集合全体のクラスでありVκ∈VだからVκは整礎集合
Vκ⊂Vκ:⊂の反射律
¬(V∈V):真クラスは真クラスの元でない
V⊂V:⊂の反射律
¬(V∈Vκ):真クラスは集合の元でない
¬(V⊂Vκ):λ>κとする。Vκ∈Vと同じ理由でVλ∈Vだが、V-階層の定義よりVλ∈Vκでない
κ:強到達不能基数。V:ノイマン宇宙(整礎集合全体のクラス)。ノイマン宇宙の階層Vκはグロタン宇宙U。
Vκ∈V:Vκ∈P(Vκ)=Vκ+1 であり、VはすべてのV-階層の総和だからVκ∈V
Vκ⊂V:VはすべてのV-階層の総和だからVκの元はVの元。
¬(Vκ∈Vκ):Vは整礎集合全体のクラスでありVκ∈VだからVκは整礎集合
Vκ⊂Vκ:⊂の反射律
¬(V∈V):真クラスは真クラスの元でない
V⊂V:⊂の反射律
¬(V∈Vκ):真クラスは集合の元でない
¬(V⊂Vκ):λ>κとする。Vκ∈Vと同じ理由でVλ∈Vだが、V-階層の定義よりVλ∈Vκでない
310数学板の死刑執行人
2026/09/05(土) 21:35:01.69ID:gWTf7z39 sin(x)'=cos(x)
312132人目の素数さん
2026/09/05(土) 22:09:08.42ID:GOxxmIQA おまえがやれよ
池沼にはちょうど良い練習問題だ たまには頭使えよ
池沼にはちょうど良い練習問題だ たまには頭使えよ
313132人目の素数さん
2026/09/05(土) 22:13:30.28ID:PrxF9yOY わざわざ煽る意味はないと思う
314132人目の素数さん
2026/09/05(土) 22:26:01.77ID:GOxxmIQA 煽ってねーし
315132人目の素数さん
2026/09/05(土) 22:30:34.74ID:LYj9nVXm ウーイェイ
316132人目の素数さん
2026/09/05(土) 23:25:13.76ID:AFPMquJL Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
317132人目の素数さん
2026/09/05(土) 23:44:24.33ID:uZP7zbhj >>299
>環も群の一種とみると、”Lagrange's theorem ”により
> ”同値類の構造は 各類で同一”が言える
「行間に巨大なギャップがありますよ」>>303
「そのことからなぜ対称性成立を帰結できるの? どこにはどんな推論過程を省略してるの?」>>304
について
中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)まず>>6 Sergiu Hart Choice Games 2013
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf より
(数式崩れご容赦、原文ご参照)
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2
Consider the following two-person game game2:
• Player 1 chooses a rational number in the interval [0,1] and writes down its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0,1,...,9}.
• Player 2 asks (in some order) what are the digits xn except one, say xi; then he writes down a digit ξ ∈ {0,1,...,9}.
• If xi = ξ then Player 2 wins, and if xi ≠ ξ then Player 1 wins.
By choosing i arbitrarily and ξ uniformly in {0,1,...,9}, Player 2 can guarantee a win with probability 1/10. However, we have:
Theorem 2 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game2 guaranteeing him a win with probability at least 1 − ε.
Proof.
略
(余談追録)
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
2)さて記号を用意しよう。上記 decimal expansion 10進 で、有限小数環をU10とする(⊂Q(⊂Rでもある))
game2とは、有理数Qの無限10進展開で しっぽ同値類を考えたもので
ゆえに 話は可算でおさまるから フルパワー選択公理不要(可算選択公理で可)
あきらかに、このしっぽ同値から、加群の商Q/U10が誘導される。つまり q1,q2 ∈Q が同じ同値類なら q1-q2=u ∈U10で
ゆえに、”Lagrange's theorem ”の適用で 加群の商Q/U10の各同値類は同じ構造を持つ
3)上記10進展開 0.x1x2...xn..., は 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., でX=1/10 を代入したと見なせる
ここで 都築暢夫 広島大 >>18-19に繋がる
game1は、箱入り無数目と同じ。つまり 前記 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., で
all xn ∈R としたもの。形式的冪級数環を F[[x]]として>>29 f1((x)),f2((x))∈F[[x]] が しっぽ同値とすると
f(x)=f1((x))-f2((x)) |f(x)∈F[x](R係数多項式環)となる。つまり、二つの形式的冪級数の差で同値のしっぽが消えて多項式になる
加群商 F[[x]]/F[x] も ”Lagrange's theorem ”により 各同値類は同じ構造を持つ
4)札付きは、game2の類似で 実数[0,1]の6進小数展開と見ると 0.x1x2...xn..., で xn ∈ {0,1,...,5} と類似と考えれば良い
この場合のしっぽ同値*)とは、6進の有限小数環 U6 を 考えていることと同じで
加群の商R/U6 で 区間[0,1]に制限したと考えることがきる。”Lagrange's theorem ”により ”同値類の構造は 各類で同一”■
>環も群の一種とみると、”Lagrange's theorem ”により
> ”同値類の構造は 各類で同一”が言える
「行間に巨大なギャップがありますよ」>>303
「そのことからなぜ対称性成立を帰結できるの? どこにはどんな推論過程を省略してるの?」>>304
について
中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)まず>>6 Sergiu Hart Choice Games 2013
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf より
(数式崩れご容赦、原文ご参照)
A similar result, but now without using the Axiom of Choice.2
Consider the following two-person game game2:
• Player 1 chooses a rational number in the interval [0,1] and writes down its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0,1,...,9}.
• Player 2 asks (in some order) what are the digits xn except one, say xi; then he writes down a digit ξ ∈ {0,1,...,9}.
• If xi = ξ then Player 2 wins, and if xi ≠ ξ then Player 1 wins.
By choosing i arbitrarily and ξ uniformly in {0,1,...,9}, Player 2 can guarantee a win with probability 1/10. However, we have:
Theorem 2 For every ε > 0 Player 2 has a mixed strategy in game2 guaranteeing him a win with probability at least 1 − ε.
Proof.
略
(余談追録)
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
2)さて記号を用意しよう。上記 decimal expansion 10進 で、有限小数環をU10とする(⊂Q(⊂Rでもある))
game2とは、有理数Qの無限10進展開で しっぽ同値類を考えたもので
ゆえに 話は可算でおさまるから フルパワー選択公理不要(可算選択公理で可)
あきらかに、このしっぽ同値から、加群の商Q/U10が誘導される。つまり q1,q2 ∈Q が同じ同値類なら q1-q2=u ∈U10で
ゆえに、”Lagrange's theorem ”の適用で 加群の商Q/U10の各同値類は同じ構造を持つ
3)上記10進展開 0.x1x2...xn..., は 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., でX=1/10 を代入したと見なせる
ここで 都築暢夫 広島大 >>18-19に繋がる
game1は、箱入り無数目と同じ。つまり 前記 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., で
all xn ∈R としたもの。形式的冪級数環を F[[x]]として>>29 f1((x)),f2((x))∈F[[x]] が しっぽ同値とすると
f(x)=f1((x))-f2((x)) |f(x)∈F[x](R係数多項式環)となる。つまり、二つの形式的冪級数の差で同値のしっぽが消えて多項式になる
加群商 F[[x]]/F[x] も ”Lagrange's theorem ”により 各同値類は同じ構造を持つ
4)札付きは、game2の類似で 実数[0,1]の6進小数展開と見ると 0.x1x2...xn..., で xn ∈ {0,1,...,5} と類似と考えれば良い
この場合のしっぽ同値*)とは、6進の有限小数環 U6 を 考えていることと同じで
加群の商R/U6 で 区間[0,1]に制限したと考えることがきる。”Lagrange's theorem ”により ”同値類の構造は 各類で同一”■
318132人目の素数さん
2026/09/05(土) 23:57:42.26ID:uZP7zbhj >>317 追加
注
・*)札付きのしっぽ同値は、実数[0,1]の6進小数展開と見ると連続無限 で
同値類も 連続無限 あり フルパワー選択公理が必要
・(余談追録)のRemark.は、When the number of boxes is finite の場合だが
>>10 重川 確率論基礎 P7の通り 無限サイコロ投げで
『σ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる』
とあり、これは 大学レベルの確率論では常識であるから
Sergiu Hartが わざわざ Remarkを 書いている意味は 「常識を思い出せ!」(あるいは 「確率論読め!」)という意図だろう(^^
注
・*)札付きのしっぽ同値は、実数[0,1]の6進小数展開と見ると連続無限 で
同値類も 連続無限 あり フルパワー選択公理が必要
・(余談追録)のRemark.は、When the number of boxes is finite の場合だが
>>10 重川 確率論基礎 P7の通り 無限サイコロ投げで
『σ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる』
とあり、これは 大学レベルの確率論では常識であるから
Sergiu Hartが わざわざ Remarkを 書いている意味は 「常識を思い出せ!」(あるいは 「確率論読め!」)という意図だろう(^^
319132人目の素数さん
2026/09/06(日) 00:11:00.20ID:J5UpY4Cf >>317-318
読めない
読めない
320132人目の素数さん
2026/09/06(日) 00:27:03.82ID:ziiOHycQ >>307
f:[0,1]→ℵ2
D:[0,1]→ℵ2:D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}
D(x)<f(x)
⇔ ∃α∈Ord: x≠∀y∈[0,1]: f(y)≦α<f(x)
#{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}≦1
P=μ([0,1]¥{x∈[0,1]:D(x)<f(x)})=1
f:[0,1]→ℵ2
D:[0,1]→ℵ2:D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}
D(x)<f(x)
⇔ ∃α∈Ord: x≠∀y∈[0,1]: f(y)≦α<f(x)
#{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}≦1
P=μ([0,1]¥{x∈[0,1]:D(x)<f(x)})=1
321132人目の素数さん
2026/09/06(日) 00:48:38.17ID:neeHOKKD >>317
>札付きは、game2の類似で
嘘乙。
札付きは選択公理を使っておりgame2は使ってない。その点で類似でない。嘘はダメだよペテン師くん。
>同値類の構造は 各類で同一
同値類の構造なるものの定義を書いてみて。
それで仮定「同値類の構造は 各類で同一」から結論「対称性成立」を導出するための推論過程を聞いてるんだけど、まったく答えてないじゃん。君、くるくるぱー? じゃあ数学は無理だから諦めよう。
>札付きは、game2の類似で
嘘乙。
札付きは選択公理を使っておりgame2は使ってない。その点で類似でない。嘘はダメだよペテン師くん。
>同値類の構造は 各類で同一
同値類の構造なるものの定義を書いてみて。
それで仮定「同値類の構造は 各類で同一」から結論「対称性成立」を導出するための推論過程を聞いてるんだけど、まったく答えてないじゃん。君、くるくるぱー? じゃあ数学は無理だから諦めよう。
322132人目の素数さん
2026/09/06(日) 01:26:45.39ID:ziiOHycQ323132人目の素数さん
2026/09/06(日) 05:43:47.74ID:LPa3sdi3 Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
324132人目の素数さん
2026/09/06(日) 07:12:17.84ID:5HteGpjJ >>321
無限列 X^N の尻尾同値類と
選択公理によって得られる
尻尾同値類の代表列、
無限列 X^N の決定番号は
無限列 X^N を N に置き換えるだけ
有限個のNからランダムに1個を選んだ際
選ばなかったものより大きな数を選んでしまう
確率を求めるのが、箱入り無数目の確率計算
無限列 X^N の尻尾同値類と
選択公理によって得られる
尻尾同値類の代表列、
無限列 X^N の決定番号は
無限列 X^N を N に置き換えるだけ
有限個のNからランダムに1個を選んだ際
選ばなかったものより大きな数を選んでしまう
確率を求めるのが、箱入り無数目の確率計算
325132人目の素数さん
2026/09/06(日) 07:16:17.93ID:5HteGpjJ >>324の一般化
Oを始順序数とする
無限列 X^O の尻尾同値類と
選択公理によって得られる
尻尾同値類の代表列、
無限列 X^O の決定番号は
無限列 X^O を O に置き換えるだけ
Oの濃度未満のOの要素からランダムに1個を選んだ際
選ばなかったものより大きなOの要素を選んでしまう
確率を求めるのが、一般化された箱入り無数目の確率計算
Oを始順序数とする
無限列 X^O の尻尾同値類と
選択公理によって得られる
尻尾同値類の代表列、
無限列 X^O の決定番号は
無限列 X^O を O に置き換えるだけ
Oの濃度未満のOの要素からランダムに1個を選んだ際
選ばなかったものより大きなOの要素を選んでしまう
確率を求めるのが、一般化された箱入り無数目の確率計算
326132人目の素数さん
2026/09/06(日) 07:35:51.58ID:ziiOHycQ >>320
>D:[0,1]→ℵ2:D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}
D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}=∪{f(y):x≠y∈[0,1]}
|D(x)|=|∪{f(y):x≠y∈[0,1]}|≦Σ{|f(y)|x≠y∈[0,1]}
(needs AC)
|D(x)|≦ℵ1ℵ1=ℵ1
D(x)∈ℵ2
>D:[0,1]→ℵ2:D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}
D(x)=sup{f(y):x≠y∈[0,1]}=∪{f(y):x≠y∈[0,1]}
|D(x)|=|∪{f(y):x≠y∈[0,1]}|≦Σ{|f(y)|x≠y∈[0,1]}
(needs AC)
|D(x)|≦ℵ1ℵ1=ℵ1
D(x)∈ℵ2
327132人目の素数さん
2026/09/06(日) 08:40:54.19ID:XX33OiFP328132人目の素数さん
2026/09/06(日) 08:44:02.19ID:XX33OiFP329132人目の素数さん
2026/09/06(日) 09:22:13.16ID:5HteGpjJ ID:XX33OiFPは、数学に縁なきニホンザルの世田御小か
迷惑だから金輪際数学板に来るな シッシッ!
迷惑だから金輪際数学板に来るな シッシッ!
330132人目の素数さん
2026/09/06(日) 09:23:20.45ID:ziiOHycQ >>320
>#{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}≦1
x1≠x2∈{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}
D(x1)=sup{f(y):x1≠y∈[0,1]}<f(x1)
D(x2)=sup{f(y):x2≠y∈[0,1]}<f(x2)
f(x2)≦D(x1)<f(x1)≦D(x2)<f(x2)
NG
|{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}|≦1
>#{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}≦1
x1≠x2∈{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}
D(x1)=sup{f(y):x1≠y∈[0,1]}<f(x1)
D(x2)=sup{f(y):x2≠y∈[0,1]}<f(x2)
f(x2)≦D(x1)<f(x1)≦D(x2)<f(x2)
NG
|{x∈[0,1]:D(x)<f(x)}|≦1
331132人目の素数さん
2026/09/06(日) 09:24:51.04ID:5HteGpjJ 不名誉教授のOTは高卒レベルのニホンザルにエサをやるな
中卒レベルの耄碌タヌキは高卒レベルのニホンザルとつるむな
中卒レベルの耄碌タヌキは高卒レベルのニホンザルとつるむな
332132人目の素数さん
2026/09/06(日) 11:14:33.67ID:neeHOKKD >>331
1票
1票
333数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:17:28.11ID:MieWrs2b そうだね
334132人目の素数さん
2026/09/06(日) 11:18:52.68ID:BXFsiNdg 心の一票
335数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:19:01.90ID:MieWrs2b あっ、間違えた
336数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:19:38.84ID:MieWrs2b 分からないのなら小学校の国語からやり直し
337数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:21:16.01ID:MieWrs2b こんなことも分からないのは🐎🦌
338数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:32:56.64ID:MieWrs2b ショーマン時枝
諸君はこのトリックを見破れるかな
諸君はこのトリックを見破れるかな
339数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:34:41.66ID:MieWrs2b ストローマン論法
340数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:34:58.21ID:MieWrs2b ひろゆき論法
341132人目の素数さん
2026/09/06(日) 11:35:40.33ID:BXFsiNdg シューマンの謝肉祭
342132人目の素数さん
2026/09/06(日) 11:36:25.08ID:BXFsiNdg ひろいき論法
毒のある論法
毒のある論法
343132人目の素数さん
2026/09/06(日) 11:37:24.16ID:BXFsiNdg 毒蝮三太夫の婆さんイジリ
344数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:39:53.72ID:MieWrs2b 瀬田爺のコピペ論法
345数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:48:07.44ID:MieWrs2b ゴールが決まっていのにゴールを動かす論法
346数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 11:49:21.01ID:MieWrs2b 数学セナーのたった2ページの記事
347132人目の素数さん
2026/09/06(日) 13:48:23.37ID:neeHOKKD348132人目の素数さん
2026/09/06(日) 14:03:37.29ID:ziiOHycQ ま
普通の理解では
モデルは集合
だから
Ordは順序数のモデルではない
(が同様の性質を持つクラス)
普通の理解では
モデルは集合
だから
Ordは順序数のモデルではない
(が同様の性質を持つクラス)
349132人目の素数さん
2026/09/06(日) 14:06:33.85ID:ziiOHycQ 全ての超現実数の(体の包含としての)合併も
体のモデルではないが体と同じ性質を持つクラス
体のモデルではないが体と同じ性質を持つクラス
350132人目の素数さん
2026/09/06(日) 14:50:11.09ID:neeHOKKD351数学板の高校教師
2026/09/06(日) 15:00:37.53ID:5HteGpjJ 耄碌タヌキは三角関数を理解できた?
COS(0)=1 SIN(0)=0
COS(1)^2 + SIN(1)^2=1
(加法公式)
COS(a+b) + i*SIN(a+b)
=( COS(a) + i*SIN(a) ) * ( COS(b)+i*SIN(b) )
=( COS(a)COS(b) - SIN(a)SIN(b) ) + i*( COS(a)SIN(b) + SIN(a)COS(b) )
lim(x→0) ( COS(x) - 1 )/x = 0
(微分)
lim(x→0) ( SIN(x) - 0 )/x = c ならば
lim(dx→0)(( COS(x+dx)+i*SIN(x+dx) ) - ( COS(x)+i*SIN(x) ))/dx
=lim(dx→0)(( COS(x)COS(dx) - SIN(x)SIN(dx) -COS(x) ) + i*( COS(x)SIN(dx) + SIN(x)COS(dx) - SIN(x))/dx
=lim(dx→0)(( COS(x)(COS(dx) - 1) - SIN(x)SIN(dx) ) + i*( COS(x)SIN(dx) + SIN(x)(COS(dx) - 1))/dx
=C*(-SIN(x)+i*COS(x))
c=1のときの COS と SIN をcos,sinと書く
(周期)
COSとSINは周期関数
cosとsinの周期をsとすると、COSとSINの周期はc*s
一般にはsを2πと表す(三角関数による円周率の定義)
COS(0)=1 SIN(0)=0
COS(1)^2 + SIN(1)^2=1
(加法公式)
COS(a+b) + i*SIN(a+b)
=( COS(a) + i*SIN(a) ) * ( COS(b)+i*SIN(b) )
=( COS(a)COS(b) - SIN(a)SIN(b) ) + i*( COS(a)SIN(b) + SIN(a)COS(b) )
lim(x→0) ( COS(x) - 1 )/x = 0
(微分)
lim(x→0) ( SIN(x) - 0 )/x = c ならば
lim(dx→0)(( COS(x+dx)+i*SIN(x+dx) ) - ( COS(x)+i*SIN(x) ))/dx
=lim(dx→0)(( COS(x)COS(dx) - SIN(x)SIN(dx) -COS(x) ) + i*( COS(x)SIN(dx) + SIN(x)COS(dx) - SIN(x))/dx
=lim(dx→0)(( COS(x)(COS(dx) - 1) - SIN(x)SIN(dx) ) + i*( COS(x)SIN(dx) + SIN(x)(COS(dx) - 1))/dx
=C*(-SIN(x)+i*COS(x))
c=1のときの COS と SIN をcos,sinと書く
(周期)
COSとSINは周期関数
cosとsinの周期をsとすると、COSとSINの周期はc*s
一般にはsを2πと表す(三角関数による円周率の定義)
352132人目の素数さん
2026/09/06(日) 15:07:56.98ID:nTkDxH/o 高校数学で困る √(x^2+a^2)の逆数の積分は、逆双曲線関数の微分が関係している。
353数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:21:14.39ID:MieWrs2b Infinitely More
Joel David Hamkins
www.infinitelymore.xyz/p/guessing-box-puzzle
時枝が何処まで知っていたがしらないけど、思考パズルとしてこういうこと
Joel David Hamkins
www.infinitelymore.xyz/p/guessing-box-puzzle
時枝が何処まで知っていたがしらないけど、思考パズルとしてこういうこと
354数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:24:32.02ID:MieWrs2b 三年前も本を買ったという人がいた、別の本だったような気がする
355数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:27:35.16ID:MieWrs2b 時枝は東欧の数学者から聞いたと言っていた。何を聞いたかは書いていない。
356数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:34:17.59ID:MieWrs2b Predicting random real numbers with the axiom of choice: A wonderful riddle from set theory!
www.reddit.com/r/math/comments/rpbhos/predicting_random_real_numbers_with_the_axiom_of/
www.reddit.com/r/math/comments/rpbhos/predicting_random_real_numbers_with_the_axiom_of/
357数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:36:47.71ID:MieWrs2b 選択公理を用いた実数当てパズルだってさ
358数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:43:27.51ID:MieWrs2b 無限の囚人と帽子のパズル
359数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:47:53.17ID:MieWrs2b An introduction to infinite hat problems
www.cs.umd.edu/~gasarch/TOPICS/hats/infinite-hats-and-ac.pdf
www.cs.umd.edu/~gasarch/TOPICS/hats/infinite-hats-and-ac.pdf
360数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 15:50:20.60ID:MieWrs2b A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future
Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
The American Mathematical Monthly
Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
The American Mathematical Monthly
Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
361132人目の素数さん
2026/09/06(日) 16:25:26.26ID:neeHOKKD 不成立派がまた発狂しそうw
362132人目の素数さん
2026/09/06(日) 16:46:28.70ID:XX33OiFP >>321
>札付きは選択公理を使っておりgame2は使ってない。その点で類似でない。
game2は、>>317の通り 有理数Qの10進展開で
infinite decimal expansion 0.x1x2...xn...,
を 無限列として使う数当て
有理数Qの10進展開では、循環節が存在する
https://en.wikipedia.org/wiki/Repeating_decimal
game2の同値類は 循環節のパターン毎に異なる。循環節のパターンは 可算無限ある
ゆえに game2の同値類も、可算無限存在する
可算無限の同値類から 代表を選ぶには 基本的に 可算選択公理が必要
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_countable_choice
札付きは、実区間[0,1]の6進展開と考えると 0.x1x2...xn...,で
xi={0,1,2,3,4,5}の数列で
実区間[0,1]は、連続濃度で 同値類も連続無限存在するから フルパワー選択公理が必要
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
まとめると
・game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度→フルパワー選択公理不要(可算選択公理が必要)
・札付き:区間[0,1]の実数6進展開 同値類は連続濃度 →フルパワー選択公理が必要
>札付きは選択公理を使っておりgame2は使ってない。その点で類似でない。
game2は、>>317の通り 有理数Qの10進展開で
infinite decimal expansion 0.x1x2...xn...,
を 無限列として使う数当て
有理数Qの10進展開では、循環節が存在する
https://en.wikipedia.org/wiki/Repeating_decimal
game2の同値類は 循環節のパターン毎に異なる。循環節のパターンは 可算無限ある
ゆえに game2の同値類も、可算無限存在する
可算無限の同値類から 代表を選ぶには 基本的に 可算選択公理が必要
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_countable_choice
札付きは、実区間[0,1]の6進展開と考えると 0.x1x2...xn...,で
xi={0,1,2,3,4,5}の数列で
実区間[0,1]は、連続濃度で 同値類も連続無限存在するから フルパワー選択公理が必要
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
まとめると
・game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度→フルパワー選択公理不要(可算選択公理が必要)
・札付き:区間[0,1]の実数6進展開 同値類は連続濃度 →フルパワー選択公理が必要
363132人目の素数さん
2026/09/06(日) 16:55:24.87ID:neeHOKKD Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor's 2008 theorem proves that, using the axiom of choice, one can construct a strategy to predict the future values of any arbitrary function with only countably many mistakes.
あららー おサルさん発狂だなこれ
あららー おサルさん発狂だなこれ
364132人目の素数さん
2026/09/06(日) 16:58:09.90ID:XX33OiFP >>360-361
>A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future
>Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
>The American Mathematical Monthly
>Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
>不成立派がまた発狂しそうw
この Alan D. Taylor さんの話は 結構初期
箱入り無数目スレに移行する前の ガロアすれ時代に 取り上げた記憶がある
この”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
は、当然ながら まわりの数学者から袋叩きになって
大幅に(あたりさわりのない形に)修正されたと記憶している
過去ログ掘れば 出てくるだろう
が それより
”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
の2026年における プロ数学者たちの評価を 調べる方がいいだろう
実際 表題
”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
と その年号 2008年から見て 箱入りの原型かも知れないが
もし これが 成り立てば 面白いが
プロ数学者は 猫またぎ
と思う
>A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future
>Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
>The American Mathematical Monthly
>Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
>不成立派がまた発狂しそうw
この Alan D. Taylor さんの話は 結構初期
箱入り無数目スレに移行する前の ガロアすれ時代に 取り上げた記憶がある
この”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
は、当然ながら まわりの数学者から袋叩きになって
大幅に(あたりさわりのない形に)修正されたと記憶している
過去ログ掘れば 出てくるだろう
が それより
”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
の2026年における プロ数学者たちの評価を 調べる方がいいだろう
実際 表題
”A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future”
と その年号 2008年から見て 箱入りの原型かも知れないが
もし これが 成り立てば 面白いが
プロ数学者は 猫またぎ
と思う
365132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:03:38.81ID:nTkDxH/o おまたぎさん
366132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:06:05.79ID:XX33OiFP >>364 補足
>A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future
>Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
>The American Mathematical Monthly
>Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
>>6 より
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
で P1
脚注
1 Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
この xorshammer.com ”set-theory-and-weather-prediction”と類似の話
だったと記憶している (^^
>A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future
>Christopher S. Hardin and Alan D. Taylor
>The American Mathematical Monthly
>Vol. 115, No. 2 (Feb., 2008), pp. 91-96 (6 pages)
>>6 より
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
で P1
脚注
1 Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
この xorshammer.com ”set-theory-and-weather-prediction”と類似の話
だったと記憶している (^^
367132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:08:46.66ID:neeHOKKD >>362
>・game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度→フルパワー選択公理不要(可算選択公理が必要)
はい、大間違いです。
有理数Qは可算集合なのでZFで整列可能、すなわちどの類(これはQの非空部分集合)も最小元を持つ。それを代表とすればよい。つまり選択関数を構成可能。
君、相変わらず無教養だねえ。
>・game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度→フルパワー選択公理不要(可算選択公理が必要)
はい、大間違いです。
有理数Qは可算集合なのでZFで整列可能、すなわちどの類(これはQの非空部分集合)も最小元を持つ。それを代表とすればよい。つまり選択関数を構成可能。
君、相変わらず無教養だねえ。
368数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 17:16:39.62ID:MieWrs2b 君はこのトリックを見破れるか(再掲)
369132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:21:01.06ID:neeHOKKD 成立を公言した大学教授
Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
----- Followings are updated -----
Notre DameJoel大学教授 David Hamkins
「Incredible as it may seem, we can win! There is a strategy ensuring that we shall all predict correctly, except at most one of us guessing in error.」
以下大学教授以外
r/mathコミュニティ dechu4
「Amazingly, this strategy guarantees that at least 99 of the mathematicians will guess correctly!」
尚、不成立公言者は現在までに発見されていません
Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」
Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
Alexander Pruss Dec 19, 2013 at 15:05
----- Followings are updated -----
Notre DameJoel大学教授 David Hamkins
「Incredible as it may seem, we can win! There is a strategy ensuring that we shall all predict correctly, except at most one of us guessing in error.」
以下大学教授以外
r/mathコミュニティ dechu4
「Amazingly, this strategy guarantees that at least 99 of the mathematicians will guess correctly!」
尚、不成立公言者は現在までに発見されていません
370132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:37:34.92ID:5HteGpjJ >>362
>game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度(可算選択公理が必要)
>>367
>はい、大間違いです。
ID:neeHOKKD 氏 が正しい
具体的に代表を選択できるので、選択公理は不要
尻尾同値を、「n番目以降の項が全て一致」というn-尻尾同値に変えた場合、
n-1番目迄の項を全部0として、n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を
具体的に構成できるのでやはり選択公理は不要
(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)
n-尻尾同値だと代表が選べるのに、尻尾同値だとなぜ具体的に選べないのか?
それは尻尾の開始位置が特定されていない上に、一般の無限列の場合、
循環節の存在のような特徴的な構造が存在しないから
>game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度(可算選択公理が必要)
>>367
>はい、大間違いです。
ID:neeHOKKD 氏 が正しい
具体的に代表を選択できるので、選択公理は不要
尻尾同値を、「n番目以降の項が全て一致」というn-尻尾同値に変えた場合、
n-1番目迄の項を全部0として、n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を
具体的に構成できるのでやはり選択公理は不要
(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)
n-尻尾同値だと代表が選べるのに、尻尾同値だとなぜ具体的に選べないのか?
それは尻尾の開始位置が特定されていない上に、一般の無限列の場合、
循環節の存在のような特徴的な構造が存在しないから
371132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:48:43.51ID:XX33OiFP >>321
>>同値類の構造は 各類で同一
>同値類の構造なるものの定義を書いてみて。
>それで仮定「同値類の構造は 各類で同一」から結論「対称性成立」を導出するための推論過程を聞いてるんだけど
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)まず 下記ヴィタリ集合 から始めよう
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
構成と証明
有理数体 Q は実数体 R の普通の加法についての部分群を成す。なので加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) は有理数集合の互いに交わらない"平行移動コピー"によって出来ている。この群の任意の元はある r ∈ R についての Q + r として書ける。
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる。このようにして作られた集合がヴィタリ集合と呼ばれているものである。すなわち、ヴィタリ集合 V は [0, 1] の部分集合で、各 r ∈ R に対して v − r が有理数になるような一意的な v を要素に持つものである。ヴィタリ集合 V は不可算であり、
u,v∈V,u≠v であれば v − u は必ず無理数である。
2)ここで >>317 より decimal expansion 10進 で、有限小数環U10を導入する
U10 ⊂Q⊂Rである
ここで 上記 ヴィタリ集合類似:加法の商群 R/Q→R/U10 を考えると
これは >>1 「私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う」
の類似を 実行したことになる
即ち ヴィタリ集合類似で「任意の元はある r ∈ R についての U10 + r として書ける」
「R/U10 の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である」
が言える
3)さて区間[0, 1]の実数の無限10進展開は>>317より
「10進展開 0.x1x2...xn..., は 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., でX=1/10 を代入したと見なせる」
ので あとは317の記載と同じ
4)繰り返すが、上記同値類の構造は
・Sergiu Hart game2:Q/U10 で 「任意の元はある q ∈ Q についての U10 + q として書ける」
「Q/U10 の元は Q の分割の1ピースである。そのピースは可算個あり、各ピースはそれぞれ Q の中で稠密である」
・Sergiu Hart game1:箱入り無数目と同じ。環Rを係数とする 形式的冪級数環F[[x]]と多項式環 F[x] の商
F[[x]]/F[x] (詳細は>>317)である
・札付き: 6進実数展開で 6進有限小数環U6を考えて 上記game2類似
「任意の元はある r ∈ R についての U10 + r として書ける」となる
ゆえに、ヴィタリ集合、Sergiu Hart game2、Sergiu Hart game1(箱入り無数目)、札付き
これら全ての同値類は それぞれの同値類で 各類で同一の構造をもち 対称性成立!■
>>同値類の構造は 各類で同一
>同値類の構造なるものの定義を書いてみて。
>それで仮定「同値類の構造は 各類で同一」から結論「対称性成立」を導出するための推論過程を聞いてるんだけど
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)まず 下記ヴィタリ集合 から始めよう
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
構成と証明
有理数体 Q は実数体 R の普通の加法についての部分群を成す。なので加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) は有理数集合の互いに交わらない"平行移動コピー"によって出来ている。この群の任意の元はある r ∈ R についての Q + r として書ける。
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる。このようにして作られた集合がヴィタリ集合と呼ばれているものである。すなわち、ヴィタリ集合 V は [0, 1] の部分集合で、各 r ∈ R に対して v − r が有理数になるような一意的な v を要素に持つものである。ヴィタリ集合 V は不可算であり、
u,v∈V,u≠v であれば v − u は必ず無理数である。
2)ここで >>317 より decimal expansion 10進 で、有限小数環U10を導入する
U10 ⊂Q⊂Rである
ここで 上記 ヴィタリ集合類似:加法の商群 R/Q→R/U10 を考えると
これは >>1 「私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う」
の類似を 実行したことになる
即ち ヴィタリ集合類似で「任意の元はある r ∈ R についての U10 + r として書ける」
「R/U10 の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である」
が言える
3)さて区間[0, 1]の実数の無限10進展開は>>317より
「10進展開 0.x1x2...xn..., は 形式的冪級数 x1X+x2X^2+...+xnX^n+..., でX=1/10 を代入したと見なせる」
ので あとは317の記載と同じ
4)繰り返すが、上記同値類の構造は
・Sergiu Hart game2:Q/U10 で 「任意の元はある q ∈ Q についての U10 + q として書ける」
「Q/U10 の元は Q の分割の1ピースである。そのピースは可算個あり、各ピースはそれぞれ Q の中で稠密である」
・Sergiu Hart game1:箱入り無数目と同じ。環Rを係数とする 形式的冪級数環F[[x]]と多項式環 F[x] の商
F[[x]]/F[x] (詳細は>>317)である
・札付き: 6進実数展開で 6進有限小数環U6を考えて 上記game2類似
「任意の元はある r ∈ R についての U10 + r として書ける」となる
ゆえに、ヴィタリ集合、Sergiu Hart game2、Sergiu Hart game1(箱入り無数目)、札付き
これら全ての同値類は それぞれの同値類で 各類で同一の構造をもち 対称性成立!■
372数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 17:49:26.33ID:5HteGpjJ >>368
トリックのタネ 1
選択公理により、無限列から自然数への関数が存在する
(上記の自然数は無限列と自らが属する尻尾同値類の代表列と一致する尻尾の先頭箇所)
トリックのタネ 2
順序の性質により自然数の集まりの中で他の数より大きな数はたかだか1つしかない
トリックのタネ 3
有限集合の中で1つしか存在しない元をランダムに選ぶ確率は、有限集合の元の個数をnとすると1/n
確率計算はトリックのタネ3にのみ基づく 実に簡単 間違いようもない
まあ、数学板のヴィラジョワにはわからんか
(ヴィラジョワ=村人)
トリックのタネ 1
選択公理により、無限列から自然数への関数が存在する
(上記の自然数は無限列と自らが属する尻尾同値類の代表列と一致する尻尾の先頭箇所)
トリックのタネ 2
順序の性質により自然数の集まりの中で他の数より大きな数はたかだか1つしかない
トリックのタネ 3
有限集合の中で1つしか存在しない元をランダムに選ぶ確率は、有限集合の元の個数をnとすると1/n
確率計算はトリックのタネ3にのみ基づく 実に簡単 間違いようもない
まあ、数学板のヴィラジョワにはわからんか
(ヴィラジョワ=村人)
373132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:51:59.00ID:nTkDxH/o 東村山
374132人目の素数さん
2026/09/06(日) 17:52:47.20ID:nTkDxH/o 東京音頭
375数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 18:08:45.57ID:5HteGpjJ >>4
(札付きの定理の説明)
>2列に並べる
>(各無限列とそれぞれの同値類の代表列との比較で
>1列目の場合 一致し始めるのがn1個目
>2列目の場合 一致し始めるのがn2番目 とすると)
>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
>>29
(札付きの定理が依拠している「対称性」の成立の証明?)
