>>717
こんなのね↓

http://www.phys.u-ryukyu.ac.jp/~maeno/rel/rel6.html
[問い5-1] マイケルソン・モーレーの実験で、二つの腕の長さを変えたとしよう(東西はL、南北はL′)。 この時はエーテル風が吹いていない状態でも時間差がある。
エーテル理論の立場に立ち(つまりガリレイ変換を用いて、光速は変化するという立場にたって) エーテル風が吹いていない場合の時間差と、エーテル風が吹いている場合の時間差を計算し、ローレンツ短縮が起こったとしても、この二つが違う値を持つこと を確認せよ。