>>734
スッポン派2号、まだいたのかよ。 しかし、いいカンジにコワれてきてるなぁw

>それも当然だ。そんな相互作用など実在しないのだから。

そうかぁ、気体分子は翼に衝突して跳ね返ることはなくそのまま「壁抜け」しちゃうのかぁw
普通は、一様流に対して斜めに板を入れれば、流れは曲がるけどな。知ってるか?w
まぁ、連続体近似の仮想世界を現実だと思い込んでると狂った判断しかできなくなる、って、見本だな。
良い子は、絶対にマネしないように。

>あれは、ダウンウォッシュが生じたから重量計の値が変化しないのであって、揚力の原因とは全く関係ない。

では、ダウンウォッシュはどこからやってきたんでしょうw そうか、タライの上から落ちてきたんだよなw
マジで、気体分子の淫ホモ痔にアスな舌市ディストリビューション、わからなかったのかよ?w

>ヘリコプターではなく気球を離陸させても、

とうとう、揚力と浮力の違いもわからなくなったのかよ。もう、末期症状だね、って、最初からかw
コンテナ内でヘリコプターを離陸させるとダウンウォッシュが重量と釣り合って、重量計の目方は変わらない。
気球の場合は間違いなく「圧力差」で浮かんでいる。やはり目方は変わらない。
で、スッポン派のコイツの言う通りに、回転翼の揚力が圧力差だとしたら、ヘリコプターの場合は
「ダウンウォッシュ」+「圧力差」で、重量の2倍の目方になってしまうぞぉw
それとも、コンテナの扉を閉めて密閉した途端に
何か超自然的なフォースの作用でダウンウォッシュが半分になる、とかの、オカルトか?www