>同じ同値類の2つの元には決定番号がある。尻尾同値類の定義から明らか。
>異なる同値類の2つの元には決定番号が存在しない。ここがポイント

馬鹿

1.いかなる同値類にも、必ずそれぞれの代表元がある
2.同値類の代表元は、もちろんその同値類に属する
3.いかなる同値類の元も、それぞれの代表元と比較すれば
尻尾が一致する先頭の箇所が存在する それがその元の決定番号
4.異なる同値類の2つの元とか馬鹿の戯言