>>345
目的から理解しよう
>>344
>物体同士の衝突問題とは衝突後の速度を解くことが目的
>実際に測定可能で物質依存の反発係数を定義すれば、衝突問題が解ける。

つまり壁ではない2物体同士ならば
反発係数の式と運動量保存の式があれば解けるという当たり前から理解しよう。