実験事実をいくら積み重ねても、相間は「別の可能性もある」で済ますんだよね。
一つ一つの実験結果に別々の理由をでっち上げて、それらの妥当性を定量的に評価しようとしない。
もしくは、相対論と同じ計算式になるというだけで、あとは言い換えに終始するとかね。