探検


「名誉教授」のスレ 9

2026/10/31(土) 10:19:21.61ID:fMYDO9Lp
>>516
Vector valued Fourier hyperfunctions
Yoshifumi ITO
URI:projecteuclid.org/journalArticle/Download?urlid=10.1215%2Fkjm%2F1250519536
2026/10/31(土) 10:20:16.53ID:fMYDO9Lp
難しいぞ、多変数複素解析の知識がいる
2026/10/31(土) 10:55:38.44ID:wWMgNUEp
C⊂Hで非可換な解析学とかはないのかな
2026/10/31(土) 11:51:48.04ID:fMYDO9Lp
数学もコンピュータも落ちこぼれなのでわかりません
522132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 12:17:46.48ID:4uSFgZLL
>>520
最近は
中国の若い人がやっている
2026/10/31(土) 16:44:24.06ID:fMYDO9Lp
複素領域 Ω⊂CをR^2の実多様体として考えてその複素化X⊂C^2を考える。そこで楔の刃型定理を使って極限を考える。シーフは省略
2026/10/31(土) 16:50:54.30ID:fMYDO9Lp
実領域ではクザンの第一問題を解くので同じようにやればいいのかな
525132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 17:04:28.12ID:T8SzTVsT
https://archive.li/GRtDa
https://archive.li/maedakyu.doorblog.jp
https://archive.md/EcXTY
https://archive.md/https://note.com/wonte/*
https://archive.li/1rOHx
https://archive.md/d7mff
https://archive.li/https://note.com/13zeti/*
https://archive.li/https://ameblo.jp/horihori232/*
https://archive.li/RFfdw
https://archive.li/1rOHx
https://archive.li/flJo7
https://archive.li/JTDNA
https://archive.li/RFfdw
https://archive.li/YLq0A
https://archive.li/Xx3Og
https://archive.li/wip/28rk2
https://archive.li/wip/o2kzB
https://archive.li/wip/F1DO3
https://archive.li/wip/nGWuy
https://archive.li/wip/tWUyI
https://archive.li/wip/azydw
https://archive.li/wip/RcbSk
https://archive.li/XCudk
https://archive.li/2GUX6
https://archive.li/osko2
https://archive.li/JtNTD
https://archive.li/J5f2l
https://archive.li/dr1Cu
https://archive.li/ll6P3
https://archive.li/CWSed
https://archive.li/h5D0l
https://archive.li/eu2a2
https://archive.li/Wkz7g
https://archive.li/xiHQC
https://archive.li/JGabj
https://archive.li/jBCTY
https://archive.li/wAxnn
https://archive.li/d7mff
https://archive.li/0RuaA
https://archive.li/eAkAk
https://archive.li/98IWi
https://archive.li/0KLP3
https://archive.li/JLsAB
https://archive.li/Z0PTI
https://archive.li/a2T9m
https://archive.li/wip/EcXTY
https://archive.li/wip/iSLk1
https://archive.li/XF3IR
https://archive.li/G7Xlo
https://archive.li/OGzVq
526132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 17:04:34.61ID:T8SzTVsT
https://archive.li/4Eh3Z
https://archive.li/MlgoR
https://archive.li/G7Xlo
https://archive.li/3zjEe
https://archive.li/wip/I0OuI
https://archive.li/wip/3zjEe
https://archive.li/wip/tCOh0
https://archive.li/wip/XRZB7
https://archive.li/wip/NQOT4
https://archive.li/wip/QnlNr
https://archive.li/wip/vul6t
https://archive.li/Z0PTI
https://archive.li/MlgoR
2026/10/31(土) 17:10:30.64ID:fMYDO9Lp
>>524
conic neighbourhoodを考えなくてはいけない
2026/10/31(土) 17:53:08.22ID:fMYDO9Lp
「くさびの刃定理」と「超函数の特異性の分解」 (佐藤の超函数論とその周辺)
森本光生
URI:hdl.handle.net/2433/106356
2026/10/31(土) 18:03:17.40ID:fMYDO9Lp
>>523
佐藤の切除定理(Excision Theorem)によりwell defined
530132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 18:20:02.23ID:yHJ/hIW/
>>517 参考
デルタ関数の複素数版 AI回答
”3. 佐藤超関数(Hyperfunction)としての捉え方”は、多分ハルシで ウソ
(話は逆で δ関数を複素関数で考えたのが佐藤先生)

