>>197
それがちょっと大変そうなんだよね
V(e)∩W2m
は>>194のように
W(e)∩W2i
と
W(e)∩W2j
の積の12倍の元数
ところが
W(e)∩W2m
は>>190のように
V(e)^n∩W2m
の
0≦n≦m
の直和なのです