こいつも立派なアホザルよのうー
電磁気学のデの字も理解できてないぞ。ホントに笑えるわ雑魚が。

>外部に抵抗回路を接続すれば、電池内部の両電極に蓄積された電荷は放電して内部の
>電場がなくなり、化学変化の起電力で外部に電流が流れる。
>つまり、電池の電極に電荷が貯まったままなら化学変化は起こらず電流も流れない。

電池両端の蓄積電荷がわずかに放電されただけで均衡が破れて
一瞬のうちに化学力で補充されんだよ。これの連続だから
電池両端には蓄積電荷が見かけ上ほとんど残ったままだアホザル。
内部抵抗の分だけ減少すんだよボケが。

内部抵抗がゼロの理想電池ならば、電界が均衡して常に打ち消し合うので
内部電界ゼロのままでマイナス極からプラス極へプラス電荷が押し上げられるのも
まったく理解できないよなアホザル。

内部抵抗ゼロの電池というのは、電流が流れてもその内部では
「電池両端の蓄積電荷が作る電界」と「化学力による電界」が
均衡して打ち消し合うって意味なんだよ。だから電流が流れても蓄積電荷の量は変わらんのだ。

内部抵抗があれば電流を流すと
「電池両端の蓄積電荷が作る電界」<「化学力による電界」となって
その差の電界が電池内部でi=σEとなって電流を流すのだ。
内部に電界が存在するのでその分だけ電池両端の蓄積電荷は減少することになる。

お前らアホザルどもは
電磁気学を学習した意味がまったくないわ。

まったく何も理解できていない。
実に滑稽なアホザルどもだわ。

お前らサルどもは、外部回路の導線内部でi=σEの
このEはいったい何が作ってると思ってんだ?
ところてん方式で電子が押し出されて電流が流れてると氏ぬまで思ってろ。
アホザルどもが

くっくっく