相間くっくっくのような無駄な行をダラダラ垂れ流すオレ様説はどうでもいいが

曖昧な「電源」の普通の意味は回路理論では(一定電位差の)電圧源のことであり
電磁気学では起電力そのもの。
つまり 起電力=電圧源 そんだけ、だから高校生は何も悩む必要はない。
ついでに、
オームの法則の「抵抗」は現実の金属導体の実験データから得られた定性的な(比例)定数である。
「抵抗」は電磁気学の基本方程式にはない物理量であり、物質中での電場と電流の関係を表す。(導電率の逆数)

警告、古典物理学では物質中の複雑な物理現象は説明できない。賢い高校生は妄想しないこと。