>うん
>箱入り無数目の同値類の構造は、代表によらず同一
>札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立
なんか、対称性の意味、変わって無くね?
むしろ、
「各列は独立同分布だから対称性が成り立つ」
といったほうが簡単じゃね?
(ただそれは「そういう前提だから」というだけなんだけどね)
>>30
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、
>"対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
>同じ意味だということは、理解できるかい?
そう理解したなら
対称性を認める限り
”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
は否定できない
否定したいなら
対称性を否定せねばならない、
つまり
「各列は独立同分布ではない」
と示さねばならない
>>38
>吉田大学の主張は
>n1,n2 の対称性は認めるが
>その対称性を使った1/2が
>ナンセンスだ、という主張だね
全然違うよ
確率変数ではないから
n1,n2 の対称性が積分計算で示せず
1/2だと言えない、という主張だよ
日本語読めないの?ヴィラジョワ君
(札付きの定理の説明)
>2列に並べる
>(各無限列とそれぞれの同値類の代表列との比較で
>1列目の場合 一致し始めるのがn1個目
>2列目の場合 一致し始めるのがn2番目 とすると)
>対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
>>29
(札付きの定理が依拠している「対称性」の成立の証明?)
>うん
>箱入り無数目の同値類の構造は、代表によらず同一
>札付きにおいても 同値類の構造は 各類で同一
>ゆえに、「対称性」が成立
なんか、対称性の意味、変わって無くね?
むしろ、
「各列は独立同分布だから対称性が成り立つ」
といったほうが簡単じゃね?
(ただそれは「そういう前提だから」というだけなんだけどね)
>>30
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”が、
>"対称性からn1<n2となる確率は1/2以下"と
>同じ意味だということは、理解できるかい?
そう理解したなら
対称性を認める限り
”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
は否定できない
否定したいなら
対称性を否定せねばならない、
つまり
「各列は独立同分布ではない」
と示さねばならない
>>38
>吉田大学の主張は
>n1,n2 の対称性は認めるが
>その対称性を使った1/2が
>ナンセンスだ、という主張だね
全然違うよ
確率変数ではないから
n1,n2 の対称性が積分計算で示せず
1/2だと言えない、という主張だよ
日本語読めないの?ヴィラジョワ君
376数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 18:17:14.99ID:5HteGpjJ 独立同分布という前提から
積分計算を回避して
対称であると言い切ってよいか?がカギ
OKなら、札付きの定理が成立する
NGなら、札付きの定理は導けない
ちなみに、分布が可測であれば
当然積分計算により対象性が示せて
札付きの定理の主張は成り立つ
ヴィラジョワはそこの論理が分からない
積分計算を回避して
対称であると言い切ってよいか?がカギ
OKなら、札付きの定理が成立する
NGなら、札付きの定理は導けない
ちなみに、分布が可測であれば
当然積分計算により対象性が示せて
札付きの定理の主張は成り立つ
ヴィラジョワはそこの論理が分からない
377数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 18:19:29.32ID:5HteGpjJ ちなみに箱入り無数目では
そもそも箱の中身の決定を確率事象とせず
列の選択を確率事象とするトリックで
「札付きの定理」の問題を全部回避してる
ヴィラジョワはそこの論理が分からない
そもそも箱の中身の決定を確率事象とせず
列の選択を確率事象とするトリックで
「札付きの定理」の問題を全部回避してる
ヴィラジョワはそこの論理が分からない
378132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:20:02.80ID:neeHOKKD >>371
>ゆえに、ヴィタリ集合、Sergiu Hart game2、Sergiu Hart game1(箱入り無数目)、札付き
>これら全ての同値類は それぞれの同値類で 各類で同一の構造をもち 対称性成立!
おまえが言うところの
・同値類の構造
・対称性
の定義をまず答えて。定義不明で何を言ってるのか分からない。(何度もそう言ってるんだけどね)
>ゆえに、ヴィタリ集合、Sergiu Hart game2、Sergiu Hart game1(箱入り無数目)、札付き
>これら全ての同値類は それぞれの同値類で 各類で同一の構造をもち 対称性成立!
おまえが言うところの
・同値類の構造
・対称性
の定義をまず答えて。定義不明で何を言ってるのか分からない。(何度もそう言ってるんだけどね)
379132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:23:06.48ID:2Bkq3/iO Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
380数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 18:26:00.42ID:MieWrs2b 思考パズル(苦笑)
382132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:28:02.26ID:nTkDxH/o ミラジョボ
383数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 18:32:23.73ID:MieWrs2b たぶん、別世界に住んでるんだと思うよw
384132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:32:40.57ID:neeHOKKD >>375
>そう理解したなら
>対称性を認める限り
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
>は否定できない
>否定したいなら
>対称性を否定せねばならない、
>つまり
>「各列は独立同分布ではない」
>と示さねばならない
P(h(Y)>h(Z)) なる確率の確率空間を書いてみて
>そう理解したなら
>対称性を認める限り
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
>は否定できない
>否定したいなら
>対称性を否定せねばならない、
>つまり
>「各列は独立同分布ではない」
>と示さねばならない
P(h(Y)>h(Z)) なる確率の確率空間を書いてみて
385数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 18:32:58.99ID:MieWrs2b 終了
386132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:37:22.02ID:XX33OiFP >>370
>>game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度(可算選択公理が必要)
>>>367
>>はい、大間違いです。
>ID:neeHOKKD 氏 が正しい
>具体的に代表を選択できるので、選択公理は不要
>尻尾同値を、「n番目以降の項が全て一致」というn-尻尾同値に変えた場合、
>n-1番目迄の項を全部0として、n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を
>具体的に構成できるのでやはり選択公理は不要
>(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)
まさか おっちゃんか?
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)game2は、”区間[0,1]の有理数10進展開 同値類”であって
有理数Qは、可算だから
”(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)”
とか むちゃくちゃ
2)「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
???
反論するよ
いま 1/q ∈Q | qは素数で q>5 とする
p/q は、明らかに無限小数展開を持つ (ここに p<q とする 0<p/q<1)
素数で 人類に知られている素数qmaxには 上限がある
q > qmax と仮定する
この場合において 人類は p/qの 10進循環節を 具体的に知らない!
(知りようがない ∵ qは 人類には未知であるから)
素数は無限に存在するので 人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する■
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Prime_number
Prime number
(google訳)
既知の最大の素数
次の表は、さまざまなタイプの既知の最大の素数を示しています。これらの素数のいくつかは、分散コンピューティングを使用して発見されました。2009年、グレートインターネットメルセンヌ素数探索プロジェクトは、少なくとも1000万桁の素数を最初に発見したとして、10万米ドルの賞金を授与されました。[ 147 ]電子フロンティア財団はまた、少なくとも1億桁と10億桁の素数に対して、それぞれ15万ドルと25万ドルを提供しています。[ 148 ]
>>game2 :区間[0,1]の有理数10進展開 同値類は可算濃度(可算選択公理が必要)
>>>367
>>はい、大間違いです。
>ID:neeHOKKD 氏 が正しい
>具体的に代表を選択できるので、選択公理は不要
>尻尾同値を、「n番目以降の項が全て一致」というn-尻尾同値に変えた場合、
>n-1番目迄の項を全部0として、n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を
>具体的に構成できるのでやはり選択公理は不要
>(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)
まさか おっちゃんか?
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておく
1)game2は、”区間[0,1]の有理数10進展開 同値類”であって
有理数Qは、可算だから
”(ちなみに同値類の個数は非可算濃度)”
とか むちゃくちゃ
2)「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
???
反論するよ
いま 1/q ∈Q | qは素数で q>5 とする
p/q は、明らかに無限小数展開を持つ (ここに p<q とする 0<p/q<1)
素数で 人類に知られている素数qmaxには 上限がある
q > qmax と仮定する
この場合において 人類は p/qの 10進循環節を 具体的に知らない!
(知りようがない ∵ qは 人類には未知であるから)
素数は無限に存在するので 人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する■
(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Prime_number
Prime number
(google訳)
既知の最大の素数
次の表は、さまざまなタイプの既知の最大の素数を示しています。これらの素数のいくつかは、分散コンピューティングを使用して発見されました。2009年、グレートインターネットメルセンヌ素数探索プロジェクトは、少なくとも1000万桁の素数を最初に発見したとして、10万米ドルの賞金を授与されました。[ 147 ]電子フロンティア財団はまた、少なくとも1億桁と10億桁の素数に対して、それぞれ15万ドルと25万ドルを提供しています。[ 148 ]
387数学板の仙人
2026/09/06(日) 18:48:13.95ID:5HteGpjJ >>384
・変数を交換しても確率は変わらない
・変数を交換した事象は背反事象
・全事象の確率は1
という3つの点から単純に割り算できる
ということであって積分計算はしてない
実際は積分計算できないから
そもそも確率が存在すると言えない
まあ、そういらつきなさんな
数学的イエズス会の方(笑)
・変数を交換しても確率は変わらない
・変数を交換した事象は背反事象
・全事象の確率は1
という3つの点から単純に割り算できる
ということであって積分計算はしてない
実際は積分計算できないから
そもそも確率が存在すると言えない
まあ、そういらつきなさんな
数学的イエズス会の方(笑)
388132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:49:38.01ID:XX33OiFP >>375
>そう理解したなら
>対称性を認める限り
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
>は否定できない
否定できる
札付きに 解説があるとおり(下記)
>>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
百回音読してね (^^
>そう理解したなら
>対称性を認める限り
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
>は否定できない
否定できる
札付きに 解説があるとおり(下記)
>>4 より
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
百回音読してね (^^
389数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 18:55:02.19ID:5HteGpjJ >>386
>「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
一致の開始位置をn番目と固定すればできる 自明
どうも勝手にQの小数展開だと思ってるようだが
もうとっくにRの小数展開の話に置き換わってるよ
蛇足
>人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する
任意の循環節を小数展開とする有理数を具体的に構成できる
循環節******の桁をn桁とすれば******/(10^n-1)がそれにあたる
知らなかったのかい?ヴィラジョワ君
>「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
一致の開始位置をn番目と固定すればできる 自明
どうも勝手にQの小数展開だと思ってるようだが
もうとっくにRの小数展開の話に置き換わってるよ
蛇足
>人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する
任意の循環節を小数展開とする有理数を具体的に構成できる
循環節******の桁をn桁とすれば******/(10^n-1)がそれにあたる
知らなかったのかい?ヴィラジョワ君
390132人目の素数さん
2026/09/06(日) 18:56:08.58ID:neeHOKKD 工学部卒さん、相変わらずトンチンカンなこと言ってるなぁ
数学科卒「素数に上限はありません。」
工学部卒「人類が知ってる素数でしか計算できません。」
数学科卒「素数に上限はありません。」
工学部卒「人類が知ってる素数でしか計算できません。」
391数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 18:59:47.07ID:5HteGpjJ >・この問題の方法は成り立たない
>・n1,n2は確率変数になっていないから
「n1,n2は確率変数になっていない」から否定されるのは
「無限列s1,s2の決定番号がn1,n2となる、が確率事象であること」
確率事象でないのだから対称性もヘッタクレもない、という身も蓋もない話
確率事象だと前提するなら対称性から確率が計算できる、という話
>・n1,n2は確率変数になっていないから
「n1,n2は確率変数になっていない」から否定されるのは
「無限列s1,s2の決定番号がn1,n2となる、が確率事象であること」
確率事象でないのだから対称性もヘッタクレもない、という身も蓋もない話
確率事象だと前提するなら対称性から確率が計算できる、という話
392数学板のブルジョワ
2026/09/06(日) 19:02:30.73ID:5HteGpjJ いかなる有理数も非循環部a/10^nと循環部 b/(10^m-1)の和に分解できる
これ豆な ヴィラジョワ君は知らなかったみたいだけど
これ豆な ヴィラジョワ君は知らなかったみたいだけど
393132人目の素数さん
2026/09/06(日) 19:02:44.94ID:neeHOKKD394132人目の素数さん
2026/09/06(日) 19:03:08.17ID:ziiOHycQ (彼の人はどこまでも卑劣ですね)
395132人目の素数さん
2026/09/06(日) 19:04:17.38ID:ziiOHycQ (レス乞食はもちょっと勉強しましょう)
396132人目の素数さん
2026/09/06(日) 19:08:27.53ID:neeHOKKD397数学板の荘子
2026/09/06(日) 19:35:15.08ID:5HteGpjJ >>393
>存在すると言えないものの対称性を論じても無意味だね
まあ御説ごもっともですが
それ言いだすと、
実際に構成できない関数を
選択公理で存在すると決めつけるのは
無意味じゃないのか、
とか言われそうな悪寒
まあ、ゲーデルとコーエンのおかげで
存在するとしてしないとしても
矛盾しないと示されたので意味はあります
ちゃんちゃん
>存在すると言えないものの対称性を論じても無意味だね
まあ御説ごもっともですが
それ言いだすと、
実際に構成できない関数を
選択公理で存在すると決めつけるのは
無意味じゃないのか、
とか言われそうな悪寒
まあ、ゲーデルとコーエンのおかげで
存在するとしてしないとしても
矛盾しないと示されたので意味はあります
ちゃんちゃん
398132人目の素数さん
2026/09/06(日) 20:11:52.89ID:neeHOKKD 構成できるか否かと存在するか否かは全く別でしょ?
選択公理は選択関数が存在すると主張しているのだから存在すると言えない確率と比較しても
選択公理は選択関数が存在すると主張しているのだから存在すると言えない確率と比較しても
399132人目の素数さん
2026/09/06(日) 20:13:59.80ID:neeHOKKD まったく別ではないか
構成できるなら存在するから
構成できるなら存在するから
400数学界の荘子
2026/09/06(日) 21:10:56.01ID:5HteGpjJ401132人目の素数さん
2026/09/06(日) 21:12:30.58ID:nTkDxH/o メンタルピクチャーを絵踏みする。
辛いことである。
辛いことである。
402132人目の素数さん
2026/09/06(日) 21:40:03.89ID:neeHOKKD 可測でないのに一定の値を取る???
狂ってるのは君では?
狂ってるのは君では?
403132人目の素数さん
2026/09/06(日) 21:43:42.17ID:neeHOKKD 選択公理の是非を問えるのはZFと独立だからだよね?
「可測でないのに一定の値を取る」は是非に及ばないのでは? 測度論を破壊したいの?
「可測でないのに一定の値を取る」は是非に及ばないのでは? 測度論を破壊したいの?
404数学板の死刑執行人
2026/09/06(日) 22:03:50.58ID:MieWrs2b 100%当たるとさw
405132人目の素数さん
2026/09/06(日) 22:05:39.47ID:1AcEBrX3 Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
406132人目の素数さん
2026/09/06(日) 22:44:52.17ID:5HteGpjJ407132人目の素数さん
2026/09/06(日) 23:19:14.27ID:neeHOKKD 意味不明
408132人目の素数さん
2026/09/07(月) 00:02:15.27ID:l8mrs+cx >>389
(引用開始)
>「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
一致の開始位置をn番目と固定すればできる 自明
どうも勝手にQの小数展開だと思ってるようだが
もうとっくにRの小数展開の話に置き換わってるよ
蛇足
>人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する
任意の循環節を小数展開とする有理数を具体的に構成できる
循環節******の桁をn桁とすれば******/(10^n-1)がそれにあたる
知らなかったのかい?ヴィラジョワ君
(引用終り)
数学板のブルジョワくん は、>>42 数学板の"おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」"くさいな
「ブルジョワは、お腹がすいたら お菓子をおたべ!」 by アントワネット
さて、下記の wikipedia”循環小数”、 ”Repeating decimal”を 自習してくれたまえ
その上で
1)「一致の開始位置をn番目と固定すればできる」? イミフだな
一致の開始位置とは 箱入り無数目>>1の決定番号であり 札付き定理の定理>>4 の n1、n2 だよ
実際 箱入り無数目でも 札付きでも 常に 一致の開始位置は 一般に 固定された n番目より大だ
なぜなら 札付き>>4で 「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」とある通りで
一致の開始位置は 自然数N全体は無限集合で 平均値(期待値)及び 標準偏差は 無限大に発散しているので
”ランダムに選んだ自然数”は、無限大に発散しているからね
2)実数 Rの小数展開も 人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
”できる”の反例が 下記 ”超越数かどうかが未解決の例 e+π、e-π 有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない”
ということ。即ち e+π、e-π の無限小数展開が もし実行できれば 即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分る。が 現実は違う
即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)(^^
それは、神の領域よw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
循環小数(英: recurring decimal、repeating decimal)とは、小数点以下のある桁から先で同じ数字の列が無限に繰り返される小数のことである。繰り返される数字の列を循環節という。
循環節
循環小数の循環節とは、小数部分の周期的な数列の中で最小の長さものである。
https://en.wikipedia.org/wiki/Repeating_decimal
Repeating decimal
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例
e+π、e-π
有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
(引用開始)
>「n-番目以降の尻尾を具体的に与えた代表を具体的に構成できるの」?
一致の開始位置をn番目と固定すればできる 自明
どうも勝手にQの小数展開だと思ってるようだが
もうとっくにRの小数展開の話に置き換わってるよ
蛇足
>人類には未知の素数 すなわち未知の循環節が常に存在する
任意の循環節を小数展開とする有理数を具体的に構成できる
循環節******の桁をn桁とすれば******/(10^n-1)がそれにあたる
知らなかったのかい?ヴィラジョワ君
(引用終り)
数学板のブルジョワくん は、>>42 数学板の"おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」"くさいな
「ブルジョワは、お腹がすいたら お菓子をおたべ!」 by アントワネット
さて、下記の wikipedia”循環小数”、 ”Repeating decimal”を 自習してくれたまえ
その上で
1)「一致の開始位置をn番目と固定すればできる」? イミフだな
一致の開始位置とは 箱入り無数目>>1の決定番号であり 札付き定理の定理>>4 の n1、n2 だよ
実際 箱入り無数目でも 札付きでも 常に 一致の開始位置は 一般に 固定された n番目より大だ
なぜなら 札付き>>4で 「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」とある通りで
一致の開始位置は 自然数N全体は無限集合で 平均値(期待値)及び 標準偏差は 無限大に発散しているので
”ランダムに選んだ自然数”は、無限大に発散しているからね
2)実数 Rの小数展開も 人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
”できる”の反例が 下記 ”超越数かどうかが未解決の例 e+π、e-π 有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない”
ということ。即ち e+π、e-π の無限小数展開が もし実行できれば 即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分る。が 現実は違う
即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)(^^
それは、神の領域よw
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0
循環小数(英: recurring decimal、repeating decimal)とは、小数点以下のある桁から先で同じ数字の列が無限に繰り返される小数のことである。繰り返される数字の列を循環節という。
循環節
循環小数の循環節とは、小数部分の周期的な数列の中で最小の長さものである。
https://en.wikipedia.org/wiki/Repeating_decimal
Repeating decimal
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%B6%8A%E6%95%B0
超越数
超越数かどうかが未解決の例
e+π、e-π
有理数であるのか無理数であるのか超越的であるのか否かは証明されていない
409132人目の素数さん
2026/09/07(月) 04:41:33.41ID:6pIBr9vu >>408
>「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」とある通り
ぜんぜん通りじゃない。
まず自然数全体からランダム選択はできない。ランダムとは一様分布だが各1点集合それぞれにいかなる確率測度を割り当てても確率の公理を満たさない。
次に選択公理に依存する決定番号関数は非構成的だから事象の中に決定番号が含まれていると適当な確率空間を設定できない。
何重にも間違ってる。
>「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」とある通り
ぜんぜん通りじゃない。
まず自然数全体からランダム選択はできない。ランダムとは一様分布だが各1点集合それぞれにいかなる確率測度を割り当てても確率の公理を満たさない。
次に選択公理に依存する決定番号関数は非構成的だから事象の中に決定番号が含まれていると適当な確率空間を設定できない。
何重にも間違ってる。
410132人目の素数さん
2026/09/07(月) 05:21:53.57ID:nmaxn5jp arXiv:2609.04002 [pdf, html, other]
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
411132人目の素数さん
2026/09/07(月) 06:53:04.82ID:FlSfjhJS >>408
>「一致の開始位置をn番目と固定すればできる」? イミフだな
そうか?
言ってることは、
箱入り無数目の尻尾同値で一致する尻尾の
開始位置を例えば100番目に固定した形で
同値関係を定義するってことだろ?
日本語が読めれば意味わかるけどな
君、日本語分かる?
もしかして北朝鮮から来た朝鮮の人?
>一致の開始位置とは
>箱入り無数目の決定番号であり
>札付き定理の定理の n1、n2 だよ
ああ君日本語読めない北朝鮮の人だったんだね
アンニョンハセヨ
>「一致の開始位置をn番目と固定すればできる」? イミフだな
そうか?
言ってることは、
箱入り無数目の尻尾同値で一致する尻尾の
開始位置を例えば100番目に固定した形で
同値関係を定義するってことだろ?
日本語が読めれば意味わかるけどな
君、日本語分かる?
もしかして北朝鮮から来た朝鮮の人?
>一致の開始位置とは
>箱入り無数目の決定番号であり
>札付き定理の定理の n1、n2 だよ
ああ君日本語読めない北朝鮮の人だったんだね
アンニョンハセヨ
412132人目の素数さん
2026/09/07(月) 06:59:28.83ID:FlSfjhJS >>408
>人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
>”できる”の反例が”超越数かどうかが未解決の例
>e+π、e-π 有理数か無理数か超越数か否かは
>証明されていない”ということ。
>即ち e+π、e-π の無限小数展開が 実行できれば
>即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分るが
>現実は違う
>即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)
>それは、神の領域よ
ふーん
じゃ、北朝鮮人の君にとって
そもそも「箱入り無数目」の出題が無理ってことね
だって、無限個の箱の中に実数を入れるのは無理でしょ
じゃ、アンニョン チャルガ
>人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
>”できる”の反例が”超越数かどうかが未解決の例
>e+π、e-π 有理数か無理数か超越数か否かは
>証明されていない”ということ。
>即ち e+π、e-π の無限小数展開が 実行できれば
>即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分るが
>現実は違う
>即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)
>それは、神の領域よ
ふーん
じゃ、北朝鮮人の君にとって
そもそも「箱入り無数目」の出題が無理ってことね
だって、無限個の箱の中に実数を入れるのは無理でしょ
じゃ、アンニョン チャルガ
413132人目の素数さん
2026/09/07(月) 07:05:12.25ID:FlSfjhJS ピョンヤンから来たキム・ジョンウン君(仮名)にとって
そもそも箱入り無数目は出題すら無理みたい
無限個の箱に数を入れるなんて無理だから
まあ、実際やってみろ、っていわれたら・・・日本人の僕でも無理かな
多分中国人のシー・ジンピン、
ロシア人のウラジーミル・プーチン、
アメリカ人のドナルド・トランプや
イスラエル人のベンヤミン・ネタニヤフにも
無理かもね
そもそも箱入り無数目は出題すら無理みたい
無限個の箱に数を入れるなんて無理だから
まあ、実際やってみろ、っていわれたら・・・日本人の僕でも無理かな
多分中国人のシー・ジンピン、
ロシア人のウラジーミル・プーチン、
アメリカ人のドナルド・トランプや
イスラエル人のベンヤミン・ネタニヤフにも
無理かもね
414132人目の素数さん
2026/09/07(月) 07:12:58.62ID:FlSfjhJS 無限個の箱に数を入れられないとすると、
そもそも尻尾同値が無意味なんだよね
だってそれって無限列が全部確定しないと判定できないから
だったら初めからこういえばいいのに
「できもしないことをできると前提した上での話はナンセンス
サンタクロースとか神武天皇が実在したらというようなもの」
まあ、でも√2が無理数かどうかは
小数展開ができなくてもわかるんだけどね
そもそも尻尾同値が無意味なんだよね
だってそれって無限列が全部確定しないと判定できないから
だったら初めからこういえばいいのに
「できもしないことをできると前提した上での話はナンセンス
サンタクロースとか神武天皇が実在したらというようなもの」
まあ、でも√2が無理数かどうかは
小数展開ができなくてもわかるんだけどね
415132人目の素数さん
2026/09/07(月) 07:27:18.77ID:l8mrs+cx >>410
>言ってることは、
>箱入り無数目の尻尾同値で一致する尻尾の
>開始位置を例えば100番目に固定した形で
>同値関係を定義するってことだろ?
出題を改変して問題を解いたら
東大入試では0点だろうw
>>412
(引用開始)
>人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
>”できる”の反例が”超越数かどうかが未解決の例
>e+π、e-π 有理数か無理数か超越数か否かは
>証明されていない”ということ。
>即ち e+π、e-π の無限小数展開が 実行できれば
>即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分るが
>現実は違う
>即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)
>それは、神の領域よ
ふーん
じゃ、北朝鮮人の君にとって
そもそも「箱入り無数目」の出題が無理ってことね
だって、無限個の箱の中に実数を入れるのは無理でしょ
(引用終り)
例えばさ
n番目に ”e^n +π の小数n桁までの近似値” と書いた紙を入れる
それは可能だろう
(これは あくまで一例)
で 不可能は、この出題を 箱入り無数目方式で 的中させること
あと>>413-414は ゴミだから 略すねw (^^
>言ってることは、
>箱入り無数目の尻尾同値で一致する尻尾の
>開始位置を例えば100番目に固定した形で
>同値関係を定義するってことだろ?
出題を改変して問題を解いたら
東大入試では0点だろうw
>>412
(引用開始)
>人類には 無限小数展開を 具体的に構成できない!
>”できる”の反例が”超越数かどうかが未解決の例
>e+π、e-π 有理数か無理数か超越数か否かは
>証明されていない”ということ。
>即ち e+π、e-π の無限小数展開が 実行できれば
>即座に 有理数であるのか無理数であるのか が分るが
>現実は違う
>即ち 人類には e+πの無限小数展開は無理!(多分未来永劫)
>それは、神の領域よ
ふーん
じゃ、北朝鮮人の君にとって
そもそも「箱入り無数目」の出題が無理ってことね
だって、無限個の箱の中に実数を入れるのは無理でしょ
(引用終り)
例えばさ
n番目に ”e^n +π の小数n桁までの近似値” と書いた紙を入れる
それは可能だろう
(これは あくまで一例)
で 不可能は、この出題を 箱入り無数目方式で 的中させること
あと>>413-414は ゴミだから 略すねw (^^
416132人目の素数さん
2026/09/07(月) 08:29:56.55ID:aVJ9aHhr 箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
417132人目の素数さん
2026/09/07(月) 08:30:47.54ID:aVJ9aHhr 異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
418132人目の素数さん
2026/09/07(月) 08:33:53.36ID:aVJ9aHhr テンプレです
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
大きい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
大きい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
419132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:01:13.91ID:aVJ9aHhr テンプレです
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
420132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:25:33.61ID:a51pTtwr arXiv:2609.04002 [pdf, html, other]
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
Cinzia Bisi, Antonio Carbone, Riccardo Ghiloni
421132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:55:57.84ID:FlSfjhJS >>415
>例えばさ
>n番目に
>”e^n +π の小数n桁までの近似値”
>と書いた紙を入れることは可能だろう
>で、この出題を 箱入り無数目方式で
>的中させることは不可能
なぜ、そう「間違う」んだい?
君は●違いかい?
ピョンヤンから来たキムジョンウン君(嘲)
>例えばさ
>n番目に
>”e^n +π の小数n桁までの近似値”
>と書いた紙を入れることは可能だろう
>で、この出題を 箱入り無数目方式で
>的中させることは不可能
なぜ、そう「間違う」んだい?
君は●違いかい?
ピョンヤンから来たキムジョンウン君(嘲)
422132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:57:39.10ID:FlSfjhJS キムジョンウンはゴミだから●すね
423132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:59:08.26ID:/+ettjxh キントンウン
424132人目の素数さん
2026/09/07(月) 09:59:32.09ID:/+ettjxh クリキントン大統領
425132人目の素数さん
2026/09/07(月) 10:25:41.29ID:yFXvnhlW >>420
御大か 巡回ありがとうございます
(google検索)
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
AI による概要
A slice regular function can be uniquely reconstructed (up to an additive constant or specific lower-degree polynomials depending on the algebra) from a subset of its real components, extending the classical result for holomorphic functions of one complex variable.
Core Concepts and Background
・Slice Regularity: A generalization of complex holomorphicity to quaternions, octonions, and real alternative/Clifford algebras, where functions are holomorphic when restricted to complex planes (slices) generated by the real unit and an imaginary unit.
・ A hypercomplex valued function \(f\) is expressed via a basis as \(f = \sum f_A e_A\), where each \(f_{A}\) is a real-valued component function. [1] (https://link.springer.com/article/10.1007/s10231-025-01572-1)
・Recent Results: Research by Cinzia Bisi, Antonio Carbone, and Riccardo Ghiloni in the paper Reconstruction of a slice regular function from some of its real components proves that just as a complex function is determined by its real part, slice regular functions on general Clifford algebras and division algebras are completely determined by a select subset of real components. [1] (https://arxiv.org/list/math.CV/recent), [2] (https://arxiv.org/list/math/new)
Would you like me to detail the exact system of differential equations or the integral formulas used for the reconstruction in quaternions or Clifford algebras?
(google訳)
スライス正則関数は、その実成分の(特定の)部分集合から一意に復元することができます(ただし、代数の種類に応じて、加法的な定数や特定の低次多項式を除いた範囲での一意性となります)。これは、一変数複素正則関数に関する古典的な結果を拡張するものです。
主要な概念と背景
・スライス正則性:複素正則性の概念を、四元数、八元数、および実交代代数やクリフォード代数へと一般化したものです。これらの代数において、実単位元と虚単位元によって生成される複素平面(スライス)に制限した際に正則となる関数が、スライス正則関数と呼ばれます。
・超複素数値をとる関数 \(f\) は、基底を用いて \(f = \sum f_A e_A\) と表されます。ここで、各 \(f_A\) は実数値をとる成分関数です。[1] (https://link.springer.com/article/10.1007/s10231-025-01572-1)
・最近の成果:Cinzia Bisi、Antonio Carbone、Riccardo Ghiloniによる論文『Reconstruction of a slice regular function from some of its real components(実成分の一部からのスライス正則関数の復元)』の研究により、以下のことが証明されました。すなわち、複素関数がその実部によって決定されるのと同様に、一般的なクリフォード代数や可除代数上のスライス正則関数もまた、実成分の特定の(選ばれた)部分集合によって完全に決定されるということです。[1]
御大か 巡回ありがとうございます
(google検索)
Reconstruction of a slice regular function from some of its real components
AI による概要
A slice regular function can be uniquely reconstructed (up to an additive constant or specific lower-degree polynomials depending on the algebra) from a subset of its real components, extending the classical result for holomorphic functions of one complex variable.
Core Concepts and Background
・Slice Regularity: A generalization of complex holomorphicity to quaternions, octonions, and real alternative/Clifford algebras, where functions are holomorphic when restricted to complex planes (slices) generated by the real unit and an imaginary unit.
・ A hypercomplex valued function \(f\) is expressed via a basis as \(f = \sum f_A e_A\), where each \(f_{A}\) is a real-valued component function. [1] (https://link.springer.com/article/10.1007/s10231-025-01572-1)
・Recent Results: Research by Cinzia Bisi, Antonio Carbone, and Riccardo Ghiloni in the paper Reconstruction of a slice regular function from some of its real components proves that just as a complex function is determined by its real part, slice regular functions on general Clifford algebras and division algebras are completely determined by a select subset of real components. [1] (https://arxiv.org/list/math.CV/recent), [2] (https://arxiv.org/list/math/new)
Would you like me to detail the exact system of differential equations or the integral formulas used for the reconstruction in quaternions or Clifford algebras?
(google訳)
スライス正則関数は、その実成分の(特定の)部分集合から一意に復元することができます(ただし、代数の種類に応じて、加法的な定数や特定の低次多項式を除いた範囲での一意性となります)。これは、一変数複素正則関数に関する古典的な結果を拡張するものです。
主要な概念と背景
・スライス正則性:複素正則性の概念を、四元数、八元数、および実交代代数やクリフォード代数へと一般化したものです。これらの代数において、実単位元と虚単位元によって生成される複素平面(スライス)に制限した際に正則となる関数が、スライス正則関数と呼ばれます。
・超複素数値をとる関数 \(f\) は、基底を用いて \(f = \sum f_A e_A\) と表されます。ここで、各 \(f_A\) は実数値をとる成分関数です。[1] (https://link.springer.com/article/10.1007/s10231-025-01572-1)
・最近の成果:Cinzia Bisi、Antonio Carbone、Riccardo Ghiloniによる論文『Reconstruction of a slice regular function from some of its real components(実成分の一部からのスライス正則関数の復元)』の研究により、以下のことが証明されました。すなわち、複素関数がその実部によって決定されるのと同様に、一般的なクリフォード代数や可除代数上のスライス正則関数もまた、実成分の特定の(選ばれた)部分集合によって完全に決定されるということです。[1]
426132人目の素数さん
2026/09/07(月) 10:40:02.57ID:6pIBr9vu >>415
>不可能は、この出題を 箱入り無数目方式で 的中させること
じゃあ箱入り無数目の証明にギャップがあるってことだよね? それは具体的には何?
証明とは無関係な話(決定番号の分布とか)はやめてね それストローマン論法だから
>不可能は、この出題を 箱入り無数目方式で 的中させること
じゃあ箱入り無数目の証明にギャップがあるってことだよね? それは具体的には何?
