>>683
(引用開始)
>いまの場合、
>大定理が ”コルモゴロフの0-1法則”で、
>”コルモゴロフの0-1法則”が良く分かっていれば、
>こいつを箱入り無数目に適用できるが
その認識がそもそも誤解
「無限列の決定番号がn」という事象は、
君の「無限列をランダムに選ぶ」という嘘前提の下でも
末尾事象にならない
残念でしたぁ(嘲)
(引用終り)

あほサルがw、 >>682においては
そういう”コルモゴロフの0-1法則”の適不適の論争を避ける意味でも
”コルモゴロフの0-1法則”という牛刀を使わずに、素朴に
無限個のサイコロの目のペアが一致する確率として
”可算無限のしっぽ項で 一致する確率は (1/6)^∞=0”>>682
を導いた

即ち、札付きのn1,n2や 箱入り無数目の決定番号dは
” (1/6)^∞=0” 確率0の世界でのお話にすぎない

確率0の世界で、確率1/2(札付き)とか 確率99/100(箱入り無数目)とか
言ったところで それは 確率0の世界でのお話であって 結局は 確率0■

サルども
詰んだなw(^^

弥勒菩薩さま
数学科オチコボレさんのおサルたちを お救い下さい!