>>683
現代物理ではローレンツ変換(光速不変の原理)は局所的な意味(無限小)でしか成り立たない。
局所的(無限小)の空間でいわゆるエーテルが不要と主張したところで現実のマクロ物理、量子論には通用しない。
30光年の長さのロケットうんぬんの特殊相対論の仮想実験は、現実ではない仮想空間そのまんま
いわゆるエーテルが無い、不要とかも仮想現実の世界のお話。
「エーテルは物質」「弾性膨張率」とかいう、特殊相対性理論のキチガイ信者の妄想にすぎない。