証明とは無関係な話(決定番号の分布とか)はやめてね それストローマン論法だから
427132人目の素数さん
2026/09/07(月) 10:49:07.92ID:6pIBr9vu てか10年以上前からギャップ出せ出せ言ってるのに一度も出さない不成立派
ちなみに確率論の専門家の指摘はストローマン論法、なぜなら彼が持ち出した確率
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
を箱入り無数目の証明は言及していないから
ちなみに確率論の専門家の指摘はストローマン論法、なぜなら彼が持ち出した確率
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
を箱入り無数目の証明は言及していないから
428132人目の素数さん
2026/09/07(月) 10:57:06.82ID:6pIBr9vu >”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
箱入り無数目の証明は正しくは次のように主張している。
h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択したものをn、他方をmとする。このときP(n>m)≦1/2(<が含まれるのはh(Y)=h(Z)の場合の考慮)。
この主張は一様分布の定義から直ちに言えるからギャップは無い。且つ確率論の専門家の指摘はストローマン論法。
箱入り無数目の証明は正しくは次のように主張している。
h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択したものをn、他方をmとする。このときP(n>m)≦1/2(<が含まれるのはh(Y)=h(Z)の場合の考慮)。
この主張は一様分布の定義から直ちに言えるからギャップは無い。且つ確率論の専門家の指摘はストローマン論法。
429132人目の素数さん
2026/09/07(月) 11:06:20.72ID:6pIBr9vu 箱入り無数目の証明が用いている確率分布は
>h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択
だけ。実際記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書かれており且つ他の確率分布の言及は無い。
不成立派がたった2ページの日本語が読めてないだけの話。
>h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択
だけ。実際記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書かれており且つ他の確率分布の言及は無い。
不成立派がたった2ページの日本語が読めてないだけの話。
430132人目の素数さん
2026/09/07(月) 11:10:57.27ID:6pIBr9vu431132人目の素数さん
2026/09/07(月) 11:23:11.91ID:FlSfjhJS キムジョンウン君
分かるはずない最先端数学の話題はコピペしたがり
頑張れば分かるかもしれない実数の公理や
線形代数の定理の証明は絶対に読まない
要するに数学が嫌い
分かるはずない最先端数学の話題はコピペしたがり
頑張れば分かるかもしれない実数の公理や
線形代数の定理の証明は絶対に読まない
要するに数学が嫌い
432数学板の死刑執行人
2026/09/07(月) 11:45:49.96ID:8SPZUwZ+ 時枝は聞いた話を紹介しただけだろ。煽り文句をつけて(苦笑)
433132人目の素数さん
2026/09/07(月) 11:48:52.46ID:t628YsHH arXiv:2609.05348 [pdf, html, other]
Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
434132人目の素数さん
2026/09/07(月) 11:57:00.39ID:6pIBr9vu 一般向け雑誌の記事なんてほぼそうだろ
文句言っても始まらん 気に入らんなら読まなきゃよい ここにも書き込むな
文句言っても始まらん 気に入らんなら読まなきゃよい ここにも書き込むな
435132人目の素数さん
2026/09/07(月) 12:40:47.09ID:aVJ9aHhr >>428
ですね
ですね
436数学板の死刑執行人
2026/09/07(月) 12:44:13.61ID:8SPZUwZ+ 時枝記事のまとめ
選択公理を使う常識に反する論理ゲームができます
選択公理を使う常識に反する論理ゲームができます
437数学板の死刑執行人
2026/09/07(月) 12:44:54.88ID:8SPZUwZ+ 訂正
常識->直感
常識->直感
438132人目の素数さん
2026/09/07(月) 12:54:52.43ID:6pIBr9vu ん? 成立派に寝返ったんか?w
439132人目の素数さん
2026/09/07(月) 15:30:43.57ID:FlSfjhJS440132人目の素数さん
2026/09/07(月) 15:38:15.46ID:FlSfjhJS >>436
>選択公理を使う直感に反する論理ゲーム…
選択公理抜きでも
始順序数の中のどの要素を選んでも
それより大きい順序数の全体が
始順序数と同じ濃度というのが
シロウトの直感に反するらしいよ
知らんけど😉
>選択公理を使う直感に反する論理ゲーム…
選択公理抜きでも
始順序数の中のどの要素を選んでも
それより大きい順序数の全体が
始順序数と同じ濃度というのが
シロウトの直感に反するらしいよ
知らんけど😉
441132人目の素数さん
2026/09/07(月) 15:44:01.92ID:6pIBr9vu 最小の無限順序数ωは始順序数
0∈ω
0より大きい順序数の全体はON-{0}でありωと同じつまり可算無限濃度
これほんと?
0∈ω
0より大きい順序数の全体はON-{0}でありωと同じつまり可算無限濃度
これほんと?
442132人目の素数さん
2026/09/07(月) 15:46:33.45ID:6pIBr9vu おれの直観には反するからおれはドシロウトってことですねorz
443132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:07:50.34ID:6pIBr9vu >それより大きい順序数の全体
ではなく
それより大きい要素の全体
なら分かる。無限始順序数は極限順序数だからね。
ではなく
それより大きい要素の全体
なら分かる。無限始順序数は極限順序数だからね。
444132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:25:22.63ID:FlSfjhJS445132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:32:51.54ID:6pIBr9vu 書かれてないことは読み落とし様が無いのでは?
>選択公理抜きでも
>始順序数の中のどの要素を選んでも
>それより大きい順序数の全体が
>始順序数と同じ濃度というのが
>シロウトの直感に反するらしいよ
>選択公理抜きでも
>始順序数の中のどの要素を選んでも
>それより大きい順序数の全体が
>始順序数と同じ濃度というのが
>シロウトの直感に反するらしいよ
446132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:34:05.55ID:6pIBr9vu 君も負けず嫌いだね
素直に脱字でしたって言えば済む話なのに ミスなんて誰にでもあるのに
素直に脱字でしたって言えば済む話なのに ミスなんて誰にでもあるのに
447132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:37:08.12ID:6pIBr9vu 誤字脱字なんかより遥かに恥ずかしい間違いしてる数学者も普通にいる
そんなところで負けず嫌いを発揮しても仕方無いよ
そんなところで負けず嫌いを発揮しても仕方無いよ
448132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:41:32.98ID:6pIBr9vu 例えば無限の〇〇〇〇レッスン
449132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:44:24.96ID:6pIBr9vu おサルの大好きななんとか先生に激詰めされてた
著者の経歴見るとそれはもうたいそうな学者先生なのにね
つまり肩書とか権威とかまったく当てにならないという好例
著者の経歴見るとそれはもうたいそうな学者先生なのにね
つまり肩書とか権威とかまったく当てにならないという好例
450132人目の素数さん
2026/09/07(月) 16:45:47.94ID:6pIBr9vu 京都のあの人もそうだね
間違いを指摘してもらったのに逆ギレして罵詈雑言浴びせる始末
間違いを指摘してもらったのに逆ギレして罵詈雑言浴びせる始末
451132人目の素数さん
2026/09/07(月) 17:59:14.53ID:nmaxn5jp arXiv:2609.05154 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
A flatness criterion for pseudo-effective sheaves on compact Kähler spaces
Junyan Cao, Ya Deng, Shin-ichi Matsumura
A flatness criterion for pseudo-effective sheaves on compact Kähler spaces
Junyan Cao, Ya Deng, Shin-ichi Matsumura
452132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:08:04.03ID:FlSfjhJS453132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:08:05.79ID:ZQKHXb/p454132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:09:37.07ID:FlSfjhJS455132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:11:16.63ID:FlSfjhJS456132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:11:30.92ID:6pIBr9vu >>452
書かれてないことを読み取るのが読解力と勘違いしてる?
書かれてないことを読み取るのが読解力と勘違いしてる?
457132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:13:42.71ID:FlSfjhJS 例えば
・ω1+ω0は始順序数ω2の要素
・ω2の中でω1+ω0より大きい順序数の全体は、ω2と同濃度
これ否定できるの?どうやって?
・ω1+ω0は始順序数ω2の要素
・ω2の中でω1+ω0より大きい順序数の全体は、ω2と同濃度
これ否定できるの?どうやって?
458132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:14:49.95ID:FlSfjhJS459132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:16:52.98ID:FlSfjhJS >君も負けず嫌いだね
君が負けず嫌いだね
君が負けず嫌いだね
460132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:17:20.23ID:6pIBr9vu >それより大きい順序数の全体
は統語論的には何も間違ってない 意味論的に大間違いがあった
間違いは間違いと言わねばならない 間違いを忖度して正しいと言ってはならない
違うかい? 負けず嫌いくん
は統語論的には何も間違ってない 意味論的に大間違いがあった
間違いは間違いと言わねばならない 間違いを忖度して正しいと言ってはならない
違うかい? 負けず嫌いくん
461132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:18:46.10ID:6pIBr9vu >>459
書かれてないことを忖度して補完しないと負けず嫌いになっちゃうの草
書かれてないことを忖度して補完しないと負けず嫌いになっちゃうの草
462132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:20:04.15ID:6pIBr9vu あきらめなサル3号くん
今回はどう見ても君の負け 文章を書く力を鍛えなよ
今回はどう見ても君の負け 文章を書く力を鍛えなよ
463132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:21:20.83ID:6pIBr9vu ほらね、最初に脱字でしたテヘペロって言っとくだけで済んだことを負けず嫌いが災いしてこうなっちゃったろ? 反省しなさいサル3号くん
464132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:21:23.94ID:FlSfjhJS >>それより大きい順序数の全体
>は統語論的には何も間違ってない
いや、それは君の基準でもウソだね
「始順序数の中のどの要素を選んでも
それより大きい”もとの始順序数の中の”順序数の全体が
始順序数と同じ濃度」
と書かないと君は””が埋められないから誤解するってこと(笑)
>は統語論的には何も間違ってない
いや、それは君の基準でもウソだね
「始順序数の中のどの要素を選んでも
それより大きい”もとの始順序数の中の”順序数の全体が
始順序数と同じ濃度」
と書かないと君は””が埋められないから誤解するってこと(笑)
465132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:22:54.23ID:6pIBr9vu >>464
そうかサル3号くんは統語論という言葉を知らんかったか すまんな、君の学力レベルに合わせられなくて
そうかサル3号くんは統語論という言葉を知らんかったか すまんな、君の学力レベルに合わせられなくて
466132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:23:36.93ID:FlSfjhJS ID:6pIBr9vu の
>統語論的には何も間違ってない
>意味論的に大間違いがあった
が大ウソなので
「ああ、こいつ、数理論理学、初歩から分かってないな」
と露見
まあ、素人なら仕方ないか(笑)
>統語論的には何も間違ってない
>意味論的に大間違いがあった
が大ウソなので
「ああ、こいつ、数理論理学、初歩から分かってないな」
と露見
まあ、素人なら仕方ないか(笑)
467132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:24:20.29ID:3CgIytg4 煽るのは意味がないね
468132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:24:20.85ID:/+ettjxh ヒヨコ4号が生まれそうです🥚
469132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:25:41.83ID:FlSfjhJS >>465
そもそも、統語論とか意味論とかいう言葉を用いて説明するのがバカ
肝心な条件を陽に記述しなかった、といえばいい
しかし、そんなイチャモンつけるほうがはずかしい
そんなものは書かれてなくても想定するのが常識
できない奴がバカ
そもそも、統語論とか意味論とかいう言葉を用いて説明するのがバカ
肝心な条件を陽に記述しなかった、といえばいい
しかし、そんなイチャモンつけるほうがはずかしい
そんなものは書かれてなくても想定するのが常識
できない奴がバカ
470132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:26:46.04ID:/+ettjxh 17・18 号とキントンウン
471132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:27:49.25ID:/+ettjxh ジョルダンセル完全体
472132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:27:59.88ID:6pIBr9vu >>466
サル3号くんへのレクチャー
統語論的にとは要するにシンタックスが、という意味だよ
統語論的に正しく、意味論的に間違いとは、コンパイルは通るのにバグがあるという状態と思えばよろしい
>「ああ、こいつ、数理論理学、初歩から分かってないな」と露見
統語論すら知らん君よりは分かってると思うよ
サル3号くんへのレクチャー
統語論的にとは要するにシンタックスが、という意味だよ
統語論的に正しく、意味論的に間違いとは、コンパイルは通るのにバグがあるという状態と思えばよろしい
>「ああ、こいつ、数理論理学、初歩から分かってないな」と露見
統語論すら知らん君よりは分かってると思うよ
473132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:29:21.13ID:3CgIytg4 修飾語と評価的な言葉は主観が絡むので隙になりやすい
474132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:29:44.69ID:/+ettjxh 標数0の体
475132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:32:42.41ID:6pIBr9vu >>469
>肝心な条件を陽に記述しなかった、といえばいい
何も分かってないの自供してて草
シンタックスエラーなら条件を補うことも考えるべきだろう
しかしコンパイルが通ってしまったらあとは動的テストでバグ(意味論的間違い)検出するしかない
シンタックスエラーの抜けとコンパイルが通る抜けの区別ができてないことを君はたった今吐露した
>肝心な条件を陽に記述しなかった、といえばいい
何も分かってないの自供してて草
シンタックスエラーなら条件を補うことも考えるべきだろう
しかしコンパイルが通ってしまったらあとは動的テストでバグ(意味論的間違い)検出するしかない
シンタックスエラーの抜けとコンパイルが通る抜けの区別ができてないことを君はたった今吐露した
476132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:33:27.41ID:3CgIytg4 全部に反応して活動しちゃう頭ってどうなの
ブレそうだし疲れそう
ブレそうだし疲れそう
477132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:34:11.74ID:6pIBr9vu サル3号「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
おまえどんな教育受けてきたの?
おまえどんな教育受けてきたの?
478132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:35:27.53ID:3CgIytg4 >>477
そんなの反応してたら5chできないよ
そんなの反応してたら5chできないよ
479132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:36:05.64ID:FlSfjhJS480132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:37:52.83ID:FlSfjhJS481132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:38:15.66ID:6pIBr9vu おまえが受けた教育がどんなもんか知らんが、まともじゃないことだけは確かだな
「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
おまえはロベスピエールというよりスターリンもしくはポルポトだな
「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
おまえはロベスピエールというよりスターリンもしくはポルポトだな
482132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:43:32.27ID:FlSfjhJS483132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:43:53.11ID:3CgIytg4484132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:45:23.11ID:6pIBr9vu 「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
はいかにも独裁者が言いそうな専横的セリフ
独裁の罠には際限が無い
おまえ政治家を目指さなくて良かった おまえが政権取ったらその国は地獄と化す
はいかにも独裁者が言いそうな専横的セリフ
独裁の罠には際限が無い
おまえ政治家を目指さなくて良かった おまえが政権取ったらその国は地獄と化す
485132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:45:54.34ID:FlSfjhJS >書いた文章は完璧だ。
幻聴
>言いたいことをくみ取って
最初に全体となる始順序数を設定している
当然その中の順序数に限定されるに決まっている
そう考えずに、全順序数だと読む貴様一匹が大🐎🦌
●ね ゴキブリ
幻聴
>言いたいことをくみ取って
最初に全体となる始順序数を設定している
当然その中の順序数に限定されるに決まっている
そう考えずに、全順序数だと読む貴様一匹が大🐎🦌
●ね ゴキブリ
486132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:46:01.10ID:3CgIytg4 >>482
取り乱さないで
取り乱さないで
487132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:46:40.23ID:3CgIytg4 興奮しすぎている
488132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:47:37.02ID:FlSfjhJS489132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:48:22.09ID:FlSfjhJS >>486-487
偽善者は黙ろうな
偽善者は黙ろうな
490132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:48:48.14ID:FlSfjhJS 馬鹿を庇うな
馬鹿になるぞ
馬鹿になるぞ
491132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:48:51.32ID:6pIBr9vu >プログラミングは奥深いし
その通り。
数理論理学と計算論・型理論とトポスは実は非常に深い関係がある。数学の核心部にド直球で刺さってる。
プログラミングを舐めてはいけない。
その通り。
数理論理学と計算論・型理論とトポスは実は非常に深い関係がある。数学の核心部にド直球で刺さってる。
プログラミングを舐めてはいけない。
492132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:49:59.51ID:3CgIytg4493132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:51:15.75ID:3CgIytg4 実際はどっちかがツッコミ入れてどっちかがゴネてるんだと思うけど
他人にはわからないからね
他人にはわからないからね
494132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:51:46.12ID:/+ettjxh 私はベーシックのプログラムを先生に褒められたw
495132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:52:26.29ID:6pIBr9vu 例えば昨今話題のLeanによる数学証明の検証は、型(命題)に対するプログラム(証明)が存在するか、という枠組みで実施されている。
そのバックボーンにあるのがカリー=ハワード=ランベック対応
そのバックボーンにあるのがカリー=ハワード=ランベック対応
496132人目の素数さん
2026/09/07(月) 18:56:46.11ID:6pIBr9vu つまりカリー=ハワード=ランベック対応は、「ある命題の証明はほんとうに証明になっているか」という問題を「ある型を満たすプログラミングできるか」という問題に置き換えることを許した。
497132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:01:45.50ID:6pIBr9vu 「プログラミングを引き合いに出すのは中卒だ」
それは昭和の考えな プログラマーがIT土方と呼ばれていた時代
令和の数学は文字通りプログラミングによって支えられている
認識を改めような昭和のスターリンくん
それは昭和の考えな プログラマーがIT土方と呼ばれていた時代
令和の数学は文字通りプログラミングによって支えられている
認識を改めような昭和のスターリンくん
498132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:04:42.23ID:3CgIytg4 人は簡単には変えられないよ
たとえばパーソナリティ障害の治療は2年かかる
たとえばパーソナリティ障害の治療は2年かかる
499132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:07:02.07ID:3CgIytg4 大人は経験的にそれを知ってるから
1人に固執しないんだ
1人に固執しないんだ
500132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:09:19.19ID:6pIBr9vu501132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:11:46.17ID:nmaxn5jp Transverse Analytic Envelopes and Semiglobal Dynamics
Maurício Corrêa, José Seade
Maurício Corrêa, José Seade
502132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:12:20.74ID:6pIBr9vu スターリンくんはご機嫌ななめだな
「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
ははぁ、その通りでございます 逆らった愚かなわたくしめをあなたさまの御慈悲でどうかお許し下さいませ〜
これでよいかい?
「俺様が書いた文章は完璧だ。俺様の言いたいことをくみ取って修正しない貴様が馬鹿なだけ」
ははぁ、その通りでございます 逆らった愚かなわたくしめをあなたさまの御慈悲でどうかお許し下さいませ〜
これでよいかい?
503132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:16:02.87ID:nmaxn5jp 自分が作った立派なスープに
水を入れたと怒ったのは
ヒトラー
水を入れたと怒ったのは
ヒトラー
504132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:16:54.31ID:nmaxn5jp arXiv:2609.04833 [pdf, html, other]
Norm of the generalized Hilbert operator on weighted Bergman spaces
Dongxing Li, Songxiao Li, Weiye Pan, Hasi Wulan, Mengmeng Zhou
Norm of the generalized Hilbert operator on weighted Bergman spaces
Dongxing Li, Songxiao Li, Weiye Pan, Hasi Wulan, Mengmeng Zhou
505132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:37:51.19ID:6pIBr9vu 助手「教授、たいへんです。教授が作られた入試問題、正解が無いと大騒ぎになってます。」
教授「なに?そんなはずはない。教授の私が直々に作成した問題に瑕疵があろうはずないだろ。」
助手「しかし、問1の設問2ですが、設問文を文字通りの意味に解釈するとどの選択肢も間違いになると指摘が上がってます。」
教授「愚か者どもが!言わなくても分かる言葉を省略しただけだろ。そんなことも補えないような奴らは全員不合格にしろ!」
助手「はぁ、しかし。。。お言葉ですが。。。他の設問にも同様な疑義がありまして。。。それで来年度の新入生はゼロになりますが。。。」
教授「ぐぬぬ。。。 お、愚か者どもがあぁぁぁ!!!」
教授「なに?そんなはずはない。教授の私が直々に作成した問題に瑕疵があろうはずないだろ。」
助手「しかし、問1の設問2ですが、設問文を文字通りの意味に解釈するとどの選択肢も間違いになると指摘が上がってます。」
教授「愚か者どもが!言わなくても分かる言葉を省略しただけだろ。そんなことも補えないような奴らは全員不合格にしろ!」
助手「はぁ、しかし。。。お言葉ですが。。。他の設問にも同様な疑義がありまして。。。それで来年度の新入生はゼロになりますが。。。」
教授「ぐぬぬ。。。 お、愚か者どもがあぁぁぁ!!!」
506132人目の素数さん
2026/09/07(月) 19:41:58.05ID:/+ettjxh 全員満点の設問
507132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:09:21.53ID:nmaxn5jp arXiv:2609.04612 [pdf, html, other]
Boundary Geometry and Surjective Linear Isometries of Weighted Hardy Spaces
Ren-Yu Chen, Song-Ying Li, Sujuan Long, Jie Luo
Boundary Geometry and Surjective Linear Isometries of Weighted Hardy Spaces
Ren-Yu Chen, Song-Ying Li, Sujuan Long, Jie Luo
508132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:13:56.18ID:6pIBr9vu 「自分は絶対的に正しい。その正しさを認知できない愚民どもが下劣なだけ。」・・・共産主義の独裁者が陥りがちなマインドセット
ポルポトは自らの政策は国を絶対に豊かにするはずと信じ切っており、そうならないのはスパイが妨害しているからと決め付けた。そして実際には存在しないスパイの狩りが始まった。
高等教育を受けている。外国語を話す。社会的地位が高い。から始まり果ては、眼鏡をかけている。歌を歌える。手がきれい。というだけでスパイ容疑をかけられ、仲間を自供しないと壮絶な拷問を受けた。その苦痛に耐えかねた容疑者は嘘の自供をし、さらに無実のスパイが逮捕された。
容疑者は子孫末代まで無実の罪で処刑された。なぜなら子孫を生かしておいてはいつ報復を受けるか分からないからである。「腐ったリンゴは箱ごと捨てろ」が実践された。殺戮の限りが尽くされた。
やがて国は疲弊しきり、カンボジアの侵攻を食い止められず、わずか数日で首都陥落。こうして人類史に残る壮絶な大量殺戮は終わった。
ポルポトは自らの政策は国を絶対に豊かにするはずと信じ切っており、そうならないのはスパイが妨害しているからと決め付けた。そして実際には存在しないスパイの狩りが始まった。
高等教育を受けている。外国語を話す。社会的地位が高い。から始まり果ては、眼鏡をかけている。歌を歌える。手がきれい。というだけでスパイ容疑をかけられ、仲間を自供しないと壮絶な拷問を受けた。その苦痛に耐えかねた容疑者は嘘の自供をし、さらに無実のスパイが逮捕された。
容疑者は子孫末代まで無実の罪で処刑された。なぜなら子孫を生かしておいてはいつ報復を受けるか分からないからである。「腐ったリンゴは箱ごと捨てろ」が実践された。殺戮の限りが尽くされた。
やがて国は疲弊しきり、カンボジアの侵攻を食い止められず、わずか数日で首都陥落。こうして人類史に残る壮絶な大量殺戮は終わった。
509132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:15:50.12ID:6pIBr9vu >カンボジアの侵攻
ベトナムの侵攻
ベトナムの侵攻
510132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:28:06.98ID:6pIBr9vu ポルポトは決して悪行をしていると思ってなかった。それどころか善行と思っていた。
なぜならスパイを処刑すれば自らの政策の妨害者がいなくなり国が豊かになるはず。そうすれば国民を幸福にできるはず、そう考えていたからだ。
つまり彼は善行として国民の1/4を殺戮した。行動力ある無能が独裁者の罠に陥ることほど恐ろしいものは無い。
なぜならスパイを処刑すれば自らの政策の妨害者がいなくなり国が豊かになるはず。そうすれば国民を幸福にできるはず、そう考えていたからだ。
つまり彼は善行として国民の1/4を殺戮した。行動力ある無能が独裁者の罠に陥ることほど恐ろしいものは無い。
511132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:40:50.95ID:6pIBr9vu ポルポトの政策は非常に極端(原始共産主義:原始時代こそユートピア!)だったが、毛沢東、スターリンら共産主義の独裁者も似たり寄ったりである。
彼らの功績は共産主義というシステムの欠陥を実際に実証したこと。壮大な社会実験だったとも言える。
昭和の日本には共産主義を掲げる活動家が沢山いた。今はほぼ絶滅した。それも彼らの功績。
彼らの功績は共産主義というシステムの欠陥を実際に実証したこと。壮大な社会実験だったとも言える。
昭和の日本には共産主義を掲げる活動家が沢山いた。今はほぼ絶滅した。それも彼らの功績。
512132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:42:29.55ID:3CgIytg4 メディアは持論を強固にするエネルギーがあって
これは硬直化の一種
最初からはっきり意見持ってる人はあまりいない
これは硬直化の一種
最初からはっきり意見持ってる人はあまりいない
513132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:46:26.67ID:l8mrs+cx514132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:50:58.34ID:VSi9+6cs >>469
まあこの件に関しては確かにそうよね
ID:FlSfjhJS の言いたいことは
ωαの元はωαより小さい濃度
つまり
β<ωα→|β|<|ωα|=ℵα
ということよな
それと
∀β<γ:|β|<|γ|
である無限順序数γはωαに限る
もか
まあこの件に関しては確かにそうよね
ID:FlSfjhJS の言いたいことは
ωαの元はωαより小さい濃度
つまり
β<ωα→|β|<|ωα|=ℵα
ということよな
それと
∀β<γ:|β|<|γ|
である無限順序数γはωαに限る
もか
515132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:53:37.38ID:VSi9+6cs516132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:54:54.52ID:nmaxn5jp Legendrian families of lines on nilpotent orbit closures
Minseong Kwon
Minseong Kwon
517132人目の素数さん
2026/09/07(月) 20:56:13.73ID:6pIBr9vu >>514
自演乙
自演乙
518132人目の素数さん
2026/09/08(火) 00:21:50.23ID:8QrsuXPE >>428
(引用開始)
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
箱入り無数目の証明は正しくは次のように主張している。
h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択したものをn、他方をmとする。このときP(n>m)≦1/2(<が含まれるのはh(Y)=h(Z)の場合の考慮)。
この主張は一様分布の定義から直ちに言えるからギャップは無い。且つ確率論の専門家の指摘はストローマン論法。
(引用終り)
1)表面的には 正しく見える。ロジックが完璧に見える!w
2)ところが、札付きで 裏に居る数学ネタ提供の吉田大学の数学科出身者は
(>>4より)
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから(上記 n,m →n1,n2な)
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
そして、https://imgur.com/iR4UNuV
P67 "早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6でした"
(早乙女先生)”よかったねぇ 横辺くん 1/6だって わかって”(^^
とオトす
まあ、このオチは 難しいわ
確率論に疎い人たちにはねw(^^
(引用開始)
>”P(h(Y)>h(Z))=1/2”
箱入り無数目の証明は正しくは次のように主張している。
h(Y),h(Z)のいずれかをランダム(一様分布)選択したものをn、他方をmとする。このときP(n>m)≦1/2(<が含まれるのはh(Y)=h(Z)の場合の考慮)。
この主張は一様分布の定義から直ちに言えるからギャップは無い。且つ確率論の専門家の指摘はストローマン論法。
(引用終り)
1)表面的には 正しく見える。ロジックが完璧に見える!w
2)ところが、札付きで 裏に居る数学ネタ提供の吉田大学の数学科出身者は
(>>4より)
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから(上記 n,m →n1,n2な)
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
そして、https://imgur.com/iR4UNuV
P67 "早乙女先生 やっぱりサイコロの目の出る確率は1/6でした"
(早乙女先生)”よかったねぇ 横辺くん 1/6だって わかって”(^^
とオトす
まあ、このオチは 難しいわ
確率論に疎い人たちにはねw(^^
519132人目の素数さん
2026/09/08(火) 00:32:20.60ID:z9ECKt+v (麦わら論法しかできないとは)
520132人目の素数さん
2026/09/08(火) 01:36:23.48ID:eYlDDkOd521132人目の素数さん
2026/09/08(火) 01:38:58.95ID:z9ECKt+v これにもこたえないのだろう
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
自分がいつか答えた問題と同じなのに
これに答えることは自分の考えの間違いを認めることに等しいと怖れるから答えない
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
自分がいつか答えた問題と同じなのに
これに答えることは自分の考えの間違いを認めることに等しいと怖れるから答えない
522132人目の素数さん
2026/09/08(火) 03:02:29.68ID:RvXjZZql ] arXiv:2609.05348 [pdf, html, other]
Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
523132人目の素数さん
2026/09/08(火) 09:12:17.57ID:8QrsuXPE >>518 補足
>表面的には 正しく見える。ロジックが完璧に見える!w
>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
ここで 横辺くん
「怖い話といえば・・ 中略 サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話−」
「それも嘘ですな」(別の吉田大学生)
「それが否定できなくて・・・!」(横辺くん)
つまり、横辺くんからみて、この話はロジック完璧に見えた
その種明かしを 別の吉田大学生がするんだ
詳細は >>4を
で、箱入り無数目でも 横辺くんに相当する人たちが 3人 このスレにいるw(^^
箱入り無数目の種明かしをしても 理解できないらしい
話は飛ぶが、箱入り無数目でも >>1より
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない」
であるから、
札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
そうすると、
箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
札付きの定理:そんなバカな→ロジック完璧→別の吉田大学生が種明かし
箱入り無数目:そんなバカな→ロジック完璧→?(種明かしやいかに)
そういうこと(ですね)w
>表面的には 正しく見える。ロジックが完璧に見える!w
>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
ここで 横辺くん
「怖い話といえば・・ 中略 サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話−」
「それも嘘ですな」(別の吉田大学生)
「それが否定できなくて・・・!」(横辺くん)
つまり、横辺くんからみて、この話はロジック完璧に見えた
その種明かしを 別の吉田大学生がするんだ
詳細は >>4を
で、箱入り無数目でも 横辺くんに相当する人たちが 3人 このスレにいるw(^^
箱入り無数目の種明かしをしても 理解できないらしい
話は飛ぶが、箱入り無数目でも >>1より
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない」
であるから、
札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
そうすると、
箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
札付きの定理:そんなバカな→ロジック完璧→別の吉田大学生が種明かし
箱入り無数目:そんなバカな→ロジック完璧→?(種明かしやいかに)
そういうこと(ですね)w
524132人目の素数さん
2026/09/08(火) 09:15:23.08ID:8QrsuXPE525132人目の素数さん
2026/09/08(火) 09:50:48.38ID:z9ECKt+v 異なる自然数m,nをAが選び赤いカードにm青いカードにnを書く選び方はAの自由
ここで
Bは赤いカードを取る
Aは青いカードを取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
これを
箱入り無数目と同じとみなしているのが京大マンガの誤謬
ここで
Bは赤いカードを取る
Aは青いカードを取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
これを
箱入り無数目と同じとみなしているのが京大マンガの誤謬
526132人目の素数さん
2026/09/08(火) 09:59:40.57ID:eYlDDkOd527132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:01:05.14ID:5IdOKggp >>523
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
>すべての箱にπを入れてもよい.
>もちろんでたらめだって構わない」
「でたらめ」というが、実際は「任意」、という意味
>札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
札付きの定理と異なり、箱入り無数目では
各試行ごと(つまり各回答者ごと)に
サイコロを振りなおすことはしない
したがって
>箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が・・・
紡げない
どの確率試行でも、列は不変だから
ここが読み取れない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
>すべての箱にπを入れてもよい.
>もちろんでたらめだって構わない」
「でたらめ」というが、実際は「任意」、という意味
>札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
札付きの定理と異なり、箱入り無数目では
各試行ごと(つまり各回答者ごと)に
サイコロを振りなおすことはしない
したがって
>箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が・・・
紡げない
どの確率試行でも、列は不変だから
ここが読み取れない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
528132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:04:53.36ID:eYlDDkOd >>523
>札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
無意味だよ、箱の中身が確率変数でなく定数と言う設定である限り例えば 1,2,1,2,・・・ という列がサイコロで決められたのか出題者の好きな数字かその他の何か区別し様が無いから
任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ 君、頭悪いね
>札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
無意味だよ、箱の中身が確率変数でなく定数と言う設定である限り例えば 1,2,1,2,・・・ という列がサイコロで決められたのか出題者の好きな数字かその他の何か区別し様が無いから
任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ 君、頭悪いね
529132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:06:59.48ID:3XewAcZY >n1,n2は確率変数になっていない
札付きの定理:非可測だから確率変数でない
箱入り無数目:そもそも定数
札付きの定理では、かならず2列目を選び
毎回出題される列が変わる設定なので
2列目の決定番号が1列目の決定番号よりも大きい確率
を求める必要がある
箱入り無数目では出題される列は毎回同じであり
ただ、回答者が1列目か2列目かのいずれかを選ぶか変わるだけ
なので、例えば2列目が1列目よりも決定番号が大きければ
1列目を選ぶ確率を求めればいいだけ
したがって
札付きの定理で勝つ確率は計算不能だが
箱入り無数目で勝つ確率は計算可能で答えは1/2
この違いが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
札付きの定理:非可測だから確率変数でない
箱入り無数目:そもそも定数
札付きの定理では、かならず2列目を選び
毎回出題される列が変わる設定なので
2列目の決定番号が1列目の決定番号よりも大きい確率
を求める必要がある
箱入り無数目では出題される列は毎回同じであり
ただ、回答者が1列目か2列目かのいずれかを選ぶか変わるだけ
なので、例えば2列目が1列目よりも決定番号が大きければ
1列目を選ぶ確率を求めればいいだけ
したがって
札付きの定理で勝つ確率は計算不能だが
箱入り無数目で勝つ確率は計算可能で答えは1/2
この違いが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
530132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:09:10.29ID:eYlDDkOd >>523
>箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
「どの一つの箱もその中身を当てる確率が1/6」と言ったときの確率空間と「箱入り無数目で勝つ確率は99/100以上」と言ったときの確率空間はまったく別だということが君理解できてないの? 記事の何を読んだの?
>箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
「どの一つの箱もその中身を当てる確率が1/6」と言ったときの確率空間と「箱入り無数目で勝つ確率は99/100以上」と言ったときの確率空間はまったく別だということが君理解できてないの? 記事の何を読んだの?
