コイツはホントに雑魚だよな。

>分かり易い例では
>静電容量が1000Fもあるコンデンサに充電すれば一時的な電源としても使える規模だが
>充電した状態でコンデンサ全体を取り囲む面の外から見れば電荷量は理論的にゼロである
>外部に電場も無い。

コンデンサーの外部にも電界はあるに決まってんだろ。
両極に蓄積した電荷が作ってんだよ。その電界によって流れる電流を
電圧計で測定してコンデンサー電圧としておるのだ。
いったい電圧計にどうやって測定電流が流れると思ってんだバーーーーーーカ

コイツは
理想的な平行平板コンデンサーでは内側にしか電界はなく、
外側の電界は打ち消し合ってゼロという典型的な例を実際のコンデンサーに
間違って当てはめているアホザルで、実際のコンデンサーは有限の大きさだから
その全方位にコンデンサー電圧に相当する電界を作ってんだよ。

電界がゼロなのはコンデンサー平板の導体内部だけだアホ。
下図にように、実際のコンデンサーの平板はいたるところで帯電しておるのだ。
こういう帯電の仕方でないと導体内部の電界はゼロにならんからだ。

ホントに未熟すぎるわ。
まあ、本と教育と教師・教授が未熟だからな。
実際のコンデンサーは全体が帯電してるんだぞ。
静電場における普通の帯電体にすぎんわ。
覚えとけアホザルが。

くっくっく