>>932
くっくっく がやっと湧いたか
---------------- 大きさがある導線
---------------- 大きさがある導線
実際の2本はコンデンサを形成するから電位差があれば帯電するだけ、終端に抵抗が有っても同じ
等価的には抵抗と導線のコンデンサを考慮した並列回路による結果にすぎない。

元々の原因である電位差はどこから来たのか?、起電力以外に無い。
結果的にコンデンサ電荷の電位差と等しくなってるだけだから、理想化した回路図では
導線は線でコンデンサは必要ない。(導線の抵抗云々も同様)

起電力(電源)と明示された抵抗だけで理論的に矛盾が起こらない。
高校生は安心して起電力と抵抗回路で問題を解けばよい。妄想する必要はない
充放電の試験問題ならば明示されたコンデンサやコイルを回路に接続するだけだ。