探検


ReLU関数

1132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/07(水) 02:15:43.11ID:sGvmbt6M
どんな関数も近似できるらしいぞ
2026/10/07(水) 04:18:46.12ID:YOb88Imu
れる
2026/10/07(水) 04:19:01.73ID:YOb88Imu
らる
2026/10/07(水) 04:19:22.03ID:YOb88Imu
りる
2026/10/07(水) 04:58:36.62ID:YOb88Imu
ルル
6132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/07(水) 06:24:13.37ID:ZyWl7Tjp
そりゃそうだろ
7132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/07(水) 06:24:51.19ID:cjaiXE8W
定数関数でも任意の関数近似できるが
8132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/07(水) 08:39:08.68ID:J88HhxJZ
まずは、任意の関数を定数関数0でもって近似するところからだ。
2026/10/07(水) 13:11:12.15ID:BFKqD7tE
LU分解
10132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/07(水) 14:55:32.40ID:alHh6Olm
フーリエ展開みたいなことができる?
2026/10/07(水) 15:09:29.03ID:BFKqD7tE
波の重ね合わせ
2026/10/07(水) 16:24:22.09ID:YOb88Imu
万能近似定理(Universal Approximation Theorem)とは、1つの隠れ層を持つ単純なニューラルネットワークが、適切な活性化関数を用いることで、任意の連続関数を任意の精度で近似できることを示した数学的定理です。
主な内容
・基本構造: 1層の隠れ層(十分な数のユニット)を持つフィードフォワード型ネットワークが対象。
・保証の内容: 複雑な非線形関数であっても、理論上は望みの精度(誤差の範囲内)で再現可能。
・活性化関数の役割: シグモイド関数やReLU関数などの非線形関数が必要。
重要なポイント
・表現力と学習の区別: 「そのようなネットワークが存在する(表現できる)」ことを保証するものであり、「勾配降下法などで実際にそのパラメータを効率よく学習できる」ことまで保証するものではありません。
・層の深さ: 隠れ層が1層でも幅を十分に大きくすれば近似可能ですが、深層学習(ディープラーニング)では多層にすることで効率よく表現できるケースが好まれます
2026/10/07(水) 16:26:38.67ID:YOb88Imu
ニューラルネットワークにおけるUniversal Approximation Theorem(普遍性定理)について
qiita.com/cfiken/items/e2047d9b27e6ef2a132b
14132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/11(日) 15:40:39.52ID:AGkabMwX
ReLUをつかえば任意の幅の台を持つ関数で、台の中央で値1をとり、中央から台の両端それぞれに向かって線形に値が減少する、
いわゆるピラミッド型の単位区分1次関数を作れる。
ある有限区間内での任意の連続関数を近似するのに、刻み幅hで区間を分割して、分点における値をつかって
単位区分1次関数の線形結合で近似すると、元の連続関数の値が区分1次関数で近似されることになる。
刻み幅を任意に狭めていけば、値の近似はますます良くなる。
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