>>521
局所時とローレンツ収縮と時間の遅れを仮定してね。
二体問題を扱うときには、相対論的な速度の合成則と同じものを導けば、エーテルとの相対速度を消去できてしまう。
結論としては、エーテルは余計な仮説と言わざるを得ない。