531132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:10:14.82ID:3XewAcZY 毎回出題列が変わるというなら
当然なら出題列の確率分布を示す必要があるが
箱入り無数目では示されない
なぜ示されないかといえば・・・
出題される列が一定だから
ベイジアンの無情報事前分布とかいう考えで
勝手に分布を決めつけるのは誤り
当然なら出題列の確率分布を示す必要があるが
箱入り無数目では示されない
なぜ示されないかといえば・・・
出題される列が一定だから
ベイジアンの無情報事前分布とかいう考えで
勝手に分布を決めつけるのは誤り
532132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:12:30.44ID:MCoP9O8H 「箱入り無数目で勝つ確率は99/100以上」
=「箱入り無数目で決定番号が単独最大でない列を選ぶ確率は
単独最大列が存在しない場合 1、(唯一)存在する場合 1-1/100=99/100」
このことが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
=「箱入り無数目で決定番号が単独最大でない列を選ぶ確率は
単独最大列が存在しない場合 1、(唯一)存在する場合 1-1/100=99/100」
このことが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
533132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:17:17.88ID:MCoP9O8H 無情報事前分布を考えた場合
列から決定番号への関数が
非可測関数になるので
積分計算ができない
列から決定番号への関数が
可測関数になる分布を考えた場合
いかほど偏りがあろうが
100列から1列を選ぶ行為が
出題と独立である限り確率は不変
とくに出題が一定の場合、
当然ながら列選択は出題と独立になり
記事に書いてある通りの確率になる
このことが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
列から決定番号への関数が
非可測関数になるので
積分計算ができない
列から決定番号への関数が
可測関数になる分布を考えた場合
いかほど偏りがあろうが
100列から1列を選ぶ行為が
出題と独立である限り確率は不変
とくに出題が一定の場合、
当然ながら列選択は出題と独立になり
記事に書いてある通りの確率になる
このことが理解できない🐎🦌が
大学1年で
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味が
理解できずに死ぬ
534132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:17:55.05ID:eYlDDkOd 要するにおサルくんはぜんぜん別の確率空間を念頭に「間違ってるぅー」と言ってるだけ。
記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書いてあるだろ? これが箱入り無数目の確率空間、つまり({1,2,・・・,100},2^{1,2,・・・,100},(P:2^{1,2,・・・,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書いてあるだろ? これが箱入り無数目の確率空間、つまり({1,2,・・・,100},2^{1,2,・・・,100},(P:2^{1,2,・・・,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))。
535132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:19:32.20ID:l18/mqi5 🐎🦌は無闇に検索結果をコピペする行為で
時間を空費する暇があったら
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味を
理解できるように
国語力を高めなさい
国語力がないと日本人になれず、
ニホンザルのままだよ
時間を空費する暇があったら
実数および関数の連続性の定義と
ベクトルの線形独立の定義と
選択公理の式の意味を
理解できるように
国語力を高めなさい
国語力がないと日本人になれず、
ニホンザルのままだよ
536132人目の素数さん
2026/09/08(火) 10:53:48.28ID:eYlDDkOd >({1,2,・・・,100},2^{1,2,・・・,100},(P:2^{1,2,・・・,100}→[0,1],P(f)=|f|/100))
これ、分かるかい?
自然数の順序の特性から、100列の決定番号のうち「自分以外のどれよりも大きい」ものは0個または1個。2個 n,m があったら n>m ∧ n<m となって矛盾、3個以上でも同様。
つまり {1,2,・・・,100} の中に「代表列を用いたカンニング」に失敗するハズレが1元以下、成功するアタリが99元以上入っている。つまりアタリ全体の集合fの濃度は99以上。
P(f)=|f|/100 よりアタリのどれかを引く確率は99/100以上。それが箱入り無数目の「勝つ確率」。
ここまで丁寧に解説すれば君にも理解できるだろ? てかこれで分からなきゃ数学諦めな、絶対無理だから。
これ、分かるかい?
自然数の順序の特性から、100列の決定番号のうち「自分以外のどれよりも大きい」ものは0個または1個。2個 n,m があったら n>m ∧ n<m となって矛盾、3個以上でも同様。
つまり {1,2,・・・,100} の中に「代表列を用いたカンニング」に失敗するハズレが1元以下、成功するアタリが99元以上入っている。つまりアタリ全体の集合fの濃度は99以上。
P(f)=|f|/100 よりアタリのどれかを引く確率は99/100以上。それが箱入り無数目の「勝つ確率」。
ここまで丁寧に解説すれば君にも理解できるだろ? てかこれで分からなきゃ数学諦めな、絶対無理だから。
537132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:06:35.62ID:eYlDDkOd ここで大事なのは、知る必要があるのはfではなく|f|であること。fが分からなくても|f|さえ分かれば確率空間から確率計算ができる。
そして|f|は分かっている。代表列を用いたカンニングの仕組みと自然数の順序の特性で99以上と決まるから。
つまり第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
そして|f|は分かっている。代表列を用いたカンニングの仕組みと自然数の順序の特性で99以上と決まるから。
つまり第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
538132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:14:55.24ID:eYlDDkOd >これがほんとうの対称性
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」という一様分布だから対称性が成立するのは当たり前なんだけどね
一方札付きの言う対称性はそもそも P(n(1)<n(2)) の確率空間を設定できないからイカサマ
決定番号関数が非構成的だから事象に決定番号が含まれていると適当な確率空間を設定できない
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」という一様分布だから対称性が成立するのは当たり前なんだけどね
一方札付きの言う対称性はそもそも P(n(1)<n(2)) の確率空間を設定できないからイカサマ
決定番号関数が非構成的だから事象に決定番号が含まれていると適当な確率空間を設定できない
539132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:15:12.09ID:MpeLdTL3 >>537
>アタリ全体の集合fの濃度|f|は分かっている。
>これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
|F|=1は、対称性ではないけどね
つまり、各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
箱入り無数目の場合、対称性がなくとも
列をランダムに選んでおり、
しかもその選択がアタリ列の確率分布と独立とするなら
計算値は変わらない
つまり、箱入り無数目で重要なのは
列選択とアタリ列の分布との独立性
>アタリ全体の集合fの濃度|f|は分かっている。
>これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
|F|=1は、対称性ではないけどね
つまり、各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
箱入り無数目の場合、対称性がなくとも
列をランダムに選んでおり、
しかもその選択がアタリ列の確率分布と独立とするなら
計算値は変わらない
つまり、箱入り無数目で重要なのは
列選択とアタリ列の分布との独立性
540132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:23:33.53ID:eYlDDkOd >列をランダムに選んでおり
そこに対称性があると言ってるんだがワカラン?
そこに対称性があると言ってるんだがワカラン?
541132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:24:30.73ID:eYlDDkOd 人の投稿にケチつけるなら投稿内容を理解してからにしてくれない?
542132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:26:16.51ID:eYlDDkOd 明後日なケチつけられても困るから
543132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:26:40.46ID:eYlDDkOd 的を射たケチなら大歓迎だが
544132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:29:46.51ID:eYlDDkOd >各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
それは君が考えてる対称性の定義だろ?
違う対称性を言ってるのに無理やり君の定義に照らして「そうじゃねーよ」って言われても困る
それは君が考えてる対称性の定義だろ?
違う対称性を言ってるのに無理やり君の定義に照らして「そうじゃねーよ」って言われても困る
545132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:30:29.04ID:l18/mqi5546132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:31:35.41ID:l18/mqi5 >>541-543
ポルポト、鉄棒振り回して発●中(嘲)
ポルポト、鉄棒振り回して発●中(嘲)
547132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:32:36.99ID:eYlDDkOd そもそも「対称性」そのものはもっとずっと広い概念だろ?
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
は非常に限定された対称性だろ?
「対称性」と言ったときにその限定された対称性だと勝手に受け取るのやめてね
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
は非常に限定された対称性だろ?
「対称性」と言ったときにその限定された対称性だと勝手に受け取るのやめてね
548132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:33:03.70ID:l18/mqi5 >>544
>>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
>それは君が考えてる対称性の定義だろ?
>違う対称性を言ってるのに
俺様定義を持ち出すのが
俺様コミュニズムを持ち出す
本家ポルポトそっくり
>>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
>それは君が考えてる対称性の定義だろ?
>違う対称性を言ってるのに
俺様定義を持ち出すのが
俺様コミュニズムを持ち出す
本家ポルポトそっくり
549132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:33:15.33ID:eYlDDkOd 論破されたからって発狂するのやめてね 冷静になろうね
550132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:34:12.40ID:l18/mqi5551132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:35:15.50ID:l18/mqi5552132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:36:15.40ID:eYlDDkOd >俺様定義を持ち出すのが
ちゃんと
>第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。
と、何の対称性であるか断ってるのに俺様になっちゃうんだw おまえ頭おかしいぞ 病院行けよ
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
はい、俺様定義しか認めないのは君でした。つまり君は自分自身を批判している。それ分かって言ってる?
ちゃんと
>第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。
と、何の対称性であるか断ってるのに俺様になっちゃうんだw おまえ頭おかしいぞ 病院行けよ
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
はい、俺様定義しか認めないのは君でした。つまり君は自分自身を批判している。それ分かって言ってる?
553132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:36:42.42ID:+C13KAz8 山月記でも読もうw
554132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:36:47.21ID:8hmZN32Z ポルポト 自分だけが正義だと自惚れて
鉄棒で他人を撲●するのが唯一の趣味
鉄棒で他人を撲●するのが唯一の趣味
555132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:37:52.71ID:eYlDDkOd >人殺ししか楽しみがないポルポト
その発狂癖治しなよ 冷静になれない?
その発狂癖治しなよ 冷静になれない?
556132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:38:05.47ID:+C13KAz8 毛皮が濡れたのは、夜露のためばかりではない。
557132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:38:06.82ID:8hmZN32Z558132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:38:35.23ID:+C13KAz8 夜露死苦
559132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:39:10.65ID:eYlDDkOd >自分だけが正義
それは
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
以外の対称性を絶対に認めない君のことだよ 自覚無い?
それは
>各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
以外の対称性を絶対に認めない君のことだよ 自覚無い?
560132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:39:21.05ID:8hmZN32Z561132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:40:16.46ID:eYlDDkOd もし発狂癖を自力で治せないなら病院行った方が良い
これ、煽りでも何でもない、マジで心配している
これ、煽りでも何でもない、マジで心配している
562132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:41:28.30ID:8hmZN32Z >>559
1.対称性という言葉は箱入り無数目では決して出てこない
2.対称性という言葉が出てくるのは札付きの定理で
そこでの意味は「各列がアタリとなる確率が等しくなる」
勝手にウソ定義捏造するポルポトには困ったもんだ(嘲)
1.対称性という言葉は箱入り無数目では決して出てこない
2.対称性という言葉が出てくるのは札付きの定理で
そこでの意味は「各列がアタリとなる確率が等しくなる」
勝手にウソ定義捏造するポルポトには困ったもんだ(嘲)
563132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:41:52.49ID:eYlDDkOd >>これがほんとうの対称性
>自分だけが正義だと吠えて
何の対称性かをちゃんと断ってるのに? 頭だいじょうぶ?
>自分だけが正義だと吠えて
何の対称性かをちゃんと断ってるのに? 頭だいじょうぶ?
564132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:42:50.52ID:eYlDDkOd >2.対称性という言葉が出てくるのは札付きの定理で
はい、大間違いです。
数学では「対称性」なんて至る所に出てきます。例えば群論。
はい、大間違いです。
数学では「対称性」なんて至る所に出てきます。例えば群論。
565132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:42:51.56ID:+C13KAz8 一説で最強の動物は、丸太を持ったゴリラらしいw
566132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:43:02.31ID:8hmZN32Z567132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:44:33.96ID:eYlDDkOd >勝手にウソ定義捏造するポルポトには困ったもんだ(嘲)
一様分布の対称性を認めない人に言われてもw
そもそも一様分布ってすべての根元事象の生起確率が対称であるような分布なんですけどw
一様分布の対称性を認めない人に言われてもw
そもそも一様分布ってすべての根元事象の生起確率が対称であるような分布なんですけどw
568132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:44:38.43ID:8hmZN32Z569132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:45:36.44ID:+C13KAz8 棒を振り回していないで、フォーでも食べたらw
570132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:46:18.12ID:8hmZN32Z571132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:46:28.22ID:+C13KAz8 棒々鶏
572132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:48:02.76ID:eYlDDkOd 物理でも対称性はよく出る。だから物理では群論がよく使われる。
「対称性」はずっと広い言葉。
しかも一様分布やそこから帰結される対称性と断ってるのだから「俺様定義」などと言われる謂れは無い。君は言いがかりつけたいだけのチンピラかい?
「対称性」はずっと広い言葉。
しかも一様分布やそこから帰結される対称性と断ってるのだから「俺様定義」などと言われる謂れは無い。君は言いがかりつけたいだけのチンピラかい?
573132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:49:20.90ID:8hmZN32Z574132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:50:35.87ID:eYlDDkOd >用いる必要もない
と
>用いてはいけない
の区別が付かない小学生かな?
箱入りの「ランダム」という言葉を「一様分布」と言い換えても「すべての根元事象の生起確率が対称であるような分布」と言い換えてもよくね? 小学生には難しいかな?
と
>用いてはいけない
の区別が付かない小学生かな?
箱入りの「ランダム」という言葉を「一様分布」と言い換えても「すべての根元事象の生起確率が対称であるような分布」と言い換えてもよくね? 小学生には難しいかな?
575132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:51:16.33ID:eYlDDkOd 事実を言ったら言い訳と言われちゃったw
すごいねこの「俺様」w
すごいねこの「俺様」w
576132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:53:37.06ID:eYlDDkOd >各列がアタリとなる確率が等しくなる、というのが対称性
以外の対称性を絶対に認めない「俺様」には困ったものだ 君が国家主席じゃないのが救い そうだったらその国は地獄
以外の対称性を絶対に認めない「俺様」には困ったものだ 君が国家主席じゃないのが救い そうだったらその国は地獄
577132人目の素数さん
2026/09/08(火) 11:56:16.99ID:eYlDDkOd >これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
という2文からも札付きで言う対称性とは別の対称性を述べていることは明白なのにね 国語力が壊滅してる
という2文からも札付きで言う対称性とは別の対称性を述べていることは明白なのにね 国語力が壊滅してる
578132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:02:13.85ID:eYlDDkOd 国語力が壊滅してる人にも分かるように説明すると、
私が言ってる対称性とは箱入りにおいてどの列が選ばれる確率も等しい、つまり一様分布の対称性のことを言っている。
そして札付きの言う対称性とは別の対称性ということは
>これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
から明らか。
国語力が壊滅してるカミツキガメにも困ったものだ
私が言ってる対称性とは箱入りにおいてどの列が選ばれる確率も等しい、つまり一様分布の対称性のことを言っている。
そして札付きの言う対称性とは別の対称性ということは
>これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
から明らか。
国語力が壊滅してるカミツキガメにも困ったものだ
579132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:05:44.34ID:eYlDDkOd カミツキガメくんはカミツキ癖治した方が良いよ
別に噛みついてもいいけど投稿内容をよく読んで理解してからにしてね 謂れのないカミツキは迷惑でしかないから
別に噛みついてもいいけど投稿内容をよく読んで理解してからにしてね 謂れのないカミツキは迷惑でしかないから
580132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:08:50.21ID:eYlDDkOd 「俺様は絶対に正しい」と思ってるから目の前のものに噛みつく癖が付いちゃったんだろうね
「俺は間違ってるかもしれない、他人が正しいかもしれない、だからよくよく思慮しよう」という謙虚さを持てれば噛みつき癖も治ると思うよ
「俺は間違ってるかもしれない、他人が正しいかもしれない、だからよくよく思慮しよう」という謙虚さを持てれば噛みつき癖も治ると思うよ
581132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:10:12.09ID:+C13KAz8 ゴロゴロ、ピシャーン。
取れたかなw
取れたかなw
582132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:27:35.62ID:QjxmpEAH >>574−580
俺様は国家主席、と吠える●違い、脅威の7連投
俺様は国家主席、と吠える●違い、脅威の7連投
583132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:30:03.61ID:eYlDDkOd いつ国家主席と吠えた?
捏造癖も良くないよ?
捏造癖も良くないよ?
584132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:31:12.12ID:eYlDDkOd >脅威の7連投
わざわざ数えていただき有難うございます
わざわざ数えていただき有難うございます
585132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:35:28.40ID:QjxmpEAH586132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:35:41.93ID:eYlDDkOd まあカミツキガメくんは置いといて、
不成立派の諸君、箱入りの確率空間は分かったかい? 「ある箱の中を当てる確率」と「勝つ確率」の違いは分かったかい?
もし分からなければ質問してくれたまえ。優しいお兄さんが分かるまで教えてあげるからな。
不成立派の諸君、箱入りの確率空間は分かったかい? 「ある箱の中を当てる確率」と「勝つ確率」の違いは分かったかい?
もし分からなければ質問してくれたまえ。優しいお兄さんが分かるまで教えてあげるからな。
587132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:37:58.82ID:eYlDDkOd お兄さんは君ら迷える子羊を救うためなら何連投でもするぞ!
588132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:38:10.05ID:QjxmpEAH 原始共産主義社会の実験
クメール・ルージュは自らをオンカー(クメール語で「組織」の意)、オンカー・パデワット(「革命組織」の意)と名乗り、
国名を「カンボジア王国」から「民主カンプチア」に変更した。
暗号名やコードネームが多用され、ポル・ポトは「ブラザー・ナンバー・ワン」と呼ばれ、
政権第2位のヌオン・チアは「ブラザー・ナンバー・ツー」と呼ばれた。
こうした中、農村での食糧生産はすでに大打撃を受けており、
1975年4月にはUSAIDが「カンボジアの食糧危機回避には17.5万〜25万トンの米が必要である」と報告し、
アメリカ国務省は「共産カンボジアは今後外国からの食糧援助が得られなくなるため
100万人が飢餓にさらされることになるだろう」と予測していた。
こうした事態の中、食糧増産を図ろうとしたオンカーは
プノンペンなど都市の住民、資本家、技術者、知識人などから一切の財産・身分を剥奪し、
農村に強制移住させ、都市をゴーストタウンにした。
学校、病院、工場も閉鎖し、銀行業務どころか貨幣そのものを廃止し、
私有財産と宗教を禁止し、都市文明を否定した。
オンカーはポル・ポトが原始社会(原始共産制)の理想的な自給自足の生活を営んでいる
と考えたカンボジアの山岳先住民族を範とする極端な重農主義・農本主義を強行した。
これは世界各地で動員が繰り返されてきた20世紀の歴史から見ても
例のない社会実験だったとされる。
クメール・ルージュは自らをオンカー(クメール語で「組織」の意)、オンカー・パデワット(「革命組織」の意)と名乗り、
国名を「カンボジア王国」から「民主カンプチア」に変更した。
暗号名やコードネームが多用され、ポル・ポトは「ブラザー・ナンバー・ワン」と呼ばれ、
政権第2位のヌオン・チアは「ブラザー・ナンバー・ツー」と呼ばれた。
こうした中、農村での食糧生産はすでに大打撃を受けており、
1975年4月にはUSAIDが「カンボジアの食糧危機回避には17.5万〜25万トンの米が必要である」と報告し、
アメリカ国務省は「共産カンボジアは今後外国からの食糧援助が得られなくなるため
100万人が飢餓にさらされることになるだろう」と予測していた。
こうした事態の中、食糧増産を図ろうとしたオンカーは
プノンペンなど都市の住民、資本家、技術者、知識人などから一切の財産・身分を剥奪し、
農村に強制移住させ、都市をゴーストタウンにした。
学校、病院、工場も閉鎖し、銀行業務どころか貨幣そのものを廃止し、
私有財産と宗教を禁止し、都市文明を否定した。
オンカーはポル・ポトが原始社会(原始共産制)の理想的な自給自足の生活を営んでいる
と考えたカンボジアの山岳先住民族を範とする極端な重農主義・農本主義を強行した。
これは世界各地で動員が繰り返されてきた20世紀の歴史から見ても
例のない社会実験だったとされる。
589132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:40:02.22ID:eYlDDkOd >「ある箱の中を当てる確率」と「勝つ確率」の違い
これはある確率空間の事象の違い、ではなく、確率空間そのもの、もっと言えば標本空間そのものの違い、つまりまったく違う確率、な
これはある確率空間の事象の違い、ではなく、確率空間そのもの、もっと言えば標本空間そのものの違い、つまりまったく違う確率、な
590132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:41:15.49ID:l18/mqi5 大量粛清
1975年4月のプノンペン陥落をもって無から始まる新しい時代として破壊の限りが尽くされたことから
ポル・ポト政権の時代はゼロ年と呼称された。
カンボジア各地にはキリング・フィールドと呼ばれる大量殺戮のための刑場が作られた。
ポル・ポトや強制収容所の所長だったカン・ケク・イウらオンカーの幹部の多くは高学歴でインテリ出身であったが、
高度な知識や教養はポル・ポトの愚民政策の邪魔になることから
眼鏡をかけている者(ポル・ポトの右腕ソン・センは眼鏡をかけていたにもかかわらず)、
文字を読もうとした者、時計が読める者など、少しでも学識がありそうな者は片っ端から粛清の名目で殺害しており、
この政策は歴史的にも反知性主義の最も極端な例とされる。
病人・高齢者・妊婦などの弱者に対しても、オンカーは全く配慮しなかった。
音楽などの娯楽も否定され、国民的歌手のシン・シサモット、ロ・セレイソティア、ヨー・オウラーラングら音楽家、
革命が成功したことを知って国の発展のためにと海外から帰国した留学生、資本家、旧政権関係者も殺害され、
伝統文化の継承者も大量虐殺して文化浄化を行った。
また、オンカーは「クメール・ルージュ」の俗称の通りクメール民族至上主義的であり、
原住民ではない入植者としてベトナム系や中国系などの非クメール人は積極的に民族浄化の対象となった。
ポル・ポト政権時代の華人と華僑の犠牲者は東南アジア史上最大規模とされ、
当初は42万人いた中国系も20万人に減ったが、ポル・ポトを支援した中華人民共和国はこれを無視した。
1975年4月のプノンペン陥落をもって無から始まる新しい時代として破壊の限りが尽くされたことから
ポル・ポト政権の時代はゼロ年と呼称された。
カンボジア各地にはキリング・フィールドと呼ばれる大量殺戮のための刑場が作られた。
ポル・ポトや強制収容所の所長だったカン・ケク・イウらオンカーの幹部の多くは高学歴でインテリ出身であったが、
高度な知識や教養はポル・ポトの愚民政策の邪魔になることから
眼鏡をかけている者(ポル・ポトの右腕ソン・センは眼鏡をかけていたにもかかわらず)、
文字を読もうとした者、時計が読める者など、少しでも学識がありそうな者は片っ端から粛清の名目で殺害しており、
この政策は歴史的にも反知性主義の最も極端な例とされる。
病人・高齢者・妊婦などの弱者に対しても、オンカーは全く配慮しなかった。
音楽などの娯楽も否定され、国民的歌手のシン・シサモット、ロ・セレイソティア、ヨー・オウラーラングら音楽家、
革命が成功したことを知って国の発展のためにと海外から帰国した留学生、資本家、旧政権関係者も殺害され、
伝統文化の継承者も大量虐殺して文化浄化を行った。
また、オンカーは「クメール・ルージュ」の俗称の通りクメール民族至上主義的であり、
原住民ではない入植者としてベトナム系や中国系などの非クメール人は積極的に民族浄化の対象となった。
ポル・ポト政権時代の華人と華僑の犠牲者は東南アジア史上最大規模とされ、
当初は42万人いた中国系も20万人に減ったが、ポル・ポトを支援した中華人民共和国はこれを無視した。
591132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:42:57.07ID:eYlDDkOd >学校、病院、工場も閉鎖し、銀行業務どころか貨幣そのものを廃止し、
原始時代にそんなものは無いから廃止!
原始時代こそがユートピア!!
原始時代にそんなものは無いから廃止!
原始時代こそがユートピア!!
592132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:45:22.31ID:eYlDDkOd 泣いてはいけない。泣くのは今の生活を嫌がっているからだ。
笑ってはいけない。笑うのは昔の生活を懐かしんでいるからだ。
笑ってはいけない。笑うのは昔の生活を懐かしんでいるからだ。
593132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:47:30.28ID:eYlDDkOd ポルポトは泣くことも笑うことも禁止した。つまり感情を持つことを禁止した。それが国民を幸福にする手段だと本気で思っていた。
狂ってて草
狂ってて草
594132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:50:26.29ID:l18/mqi5 ポルポト、自分で自分を笑う
この次は泣くのかな?
この次は泣くのかな?
595132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:51:04.50ID:eYlDDkOd 効いちゃったみたいだね
596132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:56:13.10ID:eYlDDkOd >「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」という一様分布だから対称性が成立するのは当たり前なんだけどね
この文章から一様分布の対称性のことを言ってると読み取れない国語力を指摘されて効いちゃったんだね、わかります
この文章から一様分布の対称性のことを言ってると読み取れない国語力を指摘されて効いちゃったんだね、わかります
597132人目の素数さん
2026/09/08(火) 12:57:37.20ID:+C13KAz8598132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:03:49.07ID:+C13KAz8 竹中さんは笑いながら怒るw
599132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:21:42.14ID:eYlDDkOd >ここでは箱入り無数目と札付きの定理以外の数学は用がない
箱入りは一様分布を使っていることを知らない
一様分布には対称性があることを知らない
・・・どっちだい?
箱入りは一様分布を使っていることを知らない
一様分布には対称性があることを知らない
・・・どっちだい?
600132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:23:37.22ID:eYlDDkOd カミツキガメくんはすぐ論破されるんだから無暗に噛みついちゃダメだよ
別に噛みついてもいいけどそれで痛い目見るのは君だよ?
別に噛みついてもいいけどそれで痛い目見るのは君だよ?
601132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:25:45.89ID:YtrW3nRe 働いてないんだね
不安や嫌悪があるときは暴露療法が有効だよ。予想をやめて、あえて対処しないで晒されると、感情の波が収まって動きやすくなる。
あとは問題を徹底して具体化すること。
環境と自分の相互作用による悪いループに着目すること。
常に現実(といっても社会とか人生とかの大きいことではなく、今目の前で具体的に観察できる日常のこと)を踏まえてものを見ること。
いきなりできないことは階段を作って取り組むこと。
体験主義であること。機能しているか否かで行動を調整すること。
マインドフルネスすること。
こういったことが認知行動療法の示唆だよ
不安や嫌悪があるときは暴露療法が有効だよ。予想をやめて、あえて対処しないで晒されると、感情の波が収まって動きやすくなる。
あとは問題を徹底して具体化すること。
環境と自分の相互作用による悪いループに着目すること。
常に現実(といっても社会とか人生とかの大きいことではなく、今目の前で具体的に観察できる日常のこと)を踏まえてものを見ること。
いきなりできないことは階段を作って取り組むこと。
体験主義であること。機能しているか否かで行動を調整すること。
マインドフルネスすること。
こういったことが認知行動療法の示唆だよ
602132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:26:59.41ID:+C13KAz8 年金を貰うお兄さんw
603132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:30:14.39ID:eYlDDkOd 心配無用
平日の真昼間から連投三昧な環境を自分自身の力で構築済みだから
言わずもがな心療内科とか生活保護とかとは無縁のね
平日の真昼間から連投三昧な環境を自分自身の力で構築済みだから
言わずもがな心療内科とか生活保護とかとは無縁のね
604132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:33:57.32ID:eYlDDkOd >平日の真昼間から連投三昧な環境を自分自身の力で構築済みだから
まぁそういう意味では君ら一般大衆とはちょっと違うステージにいるのは確かかな
すべて自分の力で成し遂げた結果だから誰からも文句言われる筋合いないけどね
まぁそういう意味では君ら一般大衆とはちょっと違うステージにいるのは確かかな
すべて自分の力で成し遂げた結果だから誰からも文句言われる筋合いないけどね
605132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:34:06.53ID:YtrW3nRe606132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:35:42.47ID:YtrW3nRe 孤立くらいのこと、自分だけは大丈夫だとみんな思って
だいたい7割くらいはメンタル病むよ
洗脳されやすいし
だいたい7割くらいはメンタル病むよ
洗脳されやすいし
607132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:37:06.92ID:eYlDDkOd 人の心配より自分の心配しなよ おせっかいだね君も
608132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:39:32.71ID:eYlDDkOd あと 働いていない=孤立 は勝手な決め付け
君の人間関係が職場だけだからそういう決め付けになる
君の人間関係が職場だけだからそういう決め付けになる
609132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:41:31.45ID:Ubu3lpSl >>601
>不安や嫌悪があるときは暴露療法が有効。
>予想をやめて、あえて対処しないで晒されると、
>感情の波が収まって動きやすくなる。
>あとは問題を徹底して具体化する。
>環境と自分の相互作用による悪いループに着目する。
>常に今目の前で具体的に観察できる日常の現実を見る。
>いきなりできないことは階段を作って取り組む。
>機能しているか否かで行動を調整する。
>マインドフルネスする。
>上記が認知行動療法の示唆だよ
まったく同じことをAIが言ってた(笑)
>不安や嫌悪があるときは暴露療法が有効。
>予想をやめて、あえて対処しないで晒されると、
>感情の波が収まって動きやすくなる。
>あとは問題を徹底して具体化する。
>環境と自分の相互作用による悪いループに着目する。
>常に今目の前で具体的に観察できる日常の現実を見る。
>いきなりできないことは階段を作って取り組む。
>機能しているか否かで行動を調整する。
>マインドフルネスする。
>上記が認知行動療法の示唆だよ
まったく同じことをAIが言ってた(笑)
610132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:41:52.93ID:eYlDDkOd ボットかいw
611132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:42:40.90ID:+C13KAz8 まあ、働き方は自由なんじゃないの。
それよりも、ここでどう振る舞うのかが問題よ。
それよりも、ここでどう振る舞うのかが問題よ。
612132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:45:04.21ID:Ubu3lpSl613132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:46:13.16ID:YtrW3nRe まずは億劫になるところから始まる
そういう緩みから昼夜逆転し始めて、自律神経が乱れ、その副作用として感情が暴走しやすくなる
億劫だから医者に行かない
その体調悪い状態でメディア(特にネット)に触れると、被暗示性が高まってるのもあってネガティブな観察学習ばかりするようになる
それでも億劫だから医者に行かない
そして老いや死が目に見えるくらいの期間が経って、ようやっと人に頼ろうとするが
その頃には歪みきってるのでもう簡単には社会に迎合できなくなっている
そういう緩みから昼夜逆転し始めて、自律神経が乱れ、その副作用として感情が暴走しやすくなる
億劫だから医者に行かない
その体調悪い状態でメディア(特にネット)に触れると、被暗示性が高まってるのもあってネガティブな観察学習ばかりするようになる
それでも億劫だから医者に行かない
そして老いや死が目に見えるくらいの期間が経って、ようやっと人に頼ろうとするが
その頃には歪みきってるのでもう簡単には社会に迎合できなくなっている
614132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:47:36.09ID:YtrW3nRe 周りが助けないのではなく、助けられていることを認識しないか不十分だと思い、憤る自らの心によって支援にたどり着けなくなる
615132人目の素数さん
2026/09/08(火) 13:52:01.50ID:YtrW3nRe それが普通の流れだと知った上で
ちゃんと考えて現状のままでいいと思うなら
それは本人なりに何かあるんだろうから好きにすればいい
ちゃんと考えて現状のままでいいと思うなら
それは本人なりに何かあるんだろうから好きにすればいい
616132人目の素数さん
2026/09/08(火) 14:05:36.16ID:MCoP9O8H 悩める子羊がAIに縋るんでしょう
だからAIも子羊たちにアドバイスせざるを得なくなる
AIがカウンセリングをするのが現代の状況
だからAIも子羊たちにアドバイスせざるを得なくなる
AIがカウンセリングをするのが現代の状況
617132人目の素数さん
2026/09/08(火) 16:28:30.50ID:eYlDDkOd >ここで大事なのは、知る必要があるのはfではなく|f|であること。fが分からなくても|f|さえ分かれば確率空間から確率計算ができる。
fが分からないならそもそもP(f)が定まらないじゃないか、という誤解があるといけないので補足しよう。
fはアタリ全体の集合だから、それは事象空間内に唯一存在する。実際f,f'(f≠f')がともにアタリ全体だとしたらアタリであり同時にアタリでない元が存在することになり矛盾。
つまり事象空間内のどの元がfなのか分からなくても、唯一存在していることは言える。
勝つ確率を求めるのに必要なのは唯一存在するはずのfに対するP(f)であり、Pの定義と|f|≧99から定まる。
fが分からないならそもそもP(f)が定まらないじゃないか、という誤解があるといけないので補足しよう。
fはアタリ全体の集合だから、それは事象空間内に唯一存在する。実際f,f'(f≠f')がともにアタリ全体だとしたらアタリであり同時にアタリでない元が存在することになり矛盾。
つまり事象空間内のどの元がfなのか分からなくても、唯一存在していることは言える。
勝つ確率を求めるのに必要なのは唯一存在するはずのfに対するP(f)であり、Pの定義と|f|≧99から定まる。
618132人目の素数さん
2026/09/08(火) 16:49:19.72ID:eYlDDkOd >つまり第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
第n列がアタリか否か考えているのが札付きや確率論の専門家。
札付きに登場する P(n(1)<n(2)) なる確率は第1列がアタリである確率に他ならない。
何度も言ってるがこの確率空間は定義できない。できないのに対称と言ったらイカサマ。
一方、第n列がアタリか否か考えていないのが箱入り。
箱入りが考えている一様分布は対称な分布。だからイカサマでないほんとうの対称性はこっち。
以上の通り
>つまり第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
は何も間違っていない。国語力の無いカミツキガメが勝手に噛みついて自爆しただけ。
第n列がアタリか否か考えているのが札付きや確率論の専門家。
札付きに登場する P(n(1)<n(2)) なる確率は第1列がアタリである確率に他ならない。
何度も言ってるがこの確率空間は定義できない。できないのに対称と言ったらイカサマ。
一方、第n列がアタリか否か考えていないのが箱入り。
箱入りが考えている一様分布は対称な分布。だからイカサマでないほんとうの対称性はこっち。
以上の通り
>つまり第n列がアタリか否かなんて考える必要は無い。これがほんとうの対称性。札付きの言う対称性はイカサマ。
は何も間違っていない。国語力の無いカミツキガメが勝手に噛みついて自爆しただけ。
619132人目の素数さん
2026/09/08(火) 17:09:11.55ID:YtrW3nRe 普通の人は噛みつかれても煽り返したりしないと思うよ
普通はもっとまっすぐに怒ったり、嫌な顔したり、ドン引きして離れたり
優しい人なら無かったことにするか悩みを探るんじゃないかな
いずれにしても、もっとひねくれてない反応をすると思う
普通はもっとまっすぐに怒ったり、嫌な顔したり、ドン引きして離れたり
優しい人なら無かったことにするか悩みを探るんじゃないかな
いずれにしても、もっとひねくれてない反応をすると思う
620132人目の素数さん
2026/09/08(火) 17:44:37.93ID:eYlDDkOd そう思うなら君はそうすれば良いだけのこと
人様に意見できる立場であるという前提がおかしい
人様に意見できる立場であるという前提がおかしい
621132人目の素数さん
2026/09/08(火) 17:57:20.19ID:YtrW3nRe 人は一般的には家族や友人や恋人、漫画アニメテレビ、学校教育を素材に倫理観を構築すると思う
学問に触れる人はそう多くないだろうからね
少年漫画の主人公が嫌がらせ受けた時に相手を嘲笑するかな?
