探検


「名誉教授」のスレ 9

2026/11/01(日) 17:58:14.51ID:3/lUlCi/
将棋世界、近代将棋を買って米長さんの棋譜並べて勉強した
2026/11/01(日) 18:00:38.04ID:jPQAw2sP
株の桐谷さんは元棋士
2026/11/01(日) 18:03:06.98ID:3/lUlCi/
昔桐谷八段という人がいたけど係累?
2026/11/01(日) 18:07:05.09ID:jPQAw2sP
2025年に八段
2026/11/01(日) 18:07:30.40ID:jPQAw2sP
引退棋士昇段規定
2026/11/01(日) 18:17:21.71ID:kOalSbKt
>>603
>株の桐谷さんは元棋士
米長に婚約者を寝取られたとかなんとか

>>604
桐山清澄(1975-1984まで八段)は強かったけど、ごっちゃにしてない?
2026/11/01(日) 18:26:12.28ID:XD25Q7gm
将棋には全く興味ない

将棋は数学と関係ない

将棋が強くなっても数学は理解できない
2026/11/01(日) 18:27:40.28ID:jPQAw2sP
>>607
桐谷広人で検索してみたら?
2026/11/01(日) 18:27:43.32ID:XD25Q7gm
数学板で囲碁将棋の話を
ハァハァしながらしたがる人は
数学には全く興味がないのだろう
自覚はまったくないみたいだけど
2026/11/01(日) 18:28:23.91ID:jPQAw2sP
evans
2026/11/01(日) 18:28:39.18ID:jPQAw2sP
伊藤清三
2026/11/01(日) 18:29:06.02ID:jPQAw2sP
これを擦り続けるw
2026/11/01(日) 18:29:56.44ID:jPQAw2sP
SDE
2026/11/01(日) 18:30:10.25ID:XD25Q7gm
>テレ東の番組で クレーンの会社
>設計者のおっちゃんが
>3Dの画面で クリック一つで
>有限要素の応力解析が瞬時にカラーマップ
>設計者が
>「この赤くなっているところが 応力が集中しているので 少し修正します」
>と画面操作して また クリック一つで再計算していたので ビツクリ

そういうのが好きな人が数学板に来ても何も得るものがないよ
来る場所を間違ったね どこに行けばいいかは・・・AIに訊けば?
2026/11/01(日) 18:35:37.98ID:jPQAw2sP
最近一番書き込んでいて、一番数学の話をしていない人w
2026/11/01(日) 18:44:54.85ID:3/lUlCi/
>>607
その人、昔の話をしている混同してはいない
2026/11/01(日) 18:46:26.09ID:3/lUlCi/
やっぱりひねたおっさん、かまってちゃん
2026/11/01(日) 18:48:40.69ID:jPQAw2sP
>>617
2025年は昔かい?
2026/11/01(日) 18:51:07.68ID:jPQAw2sP
桐谷さんは七段で引退
2026/11/01(日) 18:51:36.05ID:jPQAw2sP
2007年のこと
2026/11/01(日) 18:54:31.24ID:jPQAw2sP
指摘されたら調べてみよう。
623132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 19:29:30.65ID:GJpKwUC0
前スレより 転載 (^^

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1789890738/983-985
• 書名:孫子算経から高木類体論へ―割算の余りの物語
• 著者:大沢 健夫
• 出版社:現代数学社
• 発売日:2024年1月24日(単行本・全189〜198ページ)

類体論へ至る道 改訂新版: 初等数論からの代数入門
足立 恒雄 (著)2010年

雑学家
星5つ中3つうれしいことに最近の下記の動画でも学べます
2019年2月5日に日本でレビュー済み
中略
You tube動画で,【マスハラ】素数pに対しp=x^2+y^2を満たす整数x,yは存在するか?
:【p進数】実数と対をなす世界へのイントロダクション、これは素晴らしい動画。
:類体論の系譜 はすごい内容

