MIT教授ウォルター・ルーウィンさんによると
飛べる力は翼の反作用揚力のおかげという
ベルヌーイの理論では飛行機が背面飛行できる理由が説明できない
ただ高速で走る車の窓から硬い紙をだしたとき反作用揚力を受けるが
すごくパタパタ紙がしなるので制御が難しいと著書に書いてるが
そこをどう飛行機は克服してるのかの説明が書いてなかった