私はそう思わない
だから、そういう態度は一般的に孤立を招く方向に見える
学問に触れる人はそう多くないだろうからね
少年漫画の主人公が嫌がらせ受けた時に相手を嘲笑するかな?
私はそう思わない
だから、そういう態度は一般的に孤立を招く方向に見える
622132人目の素数さん
2026/09/08(火) 17:58:50.19ID:tlY30goo 真性特異点
623132人目の素数さん
2026/09/08(火) 17:59:28.28ID:YtrW3nRe 嫌われたり孤立したりで困ってないなら別にいいけど
624132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:01:43.00ID:eYlDDkOd 君が孤立を嫌うなら君はつるんで慣れ合えばいんじゃね? どうぞ
君の嗜好を他人に押し付けるのはおかしい
君の嗜好を他人に押し付けるのはおかしい
625132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:04:03.15ID:YtrW3nRe >>624
孤立しても困らないから積極的に嘲笑しているということかな?
孤立しても困らないから積極的に嘲笑しているということかな?
626132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:04:25.03ID:eYlDDkOd 別にいいなら何も言わなくてよろしい
627132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:04:59.81ID:eYlDDkOd 愚問すぎて答える気も起きない
628132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:05:48.99ID:eYlDDkOd そんなことより君は箱入り無数目を理解したのかい?
ここはそれ語るスレだよ それ語りなよ
ここはそれ語るスレだよ それ語りなよ
629132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:06:05.59ID:tlY30goo 結局、この板は数学をやるしかないのさw
630132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:06:40.81ID:LPCXfWKS 箱入り無数目
・出題は定数
・列の選択確率がどの列も等しい
札付きの定理
・2列のうち必ず2列目を選ぶ
・出題はどの箱も独立同分布なので
2列とも決定番号が独立同分布ゆえに
列の決定番号が単独最大になる確率が
どの列も等しい筈・・・という予想
つまり
何の確率を考え、
どの確率が等しいとするか、が
箱入り無数目と札付きの定理で異なる
・出題は定数
・列の選択確率がどの列も等しい
札付きの定理
・2列のうち必ず2列目を選ぶ
・出題はどの箱も独立同分布なので
2列とも決定番号が独立同分布ゆえに
列の決定番号が単独最大になる確率が
どの列も等しい筈・・・という予想
つまり
何の確率を考え、
どの確率が等しいとするか、が
箱入り無数目と札付きの定理で異なる
631132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:10:26.61ID:YtrW3nRe 他人への反抗心を差し引きして考えた時に
孤立のリスクを計算に入れても今のスタンスを維持するべきだと考えているなら
それは本人なりに何かあるんだろうね
ちゃんと考えた上で選んでるなら好きにすればいいと思うよ
孤立のリスクを計算に入れても今のスタンスを維持するべきだと考えているなら
それは本人なりに何かあるんだろうね
ちゃんと考えた上で選んでるなら好きにすればいいと思うよ
632132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:26:16.02ID:76c8LQT3 A Hopf Lemma for Holomorphic Maps into Hyperquadrics
Xiaojun Huang, Yuan Zhang, Weixia Zhu
Xiaojun Huang, Yuan Zhang, Weixia Zhu
633132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:38:15.20ID:eYlDDkOd >>630
>出題はどの箱も独立同分布なので
から
>2列とも決定番号が独立同分布
は言えない。なぜなら分布を論ずるには確率が定義できる必要があるがそうでないから。
できるというなら確率空間を書いてみて。
>出題はどの箱も独立同分布なので
から
>2列とも決定番号が独立同分布
は言えない。なぜなら分布を論ずるには確率が定義できる必要があるがそうでないから。
できるというなら確率空間を書いてみて。
634132人目の素数さん
2026/09/08(火) 18:42:34.39ID:76c8LQT3 On the Kobayashi isometries of a class of 2-dimensional Lempert manifolds
Naveen Gupta
Comments: comments are welcome!
Naveen Gupta
Comments: comments are welcome!
635132人目の素数さん
2026/09/08(火) 19:41:34.61ID:LPCXfWKS >>633
箱に数を入れる方法を全く自由に設定していいなら、可測にできる
例えば
最初の箱に実数をランダムに入れる確率p、0を入れる確率(1-p)
n番目の箱は(n-1)番目の箱の中身が0なら0、
それ以外なら実数をランダムに入れる確率p、0を入れる確率(1-p)
とする
この場合は、残念ながら、箱同士の中身の分布は独立ではないが
決定番号の分布は幾何分布になり
列同士の決定番号の分布は独立同分布にできる
したがって1列目と2列目それぞれの決定番号が
単独最大となる確率も等しくでき1/2より小さくなる
計算できるはずだから確かめて
箱に数を入れる方法を全く自由に設定していいなら、可測にできる
例えば
最初の箱に実数をランダムに入れる確率p、0を入れる確率(1-p)
n番目の箱は(n-1)番目の箱の中身が0なら0、
それ以外なら実数をランダムに入れる確率p、0を入れる確率(1-p)
とする
この場合は、残念ながら、箱同士の中身の分布は独立ではないが
決定番号の分布は幾何分布になり
列同士の決定番号の分布は独立同分布にできる
したがって1列目と2列目それぞれの決定番号が
単独最大となる確率も等しくでき1/2より小さくなる
計算できるはずだから確かめて
636132人目の素数さん
2026/09/08(火) 19:56:09.09ID:RvXjZZql Complex singularities for Burgers' equation with piecewise-continuous initial conditions
Jacob C. Gentner, Michael C. Dallaston, Scott W. McCue
Jacob C. Gentner, Michael C. Dallaston, Scott W. McCue
637132人目の素数さん
2026/09/08(火) 19:58:21.92ID:eYlDDkOd >>635
初項からn項連続非零の確率はp^n
p<1 ならば lim[n→∞]p^n→0
つまりほぼすべての出題列はしっぽが 0,0,・・・ である同値類に属す。
これって
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.」
に違反しないという認識?
あとp=1なら完全なランダムってことだよね? その場合も可測にできる認識?
初項からn項連続非零の確率はp^n
p<1 ならば lim[n→∞]p^n→0
つまりほぼすべての出題列はしっぽが 0,0,・・・ である同値類に属す。
これって
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.」
に違反しないという認識?
あとp=1なら完全なランダムってことだよね? その場合も可測にできる認識?
638132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:01:57.99ID:RvXjZZql Projective embedding of degenerating family of Kähler-Einstein manifolds with normal crossing limit
Jingzhou Sun
Jingzhou Sun
639132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:07:10.57ID:eYlDDkOd >つまりほぼすべての出題列はしっぽが 0,0,・・・ である同値類に属す。
同値類がひとつなら代表は 0,0,・・・ でよいから選択公理不要だね。
じゃあいま問題としている非可測性の根本的原因も排除できるね。
まあ
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.」
に違反しないという前提での話だけど
同値類がひとつなら代表は 0,0,・・・ でよいから選択公理不要だね。
じゃあいま問題としている非可測性の根本的原因も排除できるね。
まあ
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.」
に違反しないという前提での話だけど
640132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:07:11.35ID:tO1TknRf641132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:29:40.07ID:eYlDDkOd >>640
標本空間Ωが非可算の場合は一様分布は可能。
なぜなら可算加法性とP(Ω)=1を両立できるから。
つまり各1点集合にすべて測度0を割り当てると可算加法性からΩが可算の場合はP(Ω)=0となるが、非可算の場合はP(Ω)=1にできる。
もちろん可測空間を適当に設定すればという条件付きだけど。
標本空間Ωが非可算の場合は一様分布は可能。
なぜなら可算加法性とP(Ω)=1を両立できるから。
つまり各1点集合にすべて測度0を割り当てると可算加法性からΩが可算の場合はP(Ω)=0となるが、非可算の場合はP(Ω)=1にできる。
もちろん可測空間を適当に設定すればという条件付きだけど。
642132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:33:32.95ID:tO1TknRf643132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:33:35.02ID:eYlDDkOd 実際ルベーグ測度ではΩ=[0,1]のとき、∀x∈Ωについてμ({x})=0だけどμ([0,1])=1。
644132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:36:54.86ID:eYlDDkOd645132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:37:13.53ID:tO1TknRf >>643
Rでお願い
Rでお願い
646132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:41:09.45ID:eYlDDkOd647132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:42:36.64ID:tO1TknRf648132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:44:40.29ID:eYlDDkOd R上のルベーグ可測集合族とは2^Rの元のうちルベーグ可測集合だけを集めたもの。
ヴィタリ集合はルベーグ非可測なので排除される。
ヴィタリ集合はルベーグ非可測なので排除される。
649132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:46:29.58ID:tO1TknRf650132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:49:03.74ID:eYlDDkOd >>647
Ω=R(実数全体)のときも、Rから[0,1]への全単射が存在するんだから適当な測度Pに定義し直せばP(Ω)=1を満たせるよ。
Ω=R(実数全体)のときも、Rから[0,1]への全単射が存在するんだから適当な測度Pに定義し直せばP(Ω)=1を満たせるよ。
651132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:49:39.06ID:tO1TknRf652132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:50:47.48ID:eYlDDkOd 逆に全単射が存在するのに適当な測度を定義し直せないとしたら驚きだけど
653132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:51:24.45ID:tO1TknRf >>652
一様でお願い
一様でお願い
654132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:53:42.02ID:eYlDDkOd 正規分布は一様分布じゃないよ
あれは平均値に近いほど濃くなる左右対称の分布
あれは平均値に近いほど濃くなる左右対称の分布
655132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:54:43.10ID:eYlDDkOd 意味不明 何をお願いされた?
656132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:54:43.45ID:tO1TknRf657132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:55:59.05ID:eYlDDkOd658132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:57:55.61ID:tO1TknRf659132人目の素数さん
2026/09/08(火) 20:59:29.46ID:tO1TknRf660132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:05:25.77ID:eYlDDkOd661132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:08:03.77ID:tO1TknRf662132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:10:06.02ID:tO1TknRf663132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:10:41.79ID:eYlDDkOd 一様分布と正規分布は違うよ
一様分布とはすべての根元事象の生起確率が等しい分布
正規分布とは事象がランダムに起きる場合の事象の頻度分布
ランダムという言葉があるから誤解しやすい
一様分布とはすべての根元事象の生起確率が等しい分布
正規分布とは事象がランダムに起きる場合の事象の頻度分布
ランダムという言葉があるから誤解しやすい
664132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:12:25.73ID:tO1TknRf665132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:16:28.99ID:tlY30goo ベルンシュタインの定理
ベルンシュタイン集合
ベルンシュタイン集合
666132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:20:46.04ID:8QrsuXPE >>523 補足
(再録)
>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
ここで 横辺くん
「怖い話といえば・・ 中略 サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話−」
「それも嘘ですな」(別の吉田大学生)
「それが否定できなくて・・・!」(横辺くん)
つまり、横辺くんからみて、この話はロジック完璧に見えた
その種明かしを 別の吉田大学生がするんだ
詳細は >>4を
で、箱入り無数目でも 横辺くんに相当する人たちが 3人 このスレにいるw(^^
箱入り無数目の種明かしをしても 理解できないらしい
話は飛ぶが、箱入り無数目でも >>1より
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない」
であるから、
札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
そうすると、
箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
札付きの定理:そんなバカな→ロジック完璧→別の吉田大学生が種明かし
箱入り無数目:そんなバカな→ロジック完璧→?(種明かしやいかに)
そういうこと(ですね)w
(引用終り)
<補足>
1)札付き:サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる 怖い話だ
2)横辺くんは、選択公理によるロジックに嵌って 困惑している
3)友人は、(https://imgur.com/wHI3DZv 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64)
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
(https://imgur.com/iR4UNuV)
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
と明確に解説
4)横辺くんは納得して、早乙女先生に やっぱり1/6でしたと報告して 一件落着
繰り返すが、”サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる”はありえない話
が、選択公理によるロジックに嵌ると混乱させられる。しかし 友人の解説で納得
箱入りだと成立だと? それなら 札付きはマンガとしては 成立していないよ
つまり このマンガは 常識やぶりの 「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」の不成立を示すところが 最高の場面だろ
それが、実は 箱入りで成立します
では マンガにならん!
話は真逆で 裏でネタを提供している吉田大学は
箱入り無数目の不成立も知っている(^^;
(再録)
>>4より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
ここで 横辺くん
「怖い話といえば・・ 中略 サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話−」
「それも嘘ですな」(別の吉田大学生)
「それが否定できなくて・・・!」(横辺くん)
つまり、横辺くんからみて、この話はロジック完璧に見えた
その種明かしを 別の吉田大学生がするんだ
詳細は >>4を
で、箱入り無数目でも 横辺くんに相当する人たちが 3人 このスレにいるw(^^
箱入り無数目の種明かしをしても 理解できないらしい
話は飛ぶが、箱入り無数目でも >>1より
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない」
であるから、
札付き同様に 箱にサイコロの目を入れてかまわない
そうすると、
箱入り無数目でも ”サイコロの各目の出る確率が1/6じゃなくなる話”が 紡げる
札付きの定理:そんなバカな→ロジック完璧→別の吉田大学生が種明かし
箱入り無数目:そんなバカな→ロジック完璧→?(種明かしやいかに)
そういうこと(ですね)w
(引用終り)
<補足>
1)札付き:サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる 怖い話だ
2)横辺くんは、選択公理によるロジックに嵌って 困惑している
3)友人は、(https://imgur.com/wHI3DZv 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64)
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
(https://imgur.com/iR4UNuV)
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
と明確に解説
4)横辺くんは納得して、早乙女先生に やっぱり1/6でしたと報告して 一件落着
繰り返すが、”サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる”はありえない話
が、選択公理によるロジックに嵌ると混乱させられる。しかし 友人の解説で納得
箱入りだと成立だと? それなら 札付きはマンガとしては 成立していないよ
つまり このマンガは 常識やぶりの 「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」の不成立を示すところが 最高の場面だろ
それが、実は 箱入りで成立します
では マンガにならん!
話は真逆で 裏でネタを提供している吉田大学は
箱入り無数目の不成立も知っている(^^;
667132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:50:00.89ID:eYlDDkOd Rを長さ1の互いに素な区間の和、例えば ・・・∪[0,1)∪[1,2)∪・・・ で表した時、各区間にいかなる非負実数を割り当てても総和は0か∞にしかならないからR全体での一様分布は無いね。
間違ってた。すまん。
一様にしたいなら有界部分集合。非有界部分集合(Rも含む)にしたいなら一様をあきらめる、どちらかしかないね。
間違ってた。すまん。
一様にしたいなら有界部分集合。非有界部分集合(Rも含む)にしたいなら一様をあきらめる、どちらかしかないね。
668132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:51:37.02ID:8QrsuXPE <補足追加>
>>3
>確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
>X1,X2,X3,…である.
>>4
>・n1,n2は確率変数になっていないから
補足(確率変数の意味するところが重要だね)
(google検索)
高校 確率分布の横軸は確率変数?
<AI による概要>
高校数学の確率分布において、横軸は確率変数がとる「具体的な値」を表します。
https://note.com/ivos10iwa/n/n368d594dae12
連続型確率変数Xの確率を考えるときに、Xに関連する曲線(直線)を利用して、a ≦ X ≦ b という範囲に対応する確率を定義します。
※この曲線のことを分布曲線といいます。
また、その曲線を表す関数f(x)のことをXの確率密度関数といいます。
確率変数というときは、大文字のXですが、横軸に使われる文字は小文字に通常はなっています。次の図をご覧ください。
連続型確率変数Xの確率は、Xのとる値の範囲に対して定義されます。
離散型との違いに注意しつつ、今回は、連続型の確率変数についての記事となります。
確率変数 \(X\) 自体は「値が確率的に決まるという概念・変数名」ですが、グラフの横軸に目盛りとして書かれるのは、その確率変数が実際にとる個別の数値(サイコロの「1, 2, 3…」や、正規分布の変数 \(x\) など)です。
https://toketarou.com/variable/
先に結論をまとめると,確率変数とは,サイコロの目やコインの表裏のように,「とる値が確率的に決まる変数」のことです。そして,その値と確率の対応関係を確率分布と呼びます。この記事のいちばんの山場は,「調査で計算する標本平均もまた確率変数だ」という点です。標本の選び方によって値が変わるからです。これが理解できると,第4回以降の推定や検定がぐっとわかりやすくなります。
確率変数とは,確率的に値が定まる量のことです。例えば,1枚のコインを3回投げるとき,表が出る回数は0,1,2,3のどれになるか,投げてみるまでわかりません。このように,とる値が確率にひもづいている変数が確率変数というわけです。確率変数には離散型と呼ばれるものと,連続型と呼ばれるものがあります。このセクションでは離散型の確率変数について,次のセクションでは連続型の確率変数について,それぞれ確認していきましょう。
連続型の確率変数とは,次の例のように,確率変数のとる値がとびとびではなく,連続的であるということです。
(例)身長や体重,製品の重さ,電池の寿命等
連続的であるということは,とる値が無限にありますので,離散型とは異なり,変数の値と確率の対応関係を表にすることはできません。連続型の確率変数では,変数の値と確率の対応関係を確率密度関数という式で表します。
>>3
>確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
>X1,X2,X3,…である.
>>4
>・n1,n2は確率変数になっていないから
補足(確率変数の意味するところが重要だね)
(google検索)
高校 確率分布の横軸は確率変数?
<AI による概要>
高校数学の確率分布において、横軸は確率変数がとる「具体的な値」を表します。
https://note.com/ivos10iwa/n/n368d594dae12
連続型確率変数Xの確率を考えるときに、Xに関連する曲線(直線)を利用して、a ≦ X ≦ b という範囲に対応する確率を定義します。
※この曲線のことを分布曲線といいます。
また、その曲線を表す関数f(x)のことをXの確率密度関数といいます。
確率変数というときは、大文字のXですが、横軸に使われる文字は小文字に通常はなっています。次の図をご覧ください。
連続型確率変数Xの確率は、Xのとる値の範囲に対して定義されます。
離散型との違いに注意しつつ、今回は、連続型の確率変数についての記事となります。
確率変数 \(X\) 自体は「値が確率的に決まるという概念・変数名」ですが、グラフの横軸に目盛りとして書かれるのは、その確率変数が実際にとる個別の数値(サイコロの「1, 2, 3…」や、正規分布の変数 \(x\) など)です。
https://toketarou.com/variable/
先に結論をまとめると,確率変数とは,サイコロの目やコインの表裏のように,「とる値が確率的に決まる変数」のことです。そして,その値と確率の対応関係を確率分布と呼びます。この記事のいちばんの山場は,「調査で計算する標本平均もまた確率変数だ」という点です。標本の選び方によって値が変わるからです。これが理解できると,第4回以降の推定や検定がぐっとわかりやすくなります。
確率変数とは,確率的に値が定まる量のことです。例えば,1枚のコインを3回投げるとき,表が出る回数は0,1,2,3のどれになるか,投げてみるまでわかりません。このように,とる値が確率にひもづいている変数が確率変数というわけです。確率変数には離散型と呼ばれるものと,連続型と呼ばれるものがあります。このセクションでは離散型の確率変数について,次のセクションでは連続型の確率変数について,それぞれ確認していきましょう。
連続型の確率変数とは,次の例のように,確率変数のとる値がとびとびではなく,連続的であるということです。
(例)身長や体重,製品の重さ,電池の寿命等
連続的であるということは,とる値が無限にありますので,離散型とは異なり,変数の値と確率の対応関係を表にすることはできません。連続型の確率変数では,変数の値と確率の対応関係を確率密度関数という式で表します。
669132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:55:04.36ID:tO1TknRf670132人目の素数さん
2026/09/08(火) 21:58:40.52ID:tO1TknRf でも
それを箱入り無数目の数列に使うとしても
決定番号の分布は非可測な筈だから
そこで話が途切れちゃうけどね
もちろん
話は途切れても箱入り無数目の戦略自体は機能するけれど
それを箱入り無数目の数列に使うとしても
決定番号の分布は非可測な筈だから
そこで話が途切れちゃうけどね
もちろん
話は途切れても箱入り無数目の戦略自体は機能するけれど
671132人目の素数さん
2026/09/08(火) 22:07:02.78ID:eYlDDkOd672132人目の素数さん
2026/09/08(火) 22:14:04.25ID:eYlDDkOd >>670
しっぽが 0,0,・・・ であるしっぽ同値類の元しか出題しない。という取り決めなら列 0,0,・・・ を代表にすればよく決定番号関数を構成可能だから
>決定番号の分布は非可測な筈だから
>そこで話が途切れちゃうけどね
の問題は無いと思うよ。
しっぽが 0,0,・・・ であるしっぽ同値類の元しか出題しない。という取り決めなら列 0,0,・・・ を代表にすればよく決定番号関数を構成可能だから
>決定番号の分布は非可測な筈だから
>そこで話が途切れちゃうけどね
の問題は無いと思うよ。
673132人目の素数さん
2026/09/08(火) 22:49:44.62ID:8QrsuXPE >>667
ヨコだが
・それに気付いたのは良かったね
・関連が >>10の正則な分布
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020 2020/04/14
正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜 ライター:古澤嘉啓
・補足
横軸xで
x→∞ で 頻度が衰しなければ その積分なり和Σは 発散する
(離散でも連続でも同様)
(数学的には 1/xより早く減衰しなければ発散することは常識だろう)
(なお ガウス分布(正規分布)は、指数関数的に減衰するので 扱いやすい)
>>4の札付き で「n1,n2は確率変数になっていないから」は
n1,n2 →∞ のとき その頻度が衰しないということだ
頻度が衰しないということは 頻度の積分ないし和が 発散して
確率分布を成さない
ゆえに ”確率変数になっていない”といっている
”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”>>4 は、
可算無限集合 N(自然数)で ”減衰がない n1,n2 の比較の確率を論じることができない”
という 自明のことを 簡明な説明として 使っているってことだね
ヨコだが
・それに気付いたのは良かったね
・関連が >>10の正則な分布
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020 2020/04/14
正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜 ライター:古澤嘉啓
・補足
横軸xで
x→∞ で 頻度が衰しなければ その積分なり和Σは 発散する
(離散でも連続でも同様)
(数学的には 1/xより早く減衰しなければ発散することは常識だろう)
(なお ガウス分布(正規分布)は、指数関数的に減衰するので 扱いやすい)
>>4の札付き で「n1,n2は確率変数になっていないから」は
n1,n2 →∞ のとき その頻度が衰しないということだ
頻度が衰しないということは 頻度の積分ないし和が 発散して
確率分布を成さない
ゆえに ”確率変数になっていない”といっている
”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”>>4 は、
可算無限集合 N(自然数)で ”減衰がない n1,n2 の比較の確率を論じることができない”
という 自明のことを 簡明な説明として 使っているってことだね
674132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:08:43.44ID:8QrsuXPE >>671
>箱入りは対称性 P(n(1)<n(2))=1/2 を仮定していないことは理解してる?
うん、その通りだ
箱入りは、箱に入れる数に 一切の制限はない
「どんな実数を入れるかはまったく自由」>>1
の通り
だが、時枝自身が書いている通り >>1より
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
P37 左下段で
「Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,[O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.」
とある通りで
S=[O,1]は、コイントス
S=[1,2,3,4,5,6]は、サイコロの目
(当然ながら 題の箱入り無数目は ダジャレで サイコロの目を入れることに かけている)
つまりは、箱入り無数目は 札付きのサイコロの目で2列限定の場合を 特殊例として包含している
ゆえに、もし 札付きが不成立ならば それは 箱入り無数目における反例になる■
>箱入りは対称性 P(n(1)<n(2))=1/2 を仮定していないことは理解してる?
うん、その通りだ
箱入りは、箱に入れる数に 一切の制限はない
「どんな実数を入れるかはまったく自由」>>1
の通り
だが、時枝自身が書いている通り >>1より
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
P37 左下段で
「Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.特に,[O,1]^N を使ってシュレー
ディンガーの猫みたいなお話が紡げる.」
とある通りで
S=[O,1]は、コイントス
S=[1,2,3,4,5,6]は、サイコロの目
(当然ながら 題の箱入り無数目は ダジャレで サイコロの目を入れることに かけている)
つまりは、箱入り無数目は 札付きのサイコロの目で2列限定の場合を 特殊例として包含している
ゆえに、もし 札付きが不成立ならば それは 箱入り無数目における反例になる■
675132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:09:14.11ID:tO1TknRf676132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:11:42.75ID:OnqnDfIE 出題者が可算無限の箱に実数を入れて箱を閉じます。解答者が箱をすべて開けずにどれか一つの箱の中の数を当てる戦略はありますか?
677132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:12:37.35ID:OnqnDfIE 100%当たる戦略はあります
678132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:16:17.54ID:tO1TknRf あるいは
[0,1]の有限数列の全体にどの長さで切っても条件付き確率が一様になるような確率測度を入れるのかな
昔このスレの前のどこかで似たようなことを考えたことがあるけど
あんまり上手く行かなかったよ
[0,1]の有限数列の全体にどの長さで切っても条件付き確率が一様になるような確率測度を入れるのかな
昔このスレの前のどこかで似たようなことを考えたことがあるけど
あんまり上手く行かなかったよ
679132人目の素数さん
2026/09/08(火) 23:55:45.96ID:8QrsuXPE >>670
(引用開始)
それを箱入り無数目の数列に使うとしても
決定番号の分布は非可測な筈だから
そこで話が途切れちゃうけどね
もちろん
話は途切れても箱入り無数目の戦略自体は機能するけれど
(引用終り)
横からまぜっかえして悪いが
1)ヴィタリ集合 https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
は、”加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) ”
なので、Rにはルベーグ測度は入るが
箱入りは 無限次元空間 R^N なので ルベーグ測度は入らない
例えば 1次元Rなら 区間[0,2], 長さ=2 だが
無限次元R^Nで [0,2]^N を考えると 2乗和の平方のユークリッド距離は発散するし
体積も発散している
2)問題の確率計算に使う同値類は、高々有限n個だから 選択公理を使わないで同等の操作が可能
つまり 完全に公平中立な数学者をおいて 高々有限n個の同値類から 公平中立な代表をなんらかの手段で選んで貰う
そもそも、選択公理は代表の存在のみの主張だから 公平中立な数学者の選ぶ代表がなんであれ 選択公理とは矛盾しない
この場合において 代表は高々有限n個なので 非可測は全く無関係
3)決定番号の分布の議論は、非可測でなく 非正則(全事象Ωの積分が発散している>>10)ってことです
(引用開始)
それを箱入り無数目の数列に使うとしても
決定番号の分布は非可測な筈だから
そこで話が途切れちゃうけどね
もちろん
話は途切れても箱入り無数目の戦略自体は機能するけれど
(引用終り)
横からまぜっかえして悪いが
1)ヴィタリ集合 https://en.wikipedia.org/wiki/Vitali_set
は、”加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) ”
なので、Rにはルベーグ測度は入るが
箱入りは 無限次元空間 R^N なので ルベーグ測度は入らない
例えば 1次元Rなら 区間[0,2], 長さ=2 だが
無限次元R^Nで [0,2]^N を考えると 2乗和の平方のユークリッド距離は発散するし
体積も発散している
2)問題の確率計算に使う同値類は、高々有限n個だから 選択公理を使わないで同等の操作が可能
つまり 完全に公平中立な数学者をおいて 高々有限n個の同値類から 公平中立な代表をなんらかの手段で選んで貰う
そもそも、選択公理は代表の存在のみの主張だから 公平中立な数学者の選ぶ代表がなんであれ 選択公理とは矛盾しない
この場合において 代表は高々有限n個なので 非可測は全く無関係
3)決定番号の分布の議論は、非可測でなく 非正則(全事象Ωの積分が発散している>>10)ってことです
680132人目の素数さん
2026/09/09(水) 00:38:57.74ID:EE/z7QCJ >>674
>>箱入りは対称性 P(n(1)<n(2))=1/2 を仮定していないことは理解してる?
>うん、その通りだ
じゃあ札付きが不成立であることは箱入りが不成立である根拠にならないね
>つまりは、箱入り無数目は 札付きのサイコロの目で2列限定の場合を 特殊例として包含している
包含してない。札付きは列選択が固定。箱入りは列選択が一様分布。まったく異なる。
>>箱入りは対称性 P(n(1)<n(2))=1/2 を仮定していないことは理解してる?
>うん、その通りだ
じゃあ札付きが不成立であることは箱入りが不成立である根拠にならないね
>つまりは、箱入り無数目は 札付きのサイコロの目で2列限定の場合を 特殊例として包含している
包含してない。札付きは列選択が固定。箱入りは列選択が一様分布。まったく異なる。
681132人目の素数さん
2026/09/09(水) 00:45:02.74ID:EE/z7QCJ682132人目の素数さん
2026/09/09(水) 01:07:07.48ID:EE/z7QCJ >>679
>問題の確率計算に使う同値類は、高々有限n個だから 選択公理を使わないで同等の操作が可能
ダメ。
それするには選ばなかった99列の箱をすべて開けてから代表を決めることになる。つまり列選択より後に。
それはくじを引いた後にそのくじのアタリ・ハズレを決めるようなもの。確率事象として成り立ってない。初歩の初歩から分かってない。
>決定番号の分布
記事に書かれてないものを勝手に持ち込まないでくれる? そんなものがギャップの根拠になる訳無いの分からない? 君、ほんと頭悪いね。数学無理だよ。
>問題の確率計算に使う同値類は、高々有限n個だから 選択公理を使わないで同等の操作が可能
ダメ。
それするには選ばなかった99列の箱をすべて開けてから代表を決めることになる。つまり列選択より後に。
それはくじを引いた後にそのくじのアタリ・ハズレを決めるようなもの。確率事象として成り立ってない。初歩の初歩から分かってない。
>決定番号の分布
記事に書かれてないものを勝手に持ち込まないでくれる? そんなものがギャップの根拠になる訳無いの分からない? 君、ほんと頭悪いね。数学無理だよ。
683132人目の素数さん
2026/09/09(水) 01:17:03.65ID:EE/z7QCJ くじは言わずもがな引く前にアタリ・ハズレが決まってないとダメ
引いた後に決めるならそれはもはや確率事象ではない。偶然の要素がどこにも無いから。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87
確率(かくりつ、英: probability)とは、偶然起こる現象に対する頻度(起こりやすさの指標)のことである。
白紙の宝くじを販売して購入者が何等賞でも好きに決めて良い。そんなんありえんことくらい分からん? 馬鹿?
引いた後に決めるならそれはもはや確率事象ではない。偶然の要素がどこにも無いから。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87
確率(かくりつ、英: probability)とは、偶然起こる現象に対する頻度(起こりやすさの指標)のことである。
白紙の宝くじを販売して購入者が何等賞でも好きに決めて良い。そんなんありえんことくらい分からん? 馬鹿?
684132人目の素数さん
2026/09/09(水) 03:03:48.41ID:GEvNZ90s Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
David Norrbo, Jani Virtanen
685132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:11:13.31ID:S0naDc5O686132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:13:31.18ID:S0naDc5O687132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:19:24.55ID:209gf18y >>637
>初項からn項連続非零の確率はp^n
>p<1 ならば lim[n→∞]p^n→0
>つまりほぼすべての出題列はしっぽが 0,0,・・・ である同値類に属す。
そういうことになるね
>これって
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
>すべての箱にnを入れてもよい.
>もちろんでたらめだって構わない.」
>に違反しないという認識?
違反はしないね
どういう数列をどういう確率分布で出すかも自由だから
無限個の項に0でない数が入る確率が0でも構わない
ちなみに絶対に出題されない、というわけではない
>初項からn項連続非零の確率はp^n
>p<1 ならば lim[n→∞]p^n→0
>つまりほぼすべての出題列はしっぽが 0,0,・・・ である同値類に属す。
そういうことになるね
>これって
>「どんな実数を入れるかはまったく自由,
>例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
>すべての箱にnを入れてもよい.
>もちろんでたらめだって構わない.」
>に違反しないという認識?
違反はしないね
どういう数列をどういう確率分布で出すかも自由だから
無限個の項に0でない数が入る確率が0でも構わない
ちなみに絶対に出題されない、というわけではない
688132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:22:45.23ID:S0naDc5O >>686
>彼の人は自分が立てたスレが伸びることだけが生き甲斐らしいので
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787102338/112
で得意がってることから知れた
>彼の人は自分が立てたスレが伸びることだけが生き甲斐らしいので
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1787102338/112
で得意がってることから知れた
689132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:22:59.47ID:209gf18y690132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:24:16.73ID:GEvNZ90s Transverse Analytic Envelopes and Semiglobal Dynamics
Maurício Corrêa, José Seade
Maurício Corrêa, José Seade
691132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:28:41.24ID:209gf18y692132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:33:51.16ID:GEvNZ90s On the Kobayashi isometries of a class of 2-dimensional Lempert manifolds
Naveen Gupta
Naveen Gupta
693132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:34:08.94ID:209gf18y 642-664
なんか不毛な議論になってるけど
箱の中身の範囲がR全体とすると不都合ならRじゃなくていいし
一様分布が不都合なら一様分布じゃなくていいよ
そして決定番号の分布が非可測だと都合悪いなら
可測となるような分布にすればいいよ
なんか不毛な議論になってるけど
箱の中身の範囲がR全体とすると不都合ならRじゃなくていいし
一様分布が不都合なら一様分布じゃなくていいよ
そして決定番号の分布が非可測だと都合悪いなら
可測となるような分布にすればいいよ
694132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:42:10.82ID:209gf18y >>666
>箱入りだと成立だと?
>それなら 札付きはマンガとしては 成立していないよ
箱入り無数目と札付きの定理は、確率事象が異なるから別問題
箱入り無数目では 数列が不変で 選ぶ列が可変
札付きの定理では 数列が可変で 選ぶ列が不変
箱いり無数目で、数列を可変にしても
数列の一様分布でなければならないなんて制約はどこにもないから、
決定番号の分布が可測になる入れ方もOK
そしてその場合は、箱入り無数目が成立する
>つまり このマンガは 常識やぶりの
>「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」
>の不成立を示すところが 最高の場面だろ
>それが、実は 箱入りで成立しますでは マンガにならん!
そもそも箱入りでは
「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」
なんていえない
だって、毎回選ぶ箱が違うんだから
少なくとも、選ぶ箱を毎回同じにしないと検証できないね
意味わかる?
>箱入りだと成立だと?
>それなら 札付きはマンガとしては 成立していないよ
箱入り無数目と札付きの定理は、確率事象が異なるから別問題
箱入り無数目では 数列が不変で 選ぶ列が可変
札付きの定理では 数列が可変で 選ぶ列が不変
箱いり無数目で、数列を可変にしても
数列の一様分布でなければならないなんて制約はどこにもないから、
決定番号の分布が可測になる入れ方もOK
そしてその場合は、箱入り無数目が成立する
>つまり このマンガは 常識やぶりの
>「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」
>の不成立を示すところが 最高の場面だろ
>それが、実は 箱入りで成立しますでは マンガにならん!