(google検索)
ディラック デルタ関数の複素数版は?
<AI概要>
ディラックのデルタ関数 δ(x) を複素数(複素平面)に拡張した複素デルタ関数 δ(z) は、一般に次の2つのアプローチで定義・表現されます。
最も実用的な定義は、実部と虚部の2次元デルタ関数の積として表す方法です。
δ (z)=δ (Re(z))δ (Im(z))

1. 2次元デルタ関数としての定義(実部と虚部の分離)
複素数 z = x + iy (x, y は実数)に対して、複素平面上の原点 z=0 (すなわち x=0 かつ y=0)にのみ無限大のピークを持つものとして定義します。
複素平面上の全領域(全平面 C)での積分に対して、テスト関数 f(z) から原点での値を取り出す(基本特性)性質を持ちます。
∬ C f(z)δ (z) dxdy=f(0)
この性質を満たすため、実2次元のデルタ関数と同様に、実部 x と虚部 y のそれぞれのデルタ関数の積として書き表されます。
δ (z)=δ (x)δ (y)

2. 複素微分(∂/∂ Z¯)を用いた表現
複素解析や量子場 schedule、文字列理論などの物理学では、複素デルタ関数はコーシー・リーマン関係式の破れ(特異点)として次の形で頻繁に登場します。
∂/∂ Z¯(1/z)=π δ (z)=π δ (x)δ (y)
ここで ∂/∂ Z¯ = 1/2(∂/∂ x + i∂/∂ y) はウィルティンガーの微分(複素共役微分)です。
関数 1/z は原点 z=0 を除いて正則(∂/∂ Z¯ = 0)ですが、原点における特異性をガウスの定理(ストークスの定理)の複素版を用いて評価すると、上記のように複素デルタ関数が現れます。


3. 佐藤超関数(Hyperfunction)としての捉え方
数学的に厳密に複素数への拡張を扱う場合、佐藤超関数の理論が用いられます。
実軸上のディラックデルタ関数 δ(x) は、複素平面上の正則関数(上半平面と下半平面で定義された関数)の「境界値の差」として定義されます。
δ (x)=-1/(2π i) (1/{x+i0}-1/{x-i0)
このアプローチでは、デルタ関数そのものが複素数領域から実軸へのアプローチ(複素解析的な構造)によって生み出されるものとして綺麗に正当化されます。

複素デルタ関数をどのような文脈(量子力学のコヒーレント状態、共形場理論、あるいは純粋数学)で扱おうとしていますか?
必要であれば、特定の物理・数学の文脈に沿った具体的な計算例や応用方法についてもさらに詳しく解説できます。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%BE%AE%E5%88%86
ウィルティンガーの微分

https://note.com/keshitan_6631/n/nf7a95e1ce824
複素解析の寄り道(ウィルティンガー微分/複素偏微分)�A
Keshitan@『量子力学の勘所』
2025年1月25日
531132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 18:37:56.40ID:yHJ/hIW/
>>530 追加

ディラックは、量子力学にδ関数を持ち込んだわけですが
量子力学のシュレージンガー方程式では複素数解が出てきます
そのAI解説です

(google検索)
シュレージンガー方程式の複素数解
AI概要
シュレディンガー方程式の解(波動関数 ψ(r, t))は、本質的に複素数をとる関数です。

なぜ複素数解になるのか?

