>>695
>2)つまり、札付きの同値類は 箱入り無数目の同値を
> 少しだけより細かく分類している
>3)つまり >>4の札つきより
>”それが属する同値類の代表元と
>1列目が一致し始めるのがn1個目とする
>2列目についてその代表元が一致し始めるのがn2番目とする”
> とあるよね
> この場合において n1個目以降が一致しているから
> それは 箱入り無数目におけるしっぽ同値でもある(2列目についても同様)
> だが、逆は不成立。つまり、箱入り無数目の同値類の中をさらに細分類したものが 札付きの同値になる
なに言ってんだ?この馬鹿。
空間がR^Nと{1,2,3,4,5,6}^Nで異なるが、有限個の項の違いを無視するという同値関係は同じだろ。

>一つの同値類の中では 可算無限長のしっぽを共有していて
はい、大間違いです。
共有のしっぽが存在するなら決定番号に上限が存在することになるが嘘。

>本質を変えずに きれいに数学的本質を表現している
>見事だと思うよ(^^
札付きは対称性なる未証明の命題を仮定してるからクソ。
そもそも数学のすの字もワカランど素人のおまえがなぜ評価するのか? 口閉じて小学校の国語から勉強しろ。