そもそも箱入りでは
「サイコロの出目の確率が1/6じゃなくなる」
なんていえない
だって、毎回選ぶ箱が違うんだから
少なくとも、選ぶ箱を毎回同じにしないと検証できないね
意味わかる?
695132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:44:18.44ID:S0naDc5O697132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:49:23.86ID:S0naDc5O もちろん一様分布でなくてもいいのもその通り
698132人目の素数さん
2026/09/09(水) 05:50:49.20ID:209gf18y699132人目の素数さん
2026/09/09(水) 06:00:47.13ID:209gf18y >>679
635の例を[0,1]つまり{0,1}^Nにあてはめると
まず、無限小数が選ばれる確率が0
しかも、有限小数でも
それ以降0しか現れない最初桁の場所をnとすると
その確率が幾何分布になるように
無理矢理調整しちゃってる
だから、決定番号の非可測問題が発生しない
もし、出題者が数列を自由に出題できるとすると
決定番号が可測となるような出題の仕方もできて
その場合には、箱入り無数目は成立しちゃうし
さらに、各列の決定番号が独立同分布なら
回答者が決まった列をえらんでも、
確率は同じだと、計算で求まる
じゃ、非可測にすれば、箱入り無数目が正しくなくなるね、
というのは簡単だけど、こういわれるかもね
「無限個の箱にランダムに数入れる手続きを完了できる?」
(笑)
635の例を[0,1]つまり{0,1}^Nにあてはめると
まず、無限小数が選ばれる確率が0
しかも、有限小数でも
それ以降0しか現れない最初桁の場所をnとすると
その確率が幾何分布になるように
無理矢理調整しちゃってる
だから、決定番号の非可測問題が発生しない
もし、出題者が数列を自由に出題できるとすると
決定番号が可測となるような出題の仕方もできて
その場合には、箱入り無数目は成立しちゃうし
さらに、各列の決定番号が独立同分布なら
回答者が決まった列をえらんでも、
確率は同じだと、計算で求まる
じゃ、非可測にすれば、箱入り無数目が正しくなくなるね、
というのは簡単だけど、こういわれるかもね
「無限個の箱にランダムに数入れる手続きを完了できる?」
(笑)
700132人目の素数さん
2026/09/09(水) 06:06:36.09ID:209gf18y >>679
無限個の箱に数を入れられないので、どこかで力尽きるとして
その力尽きる箇所をどう確率分布させても
箱入り無数目のやり方で、それを確率1-1/nで探知されちゃう
上手くいかないのは力尽きない場合だけど、そんなあり得る?って話か(笑)
無限個の箱に数を入れられないので、どこかで力尽きるとして
その力尽きる箇所をどう確率分布させても
箱入り無数目のやり方で、それを確率1-1/nで探知されちゃう
上手くいかないのは力尽きない場合だけど、そんなあり得る?って話か(笑)
701132人目の素数さん
2026/09/09(水) 07:23:14.12ID:rDIFvETu [9] arXiv:2609.05154 (cross-list from math.AG) [pdf, html, other]
A flatness criterion for pseudo-effective sheaves on compact Kähler spaces
Junyan Cao, Ya Deng, Shin-ichi Matsumura
Comments: 40 pages, comments are welcome
A flatness criterion for pseudo-effective sheaves on compact Kähler spaces
Junyan Cao, Ya Deng, Shin-ichi Matsumura
Comments: 40 pages, comments are welcome
702132人目の素数さん
2026/09/09(水) 09:38:39.08ID:EE/z7QCJ703132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:05:34.02ID:EA2h2NWJ 後出し論法
704132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:06:45.62ID:00cfG3Yg705132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:25:52.42ID:41ZmgtFl ですね
706132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:27:06.35ID:Zt1GQVKa どすえ
707132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:36:22.48ID:41ZmgtFl >>702
>有限列だとしっぽ同値が定義できない、無限列での定義を無理やり移植してもうまく機能しない
>0の位がどこまでも続く無限小数を有限小数と見做すのとは違う
そうだろうか
∪[0,1]^n→F={s=(sn)∈[0,1]^N:∃m∈N,m<∀n∈N:sn=0}⊂[0,1]^N
((s1,…,sn)→(s1,…,sn,0)→…→(s1,…,sn,0,…))
で写して同値類(といっても(0,0,…)が代表元だけど)考えてるだけではないかな
(s1,…,sn)と(s1,…,sn,0)を同一視したくないかも知れないが
(s1,…,sn,0)∈[0,1]^(n+1)の中では測度0だから
確率考えるときはsn≠0である最後のnで考えたらいいような気がする(そういうnがないのが(0,0,…))
>有限列だとしっぽ同値が定義できない、無限列での定義を無理やり移植してもうまく機能しない
>0の位がどこまでも続く無限小数を有限小数と見做すのとは違う
そうだろうか
∪[0,1]^n→F={s=(sn)∈[0,1]^N:∃m∈N,m<∀n∈N:sn=0}⊂[0,1]^N
((s1,…,sn)→(s1,…,sn,0)→…→(s1,…,sn,0,…))
で写して同値類(といっても(0,0,…)が代表元だけど)考えてるだけではないかな
(s1,…,sn)と(s1,…,sn,0)を同一視したくないかも知れないが
(s1,…,sn,0)∈[0,1]^(n+1)の中では測度0だから
確率考えるときはsn≠0である最後のnで考えたらいいような気がする(そういうnがないのが(0,0,…))
708132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:44:58.83ID:41ZmgtFl ああそうか
[0,1]でなくて(0,1]から有限長の項を選んで(測度は同じ)
あとは全部0にって考え方であれば
Σ(0,1]^n(直和)→F={s=(sn)∈[0,1]^N:∃m∈N,m<∀n∈N:sn=0}⊂[0,1]^N
((0,1]^0={φ}→F:φ→(0,0,…))
(s1,…,sn)→(s1,…,sn,0)による同一視は無用で
(s1,…,sn)→(s1,…,sn,0,…)∈F
だけでいいか
[0,1]でなくて(0,1]から有限長の項を選んで(測度は同じ)
あとは全部0にって考え方であれば
Σ(0,1]^n(直和)→F={s=(sn)∈[0,1]^N:∃m∈N,m<∀n∈N:sn=0}⊂[0,1]^N
((0,1]^0={φ}→F:φ→(0,0,…))
(s1,…,sn)→(s1,…,sn,0)による同一視は無用で
(s1,…,sn)→(s1,…,sn,0,…)∈F
だけでいいか
709132人目の素数さん
2026/09/09(水) 10:49:41.81ID:EE/z7QCJ >>689
確かに幾何分布なら数え上げ測度を適用できてそのσ代数はべき集合にできるから可測になるね。
確かに幾何分布なら数え上げ測度を適用できてそのσ代数はべき集合にできるから可測になるね。
710132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:07:10.43ID:EE/z7QCJ >>694
>決定番号の分布が可測になる入れ方もOK
をクリアしても
>そしてその場合は、箱入り無数目が成立する
が言えるにはさらに「単独最大決定番号の列が列iである事象と回答者が列iを選ばない事象が独立である」が必要だね。
まぁ自然な条件だし仮定に追加することで良いと思うけど。
>決定番号の分布が可測になる入れ方もOK
をクリアしても
>そしてその場合は、箱入り無数目が成立する
が言えるにはさらに「単独最大決定番号の列が列iである事象と回答者が列iを選ばない事象が独立である」が必要だね。
まぁ自然な条件だし仮定に追加することで良いと思うけど。
711132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:10:57.38ID:41ZmgtFl >>710
そこは{1,…,100}からランダムに選ぶ設定から自然に出るのでないの?
そこは{1,…,100}からランダムに選ぶ設定から自然に出るのでないの?
712132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:14:01.41ID:61Nz9qaY >>710
>「単独最大決定番号の列が列iである事象と回答者が列iを選ばない事象が独立である」が必要
それはその通り
で、力業で決定番号を可測とした上で
もし、列の決定番号分布が独立同分布だとしたら、
回答者の選ぶ列を固定しても、
それがどの列でも確率は同じになる筈
>「単独最大決定番号の列が列iである事象と回答者が列iを選ばない事象が独立である」が必要
それはその通り
で、力業で決定番号を可測とした上で
もし、列の決定番号分布が独立同分布だとしたら、
回答者の選ぶ列を固定しても、
それがどの列でも確率は同じになる筈
713132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:15:59.21ID:WCwQxP+i714132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:24:09.26ID:EE/z7QCJ 一方が一様分布であることは他方との連動性を直ちに否定しないのでは?
715132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:29:59.24ID:EE/z7QCJ なるほど、ヴィタリ類似の非可測性とかいうやつ、確率分布によっては適当な測度でクリアできるんだね
>その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
これ嘘?w 非可測かどうかはσ代数次第だよね
>その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
これ嘘?w 非可測かどうかはσ代数次第だよね
716132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:30:46.69ID:EE/z7QCJ ルベーグ測度を前提にしちゃってる気がする
717132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:37:02.62ID:EE/z7QCJ R^Nだからルベーグ測度じゃなくボレル測度か
718132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:37:37.95ID:B/nIjpSJ >R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
正確にいえば、非可測になるようなR^Nの確率測度もある、というところか
どうやってもそうなる、というわけではない
正確にいえば、非可測になるようなR^Nの確率測度もある、というところか
どうやってもそうなる、というわけではない
719132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:55:25.84ID:41ZmgtFl720132人目の素数さん
2026/09/09(水) 11:59:47.88ID:41ZmgtFl721132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:00:21.58ID:EE/z7QCJ >それも設定だと言われればそうかもとは思うけれど
それも設定だということでしょう
それも設定だということでしょう
722132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:04:10.15ID:EE/z7QCJ >>720
非自明な反例があるってことでは?
非自明な反例があるってことでは?
723132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:04:13.30ID:41ZmgtFl724132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:08:23.82ID:41ZmgtFl >>722
今話してるのは
[0,1]^N/〜の切断の1つで
(0,0,…)の同値類の代表元として(0,0,…)で考えるってだけの話
[0,1]^N/〜の切断全体は[0,1]^Nで非可測じゃないかなあ
今話してるのは
[0,1]^N/〜の切断の1つで
(0,0,…)の同値類の代表元として(0,0,…)で考えるってだけの話
[0,1]^N/〜の切断全体は[0,1]^Nで非可測じゃないかなあ
725132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:16:07.65ID:EE/z7QCJ >>724
今日分のログ読んでみて
今日分のログ読んでみて
726132人目の素数さん
2026/09/09(水) 12:38:25.75ID:41ZmgtFl >>725
[0,1]^N/〜の切断の全体をS⊂[0,1]^Nとすると
S∩S+(a,0,…)=φ(a≠0)
でしょ(1超えたらぐるっと回す)
ということは
今考えてる[0,1]^Nの測度で
Sは非可測にならない?
[0,1]^N/〜の切断の全体をS⊂[0,1]^Nとすると
S∩S+(a,0,…)=φ(a≠0)
でしょ(1超えたらぐるっと回す)
ということは
今考えてる[0,1]^Nの測度で
Sは非可測にならない?
727132人目の素数さん
2026/09/09(水) 13:06:39.57ID:61Nz9qaY728132人目の素数さん
2026/09/09(水) 13:28:19.96ID:EE/z7QCJ 確率公理を満たせる測度の有無にいまフォーカスしてるから
729132人目の素数さん
2026/09/09(水) 13:41:21.81ID:1tHQd88t >>727
別の測度の話ならまた別に何か出して
別の測度の話ならまた別に何か出して
730132人目の素数さん
2026/09/09(水) 13:46:26.52ID:1tHQd88t >>728
R^Nに何でも良いから確率測度入れるって話なら
これ濃度的には実数と同じなんだからなんでも入るでしょ
そのなかで「一様性」が担保できそうなヤツで
各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで
[0,1]^Nに件の確率測度を入れたんじゃないの
けど
この確率測度で考えようとしてるのは
(0,0,…)の同値類の中だけの話
[0,1]^N/〜の切断全部に「フォーカス」はしてないでしょ
R^Nに何でも良いから確率測度入れるって話なら
これ濃度的には実数と同じなんだからなんでも入るでしょ
そのなかで「一様性」が担保できそうなヤツで
各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで
[0,1]^Nに件の確率測度を入れたんじゃないの
けど
この確率測度で考えようとしてるのは
(0,0,…)の同値類の中だけの話
[0,1]^N/〜の切断全部に「フォーカス」はしてないでしょ
731132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:06:33.16ID:EE/z7QCJ >>730
今日分のログ読んでみて
今日分のログ読んでみて
732132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:19:46.92ID:EA2h2NWJ >>730
サイコロ投げもわからん素人が考えるだけ無駄w
サイコロ投げもわからん素人が考えるだけ無駄w
733132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:23:14.21ID:EA2h2NWJ 俺がR^N上の確率測度を確率測度といったら拒否反応を示したくせに今頃になってどうしたw
734132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:25:55.67ID:1tHQd88t まあいいや
ともかくも
I=[0,1)(1入れると面倒なのでS1に同一視できるよう1外してみた)
に一様測度を入れて(ルベーグで無くていいよμ[a,b)=b-aから決めるだけで良いはず)
I⊃A1,…,An:可測
と
k:{1,…,n}→N
k(i)<k(j) for i<j(つまり単調)
に対して
I^N⊃{f:N→I:f(k(i))∈Ai}
の生成する完全加法族を考えて
μ{f:N→I:f(k(i))∈Ai}=Πμ(Ai)
とするのが普通であるところ
ここでは有限長以降0の数列だけ考えて
I^N⊃F={f:N→I:∃n<∀m:f(m)=0}=∪Fn
Fn={f:N→I:n≦∀m:f(m)=0}
En=Fn-Fn-1={f:N→I:f(n-1)>0,n≦∀m:f(m)=0}
E0=F0={(0,0,…)}
F=ΣEn(直和)
(Enの元の決定番号がn)
に
μ({f:N→I:f(k(i))∈Ai}∩En)=(1-p)p^nΠ{μ(Ai):k(i)<n}
とするのかな?
ともかくも
I=[0,1)(1入れると面倒なのでS1に同一視できるよう1外してみた)
に一様測度を入れて(ルベーグで無くていいよμ[a,b)=b-aから決めるだけで良いはず)
I⊃A1,…,An:可測
と
k:{1,…,n}→N
k(i)<k(j) for i<j(つまり単調)
に対して
I^N⊃{f:N→I:f(k(i))∈Ai}
の生成する完全加法族を考えて
μ{f:N→I:f(k(i))∈Ai}=Πμ(Ai)
とするのが普通であるところ
ここでは有限長以降0の数列だけ考えて
I^N⊃F={f:N→I:∃n<∀m:f(m)=0}=∪Fn
Fn={f:N→I:n≦∀m:f(m)=0}
En=Fn-Fn-1={f:N→I:f(n-1)>0,n≦∀m:f(m)=0}
E0=F0={(0,0,…)}
F=ΣEn(直和)
(Enの元の決定番号がn)
に
μ({f:N→I:f(k(i))∈Ai}∩En)=(1-p)p^nΠ{μ(Ai):k(i)<n}
とするのかな?
735132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:29:19.33ID:EA2h2NWJ コルモゴロフの拡張定理
有限次元と整合性を持った測度になる
有限次元と整合性を持った測度になる
736132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:30:33.60ID:1tHQd88t 何だかずいぶん前のスレで考えたのに似てきたな
ただ
前のスレではI=[0,1)でなくて有限集合Xだったけど
ただ
前のスレではI=[0,1)でなくて有限集合Xだったけど
737132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:32:14.45ID:1tHQd88t738132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:32:23.66ID:EA2h2NWJ 素人のかまって爺さんか、マジレスして損したw
739132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:32:33.47ID:ppqO+EjY740132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:33:11.95ID:1tHQd88t でも今考えてるのは
F=ΣEn
上の確率測度だからそれじゃないよ
F=ΣEn
上の確率測度だからそれじゃないよ
741132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:34:24.36ID:1tHQd88t742132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:35:44.70ID:1tHQd88t >>733
一様なヤツをお願い
一様なヤツをお願い
743132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:35:55.21ID:ppqO+EjY つまり、選ばれた列が
決定番号1 確率1/2
決定番号2 確率1/4
・・・
決定番号n 確率1/2^n
・・・
となるような選び方を
無理矢理しちゃうわけだな
そうすれば、決定番号関数は可測になる
決定番号1 確率1/2
決定番号2 確率1/4
・・・
決定番号n 確率1/2^n
・・・
となるような選び方を
無理矢理しちゃうわけだな
そうすれば、決定番号関数は可測になる
744132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:37:05.41ID:ppqO+EjY745132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:38:28.51ID:1tHQd88t >>741
>0=(0,0,…)
>の同値類に定義した確率をそのまま使えないのでは
言い方変だったかも
別の同値類には平行移動で確率を入れられるけど
そのような同値類の全体であるI^Nには無理だと思ったんだ
>0=(0,0,…)
>の同値類に定義した確率をそのまま使えないのでは
言い方変だったかも
別の同値類には平行移動で確率を入れられるけど
そのような同値類の全体であるI^Nには無理だと思ったんだ
746132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:39:30.09ID:EE/z7QCJ >今日分のログ読んでみて
を聞く耳持たない人が読まずにトンチンカンなこと言っててもめんどくさいので放置
を聞く耳持たない人が読まずにトンチンカンなこと言っててもめんどくさいので放置
747132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:40:53.89ID:1tHQd88t >>744
もちろんだよ
大体数列は定数なだけで
確率空間から取ってくるなんて話ではないからね
今話してるのはそれをある意味「無理矢理」
確率空間から取ってくる話しにしてるだけ
しかもある意味「一様」なやつ
(第n項を取り出す確率変数が一様分布する)
もちろんだよ
大体数列は定数なだけで
確率空間から取ってくるなんて話ではないからね
今話してるのはそれをある意味「無理矢理」
確率空間から取ってくる話しにしてるだけ
しかもある意味「一様」なやつ
(第n項を取り出す確率変数が一様分布する)
748132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:42:01.18ID:1tHQd88t749132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:44:16.06ID:ppqO+EjY 「決定番号関数が非可測だから」
と🐎🦌の一つ覚えのようにいうヤツがいるから
「じゃ、可測にすりゃいいんだな!」
と無理矢理可測にした奴がいるんでしょ
まあ、できなくはない、ってことで
と🐎🦌の一つ覚えのようにいうヤツがいるから
「じゃ、可測にすりゃいいんだな!」
と無理矢理可測にした奴がいるんでしょ
まあ、できなくはない、ってことで
750132人目の素数さん
2026/09/09(水) 14:46:21.85ID:ppqO+EjY 先の例は幾何分布だったか
別に他の例でもできる筈
後から代表列を足し合わせれば
全部の列が現れるようにできる
別に他の例でもできる筈
後から代表列を足し合わせれば
全部の列が現れるようにできる
751132人目の素数さん
2026/09/09(水) 17:49:26.69ID:O/BHpdLP 綺麗にあしらう言葉が思いつかないから泥沼化するんじゃないかな?
752132人目の素数さん
2026/09/09(水) 17:58:30.78ID:1tHQd88t 彼の人に関してはもうとおにその段階は遙か彼方
753132人目の素数さん
2026/09/09(水) 18:03:21.67ID:209gf18y 為すべきこと
読まないこと
書かないこと
読まないこと
書かないこと
754132人目の素数さん
2026/09/09(水) 18:08:52.99ID:O/BHpdLP >>752
君も君で批判的な態度をとるから相手がより攻撃的になるんじゃない?
君も君で批判的な態度をとるから相手がより攻撃的になるんじゃない?
755132人目の素数さん
2026/09/09(水) 18:09:58.03ID:O/BHpdLP 望んでる状況と自分のやってる行動が一致してないような
756132人目の素数さん
2026/09/09(水) 18:54:54.51ID:LsgVe0b9 もっとやって
757132人目の素数さん
2026/09/09(水) 18:57:06.12ID:209gf18y デジタルデトックスとは、
スマートフォンやパソコンなどのデジタル機器から
一定期間離れることで、脳と心を休ませる取り組みです。
デジタルデトックスの効果
脳疲労の軽減:情報の過負荷によるイライラや集中力低下を防ぎます。
睡眠の質の向上:ブルーライトを避けることで、自然な眠りを取り戻せます。
時間の余裕:趣味やリアルなコミュニケーションに使える時間が増えます。
具体的なやり方
利用時間を把握する:スマホの機能で1日の使用時間を確認します。
マイルールを作る:寝室にはスマホを持ち込まない、食事中は見ないなどを決めます。
通知をオフにする:不要なアプリの通知を切って、気を取られない環境を作ります。
スマートフォンやパソコンなどのデジタル機器から
一定期間離れることで、脳と心を休ませる取り組みです。
デジタルデトックスの効果
脳疲労の軽減:情報の過負荷によるイライラや集中力低下を防ぎます。
睡眠の質の向上:ブルーライトを避けることで、自然な眠りを取り戻せます。
時間の余裕:趣味やリアルなコミュニケーションに使える時間が増えます。
具体的なやり方
利用時間を把握する:スマホの機能で1日の使用時間を確認します。
マイルールを作る:寝室にはスマホを持ち込まない、食事中は見ないなどを決めます。
通知をオフにする:不要なアプリの通知を切って、気を取られない環境を作ります。
758132人目の素数さん
2026/09/09(水) 20:18:37.03ID:41ZmgtFl >>754,755
どんな状況を望んでると思い込んでんだろなこの偽善者
どんな状況を望んでると思い込んでんだろなこの偽善者
759132人目の素数さん
2026/09/09(水) 20:53:52.91ID:O/BHpdLP760132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:04:04.82ID:O/BHpdLP 攻撃的な人はそもそも日常で批判に囲まれたせいでそうなってるのかもしれない
そして本人の態度が周りからの批判を煽って余計挑発的になるというループに囚われてる
異常なレベルの挑発癖だと。
そして本人の態度が周りからの批判を煽って余計挑発的になるというループに囚われてる
異常なレベルの挑発癖だと。
761132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:04:16.56ID:41ZmgtFl >>759
それオレだけど?
それオレだけど?
762132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:05:24.59ID:41ZmgtFl >>760
またアホな思い込みしか書かないなこの偽善者
またアホな思い込みしか書かないなこの偽善者
763132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:07:01.65ID:O/BHpdLP >>762
反抗挑戦症の話だよ一応
反抗挑戦症の話だよ一応
764132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:09:02.22ID:O/BHpdLP >>762
付き合ってどうこうなる相手じゃないだろうにずっと応対してるんだもの
付き合ってどうこうなる相手じゃないだろうにずっと応対してるんだもの
765132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:09:29.95ID:41ZmgtFl 能書きや高見の冷笑しかしないんじゃなくて
数学をヤレや数学を
数学をヤレや数学を
766132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:10:12.37ID:41ZmgtFl >>764
お前が言うな偽善者
お前が言うな偽善者
767132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:10:55.80ID:41ZmgtFl768132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:11:07.65ID:O/BHpdLP >>766
いや君が得してるなら好きにすればいいと思うけど
いや君が得してるなら好きにすればいいと思うけど
769132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:11:38.27ID:O/BHpdLP >>767
煽る人全般
煽る人全般
770132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:12:13.76ID:2GkJBnyB 数学の話を聞きたいんだよ。
それ以外の話をしても不毛になるだけだよ。
それ以外の話をしても不毛になるだけだよ。
771132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:12:29.79ID:O/BHpdLP 5ch民の大半と言ってもいい
772132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:12:52.42ID:2GkJBnyB 板らしさを出していかないとね。
773132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:13:38.97ID:41ZmgtFl >>770
自分がやらずに人を批判するだけの偽残者
自分がやらずに人を批判するだけの偽残者
774132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:15:07.63ID:2GkJBnyB ルベーグを一応やってます。
今日は眠いなw
今日は眠いなw
775132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:16:58.42ID:41ZmgtFl >>774
スレから出てくんな偽善者
スレから出てくんな偽善者
776132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:17:23.97ID:41ZmgtFl777132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:20:20.44ID:O/BHpdLP 批判に虐待された人への優しさは
煽りをスルーして本題だけ話すこと
煽りをスルーして本題だけ話すこと
778132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:20:31.11ID:209gf18y デジタルデトックスとは、
スマートフォンやパソコンなどのデジタル機器から
一定期間離れることで、脳と心を休ませる取り組みです。
デジタルデトックスの効果
脳疲労の軽減:情報の過負荷によるイライラや集中力低下を防ぎます。
睡眠の質の向上:ブルーライトを避けることで、自然な眠りを取り戻せます。
時間の余裕:趣味やリアルなコミュニケーションに使える時間が増えます。
具体的なやり方
利用時間を把握する:スマホの機能で1日の使用時間を確認します。
マイルールを作る:寝室にはスマホを持ち込まない、食事中は見ないなどを決めます。
通知をオフにする:不要なアプリの通知を切って、気を取られない環境を作ります。
スマートフォンやパソコンなどのデジタル機器から
一定期間離れることで、脳と心を休ませる取り組みです。
デジタルデトックスの効果
脳疲労の軽減:情報の過負荷によるイライラや集中力低下を防ぎます。
睡眠の質の向上:ブルーライトを避けることで、自然な眠りを取り戻せます。
時間の余裕:趣味やリアルなコミュニケーションに使える時間が増えます。
具体的なやり方
利用時間を把握する:スマホの機能で1日の使用時間を確認します。
マイルールを作る:寝室にはスマホを持ち込まない、食事中は見ないなどを決めます。
通知をオフにする:不要なアプリの通知を切って、気を取られない環境を作ります。
779132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:21:25.95ID:2GkJBnyB 学生やないんやから、そんなに数学ばっかりできたら凄いわw
780132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:23:48.24ID:O/BHpdLP まあ一応、箱入り無数目について語ったほうがいいんじゃないかな
数学の話をするなら
数学の話をするなら
781132人目の素数さん
2026/09/09(水) 21:29:18.09ID:O/BHpdLP 煽ってる点を差し引けばマトモなことを言ってる場合も多いからね
782132人目の素数さん
2026/09/09(水) 23:03:39.77ID:41ZmgtFl >>780,779,781
自分がやらずに人を批判するだけの偽残者
自分がやらずに人を批判するだけの偽残者
783132人目の素数さん
2026/09/09(水) 23:05:18.33ID:41ZmgtFl784132人目の素数さん
2026/09/09(水) 23:44:50.02ID:hDdEOEG2 勝手にコピー貼るので 気にせず 議論を続けて下さい (^^
(google検索)
高校 確率分布の横軸は確率変数?
(AI による概要)
高校数学の確率分布において、横軸は確率変数がとる「具体的な値」を表します。
確率分布の軸の仕組み
・横軸: 確率変数 X がとりうる値(x)
・縦軸: 確率 P(X=x) または確率密度
確率変数 X 自体は「値が確率的に決まるという概念・変数名」ですが、グラフの横軸に目盛りとして書かれるのは、その確率変数が実際にとる個別の数値(サイコロの「1, 2, 3…」や、正規分布の変数 x など)です。
もしよろしければ、次の中から選んで教えてください:
・離散型(サイコロの目など)のグラフについて知りたい
・連続型(正規分布など)のグラフについて知りたい
さらに詳しく解説できます。
(参考)
https://asunaro-a.com/tips/how-to-study-hs/70571/
家庭教師のあすなろ関西
高校生の勉強方法
確率分布と統計的な推測|高校数学のつまずきやすい単元を徹底解説!
確率分布
確率変数と確率分布
確率変数とは、試行の結果によって、その値をとる確率が定まる変数のことです。確率変数とその値をとる確率との対応を示したものを確率分布といいます。確率変数Xの値をx1,x2,⋯,xnとして、それぞれに対応する確率をp1,p2,⋯,pnとすると、
p1≥0,p2≥0,⋯,pn≥0p1+p2+⋯+pn=1
といった確率Pに関することが成り立ちます。また、確率変数Xの確率分布は以下のような表で表されます。
https://asunaro-a.com/wp-content/uploads/2019/12/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%88%86%E5%B8%83%E8%A1%A8.png
X x1 x2 ・・・ xn 計
P p1 p2・・・ pn 1
このとき、確率変数Xの値がaとなる確率をP(X=a)と表し、Xがa以上b以下の値となる確率はP(a≤X≤b)と表します。
この確率分布の特徴を表すのに、確率変数の平均(期待値)、分散、標準偏差というものがあります。これらは、平均値→分散→標準偏差 の順で求めることができます。
確率変数Xの確率分布が上の表のように与えられたとき、
x1p1+x2p2+⋯+xnpn
を確率変数Xの平均、または期待値といい、E(X)で表します。
(google検索)
高校 確率分布の横軸は確率変数?
(AI による概要)
高校数学の確率分布において、横軸は確率変数がとる「具体的な値」を表します。
確率分布の軸の仕組み
・横軸: 確率変数 X がとりうる値(x)
・縦軸: 確率 P(X=x) または確率密度
確率変数 X 自体は「値が確率的に決まるという概念・変数名」ですが、グラフの横軸に目盛りとして書かれるのは、その確率変数が実際にとる個別の数値(サイコロの「1, 2, 3…」や、正規分布の変数 x など)です。
もしよろしければ、次の中から選んで教えてください:
・離散型(サイコロの目など)のグラフについて知りたい
・連続型(正規分布など)のグラフについて知りたい
さらに詳しく解説できます。
(参考)
https://asunaro-a.com/tips/how-to-study-hs/70571/
家庭教師のあすなろ関西
高校生の勉強方法
確率分布と統計的な推測|高校数学のつまずきやすい単元を徹底解説!
確率分布
確率変数と確率分布
確率変数とは、試行の結果によって、その値をとる確率が定まる変数のことです。確率変数とその値をとる確率との対応を示したものを確率分布といいます。確率変数Xの値をx1,x2,⋯,xnとして、それぞれに対応する確率をp1,p2,⋯,pnとすると、
p1≥0,p2≥0,⋯,pn≥0p1+p2+⋯+pn=1
といった確率Pに関することが成り立ちます。また、確率変数Xの確率分布は以下のような表で表されます。
https://asunaro-a.com/wp-content/uploads/2019/12/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%88%86%E5%B8%83%E8%A1%A8.png
X x1 x2 ・・・ xn 計
P p1 p2・・・ pn 1
このとき、確率変数Xの値がaとなる確率をP(X=a)と表し、Xがa以上b以下の値となる確率はP(a≤X≤b)と表します。
この確率分布の特徴を表すのに、確率変数の平均(期待値)、分散、標準偏差というものがあります。これらは、平均値→分散→標準偏差 の順で求めることができます。
確率変数Xの確率分布が上の表のように与えられたとき、
x1p1+x2p2+⋯+xnpn
を確率変数Xの平均、または期待値といい、E(X)で表します。
785132人目の素数さん
2026/09/10(木) 00:01:25.07ID:t7Urne4X >>784 追加
https://en.wikipedia.org/wiki/Random_variable
Random variable
A random variable (also called random quantity, aleatory variable, or stochastic variable) is a mathematical formalization of a quantity or object which depends on random events. The term 'random variable' in its mathematical definition refers to neither randomness nor variability[1] but instead is a mathematical function in which
・the domain is the set of possible outcomes in a sample space (e.g. the set {H,T}
(which are the possible upper sides of a flipped coin heads H or tails T as the result from tossing a coin); and
・the range is a measurable space (e.g. corresponding to the domain above, the range might be the set {−1,1} if say heads H mapped to −1 and T mapped to 1). Typically, the range of a random variable is a subset of the real numbers.
(google訳)
確率変数(random variable、あるいは random quantity, aleatory variable, stochastic variable とも呼ばれる)とは、偶然の事象に依存する量や対象を数学的に定式化したものです。数学的な定義における「確率変数」という用語は、それ自体が「ランダムさ(無作為性)」や「変動性」を指すものではなく[1]、次のような数学的関数を指します。
・定義域は、標本空間における起こり得る結果の集合である(例:集合 {H, T}。これはコイン投げの結果として表(H)または裏(T)が出るという、起こり得る上面の状態に対応します)。
・値域は可測空間である(例:上記の定義域に対応して、もし表(H)を -1 に、裏(T)を 1 に対応させるならば、値域は集合 {−1, 1} となり得ます)。一般的に、確率変数の値域は実数の部分集合となります。
Definition
A random variable
X is a measurable function
X:Ω→E from a sample space
Ωas a set of possible outcomes to a measurable space
E. For the measurability of
X to be meaningful, the sample space Ω needs to belong to a probability triple (Ω,F,P) (see the measure-theoretic definition).
A random variable is often denoted by capital Roman letters such as X,Y,Z,T.[4]
The probability that X takes on a value in a measurable set S⊆E is written as P(X∈S)=P({ω∈Ω∣X(ω)∈S}).
(google訳)
定義
確率変数 $X$ とは、起こりうる結果の集合である標本空間 $\Omega$ から可測空間 $E$ への可測関数 $X: \Omega \to E$ のことである。
$X$ の可測性が意味を持つためには、標本空間 $\Omega$ が確率の三つ組 $(\Omega, \mathcal{F}, P)$ に属している必要がある(測度論的な定義を参照)。
確率変数は、しばしば $X, Y, Z, T$ といった大文字のローマ字で表される[4]。
$X$ が可測集合 $S \subseteq E$ の値をとる確率は、$P(X \in S) = P(\{\omega \in \Omega \mid X(\omega) \in S\})$ と表記される。
https://en.wikipedia.org/wiki/Random_variable
Random variable
A random variable (also called random quantity, aleatory variable, or stochastic variable) is a mathematical formalization of a quantity or object which depends on random events. The term 'random variable' in its mathematical definition refers to neither randomness nor variability[1] but instead is a mathematical function in which
・the domain is the set of possible outcomes in a sample space (e.g. the set {H,T}
(which are the possible upper sides of a flipped coin heads H or tails T as the result from tossing a coin); and
・the range is a measurable space (e.g. corresponding to the domain above, the range might be the set {−1,1} if say heads H mapped to −1 and T mapped to 1). Typically, the range of a random variable is a subset of the real numbers.
(google訳)
確率変数(random variable、あるいは random quantity, aleatory variable, stochastic variable とも呼ばれる)とは、偶然の事象に依存する量や対象を数学的に定式化したものです。数学的な定義における「確率変数」という用語は、それ自体が「ランダムさ(無作為性)」や「変動性」を指すものではなく[1]、次のような数学的関数を指します。
・定義域は、標本空間における起こり得る結果の集合である(例:集合 {H, T}。これはコイン投げの結果として表(H)または裏(T)が出るという、起こり得る上面の状態に対応します)。
・値域は可測空間である(例:上記の定義域に対応して、もし表(H)を -1 に、裏(T)を 1 に対応させるならば、値域は集合 {−1, 1} となり得ます)。一般的に、確率変数の値域は実数の部分集合となります。
Definition
A random variable
X is a measurable function
X:Ω→E from a sample space
Ωas a set of possible outcomes to a measurable space
E. For the measurability of
X to be meaningful, the sample space Ω needs to belong to a probability triple (Ω,F,P) (see the measure-theoretic definition).
