>>830
>端部効果を無視する
平行板コンデンサの中央まで誘電体が挟まった場合の力計算では無視していない(含まれている)
ので計算値の誤差はかなり小さい。

それならば何故、端部効果を無視したコンデンサ容量を使って計算してるのに
力の誤差がかなり小さい(端部効果が含まれた)結果になるのか?
初心者には理解できないが、999は馬鹿だからPDF解説読んでも全く解からない。