https://www.youtube.com/@akito4829
AKITOの特異点@akito4829
チャンネル登録者数 6.17万人
1060 本の動画
https://youtu.be/CtFmk8q3Zlc?t=1
【マスハラ】素数pに対しp=x^2+y^2を満たす整数x,yは存在するか?
AKITOの特異点 2017/09/13
68 件のコメント
@クッキー缶-g4t 7 年前
全く異次元の世界でチンプンカンプンだけどそれを楽しそうに解説してるのを見るのが、何故か好き
一種の変態かも知れない(笑)
2026/11/01(日) 19:34:46.20ID:jPQAw2sP
AkITOは真性か極か除去可能か。
2026/11/01(日) 19:42:44.79ID:3/lUlCi/
>>623
雑学家(苦笑)
626132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 19:45:09.05ID:GJpKwUC0
>>615
(引用開始)
>テレ東の番組で クレーンの会社
>設計者のおっちゃんが
>3Dの画面で クリック一つで
>有限要素の応力解析が瞬時にカラーマップ
>設計者が
>「この赤くなっているところが 応力が集中しているので 少し修正します」
>と画面操作して また クリック一つで再計算していたので ビツクリ
そういうのが好きな人が数学板に来ても何も得るものがないよ
来る場所を間違ったね どこに行けばいいかは・・・AIに訊けば?
(引用終り)

分ってないね
時代によって、数学者に求められるものが変化するって話だよ

例えば、オイラーやガウスが 小惑星の軌道計算をしたことは有名で
ナポレオン時代は、大砲の弾の弾道計算とかも 数学者の仕事

いま、それらは全部計算機がやる
公式は、すでに知られているから 数式をプログラミングすれば良い

数学者ノイマンが、原子爆弾の開発にかり出されたことは有名な逸話
彼の数学能力(および物理の能力もだろう)が求められたのだが

さて、これを 2026年のいまの数学界の情勢から
来年2027年以降の数学界の未来予測はどうなるのか? という話よ

どこまでが、数学AIの役割で どこからが人間の役割か?
そして プロ数学者とアマ数学者の線引きは どうなる?

例えば、高校生がある本で 「数学未解決問題」を見つけて
チャッピーに教えたら ”チャッピーが解いちゃいました”の時代が 来ているのでは?
627132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 19:54:29.34ID:3/lUlCi/
>>626
馬鹿だね、なんないよ
>例えば、高校生がある本で 「数学未解決問題」を見つけて
>チャッピーに教えたら ”チャッピーが解いちゃいました”の時代が 来ているのでは?
爺さんがいくらコピペしても数学が分かったことにならないようなもの
2026/11/01(日) 20:07:39.40ID:3/lUlCi/
「数学の未解決問題が本当に解けた」と公に認められるためには、査読付きの国際的な欧文専門誌(Peer-reviewed Journal)に論文が掲載(アクセプト)され、第三者の専門家による厳しい検証をクリアすることが絶対の条件です。
629132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 20:12:26.24ID:GJpKwUC0
>>626
ついでに
https://youtu.be/Pw6T73an83g?t=1
【AI×数学】フィールズ賞数学者ヴィラニさんが語る、OpenAIの衝撃発表と数学者たちの批判声明 / AIで数学はどう変わる?【フランス潜入】
安野貴博の自由研究
チャンネル登録者数 32万人
393,619回視聴 2026/10/16

🕐チャプターリスト(目次)
0:00 オープニング
0:50 対談VTRの前に抑えておくこと「OpenAIの発表と数学者たちの反発」
9:19 安野貴博×セドリック・ヴィラニ対談開始
10:28 科学とAI、数学への影響
20:13 9月8日の経緯と先取権
31:40 学生・PhD・教育への影響
39:05 大学と数学の未来
46:01 現地・振り返りトーク(安野貴博×志水彰太)
50:08 ヴィラニさん書籍紹介
50:27 後編の内容紹介
<セドリック・ヴィラーニ プロフィール>
フランスの数学者、政治家。
2010年にフィールズ賞を受賞。2017年フランス議会総選挙で当選し、国民議会の議員を務めた。
<安野貴博 プロフィール>
「テクノロジーを通じて未来を描く」活動をしてきたエンジニア&起業家&SF作家。
コメント
@jow-fl8cn
2 週間前
44:54 こんな数学界の大物がパヤオとカワンゴの「極めて何か…生命に対する侮辱を感じます」の逸話を知っているというのが一番面白い
2026/11/01(日) 20:17:07.21ID:3/lUlCi/
ビラニは政治家
2026/11/01(日) 20:21:27.40ID:3/lUlCi/
LANAプロジェク()
2026/11/01(日) 20:27:09.28ID:3/lUlCi/
ブーメラン
2026/11/01(日) 20:46:13.41ID:3/lUlCi/
瀬田爺ネタ切れで逃げた
2026/11/01(日) 20:54:08.35ID:3/lUlCi/
元AI研究者、落ちこぼれだけど(笑)
2026/11/01(日) 22:07:21.98ID:3/lUlCi/
あーあ、薄っぺらいやり取り()
636132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 22:45:20.91ID:GJpKwUC0
はいはい
もっと薄っぺらさんが ありま〜す!