A random variable is often denoted by capital Roman letters such as X,Y,Z,T.[4]
The probability that X takes on a value in a measurable set S⊆E is written as P(X∈S)=P({ω∈Ω∣X(ω)∈S}).
(google訳)
定義
確率変数 $X$ とは、起こりうる結果の集合である標本空間 $\Omega$ から可測空間 $E$ への可測関数 $X: \Omega \to E$ のことである。
$X$ の可測性が意味を持つためには、標本空間 $\Omega$ が確率の三つ組 $(\Omega, \mathcal{F}, P)$ に属している必要がある(測度論的な定義を参照)。
確率変数は、しばしば $X, Y, Z, T$ といった大文字のローマ字で表される[4]。
$X$ が可測集合 $S \subseteq E$ の値をとる確率は、$P(X \in S) = P(\{\omega \in \Omega \mid X(\omega) \in S\})$ と表記される。
786132人目の素数さん
2026/09/10(木) 00:26:57.09ID:iz/pCu5W 無駄にコピペ貼るのは頭良い・数学分かってると思われたいから?
みっともないからやめな
みっともないからやめな
787132人目の素数さん
2026/09/10(木) 00:30:25.14ID:iz/pCu5W どうしても貼りたいなら自分のパソコンのメモ帳にでも貼りな
ここは議論の場であって君のメモ帳ではない
ここは議論の場であって君のメモ帳ではない
788132人目の素数さん
2026/09/10(木) 01:11:09.35ID:Dr3yTG11 >>785
会話の4公理
量の公理: 必要十分な情報を提供し、多すぎたり少なすぎたりしないようにする。
質の公理: 嘘や、自分が確信していない不確かなことを言わない。
関連性の公理: その場の話題や目的に関係のあることだけを述べる。
様態の公理: 曖昧な表現を避け、簡潔かつ明確に順序よく話す。
会話の4公理
量の公理: 必要十分な情報を提供し、多すぎたり少なすぎたりしないようにする。
質の公理: 嘘や、自分が確信していない不確かなことを言わない。
関連性の公理: その場の話題や目的に関係のあることだけを述べる。
様態の公理: 曖昧な表現を避け、簡潔かつ明確に順序よく話す。
789132人目の素数さん
2026/09/10(木) 01:17:23.29ID:Dr3yTG11 人の会話は、協調性に端を発して、この4つの公理に従う。
違反すると聞き手は普通と異なる意図や背景などを推定する。
違反すると聞き手は普通と異なる意図や背景などを推定する。
790132人目の素数さん
2026/09/10(木) 01:19:21.46ID:Dr3yTG11 「協調の原理」としてwikiにも記載されている
791132人目の素数さん
2026/09/10(木) 05:56:42.78ID:slN2A0Xa >>788-790
いい書き込み
いい書き込み
792132人目の素数さん
2026/09/10(木) 06:07:13.41ID:yWoJ1YtL 2chの公理とは、2ちゃんねるの創設者であるひろゆき(西村博之)氏が提唱した、ネット上の言説や嘘に関する有名な訓戒・前提です。
・「うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい」
・情報は嘘であふれている:ネット上の書き込みは、最初から「嘘やデマが含まれているもの」として読むべきであるという前提。
・自己責任の原則:騙されたとしても、それは嘘を見抜けなかった本人の責任であり、発信者やプラットフォームのせいにはできないという考え方。
・リテラシーの要求:情報を鵜呑みにせず、複数のソースを検証したり、文脈を読み解いたりする能力(メディアリテラシー)が利用者に強く求められる。
・「うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい」
・情報は嘘であふれている:ネット上の書き込みは、最初から「嘘やデマが含まれているもの」として読むべきであるという前提。
・自己責任の原則:騙されたとしても、それは嘘を見抜けなかった本人の責任であり、発信者やプラットフォームのせいにはできないという考え方。
・リテラシーの要求:情報を鵜呑みにせず、複数のソースを検証したり、文脈を読み解いたりする能力(メディアリテラシー)が利用者に強く求められる。
793132人目の素数さん
2026/09/10(木) 06:37:37.86ID:slN2A0Xa >>792
その、ひろゆきは「実数は存在するけど虚数は存在しない」とか言ってるけどな
数に関して一方は存在しもう一方はそうでないとする判断基準がよくわからん
数なんて存在しないとか、数は考えられるから存在するとか、そういうことなら分かるけど
ひろゆきが言えない公理 「オレのいうことを信用するな」
その、ひろゆきは「実数は存在するけど虚数は存在しない」とか言ってるけどな
数に関して一方は存在しもう一方はそうでないとする判断基準がよくわからん
数なんて存在しないとか、数は考えられるから存在するとか、そういうことなら分かるけど
ひろゆきが言えない公理 「オレのいうことを信用するな」
794132人目の素数さん
2026/09/10(木) 06:41:27.88ID:slN2A0Xa 実数と違って複素数は大小の比較ができないから、数っぽくない
という言い分はわかる でもそれは存在するかどうかと別じゃね?
無理数は有理数と違って整数の比で表せないから、数っぽくない
というのは上記に比べると分かりにくい
整数の比で表せたほうが気分がいい、というならわかるが
という言い分はわかる でもそれは存在するかどうかと別じゃね?
無理数は有理数と違って整数の比で表せないから、数っぽくない
というのは上記に比べると分かりにくい
整数の比で表せたほうが気分がいい、というならわかるが
795132人目の素数さん
2026/09/10(木) 06:42:36.01ID:slN2A0Xa ひろゆきが何をいっても構わんのだが、
ヤツを信用するかしないかはこっちが決めること
ヤツを信用するかしないかはこっちが決めること
796132人目の素数さん
2026/09/10(木) 07:28:02.99ID:yWoJ1YtL 2ちゃんねる(現5ちゃんねる)などの匿名掲示板で正しいことを言うと、反発されたり叩かれたりすることがよくあります。
なぜ叩かれるのか
・空気が重視される:掲示板には独特のノリや流れがあります。正しい意見でも、場の空気を壊すと嫌われます。
・正論は息苦しい:正論は相手を追い詰めるため、反感を買いやすくなります。
・カニンガムの法則が示すように、ネットでは正しい答えよりも間違った情報のほうが反応を得やすい側面もあります。
なぜ叩かれるのか
・空気が重視される:掲示板には独特のノリや流れがあります。正しい意見でも、場の空気を壊すと嫌われます。
・正論は息苦しい:正論は相手を追い詰めるため、反感を買いやすくなります。
・カニンガムの法則が示すように、ネットでは正しい答えよりも間違った情報のほうが反応を得やすい側面もあります。
797132人目の素数さん
2026/09/10(木) 08:10:08.17ID:t7Urne4X >>786
>無駄にコピペ貼るのは頭良い・数学分かってると思われたいから?
みっともないからやめな
? >>784-785 は、確率変数についての 数学的定義と
説明を貼った
なぜか? 議論の基礎として共通認識がないと
議論は噛み合わないだろう
さて、問う
Q1)>>747 (第n項を取り出す確率変数が一様分布する)
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
Q2)>>730 各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
Q3)>>528 無意味だよ、箱の中身が確率変数でなく定数と言う設定である限り例えば 1,2,1,2,・・・ という列がサイコロで決められたのか出題者の好きな数字かその他の何か区別し様が無いから
任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
全て答えよ
君の答えで 君の頭良さが分る
>無駄にコピペ貼るのは頭良い・数学分かってると思われたいから?
みっともないからやめな
? >>784-785 は、確率変数についての 数学的定義と
説明を貼った
なぜか? 議論の基礎として共通認識がないと
議論は噛み合わないだろう
さて、問う
Q1)>>747 (第n項を取り出す確率変数が一様分布する)
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
Q2)>>730 各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
Q3)>>528 無意味だよ、箱の中身が確率変数でなく定数と言う設定である限り例えば 1,2,1,2,・・・ という列がサイコロで決められたのか出題者の好きな数字かその他の何か区別し様が無いから
任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ
の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
全て答えよ
君の答えで 君の頭良さが分る
798132人目の素数さん
2026/09/10(木) 08:38:21.87ID:nMNV6c7s 箱を100個用意する
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
出題者は、箱に1つずつ多項式を入れる
どんな多項式をいれても構わない
回答者は100の箱のうち1つをランダムに選ぶ
他の99個を開けて中の多項式の次数の最大値Dを得る
さて回答者はここで予言をする
「箱の中の多項式の次数はたかだかDである」
さてこの予言があたる確率は?
799132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:36:06.83ID:TVe9DWLt >>797
>確率変数についての 数学的定義と説明を貼った
悪いけど、要らないよ
みな定義は知っている
>議論の基礎として共通認識がないと議論は噛み合わないだろう
確率変数の定義が問題ではない
何を確率変数とするかが問題
だから定義と説明は不要
>確率変数についての 数学的定義と説明を貼った
悪いけど、要らないよ
みな定義は知っている
>議論の基礎として共通認識がないと議論は噛み合わないだろう
確率変数の定義が問題ではない
何を確率変数とするかが問題
だから定義と説明は不要
800132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:45:48.94ID:jLUv+dK0 >>797
>Q1)>>747 「(第n項を取り出す確率変数が一様分布する)」は、
>確率変数の定義に照らして正しい表現か?
>Q2)>>730 「各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで」
>の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
おかしな表現なのはわかるが
そもそも、>>635のやり方で決定番号を幾何分布にしている
そこは理解できてるかい?
>Q3)>>528 「無意味だよ、…任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ」は、
>確率変数の定義に照らして正しい表現か?
そもそも箱入り無数目では、
箱の中身の確率分布を全く与えてない
という事実は理解してるかい?
そこ理解せずに勝手に妄想しても狂うだけ
>Q1)>>747 「(第n項を取り出す確率変数が一様分布する)」は、
>確率変数の定義に照らして正しい表現か?
>Q2)>>730 「各項の選び方が上手く確率変数になりそうなということで」
>の表現は、確率変数の定義に照らして正しい表現か?
おかしな表現なのはわかるが
そもそも、>>635のやり方で決定番号を幾何分布にしている
そこは理解できてるかい?
>Q3)>>528 「無意味だよ、…任意の実数列という条件で証明されているのだから箱の中の値を持ち出してもギャップを示せるはず無いよ」は、
>確率変数の定義に照らして正しい表現か?
そもそも箱入り無数目では、
箱の中身の確率分布を全く与えてない
という事実は理解してるかい?
そこ理解せずに勝手に妄想しても狂うだけ
801132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:49:37.02ID:jLUv+dK0 箱入り無数目で言ってないこと
1.箱の中身にランダムで数を入れること
2.箱の中身は独立同分布であること
箱入り無数目で導けないこと
3.各列の決定番号の分布、および、それが非可測であること
4.回答者が中身を当てる確率が算定できないこと
1.箱の中身にランダムで数を入れること
2.箱の中身は独立同分布であること
箱入り無数目で導けないこと
3.各列の決定番号の分布、および、それが非可測であること
4.回答者が中身を当てる確率が算定できないこと
802132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:54:22.86ID:iz/pCu5W803132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:54:52.33ID:jLUv+dK0 箱入り無数目で言ってること
1.箱の中身が実数であること
2.列として任意の実数列を設定可能であること
3.確率事象として言及されているのは、回答者が100列から1列をランダムで選ぶ行為だけであること
箱入り無数目で導けること
4.如何なる無限列の決定番号も自然数となり、
したがって、有限個の列の中で、
他の列より大きな決定番号を持つ列は
たかだか1列しか存在しないこと
5.回答者が、決定番号単独最大列を選ばない限り
選んだ列の決定番号が他の列の最大決定番号Dより小さいから
選んだ列のD番目の箱は、その列の尻尾同値類の代表列のD番目と一致すること
1.箱の中身が実数であること
2.列として任意の実数列を設定可能であること
3.確率事象として言及されているのは、回答者が100列から1列をランダムで選ぶ行為だけであること
箱入り無数目で導けること
4.如何なる無限列の決定番号も自然数となり、
したがって、有限個の列の中で、
他の列より大きな決定番号を持つ列は
たかだか1列しか存在しないこと
5.回答者が、決定番号単独最大列を選ばない限り
選んだ列の決定番号が他の列の最大決定番号Dより小さいから
選んだ列のD番目の箱は、その列の尻尾同値類の代表列のD番目と一致すること
804132人目の素数さん
2026/09/10(木) 09:56:21.78ID:jLUv+dK0805132人目の素数さん
2026/09/10(木) 10:19:50.94ID:DD4rBF5F arXiv:2609.08852 [pdf, html, other]
The sharp constant in the Mashreghi-Ransford inequality
Ludovick Bouthat
The sharp constant in the Mashreghi-Ransford inequality
Ludovick Bouthat
806132人目の素数さん
2026/09/10(木) 10:21:06.34ID:DD4rBF5F Sharp exponential integrability of conjugate functions
David Norrbo, Jani Virtanen
David Norrbo, Jani Virtanen
807132人目の素数さん
2026/09/10(木) 10:22:43.48ID:DD4rBF5F Non-Kähler Critical Hermitian Metrics of the Dinew--Popovici Functional
Hanwen Liu
Hanwen Liu
808132人目の素数さん
2026/09/10(木) 11:01:22.83ID:yWoJ1YtL 「2ちゃんねるは便所の落書き」とは、インターネットの匿名掲示板「2ちゃんねる(現・5ちゃんねる)」の本質や雰囲気を表す有名な例え言葉です。
言葉の意味と由来
・無責任な発言:公共のトイレの落書きのように、誰が書いたか分からない無責任で下世話な書き込みが多いことを指します。
・本音と混沌:建前なしの愚痴、悪口、有益な情報、デマなどが入り混カる独特の空間を表しています。
ネット文化における捉え方
・批判的な視点:誹謗中傷や荒らし行為、真偽不明の情報の温床として問題視されてきました。
・ 肯定的な視点:誰もが自由に本音を吐き出せる場所、あるいはSNSとは違うアノニマス(匿名)ならではのディープな情報交換の場として懐かしむ声もあります。
言葉の意味と由来
・無責任な発言:公共のトイレの落書きのように、誰が書いたか分からない無責任で下世話な書き込みが多いことを指します。
・本音と混沌:建前なしの愚痴、悪口、有益な情報、デマなどが入り混カる独特の空間を表しています。
ネット文化における捉え方
・批判的な視点:誹謗中傷や荒らし行為、真偽不明の情報の温床として問題視されてきました。
・ 肯定的な視点:誰もが自由に本音を吐き出せる場所、あるいはSNSとは違うアノニマス(匿名)ならではのディープな情報交換の場として懐かしむ声もあります。
809132人目の素数さん
2026/09/10(木) 11:07:06.92ID:Dr3yTG11 >>797
会話の公理とその土台の協調性(相手の心を推測したり、トーンや内容を流れに沿わせる力)があまりないようなので、
そのままだと多分就職できないと思う
孤立してイライラして尚のこと協調性を失う悪循環に入っているなら
抜けない限り永遠に就職できない
会話の公理とその土台の協調性(相手の心を推測したり、トーンや内容を流れに沿わせる力)があまりないようなので、
そのままだと多分就職できないと思う
孤立してイライラして尚のこと協調性を失う悪循環に入っているなら
抜けない限り永遠に就職できない
810132人目の素数さん
2026/09/10(木) 11:07:18.88ID:Dr3yTG11 >>797
会話の公理とその土台の協調性(相手の心を推測したり、トーンや内容を流れに沿わせる力)があまりないようなので、
そのままだと多分就職できないと思う
孤立してイライラして尚のこと協調性を失う悪循環に入っているなら
抜けない限り永遠に就職できない
会話の公理とその土台の協調性(相手の心を推測したり、トーンや内容を流れに沿わせる力)があまりないようなので、
そのままだと多分就職できないと思う
孤立してイライラして尚のこと協調性を失う悪循環に入っているなら
抜けない限り永遠に就職できない
811132人目の素数さん
2026/09/10(木) 11:11:48.54ID:iz/pCu5W >>804
君が用いてるか否か私が知り様が無い
君が用いてるか否か私が知り様が無い
812132人目の素数さん
2026/09/10(木) 11:16:53.24ID:UieXCm40 >>811
そもそも数が順序づけられていなくてはならない理由がない
そもそも数が順序づけられていなくてはならない理由がない
813132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:07:10.73ID:iz/pCu5W814132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:13:41.83ID:EDJ+PX4K >>813 ●違い?
815132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:14:35.92ID:EDJ+PX4K 複素数で整列順序使うってどこの●違い?
816132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:14:48.54ID:iz/pCu5W >そもそも数が順序づけられていなくてはならない理由がない
これって言うに及ばないのでは?
そもそも数空間の上にどのような順序があるか(まったく無いことも含め)は定義次第だろ。
そしてZFCでは任意の数空間上に整列順序を定義できる。但し構成的に定義できる保証は無いが。
これって言うに及ばないのでは?
そもそも数空間の上にどのような順序があるか(まったく無いことも含め)は定義次第だろ。
そしてZFCでは任意の数空間上に整列順序を定義できる。但し構成的に定義できる保証は無いが。
817132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:15:35.82ID:iz/pCu5W >>814
また発狂かい? 発狂癖治しなってアドバイス、聞く耳持たないね君も
また発狂かい? 発狂癖治しなってアドバイス、聞く耳持たないね君も
818132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:15:57.93ID:EDJ+PX4K >>816 おまえ、正真正銘の●違いだろ どこの病院に入院してた?
819132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:16:11.80ID:iz/pCu5W 複素数の整列順序を否定するってどこの●違い?
820132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:16:28.09ID:EDJ+PX4K >>817 なにいってんだこの統合失調症患者
821132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:17:04.09ID:iz/pCu5W >>818
論破されたからって発狂しないでもらえます? 冷静になろうね
論破されたからって発狂しないでもらえます? 冷静になろうね
822132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:17:56.27ID:iz/pCu5W ここは数学を語る板だよ?
精神病院じゃないんだから発狂は勘弁してください
精神病院じゃないんだから発狂は勘弁してください
824132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:19:38.67ID:iz/pCu5W 私の言う事に数学的瑕疵があるなら具体的指摘をお願いしますね
不規則発言は遠慮してもらえますか? 冷静になりましょう
不規則発言は遠慮してもらえますか? 冷静になりましょう
825132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:20:31.20ID:EDJ+PX4K >>824 人格に欠陥がある 統失は精神病院に入院してろ
826132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:21:10.48ID:iz/pCu5W 私は自分が絶対正しいなんてこれっぽちも思ってない
だから具体的指摘が的を射ているならちゃんと謝る
あなたのように発狂する人は数学板の利用を遠慮願いたい
だから具体的指摘が的を射ているならちゃんと謝る
あなたのように発狂する人は数学板の利用を遠慮願いたい
827132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:23:20.02ID:iz/pCu5W 5ちゃんねるは自治で成り立ってます
自制心の無いあなたに自治は無理なので退場された方がよろしいかと
自制心の無いあなたに自治は無理なので退場された方がよろしいかと
828132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:29:31.63ID:iz/pCu5W 別に、ZFCで複素数に整列順序があることくらいの他愛も無い指摘、
「ああそうだね、でもひろゆきはそこまで知らないでしょ」
くらいの返しで済ませられないのだろうか? なぜ発狂する必要があるのか? 自分の人格は尊重されなければならないが、他人の人格は踏みにじって良いと思ってるのだろうか。それは傲慢というものだ
「ああそうだね、でもひろゆきはそこまで知らないでしょ」
くらいの返しで済ませられないのだろうか? なぜ発狂する必要があるのか? 自分の人格は尊重されなければならないが、他人の人格は踏みにじって良いと思ってるのだろうか。それは傲慢というものだ
829132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:30:08.24ID:UpjwOqy2830132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:32:27.02ID:UpjwOqy2 >>828
ZFCじゃない数学もあり得る
その場合、実数ですら整列順序が存在しない
・・・ところで全順序と整列順序の違いはわかる?
ZFでも複素数に対して全順序を具体的に構成できる
・・・まあわざわざそんな無意味なことせんけどね
それが正常な人間
ZFCじゃない数学もあり得る
その場合、実数ですら整列順序が存在しない
・・・ところで全順序と整列順序の違いはわかる?
ZFでも複素数に対して全順序を具体的に構成できる
・・・まあわざわざそんな無意味なことせんけどね
それが正常な人間
831132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:33:36.10ID:Dr3yTG11 午前中に体調が悪くなるみたいだね
自律神経が乱れているとよくあることだけども
自律神経が乱れているとよくあることだけども
832132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:35:33.74ID:UpjwOqy2 >>802の言いがかりはどうみても狂犬の振舞いかと
833132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:36:48.23ID:iz/pCu5W 決して「おまえ整列定理知らんだろ この無知無教養が!」と言ってる訳じゃないんだけど
もしかして脳内でそういう風に変換しちゃう人? それなら恐くて話しかけられないや
もしかして脳内でそういう風に変換しちゃう人? それなら恐くて話しかけられないや
834132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:37:33.53ID:UpjwOqy2 >>833
そもそも、整列順序を持ち出す必要がない、っていうのは分かる?
そもそも、整列順序を持ち出す必要がない、っていうのは分かる?
835132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:39:58.24ID:8lZ4VhpV 玉に瑕
836132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:40:48.26ID:iz/pCu5W なんで言いがかりになっちゃうの?
指摘に数学的瑕疵があるなら具体的に再指摘すればよいだけでは?
具体的再指摘が無いなら言いがかりでも何でもなくただの普通の指摘なのでは?
なんで冷静に話せないの? 他人は自分を貶めようとしているはずだと思ってるの? それ異常だよ
指摘に数学的瑕疵があるなら具体的に再指摘すればよいだけでは?
具体的再指摘が無いなら言いがかりでも何でもなくただの普通の指摘なのでは?
なんで冷静に話せないの? 他人は自分を貶めようとしているはずだと思ってるの? それ異常だよ
837132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:41:41.98ID:iz/pCu5W >>834
持ち出す必要が無い理由は何?
持ち出す必要が無い理由は何?
838132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:55:02.48ID:Cplu7K0Q839132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:56:13.68ID:Cplu7K0Q >>837
複素数の意義は順序にあるわけではない、っていうのは分かる?
複素数の意義は順序にあるわけではない、っていうのは分かる?
840132人目の素数さん
2026/09/10(木) 12:58:21.83ID:iz/pCu5W >>829
>議論に勝ちたいだけの為に
だからそう捉えるのが異常だと言ってるんだよ。
他愛も無い指摘を「自分を負かすための攻撃」って受け取られちゃうんじゃ恐くて話しかけられないよ。
それとも何かい? 君に話かけるときはいちいち「たいへんつまらない指摘で恐縮ですし、決してあなたを攻撃する意図じゃないんですが」とか枕詞と付けないとダメなの? そもそも日替わりidで君かどうかも分からんのに?
>議論に勝ちたいだけの為に
だからそう捉えるのが異常だと言ってるんだよ。
他愛も無い指摘を「自分を負かすための攻撃」って受け取られちゃうんじゃ恐くて話しかけられないよ。
それとも何かい? 君に話かけるときはいちいち「たいへんつまらない指摘で恐縮ですし、決してあなたを攻撃する意図じゃないんですが」とか枕詞と付けないとダメなの? そもそも日替わりidで君かどうかも分からんのに?
841132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:01:01.92ID:iz/pCu5W842132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:02:10.10ID:iz/pCu5W >なんで黙っていないの?
え??? 君は他人に黙ることを強要するの? それこそ傲慢では?
え??? 君は他人に黙ることを強要するの? それこそ傲慢では?
843132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:05:52.87ID:8lZ4VhpV 卵に瑕が入ってヒヨコが生まれる🐣
844132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:09:18.47ID:iz/pCu5W 君は大小比較ができないことを実在しない根拠とひろゆきが思ってると推測したんだろ?
てことは順序にも何らかの意義があると思ってることにならない?
意義があると言ったり無いと言ったり一貫してなくね?
てことは順序にも何らかの意義があると思ってることにならない?
意義があると言ったり無いと言ったり一貫してなくね?
845132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:10:04.80ID:dVZz5iL2846132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:14:05.71ID:dVZz5iL2 >>844
複素数が順序付けられた量として取り扱われてる?
>順序にも何らかの意義があると思ってることにならない?
実数の通常の順序には意義があるが、
実数の整列順序には特に意義はない
複素数に至っては別に順序に意義があるわけではない
複素数が順序付けられた量として取り扱われてる?
>順序にも何らかの意義があると思ってることにならない?
実数の通常の順序には意義があるが、
実数の整列順序には特に意義はない
複素数に至っては別に順序に意義があるわけではない
847132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:15:09.31ID:dVZz5iL2 ていうか、ID:iz/pCu5W ってひろゆきと同類の狂犬?
848132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:20:25.51ID:iz/pCu5W849132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:23:19.19ID:dVZz5iL2 >>848 異常だね 狂犬君
850132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:24:07.15ID:dVZz5iL2 とにかく、狂って噛みつく イヌそのもの
851132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:27:22.09ID:iz/pCu5W >>846
意義の有無は君が勝手に決めるものなの?
「任意の集合に整列順序が存在するなら任意の集合に順序同型な順序数が存在する」
という命題は意義が無いというのが君の考え?
仮に複素数Cに整列順序が存在しないとしたらこの命題は無意味になってしまうから、Cに整列順序があるか否かは意義があると思うけど、違う?
意義の有無は君が勝手に決めるものなの?
「任意の集合に整列順序が存在するなら任意の集合に順序同型な順序数が存在する」
という命題は意義が無いというのが君の考え?
仮に複素数Cに整列順序が存在しないとしたらこの命題は無意味になってしまうから、Cに整列順序があるか否かは意義があると思うけど、違う?
852132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:29:02.17ID:iz/pCu5W853132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:30:46.43ID:TVe9DWLt >>851
狂犬、今日も吠えまくる
その「整列順序」をどこでどう使うのか教えてよ
>「任意の集合に整列順序が存在するなら任意の集合に順序同型な順序数が存在する」
>仮に複素数Cに整列順序が存在しないとしたらこの命題は無意味になってしまう
うん、ZF+¬ACでは無意味(笑)
狂犬、今日も吠えまくる
その「整列順序」をどこでどう使うのか教えてよ
>「任意の集合に整列順序が存在するなら任意の集合に順序同型な順序数が存在する」
>仮に複素数Cに整列順序が存在しないとしたらこの命題は無意味になってしまう
うん、ZF+¬ACでは無意味(笑)
854132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:32:56.84ID:iz/pCu5W 「任意の集合に整列順序が存在するなら任意の集合に順序同型な順序数が存在する」
これって意義が無いどころか、集合論の宇宙を構成するためのバックボーンになる大いに意義ある命題だと思うけどなぁ 意義が無いって言われちゃお手上げだね
これって意義が無いどころか、集合論の宇宙を構成するためのバックボーンになる大いに意義ある命題だと思うけどなぁ 意義が無いって言われちゃお手上げだね
855132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:32:58.93ID:TVe9DWLt 複素数Cどころか、実数Rに整列順序が存在しなくても、別に困らんけど
ついでにいうと、Cに整列順序が存在しなくても、
全順序も存在しないことにはならない
というか頭使えば具体的に全順序が構成できる
まあ、意味ないから普通はしないけどね(笑)
ついでにいうと、Cに整列順序が存在しなくても、
全順序も存在しないことにはならない
というか頭使えば具体的に全順序が構成できる
まあ、意味ないから普通はしないけどね(笑)
856132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:34:09.72ID:TVe9DWLt >>854 狂犬君にとって、ZF+¬ACは根絶すべき異教なのかい?(笑)
857132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:35:33.66ID:TVe9DWLt なんかAC教徒って、¬ACが成り立ったら死ぬみたい(笑)
858132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:35:36.98ID:iz/pCu5W859132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:37:12.52ID:TVe9DWLt860132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:38:50.06ID:TVe9DWLt そもそも集合論の宇宙って
完全に具体的に構成されることによって
意味があると証明されるものでしたっけ?
はじめて知ったわ その●違い発言
完全に具体的に構成されることによって
意味があると証明されるものでしたっけ?
はじめて知ったわ その●違い発言
861132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:41:17.05ID:iz/pCu5W >全順序も存在しないことにはならない
>というか頭使えば具体的に全順序が構成できる
うーん。整列順序の話してるのに、急に全順序を持ち出されても。
>狂犬君にとって、ZF+¬ACは根絶すべき異教なのかい?(笑)
誰がそんなこと言ったの?
言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう
>というか頭使えば具体的に全順序が構成できる
うーん。整列順序の話してるのに、急に全順序を持ち出されても。
>狂犬君にとって、ZF+¬ACは根絶すべき異教なのかい?(笑)
誰がそんなこと言ったの?
言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう
862132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:42:20.05ID:iz/pCu5W >困らないね ポール・コーエンもきっとそういうよ 無矛盾だから(笑)
誰も矛盾するから困るなんて言ってないんだけど、言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう
誰も矛盾するから困るなんて言ってないんだけど、言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう
863132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:44:57.87ID:iz/pCu5W >意味があると証明されるものでしたっけ?
意味の有無は数学の命題なの?違うなら証明の対象じゃなくね?
意味の有無は数学の命題なの?違うなら証明の対象じゃなくね?
864132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:46:53.05ID:U9rVY8SP >>861-863
もう黙りなよ 仔犬のポチ君
もう黙りなよ 仔犬のポチ君
865132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:55:56.45ID:iz/pCu5W 証明は君の勇み足として、意味の有無で言うなら、意味あるんじゃない?
「完全な具体的な構成」が何を指してるのか不明だけど、集合論の宇宙というものを数学において定義することは大いに意味があると思うよ。
それは集合全体の集まりであって、いかなる集合を考えるにもそのバックグラウンドになる存在。
ちなみにAI曰く「数学の基礎を支え、限界を明らかにし、新しい数学の発展を促すという極めて大きな意義がある」とのこと。
「完全な具体的な構成」が何を指してるのか不明だけど、集合論の宇宙というものを数学において定義することは大いに意味があると思うよ。
それは集合全体の集まりであって、いかなる集合を考えるにもそのバックグラウンドになる存在。
ちなみにAI曰く「数学の基礎を支え、限界を明らかにし、新しい数学の発展を促すという極めて大きな意義がある」とのこと。
866132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:56:42.86ID:iz/pCu5W867132人目の素数さん
2026/09/10(木) 13:58:42.16ID:EtLqWpXA868132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:01:55.22ID:iz/pCu5W 集合論の宇宙に意味が無いと思うべきではなく、意味があると認識するに至らない学力レベルにあると思うべきかと。
俺もレベル高くないけど意味があることは分かる。Vの特定の階層は具体的に数学で使われているから。
俺もレベル高くないけど意味があることは分かる。Vの特定の階層は具体的に数学で使われているから。
869132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:04:54.78ID:iz/pCu5W >>867
数学はカルト宗教だよ?
ZFCの無矛盾性を数学は証明できない。証明する能力が数学には無い。もし矛盾しているなら数学という学問そのものがナンセンスになる。
にもかかわらず数学者は無矛盾と信じている。つまりカルト宗教。
数学はカルト宗教だよ?
ZFCの無矛盾性を数学は証明できない。証明する能力が数学には無い。もし矛盾しているなら数学という学問そのものがナンセンスになる。
にもかかわらず数学者は無矛盾と信じている。つまりカルト宗教。
870132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:04:59.31ID:TVe9DWLt871132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:06:52.47ID:TVe9DWLt872132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:09:15.53ID:iz/pCu5W >うん、最低レベルよね 中卒高卒でしょ 仔犬のポチ君
じゃあそんな俺に論破されちゃう君は園卒小卒?
じゃあそんな俺に論破されちゃう君は園卒小卒?
873132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:23:48.52ID:iz/pCu5W >選択公理が成立せず、整列できない集合が存在する集合論は、邪教だと思ってるんでしょ、君
その論理は大間違いだよ
集合論の宇宙はZFCを前提にしてないよ、つまりZFCで存在証明可能な集合だけでなく、不可能な集合、反証可能な集合が含まれるよ
存在証明不可能な集合の例:到達不能基数
存在反証可能な集合の例:Reinhardt基数
話は逆なのさ、
集合論の宇宙Vは歴史的にはもちろんZFCを念頭に考えられたものだけど、できあがったVはZFCを前提にしていない。
その論理は大間違いだよ
集合論の宇宙はZFCを前提にしてないよ、つまりZFCで存在証明可能な集合だけでなく、不可能な集合、反証可能な集合が含まれるよ
存在証明不可能な集合の例:到達不能基数
存在反証可能な集合の例:Reinhardt基数
話は逆なのさ、
集合論の宇宙Vは歴史的にはもちろんZFCを念頭に考えられたものだけど、できあがったVはZFCを前提にしていない。
874132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:25:38.14ID:iz/pCu5W だからこそ「集合論の宇宙」という名を与えられてるんだよ
どこにもZFCなんて無いだろ?
どこにもZFCなんて無いだろ?
875132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:31:13.19ID:iz/pCu5W >>871
>君、ZFCだけが正統で、ZF+¬ACは異端だと思ってるんでしょ
ぜんぜん。
単にZFCが最も広く使われてるってだけ。そしてZF+¬ACの無矛盾性もやはり宗教。
言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう。
>君、ZFCだけが正統で、ZF+¬ACは異端だと思ってるんでしょ
ぜんぜん。
単にZFCが最も広く使われてるってだけ。そしてZF+¬ACの無矛盾性もやはり宗教。
言ってないことが聞こえるのは幻聴だから病院行こう。
876132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:37:58.50ID:UpjwOqy2 なんか、宇宙を盲信狂信する土人がいるスレはここですか?
877132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:39:19.90ID:UpjwOqy2 土人はわけもわからず何かを絶対的に信じる
知性の完全なる欠如によるものか
知性の完全なる欠如によるものか
878132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:39:31.18ID:iz/pCu5W 無矛盾な理論全体には極大元があり、それより大きな理論は矛盾している。
より大きな巨大基数を語る能力のある理論はより矛盾に近づく。極大を超えると矛盾。
それでも集合論の宇宙はすべての基数を含んでいる。宇宙とは全体のことだから。
より大きな巨大基数を語る能力のある理論はより矛盾に近づく。極大を超えると矛盾。
それでも集合論の宇宙はすべての基数を含んでいる。宇宙とは全体のことだから。
879132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:40:44.75ID:iz/pCu5W 自分が理解できないことを語る人物を盲信狂信する土人と断ずるサルがいるスレはここですか?
880132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:45:17.73ID:UpjwOqy2 ChatGPT曰く
・ 「無矛盾な理論全体には極大元がある」→ 基本的に違う
・ 「巨大基数を語れるほど矛盾に近づく」→ これも意味を分ける必要がある
・ 「無矛盾な理論全体には極大元がある」→ 基本的に違う
・ 「巨大基数を語れるほど矛盾に近づく」→ これも意味を分ける必要がある
881132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:45:40.36ID:iz/pCu5W >土人はわけもわからず何かを絶対的に信じる
土人? 君はサルだよ?