• 1階の微分方程式であるため: 時間についての微分が1階であるため(ih¯ ∂/∂ ψ = H^ψ)、初期状態 ψ(r, t=0) を指定すれば一意に定まり、複素数(オイラーの公式 e^iθ = cosθ + isinθ)を用いた形が自然に現れます。

• 確率の保存と波の性質: 粒子の存在確率を |ψ|^2(絶対値の二乗)で表すボルン解釈において、時間経過で確率の総和が変化せず(確率保存)、波の干渉や位相を正しく記述するためには虚数 i が不可欠となります。

シュレディンガー方程式について、さらに知りたい内容はありますか?
自由粒子の平面波解の具体的な数式
規格化や確率密度の計算方法
虚数を使う物理的な意味(ド・ブローイ波との関係)
知りたいポイントを教えていただければ詳しく解説します。

https://note.com/mnishi99/n/nd0809d07015f
なぜシュレディンガー方程式に「虚数」が必要なのか〜複素数で波を扱う意味〜
mnishi99
2026年5月16日
532132人目の素数さん
垢版 |
2026/10/31(土) 18:51:40.65ID:yHJ/hIW/
>>531 追加
小松彦三郎先生の講演録が面白い
下記ご紹介。百回音読する価値がある(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E9%96%A2%E6%95%B0
ディラックのデルタ関数
ディラックのデルタ関数はデルタ超関数(英: delta distribution)あるいは単にディラックデルタ(英: Dirac's delta)とも呼ばれる。この関数の起源はジョゼフ・フーリエにある[1]
脚注
[1]小松彦三郎「Heaviside の数学」『総合講演・企画特別講演アブストラクト』第2003巻Spring-Meeting、2003年、57頁、doi:10.11429/emath1996.2003.Spring-Meeting_55。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/emath1996/2003/Spring-Meeting/2003_Spring-Meeting_55/_article/-char/ja/
総合講演・企画特別講演アブストラクト/2003 巻 (2003) Spring-Meeting 号/書誌
https://www.jstage.jst.go.jp/article/emath1996/2003/Spring-Meeting/2003_Spring-Meeting_55/_pdf/-char/ja
Heaviside の数学
小松 彦三郎
2003 年 2003 巻 Spring-Meeting 号 p. 55-65

Laurent Schwartzは彼の超函数の教科書[14]の導入部の冒頭で「50年以
上前、技術者Heavisideは大胆な論文[9]で記号的な計算規則を導入し、そこ
では、とうてい正当化できそうにない計算方法が物理学の問題を解くために使
われた。この記号的な計算法、即ち、演算子法は以後絶えず発展して、電気技
術者の理論研究の基礎に役立っている。技術者達はそれを組織的に使うが、各
人は自己流の解釈をしながら、多少とも気がとがめている;そして演算子法は
'厳密ではないがいつもうまくゆく'手法とな
った。」と書き、次いでDiracのδ
函数に言及した後、次のように言っている。「このように矛盾したことが起きたと
き、物理学者達の言葉を、多少形を変えて、正当化する新しい数学理論ができな
いことは珍しい;そこにこそ数学と物理学の進歩にとっての重要な源泉がある。」

その後、Schwartz[15]はSchwartz超函数のLaplace変換を使って演算子法の正当化を行い、エコール ・ポリテクニークの講義でも使っていた。それでHeavisideが行なった計算が全て正当化されたかというと、残念ながらそうはなっていない。ここでは、佐藤超函数、及び佐藤超函数とSchwartz超 函数の中間に位置するウルトラ超函数を用いて解釈すれば、全く良心のとがめなく演算子法が使えることを示したい。

中略
幸い、直後の1887年Heinrich Hertz(1857-1894)による電磁波の発生と
検出の実験の成功が報じられ、イギリスでも追試が行われてMaxwell理論の正
しさが立証された。1889年にはWilliam Thomson[7]がHeaviside理論を公
認し、1891年Heavisideは王立協会のフェローに選出された。この年Maxwell
理論の初歩から始まるThe Electricianの連載が再開された。それをまとめたも
のがElectromagnetic Theory[8,10,12]である。こうして現在われわれが大
学で学ぶベクトル解析、教科書版Maxwell理論、演算子法などができ上がった。
1892年にはそれまで発表した論文をまとめた論文集Electrical Papers[4,5]
も出版された。
3.演算子法

略
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