https://youtu.be/nGasbc1EtM8?t=1
【数学の死】AIが超難問を88時間で証明!引用元はブラックボックス…?数学者の仕事はなくなる?AI進化の功罪を考える|アベプラ
ABEMA Prime #アベプラ【公式】
チャンネル登録者数 213万人
1,434,993回視聴 2026/10/17

◆キャスト
MC:EXIT(兼近大樹、りんたろー)
野村泰紀(倫理物理学者 カリフォルニア大学バークレー校教授)
柴田阿弥(フリーアナウンサー 公共政策修士)
南和行(弁護士 大阪なんもり法律事務所)
ウスビ・サコ(京都精華大名誉教授)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子

2,005 件のコメント
@らんるーyt
2 週間前
野村先生すごいわかりやすいねー。
AIによってメリットのほうが大きいけどいかにデメリットの部分をコントロールするかということだよね。
637132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 22:54:14.67ID:3/lUlCi/
>>636
倫理物理学者(爆笑)
2026/11/01(日) 23:00:44.47ID:3/lUlCi/
OpenAIがナビエ-ストークス方程式のミレニアム懸賞問題に関する成果を発表したことに対し、数学界や研究者からは発表プロセス、功績の帰属(データ盗用疑惑)、そして検証のあり方をめぐり、強い懸念や反発の声が上がっています。
主な懸念事項は以下の通りです。
1. 先行研究の「先取り」と功績の帰属を巡るトラブル
・未発表データの使用疑惑: ニューヨーク大学のトリスタン・バックマスター教授らがAnthropicのレヴェント・アルポーグ氏と非公式に進めていた研究(強制項付きのブローアップに関するアプローチ)に対し、OpenAIがAIツール(Codex等)に入力されたデータや情報を基に先回りして証明を出したのではないかという「成果の横取り・データ窃盗」の疑いが浮上しました。
・著者の除外や圧力の懸念: 共同研究のクレジット(著者名)を巡り、OpenAI関係者が特定の研究者(アルポーグ氏)を著者から外すよう示唆したのではないかという対立や、関係者への対応をめぐる不信感が広がりました。
2. 伝統的な科学的手続きの軽視と「スピード競争」
・論文ではなくブログやGitHubでの一括公表: 査読付きの学術論文として発表するのではなく、企業によるブログやGitHubでの突然の大量公開(数百件に及ぶ数学成果)という手法が採られたため、数学者コミュニティが内容を十分に精査・咀嚼するプロセスが無視されました。
・企業のPR・マーケティングへの利用: 数学の未解決問題が、OpenAIやAnthropicといったAI企業の間で「自社モデルの性能を誇示するマーケティング(ベンチマーク)の道具」として消費されていることへの強い反発があります。
3. 証明の範囲と「本当の未解決部分」の乖離
・限定的な解決(選択肢CおよびD): OpenAIの主張は「滑らかな外力がある特殊なケース(ブローアップ証明)」に留まっており、真の核心とされる「外力のない3次元ナビエ–ストークス方程式の大域正則性またはブローアップ(選択肢AおよびB)」は依然として未解決のままです。
・独立検証の未了: 形式化証明(Lean 4)や原稿は公開されているものの、クレイ数学研究所や専門家による厳密な査読と検証には長い時間がかかるため、手放しで「問題が解けた」と受け取るには時期尚早との指摘がなされています。
2026/11/01(日) 23:04:46.58ID:3/lUlCi/
ポイント
・同時期にアンソロピックが同様の方法をオイラー方程式に使っている
・条件がミレニアム問題と違っていること
640132人目の素数さん
垢版 |
2026/11/01(日) 23:07:15.85ID:J2WrZweX
>例えば、高校生がある本で 「数学未解決問題」を見つけて
>チャッピーに教えたら ”チャッピーが解いちゃいました”の時代が 来ているのでは?

数か月前に見た上海の知り合いからのメールには
「院生に与えた修論のための問題が
全部AIを使って解かれてしまった」とあった。
2026/11/01(日) 23:08:19.99ID:3/lUlCi/
EXISTENCE AND SMOOTHNESS OF THE NAVIER–STOKES EQUATION
CHARLES L. FEFFERMAN
URI:www.claymath.org/wp-content/uploads/2022/06/navierstokes.pdf
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