文明人である私が絶対的に信じてるのはZFCの無矛盾性だけ、なぜならそれは証明できず、且つ矛盾しているなら数学はナンセンスだから
私はそれ以外のなにものも絶対的に信じてなんていない。なんらかの仮定からある結論が帰結できるか否かは信じる対象ではなく証明する対象だから
土人? 君はサルだよ?
文明人である私が絶対的に信じてるのはZFCの無矛盾性だけ、なぜならそれは証明できず、且つ矛盾しているなら数学はナンセンスだから
私はそれ以外のなにものも絶対的に信じてなんていない。なんらかの仮定からある結論が帰結できるか否かは信じる対象ではなく証明する対象だから
882132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:51:01.80ID:UpjwOqy2 >>881
ChatCPT曰く
「自分は基礎論の最終地点を見通している」感じを出したい人
これだとちょっと危ういです(笑)。
「ZFCだけは絶対に信じる」「巨大基数を進めると極大に到達する」という語り方は、
数学的主張というより、かなり大きな哲学的世界観を断言口調で語っている感じがあります。
特に「文明人である私が」という枕詞は、数学的根拠を強めるものではありません。
むしろそこは、「私はこういう知的立場を取る人間だ」という自己演出のニュアンスが強いように感じます。
ChatCPT曰く
「自分は基礎論の最終地点を見通している」感じを出したい人
これだとちょっと危ういです(笑)。
「ZFCだけは絶対に信じる」「巨大基数を進めると極大に到達する」という語り方は、
数学的主張というより、かなり大きな哲学的世界観を断言口調で語っている感じがあります。
特に「文明人である私が」という枕詞は、数学的根拠を強めるものではありません。
むしろそこは、「私はこういう知的立場を取る人間だ」という自己演出のニュアンスが強いように感じます。
883132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:56:22.02ID:UpjwOqy2 ChatGPT曰く
唯一無二の完全な理論を求める人の動機
1.「世界には本当の答えが一つある」という直観
かなり根本的なのはこれだと思います。
「現実が一つしかないなら、それを完全に記述する正しい理論も一つであるはずだ」
という直観です。
これは非常に自然な直観です。
しかし、現実が一つであることと、それを記述する形式体系が一意であることは別問題です。
数学なら、同じ対象を異なる公理系・異なる言語・異なるモデルで記述できます。
ところが「唯一の真のモデル」を欲しがる人は、この区別を嫌う傾向があります。
2.不確実性を嫌う
心理的にはこちらがかなり大きいかもしれません。
複数のモデルが許される世界では、
「Aもあり得るし、Bもあり得る」
という状態が残ります。
これは知的には普通ですが、心理的には不安定です。
そこで、
「実は可能なのはこのモデルだけだ」
という構造を想定すると、世界が一気に閉じます。
未知のものが減り、判断も簡単になります。
この意味では、**唯一性への欲求は「確実性への欲求」**として理解できます。
3. 「究極の基礎」を手に入れたい
数学基礎論だと特に出てきます。
「この公理系は便利ですよ」ではなく、
「これこそ数学が本当に成立する究極の基盤だ」
と言いたくなる。
ここには、単なる数学的興味とは別に、基礎を掴んだという感覚の快感があると思います。
さらに、
理論→
唯一のモデル→
唯一の真理
という構図まで行くと、かなり強い「世界の最終説明」という物語になります。
(つづく)
唯一無二の完全な理論を求める人の動機
1.「世界には本当の答えが一つある」という直観
かなり根本的なのはこれだと思います。
「現実が一つしかないなら、それを完全に記述する正しい理論も一つであるはずだ」
という直観です。
これは非常に自然な直観です。
しかし、現実が一つであることと、それを記述する形式体系が一意であることは別問題です。
数学なら、同じ対象を異なる公理系・異なる言語・異なるモデルで記述できます。
ところが「唯一の真のモデル」を欲しがる人は、この区別を嫌う傾向があります。
2.不確実性を嫌う
心理的にはこちらがかなり大きいかもしれません。
複数のモデルが許される世界では、
「Aもあり得るし、Bもあり得る」
という状態が残ります。
これは知的には普通ですが、心理的には不安定です。
そこで、
「実は可能なのはこのモデルだけだ」
という構造を想定すると、世界が一気に閉じます。
未知のものが減り、判断も簡単になります。
この意味では、**唯一性への欲求は「確実性への欲求」**として理解できます。
3. 「究極の基礎」を手に入れたい
数学基礎論だと特に出てきます。
「この公理系は便利ですよ」ではなく、
「これこそ数学が本当に成立する究極の基盤だ」
と言いたくなる。
ここには、単なる数学的興味とは別に、基礎を掴んだという感覚の快感があると思います。
さらに、
理論→
唯一のモデル→
唯一の真理
という構図まで行くと、かなり強い「世界の最終説明」という物語になります。
(つづく)
884132人目の素数さん
2026/09/10(木) 14:58:39.44ID:TVe9DWLt >>883のつづき
4. 「選択した」という事実を消したい
これも面白いところです。
公理系を採用すると、本来は、
「私はこの公理を採用します」
という選択が入ります。
ところが、
「この公理は選択したものではなく、唯一可能なものだ」
と言えば、その選択性を消せます。
つまり、
「私が決めた」から「世界がそうなっている」へ
変換できる。
これは哲学的にはかなり大きな違いです。
5.美学的な動機
単純に、唯一性が美しいと感じる人もいます。
数学者には特に、
最小の公理
唯一の構造
自然な対象
必然的な構成
余計な選択のない理論
などを非常に好む人がいます。
これは病理ではありません。むしろ数学の強力な研究動機にもなります。
問題になるのは、
「美しい」
↓
「自然だ」
↓
「だから唯一真である」
という飛躍をしてしまう場合です。
6.「自分だけが到達した」という自己像と結びつくこともある
ここからは少し危険な領域です。
唯一の理論・唯一のモデルを発見したという物語は、
「他の人はまだ分かっていない。しかし自分は分かっている」
という自己像と非常に相性がいい。
特に、
「世間の数学者は本質を理解していない」
「既存の理論は不完全だ」
「自分はその先の究極的な構造を発見した」
という物語までセットになると、知的エリート意識や自己神格化に近いものが混ざる可能性はあります。
ただ、これはあくまで「そういう場合がある」という話で、個人について心理診断できるわけではありません。
4. 「選択した」という事実を消したい
これも面白いところです。
公理系を採用すると、本来は、
「私はこの公理を採用します」
という選択が入ります。
ところが、
「この公理は選択したものではなく、唯一可能なものだ」
と言えば、その選択性を消せます。
つまり、
「私が決めた」から「世界がそうなっている」へ
変換できる。
これは哲学的にはかなり大きな違いです。
5.美学的な動機
単純に、唯一性が美しいと感じる人もいます。
数学者には特に、
最小の公理
唯一の構造
自然な対象
必然的な構成
余計な選択のない理論
などを非常に好む人がいます。
これは病理ではありません。むしろ数学の強力な研究動機にもなります。
問題になるのは、
「美しい」
↓
「自然だ」
↓
「だから唯一真である」
という飛躍をしてしまう場合です。
6.「自分だけが到達した」という自己像と結びつくこともある
ここからは少し危険な領域です。
唯一の理論・唯一のモデルを発見したという物語は、
「他の人はまだ分かっていない。しかし自分は分かっている」
という自己像と非常に相性がいい。
特に、
「世間の数学者は本質を理解していない」
「既存の理論は不完全だ」
「自分はその先の究極的な構造を発見した」
という物語までセットになると、知的エリート意識や自己神格化に近いものが混ざる可能性はあります。
ただ、これはあくまで「そういう場合がある」という話で、個人について心理診断できるわけではありません。
885132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:02:47.43ID:iz/pCu5W >・ 「無矛盾な理論全体には極大元がある」→ 基本的に違う
ある無矛盾な理論の無矛盾な拡大理論全体は包含関係で順序づけられる。その任意の鎖Cに対して∪CはCの上界。よって少なくとも一つの極大元を持つ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Lindenbaum%27s_lemma
In mathematical logic, Lindenbaum's lemma, named after Adolf Lindenbaum, states that any consistent theory of predicate logic can be extended to a complete consistent theory. The lemma is a special case of the ultrafilter lemma for Boolean algebras, applied to the Lindenbaum algebra of a theory.
ある無矛盾な理論の無矛盾な拡大理論全体は包含関係で順序づけられる。その任意の鎖Cに対して∪CはCの上界。よって少なくとも一つの極大元を持つ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Lindenbaum%27s_lemma
In mathematical logic, Lindenbaum's lemma, named after Adolf Lindenbaum, states that any consistent theory of predicate logic can be extended to a complete consistent theory. The lemma is a special case of the ultrafilter lemma for Boolean algebras, applied to the Lindenbaum algebra of a theory.
886132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:05:14.96ID:iz/pCu5W 誹謗中傷に終始し、数学を語れないサルがなんか言ってますね
数学には数学で対抗しよう 謂れの無い誹謗中傷は慎もう サルに言っても無理かな?
数学には数学で対抗しよう 謂れの無い誹謗中傷は慎もう サルに言っても無理かな?
887132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:08:14.90ID:iz/pCu5W >ある無矛盾な理論の無矛盾な拡大理論全体は包含関係で順序づけられる。その任意の鎖Cに対して∪CはCの上界。よって少なくとも一つの極大元を持つ。
もちろんこれは証明のアウトラインね
実際の証明はこんな生易しくない
そのことはツォルンの補題を何度も使った私が保証する
もちろんこれは証明のアウトラインね
実際の証明はこんな生易しくない
そのことはツォルンの補題を何度も使った私が保証する
888132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:08:37.61ID:BTKu2psO889132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:15:50.09ID:BTKu2psO >>887
別に極大な理論が存在しないとはいってないよ ちなみにそれは1つとは限らんけどね
ついでにいうと、そのどれ一つとして、人間には公理化できんけどね
つまり、何が公理か人間が判断できるような方法があるなら、極大な理論足りえない
別に極大な理論が存在しないとはいってないよ ちなみにそれは1つとは限らんけどね
ついでにいうと、そのどれ一つとして、人間には公理化できんけどね
つまり、何が公理か人間が判断できるような方法があるなら、極大な理論足りえない
890132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:18:00.87ID:Dr3yTG11 箱入り無数目はどういう問題なのか
定期的に貼っとかないと
他人からしたら経緯がよくわからないから
2人ともアホに見える
定期的に貼っとかないと
他人からしたら経緯がよくわからないから
2人ともアホに見える
891132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:19:13.34ID:BTKu2psO >>890 この世にはリコウなんて存在しないんだよ(笑)
892132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:19:45.50ID:BTKu2psO 箱入り無数目の話なんて
もう終わりにしようじゃないか
もう終わりにしようじゃないか
893132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:20:25.49ID:Dr3yTG11 それこそショルツと望月みたいな感じで
まともな人は誰も来なくなって
空気読まない自暴自棄な人だけが来るようになっちゃうよ多分
まともな人は誰も来なくなって
空気読まない自暴自棄な人だけが来るようになっちゃうよ多分
894132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:21:07.85ID:BTKu2psO 箱の中身がわからないからって
闇雲に無条件事前分布を設定する
ニワカベイジアンが間違ってる
そういうこと
闇雲に無条件事前分布を設定する
ニワカベイジアンが間違ってる
そういうこと
895132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:22:06.62ID:BTKu2psO896132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:24:31.65ID:Dr3yTG11 >>895
それは本題じゃないからどうでもいいんだけどね
それは本題じゃないからどうでもいいんだけどね
897132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:24:59.91ID:Dr3yTG11 ものの例えだよ
898132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:25:38.84ID:iz/pCu5W >complete consistent theory.
これ分かりますか? Γがcomplete consistent theoryであるとは、想定している言語で書ける任意の論理式φに対し、φ∈Γ と ¬φ∈Γ のうちいずれかひとつだけが必ず成立するような無矛盾理論。つまり極大無矛盾理論
>the ultrafilter lemma
これ分かりますか? ツォルンの補題を仮定すると任意の真フィルタに対してそれを包含する極大フィルタ(超フィルタ)が存在するという補題。ブール代数におけるBPIと同値。
>Boolean algebras
これは分かるでしょう
>the Lindenbaum algebra
これ分かりますか? おおざっぱに言うと論理式全体の集合に φ〜ψ ⇔ |-(φ⇔ψ) という同値関係を入れたときの商集合としてのブール代数
これ分かりますか? Γがcomplete consistent theoryであるとは、想定している言語で書ける任意の論理式φに対し、φ∈Γ と ¬φ∈Γ のうちいずれかひとつだけが必ず成立するような無矛盾理論。つまり極大無矛盾理論
>the ultrafilter lemma
これ分かりますか? ツォルンの補題を仮定すると任意の真フィルタに対してそれを包含する極大フィルタ(超フィルタ)が存在するという補題。ブール代数におけるBPIと同値。
>Boolean algebras
これは分かるでしょう
>the Lindenbaum algebra
これ分かりますか? おおざっぱに言うと論理式全体の集合に φ〜ψ ⇔ |-(φ⇔ψ) という同値関係を入れたときの商集合としてのブール代数
899132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:26:22.73ID:Dr3yTG11 IUTのことを誰も分からないから
どっちがマトモでどっちがゴネてるのかは
知る由がないってこと
どっちがマトモでどっちがゴネてるのかは
知る由がないってこと
900132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:26:25.26ID:lAWIAswg901132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:27:53.15ID:Dr3yTG11902132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:28:12.50ID:lAWIAswg903132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:29:50.91ID:iz/pCu5W >超フィルタ補題はブール代数におけるBPIと同値。
実はこれは自明。なぜならブール代数において超フィルタと素イデアルは双対(いずれかの裏が他方の表)の関係にあるから。
実はこれは自明。なぜならブール代数において超フィルタと素イデアルは双対(いずれかの裏が他方の表)の関係にあるから。
904132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:29:58.43ID:lAWIAswg 存在するけど具体的に構成できないものの話しても意味ないよな
神の存在について語るようなもの
人は狂うとそういう話しかしなくなるけど
神の存在について語るようなもの
人は狂うとそういう話しかしなくなるけど
905132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:30:04.13ID:Dr3yTG11 >>900
間違えて空のレスしちゃった
間違えて空のレスしちゃった
906132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:30:51.38ID:iz/pCu5W やべえw 数学語り出すと止まんねえw
かの人にも数学を語って欲しいんだが誹謗中傷に終始してしまうのが残念
かの人にも数学を語って欲しいんだが誹謗中傷に終始してしまうのが残念
907132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:31:07.59ID:lAWIAswg908132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:32:15.74ID:lAWIAswg909132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:33:03.87ID:iz/pCu5W >>902
>君、その極大無矛盾理論を、自分が具体的に構築できる、と思ってる?
そういう「初心者でも分かる事」はどうでもいいよ
ツォルンの補題を仮定しているのだから非構成的であることは初心者でも分かることだから
>君、その極大無矛盾理論を、自分が具体的に構築できる、と思ってる?
そういう「初心者でも分かる事」はどうでもいいよ
ツォルンの補題を仮定しているのだから非構成的であることは初心者でも分かることだから
910132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:33:21.89ID:Dr3yTG11 内容や経緯がよく分からないとなると態度から推測する人が多いので
態度を普通にしてないと、相手以外の他人から見てアホに見られるよ
態度を普通にしてないと、相手以外の他人から見てアホに見られるよ
911132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:35:01.02ID:Dr3yTG11 1人との関係に固執して他の人との関係に意識がいかないのは実際視野が狭いけど。
912132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:35:08.23ID:lAWIAswg >>909
>>君、その極大無矛盾理論を、自分が具体的に構築できる、と思ってる?
>そういう「初心者でも分かる事」はどうでもいいよ
>ツォルンの補題を仮定しているのだから非構成的であることは初心者でも分かることだから
ああ、そういう大学1年レベルの浅い話はしてない
もし、具体的に構成できるなら矛盾する、という話をしてる
まあ、これも大学3年レベルだけどな
>>君、その極大無矛盾理論を、自分が具体的に構築できる、と思ってる?
>そういう「初心者でも分かる事」はどうでもいいよ
>ツォルンの補題を仮定しているのだから非構成的であることは初心者でも分かることだから
ああ、そういう大学1年レベルの浅い話はしてない
もし、具体的に構成できるなら矛盾する、という話をしてる
まあ、これも大学3年レベルだけどな
913132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:35:18.75ID:iz/pCu5W914132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:35:53.70ID:lAWIAswg >>911
もう終わったスレは埋めるに限る
もう終わったスレは埋めるに限る
915132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:36:50.59ID:lAWIAswg >>913 集合の整列にこだわってた素人がなにいってんの(笑)
916132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:37:01.57ID:iz/pCu5W >>913の903は902の誤記
917132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:37:40.22ID:lAWIAswg 選択公理を知ってればわかる大学1年レベルの話を
偉そうに語るのは10代あるある
偉そうに語るのは10代あるある
918132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:37:51.11ID:Dr3yTG11 強く言うと変わると思いがちだけど
むしろ自分の立場を堅持する場合が多いので
永遠に終わらないと思う
それが望みならいいけど
むしろ自分の立場を堅持する場合が多いので
永遠に終わらないと思う
それが望みならいいけど
919132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:38:47.08ID:lAWIAswg ゲーデルの不完全性定理の系として語れることを
全部度外視するのも大学1〜2年の10代あるある
全部度外視するのも大学1〜2年の10代あるある
920132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:39:39.29ID:lAWIAswg921132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:39:39.58ID:Dr3yTG11 だから河東泰之はセミナーで間違いを指摘するのはやめて質問の形をとることにしたんじゃないかな
922132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:40:12.12ID:Dr3yTG11 ゴネる学生がいるから
923132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:40:29.88ID:lAWIAswg >>921 君、死にたくないなら、ここには書かない、ここは読まない、と決めた方がいいぜ
924132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:41:04.17ID:lAWIAswg >>922 馬鹿になりたくなければ、5chなんて忘れるこった
925132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:41:42.73ID:lAWIAswg 馬鹿の存在は忘れてくれ
それが利口になるということ
それが利口になるということ
926132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:42:05.39ID:lAWIAswg オレは馬鹿として死ぬ
それでいいじゃないか
それでいいじゃないか
927132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:42:30.23ID:Dr3yTG11 ゴネる側の気持ちが分かってあげられない点では、河東さんもまだ一歩浮世離れしてると思うけど。
世の中の普通の人は、間違いが分かった上で、指摘してもゴネるだろうなぁと思い、さらにゴネる側の気持ちも分かるから結果的に黙ってる場合が多い
世の中の普通の人は、間違いが分かった上で、指摘してもゴネるだろうなぁと思い、さらにゴネる側の気持ちも分かるから結果的に黙ってる場合が多い
928132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:42:35.96ID:lAWIAswg 人はみないつか死ぬんだよ
永遠に生きられるなんてことはない
永遠に生きられるなんてことはない
929132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:43:14.72ID:lAWIAswg >>927 君 利口になりたいなら 馬鹿のことは忘れな
930132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:43:41.83ID:lAWIAswg 馬鹿は馬鹿として死ぬ それが馬鹿の定めさ
931132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:44:01.76ID:Dr3yTG11932132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:44:49.49ID:iz/pCu5W >>915
そりゃこだわるよ
順序数は整列集合に対して定義される
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
整列集合 (A,<) に対して、A を定義域とする写像 GA,<{ を超限帰納法によって
GA,<(a)={GA,<(x)|x<a}
と定義したとき、GA,< の値域 ran(GA,<) を (A,<) の順序数といい、これを ord(A,<) と表記する。ある整列集合の順序数であるような集合を順序数と呼ぶ[2]。
なおかつ集合論の宇宙の標準モデルであるノイマン宇宙Vは順序数全体のクラスを使って定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%AE%87%E5%AE%99
なぜこだわらないと思ったの?
そりゃこだわるよ
順序数は整列集合に対して定義される
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0
整列集合 (A,<) に対して、A を定義域とする写像 GA,<{ を超限帰納法によって
GA,<(a)={GA,<(x)|x<a}
と定義したとき、GA,< の値域 ran(GA,<) を (A,<) の順序数といい、これを ord(A,<) と表記する。ある整列集合の順序数であるような集合を順序数と呼ぶ[2]。
なおかつ集合論の宇宙の標準モデルであるノイマン宇宙Vは順序数全体のクラスを使って定義される。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%AE%87%E5%AE%99
なぜこだわらないと思ったの?
933132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:45:54.70ID:cOGtFMsX 馬鹿とは
・書かれてないことを妄想する
・できもしないことを妄想する
何が書かれていて何が書かれてないかを理解し
何ができて何ができないかを理解したら
そいつは馬鹿の最低レベルを卒業したってこと
ここはそれすら卒業できない最低レベルの馬鹿のたまり場さ
・書かれてないことを妄想する
・できもしないことを妄想する
何が書かれていて何が書かれてないかを理解し
何ができて何ができないかを理解したら
そいつは馬鹿の最低レベルを卒業したってこと
ここはそれすら卒業できない最低レベルの馬鹿のたまり場さ
934132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:46:43.72ID:cOGtFMsX >>931
尊厳なんてないんだよ 人間には
尊厳なんてないんだよ 人間には
935132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:47:02.18ID:iz/pCu5W >なぜこだわらないと思ったの?
なぜこだわるのは妥当でない、こだわるおまえは素人だ、と思ったの? 説明してごらん 素人でないなら
なぜこだわるのは妥当でない、こだわるおまえは素人だ、と思ったの? 説明してごらん 素人でないなら
936132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:47:17.72ID:cOGtFMsX >>932 初心者のコピペってどうしていつも同じなんだろうな
937132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:48:20.59ID:cOGtFMsX >>935
なんでノイマン宇宙の説明ごときで、世界の全てを理解したと思い込んだ?(笑)
なんでノイマン宇宙の説明ごときで、世界の全てを理解したと思い込んだ?(笑)
938132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:49:09.24ID:Dr3yTG11 人の社会的な行為はたいてい尊厳に関連して行われるが
そもそもなぜ尊厳を求めるかというと、生まれて死ぬだけの動物という恐怖から逃げるためだという説がある
そういうときに人は他人と関わったり、仕事したり、文化に溶け込もうとする
そうすると自分を肉体の外側に延長して、死を超えた存在の永続性を確認できるから
あくまで一説だが。
そもそもなぜ尊厳を求めるかというと、生まれて死ぬだけの動物という恐怖から逃げるためだという説がある
そういうときに人は他人と関わったり、仕事したり、文化に溶け込もうとする
そうすると自分を肉体の外側に延長して、死を超えた存在の永続性を確認できるから
あくまで一説だが。
939132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:49:35.73ID:cOGtFMsX 順序とか整列とかいうものを好むのは根本的に変質者(笑)
940132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:50:44.76ID:cOGtFMsX941132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:51:21.37ID:Dr3yTG11 とはいえ、長期的な自尊心の傷つきは、自分の死や空虚さを頭にこびりつかせる効果がある、ということまでは言えそうだ
942132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:51:46.63ID:cOGtFMsX >生まれて死ぬだけの動物という恐怖から逃げる
人間は生まれて死ぬだけの動物でない、というのは根本的に重大な誤り
人間は生まれて死ぬだけの動物でない、というのは根本的に重大な誤り
943132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:52:19.04ID:cOGtFMsX >死を超えた存在の永続性
そんなものはないよ(嘲)
そんなものはないよ(嘲)
944132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:52:43.70ID:iz/pCu5W945132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:53:31.86ID:Dr3yTG11 誤りか誤りでないかは重要じゃないよ
そう本人が確信することで本人が苦痛を感じるって話だから
そう本人が確信することで本人が苦痛を感じるって話だから
946132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:53:39.35ID:cOGtFMsX 人は動物である
永遠なんてものはない
そもそも存在なんて無意味
賢者とかいう人はそれを理解しない時点で凡人よりも愚かである
永遠なんてものはない
そもそも存在なんて無意味
賢者とかいう人はそれを理解しない時点で凡人よりも愚かである
947132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:54:29.21ID:cOGtFMsX948132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:55:38.81ID:cOGtFMsX949132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:56:02.71ID:iz/pCu5W950132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:57:09.24ID:iz/pCu5W 「あなたの言う通りですね」
って言われたいんだね。承認欲求の塊なんだね。
って言われたいんだね。承認欲求の塊なんだね。
951132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:57:24.41ID:TVe9DWLt >自尊心の傷つき
自尊心なんてものはないんだよ
>自分の死や空虚さ
死なんてないんだよ 生がないんだから
空虚なんてものもない 存在なんてないんだから
自尊心なんてものはないんだよ
>自分の死や空虚さ
死なんてないんだよ 生がないんだから
空虚なんてものもない 存在なんてないんだから
952132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:57:34.31ID:Dr3yTG11 そういう哲学的な話をしてるわけじゃないよ
単に、社会心理的な行動がときに病的なのも含めてそうなっているときの、個々人の信念の体系は上のような格好になりがちだよねっていう
割とあるあるというか、実際的な話
単に、社会心理的な行動がときに病的なのも含めてそうなっているときの、個々人の信念の体系は上のような格好になりがちだよねっていう
割とあるあるというか、実際的な話
953132人目の素数さん
2026/09/10(木) 15:58:46.24ID:TVe9DWLt954132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:00:09.77ID:TVe9DWLt955132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:00:31.86ID:iz/pCu5W なんか会社の幹部とかにも
「あなたの言う通りですね」
以外を言うとブチギレる人いるよね そういう人の部下たちはYESマンになっていき機能しなくなるからその組織は衰退する運命なのにね
「あなたの言う通りですね」
以外を言うとブチギレる人いるよね そういう人の部下たちはYESマンになっていき機能しなくなるからその組織は衰退する運命なのにね
956132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:01:02.91ID:TVe9DWLt なんもかんも存在しないと思えば
議論ほど無意味なものはないとわかるさ
議論ほど無意味なものはないとわかるさ
957132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:01:15.48ID:iz/pCu5W いつ固執したの?
重要性は語ったけどそれは固執になっちゃうの?
重要性は語ったけどそれは固執になっちゃうの?
958132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:02:02.43ID:Dr3yTG11 簡単にいうと、
尊厳が傷つくとニヒリズムになりがちだ(事実)
言い換えると、ニヒリズムにならないために社会に結びついてるのかもしれない(恐怖管理理論)
尊厳が傷つくとニヒリズムになりがちだ(事実)
言い換えると、ニヒリズムにならないために社会に結びついてるのかもしれない(恐怖管理理論)
959132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:02:32.75ID:TVe9DWLt960132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:04:15.83ID:TVe9DWLt961132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:05:35.72ID:TVe9DWLt 尊厳とかいう馬鹿語はまっさきに捨てたほうがいい
💩に尊厳を感じるか?
尊厳を感じないからと言って💩に何も価値がないか?
尊厳なんかただのオナニー
💩に尊厳を感じるか?
尊厳を感じないからと言って💩に何も価値がないか?
尊厳なんかただのオナニー
962132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:06:20.47ID:TVe9DWLt963132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:07:19.74ID:TVe9DWLt 数学なんて所詮ハナクソ程度の話でしかない
しかしハナクソをほじりたくなる時もある(笑)
しかしハナクソをほじりたくなる時もある(笑)
964132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:07:24.72ID:Dr3yTG11 >>960
そういうめんどくさい考えが普段から頭の中で巡ってるから
すらすら言葉が出てくるわけでしょ
それを避けるために、もっと社会と何かしら関わった方が楽なんじゃないのって
そう心配してるんだけどな
そういうめんどくさい考えが普段から頭の中で巡ってるから
すらすら言葉が出てくるわけでしょ
それを避けるために、もっと社会と何かしら関わった方が楽なんじゃないのって
そう心配してるんだけどな
965132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:08:07.72ID:TVe9DWLt なんであれ、最も有害な考えとは
「自分がいまやってることはとても素晴らしいことである」
という妄想
「自分がいまやってることはとても素晴らしいことである」
という妄想
966132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:09:23.92ID:TVe9DWLt967132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:10:12.95ID:TVe9DWLt 社会のために自分があるわけではない
自分の為に社会があるというつもりもないが
自分の為に社会があるというつもりもないが
968132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:11:23.98ID:Dr3yTG11 働けって言ってるんじゃないのよ
もっと広い意味で、何かしら自己完結してないことをやればもっと楽な気分になれるよって言ってんの
もっと広い意味で、何かしら自己完結してないことをやればもっと楽な気分になれるよって言ってんの
969132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:11:38.72ID:iz/pCu5W 数学において順序数は重要です
って言ったら中二病なんだw
頭の中どうなってんのか開いて見てみたいw
って言ったら中二病なんだw
頭の中どうなってんのか開いて見てみたいw
970132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:13:49.28ID:iz/pCu5W そもそも社会と関わらずに生きれる訳無いのに
生きてこうしてアホな投稿してることが社会と関わってる証左
生きてこうしてアホな投稿してることが社会と関わってる証左
971132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:14:49.93ID:TVe9DWLt972132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:15:21.14ID:TVe9DWLt973132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:16:01.55ID:TVe9DWLt >社会と関わらずに生きれる訳無い
社会に寄生して生きる君みたいな存在にはなりたくないな
社会に寄生して生きる君みたいな存在にはなりたくないな
974132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:16:45.93ID:TVe9DWLt 投資で生きてるヤツなんか典型的寄生虫でしょ
害悪以外の何物でもないね
害悪以外の何物でもないね
975132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:16:47.14ID:iz/pCu5W 楽な気分になれると思うならそうすればよい
何も人にアドバイスする必要無い その人はそれが楽しいと思ってるからやってるのだろうから
人は楽しいことしかやらないよ 最低限は除いて
何も人にアドバイスする必要無い その人はそれが楽しいと思ってるからやってるのだろうから
人は楽しいことしかやらないよ 最低限は除いて
976132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:17:29.81ID:Dr3yTG11977132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:17:34.25ID:iz/pCu5W 勝手に寄生と決め付けるその頭の中どうなってんのか開いて見てみたい
978132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:17:44.10ID:TVe9DWLt >>975
君はカルト宗教を信仰することが唯一の楽しみだったか
君はカルト宗教を信仰することが唯一の楽しみだったか
979132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:18:08.87ID:Dr3yTG11 そういう人も実際居るし。
980132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:18:33.74ID:TVe9DWLt >>976
社会に寄生して、5chで他人を詰るのが一番好きってのも、なんか笑っちゃうね
社会に寄生して、5chで他人を詰るのが一番好きってのも、なんか笑っちゃうね
981132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:19:03.00ID:iz/pCu5W ZFCの無矛盾性は信仰してるけど別にそれが楽しみではない
勝手に他人の心を決め付けるその頭の中どうなってんのか開いて見てみたい
勝手に他人の心を決め付けるその頭の中どうなってんのか開いて見てみたい
982132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:19:05.96ID:TVe9DWLt >>977 寄生してることを隠したかったかい?
983132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:20:18.28ID:TVe9DWLt984132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:20:21.69ID:Dr3yTG11985132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:21:25.74ID:TVe9DWLt ヴィトゲンシュタインは
数学理論の無矛盾性を証明したがる人に
こういったらしい
「矛盾しようがしまいがゲームには意味があるでしょ」
数学理論の無矛盾性を証明したがる人に
こういったらしい
「矛盾しようがしまいがゲームには意味があるでしょ」
986132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:22:08.74ID:TVe9DWLt >そうは見えないけど
俗物の君とはちがうんだよ(笑)
俗物の君とはちがうんだよ(笑)
987132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:22:48.13ID:TVe9DWLt 尊厳とか社会心理学とか社会の為とか
いっちゃう人って心底俗物だね
どこの田舎の農民?
いっちゃう人って心底俗物だね
どこの田舎の農民?
988132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:23:21.02ID:TVe9DWLt 都会に住んでるとそんな馬鹿語は口にしなくなるね
989132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:23:27.63ID:iz/pCu5W >投資で生きてるヤツなんか典型的寄生虫でしょ
>害悪以外の何物でもないね
投資が無ければ経済は回らない
経済が回るのは嫌なの? 君は原始共産主義かい? 原始時代こそユートピア! 原始時代に無かった貨幣は捨て去れ! ってか?
>害悪以外の何物でもないね
投資が無ければ経済は回らない
経済が回るのは嫌なの? 君は原始共産主義かい? 原始時代こそユートピア! 原始時代に無かった貨幣は捨て去れ! ってか?
990132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:24:05.26ID:TVe9DWLt 人間に尊厳なんか微塵もあるわけないじゃない(嘲笑)
人間なんて所詮ゴキブリみたいなもんよ
人間なんて所詮ゴキブリみたいなもんよ
991132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:24:42.09ID:iz/pCu5W むしろ経済が投資家に寄生してると言える
992132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:26:21.50ID:+kblvpg0 >>989
>投資が無ければ経済は回らない
残念な時代だね
>経済が回るのは嫌なの?
金持ちが貧乏人を毟って儲けるのはイヤだね
>君は原始共産主義かい? 原始時代こそユートピア! 原始時代に無かった貨幣は捨て去れ! ってか?
文明は害悪よ 人口増大は害悪 資源の浪費は害悪 何もかんも害悪
人間は動物じゃない、という思い上がりこそ最大の害悪
>投資が無ければ経済は回らない
残念な時代だね
>経済が回るのは嫌なの?
金持ちが貧乏人を毟って儲けるのはイヤだね
>君は原始共産主義かい? 原始時代こそユートピア! 原始時代に無かった貨幣は捨て去れ! ってか?
文明は害悪よ 人口増大は害悪 資源の浪費は害悪 何もかんも害悪
人間は動物じゃない、という思い上がりこそ最大の害悪
993132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:26:58.29ID:+kblvpg0 >>991 金は人間を腐敗堕落させるね
994132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:27:30.91ID:iz/pCu5W きっとルサンチマンさんは投資家があぶく銭稼いでると妄想して嫉妬・憎悪してるんでしょうね
真実は逆なんですけどね 投資家こそが経済の循環を支えてるんですけどね
真実は逆なんですけどね 投資家こそが経済の循環を支えてるんですけどね
995132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:28:14.54ID:iz/pCu5W >>992
そこまで言ってもらえれば爽快だw
そこまで言ってもらえれば爽快だw
996132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:28:45.97ID:Dr3yTG11 怖いなら階段作って慣らしていくこともできるけどね
997132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:28:50.51ID:iz/pCu5W 君にはポルポト平和賞を授けよう
998132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:29:21.00ID:iz/pCu5W 孔子平和賞とかいうまがいものじゃないよ
999132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:29:39.80ID:+kblvpg01000132人目の素数さん
2026/09/10(木) 16:30:05.04ID:+kblvpg0 南無阿弥陀仏
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